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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>女子大生AV嬢</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;110.135.13.15: /* 「女子大生ノーパン嬢」の誕生 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生AV嬢'''（じょしだいせいエーブイじょう）とは、女子大生の身分で[[アダルトビデオ]]（[[AV]]）に出演した女性のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ブーム」・「ノーパン喫茶ブーム」・「アダルトビデオブーム」の同時発生===&lt;br /&gt;
[[1980年]]、フジテレビの“軽チャー路線”から[[女子大生ブーム]]が発生した。さらに翌年の[[1981年]]、[[ノーパン喫茶]]が東京を制覇し、全国的ブームとなった。同じく81年、[[アダルトビデオ]]が誕生し、大ブームとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生の拝金主義」===&lt;br /&gt;
この相次ぐムーブメントに影響されたのが、女子大生である。当時の女子大生は、ボートハウスのトレーナーに代表される“女子大生ファッション”を手に入れるために、より時給の高いアルバイトをすることに熱中していた。女子大生の側に、拝金主義の風潮が蔓延していたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ノーパン嬢」の誕生===&lt;br /&gt;
ノーパン喫茶のアルバイトは時給が非常に高く、また風俗の仕事とはいっても“客と非接触”の仕事であったため、大量の女子大生が[[ノーパン嬢]]となった。[[女子大生ノーパン嬢]]の誕生である。これは1970年代前半には[[学生運動]]に熱中していたお堅い女子大生にとって、初めての経験であった。ノーパン喫茶は女子大生にとって、“風俗の入り口”になったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生AV嬢」の誕生===&lt;br /&gt;
ノーパン喫茶で働き始めた女子大生は、高額の時給に味を占めた。そして女子大生ノーパン嬢が次のアルバイトとして選んだのが、アダルトビデオであった。当時、アダルトビデオはまだ[[AV]]とは呼ばれておらず、男優との“本番”セックスのない“擬似セックス”の作品が多かった。つまり、“やらせ”のAVである。アダルトビデオの多くが擬似セックスだったこともあり、多くの女子大生ノーパン嬢がアダルトビデオに出演した。もちろん、ノーパン喫茶でアルバイトをしていない女子大生も、アダルトビデオに多数出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、アダルトビデオでは“本番”セックスをする作品も多く、その場合は女子大生AV嬢は、本番のハメ撮りを披露しなければならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生AV嬢」の影響===&lt;br /&gt;
80年代前半当時は、アダルトビデオで“本番”のセックスが行われているというだけで、強烈なインパクトがあった。ましてやアダルトビデオに現役の女子大生が出演することなど、世の男たちにとっては考えられないことであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代の代表的な女子大生AV嬢に、[[早稲田大学]]法学部の[[杉田かおり]]がいる。彼女は“元祖AV嬢”の一人でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「その後の女子大生AV嬢」===&lt;br /&gt;
90年代になると女子大生がAVに出演することはもはや“当たり前”のこととなり、“女子大生AV嬢”という概念は徐々に消滅していった。しかし今日でもなお、“名門大学”や“国立大学”に通う女子大生AV嬢を特別扱いするなど、“高学歴なAV嬢”はもてはやされ続けている。&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>女子大生AV嬢</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;110.135.13.15: /* 「女子大生の拝金主義」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生AV嬢'''（じょしだいせいエーブイじょう）とは、女子大生の身分で[[アダルトビデオ]]（[[AV]]）に出演した女性のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ブーム」・「ノーパン喫茶ブーム」・「アダルトビデオブーム」の同時発生===&lt;br /&gt;
[[1980年]]、フジテレビの“軽チャー路線”から[[女子大生ブーム]]が発生した。さらに翌年の[[1981年]]、[[ノーパン喫茶]]が東京を制覇し、全国的ブームとなった。同じく81年、[[アダルトビデオ]]が誕生し、大ブームとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生の拝金主義」===&lt;br /&gt;
この相次ぐムーブメントに影響されたのが、女子大生である。当時の女子大生は、ボートハウスのトレーナーに代表される“女子大生ファッション”を手に入れるために、より時給の高いアルバイトをすることに熱中していた。女子大生の側に、拝金主義の風潮が蔓延していたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ノーパン嬢」の誕生===&lt;br /&gt;
ノーパン喫茶のアルバイトは時給が非常に高く、また風俗の仕事とはいっても“客と非接触”の仕事であったため、大量の女子大生がノーパン喫茶でアルバイトをし始めた。[[女子大生ノーパン嬢]]の誕生である。これは1970年代前半には[[学生運動]]に熱中していたお堅い女子大生にとって、初めての経験であった。ノーパン喫茶は女子大生にとって、“風俗の入り口”になったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生AV嬢」の誕生===&lt;br /&gt;
ノーパン喫茶で働き始めた女子大生は、高額の時給に味を占めた。そして女子大生ノーパン嬢が次のアルバイトとして選んだのが、アダルトビデオであった。当時、アダルトビデオはまだ[[AV]]とは呼ばれておらず、男優との“本番”セックスのない“擬似セックス”の作品が多かった。つまり、“やらせ”のAVである。アダルトビデオの多くが擬似セックスだったこともあり、多くの女子大生ノーパン嬢がアダルトビデオに出演した。もちろん、ノーパン喫茶でアルバイトをしていない女子大生も、アダルトビデオに多数出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、アダルトビデオでは“本番”セックスをする作品も多く、その場合は女子大生AV嬢は、本番のハメ撮りを披露しなければならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生AV嬢」の影響===&lt;br /&gt;
80年代前半当時は、アダルトビデオで“本番”のセックスが行われているというだけで、強烈なインパクトがあった。ましてやアダルトビデオに現役の女子大生が出演することなど、世の男たちにとっては考えられないことであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代の代表的な女子大生AV嬢に、[[早稲田大学]]法学部の[[杉田かおり]]がいる。彼女は“元祖AV嬢”の一人でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「その後の女子大生AV嬢」===&lt;br /&gt;
90年代になると女子大生がAVに出演することはもはや“当たり前”のこととなり、“女子大生AV嬢”という概念は徐々に消滅していった。しかし今日でもなお、“名門大学”や“国立大学”に通う女子大生AV嬢を特別扱いするなど、“高学歴なAV嬢”はもてはやされ続けている。&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>女子大生AV嬢</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;110.135.13.15: /* 「女子大生ブーム」・「アダルトビデオブーム」・「ノーパン喫茶ブーム」の発生 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生AV嬢'''（じょしだいせいエーブイじょう）とは、女子大生の身分で[[アダルトビデオ]]（[[AV]]）に出演した女性のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ブーム」・「ノーパン喫茶ブーム」・「アダルトビデオブーム」の同時発生===&lt;br /&gt;
[[1980年]]、フジテレビの“軽チャー路線”から[[女子大生ブーム]]が発生した。さらに翌年の[[1981年]]、[[ノーパン喫茶]]が東京を制覇し、全国的ブームとなった。同じく81年、[[アダルトビデオ]]が誕生し、大ブームとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生の拝金主義」===&lt;br /&gt;
この相次ぐムーブメントに影響されたのが、女子大生である。女子大生は当時流行していた“女子大生ファッション”を手に入れるために、より時給の高いアルバイトをすることに熱中していた。当時の女子大生の側に、拝金主義の風潮があったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ノーパン嬢」の誕生===&lt;br /&gt;
ノーパン喫茶のアルバイトは時給が非常に高く、また風俗の仕事とはいっても“客と非接触”の仕事であったため、大量の女子大生がノーパン喫茶でアルバイトをし始めた。[[女子大生ノーパン嬢]]の誕生である。これは1970年代前半には[[学生運動]]に熱中していたお堅い女子大生にとって、初めての経験であった。ノーパン喫茶は女子大生にとって、“風俗の入り口”になったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生AV嬢」の誕生===&lt;br /&gt;
ノーパン喫茶で働き始めた女子大生は、高額の時給に味を占めた。そして女子大生ノーパン嬢が次のアルバイトとして選んだのが、アダルトビデオであった。当時、アダルトビデオはまだ[[AV]]とは呼ばれておらず、男優との“本番”セックスのない“擬似セックス”の作品が多かった。つまり、“やらせ”のAVである。アダルトビデオの多くが擬似セックスだったこともあり、多くの女子大生ノーパン嬢がアダルトビデオに出演した。もちろん、ノーパン喫茶でアルバイトをしていない女子大生も、アダルトビデオに多数出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、アダルトビデオでは“本番”セックスをする作品も多く、その場合は女子大生AV嬢は、本番のハメ撮りを披露しなければならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生AV嬢」の影響===&lt;br /&gt;
80年代前半当時は、アダルトビデオで“本番”のセックスが行われているというだけで、強烈なインパクトがあった。ましてやアダルトビデオに現役の女子大生が出演することなど、世の男たちにとっては考えられないことであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代の代表的な女子大生AV嬢に、[[早稲田大学]]法学部の[[杉田かおり]]がいる。彼女は“元祖AV嬢”の一人でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「その後の女子大生AV嬢」===&lt;br /&gt;
90年代になると女子大生がAVに出演することはもはや“当たり前”のこととなり、“女子大生AV嬢”という概念は徐々に消滅していった。しかし今日でもなお、“名門大学”や“国立大学”に通う女子大生AV嬢を特別扱いするなど、“高学歴なAV嬢”はもてはやされ続けている。&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>女子大生AV嬢</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;110.135.13.15: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生AV嬢'''（じょしだいせいエーブイじょう）とは、女子大生の身分で[[アダルトビデオ]]（[[AV]]）に出演した女性のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ブーム」・「アダルトビデオブーム」・「ノーパン喫茶ブーム」の発生===&lt;br /&gt;
[[1980年]]、フジテレビの“軽チャー路線”から[[女子大生ブーム]]が発生した。さらに翌年の[[1981年]]に[[アダルトビデオ]]が誕生し、大ブームとなった。同じく81年、[[ノーパン喫茶]]が東京を制覇し、全国的ブームとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生の拝金主義」===&lt;br /&gt;
この相次ぐムーブメントに影響されたのが、女子大生である。女子大生は当時流行していた“女子大生ファッション”を手に入れるために、より時給の高いアルバイトをすることに熱中していた。当時の女子大生の側に、拝金主義の風潮があったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ノーパン嬢」の誕生===&lt;br /&gt;
ノーパン喫茶のアルバイトは時給が非常に高く、また風俗の仕事とはいっても“客と非接触”の仕事であったため、大量の女子大生がノーパン喫茶でアルバイトをし始めた。[[女子大生ノーパン嬢]]の誕生である。これは1970年代前半には[[学生運動]]に熱中していたお堅い女子大生にとって、初めての経験であった。ノーパン喫茶は女子大生にとって、“風俗の入り口”になったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生AV嬢」の誕生===&lt;br /&gt;
ノーパン喫茶で働き始めた女子大生は、高額の時給に味を占めた。そして女子大生ノーパン嬢が次のアルバイトとして選んだのが、アダルトビデオであった。当時、アダルトビデオはまだ[[AV]]とは呼ばれておらず、男優との“本番”セックスのない“擬似セックス”の作品が多かった。つまり、“やらせ”のAVである。アダルトビデオの多くが擬似セックスだったこともあり、多くの女子大生ノーパン嬢がアダルトビデオに出演した。もちろん、ノーパン喫茶でアルバイトをしていない女子大生も、アダルトビデオに多数出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、アダルトビデオでは“本番”セックスをする作品も多く、その場合は女子大生AV嬢は、本番のハメ撮りを披露しなければならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生AV嬢」の影響===&lt;br /&gt;
80年代前半当時は、アダルトビデオで“本番”のセックスが行われているというだけで、強烈なインパクトがあった。ましてやアダルトビデオに現役の女子大生が出演することなど、世の男たちにとっては考えられないことであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代の代表的な女子大生AV嬢に、[[早稲田大学]]法学部の[[杉田かおり]]がいる。彼女は“元祖AV嬢”の一人でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「その後の女子大生AV嬢」===&lt;br /&gt;
90年代になると女子大生がAVに出演することはもはや“当たり前”のこととなり、“女子大生AV嬢”という概念は徐々に消滅していった。しかし今日でもなお、“名門大学”や“国立大学”に通う女子大生AV嬢を特別扱いするなど、“高学歴なAV嬢”はもてはやされ続けている。&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>女子大生ブーム</title>
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				<updated>2013-07-31T15:45:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;110.135.13.15: /* 「ノーパン喫茶の誕生」と「女子大生ノーパン嬢」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''女子大生ブーム'''（じょしだいせいブーム）とは、[[1980年代]]にテレビ局を中心とするマスコミが[[女子大生]]を番組に出演させるなど女子大生を取り上げたことにより、女子大生が社会的ステイタスを獲得してもてはやされた、一連のムーブメントのこと。女子大生ブームは[[社会現象]]となって風俗産業に大きな影響を与え、両者は表裏一体の関係にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ノーパン喫茶の誕生」と「女子大生ノーパン嬢」===&lt;br /&gt;
[[1978年]]に京都で[[ノーパン喫茶]]が誕生し、大阪・京都を中心とする関西でブームになった。ノーパン喫茶は“全裸に超ミニ”という格好で、ほとんどストリップ状態であった。このとき破格の高い時給に影響され、[[女子大生]]が大量に[[ノーパン嬢]]となった。これを[[女子大生ノーパン嬢]]という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような現象は、[[70年代]]前半には[[学生運動]]をしていた女子大生にとって初めてのことであり、“ノーパン喫茶は女子大生にとって風俗の入り口”となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後、関西では女子大生が風俗産業の担い手として活躍し始める（関東は[[1981年]]から）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「フジテレビの軽チャー路線」と「女子大生ブーム」===&lt;br /&gt;
ほぼ同じ頃、フジテレビは企業理念を70年代の『母と子のフジテレビ』から『面白くなくなければテレビじゃない』に180度転換し、“軽チャー路線”を歩み始めた。この「フジテレビ軽チャー路線」から[[1980年]]に誕生したのが、[[女子大生ブーム]]と[[漫才ブーム]]（[[B＆B]]、[[ツービート]]等）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生ブームの主役は現役女子大生達であったが、事実上の主役は女子大生番組（主に生放送）司会の[[山城新伍]]であった。また、女子大生達の中から[[青山学院大]]の[[川島なお美]]が芸能界デビューし、“女子大生タレント”の先駆けとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「クリスタル族」と「ボートハウスのトレーナー」===&lt;br /&gt;
同年[[1980年]]、学生作家の[[田中康夫]]が小説『[[なんとなくクリスタル]]』を発表し、ベストセラーとなった。ここに[[クリスタル族]]が誕生し、小説『なんとなくクリスタル』は[[1981年]]、[[かとうかず子]]主演で映画化されブームに拍車をかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃、[[ハマトラ]]（横浜トラッド）の影響を受け、“女子大生ファッション”がブームとなった。ファッション・ジャンル的には[[アイビー]]や[[プレッピー]]の系統である。これを後押ししたのが、[[ボートハウスのトレーナー]]の一大ブームであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生は女子大生ファッションやボートハウスのトレーナーを手に入れるために、より高い時給の[[アルバイト]]に励むようになった。一種の[[拝金主義]]であり、女子大生の間に「お金のためならなんでもする」という風潮が蔓延していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ノーパン喫茶の関東制覇」と「アダルトビデオ・ブーム」===&lt;br /&gt;
翌[[1981年]]、ノーパン喫茶が東京を中心とする関東地方を制覇し、全国的に'''ノーパン喫茶ブーム'''が起こった。すると、女子大生番組に出演していた“目立ちたがり女子大生”を中心に、女子大生が大量にノーパン嬢となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子大生ノーパン嬢は、同年[[1981年]]に発生した'''[[アダルトビデオ]]の大ブーム'''に巻き込まれ、その多くが[[女子大生AV嬢]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時、AVという言葉はまだ存在せず、AVは「アダルトビデオ」と呼ばれていた。当時のアダルトビデオは“男性性器を女性性器に挿入しない”[[擬似セックス]]が多かったが、男性性器を挿入する“本番”の[[ハメ撮り]]作品も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「SMブーム」と「スワッピング・ブーム」===&lt;br /&gt;
同年1981年、第2次[[SMブーム]]が発生して[[SM誌]]が多数創刊されると、その影響でアダルトビデオでも[[アートビデオ]]などの“SMビデオ”がブームになった。その結果、SMビデオに出演する女子大生が多数登場した。山城新吾の女子大生番組でアシスタントをしていた女子大生も、SMビデオに出演しハメ撮りを披露している。SM誌で[[SMモデル]]になった女子大生も多い。当然のことながら、SMビデオでは[[浣腸]]・[[排便]]や[[ローソク責め]]など、全て“やらせなし”であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの年は『[[オレンジピープル]]』を中心に[[スワップ誌]]が一世を風靡し、'''[[スワッピング・ブーム]]'''が巻き起こった。当時のスワッピング・ブームの中心世代は30代～50代の夫婦であったが、各スワップ誌で素人のスワッピング・サークルが“単独女性”を募集し、女子大生もスワッピング・ブームに大量に流れた。（テレビ朝日『[[トゥナイト]]』による）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「オールナイトフジの放送開始」===&lt;br /&gt;
[[1983年]]、[[フジテレビ]]が女子大生を主役にした深夜の生放送番組『[[オールナイトフジ]]』の放送を開始し、女子大生ブームは新たな展開を見せ始める。この番組の目玉である現役女子大生から成る[[オールナイターズ]]は、女子大生ブームのシンボルとしてアイドル並みの人気を誇った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オールナイトフジには風俗コーナーがあり、番組に風俗業者が多数登場した。オールナイターズからも“オールナイターズ随一の美女”と言われた[[高野みどり]]をはじめ、確認されただけで5人がAVデビューしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「新風俗営業法」と「第1次女子大生ブームの終焉」===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、女子大生ブームと風俗産業の結びつきに危機感を抱いた[[中曽根康弘]]政権は、テレビ局を管轄する[[郵政省]]を使ってフジテレビ等に圧力をかけ、『オールナイトフジ』は放送終了となった。（このあと性風俗情報を排除した『[[オールナイトフジII]]』がスタート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく、中曽根政権は'''[[新風俗営業法]]を施行'''してノーパン喫茶をはじめとする性風俗産業に大打撃を与え、「歌舞伎町は死んだ」と言われるほどの状態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに1980年から5年間続いた女子大生ブームは、沈静化の方向へ向かい始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「オールナイトフジII」と「第2次女子大生ブーム」===&lt;br /&gt;
以後、女子大生ブームは沈静化した風俗産業を背景としつつ、『オールナイトフジII』を中心とする穏やかな女子大生ブームに移行した。これを第2次女子大生ブームという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2次女子大生ブームの中心になったのは、やはり現役女子大生からなるオールナイターズと[[CX]]（シーエックス）であった。“元祖AVタレント”であり“元祖高学歴AV嬢”でもある横浜国大・[[黒木香]]らも大いに活躍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、女子大生ブームは80年代前半を最盛期として約10年間続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子高生ブーム」と「女子大生の没落」===&lt;br /&gt;
90年代になると[[ミニスカ]]＆[[ルーズソックス]]姿の[[女子高生]]が、'''[[援助交際]]'''をしながら[[女子高生ブーム]]を起こした。これと反比例して女子大生のブランド価値は急激に低下し、女子大生は女子高生に圧倒されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、[[援交ブーム]]がピークを迎えるともはや「女子大生ブーム」という言葉は死語となり、女子大生のブランド価値は完全に没落するにいたった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「キャンパスナイトフジの放送開始」と「『ミスキャンパス通信』シリーズ」===&lt;br /&gt;
[[2007年]]、18年ぶりの女子大生番組、（フジテレビ）『[[キャンパスナイトフジ]]』がスタートした。この番組の目玉は現役女子大生から成る[[キャンパスナイターズ]]で、これは80年代のオールナイターズに相当するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2008年]]、AV『[[ミスキャンパス通信]]』シリーズの販売が開始された。このシリーズは、大学の学園祭の美人コンテスト優勝者がAVに出演するというものである。“ヤラセ”のミスキャンパスも混ざっているが、ミス東大・ミス学習院・ミス青山など、[[2010年]]末までに多数のミスキャンパスがAVデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように00年代後半から“ミス東大までがAVにでる時代”となり、今日ではもはや“女子大生がAVや風俗のアルバイトをするのは当たり前の時代”となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「女子大生ブーム世代」は現在「おばあちゃん」に===&lt;br /&gt;
女子大生ブームは、すでに関西では1978年から始まった（ノーパン喫茶ブーム）。2013年現在からみて35年前のことであり、この年に大学4年生（22才）で女子大生ブームを経験した女子大生は、すでに57才の孫をもつ「おばあちゃん」になっている。ノーパン喫茶が全国制覇を遂げ、アダルトビデオブームが巻き起こった1981年に大学4年生（22才）だった女子大生も、現在54才の「おばあちゃん」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事実から分かるように、80年代前半の第一次女子大生ブームを経験した女子大生の大半が、五十路（いそじ）に達している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して新風俗営業法が施行された1985年に大学4年生（22才）だった女子大生は現在50才になっており、やはり孫をもつ「おばあちゃん」である。これよりやや年齢が下の世代だと、「アラフォー」や「美魔女」と呼ばれている世代となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの世代は、中学時代・高校時代に“校内暴力ブーム”、“暴走族ブーム”、“ツッパリブーム”を経験した世代でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しよしたいせいふうむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:風俗]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>110.135.13.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E5%85%AC%E8%A1%86%E4%BE%BF%E6%89%80%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4&amp;diff=194094</id>
		<title>公衆便所バッジプレイ</title>
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				<updated>2013-07-31T15:26:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;110.135.13.15: /* 「便所女の実態」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''公衆便所バッジプレイ'''（こうしゅうべんじょバッジプレイ）とは、公衆便所バッジをつけた女性が無料で不特定多数の男性とセックスをする遊びのこと。もちろん合法行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「公衆便所バッジプレイ」の創設===&lt;br /&gt;
07年に成人雑誌（投稿誌）の出版会社であるコアマガジン社が考案した。コアマガジン社が誌上で公衆便所バッジプレイへの読者の参加を呼びかけるとすぐにブームとなり、今日に至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公衆便所バッジプレイは開始直後から読者の間でブームとなり、週刊誌大手の『週刊現代』が誌上で取り上げたほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「公衆便所バッジ」の入手方法===&lt;br /&gt;
公衆便所バッジを手に入れるためには、『ニャン2Z』などのコアマガジン社が出版している成人投稿誌へ、自分達の[[ハメ撮り]]画像やハメ撮り動画を投稿し、その投稿したハメ撮り画像・動画が成人誌に掲載されなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掲載されるハメ撮り画像・動画には、“目線”がほどこされる。そのため、投稿カップルのプライバシーは守られる（ただし、投稿者が“目線なし”を希望した場合は、便所女の顔には目線がほどこされない。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハメ撮り画像・動画が成人誌に掲載され、投稿者がコアマガジン社に「公衆便所バッジ希望」と書き送ると、コアマガジン社から投稿者に公衆便所バッジが送られてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「公衆便所バッジプレイ」のスタート===&lt;br /&gt;
この公衆便所バッジを女性が身につけることによって、「公衆便所バッジプレイ」、略して「バッジプレイ」または「便所プレイ」が行われることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公衆便所バッジプレイにはルールがある。公衆便所バッジを身につけている女性が見知らぬ男性から「やらせろ！」と声をかけられたら、その女性はすぐに無料で声をかけた男性とセックスしなければならない。公衆便所バッジを身につけた女性は大勢の男性から声をかけてもらうために、わざと街中を練り歩いたりして、人目につくようにする。このようなプレイを「単独プレイ」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「単独プレイ」とは別に、公衆便所バッジを持っている女性が『ニャン2z』の誌上で“自分とセックスをしてくれる一般男性を募集”するプレイを、「告知プレイ」という。便所女が誌上で告知プレイを呼びかけた場合、通常どの待ち合わせ場所でも20人ほどの一般男性が集まるようである。その場合、便所女は集まった一般男性全員とセックスをしなければならない。通常は、ホテルの一室で男達との大乱交プレイとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「便所女の実態」===&lt;br /&gt;
便所女が公衆便所バッジを使ってどれくらいの一般男性とセックスをしているのかについては、『ニャン2Z』へ投稿した便所女のデータが参考になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この便所女（関東在住・27歳・OL）は、2010年6月までの2年間で775人の一般男性とセックスをした。年間388人である。ちなみに、この便所女は“千人斬り”を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、コアマガジン社の発表によると、公衆便所バッジを手に入れた便所女は全国に約300人いる。それらの便所女の中で投稿誌に積極的に投稿を続けている便所女は、約50人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便所女とセックスをする場合は、コンドームの使用が99％を占める半面、フェラチオは生フェラが常識となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ハメ撮り投稿」と「謝礼金」～「増え続けるハメ撮り投稿」===&lt;br /&gt;
2013年現在、成人投稿誌は10数社あり、それぞれの成人投稿誌では、ハメ撮り画像・動画を投稿してくれたカップルに謝礼金として約3万円を進呈している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
07年には「7年間で760人の一般女性をハメ撮り投稿」した札幌の小学校教頭が未成年買春の容疑で逮捕され、テレビや新聞で大きな話題となった。この教頭は謝礼金1800万円を稼いでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、成人誌へのハメ撮り投稿は簡単にお金を稼ぐことができるため、近年、素人カップルによるハメ撮り投稿が、ますます盛んになってきている。ハメ撮り写真を複数の投稿誌に投稿して、ハメ撮り投稿の謝礼金を“生活費”にしているセミプロの投稿者もいるほどである。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>110.135.13.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E5%85%AC%E8%A1%86%E4%BE%BF%E6%89%80%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4&amp;diff=194093</id>
		<title>公衆便所バッジプレイ</title>
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				<updated>2013-07-31T15:23:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;110.135.13.15: /* 「公衆便所バッジプレイ」のスタート */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''公衆便所バッジプレイ'''（こうしゅうべんじょバッジプレイ）とは、公衆便所バッジをつけた女性が無料で不特定多数の男性とセックスをする遊びのこと。もちろん合法行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「公衆便所バッジプレイ」の創設===&lt;br /&gt;
07年に成人雑誌（投稿誌）の出版会社であるコアマガジン社が考案した。コアマガジン社が誌上で公衆便所バッジプレイへの読者の参加を呼びかけるとすぐにブームとなり、今日に至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公衆便所バッジプレイは開始直後から読者の間でブームとなり、週刊誌大手の『週刊現代』が誌上で取り上げたほどであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「公衆便所バッジ」の入手方法===&lt;br /&gt;
公衆便所バッジを手に入れるためには、『ニャン2Z』などのコアマガジン社が出版している成人投稿誌へ、自分達の[[ハメ撮り]]画像やハメ撮り動画を投稿し、その投稿したハメ撮り画像・動画が成人誌に掲載されなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掲載されるハメ撮り画像・動画には、“目線”がほどこされる。そのため、投稿カップルのプライバシーは守られる（ただし、投稿者が“目線なし”を希望した場合は、便所女の顔には目線がほどこされない。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハメ撮り画像・動画が成人誌に掲載され、投稿者がコアマガジン社に「公衆便所バッジ希望」と書き送ると、コアマガジン社から投稿者に公衆便所バッジが送られてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「公衆便所バッジプレイ」のスタート===&lt;br /&gt;
この公衆便所バッジを女性が身につけることによって、「公衆便所バッジプレイ」、略して「バッジプレイ」または「便所プレイ」が行われることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公衆便所バッジプレイにはルールがある。公衆便所バッジを身につけている女性が見知らぬ男性から「やらせろ！」と声をかけられたら、その女性はすぐに無料で声をかけた男性とセックスしなければならない。公衆便所バッジを身につけた女性は大勢の男性から声をかけてもらうために、わざと街中を練り歩いたりして、人目につくようにする。このようなプレイを「単独プレイ」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「単独プレイ」とは別に、公衆便所バッジを持っている女性が『ニャン2z』の誌上で“自分とセックスをしてくれる一般男性を募集”するプレイを、「告知プレイ」という。便所女が誌上で告知プレイを呼びかけた場合、通常どの待ち合わせ場所でも20人ほどの一般男性が集まるようである。その場合、便所女は集まった一般男性全員とセックスをしなければならない。通常は、ホテルの一室で男達との大乱交プレイとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「便所女の実態」===&lt;br /&gt;
便所女が公衆便所バッジを使ってどれくらいの一般男性とセックスをしているのかについては、『ニャン2Z』へ投稿した便所女のデータが参考になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この便所女（関東在住・27歳・OL）は、2010年6月までの2年間で775人の一般男性とセックスをした。年間388人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、コアマガジン社の発表によると、公衆便所バッジを手に入れた便所女は全国に約300人いる。それらの便所女の中で投稿誌に積極的に投稿を続けている便所女は、約50人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便所女とセックスをする場合は、コンドームの使用が99％を占める半面、フェラチオは生フェラが常識となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ハメ撮り投稿」と「謝礼金」～「増え続けるハメ撮り投稿」===&lt;br /&gt;
2013年現在、成人投稿誌は10数社あり、それぞれの成人投稿誌では、ハメ撮り画像・動画を投稿してくれたカップルに謝礼金として約3万円を進呈している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
07年には「7年間で760人の一般女性をハメ撮り投稿」した札幌の小学校教頭が未成年買春の容疑で逮捕され、テレビや新聞で大きな話題となった。この教頭は謝礼金1800万円を稼いでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、成人誌へのハメ撮り投稿は簡単にお金を稼ぐことができるため、近年、素人カップルによるハメ撮り投稿が、ますます盛んになってきている。ハメ撮り写真を複数の投稿誌に投稿して、ハメ撮り投稿の謝礼金を“生活費”にしているセミプロの投稿者もいるほどである。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>110.135.13.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=1970%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E3%81%AE%E9%9F%B3%E6%A5%BD&amp;diff=194092</id>
		<title>1970年代の音楽</title>
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				<updated>2013-07-31T15:17:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;110.135.13.15: /* 1975年の音楽 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[1970年代]]に日本国内で流行した邦楽・洋楽のシングル曲'''を、年別に作品発売年月の順に列記する。&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
（かっこ内は'''作品発売年月'''を表記）&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
==[[1970年]][[1970年の音楽|の音楽]]==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 白い蝶のサンバ／[[森山加代子]]（1970.1）&lt;br /&gt;
* 女のブルース／[[藤圭子]]（1970.2）&lt;br /&gt;
* 恋ひとすじ／[[森進一]]（1970.2）&lt;br /&gt;
* ヴィーナス／ザ・ショッキング・ブルー（1970.2）洋楽&lt;br /&gt;
* 老人と子供のポルカ／左卜全とひまわりキティーズ（1970.2）※若者の間で大ブレイクした。&lt;br /&gt;
* あなたならどうする／[[いしだあゆみ]]（1970.3）&lt;br /&gt;
* 明日に架ける橋／[[サイモンとガーファンクル]]（1970.3）洋楽&lt;br /&gt;
* レット・イット・ビー／[[ビートルズ]]（1970.3）洋楽&lt;br /&gt;
* 希望／[[岸洋子]]（1970.4）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 四つのお願い／[[ちあきなおみ]]（1970.4）&lt;br /&gt;
* 圭子の夢は夜ひらく／藤圭子（1970.4）&lt;br /&gt;
* 経験／[[辺見マリ]]（1970.4）&lt;br /&gt;
* ドリフのほんとにほんとにご苦労さん／[[ザ・ドリフターズ]]（1970.4）&lt;br /&gt;
* 京都の恋／[[渚ゆう子]]（1970.5）&lt;br /&gt;
* 愛は傷つきやすく／[[ヒデとロザンナ]]（1970.5）&lt;br /&gt;
* 波止場女のブルース／森進一（1970.6）&lt;br /&gt;
* 手紙／[[由紀さおり]]（1970.7）&lt;br /&gt;
* 噂の女／[[内山田洋とクール・ファイブ]]（1970.7）&lt;br /&gt;
* 走れコウタロー／[[ソルティー・シュガー]]（1970.7）※若者の間で大ブレイクした。&lt;br /&gt;
* 命預けます／藤圭子（1970.7）&lt;br /&gt;
* 男の世界／ジェリー・ウォレス（1970.7）洋楽&lt;br /&gt;
* 悲しき鉄道員／ザ・ショッキング・ブルー（1970.9）洋楽&lt;br /&gt;
* 霧の中の二人／マッシュマッカーン（1970.10）洋楽&lt;br /&gt;
* 雨がやんだら／[[朝丘雪路]]（1970.10）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 誰もいない海／[[トワ・エ・モワ]]（1970.11）&lt;br /&gt;
* 大勝負／[[水前寺清子]]（1970.11）&lt;br /&gt;
* 誰かさんと誰かさん／ザ・ドリフターズ（1970.11）&lt;br /&gt;
* 知床旅情／[[加藤登紀子]]（1970.11）※森繁久弥が作詞・作曲した名曲を加藤登紀子が本人の承諾なしで勝手にレコーディングしてヒット曲となった。&lt;br /&gt;
* 望郷／森進一（1970.12）&lt;br /&gt;
* 傷だらけの人生／[[鶴田浩二]]（1970.12）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[1971年]][[1971年の音楽|の音楽]] ==&lt;br /&gt;
* 花嫁／[[はしだのりひこ]]とクライマックス（1971.1）※名曲である。&lt;br /&gt;
* ナオミの夢／[[ヘドバとダビデ]]（1971.1）&lt;br /&gt;
* [[戦争を知らない子供たち (楽曲)|戦争を知らない子供たち]]／ジローズ（1971.2）※名曲である。若者の間で大ブレイク。&lt;br /&gt;
* 二人の世界／[[あおい輝彦]]（1971.2）&lt;br /&gt;
* 空に太陽がある限り／[[にしきのあきら]]（1971.2）&lt;br /&gt;
* また逢う日まで／[[尾崎紀世彦]]（1971.3）※名曲である。レコード大賞受賞曲。&lt;br /&gt;
* よこはま・たそがれ／[[五木ひろし]]（1971.3）&lt;br /&gt;
* 雨のバラード／[[湯原昌幸]]（1971.4）&lt;br /&gt;
* あの素晴らしい愛をもう一度／加藤和彦と北山修（1971.4）※名曲である。&lt;br /&gt;
* わたしの城下町／[[小柳ルミ子]]（1971.4）&lt;br /&gt;
* 昨日・今日・明日／[[井上順|井上順之]]（1971.4）&lt;br /&gt;
* さらば恋人／[[堺正章]]（1971.5）&lt;br /&gt;
* おふくろさん／[[森進一]]（1971.5）&lt;br /&gt;
* 砂漠のような東京で／[[いしだあゆみ]]（1971.5）&lt;br /&gt;
* 真夏の出来事／[[平山三紀]]（1971.6）&lt;br /&gt;
* 17才／[[南沙織]]（1971.6）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 小さな恋のメロディ／ビー・ジーズ（1971.6）&lt;br /&gt;
* さよならをもう一度／尾崎紀世彦（1971.7）&lt;br /&gt;
* 悪魔がにくい／[[平田隆夫とセルスターズ]]（1971.8）&lt;br /&gt;
* ポーリュシカ・ポーレ／[[仲雅美]]（1971.8）&lt;br /&gt;
* 長崎から船に乗って／五木ひろし（1971.8）&lt;br /&gt;
* 雨の御堂筋／[[欧陽菲菲]]（1971.9）※名曲である。&lt;br /&gt;
* お祭りの夜／小柳ルミ子（1971.9）&lt;br /&gt;
* 水色の恋／[[天地真理]]（1971.10）※名曲である。女性アイドル歌手ナンバーワンとなった。&lt;br /&gt;
* マミー・ブルー／ポップ・トップス（1971.10）&lt;br /&gt;
* 別れの朝／[[ペドロ&amp;amp;カプリシャス]]（1971.10）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 愛する人はひとり／尾崎紀世彦（1971.11）&lt;br /&gt;
* 出発の歌／[[上條恒彦]]（1971.12）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 終着駅／[[奥村チヨ]]（1971.12）&lt;br /&gt;
* 子連れ狼／[[橋幸夫]]（1971.12）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[1972年]][[1972年の音楽|の音楽]]==&lt;br /&gt;
* 夜明けの停車場／[[石橋正次]]（1972.1）&lt;br /&gt;
* 友達よ泣くんじゃない／[[森田健作]]（1972.1）&lt;br /&gt;
* 結婚しようよ／[[よしだたくろう]]（1972.1）&lt;br /&gt;
* 北国行きで／[[朱里エイコ]]（1972.1）&lt;br /&gt;
* ちいさな恋／[[天地真理]]（1972.2）&lt;br /&gt;
* [[太陽がくれた季節]]／[[青い三角定規]]（1972.2）※名曲である。&lt;br /&gt;
* [[さよならをするために]]／[[ビリー・バンバン]]（1972.2）&lt;br /&gt;
* 岸壁の母／[[二葉百合子]]（1972.2）&lt;br /&gt;
* 許されない愛／[[沢田研二]]（1972.3）&lt;br /&gt;
* ふりむかないで／ハニー・ナイツ（1972.4）&lt;br /&gt;
* [[瀬戸の花嫁]]／[[小柳ルミ子]]（1972.4）※名曲である。幻のレコード大賞受賞曲となった。&lt;br /&gt;
* ひとりじゃないの／天地真理（1972.5）※名曲である。女性アイドル歌手ナンバーワンとして君臨。&lt;br /&gt;
* 純潔／[[南沙織]]（1972.5）&lt;br /&gt;
* 待っている女／[[五木ひろし]]（1972.5）&lt;br /&gt;
* ひまわりの小径／[[チェリッシュ (歌手グループ)|チェリッシュ]]（1972.5）&lt;br /&gt;
* 雨／[[三善英史]]（1972.5）&lt;br /&gt;
* [[女のみち]]／[[宮史郎]]とぴんからトリオ（1972.5）&lt;br /&gt;
* 学生街の喫茶店／[[ガロ (フォークグループ)|ガロ]]（1972.6）※名曲である。&lt;br /&gt;
* どうにもとまらない／[[山本リンダ]]（1972.6）&lt;br /&gt;
* 芽ばえ／[[麻丘めぐみ]]（1972.6）※名曲である。&lt;br /&gt;
* せんせい／[[森昌子]]（1972.7）&lt;br /&gt;
* 旅の宿／よしだたくろう（1972.7）&lt;br /&gt;
* 京のにわか雨／小柳ルミ子（1972.8）&lt;br /&gt;
* 虹をわたって／天地真理（1972.9）※名曲である。女性アイドル歌手ナンバーワンとして君臨。&lt;br /&gt;
* 喝采／[[ちあきなおみ]]（1972.9）※名曲である。レコード大賞受賞曲。&lt;br /&gt;
* 同級生／森昌子（1972.10）&lt;br /&gt;
* 小さな体験／[[郷ひろみ]]（1972.11）&lt;br /&gt;
* そして、神戸／[[内山田洋とクール・ファイブ]]（1972.11）&lt;br /&gt;
* ふたりの日曜日／天地真理（1972.12）&lt;br /&gt;
* 女のねがい／宮史郎とぴんからトリオ（1972.12）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[1973年]][[1973年の音楽|の音楽]]==&lt;br /&gt;
* なみだ恋／[[八代亜紀]]（1973.2）&lt;br /&gt;
* 中学三年生／[[森昌子]]（1973.2）&lt;br /&gt;
* 愛への出発／[[郷ひろみ]]（1973.3）&lt;br /&gt;
* ジョニィへの伝言／[[ペドロ&amp;amp;カプリシャス]]（1973.3）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 若葉のささやき／[[天地真理]]（1973.3）※名曲である。女性アイドル歌手ナンバーワンとして君臨。&lt;br /&gt;
* 赤とんぼの唄／[[あのねのね]]（1973.3）&lt;br /&gt;
* 他人の関係／金井克子（1973.3）&lt;br /&gt;
* 心の旅／[[チューリップ (フォークグループ)|チューリップ]]（1973.4）&lt;br /&gt;
* 赤い風船／[[浅田美代子]]（1973.4）&lt;br /&gt;
* 危険なふたり／[[沢田研二]]（1973.4）&lt;br /&gt;
* 君の誕生日／[[ガロ (フォークグループ)|ガロ]]（1973.5）&lt;br /&gt;
* 花街の母／[[金田たつえ]]（1973.5）&lt;br /&gt;
* 裸のビーナス／郷ひろみ（1973.6）&lt;br /&gt;
* 恋する夏の日／天地真理（1973.7）&lt;br /&gt;
* わたしの彼は左きき／[[麻丘めぐみ]]（1973.7）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 草原の輝き／[[アグネス・チャン]]（1973.7）&lt;br /&gt;
* てんとう虫のサンバ／[[チェリッシュ (歌手グループ)|チェリッシュ]]（1973.7）※名曲である。&lt;br /&gt;
* イエスタディ・ワンス・モア／[[カーペンターズ]]（1973.7）&lt;br /&gt;
* くちなしの花／[[渡哲也]]（1973.8）&lt;br /&gt;
* 個人授業／[[フィンガー5]]（1973.8）※名曲である。若者の間で大ブレイク。&lt;br /&gt;
* ちぎれた愛／[[西城秀樹]]（1973.9）&lt;br /&gt;
* 白いギター／チェリッシュ（1973.9）&lt;br /&gt;
* [[神田川 (シングル)|神田川]]／[[かぐや姫 (フォークグループ)|かぐや姫]]（1973.9）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 心もよう／[[井上陽水]]（1973.9）&lt;br /&gt;
* 小さな恋の物語／アグネス・チャン（1973.10）&lt;br /&gt;
* 五番街のマリーへ／[[ペドロ&amp;amp;カプリシャス]]（1973.10）&lt;br /&gt;
* 夜空／[[五木ひろし]]（1973.10）&lt;br /&gt;
* 冬の旅／[[森進一]]（1973.10）&lt;br /&gt;
* なみだの操／[[殿さまキングス]]（1973.11）&lt;br /&gt;
* 愛の十字架／西城秀樹（1973.12）&lt;br /&gt;
* あなた／[[小坂明子]]（1973.12）※名曲である。当時はデブ過ぎた。&lt;br /&gt;
* 恋のダイヤル6700／フィンガー5（1973.12）※名曲である。若者の間で大ブレイク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[1974年]][[1974年の音楽|の音楽]]==&lt;br /&gt;
* 襟裳岬／[[森進一]]（1974.1）※名曲である。&lt;br /&gt;
* [[うそ (歌謡曲)|うそ]]／[[中条きよし]]（1974.1）&lt;br /&gt;
* 薔薇の鎖／[[西城秀樹]]（1974.2）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 星に願いを／[[アグネス・チャン]]（1974.2）&lt;br /&gt;
* 私は泣いています／りりィ（1974.3）&lt;br /&gt;
* 学園天国／[[フィンガー5]]（1974.3））※名曲である。若者の間で大ブレイク。&lt;br /&gt;
* 積木の部屋／[[布施明]]（1974.3）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 花とみつばち／[[郷ひろみ]]（1974.3）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 二人でお酒を／[[梓みちよ]]（1974.3）※名曲である。&lt;br /&gt;
* [[精霊流し]]／[[グレープ (ユニット)|グレープ]]（1974.4）&lt;br /&gt;
* 夫婦鏡／[[殿さまキングス]]（1974.5）&lt;br /&gt;
* 激しい恋／西城秀樹（1974.5）※名曲である。男性アイドル歌手ナンバーワンとして君臨。&lt;br /&gt;
* [[ひと夏の経験]]／[[山口百恵]]（1974.6）※名曲である。女性アイドル歌手ナンバーツー。&lt;br /&gt;
* 結婚するって本当ですか／ダ・カーポ（1974.6）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 岬めぐり／[[山本コウタロー]]とウィークエンド（1974.6）&lt;br /&gt;
* 追憶／[[沢田研二]]（1974.7）&lt;br /&gt;
* 昭和枯れすすき／[[さくらと一郎]]（1974.7）&lt;br /&gt;
* [[ふれあい (楽曲)|ふれあい]]／[[中村雅俊]]（1974.7）※名曲である。&lt;br /&gt;
* あなたにあげる／[[西川峰子]]（1974.7）&lt;br /&gt;
* わたし祈ってます／[[敏いとうとハッピー&amp;amp;ブルー]]（1974.7）&lt;br /&gt;
* 旅愁／[[西崎みどり]]（1974.8）&lt;br /&gt;
* 傷だらけのローラ／西城秀樹（1974.8）※名曲である。男性アイドル歌手ナンバーワンとして君臨。&lt;br /&gt;
* ちっぽけな感傷／山口百恵（1974.9）&lt;br /&gt;
* [[よろしく哀愁]]／郷ひろみ（1974.9））※名曲である。男性アイドル歌手ナンバーツー。&lt;br /&gt;
* 甘い生活／[[野口五郎]]（1974.10）&lt;br /&gt;
* 冬の駅／[[小柳ルミ子]]（1974.10）&lt;br /&gt;
* はじめての出来事／[[桜田淳子]]（1974.12）※名曲である。女性アイドル歌手ナンバーワンとして君臨。&lt;br /&gt;
* 冬の色／山口百恵（1974.12）&lt;br /&gt;
* 愛の迷い子／アグネス・チャン（1974.12）&lt;br /&gt;
* スモーキン’ブギ／[[ダウン・タウン・ブギウギ・バンド]]（1974.12）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[1975年]][[1975年の音楽|の音楽]]==&lt;br /&gt;
* 昔の名前で出ています／[[小林旭]]（1975.1）&lt;br /&gt;
* 私鉄沿線／[[野口五郎]]（1975.1）&lt;br /&gt;
* おんなの夢／[[八代亜紀]]（1975.1）&lt;br /&gt;
* [[22才の別れ]]／[[風 (歌手)|風]]（1975.2）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 我が良き友よ／[[かまやつひろし]]（1975.2）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 年下の男の子／[[キャンディーズ]]（1975.2）※名曲である。&lt;br /&gt;
* シクラメンのかほり／[[布施明]]（1975.4）&lt;br /&gt;
* 僕にまかせてください／[[クラフト]]（1975.4）&lt;br /&gt;
* 哀しみの終わるとき／野口五郎（1975.4）&lt;br /&gt;
* 港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ／[[ダウン・タウン・ブギウギ・バンド]]（1975.4）&lt;br /&gt;
* 心のこり／[[細川たかし]]（1975.4）※名曲である。&lt;br /&gt;
* やすらぎ／[[黒沢年男]]（1975.5）&lt;br /&gt;
* いつか街で会ったなら／[[中村雅俊]]（1975.5）&lt;br /&gt;
* 想い出まくら／[[小坂恭子]]（1975.5）&lt;br /&gt;
* 千曲川／[[五木ひろし]]（1975.5）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 恋の暴走／[[西城秀樹]]（1975.5）&lt;br /&gt;
* 十七の夏／[[桜田淳子]]（1975.6）※名曲である。女性アイドル歌手ナンバーワンとして君臨。&lt;br /&gt;
* 夕立ちのあとで／野口五郎（1975.7）&lt;br /&gt;
* 面影／しまざき由理（1975.7）&lt;br /&gt;
* ロマンス／[[岩崎宏美]]（1975.7）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 時の過ぎゆくままに／[[沢田研二]]（1975.8）&lt;br /&gt;
* 『いちご白書』をもう一度／バン・バン（1975.8）※名曲である。&lt;br /&gt;
* あの日にかえりたい／[[荒井由実]]（1975.10）※名曲である。&lt;br /&gt;
* [[俺たちの旅]]／中村雅俊（1975.10）※名曲である。&lt;br /&gt;
* センチメンタル／岩崎宏美（1975.10）※名曲である。&lt;br /&gt;
* [[なごり雪]]／[[イルカ (歌手)|イルカ]]（1975.11）※名曲である。&lt;br /&gt;
* めまい／[[小椋佳]]（1975.11）&lt;br /&gt;
* 弟よ／[[内藤やす子]]（1975.11）&lt;br /&gt;
* およげ！たいやきくん／[[子門真人]]（1975.12）※子供たちの間で大ブレイク。&lt;br /&gt;
* 北の宿から／[[都はるみ]]（1975.12）※他にイイ曲がたくさんあるのに、こんな曲がレコード大賞を受賞するなんて。&lt;br /&gt;
* 木綿のハンカチーフ／[[太田裕美]]（1975.12）※名曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[1976年]][[1976年の音楽|の音楽]]==&lt;br /&gt;
* ファンタジー／[[岩崎宏美]]（1976.1）※名曲である。&lt;br /&gt;
* わかって下さい／[[因幡晃]]（1976.2）&lt;br /&gt;
* 君よ抱かれて熱くなれ／[[西城秀樹]]（1976.2）&lt;br /&gt;
* ビューティフル・サンデー／[[ダニエル・ブーン]]（1976.3）&lt;br /&gt;
* オー・マリヤーナ／ビューティフル・サンデー／[[田中星児]]（1976.3）&lt;br /&gt;
* 愛に走って／[[山口百恵]]（1976.3）&lt;br /&gt;
* [[春一番]]／キャンディーズ（1976.3）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 夏にご用心／[[桜田淳子]]（1976.5）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 赤いハイヒール／[[太田裕美]]（1976.6）&lt;br /&gt;
* 横須賀ストーリー／山口百恵（1976.6）&lt;br /&gt;
* 山口さんちのツトム君／[[斎藤こず恵]]（1976.6）&lt;br /&gt;
* あなただけを／[[あおい輝彦]]（1976.6）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 酒と泪と男と女／[[河島英五]]（1976.6）&lt;br /&gt;
* 揺れるまなざし／[[小椋佳]]（1976.7）&lt;br /&gt;
* どうぞこのまま／丸山圭子（1976.7）&lt;br /&gt;
* ラブ・イズ・ブラインド／ジャニス・イアン（1976.7）&lt;br /&gt;
* ジョリーン／[[オリビア・ニュートン＝ジョン]]（1976.8）&lt;br /&gt;
* [[青春時代]]／[[森田公一]]とトップギャラン（1976.8）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 四季の歌／[[芹洋子]]（1976.8）※名曲である。&lt;br /&gt;
* ペッパー警部／[[ピンクレディー]]（1976.9）※名曲である。ピンクレディー旋風スタート。&lt;br /&gt;
* 針葉樹／[[野口五郎]]（1976.9）※名曲である。&lt;br /&gt;
* パールカラーにゆれて／山口百恵（1976.9）&lt;br /&gt;
* あばよ／[[研ナオコ]]（1976.10）&lt;br /&gt;
* 落葉が雪に／[[布施明]]（1976.10）&lt;br /&gt;
* カントリー・ロード／オリビア・ニュートン＝ジョン（1976.10）&lt;br /&gt;
* [[赤い衝撃]]／山口百恵（1976.11）&lt;br /&gt;
* S.O.S.／ピンクレディー（1976.11）※名曲である。ピンクレディー旋風。&lt;br /&gt;
* 失恋レストラン／[[清水健太郎]]（1976.11）&lt;br /&gt;
* フィーリング／[[ハイ・ファイ・セット]]（1976.12）※名曲である。&lt;br /&gt;
* ソウルこれっきりですか／マイナー・チューニング・バンド（1976.12）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[1977年]][[1977年の音楽|の音楽]]==&lt;br /&gt;
* [[津軽海峡冬景色]]／[[石川さゆり]]（1977.1）※名曲である。&lt;br /&gt;
* むさし野詩人／[[野口五郎]]（1977.1）&lt;br /&gt;
* やさしい悪魔／[[キャンディーズ]]（1977.3）※名曲である。&lt;br /&gt;
* カルメン'77／[[ピンクレディー]]（1977.3）※ピンクレディー旋風。&lt;br /&gt;
* 雨やどり／[[さだまさし]]（1977.3）※名曲である。&lt;br /&gt;
* あずさ2号／[[狩人]]（1977.3）&lt;br /&gt;
* 硝子坂／[[高田みづえ]]（1977.3）&lt;br /&gt;
* サクセス／[[ダウン・タウン・ブギウギ・バンド]]（1977.3）&lt;br /&gt;
* 帰らない／[[清水健太郎]]（1977.4）&lt;br /&gt;
* 星の砂／[[小柳ルミ子]]（1977.4）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 北国の春／[[千昌夫]]（1977.4）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 夢先案内人／[[山口百恵]]（1977.4）&lt;br /&gt;
* 能登半島／石川さゆり（1977.5）&lt;br /&gt;
* [[勝手にしやがれ_(沢田研二)|勝手にしやがれ]]／[[沢田研二]]（1977.5）※名曲である。レコード大賞受賞曲。&lt;br /&gt;
* 渚のシンドバッド／ピンクレディー（1977.6）※ピンクレディー旋風のピーク。&lt;br /&gt;
* 暑中お見舞い申し上げます／キャンディーズ（1977.6）&lt;br /&gt;
* イミテイション・ゴールド／山口百恵（1977.7）&lt;br /&gt;
* [[愛のメモリー (楽曲)|愛のメモリー]]／[[松崎しげる]]（1977.7）※名曲である。&lt;br /&gt;
* [[人間の証明]]／[[ジョー山中]]（1977.8）※名曲である。角川映画ブーム開始。&lt;br /&gt;
* お化けのロック／[[郷ひろみ]]＆[[樹木希林]]（1977.9）※郷ひろみの最盛期。&lt;br /&gt;
* わかれうた／[[中島みゆき]]（1977.9）&lt;br /&gt;
* ウォンテッド（指名手配）／ピンクレディー（1977.9）※ピンクレディー旋風。&lt;br /&gt;
* 憎みきれないろくでなし／沢田研二（1977.9）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 思秋期／[[岩崎宏美]]（1977.9）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 秋桜／山口百恵（1977.10）&lt;br /&gt;
* 冬の稲妻／[[アリス (フォークグループ)|アリス]]（1977.10）※名曲である。&lt;br /&gt;
* あんたのバラード／[[世良公則&amp;amp;ツイスト]]（1977.11）&lt;br /&gt;
* 迷い道／[[渡辺真知子]]（1977.11）※名曲である。&lt;br /&gt;
* しあわせ芝居／[[桜田淳子]]（1977.11）&lt;br /&gt;
* わな／キャンディーズ（1977.12）&lt;br /&gt;
* [[UFO]]／ピンクレディー（1977.12）※名曲である。レコード大賞受賞曲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[1978年]][[1978年の音楽|の音楽]]==&lt;br /&gt;
* カナダからの手紙／[[平尾昌晃]]・[[畑中葉子]]（1978.1）※名曲である。&lt;br /&gt;
* サムライ／[[沢田研二]]（1978.1）&lt;br /&gt;
* 夢追い酒／[[渥美二郎]]（1978.2）&lt;br /&gt;
* 時には娼婦のように／[[黒沢年男]]（1978.2）&lt;br /&gt;
* 微笑がえし／[[キャンディーズ]]（1978.2）※名曲である。&lt;br /&gt;
* サウスポー／[[ピンクレディー]]（1978.3）※名曲である。ピンクレディー旋風炸裂。&lt;br /&gt;
* 時間よ止まれ／[[矢沢永吉]]（1978.3）※名曲である。&lt;br /&gt;
* Mr.サマータイム／[[サーカス]]（1978.3）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 宿無し／[[世良公則&amp;amp;ツイスト]]（1978.4）※名曲である。若者の間で大ブレイク。&lt;br /&gt;
* 飛んでイスタンブール／[[庄野真代]]（1978.4）&lt;br /&gt;
* [[青葉城恋唄]]／[[さとう宗幸]]（1978.5）※名曲である。&lt;br /&gt;
* ダーリング／沢田研二（1978.5）&lt;br /&gt;
* プレイバックPart2／[[山口百恵]]（1978.5）※名曲である。&lt;br /&gt;
* モンスター／ピンクレディー（1978.6)&lt;br /&gt;
* [[勝手にシンドバッド]]／[[サザンオールスターズ]] (1978.6)&lt;br /&gt;
* たそがれマイ・ラブ／[[大橋純子]]（1978.8）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 銃爪／世良公則&amp;amp;ツイスト（1978.8）※若者の間で大ブレイク。&lt;br /&gt;
* 君のひとみは10000ボルト／[[堀内孝雄]]（1978.8）&lt;br /&gt;
* 季節の中で／[[松山千春]]（1978.8）※名曲である。&lt;br /&gt;
* みずいろの雨／[[八神純子]]（1978.9)※名曲である。&lt;br /&gt;
* 透明人間／ピンクレディー（1978.9)&lt;br /&gt;
* LOVE（抱きしめたい）／沢田研二（1978.9）&lt;br /&gt;
* ガンダーラ／[[ゴダイゴ]]（1978.10）※名曲である。&lt;br /&gt;
* みちづれ／[[牧村三枝子]]（1978.10）&lt;br /&gt;
* [[いい日旅立ち]]／山口百恵（1978.11）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 夢想花／[[円広志]]（1978.11）&lt;br /&gt;
* カメレオン・アーミー／ピンクレディー（1978.12）&lt;br /&gt;
* チャンピオン／[[アリス (フォークグループ)|アリス]]（1978.12）&lt;br /&gt;
* HERO（ヒーローになる時、それは今）／[[甲斐バンド]]（1978.12）&lt;br /&gt;
* モンキー・マジック／ゴダイゴ（1978.12）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[1979年]][[1979年の音楽|の音楽]]==&lt;br /&gt;
* おもいで酒／[[小林幸子]]（1979.1）&lt;br /&gt;
* カサブランカ・ダンディ／[[沢田研二]]（1979.2）&lt;br /&gt;
* YOUNG MAN（[[YMCA (楽曲)|Y.M.C.A.]]）／[[西城秀樹]]（1979.2）※幻のレコード大賞受賞曲。&lt;br /&gt;
* 魅せられて／[[ジュディ・オング]]（1979.2）※名曲である。レコード大賞受賞曲。&lt;br /&gt;
* おやじの海／[[村木賢吉]]（1979.2）&lt;br /&gt;
* [[いとしのエリー]]／[[サザンオールスターズ]] (1979.3)※名曲である。&lt;br /&gt;
* きみの朝／[[岸田智史]]（1979.3）&lt;br /&gt;
* ビューティフル・ネーム／[[ゴダイゴ]]（1979.4）&lt;br /&gt;
* カリフォルニア・コネクション／[[水谷豊]]（1979.4）&lt;br /&gt;
* 燃えろいい女／[[世良公則&amp;amp;ツイスト]]（1979.4）&lt;br /&gt;
* アメリカン・フィーリング／[[サーカス]]（1979.5）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 舟唄／[[八代亜紀]]（1979.5）&lt;br /&gt;
* よせばいいのに／[[敏いとうとハッピー&amp;amp;ブルー]]（1979.6）&lt;br /&gt;
* [[銀河鉄道999]]／ゴダイゴ（1979.7）&lt;br /&gt;
* 虹とスニーカーの頃／[[チューリップ (フォークグループ)|チューリップ]]（1979.7）&lt;br /&gt;
* 愛の水中花／[[松坂慶子]]（1979.7）※名曲である。&lt;br /&gt;
* [[関白宣言]]／[[さだまさし]]（1979.7）※若者の間で大ブレイク。&lt;br /&gt;
* セクシャルバイオレットNo.1／[[桑名正博]]（1979.7）&lt;br /&gt;
* 別れても好きな人／[[ロスインディオス]]&amp;amp;[[シルビア]]（1979.9）&lt;br /&gt;
* Sachiko／[[ばんばひろふみ]]（1979.9）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 異邦人／[[久保田早紀]]（1979.10）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 安奈／[[甲斐バンド]]（1979.10）&lt;br /&gt;
* [[大都会]]／[[クリスタルキング]]（1979.11）※名曲である。&lt;br /&gt;
* [[贈る言葉]]／[[海援隊 (フォークグループ)|海援隊]]（1979.11）※中学校の卒業式で歌う曲となった。&lt;br /&gt;
* さよなら／[[オフコース]]（1979.12）&lt;br /&gt;
* Wake Up／[[財津和夫]]（1979.12）&lt;br /&gt;
* グッドタイムス／[[シック]]&lt;br /&gt;
* ホットスタッフ／[[ドナ・サマー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の音楽]]&lt;br /&gt;
[[Category:音楽史]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年代|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>110.135.13.15</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=1970%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E3%81%AE%E9%9F%B3%E6%A5%BD&amp;diff=194091</id>
		<title>1970年代の音楽</title>
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				<updated>2013-07-31T15:14:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;110.135.13.15: /* 1976年の音楽 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[1970年代]]に日本国内で流行した邦楽・洋楽のシングル曲'''を、年別に作品発売年月の順に列記する。&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
（かっこ内は'''作品発売年月'''を表記）&amp;lt;BR&amp;gt;&lt;br /&gt;
==[[1970年]][[1970年の音楽|の音楽]]==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 白い蝶のサンバ／[[森山加代子]]（1970.1）&lt;br /&gt;
* 女のブルース／[[藤圭子]]（1970.2）&lt;br /&gt;
* 恋ひとすじ／[[森進一]]（1970.2）&lt;br /&gt;
* ヴィーナス／ザ・ショッキング・ブルー（1970.2）洋楽&lt;br /&gt;
* 老人と子供のポルカ／左卜全とひまわりキティーズ（1970.2）※若者の間で大ブレイクした。&lt;br /&gt;
* あなたならどうする／[[いしだあゆみ]]（1970.3）&lt;br /&gt;
* 明日に架ける橋／[[サイモンとガーファンクル]]（1970.3）洋楽&lt;br /&gt;
* レット・イット・ビー／[[ビートルズ]]（1970.3）洋楽&lt;br /&gt;
* 希望／[[岸洋子]]（1970.4）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 四つのお願い／[[ちあきなおみ]]（1970.4）&lt;br /&gt;
* 圭子の夢は夜ひらく／藤圭子（1970.4）&lt;br /&gt;
* 経験／[[辺見マリ]]（1970.4）&lt;br /&gt;
* ドリフのほんとにほんとにご苦労さん／[[ザ・ドリフターズ]]（1970.4）&lt;br /&gt;
* 京都の恋／[[渚ゆう子]]（1970.5）&lt;br /&gt;
* 愛は傷つきやすく／[[ヒデとロザンナ]]（1970.5）&lt;br /&gt;
* 波止場女のブルース／森進一（1970.6）&lt;br /&gt;
* 手紙／[[由紀さおり]]（1970.7）&lt;br /&gt;
* 噂の女／[[内山田洋とクール・ファイブ]]（1970.7）&lt;br /&gt;
* 走れコウタロー／[[ソルティー・シュガー]]（1970.7）※若者の間で大ブレイクした。&lt;br /&gt;
* 命預けます／藤圭子（1970.7）&lt;br /&gt;
* 男の世界／ジェリー・ウォレス（1970.7）洋楽&lt;br /&gt;
* 悲しき鉄道員／ザ・ショッキング・ブルー（1970.9）洋楽&lt;br /&gt;
* 霧の中の二人／マッシュマッカーン（1970.10）洋楽&lt;br /&gt;
* 雨がやんだら／[[朝丘雪路]]（1970.10）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 誰もいない海／[[トワ・エ・モワ]]（1970.11）&lt;br /&gt;
* 大勝負／[[水前寺清子]]（1970.11）&lt;br /&gt;
* 誰かさんと誰かさん／ザ・ドリフターズ（1970.11）&lt;br /&gt;
* 知床旅情／[[加藤登紀子]]（1970.11）※森繁久弥が作詞・作曲した名曲を加藤登紀子が本人の承諾なしで勝手にレコーディングしてヒット曲となった。&lt;br /&gt;
* 望郷／森進一（1970.12）&lt;br /&gt;
* 傷だらけの人生／[[鶴田浩二]]（1970.12）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[1971年]][[1971年の音楽|の音楽]] ==&lt;br /&gt;
* 花嫁／[[はしだのりひこ]]とクライマックス（1971.1）※名曲である。&lt;br /&gt;
* ナオミの夢／[[ヘドバとダビデ]]（1971.1）&lt;br /&gt;
* [[戦争を知らない子供たち (楽曲)|戦争を知らない子供たち]]／ジローズ（1971.2）※名曲である。若者の間で大ブレイク。&lt;br /&gt;
* 二人の世界／[[あおい輝彦]]（1971.2）&lt;br /&gt;
* 空に太陽がある限り／[[にしきのあきら]]（1971.2）&lt;br /&gt;
* また逢う日まで／[[尾崎紀世彦]]（1971.3）※名曲である。レコード大賞受賞曲。&lt;br /&gt;
* よこはま・たそがれ／[[五木ひろし]]（1971.3）&lt;br /&gt;
* 雨のバラード／[[湯原昌幸]]（1971.4）&lt;br /&gt;
* あの素晴らしい愛をもう一度／加藤和彦と北山修（1971.4）※名曲である。&lt;br /&gt;
* わたしの城下町／[[小柳ルミ子]]（1971.4）&lt;br /&gt;
* 昨日・今日・明日／[[井上順|井上順之]]（1971.4）&lt;br /&gt;
* さらば恋人／[[堺正章]]（1971.5）&lt;br /&gt;
* おふくろさん／[[森進一]]（1971.5）&lt;br /&gt;
* 砂漠のような東京で／[[いしだあゆみ]]（1971.5）&lt;br /&gt;
* 真夏の出来事／[[平山三紀]]（1971.6）&lt;br /&gt;
* 17才／[[南沙織]]（1971.6）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 小さな恋のメロディ／ビー・ジーズ（1971.6）&lt;br /&gt;
* さよならをもう一度／尾崎紀世彦（1971.7）&lt;br /&gt;
* 悪魔がにくい／[[平田隆夫とセルスターズ]]（1971.8）&lt;br /&gt;
* ポーリュシカ・ポーレ／[[仲雅美]]（1971.8）&lt;br /&gt;
* 長崎から船に乗って／五木ひろし（1971.8）&lt;br /&gt;
* 雨の御堂筋／[[欧陽菲菲]]（1971.9）※名曲である。&lt;br /&gt;
* お祭りの夜／小柳ルミ子（1971.9）&lt;br /&gt;
* 水色の恋／[[天地真理]]（1971.10）※名曲である。女性アイドル歌手ナンバーワンとなった。&lt;br /&gt;
* マミー・ブルー／ポップ・トップス（1971.10）&lt;br /&gt;
* 別れの朝／[[ペドロ&amp;amp;カプリシャス]]（1971.10）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 愛する人はひとり／尾崎紀世彦（1971.11）&lt;br /&gt;
* 出発の歌／[[上條恒彦]]（1971.12）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 終着駅／[[奥村チヨ]]（1971.12）&lt;br /&gt;
* 子連れ狼／[[橋幸夫]]（1971.12）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[1972年]][[1972年の音楽|の音楽]]==&lt;br /&gt;
* 夜明けの停車場／[[石橋正次]]（1972.1）&lt;br /&gt;
* 友達よ泣くんじゃない／[[森田健作]]（1972.1）&lt;br /&gt;
* 結婚しようよ／[[よしだたくろう]]（1972.1）&lt;br /&gt;
* 北国行きで／[[朱里エイコ]]（1972.1）&lt;br /&gt;
* ちいさな恋／[[天地真理]]（1972.2）&lt;br /&gt;
* [[太陽がくれた季節]]／[[青い三角定規]]（1972.2）※名曲である。&lt;br /&gt;
* [[さよならをするために]]／[[ビリー・バンバン]]（1972.2）&lt;br /&gt;
* 岸壁の母／[[二葉百合子]]（1972.2）&lt;br /&gt;
* 許されない愛／[[沢田研二]]（1972.3）&lt;br /&gt;
* ふりむかないで／ハニー・ナイツ（1972.4）&lt;br /&gt;
* [[瀬戸の花嫁]]／[[小柳ルミ子]]（1972.4）※名曲である。幻のレコード大賞受賞曲となった。&lt;br /&gt;
* ひとりじゃないの／天地真理（1972.5）※名曲である。女性アイドル歌手ナンバーワンとして君臨。&lt;br /&gt;
* 純潔／[[南沙織]]（1972.5）&lt;br /&gt;
* 待っている女／[[五木ひろし]]（1972.5）&lt;br /&gt;
* ひまわりの小径／[[チェリッシュ (歌手グループ)|チェリッシュ]]（1972.5）&lt;br /&gt;
* 雨／[[三善英史]]（1972.5）&lt;br /&gt;
* [[女のみち]]／[[宮史郎]]とぴんからトリオ（1972.5）&lt;br /&gt;
* 学生街の喫茶店／[[ガロ (フォークグループ)|ガロ]]（1972.6）※名曲である。&lt;br /&gt;
* どうにもとまらない／[[山本リンダ]]（1972.6）&lt;br /&gt;
* 芽ばえ／[[麻丘めぐみ]]（1972.6）※名曲である。&lt;br /&gt;
* せんせい／[[森昌子]]（1972.7）&lt;br /&gt;
* 旅の宿／よしだたくろう（1972.7）&lt;br /&gt;
* 京のにわか雨／小柳ルミ子（1972.8）&lt;br /&gt;
* 虹をわたって／天地真理（1972.9）※名曲である。女性アイドル歌手ナンバーワンとして君臨。&lt;br /&gt;
* 喝采／[[ちあきなおみ]]（1972.9）※名曲である。レコード大賞受賞曲。&lt;br /&gt;
* 同級生／森昌子（1972.10）&lt;br /&gt;
* 小さな体験／[[郷ひろみ]]（1972.11）&lt;br /&gt;
* そして、神戸／[[内山田洋とクール・ファイブ]]（1972.11）&lt;br /&gt;
* ふたりの日曜日／天地真理（1972.12）&lt;br /&gt;
* 女のねがい／宮史郎とぴんからトリオ（1972.12）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[1973年]][[1973年の音楽|の音楽]]==&lt;br /&gt;
* なみだ恋／[[八代亜紀]]（1973.2）&lt;br /&gt;
* 中学三年生／[[森昌子]]（1973.2）&lt;br /&gt;
* 愛への出発／[[郷ひろみ]]（1973.3）&lt;br /&gt;
* ジョニィへの伝言／[[ペドロ&amp;amp;カプリシャス]]（1973.3）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 若葉のささやき／[[天地真理]]（1973.3）※名曲である。女性アイドル歌手ナンバーワンとして君臨。&lt;br /&gt;
* 赤とんぼの唄／[[あのねのね]]（1973.3）&lt;br /&gt;
* 他人の関係／金井克子（1973.3）&lt;br /&gt;
* 心の旅／[[チューリップ (フォークグループ)|チューリップ]]（1973.4）&lt;br /&gt;
* 赤い風船／[[浅田美代子]]（1973.4）&lt;br /&gt;
* 危険なふたり／[[沢田研二]]（1973.4）&lt;br /&gt;
* 君の誕生日／[[ガロ (フォークグループ)|ガロ]]（1973.5）&lt;br /&gt;
* 花街の母／[[金田たつえ]]（1973.5）&lt;br /&gt;
* 裸のビーナス／郷ひろみ（1973.6）&lt;br /&gt;
* 恋する夏の日／天地真理（1973.7）&lt;br /&gt;
* わたしの彼は左きき／[[麻丘めぐみ]]（1973.7）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 草原の輝き／[[アグネス・チャン]]（1973.7）&lt;br /&gt;
* てんとう虫のサンバ／[[チェリッシュ (歌手グループ)|チェリッシュ]]（1973.7）※名曲である。&lt;br /&gt;
* イエスタディ・ワンス・モア／[[カーペンターズ]]（1973.7）&lt;br /&gt;
* くちなしの花／[[渡哲也]]（1973.8）&lt;br /&gt;
* 個人授業／[[フィンガー5]]（1973.8）※名曲である。若者の間で大ブレイク。&lt;br /&gt;
* ちぎれた愛／[[西城秀樹]]（1973.9）&lt;br /&gt;
* 白いギター／チェリッシュ（1973.9）&lt;br /&gt;
* [[神田川 (シングル)|神田川]]／[[かぐや姫 (フォークグループ)|かぐや姫]]（1973.9）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 心もよう／[[井上陽水]]（1973.9）&lt;br /&gt;
* 小さな恋の物語／アグネス・チャン（1973.10）&lt;br /&gt;
* 五番街のマリーへ／[[ペドロ&amp;amp;カプリシャス]]（1973.10）&lt;br /&gt;
* 夜空／[[五木ひろし]]（1973.10）&lt;br /&gt;
* 冬の旅／[[森進一]]（1973.10）&lt;br /&gt;
* なみだの操／[[殿さまキングス]]（1973.11）&lt;br /&gt;
* 愛の十字架／西城秀樹（1973.12）&lt;br /&gt;
* あなた／[[小坂明子]]（1973.12）※名曲である。当時はデブ過ぎた。&lt;br /&gt;
* 恋のダイヤル6700／フィンガー5（1973.12）※名曲である。若者の間で大ブレイク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[1974年]][[1974年の音楽|の音楽]]==&lt;br /&gt;
* 襟裳岬／[[森進一]]（1974.1）※名曲である。&lt;br /&gt;
* [[うそ (歌謡曲)|うそ]]／[[中条きよし]]（1974.1）&lt;br /&gt;
* 薔薇の鎖／[[西城秀樹]]（1974.2）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 星に願いを／[[アグネス・チャン]]（1974.2）&lt;br /&gt;
* 私は泣いています／りりィ（1974.3）&lt;br /&gt;
* 学園天国／[[フィンガー5]]（1974.3））※名曲である。若者の間で大ブレイク。&lt;br /&gt;
* 積木の部屋／[[布施明]]（1974.3）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 花とみつばち／[[郷ひろみ]]（1974.3）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 二人でお酒を／[[梓みちよ]]（1974.3）※名曲である。&lt;br /&gt;
* [[精霊流し]]／[[グレープ (ユニット)|グレープ]]（1974.4）&lt;br /&gt;
* 夫婦鏡／[[殿さまキングス]]（1974.5）&lt;br /&gt;
* 激しい恋／西城秀樹（1974.5）※名曲である。男性アイドル歌手ナンバーワンとして君臨。&lt;br /&gt;
* [[ひと夏の経験]]／[[山口百恵]]（1974.6）※名曲である。女性アイドル歌手ナンバーツー。&lt;br /&gt;
* 結婚するって本当ですか／ダ・カーポ（1974.6）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 岬めぐり／[[山本コウタロー]]とウィークエンド（1974.6）&lt;br /&gt;
* 追憶／[[沢田研二]]（1974.7）&lt;br /&gt;
* 昭和枯れすすき／[[さくらと一郎]]（1974.7）&lt;br /&gt;
* [[ふれあい (楽曲)|ふれあい]]／[[中村雅俊]]（1974.7）※名曲である。&lt;br /&gt;
* あなたにあげる／[[西川峰子]]（1974.7）&lt;br /&gt;
* わたし祈ってます／[[敏いとうとハッピー&amp;amp;ブルー]]（1974.7）&lt;br /&gt;
* 旅愁／[[西崎みどり]]（1974.8）&lt;br /&gt;
* 傷だらけのローラ／西城秀樹（1974.8）※名曲である。男性アイドル歌手ナンバーワンとして君臨。&lt;br /&gt;
* ちっぽけな感傷／山口百恵（1974.9）&lt;br /&gt;
* [[よろしく哀愁]]／郷ひろみ（1974.9））※名曲である。男性アイドル歌手ナンバーツー。&lt;br /&gt;
* 甘い生活／[[野口五郎]]（1974.10）&lt;br /&gt;
* 冬の駅／[[小柳ルミ子]]（1974.10）&lt;br /&gt;
* はじめての出来事／[[桜田淳子]]（1974.12）※名曲である。女性アイドル歌手ナンバーワンとして君臨。&lt;br /&gt;
* 冬の色／山口百恵（1974.12）&lt;br /&gt;
* 愛の迷い子／アグネス・チャン（1974.12）&lt;br /&gt;
* スモーキン’ブギ／[[ダウン・タウン・ブギウギ・バンド]]（1974.12）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[1975年]][[1975年の音楽|の音楽]]==&lt;br /&gt;
* 昔の名前で出ています／[[小林旭]]（1975.1）&lt;br /&gt;
* 私鉄沿線／[[野口五郎]]（1975.1）&lt;br /&gt;
* おんなの夢／[[八代亜紀]]（1975.1）&lt;br /&gt;
* [[22才の別れ]]／[[風 (歌手)|風]]（1975.2）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 我が良き友よ／[[かまやつひろし]]（1975.2）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 年下の男の子／[[キャンディーズ]]（1975.2）※名曲である。&lt;br /&gt;
* シクラメンのかほり／[[布施明]]（1975.4）&lt;br /&gt;
* 僕にまかせてください／[[クラフト]]（1975.4）&lt;br /&gt;
* 哀しみの終わるとき／野口五郎（1975.4）&lt;br /&gt;
* 港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ／[[ダウン・タウン・ブギウギ・バンド]]（1975.4）&lt;br /&gt;
* 心のこり／[[細川たかし]]（1975.4）※名曲である。&lt;br /&gt;
* やすらぎ／[[黒沢年男]]（1975.5）&lt;br /&gt;
* いつか街で会ったなら／[[中村雅俊]]（1975.5）&lt;br /&gt;
* 想い出まくら／[[小坂恭子]]（1975.5）&lt;br /&gt;
* 千曲川／[[五木ひろし]]（1975.5）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 恋の暴走／[[西城秀樹]]（1975.5）&lt;br /&gt;
* 十七の夏／[[桜田淳子]]（1975.6）※名曲である。女性アイドル歌手ナンバーワンとして君臨。&lt;br /&gt;
* 夕立ちのあとで／野口五郎（1975.7）&lt;br /&gt;
* 面影／しまざき由理（1975.7）&lt;br /&gt;
* ロマンス／[[岩崎宏美]]（1975.7）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 時の過ぎゆくままに／[[沢田研二]]（1975.8）&lt;br /&gt;
* 『いちご白書』をもう一度／バン・バン（1975.8）※名曲である。&lt;br /&gt;
* あの日にかえりたい／[[荒井由実]]（1975.10）※名曲である。&lt;br /&gt;
* [[俺たちの旅]]／中村雅俊（1975.10）※名曲である。&lt;br /&gt;
* センチメンタル／岩崎宏美（1975.10）※名曲である。&lt;br /&gt;
* [[なごり雪]]／[[イルカ (歌手)|イルカ]]（1975.11）※名曲である。&lt;br /&gt;
* めまい／[[小椋佳]]（1975.11）&lt;br /&gt;
* 弟よ／[[内藤やす子]]（1975.11）&lt;br /&gt;
* およげ！たいやきくん／[[子門真人]]（1975.12）※子供たちの間で大ブレイク。&lt;br /&gt;
* 北の宿から／[[都はるみ]]（1975.12）&lt;br /&gt;
* 木綿のハンカチーフ／[[太田裕美]]（1975.12）※名曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[1976年]][[1976年の音楽|の音楽]]==&lt;br /&gt;
* ファンタジー／[[岩崎宏美]]（1976.1）※名曲である。&lt;br /&gt;
* わかって下さい／[[因幡晃]]（1976.2）&lt;br /&gt;
* 君よ抱かれて熱くなれ／[[西城秀樹]]（1976.2）&lt;br /&gt;
* ビューティフル・サンデー／[[ダニエル・ブーン]]（1976.3）&lt;br /&gt;
* オー・マリヤーナ／ビューティフル・サンデー／[[田中星児]]（1976.3）&lt;br /&gt;
* 愛に走って／[[山口百恵]]（1976.3）&lt;br /&gt;
* [[春一番]]／キャンディーズ（1976.3）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 夏にご用心／[[桜田淳子]]（1976.5）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 赤いハイヒール／[[太田裕美]]（1976.6）&lt;br /&gt;
* 横須賀ストーリー／山口百恵（1976.6）&lt;br /&gt;
* 山口さんちのツトム君／[[斎藤こず恵]]（1976.6）&lt;br /&gt;
* あなただけを／[[あおい輝彦]]（1976.6）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 酒と泪と男と女／[[河島英五]]（1976.6）&lt;br /&gt;
* 揺れるまなざし／[[小椋佳]]（1976.7）&lt;br /&gt;
* どうぞこのまま／丸山圭子（1976.7）&lt;br /&gt;
* ラブ・イズ・ブラインド／ジャニス・イアン（1976.7）&lt;br /&gt;
* ジョリーン／[[オリビア・ニュートン＝ジョン]]（1976.8）&lt;br /&gt;
* [[青春時代]]／[[森田公一]]とトップギャラン（1976.8）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 四季の歌／[[芹洋子]]（1976.8）※名曲である。&lt;br /&gt;
* ペッパー警部／[[ピンクレディー]]（1976.9）※名曲である。ピンクレディー旋風スタート。&lt;br /&gt;
* 針葉樹／[[野口五郎]]（1976.9）※名曲である。&lt;br /&gt;
* パールカラーにゆれて／山口百恵（1976.9）&lt;br /&gt;
* あばよ／[[研ナオコ]]（1976.10）&lt;br /&gt;
* 落葉が雪に／[[布施明]]（1976.10）&lt;br /&gt;
* カントリー・ロード／オリビア・ニュートン＝ジョン（1976.10）&lt;br /&gt;
* [[赤い衝撃]]／山口百恵（1976.11）&lt;br /&gt;
* S.O.S.／ピンクレディー（1976.11）※名曲である。ピンクレディー旋風。&lt;br /&gt;
* 失恋レストラン／[[清水健太郎]]（1976.11）&lt;br /&gt;
* フィーリング／[[ハイ・ファイ・セット]]（1976.12）※名曲である。&lt;br /&gt;
* ソウルこれっきりですか／マイナー・チューニング・バンド（1976.12）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[1977年]][[1977年の音楽|の音楽]]==&lt;br /&gt;
* [[津軽海峡冬景色]]／[[石川さゆり]]（1977.1）※名曲である。&lt;br /&gt;
* むさし野詩人／[[野口五郎]]（1977.1）&lt;br /&gt;
* やさしい悪魔／[[キャンディーズ]]（1977.3）※名曲である。&lt;br /&gt;
* カルメン'77／[[ピンクレディー]]（1977.3）※ピンクレディー旋風。&lt;br /&gt;
* 雨やどり／[[さだまさし]]（1977.3）※名曲である。&lt;br /&gt;
* あずさ2号／[[狩人]]（1977.3）&lt;br /&gt;
* 硝子坂／[[高田みづえ]]（1977.3）&lt;br /&gt;
* サクセス／[[ダウン・タウン・ブギウギ・バンド]]（1977.3）&lt;br /&gt;
* 帰らない／[[清水健太郎]]（1977.4）&lt;br /&gt;
* 星の砂／[[小柳ルミ子]]（1977.4）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 北国の春／[[千昌夫]]（1977.4）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 夢先案内人／[[山口百恵]]（1977.4）&lt;br /&gt;
* 能登半島／石川さゆり（1977.5）&lt;br /&gt;
* [[勝手にしやがれ_(沢田研二)|勝手にしやがれ]]／[[沢田研二]]（1977.5）※名曲である。レコード大賞受賞曲。&lt;br /&gt;
* 渚のシンドバッド／ピンクレディー（1977.6）※ピンクレディー旋風のピーク。&lt;br /&gt;
* 暑中お見舞い申し上げます／キャンディーズ（1977.6）&lt;br /&gt;
* イミテイション・ゴールド／山口百恵（1977.7）&lt;br /&gt;
* [[愛のメモリー (楽曲)|愛のメモリー]]／[[松崎しげる]]（1977.7）※名曲である。&lt;br /&gt;
* [[人間の証明]]／[[ジョー山中]]（1977.8）※名曲である。角川映画ブーム開始。&lt;br /&gt;
* お化けのロック／[[郷ひろみ]]＆[[樹木希林]]（1977.9）※郷ひろみの最盛期。&lt;br /&gt;
* わかれうた／[[中島みゆき]]（1977.9）&lt;br /&gt;
* ウォンテッド（指名手配）／ピンクレディー（1977.9）※ピンクレディー旋風。&lt;br /&gt;
* 憎みきれないろくでなし／沢田研二（1977.9）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 思秋期／[[岩崎宏美]]（1977.9）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 秋桜／山口百恵（1977.10）&lt;br /&gt;
* 冬の稲妻／[[アリス (フォークグループ)|アリス]]（1977.10）※名曲である。&lt;br /&gt;
* あんたのバラード／[[世良公則&amp;amp;ツイスト]]（1977.11）&lt;br /&gt;
* 迷い道／[[渡辺真知子]]（1977.11）※名曲である。&lt;br /&gt;
* しあわせ芝居／[[桜田淳子]]（1977.11）&lt;br /&gt;
* わな／キャンディーズ（1977.12）&lt;br /&gt;
* [[UFO]]／ピンクレディー（1977.12）※名曲である。レコード大賞受賞曲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[1978年]][[1978年の音楽|の音楽]]==&lt;br /&gt;
* カナダからの手紙／[[平尾昌晃]]・[[畑中葉子]]（1978.1）※名曲である。&lt;br /&gt;
* サムライ／[[沢田研二]]（1978.1）&lt;br /&gt;
* 夢追い酒／[[渥美二郎]]（1978.2）&lt;br /&gt;
* 時には娼婦のように／[[黒沢年男]]（1978.2）&lt;br /&gt;
* 微笑がえし／[[キャンディーズ]]（1978.2）※名曲である。&lt;br /&gt;
* サウスポー／[[ピンクレディー]]（1978.3）※名曲である。ピンクレディー旋風炸裂。&lt;br /&gt;
* 時間よ止まれ／[[矢沢永吉]]（1978.3）※名曲である。&lt;br /&gt;
* Mr.サマータイム／[[サーカス]]（1978.3）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 宿無し／[[世良公則&amp;amp;ツイスト]]（1978.4）※名曲である。若者の間で大ブレイク。&lt;br /&gt;
* 飛んでイスタンブール／[[庄野真代]]（1978.4）&lt;br /&gt;
* [[青葉城恋唄]]／[[さとう宗幸]]（1978.5）※名曲である。&lt;br /&gt;
* ダーリング／沢田研二（1978.5）&lt;br /&gt;
* プレイバックPart2／[[山口百恵]]（1978.5）※名曲である。&lt;br /&gt;
* モンスター／ピンクレディー（1978.6)&lt;br /&gt;
* [[勝手にシンドバッド]]／[[サザンオールスターズ]] (1978.6)&lt;br /&gt;
* たそがれマイ・ラブ／[[大橋純子]]（1978.8）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 銃爪／世良公則&amp;amp;ツイスト（1978.8）※若者の間で大ブレイク。&lt;br /&gt;
* 君のひとみは10000ボルト／[[堀内孝雄]]（1978.8）&lt;br /&gt;
* 季節の中で／[[松山千春]]（1978.8）※名曲である。&lt;br /&gt;
* みずいろの雨／[[八神純子]]（1978.9)※名曲である。&lt;br /&gt;
* 透明人間／ピンクレディー（1978.9)&lt;br /&gt;
* LOVE（抱きしめたい）／沢田研二（1978.9）&lt;br /&gt;
* ガンダーラ／[[ゴダイゴ]]（1978.10）※名曲である。&lt;br /&gt;
* みちづれ／[[牧村三枝子]]（1978.10）&lt;br /&gt;
* [[いい日旅立ち]]／山口百恵（1978.11）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 夢想花／[[円広志]]（1978.11）&lt;br /&gt;
* カメレオン・アーミー／ピンクレディー（1978.12）&lt;br /&gt;
* チャンピオン／[[アリス (フォークグループ)|アリス]]（1978.12）&lt;br /&gt;
* HERO（ヒーローになる時、それは今）／[[甲斐バンド]]（1978.12）&lt;br /&gt;
* モンキー・マジック／ゴダイゴ（1978.12）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[1979年]][[1979年の音楽|の音楽]]==&lt;br /&gt;
* おもいで酒／[[小林幸子]]（1979.1）&lt;br /&gt;
* カサブランカ・ダンディ／[[沢田研二]]（1979.2）&lt;br /&gt;
* YOUNG MAN（[[YMCA (楽曲)|Y.M.C.A.]]）／[[西城秀樹]]（1979.2）※幻のレコード大賞受賞曲。&lt;br /&gt;
* 魅せられて／[[ジュディ・オング]]（1979.2）※名曲である。レコード大賞受賞曲。&lt;br /&gt;
* おやじの海／[[村木賢吉]]（1979.2）&lt;br /&gt;
* [[いとしのエリー]]／[[サザンオールスターズ]] (1979.3)※名曲である。&lt;br /&gt;
* きみの朝／[[岸田智史]]（1979.3）&lt;br /&gt;
* ビューティフル・ネーム／[[ゴダイゴ]]（1979.4）&lt;br /&gt;
* カリフォルニア・コネクション／[[水谷豊]]（1979.4）&lt;br /&gt;
* 燃えろいい女／[[世良公則&amp;amp;ツイスト]]（1979.4）&lt;br /&gt;
* アメリカン・フィーリング／[[サーカス]]（1979.5）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 舟唄／[[八代亜紀]]（1979.5）&lt;br /&gt;
* よせばいいのに／[[敏いとうとハッピー&amp;amp;ブルー]]（1979.6）&lt;br /&gt;
* [[銀河鉄道999]]／ゴダイゴ（1979.7）&lt;br /&gt;
* 虹とスニーカーの頃／[[チューリップ (フォークグループ)|チューリップ]]（1979.7）&lt;br /&gt;
* 愛の水中花／[[松坂慶子]]（1979.7）※名曲である。&lt;br /&gt;
* [[関白宣言]]／[[さだまさし]]（1979.7）※若者の間で大ブレイク。&lt;br /&gt;
* セクシャルバイオレットNo.1／[[桑名正博]]（1979.7）&lt;br /&gt;
* 別れても好きな人／[[ロスインディオス]]&amp;amp;[[シルビア]]（1979.9）&lt;br /&gt;
* Sachiko／[[ばんばひろふみ]]（1979.9）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 異邦人／[[久保田早紀]]（1979.10）※名曲である。&lt;br /&gt;
* 安奈／[[甲斐バンド]]（1979.10）&lt;br /&gt;
* [[大都会]]／[[クリスタルキング]]（1979.11）※名曲である。&lt;br /&gt;
* [[贈る言葉]]／[[海援隊 (フォークグループ)|海援隊]]（1979.11）※中学校の卒業式で歌う曲となった。&lt;br /&gt;
* さよなら／[[オフコース]]（1979.12）&lt;br /&gt;
* Wake Up／[[財津和夫]]（1979.12）&lt;br /&gt;
* グッドタイムス／[[シック]]&lt;br /&gt;
* ホットスタッフ／[[ドナ・サマー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の音楽]]&lt;br /&gt;
[[Category:音楽史]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年代|*]]&lt;/div&gt;</summary>
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