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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-31T16:42:09Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>トーク:南京であったとされるいわゆる虐殺事件</title>
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				<updated>2009-08-29T22:52:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;119.230.48.253: 新しいページ: 'はーぁ・・・。  なんかかんだ言って、ココは所謂「陰謀論」系のWikiなのね・・・。  編集合戦が無い？それはそれでいけませんな...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;はーぁ・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんかかんだ言って、ココは所謂「陰謀論」系のWikiなのね・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
編集合戦が無い？それはそれでいけませんなあ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようするにそれは「人気がありません」と叫んでいるのと変わりありませんなあ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、なんか項目も右とかに偏っているようだし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、ちょっといけません。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>119.230.48.253</name></author>	</entry>

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		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E7%AE%87%E6%9D%A1%E6%9B%B8%E3%81%8D%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF&amp;diff=56716</id>
		<title>トーク:箇条書きマジック</title>
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				<updated>2009-08-29T22:49:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;119.230.48.253: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;　詭弁とはなかなか手厳しい・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、現実、このことに気が付かずに「盗作」などと主張する人もいるわけですよ。分かります？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「終始感覚だけで」と述べていますが、現実箇条書きにすると殆ど一緒になってしまうこともあるのです(このページにも例として述べられている「白雪姫と眠り姫」みたいに)。これは、感覚以前の問題でしょう。まあ、項目を設定して書くのは作品を評価する人間ですので、そこに「感覚」の要素が入るのは致し方ないのですが、それを言うとオチオチ「感想」なんて書けないじゃありませんか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、「箇条書きマジックの思考方法を利用すると」などと述べていますが、それに箇条書きロジックを適用した例を私は見たことがありません。そもそもこの言葉は、「盗作主張」をゴマカスものではなく、半ば言いがかりな「盗作主張」に対する反発です。別に、古今東西の物語が他の物語の要素を多少なりとも含んでしまうことを否定するものではないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そもそも、「本来の箇条書きマジック」の項目を立てたり、「アレンジを加える手法が～云々」という文章を書いていることからしても、「箇条書きロジック」について拡大解釈して非難していることがよく分かります。それは間違ったことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そうそう最後に。現在、Wikipediaには「箇条書きマジック」の項目は存在しません！&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>119.230.48.253</name></author>	</entry>

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		<title>箇条書きマジック</title>
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				<updated>2009-08-29T16:25:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;119.230.48.253: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;※[http://ja.yourpedia.org/wiki/ノート:箇条書きマジック ノート]も参照してください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''箇条書きマジック'''（かじょうがきまじっく）とは、詭弁の一つであり、元々ネット上で勝手に創造された概念である。しかしウィキペディアでもなぜか堂々と掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==使用法==&lt;br /&gt;
:まず箇条書きマジックには盗作を判別する能力はなく、主に盗作を否定するために使われる手法である。ある物語が他の物語のパクリである事が明らかな場合でも、『箇条書きマジック』であると反論する事で議論を終える事が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==箇条書きマジックの問題点==&lt;br /&gt;
:ウィキペディアでの箇条書きマジックは類似点を挙げる事で盗作を作り出す手法・詭弁であると述べられている。そして主な具体例としては竹取物語とＥＴ、白雪姫と眠りの森の美女を挙げている。そして具体例を出してまで得た結論は『私は似ているとは感じないが箇条書きされると似ていると感じる』と終始感覚だけで判断している。これがまず一つ目の問題点である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:そして二つ目は、世界中の神話は地理的に国交がないと思われていた場所においても類似した内容が非常に多く存在する事である。（日本の古事記でさえ東南アジアの神話から影響を受けていると考えられている部分がある。）そして、その分野の専門家達は神話にも元ネタがあり、影響を受けて伝えられていると考えている。しかし箇条書きマジックの思考方法を利用するとそれさえ詭弁であると述べるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに三つ目は源氏物語を初めてデータ化したのは米国である事、竹取物語が日本最古の物語である事などからＥＴの原作者が必ずしも竹取物語（またはそれに影響を受けた作品）に触れていないとは限らない事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:四つ目は、作品を作る上で、他作品を流用しないためにアレンジを加える手法がある事である。その方法は様々あるが、その一つに元ネタを一度抽象化する事で骨組みだけを抜き出し、別の情報を肉付けする事で具体化する方法が存在する事である。腕のある人間なら素人が見て元ネタが何か分からない物を創造する事もできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その事から箇条書きマジックという概念自体無意味であり、盗作やパクリなどの事実を認めたくない人達が反発に基づく感情から生み出した概念である事が分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==本来の箇条書きマジック==&lt;br /&gt;
:本来の箇条書きマジックという物があるのであれば、下記のようなものである。&lt;br /&gt;
:Aという作品は『人間が主人公』（または『学園モノ』、『格闘モノ』など）だからBのパクリである。というような抽象化に抽象化を重ねた上、非常にありふれた内容を挙げる事で盗作だと述べる事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==正しい識別方法==&lt;br /&gt;
:上記の逆である。つまり特徴的で他に類を見ない内容を挙げる事である。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>119.230.48.253</name></author>	</entry>

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		<title>トーク:箇条書きマジック</title>
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				<updated>2009-08-29T16:23:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;119.230.48.253: 項目自体に対する反論。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;　詭弁とはなかなか手厳しい・・・。&lt;br /&gt;
　しかし、現実、このことに気が付かずに「盗作」などと主張する人もいるわけですよ。分かります？&lt;br /&gt;
　「終始感覚だけで」と述べていますが、現実箇条書きにすると殆ど一緒になってしまうこともあるのです(このページにも例として述べられている「白雪姫と眠り姫」みたいに)。これは、感覚以前の問題でしょう。まあ、項目を設定して書くのは作品を評価する人間ですので、そこに「感覚」の要素が入るのは致し方ないのですが、それを言うとオチオチ「感想」なんて書けないじゃありませんか。&lt;br /&gt;
　また、「箇条書きマジックの思考方法を利用すると」などと述べていますが、それに箇条書きロジックを適用した例を私は見たことがありません。そもそもこの言葉は、「盗作主張」をゴマカスものではなく、半ば言いがかりな「盗作主張」に対する反発です。別に、古今東西の物語が他の物語の要素を多少なりとも含んでしまうことを否定するものではないでしょう。&lt;br /&gt;
　そもそも、「本来の箇条書きマジック」の項目を立てたり、「アレンジを加える手法が～云々」という文章を書いていることからしても、「箇条書きロジック」について拡大解釈して非難していることがよく分かります。それは間違ったことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そうそう最後に。現在、Wikipediaには「箇条書きマジック」の項目は存在しません！&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>119.230.48.253</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;119.230.48.253: この項目自体に対する反論。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;詭弁とはなかなか手厳しい・・・。&lt;br /&gt;
しかし、現実、このことに気が付かずに「盗作」などと主張する人もいるわけですよ。分かります？&lt;br /&gt;
「終始感覚だけで」と述べていますが、現実箇条書きにすると殆ど一緒になってしまうこともあるのです(このページにも例として述べられている「白雪姫と眠り姫」みたいに)。これは、感覚以前の問題でしょう。まあ、項目を設定して書くのは作品を評価する人間ですので、そこに「感覚」の要素が入るのは致し方ないのですが、それを言うとオチオチ「感想」なんて書けないじゃありませんか。&lt;br /&gt;
　また、「箇条書きマジックの思考方法を利用すると」などと述べていますが、それに箇条書きロジックを適用した例を私は見たことがありません。そもそもこの言葉は、「盗作主張」をゴマカスものではなく、半ば言いがかりな「盗作主張」に対する反発です。別に、古今東西の物語が他の物語の要素を多少なりとも含んでしまうことを否定するものではないでしょう。&lt;br /&gt;
　そもそも、「本来の箇条書きマジック」の項目を立てたり、「アレンジを加える手法が～云々」という文章を書いていることからしても、「箇条書きロジック」について拡大解釈して非難していることがよく分かります。それは間違ったことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そうそう最後に。現在、Wikipediaには「箇条書きマジック」の項目は存在しません！&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>119.230.48.253</name></author>	</entry>

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