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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-28T01:15:30Z</updated>
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		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=SKET_DANCE&amp;diff=241900</id>
		<title>SKET DANCE</title>
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				<updated>2014-07-29T12:35:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.114: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''SKET DANCE'''』（スケット・ダンス）は、[[篠原健太]]による[[日本]]の[[漫画]]作品。『[[週刊少年ジャンプ]]』（[[集英社]]）[[2007年]]33号から[[2013年]]32号まで連載された。略称は「スケダン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
人助けを目的とした高校の部活動「スケット団」の日常と活躍を描いた[[学園漫画|学園]][[喜劇#コメディ漫画|コメディ漫画]]。スケット団が学校の生徒からの依頼を解決しようと奮闘する様子を、[[ギャグ漫画|ギャグ]]を中心に、[[ミステリ|謎解き]]あり、感動ありと様々な要素を絡めて描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、第55回（平成21年度）[[小学館漫画賞]]少年向け部門受賞&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=第55回小学館漫画賞決まる。天狗、SKET、深夜食堂 |author= |newspaper=[[ナタリー (ニュースサイト)|コミックナタリー]] |date=2010-03-05 |url=http://natalie.mu/comic/news/28621 |accessdate=2011-02-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月7日より、テレビ東京系列にてテレビアニメ版が放送開始。2012年9月27日で最終回を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
{{不十分なあらすじ|date=2012年7月}}&lt;br /&gt;
開盟学園高等学校・学園生活支援部、通称「スケット団」は、学園の生徒が楽しい学校生活を送れるように、相談事やトラブルの解決など、人助けに取り組んでいる頼れる学園のサポーター集団。と言うのは建前で、実際は学園の便利屋扱い。落し物を探したり、裏庭を掃除したり、時には依頼もなく部室で折り紙をしたり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部員は、お調子者だけどやる時はやるリーダー「ボッスン」、元不良の武闘派ヤンキー娘「ヒメコ」、クールな情報屋「スイッチ」の3人。そんなスケット団のもとに、今日もヘンテコな依頼人からのヘンテコな依頼が舞い込んで来たり、来なかったり。スケット団は、時に真面目に、時にバカバカしく、グダグダだけど熱い活動を送っている――。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{Main|SKET DANCEの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
=== 開盟学園関係 ===&lt;br /&gt;
; 開盟学園&lt;br /&gt;
: ボッスン達の通う私立の高等学校。元々は規則や服装に厳しい学校だったが、安形が生徒会執行部会長に着任して以降、生徒の自主性を重視するように校則を変えるなど校風が大幅に変わった。&lt;br /&gt;
: 制服はブレザーだが、着回しのバリエーションは多く、着方は各生徒が自由に着ている。カバンは学校指定の物を使うが、基本的に自由である。&lt;br /&gt;
: 部活動も盛ん&amp;lt;ref&amp;gt;部活創設条件は部員3人以上と顧問1人、「〜部」という正式名称&amp;lt;/ref&amp;gt;だが、自由な校風であるために、意味不明な部（現代社会リアクション研究部、離島生活自給自足部など）を作ろうとする者が多く、さらに安形がそれらを安易に認可し続けたため、椿を主体として生徒会が部活動の整理に奔走している（スケット団も廃部にされそうになった）。&lt;br /&gt;
; 焼却炉の幽霊&lt;br /&gt;
: 第5話で放送された開盟学園の七不思議の1つ。「10年前、男子生徒が受験ノイローゼで校舎から飛び降り、朦朧とした意識のまま焼却炉まで歩き、息を引き取った。その日以来、焼却炉前の花壇に男子生徒の霊が現れる。」という内容だが、実際は男子生徒が飛び降り自殺をした際、雪がクッションになり、大怪我をしただけで済んだ。&lt;br /&gt;
: 小説版1巻で七不思議は生徒に危ない目に遭わせないようにと、校務員の'''吉村'''が作った警告だったことが発覚した。&lt;br /&gt;
; 蜘蛛の会&lt;br /&gt;
: 草部が中心となる開盟学園の闇の組織。女子生徒の弱みを握っては猥褻な行為を行うという卑劣な行いを繰り返していた。被害生徒が名乗り出ないためにその存在自体[[都市伝説]]となりかけていたが、生徒会執行部により暴かれ解散となった。&lt;br /&gt;
: その後事件は学園新聞の一面を飾り、漫画家の檜原が取材に訪れた。&lt;br /&gt;
; カイメイ・ロック・フェスティバル&lt;br /&gt;
: 先代校長の個人的な趣味で創設された、開盟学園独自の行事。生徒の有志で結成されたバンド数組で行うコンテスト形式のライブイベント。伝統として、優勝したメンバーはヒーローとして称えられる。昨年はエントリーが少なかったことで中止となったため、ボッスンはその存在を知らなかった。スケット団の面々も、それぞれ、ヒメコは矢場沢さんから、ヤバサワブックスのギター担当に。スイッチは小田倉から、ch-ch（チャンネル‐チャンネル）の（指）ドラム担当に。ボッスンはSEIJI（セイジ）から、スケットボンバーズのベース担当に誘いを受け、フェスに参加することになる。&lt;br /&gt;
: しかし、それぞれインフルエンザ、音楽の方向性、SEIJIの右腕骨折により出場辞退、および解散した。その後、スケット団の3人は「The Sketchbook（ザ スケッチブック）」というバンド名で参加した。その結果、ダンテ率いる「JardiN（ジャルダン）」が優勝、生徒会執行部の「ザ・生徒会バンド」が準優勝、そして「The Sketchbook」がベストソング賞を獲得した。なお、このエピソードは読者が選ぶ人気エピソードで1位になった。&lt;br /&gt;
: ちなみに、劇中のクライマックスでは[[the pillows]]の「Funny Bunny」のフルの演奏シーンが描かれ、雑誌掲載後、普段スケット・ダンスを読んでいない人からも、大きな反響があったという。実際にthe pillowsサイドからも連絡が入り、後に作者はライブに招かれ、ボーカル・[[山中さわお]]とも対面を果たした。それが縁で、フェス編が収録された第6巻では、山中が帯文を担当している。また、アニメ化の際にもthe pillowsが音楽面で協力している。&lt;br /&gt;
; 田名部くん&lt;br /&gt;
: 第51話でボッスンと椿が初めての共同作業として「'''祝！コーラス部全国高校合唱コンクール出場！！'''」という横断幕を作成しようとしたが、互いのミスによって「'''神！田名部くん絶賛コーラス部全（国）高（校）合（唱）コン（クール）出場'''」という横断幕を作成してしまった。ボッスンによると田名部くんはあふれだすカリスマ性があり、「神」と評されている。公式ファンブックによると3月23日生まれのB型という設定になっている。第二回人気投票では22位に選ばれた。&lt;br /&gt;
; 椿のダサT&lt;br /&gt;
: Tシャツ作成キット「Tシャツゴッコ」を使って、椿が自らデザインした図案（主に漢字）をもとに作るTシャツ。このオリジナルTシャツ作成は椿の趣味である。今まで作ってきたものには「秩序」、ガチンコ・ビバゲー・バトル時の「粛正」、カイメイ・ロック・フェスティバル時の「転岩（ロックンロール）」、「堅固」「東京」「原宿」「海」「侍」「祭」「将軍」「魂」「風林火山」などがある。感想を求められてもリアクションによるため、なるべく触れたくないと思われている。ボッスンにセンスのいいTシャツ作りを習うが、結局はダサくなってしまう。&lt;br /&gt;
; 懲罰委員会&lt;br /&gt;
: 重大な罪を犯した教師および生徒を秘密裏に審査し、処分を決定する組織。メンバーは理事長と校長、校外の有識者達の7人。全員お面をかぶっている。&lt;br /&gt;
: 部室棟を焼失させたスケット団に対し退学処分を言い渡すが、今までスケット団に助けられた生徒や教師達の訴えを前に翻意する。その結果、スケット団に助けられた人達に免じて、スケット団に10時間の学内の奉仕活動を言い渡した。&lt;br /&gt;
: 加藤が起こした新任教師（轡大二郎）拉致事件では、証拠となった動画と椿の計らいにより、轡を拉致した加藤と轡を殴ったボッスンを2週間の停学処分に、この事件の元凶となった轡を懲戒免職処分に処した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; スリングショット&lt;br /&gt;
: ボッスンの武器。オモチャのパチンコと違い、狩猟にも使える本格的な武器。ゴムは強力で牽引力を安定させるためにリストロックで左腕を支える必要がある。&lt;br /&gt;
: ボッスンは殺傷能力を弱めるために柔らかいゴム弾を使用しているが、それでも顔に当たると気絶するほどの威力がある。さらに集中モードになる事で、狭い隙間に弾を通す事や数十m先の目標に命中させる事が可能になる。&lt;br /&gt;
: 振蔵にフリスケを飲ませる他、城ヶ崎や館川高校の不良、ツネ率いる不良グループとの戦いで使用されている。&lt;br /&gt;
; ホッケースティック&lt;br /&gt;
: ヒメコの武器。フィールドホッケーで使用されるホッケースティック。ヒメコはブラストというメーカーのスティックを使用している。&lt;br /&gt;
: ヒメコは小学4年～高校1年の春まで「Valkyrie」と描かれたホッケースティックを使用していたが、キャプテンを誘拐しようとした不良との戦いで折れてしまった。その後、「Cyclone（サイクロン）」を手に入れ、高校2年の秋まで使用していたが、開盟学園の生徒を絡んだ不良との戦いで折れてしまった。&lt;br /&gt;
: 新しいスティックを購入しようとホッケー専門店に向かい、店長になりすました強盗を捕まえた。本物の店長からそのお礼として「Flagrance（フレグランス）」を手に入れ、現在に至る。ちなみにヒメコは「Flagrance（=凶悪、悪妙高い）」を「Fragrance（=芳香、良い香り）」と勘違いし、「薫風丸」と名付けた。&lt;br /&gt;
; スイッチのパソコン&lt;br /&gt;
: スイッチがいつも持ち歩いているノートパソコン。スイッチの弟・正文がパソコンで作成した音声合成ソフトが入っており、パソコンに文字を打ち込むと、その文字を喋ってくれる。ガチンコ・ビバゲー・バトルの3回戦ではパソコンに入力されている音を利用し、デージーを油断させた。&lt;br /&gt;
: 壊れてしまう事があるが、自分で修理している。&lt;br /&gt;
; ペロリポップキャンディ&lt;br /&gt;
: 通称『'''ペロキャン'''』。ヒメコがいつも愛用している棒付き[[キャンディ|キャンディー]]。見た目は普通の飴だが、サバミソ味、しおから味など得体の知れない味ばかりで、常人が食べるとその瞬間嘔吐するほど不味い。ヒメコは普通に食べているが、キャプテンも「最初は食べられなかったが頑張って舐めているうちに食べられるようになった」と発言していることから、一度慣れるとハマってしまうという事らしい。ヒメコは全種類の味を言える。&lt;br /&gt;
: たまにペロキャングッズ（包み紙と同デザインのタオルやマグカップ、マスコット『ペロリン』の人形）のプレゼントを企画していることがある。そのうち『ペロキャンタオル（ナス田楽味）』は、実際にジャンプショップにて公式グッズとして発売された。&lt;br /&gt;
: 作者の篠原曰く、「普通に食べたら美味しいが、飴にしたら不味そうな物」をペロキャンの味のモチーフにしているとのこと。&lt;br /&gt;
: ヒメコがCMのイメージガールのオーディションを受けて合格し、CM撮影をしたが、訳が分からない出来になってしまった上に2回しか放送されなかった（ちなみに、付き添ったボッスンとスイッチはタヌキとウサギをやらされた）。&lt;br /&gt;
: ちなみに『赤マルジャンプ』版読切での正式名称は「'''ペロリンキャンディ'''」である。&lt;br /&gt;
; スイッチのボッスン&lt;br /&gt;
: スイッチが書いたボッスンの似顔絵。スイッチの発明や回想シーンの背景として描かれていることが多い。第一回人気投票ではキャラクター以外では最高となる5位に選ばれた。&lt;br /&gt;
; ナックルパンチ&lt;br /&gt;
: ボッスンの必殺技。作者曰く「とにかく殴る技」。ただのパンチだが、相手を気絶させるほどの威力がある。戦いの時、「オレのナックルパンチが火を吹くぜ」と言っているが、ほとんど不発で終わっている。&lt;br /&gt;
: 初めてこの技を出したのは高校2年の3学期であり、ヒメコとキリを侮辱した轡を殴り倒した（その事が動画サイトを通してリアルタイムで放送されていた為、学校から2週間の停学処分を受けた）。大阪旅行ではヒメコを誘拐し、傷つけたツネをパチンコで怯ませた隙にツネを打ち倒した。&lt;br /&gt;
; 椿エクスプロージョン&lt;br /&gt;
: 椿の必殺技。左フックだが、大人一人を吹き飛ばすほどの威力がある。デージーを傷つけた薮田を一発で打ち倒した。カツアゲ犯にも使用。&lt;br /&gt;
; 館川高校&lt;br /&gt;
: 作中で度々登場する高校の名称。通称'''タチ高'''。治安の悪さで名高く、常時不良が屯している。いくつかのグループがあり、ボスの薮田が不良達を束ねている。&lt;br /&gt;
: スケット団と生徒会執行部等が館川高校に関わる事が多く、ボッスンと椿の二人で開盟学園の生徒にカツアゲをした不良を阻止する他、椿がデージーを傷付けた薮田に立ち向かったり、キリと震平が椿と振蔵の仇を討つ等のエピソードがある。&lt;br /&gt;
; ますらお幼稚園&lt;br /&gt;
: ヤバ沢の兄の所属する劇団が、毎年演劇を披露している幼稚園。劇団が事故に遭い公演出来なくなったため助けを求めてきたヤバ沢により、スケット団と生徒会との演劇対決に利用された。&lt;br /&gt;
: その後中馬が作った怪しげな薬で幼児化してしまった者のためにスイッチが予備のスモックとズボンを借りてきたことから、未だに交流は続いているようである。[[幼稚園教員|幼稚園教諭]]の兄がアニメ関係者だったため、百香が声優のオーディションに誘われる。&lt;br /&gt;
: アニメでは園長がワンシーンのみ登場しており、[[グラップラー刃牙]]の[[花山薫]]に酷似している。&lt;br /&gt;
; [[ふたりはプリキュア|2人はナーバス!]]&lt;br /&gt;
: 子供向けの美少女アニメ。スイッチ曰く「その出来の良さから大ヒットした作品」らしいのだが、オープニングテーマから見ているといきなり[[ナーバス]]な気持ちになってくる。ストーリーそのものもかなりナーバスである。&lt;br /&gt;
: ストーリーとしては2人の女性主人公である、婚約済の'''マリッジ・ブルー'''こと葵青子（あおい しょうこ）（声 - [[氷上恭子]]）と、妊娠中の'''マタニティ・ブルー'''こと紺野藍（こんの あい）（声 - [[今井由香]]）がお互いのこれからの人生について悩みながらも最終的に悪者を倒すという設定。話の9割がドラマ仕立てで放送時間は午後7時からである。&lt;br /&gt;
: シリーズ第2弾『'''[[Yes! プリキュア5|No!ナーバス5]]'''』の声優オーディションで[[セクハラ]]をしていた末益 荒志にヤンキー言葉で怒鳴っている百香を見ていた音響監督（声 - [[酒巻光宏]]）が百香を声優に指名した（そのおかげでリバティ・真剣の声優へ指名されたので結果オーライと言える）。&lt;br /&gt;
: テーマソングの歌詞の9割方が「ナーバス」である。&lt;br /&gt;
: 最近では『4人はナーバス!』というアニメになっており、'''サムシング・ブルー'''というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
; 魔法のペテン師 リアリティ☆マジ&lt;br /&gt;
: 子供向けの魔法少女アニメ。百香の声優特訓を行う際に『2人はナーバス!』と一緒に用いられた作品。&lt;br /&gt;
: 魔法少女モノで「シニカルステッキ」というアイテムも登場するのだが、実際には'''リアリティ☆マジ'''（声 - [[佐倉綾音]]）が魔法は使うもトドメを刺す前に悪者から金銭を要求するというなかなか黒いストーリー。&lt;br /&gt;
: 決め言葉は「'''土に埋まって星を見る?'''」。&lt;br /&gt;
: 『No!ナーバス5』のオーディションを監督が見学していたことがきっかけで、シリーズ第2弾『リバティ☆真剣』の主演声優を百香が務めることになった。&lt;br /&gt;
; 魔法のヤンキー リバティ☆真剣&lt;br /&gt;
: マジシリーズ第2弾アニメ。上述の通り、主演声優は百香である。決め言葉は「'''自由を求めてマジ参上!!'''」。映画化もされ、それが小説版にて描かれている。&lt;br /&gt;
; 生徒会執行部だ!&lt;br /&gt;
: 檜原円太が『[[週刊少年ジャンプ]]』で始めた新連載。モデルは開盟学園の生徒会執行部で、メインらしいキャラは椿似。『ジャンプ』の表紙には3人（椿・安形・丹生）しか描かれていなかったが、本編では5人とも登場しているらしい。&lt;br /&gt;
; メランコリック・ランデヴー&lt;br /&gt;
: 浪漫の投稿作。壊滅的な彼女の絵画センスはもちろん、投稿作にも関わらず自筆のアオリが付いていたり「つづく」になっていたり、少女漫画にありがちな1/4広告スペースで浪漫の本領を発揮しまくった[[エッセイ]]を勝手に書いていたりと、ツッコミ所だらけである。（ちなみにアシスタントはボッスンが担当している。）&lt;br /&gt;
; [[Mobage|ビバゲーシティ]]&lt;br /&gt;
: 携帯の[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス|SNS]]サイト。マイページやアバターの他、各種ミニゲームも用意されている。近々『生徒会執行部だ!』のゲームもリリースされる。&lt;br /&gt;
: アバターの体部品はかなりの数が用意されている。&lt;br /&gt;
: 一部のアバターは有料制になっており、ビバゲー内の仮想通貨「ビバゴールド」で購入することが出来る。&lt;br /&gt;
; ガチンコ・ビバゲー・バトル&lt;br /&gt;
: ビバゲーシティが企画した、「ビバゲーシティのゲームを5人1組でリアルに対決する」という大会。『生徒会執行部だ!』のゲームリリース記念で『週刊少年ジャンプ』が取材に来る事になり生徒会執行部が出場することになった挙句、ヤバ沢の依頼（優勝商品で貰えるアバターの3の字口が欲しい）でスケット団も参加することになった。決勝戦でスケット団と生徒会執行部が対決し、3勝2敗で生徒会執行部が優勝した。ちなみにどちらとも「パチンコ・ビバリー・ボトル」と聞き間違えていた。&lt;br /&gt;
: 対戦表に、深夜番組『[[水曜どうでしょう]]』で知られる[[onちゃん]]と[[嬉野雅道]]の名前が出ている。&lt;br /&gt;
: アニメでは、ビバちゃん（声 - [[佐藤利奈]]）とゲーちゃん（声 - [[新井里美]]）というマスコットガールがいる。&lt;br /&gt;
; Marronnier Mania （マロニエ マニア）&lt;br /&gt;
: 「モイモイ」や「ムンムン」等の動物キャラクターが登場する作品。デージーやロマンは、この作品のぬいぐるみを集めている。&lt;br /&gt;
: 専門ショップが存在しており、小説版2巻ではデージーがそのショップでバイトをしている。&lt;br /&gt;
; Dream of Lie&lt;br /&gt;
: ダンテの好きなヴィジュアル系バンド。バンド名の由来はその日本語訳である「偽りの夢」。このバンドのライヴチケットを落としスケット団に捜索を依頼したかったのだが、ダンテの性格ゆえ上手く伝えることが出来なかった。しかし、実はけっこう具体的に伝えていた。&lt;br /&gt;
: バンドに関する独特の用語が多数あるのが特徴で、ライヴのことを「晩餐会（バンケット）」、チケットのことを「翼」などと呼んでいる。&lt;br /&gt;
; ポップマン&lt;br /&gt;
: ボッスンとヒメコが子供の頃に見ていた番組。普段は頼りないが、いざとなったら助けに来てくれるヒーロー・ポップマンが活躍するストーリーになっている。&lt;br /&gt;
: ボッスンが身につけているキャップはポップマンのグッズであり、高校1年の頃にヒメコから貰った。ボッスンもポップマンのゴーグルを持っていたが、高校1年の時に不良との戦いで壊れてしまった。&lt;br /&gt;
; 超痩身スレンダー&lt;br /&gt;
: 一部のディープなマニアの間でブレイク寸前と噂になっているヒーロー番組。悪役の「ダークサイダー」が出現した時に'''アンソニー'''と言う少年が「スレンダー」を呼びに行く設定になっている。登場人物はアンソニー以外名前の後ろに「〜ダー」が付いている。ちなみにアンソニーは第二回人気投票で13位に選ばれた。&lt;br /&gt;
; お助け組&lt;br /&gt;
: 理事長と梅子、秀一が学生時代に結成した部活。落とし物探しや当時の校長の孫・'''進（ススム）'''の遊び相手など、部活内容はスケット団と似ているが、ススムの誘拐事件を解決し、「特別少年警察」に任命されたり、当時総理だったススムの父・'''良平（りょうへい）'''の依頼で某国からの侵略を防ぐ等の活躍を見せた。&lt;br /&gt;
; 丹生グループ&lt;br /&gt;
: ミモリンの実家が経営する会社。総資産額は'''5京円'''。ミモリンの祖父が会長であり、ミモリンの父・林太郎が社長を務める。&lt;br /&gt;
: 一軒家より巨大なビルが玄関になっている。地下には街や畑、牧場やショッピングモールがあり、城のような自宅と使用人全員の庭付きの家が建っている。地下でも空があり、人工太陽と自動気象システムで管理している。車や馬車等が移動手段となっており、玄関からミモリンの自宅までは馬車で40分かかる。&lt;br /&gt;
: 丹生家の一族はブラックカードよりさらに上の'''漆黒カード'''というクレジットカードを所持している。&lt;br /&gt;
; ティグレファミリー&lt;br /&gt;
: 作中に登場するギャング。ドラーゴという別のギャングと対立関係にあり、機密データが保管されたUSBメモリーを偶然拾った椿をドラーゴの刺客と勘違いして命を狙ったが、キリに防がれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 黄老師関係 ====&lt;br /&gt;
; ジェネシス&lt;br /&gt;
: 山野辺先生がスケット団に部活設立のために「部活掛け持ち」を依頼した謎のスポーツ。中国発祥らしいが（後にそうではない事が判明する）、用語のほとんどが英語であったり、バレーボールを使用したり、ルールが一部適当であったり、試合前に「ウォークライダンス」と呼ばれる舞を踊るなど、色々な面で胡散臭い。ルールには専門用語が多過ぎて、設立審査に来た椿も困惑するほど。&lt;br /&gt;
: 最終的には、椿の「部活の掛け持ちは認められない」の一言により、スケット団が今度はジェネシス部設立のための部員募集に駆り出される羽目になる。&lt;br /&gt;
:; ジェネシス･ワールド･グランプリ&lt;br /&gt;
:: 4年に1回、'''ンプルィーヌ･チペペスブ王国'''で行われるジェネシスの世界大会。作中では第10回大会が行われスケット団＋キャプテンが選手、山野辺先生が監督となり日本代表チームとして出場した。他には中国、アメリカ･ワイオミング州、'''東キュピール'''、'''ギャヂョーン'''、'''レソボッコウンズランド'''、'''ズールズーヌルーズヌー共和国'''など16カ国が出場した。最終的に日本が優勝し、キャプテンがMVPに選ばれた。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; ヒュペリオン&lt;br /&gt;
: 山野辺先生がスケット団に紹介した謎のボードゲーム。男子はハマるが、女子はハマらないという異例のゲーム。ルールは[[将棋]]に似ている。紀元前1000年頃に中国で発祥したとの事だが、ジェネシス同様に用語が英語ばかりだったり、コマのオブジェが近代的だったり、グランドクロスとよばれる間違いなくパクリみたいな板を使ったりと、胡散臭いゲーム。&lt;br /&gt;
: 最終的には世界大会に出場するも、出場者がスケット団一行と黄老師の孫2人しかおらず、グダグダな現実に一気に熱が冷めてそのまま帰った。&lt;br /&gt;
; ファンユン&lt;br /&gt;
: 山野辺先生がスイッチに修理を頼んでいたゲーム機。正式名称は『ファンシーユンピョウター』。[[ファミコン]]に見えるが、コントローラーのボタンが凸字キーとAボタン~Uボタンと、かなり違う。わかっている範囲では「スペシャルマリコブロークン」というカセットがある。（詳細は後述）&lt;br /&gt;
:; SPECIAL MARIKO BROKEN（スペシャル マリコ ブロークン）&lt;br /&gt;
:: 上述のファンユンのゲームソフト。発売元は「WONTENDO（ウォンテンドー）」で、通称『壊れてしまった特別な真理子』。内容は[[マリオブラザーズ]]と[[ドラゴンクエスト]]を掛け合わせたもの。キャラクターはマリコ（声 - [[小島めぐみ]]）とルイジアナ（声 - [[後藤邑子]]）で、はじめは空から落ちてきて羽ばたかないといきなり死んでしまう。羽ばたきはGボタン。ラスボスの亀井本部長（声 - [[若本規夫]]）は呪文などを全て集めても倒せず、クリアするにははじめのルイジアナに話しかける必要がある。パワーアップアイテムはエリンギだが、キャリアアップ(青)やスキルアップ(赤)したり、操作しづらくなったり(緑・黄)強制ミス(ピンク)になるなど、プラス要素は何もない。うまく着地しないとゲームオーバーになったり、アクションアドベンチャーゲームなのにバトルがエンカウント式だったりするなどルールがめちゃくちゃである。スイッチの頑張りにより見事クリアしたものの、ちょうどプレイ時間が4時間を切り、ファンユンがオーバーヒート。データが消えてしまった。ボッスン曰く「なんだかんだ言って傑作」。&lt;br /&gt;
; ファルケン&lt;br /&gt;
: カルタのようなもので、ヒメコ曰く「黄老師の悪ふざけ」。紀元前の中国発祥らしいが、かけ声がドイツ語だったり、中学生らしきキャラが定番キャラだったり、更には[[aiko]]の[[カブトムシ (aikoの曲)|カブトムシ]]から歌詞の引用をしてたりととても胡散臭い。また、最強のファルケニストになったとき、手と札との摩擦によって火が出る幻の技を｢'''ブレンネン・クライゼル'''」と言う。集中モードのボッスンが最強のファルケニスト（プレイヤー）になり、札に火をつけて部室が燃えてしまい、懲罰委員会の裁判にかけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 読み切り版 ==&lt;br /&gt;
『赤マルジャンプ』および『週刊少年ジャンプ』本誌に掲載された同タイトルの読み切り作品。&lt;br /&gt;
連載版のプロトタイプにあたるため、ボッスンやスイッチの本名をはじめ、'''連載版とは設定が異なる部分がある'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 赤マルジャンプ版 ===&lt;br /&gt;
センターカラー45ページ。中堅作家がカラーを取ることが多い『赤マルジャンプ』で、デビュー後2作目の新人としては異例の扱いで掲載された。&lt;br /&gt;
後に、『'''SKET DANCE 公式ファンブック 開盟学園生徒手帳'''』に収録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== あらすじ ====&lt;br /&gt;
人助けを目的に設立された『スケット団』のもとへ依頼者・紺野美森がやって来る。彼女が憧れている西尾直樹が落とし、その場で渡し損ねたハートマークの封筒を代わりに届けて欲しいという依頼にボッスンは、それは自分で届けるべきだと美森に諭す。&lt;br /&gt;
しかしその封筒に入っていたのが半裸の女子の写真だったことから、一転スケット団が調査に乗り出すことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 連載版との差異 ====&lt;br /&gt;
===== スケット団 =====&lt;br /&gt;
正式な部活動としては認められておらず、SKETの略称が「Support Kindness Encouragement '''Team'''」となっている。また、部室のレイアウトが異なり、接客スペースが広く、畳スペースが無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 登場人物 =====&lt;br /&gt;
ボッスンとスイッチの名前、ヒメコの表記、および3人の所属クラスが以下のように異なっている。&lt;br /&gt;
* ボッスン：'''遊馬　游翼（あすま　ゆうすけ）''' 2-B所属&lt;br /&gt;
* '''ヒメ子'''：鬼塚 一愛（おにづか ひめ） 2-D所属&lt;br /&gt;
* スイッチ：'''笛吹 一義（うすい かずよし）''' 2-B所属&lt;br /&gt;
制服のデザインも若干異なり、男子の冬服が詰襟になっている。また、子供の頃溺れたところを助けられ亡くなった兄がおり、彼の遺した帽子とゴーグルを受け継いでいるという、ボッスンの過去が設定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 登場人物 ====&lt;br /&gt;
スケット団の3人については省略。&lt;br /&gt;
; ミモリン / 紺野 美森（こんの みもり）&lt;br /&gt;
: 2-C所属、出席番号27番。赤マル版の依頼者。身長155cm、体重44kg、胸囲86cm。&lt;br /&gt;
: 資産家のお嬢さんで世間知らず。依頼に対しても大金を用意するなど、金銭感覚が鈍い。&lt;br /&gt;
: 西尾に憧れているがために、彼が落とした「ラブレターらしき封筒」を渡せずスケット団を頼る。&lt;br /&gt;
: 臆病な一面があり、封筒を西尾に渡せずにスケット団に頼んでしまうが、スケット団の励ましにより、勇気を持つようになった。&lt;br /&gt;
; 西尾 直樹（にしお なおき）&lt;br /&gt;
: 2-A所属。写真部部長でコンクールでも多数受賞。甘いマスクで女子の人気も高い。&lt;br /&gt;
: 作中でヤバ沢に[[デジタルカメラ]]の手ほどきをしたりするが、本人は根っからのフィルム派。&lt;br /&gt;
: 問題の封筒の持ち主で「オロチに脅されて写真現像をやらされた」と主張した。&lt;br /&gt;
: 実はこの事件の黒幕であり、ミモリンの半裸写真を撮るためにオロチを利用していた。その事がスケット団に見破られてしまい、退学になった。&lt;br /&gt;
; オロチ / 尾呂地 卓巳（おろち たくみ）&lt;br /&gt;
: 3-C所属。校内最強のヤンキーグループのヘッド。2人の舎弟を連れている。男子女子問わず強制的に生徒の半裸写真をデジタルカメラで撮っては、脅しの道具に使っている。&lt;br /&gt;
: 実は西尾と手を組んでおり、彼が半裸の写真を撮っている間、部室の外で見張り番をしていた。部室の外で見張っていたスイッチを襲ったが、舎弟もろともヒメコに倒された。&lt;br /&gt;
: ヒメコに対して一緒に組まないかと提案をするが、軽くあしらわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本誌版 ===&lt;br /&gt;
47ページ。この年行われなかった『ジャンプ[[金未来杯]]』の代替企画『3号連続新人読切』の第1弾として掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== あらすじ ====&lt;br /&gt;
人助けの部活動にも関わらず依頼がなくグダグダしていたスケット団に、依頼者の山中一郎が現れた。&lt;br /&gt;
彼曰く、中学のときから付き合っていた「なっちゃん」に突然理由も無く別れを告げられ困っているとのこと。彼から譲られた写真からなっちゃんがスイッチと同じクラスの渡辺菜三子であると踏んだ3人は、早速調査に乗り出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 連載版との差異 ====&lt;br /&gt;
スケット団3人の学年が1年生になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 登場人物 ====&lt;br /&gt;
スケット団の3人については省略。&lt;br /&gt;
; 山中 一郎（やまなか いちろう）&lt;br /&gt;
: スケット団への依頼者で1-E所属。岸田中出身。通称いっくん。性格は真面目だが内向的。&lt;br /&gt;
; 渡辺 菜三子（わたなべ なみこ）&lt;br /&gt;
: 1-B所属。岸田中出身で、一郎の幼馴染み。&lt;br /&gt;
: 突然一郎のことを避けだすが、それは志賀に弱みを握られてのことだった。&lt;br /&gt;
; 志賀 秀徳（しが ひでのり）&lt;br /&gt;
: 一郎、菜三子と同じ岸田中出身の[[不良行為少年|不良]]。金持ちのボンボンで、取り巻きが何人もいる。&lt;br /&gt;
: 菜三子の弱みを握り、「新しい彼氏」と一方的に称している。ボッスンに「パーティーメガネ」、スイッチに「パティ男」（略）と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
[[タカラトミーエンタメディア|TAKARATOMY ENTAMEDIA]]製のマチキャラがdマーケットなどで入手可能であり、他、きせかえ少年ジャンプにて集英社製のきせかえ・マチキャラが入手できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオドラマ ==&lt;br /&gt;
ジャンプ専門情報番組「[[サキよみ ジャンBANG!]]」にて、2009年11月にビジュアルドラマが放送。2話、全4回。その後12月から、集英社ヴォイスコミックステーションサイト「[[VOMIC]]」にて、TV未放送の2話とともに配信開始。第2弾が2010年10月から「サキよみ ジャンBANG!」にて放送され、11月から「VOMIC」で配信開始。4話（原作2話分）、全5回。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声の出演は、登場人物の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 放送リスト&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!原作!!TV放送日!!VOMIC公開日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||クラブルームで髪を切る100の方法||第46話||2009年11月6日&amp;lt;br /&amp;gt;2009年11月13日||2009年12月7日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||バッド・サイエンティスト||第63話||2009年11月20日&amp;lt;br /&amp;gt;2009年11月27日||2009年12月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||フードファイター・キャプテン||第75話||（TV未放送）||2009年12月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||それが男のヒュペリオン||第54話||（TV未放送）||2009年12月28日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|合コンでツッコんで||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第66話||2010年10月1日||2010年11月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6|||2010年10月8日|||2010年11月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|しばらく観させてもらいます||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|第101話||2010年10月15日||2010年11月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8|||2010年10月22日&amp;lt;br /&amp;gt;2010年10月29日|||2010年11月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[2011年]][[4月7日]]から[[2012年]][[9月27日]]まで、[[TXN|テレビ東京系]]にて毎週木曜18時より放送された。当初は1年間の放送予定だったが、都合により半年延長された。なお最終回では、[[スーパー戦隊シリーズ]]では恒例の新旧レッドによるバトンタッチ演出をボッスンと[[坂田銀時]]に置き換える形で行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作 - [[篠原健太]]&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[猪爪慎一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - 中武学&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 中武学、高田晃&lt;br /&gt;
* プロップデザイン - 高田晃&lt;br /&gt;
* 美術デザイン - 比留間崇&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 椋本豊&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 永井留美子&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 入部章&lt;br /&gt;
* 編集 - [[奥田浩史]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[鳴瀬シュウヘイ]]&lt;br /&gt;
* 音楽プロデューサー - [[DJ HurryKenn|河野裕介]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 圡方真、今井陽介、依田健&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー - 飯泉朝一&lt;br /&gt;
* 監督、音響監督 - [[川口敬一郎]]&lt;br /&gt;
* 効果 - 小山恭正（サウンズグッド）&lt;br /&gt;
* 企画 - 近藤裕、早川英→山西太平、[[川崎由紀夫]]、齊藤淳、佐藤慶太→栃平吉和&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[タツノコプロ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - [[テレビ東京]]、[[電通]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[カッコ悪い I love you!]]」「第2話 - 第17話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[フレンチ・キス (アイドルユニット)|フレンチ・キス]]、作詞 - [[秋元康]]、作曲 - [[黒須克彦]]、編曲 - 五十嵐&amp;quot;IGAO&amp;quot;淳一（[[avex entertainment]]）&lt;br /&gt;
:: 第1話、第51話ではEDとして使用。&lt;br /&gt;
:; 「[[道 (The Sketchbookの曲)|道]]」「第18話 - 第26話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[The Sketchbook]]、作詞 - [[DJ HurryKenn|Rock the tiger]]、作曲・編曲 - [[tatsuo]]（avex entertainment）&lt;br /&gt;
:: 第17話では挿入歌として使用。&lt;br /&gt;
:; 「[[Graffiti (曲)|Graffiti]]」「第27話 - 第39話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[GACKT]]、作詞 - [[藤林聖子]]、作曲・編曲 - Ryo（avex entertainment）&lt;br /&gt;
:: 第71話では挿入歌として使用。&lt;br /&gt;
:; 「[[Message (The Sketchbookの曲)|Message]]」「第40話 - 第46話、第48話 - 第51話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - 多田宏、作曲・編曲 - tatsuo&lt;br /&gt;
:: 第47話ではEDとして使用。&lt;br /&gt;
:; 「[[Reboot (曲)|Reboot]]」「第53話 - 第63話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[everset]]、作詞 - Rock the tiger・緋村剛、作曲・編曲 - tatsuo&lt;br /&gt;
:: 第52話、第64話はOPがないため未使用。&lt;br /&gt;
:; 「Clear」「第65話 - 第76話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - 多田宏、作曲・編曲 - tatsuo&lt;br /&gt;
:: 第77話はOPがないため未使用。&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[Comic Sonic]]」「第2話 - 第16話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[the pillows]]、作詞・作曲 - [[山中さわお]]、編曲 - the pillows（avex trax）&lt;br /&gt;
:; 「[[Rock stock&amp;amp;too smoking the pillows|Funny Bunny（Rock Stock Version）]]」「第17話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - the pillows、作詞・作曲 - 山中さわお、編曲 - the pillows&lt;br /&gt;
:; 「[[クローバー (The Sketchbookの曲)|クローバー]]」「第18話 - 第24話、第26話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - Rock the Tiger、作曲・編曲 - tatsuo（avex entertainment）&lt;br /&gt;
:; 「[[クローバー (The Sketchbookの曲)|キヲク]]」「第25話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - Rock the Tiger、作曲・編曲 - tatsuo（avex entertainment）&lt;br /&gt;
:; 「[[ミルクとチョコレート]]」「第27話 - 第36話、第38話 - 第39話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - [[ChocoLe]]、作詞 - 藤林聖子、作曲・編曲 - [[酒井陽一]]（avex entertainment）&lt;br /&gt;
:; 「HERO」「第37話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - 多田宏、作曲・編曲 - tasuo（avex entertainment）&lt;br /&gt;
:; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#パーリー!ハレルヤ!|パーリー!ハレルヤ!]]」「第40話 - 第46話、第49話 - 第50話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - SKET ROCK【藤崎佑助（[[吉野裕行]]）、椿佐介（[[下野紘]]）、笛吹和義（[[杉田智和]]）、安形惣司郎（[[関智一]]）】、作詞 - 酒井陽一・RUCCA、作曲・編曲：酒井陽一&lt;br /&gt;
:; 「[[Colors/Birthday|Birthday]]」「第48話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - 多田宏、作曲・編曲 - tasuo（avex entertainment）&lt;br /&gt;
:; 「[[Colors/Birthday|Colors]]」「第52話 - 第61話、第63話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - 多田宏、作曲・編曲 - tasuo（avex entertainment）&lt;br /&gt;
:: 第62話はEDがないため未使用。&lt;br /&gt;
:; 「[[Sketchbook (The Sketchbookのアルバム)|Traveler]]」「第64話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - 多田宏、作曲・編曲 - tatsuo&lt;br /&gt;
:; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#世界は屋上で見渡せた|世界は屋上で見渡せた]]」「第65話 - 第72話、第74話 - 第75話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - SKET×Sketch、作詞・作曲 - 山中さわお、編曲 - 酒井陽一&lt;br /&gt;
:: 第70話では生徒会の合唱曲として使用。第73話、第76話はEDがないため未使用。&lt;br /&gt;
:; 「Startup」「第77話」&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - 多田宏、作曲・編曲 - tatsuo&lt;br /&gt;
:; 「REFLECT」「第EX話」（OVA）&lt;br /&gt;
:: 歌 - The Sketchbook、作詞 - 多田宏、作曲 - The Sketchbook、編曲 - The Sketchbook・tatsuo&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 挿入歌 ===&lt;br /&gt;
; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#カイメイ・ロック・フェスティバル|豪華絢爛ヤバヤバス!（ヤバスver.）]]」「第16話」&lt;br /&gt;
: 歌 - YABASAWA BOOKS（豊口めぐみ）、作詞 - Noria、作曲・編曲 - 酒井陽一&lt;br /&gt;
; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#カイメイ・ロック・フェスティバル|どりぃみんぐ☆らぶ]]」「第17話」&lt;br /&gt;
: 歌 - ROMAN（茅野愛衣）、作詞 - Noria、作曲・編曲 - 鳴瀬シュウヘイ&lt;br /&gt;
; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#カイメイ・ロック・フェスティバル|Aegis 〜君を守る盾〜]]」「第17話」&lt;br /&gt;
: 歌 - ザ・生徒会バンド（野島健児）、作詞 - Rock the tiger、作曲・編曲 - AYANO &lt;br /&gt;
; 「[[Graffiti (曲)|生きとし生けるすべてに告ぐ]]」「第17話」&lt;br /&gt;
: 歌 - JardiN（GACKT）、作詞 - 藤林聖子、作曲・編曲 - Ryo &lt;br /&gt;
; 「[[道 (The_Sketchbookの曲)|Funny Bunny]]」「第17話」&lt;br /&gt;
: 歌 - The Sketchbook、作詞・作曲 - 山中さわお、編曲 - tatsuo&lt;br /&gt;
; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#TVアニメ「SKET DANCE」のキャラクターソング|何スカ?ロンスカ?ロックンロール?!]]」「第42話」&lt;br /&gt;
: 歌 -　吉備津百香（[[井上麻里奈]]）、作詞 - Rock the Tiger、作曲・編曲 - AYANO&lt;br /&gt;
: アイキャッチで使用。&lt;br /&gt;
; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#キャラット・ダンス♪|理想郷]]」「第67話」&lt;br /&gt;
: 歌 - 椿佐介（[[下野紘]]）、作詞 - Rock the Tiger、作曲・編曲 - 大場敏朗 &lt;br /&gt;
: アイキャッチで使用。&lt;br /&gt;
; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#キャラット・ダンス♪|全開!乙女フィルター]]」「第68話」&lt;br /&gt;
: 歌 - 早乙女浪漫（[[茅野愛衣]]）、作詞 - Rock the Tiger、作曲・編曲 - 大場敏朗 &lt;br /&gt;
: アイキャッチで使用。&lt;br /&gt;
; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#キャラット・ダンス♪|お気になさらずお気持ちです]]」「第74話」&lt;br /&gt;
: 歌 - 丹生美森（[[高本めぐみ]]）、作詞 - Noria、作曲・編曲 -大場敏朗&lt;br /&gt;
; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#サーヤと愉快な音楽集|明日ガール]]」「第76話」&lt;br /&gt;
: 歌 - 安形紗綾（花澤香菜）、作詞・作曲・編曲 - 依田伸隆&lt;br /&gt;
; 「[[SKET DANCEのディスコグラフィ#キャラット・ダンス♪|集中ビュビュビューン!]]」「第76話」&lt;br /&gt;
: 歌 - 藤崎佑助（吉野裕行）、作詞・作曲・編曲 - 鳴瀬シュウヘイ&lt;br /&gt;
: アイキャッチで使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|作画監督!!原作!!放送日!!収録DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|学園のSKET達||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[猪爪慎一]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[川口敬一郎]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|草間英興||第1話||'''2011年'''&amp;lt;br /&amp;gt;4月7日||Vol.0&amp;lt;br/&amp;gt;Vol.1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&amp;lt;br /&amp;gt;（第2.5話）||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ペパーミント侍&amp;lt;br /&amp;gt;（エイプエスケイプ）|||中村憲由|||小田嶋俊&amp;lt;br /&amp;gt;中野英明||西尾公伯、佐野英敏||山口飛鳥、張裕植&amp;lt;br /&amp;gt;金成氾|||第4話&amp;lt;br /&amp;gt;第2話||4月14日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伝説の鬼姫||佐野隆史||柳屋圭宏||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|馬場竜一||第5-6話||4月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ロマンティック坂の上の&amp;lt;br /&amp;gt;ファインディングペロリン||川口敬一郎||橋口洋介||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|伊藤岳史||第7話&amp;lt;br /&amp;gt;第13話||4月28日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|焼却炉の幽霊||[[ワタナベシンイチ]]||中島大輔||天崎まなむ||小野田貴之||第3話&amp;lt;br /&amp;gt;第23話||5月5日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|鬼姫の目にも涙||中村憲由||堤雄一郎||落合麻衣子&amp;lt;br /&amp;gt;をがわいちろを||川口弘明||第10-12話||5月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|夏の桜||[[武上純希]]||佐野隆史||黒田やすひろ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|山田勝||第8-9話||5月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ナーバス＆ジェネシス||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[筆安一幸|ふでやすかずゆき]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|ワタナベシンイチ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[貞方希久子]]||第20話&amp;lt;br /&amp;gt;第19話||5月26日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|円太やります!||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中野英明||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|伊藤岳史||第24話&amp;lt;br /&amp;gt;第14話||6月2日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|見てはいけない||武上純希||中村憲由||colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|奈須川充||第15-17話||6月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ガチンコ・ビバゲー・バトル||ふでやすかずゆき||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ワタナベシンイチ||小林浩輔||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|近藤優次||第25-28話||6月16日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シューティング ギャングスター他||武上純希||加藤顕||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|田辺謙司||第28-31話||6月23日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ピクシーガーデン||猪爪慎一||ワタナベシンイチ||竹森由加||谷口繁則||第32-35話||6月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|内田をプロデュース||武上純希||[[後信治|ウシロシンジ]]||黒田やすひろ||WON CHANG HEE||山崎輝彦&amp;lt;br /&amp;gt;高橋克之||第21-22話||7月7日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|13日の過ちのエンジェル||ふでやすかずゆき||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中野英明||飯飼一幸||伊藤岳史||第48話&amp;lt;br /&amp;gt;第36話||7月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|カイメイ・ロック・フェスティバル||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|猪爪慎一||佐野隆史||佐伯結子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[荒木英樹]]||第49話||7月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|スケッチブック||[[佐山聖子]]||吉原達矢&amp;lt;br /&amp;gt;松山正彦||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|神谷智大||第50-51話||7月28日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|それが男のヒュペリオン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ふでやすかずゆき||川口理恵||佐藤宏幸||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|永田正美||第54話&amp;lt;br /&amp;gt;3巻番外編||8月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|クラブルームと校長室で&amp;lt;br /&amp;gt;パニック・イン・髪を切る100の方法||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|羽原久美子||中武学（総監督）||藤原未来夫&amp;lt;br /&amp;gt;山崎輝彦||第46話&amp;lt;br /&amp;gt;第64話||8月11日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|合コンでツッコんで||猪爪慎一||ワタナベシンイチ||高田淳||小野田貴之||加藤茂&amp;lt;br /&amp;gt;田辺謙司||第66話||8月18日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第21話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|オタクトオカルト||武上純希||中山岳洋||黒田やすひろ||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;Kim yong-sik||[[古賀誠 (アニメーター)|古賀誠]]||第39話&amp;lt;br /&amp;gt;5巻番外編②||8月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第22話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ランニングホームラン（改）||猪爪慎一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|大平直樹||高田晃（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;Kim yong-sik||西尾公伯||第38話&amp;lt;br /&amp;gt;第40話||9月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第23話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|リトルプリンセスは気分上々||ふでやすかずゆき||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中野英明||佐野英敏||飯飼一幸||第37話&amp;lt;br /&amp;gt;4巻番外編||9月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.8&lt;br /&gt;
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|第24話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|兄・弟||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|猪爪慎一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐野隆史||小林浩輔||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|近藤優次||第41-42話||9月15日&lt;br /&gt;
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|第25話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|スイッチ・オフ||榎本守||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[青野厚司]]||第43-44話||9月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第26話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|SPIRIT DANCE||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉原達矢||高田晃（総監督）||後藤圭祐||第180話||9月29日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第27話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|おねえさんと&amp;lt;br /&amp;gt;バッド・サイエンティストといっしょ||武上純希||川口理恵||佐藤広雪||永田正美||[[山根理宏]]||第65話&amp;lt;br /&amp;gt;第63話||10月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第28話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|榛葉道流のエレガントクッキング||猪爪慎一||佐野隆史||高田淳||戸田さやか&amp;lt;br /&amp;gt;五十内裕輔||渡辺奈月||第102話||10月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第29話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|過ちのエンジェル再臨||涼村千夏&amp;lt;br /&amp;gt;猪爪慎一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中野英明||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|飯飼一幸||第47話&amp;lt;br /&amp;gt;第75話||10月20日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第30話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ガチャガチャしたにょら☆||ふでやすかずゆき||ワタナベシンイチ||花井宏和||Kim yong-sik||古賀誠||第67話&amp;lt;br /&amp;gt;第52話||10月27日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第31話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|武士と服装||猪爪慎一||川口敬一郎||柳屋圭宏||宍戸久美子||斎藤里枝&lt;br /&gt;
||第72話&amp;lt;br /&amp;gt;第96話||11月3日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第32話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ヌスット・ダンス他||ふでやすかずゆき||ワタナベシンイチ||小林浩輔||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|近藤優次&lt;br /&gt;
||第18話&amp;lt;br /&amp;gt;第45話||11月10日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第33話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ガラス男||涼村千夏||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|羽原久美子||西尾公伯||佐野英敏|||第69-71話||11月17日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第34話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|おねえさん&amp;lt;br /&amp;gt;研究所Rがんばる!||武上純希||川口理恵||佐藤広雪||高田晃（総監督）||永田正美||第55話&amp;lt;br /&amp;gt;第73話||11月24日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第35話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|クイズ戦士エニグマン||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ふでやすかずゆき||佐野隆史||高田淳||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;後藤圭祐（総監督）||KAT&amp;lt;br /&amp;gt;小野田貴之||第53話&amp;lt;br /&amp;gt;第121話||12月1日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.12&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第36話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|OGRESS||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉原達矢||榎本守||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|渡辺奈月||第56-58話||12月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第37話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|薫風||松山正彦&amp;lt;br /&amp;gt;徳本善信&amp;lt;br /&amp;gt;上村泰||青野厚司||門智昭||第59-62話||12月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第38話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|きぐるみぶれいく||武上純希||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ワタナベシンイチ||北条史也||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|山本真嗣||第76-77話||12月22日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.13&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第39話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|壊れてしまった特別な…正月||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|猪爪慎一||小林浩輔||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|近藤優次||第91話||'''2012年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第40話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ステイクアウト・ブルース||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|大平直樹||佐野英敏||中屋了||第74話&amp;lt;br /&amp;gt;8巻番外編||1月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第41話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|VS生徒会!&amp;lt;br /&amp;gt;バトルQを杞憂する稀有な男||ふでやすかずゆき||川口理恵||[[篠幸裕]]||飯飼一幸、西山忍||永田正美||第113話&amp;lt;br /&amp;gt;第144話||1月19日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.14&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第42話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|やにわにモモカ舞台女優への道||涼村千夏||佐野隆史||佐々木真哉||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|栗林学||第99話&amp;lt;br /&amp;gt;第78話||1月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第43話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ハズカシガール||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|武上純希||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|ワタナベシンイチ||後藤圭祐（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;さのえり&amp;lt;br /&amp;gt;[[つなきあき]]||高橋賢&amp;lt;br /&amp;gt;竹森由佳&amp;lt;br /&amp;gt;出野喜則||第79-80話||2月2日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第44話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ドロップ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|羽原久美子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|西尾公伯||第105話||2月9日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.15&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第45話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ひそひそおねえさんインストラクソン||ふでやすかずゆき||玉川真人||駒屋健一郎||古賀誠、山本真嗣||都竹隆治&amp;lt;br/ &amp;gt;竹上貴雄||第108話&amp;lt;br /&amp;gt;第93話||2月16日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第46話||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Happy Birthday||（前編）||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|猪爪慎一||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐野隆史||ふじいたかふみ||戸田さやか||渡辺奈月||第81-83話||2月23日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第47話||（後編）||小林浩輔||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|近藤優次||第84-86話||3月1日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.16&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第48話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Happy Rebirthday||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉原達矢||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|青野厚司||第87-90話||3月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第49話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ジェネシス・ワールド・グランプリ||ふでやすかずゆき||川口理恵||徳本善信||飯飼一幸||大橋圭||第122-123話||3月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第50話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|なんでもやりまっせご主人様||武上純希||大平直樹||町谷俊介||高田晃（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;Kim yong-sik||鈴木勘太||第94話&amp;lt;br /&amp;gt;第101話||3月22日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.17&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第51話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|会えて嬉しい||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|猪爪慎一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|上村泰||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|戸田さやか||第92話&amp;lt;br /&amp;gt;第97話||3月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第52話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ツインテールツンデレガール||川口敬一郎||駒屋健一郎||中武学（総監督）||古賀誠&amp;lt;br /&amp;gt;大城美季||第128-129話||4月5日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|セカンド・ダンス 01&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第53話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|コマちゃんに贈る淑やかな曲||ふでやすかずゆき||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|羽原久美子||後藤圭祐（総監督）||西尾公伯&amp;lt;br/&amp;gt;岩岡優子||第95話&amp;lt;br /&amp;gt;第146話||4月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第54話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|占い師をやっつけろ||武上純希||ワタナベシンイチ||清水一伸||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|栗原学||第103-104話||4月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第55話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|顔で笑って心でおり神と呼ばれた男||涼村千夏||佐野隆史||小林浩輔||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|近藤優次||第98話&amp;lt;br /&amp;gt;第107話||4月26日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|セカンド・ダンス 02&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第56話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|楽屋に行っていいかい?||猪爪慎一||川口敬一郎||野木森達哉||高田晃（総監督）||青野厚司&amp;lt;br /&amp;gt;戸田さやか||第124話&amp;lt;br /&amp;gt;第127話||5月3日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第57話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ユーガッタメール!||涼村千夏||川口理恵||奥野耕太||後藤圭祐（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;向山祐治||大橋圭、金有千&amp;lt;br /&amp;gt;永田正美||第110-112話||5月10日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第58話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ストップ!透明人間くん||ふでやすかずゆき||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|大平直樹||Kim yong-sik||中屋了||第114話&amp;lt;br /&amp;gt;第120話||5月17日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|セカンド・ダンス 03&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第59話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|椿と雛菊||武上純希||中山岳洋||駒谷健一郎||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;後藤圭祐（総監督）||古賀誠、花井宏和&amp;lt;br /&amp;gt;森悦史||第116-119話||5月24日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第60話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|進め!集中力を高め、みんなで協力し合う&amp;lt;br /&amp;gt;ペロキャンガール勉強会||村上桃子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|上村泰||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|谷口宏美||第126話&amp;lt;br /&amp;gt;第169話||5月31日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第61話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|漫画乙女は荒野を目指して会議する。||ふでやすかずゆき||ワタナベシンイチ||小林浩輔||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|近藤優次||第115話&amp;lt;br /&amp;gt;第125話||6月7日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|セカンド・ダンス 04&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第62話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Skip!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|猪爪慎一||佐野隆史||清水一伸||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|栗原学||第131-132話||6月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第63話||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|修学旅行狂詩曲&amp;lt;br /&amp;gt;（スクールトリップラプソディー）||（前編）||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉原達矢||後藤圭祐（総監督）||青野厚司||第133-135話||6月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第64話||（後編）||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中野英明||岩岡優子||中屋了||第136-138話&amp;lt;br /&amp;gt;第145話||6月28日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|セカンド・ダンス 05&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第65話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|妹の気になるアイツが気になる兄||涼村千夏||川口理恵||奥野耕太||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;後藤圭祐（総監督）||飯飼一幸&amp;lt;br /&amp;gt;鯉川慎平&amp;lt;br /&amp;gt;向山祐治||第142話&amp;lt;br /&amp;gt;第174話||7月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第66話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|さぐりあうツッコミ||村上桃子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|上村泰||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|谷口宏美||第155話&amp;lt;br /&amp;gt;第143話||7月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第67話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|椿ダサTオクガフカイ||ふでやすかずゆき||ワタナベシンイチ||丸山裕介||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;後藤圭祐（総監督）||花井宏和||第130話&amp;lt;br /&amp;gt;第140話||7月19日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|セカンド・ダンス 06&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第68話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|オペレーション・ラブポーション||武上純希||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|羽原久美子||西尾公伯||飯飼一幸||第149-150話||7月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第69話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ウンは天にあるので、来たれ生徒会||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|猪爪慎一||ワタナベシンイチ||清水一伸||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|栗原学||第109話&amp;lt;br /&amp;gt;第141話||8月2日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第70話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|The last day of president||佐野隆史||野木森達哉||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;後藤圭祐（総監督）||玉川明洋||第147-148話||8月9日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|セカンド・ダンス 07&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第71話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|天才ウンコマン慕情||ふでやすかずゆき||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|吉原達矢||阿部加奈子||加藤照代&amp;lt;br/&amp;gt;德田賢郎||第100話&amp;lt;br /&amp;gt;第175話||8月16日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第72話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|影狼を追え!||武上純希||六片克俊||奥野耕太||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;後藤圭祐（総監督）||川口理恵&amp;lt;br /&amp;gt;松尾真彦&amp;lt;br /&amp;gt;飯飼一幸||第152-153話||8月23日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第73話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|覗き…しりそめし頃に…||ふでやすかずゆき||佐野隆史||守田芸成||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;後藤圭祐（総監督）||北原章雄&amp;lt;br /&amp;gt;花井宏和&amp;lt;br /&amp;gt;飯飼一幸||第154話&amp;lt;br /&amp;gt;第156話||8月30日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|セカンド・ダンス 08&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第74話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フードファイターお宅訪問!||涼村千夏||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|中野英明||岩岡優子&amp;lt;br /&amp;gt;山崎てるひこ||中屋了||第196話&amp;lt;br /&amp;gt;第182話||9月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第75話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|SOLITUDE||武上純希||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|上村泰||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;後藤圭祐（総監督）||谷口宏美||第157話&amp;lt;br /&amp;gt;第176-178話||9月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第76話||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|より良い学園作りの為に!!||村上桃子||大平直樹||清水一伸||栗原学||関崎高朗&amp;lt;br /&amp;gt;丸山匡根||第179話&amp;lt;br /&amp;gt;第163話||9月20日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|セカンド・ダンス 09&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第77話&amp;lt;br /&amp;gt;（最終話）||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|学園のSKET達（その後）||猪爪慎一||川口敬一郎||野木森達哉||中武学（総監督）&amp;lt;br /&amp;gt;後藤圭祐（総監督）||草間英興&amp;lt;br /&amp;gt;青野厚司||オリジナル&amp;lt;br /&amp;gt;第167話||9月27日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第EX話&amp;lt;br /&amp;gt;（OVA）&amp;lt;ref&amp;gt;2013年2月4日発売コミックス第29巻アニメDVD同梱版収録の未放送話。&amp;lt;/ref&amp;gt;||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|妹の悩みに悩む兄に悩む妹とその仲間達||涼村千夏||沖田宮奈||松山正彦||中武学（総作画）||中武学、後藤圭佑&amp;lt;br /&amp;gt;栗原学、青野厚司&amp;lt;br /&amp;gt;かどともあき||第198-200話||未放送&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作との差異 ===&lt;br /&gt;
卑猥なシーンや残虐な描写には全般的に修正やカットの他、お色気や女性キャラの胸の大きさの表現が施されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作の2つの独立したエピソードを1話で放映する際には、話が繋がるように各エピソードの冒頭や終わりに多少のアレンジを加えることがある。（第2話、第4話、第5話など）また、作中の時系列は、第1話「ペンキ仮面事件」の日が4月&amp;lt;ref&amp;gt;ボッスンがスイッチからメールを受け取るシーンで、受信日が4/17と確認できる。&amp;lt;/ref&amp;gt;と明示的に設定され、その後話を追うごとにゆるやかに季節が進行し、第14話「内田をプロデュース」からは2学期が始業している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生徒会執行部メンバーの初登場は、原作では「ヤバ雪姫」編だが、アニメではこのエピソード（第6話）に先んじて、安形と椿が第1話から、丹生と原作連載当時未登場だった榛葉、デージーが第3話から登場し、第5話では「蜘蛛の会事件」を解決している。これに伴い、榛葉とデージーはますらお幼稚園での演劇にも参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作者が原作で描く予定だったシーン（振蔵とロマン達が劇に参加せず、スケット団を応援して帰るシーン（第6話）とカンニングDVD事件解決後、クラちゃんが八木ちゃんに疑った事を謝るシーン（第10話））がアニメで公開された。茜と瑠海の初登場は、原作ではボッスン過去編だが、アニメではそれ以前の第3話から散発的に登場している。また、原作ではボッスンと椿の生年は1992年だが、第46話「Happy Birthday 前編」にて、アニメ版でのボッスンと椿の生年は1994年ということが判明した。そのため、[[SKET DANCEの登場人物]]に記載されているキャラクターの生年は、アニメ版では2年遅れることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タツノコプロが制作したキャラクターがモブキャラとして登場することがある。（第3話など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガチンコ・ビバゲー・バトルの規模が拡大し、会場が大観衆を擁するスタジアムに変更され、オリジナルのマスコットキャラクターとして'''ビバちゃん'''（声 - [[佐藤利奈]]）、'''ゲーちゃん'''（声 - [[新井里美]]）が登場している。また、ジャンプ編集者の友利が登場せず、勝負に介入しようとする一連のエピソードがカットされている。ゲーム「ピクシーガーデン」のルールにおいて、ピクシー探しに成功（失敗）した場合、その場で即勝利（敗北）が確定となっている。（第11-13話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2-Cミス&amp;amp;ミスターNo.1コンテスト」にて、「内田に1票入れた」と発言した黒髪の女子生徒に'''伊藤 久美（いとう くみ）'''（声 - [[斉藤佑圭]]）という名前が与えられ、なおかつ「ミス色気ムンムンNo.1」に選出されている。（第14話）&lt;br /&gt;
* 「カイメイ・ロック・フェスティバル」に、唐松校長、山野辺先生、ジェイソン先生らから成る「教員バンド」およびロマン（「ROMAN」）が出場している。（第17話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは原作のエピソードの順番が入れ替わったため、第17話「スケッチブック」では武光震平が登場しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第20話「合コンでツッコんで」のBパートは、第20.632838283828話「合コンでツッコんで」（ガールズサイド）と題して、ヤバ沢さん、伊藤久美、ヒメコの女子3人が男子3人との合コンに参加するオリジナルストーリーとなっている。&lt;br /&gt;
* ヒメコ、モモカだけでなく、ミモリンとデージーも中馬の薬を飲んで体が3歳児および20代となる。（第23話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 椿の育ての親である椿医師とその妻の初登場は、原作ではボッスンの過去編だが、アニメでは第40話「ステイクアウト・ブルース」で初登場している。&lt;br /&gt;
* アニメではサーヤの登場機会が原作に比べ増えており、ボッスンに好意を持っている素振りが多くみられる。また原作で数回しか登場しないクラちゃんが場面転換などのシーンで数多く登場している。&lt;br /&gt;
* 水神氷見子の悪事を暴く際、椿だけでなく安形達もスケット団に協力している。（第54話）&lt;br /&gt;
* 修学旅行編におけるボッスンとヒメコの男女入れ替わりエピソードにおける着替え、トイレなどのエピソードは生々しすぎるという理由からアイキャッチでわずかに描かれたのみとなった。それに至った経緯がロマンのセリフで説明され、画面でカットされたシーンの原作のコマの一部が表示されている。またこのため、ロマンが二人の入れ替わりに気付いている。&lt;br /&gt;
* アニメでは懲罰委員会が登場しないため、スケット団の部室の火災や部室の再建のエピソードがない。&lt;br /&gt;
* 第75話「SOLITUDE」にて原作では森田の暴走で怪我したのはミモリンだが、アニメではミモリンを庇った椿になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!字幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2011年]][[4月7日]] - [[2012年]][[9月27日]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|木曜 18:00 - 18:30&amp;lt;ref&amp;gt;2011年11月17日は日本シリーズ中継のため放送時間が繰り上がって17:30 - 18:00の放送だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[日本全国|日本全域]]&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]&lt;br /&gt;
|2011年[[4月13日]] - 2012年[[10月3日]]&lt;br /&gt;
|水曜 9:00 - 9:30&amp;lt;br /&amp;gt;（リピート放送あり）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[アニメ専門チャンネル一覧|アニメ]][[専門チャンネル]]&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[キッズステーション]]&lt;br /&gt;
|2012年[[6月6日]] - [[11月24日]]&amp;lt;ref&amp;gt;52話までの放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[2013年]][[6月12日]] - [[7月16日]]&amp;lt;ref&amp;gt;53話以降の放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|土曜 20:00 - 21:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;（リピート放送あり）&lt;br /&gt;
|○&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--第1話より順次放送・配信では無いので、放送局の表には加えないで下さい。--&amp;gt;2012年5月27日より[[ニコニコ動画]]の[[ニコニコチャンネル]]にて動画配信を開始した。59話以降、毎週日曜1:00より[[ニコニコ生放送|公式生放送]]を行った直後に配信される（配信後1週間無料配信）。第58話以前は、第1話以外全て有料配信（無料配信無し）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== The Sketchbook Project ===&lt;br /&gt;
{{see|The Sketchbook}}&lt;br /&gt;
作中にて「カイメイ・ロック・フェスティバル」に出場するスケット団のバンドシーンを実際に演奏するミュージシャン、および演奏する楽曲を選出するオーディション企画。演奏ミュージシャンについては、[[ベース]][[ボーカル]]のボッスン役、[[ギター]]のヒメコ役、[[ドラムセット|ドラム]]のスイッチ役への応募者の中から、アニメ公式サイトにおける視聴者の投票により、それぞれ多田宏、小原莉子、渡邊悠の3名が選出された。楽曲については、用意された3曲の中から、同様の投票により「道」が選出された。選出メンバーは劇中バンド「The Sketchbook」として、第17話「スケッチブック」内で「道」および[[the pillows]]の「[[HAPPY_BIVOUAC|Funny Bunny]]」の2曲の演奏を披露した。その後は、「The Sketchbook」として[[avex entertainment]]に所属し、アニメ8 - 9月期のオープニングテーマおよびエンディングテーマを担当し、2012年1月からも第4期、6期のオープニングテーマを担当している&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date= 2011年11月7日 |url= http://listen.jp/store/musicnews_35905_all.htm |title= TVアニメ「SKET DANCE」第4期OPは&amp;quot;The Sketchbook&amp;quot;が担当! |work= リッスンジャパン |author= |accessdate= 2011年11月8日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
{{see|SKET DANCEのディスコグラフィ}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 発売日!!タイトル!!規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年9月28日||SKET DANCE カイメイ・ロック・フェスティバル||AVCA-49099&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年11月30日||SKET DANCE オリジナルサウンドトラック ベストヒットKAIMEI||AVCA-49096&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2011年12月16日||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|SKET DANCE キャラクターソングアルバム &amp;quot;キャラット・ダンス♪&amp;quot;||AVCA-49347（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AVCA-49348（Boy's side）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AVCA-49349（Girl's side）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AVC1-49350（JF2011限定盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年3月7日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|パーリー!ハレルヤ!||AVCA-49412（CD+DVD盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AVCA-49413（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2012年8月29日||サーヤと愉快な音楽集||AVCA-49670&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|世界は屋上で見渡せた||AVCA-49813（CD+DVD盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AVCA-49814（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年12月19日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|THE BEST DANCE||AVCA-62058（CD+DVD盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AVCA-62059（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
2011年8月26日からリリースされている。ディスクは各2枚組。2011年6月24日に体験入学版と称し、第一話のみを収録したDVDが発売された。第1巻は4話、第2巻からは各3話収録されている。各巻には特典CDが同梱されており全巻共通でミニドラマが収録されている。また、初回版には各巻にインターネットラジオ『POP! SKET! DANCE!』のディレクターズカット版が収録されている。1年目の初回限定版の名称はフジサキデラックス版、2年目のDVDの名称はセカンド・ダンスとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映像特典は、フジサキデラックス版第1巻にはノンテロップオープニング「カッコ悪い I love you!」、ノンテロップエンディング「Comic Sonic」、番組宣伝スポットが収録されている。全巻共通として、学園タイムス風解説書が封入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|巻数!!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|発売日!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!初回版!!通常版&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2011年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|0||6月24日||AVBA-49010||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||8月26日||AVBA-49011||AVBA-49012&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||9月21日||AVBA-49066||AVBA-49067&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||10月28日||AVBA-49074||AVBA-49075&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||11月25日||AVBA-49092||AVBA-49093&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||12月21日||AVBA-49113||AVBA-49114&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2012年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||1月27日||AVBA-49120||AVBA-49121&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||2月24日||AVBA-49387||AVBA-49388&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||3月23日||AVBA-49486||AVBA-49487&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||4月27日||AVBA-49503||AVBA-49504&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||5月25日||AVBA-49664||AVBA-49665&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||6月22日||AVBA-49700||AVBA-49701&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||7月27日||AVBA-49744||AVBA-49745&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||8月24日||AVBA-49811||AVBA-49812&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||9月28日||AVBA-49842||AVBA-49843&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||10月26日||AVBA-49929||AVBA-49930&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||11月30日||AVBA-49954||AVBA-49955&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||12月28日||AVBA-49980||AVBA-49981&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2013年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|01||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1月30日||AVBA-62108||AVBA-62160&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|02||AVBA-62128||AVBA-62161&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|03||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2月22日||AVBA-62129||AVBA-62162&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|04||AVBA-62130||AVBA-62163&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SELECT DANCE ====&lt;br /&gt;
2012年4月27日、12月19日に長編のみを収録したDVDシリーズ『SKET DANCE SELECT DANCE』が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!サブタイトル!!発売日!!収録話数!!規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ガチンコ・ビバゲー・バトル編||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2012年4月27日||第11話 - 第13話||AVBA-49677&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|カイメイ・ロック・フェスティバル編||第16話 - 第17話||AVBA-49678&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|クソゲー編||第8話、第18話||AVBA-49679&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Switch Off||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2012年12月19日||第24話 - 第25話||AVBA-62037&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|OGRESS||第36話 - 第37話||AVBA-62036&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Happy Birthday &amp;amp; Rebirthday||第46話 - 第48話||AVBA-62035&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
; SKET DANCE プレミアムイベント -開盟学園 後夜祭-&lt;br /&gt;
: 2012年10月8日に[[シアターGロッソ]]で開催された。吉野裕行、白石涼子、杉田智和、下野紘、野島健児、高本めぐみ、小林ゆう、井上麻里奈が出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEBラジオ ===&lt;br /&gt;
==== 1期 ====&lt;br /&gt;
* タイトル - POP! SKET! DANCE! &lt;br /&gt;
* 配信サイト - TVアニメ スケット・ダンス公式サイト&lt;br /&gt;
* 配信期間 - 2011年7月11日 - 2012年11月12日（毎月第2月曜配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配信済みの回はそれぞれDVD初回限定版の特典CDに収録される予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== パーソナリティ =====&lt;br /&gt;
月替わり制となっている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!回数!!パーソナリティ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第01回||[[吉野裕行]]、[[白石涼子]]、[[杉田智和]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第02回||吉野裕行、[[三宅健太]]、[[井上麻里奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第03回||吉野裕行、白石涼子、[[檜山修之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第04回||吉野裕行、[[下野紘]]、[[小林ゆう]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第05回||吉野裕行、白石涼子、[[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第06回||吉野裕行、白石涼子、[[高本めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第07回||吉野裕行、[[野島健児 (声優)|野島健児]]、[[堂坂晃三]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第08回||杉田智和、白石涼子、井上麻里奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第09回||吉野裕行、杉田智和、[[阪口大助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10回||吉野裕行、白石涼子、[[鈴木達央]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11回||吉野裕行、白石涼子、杉田智和、[[川口敬一郎]]、[[The Sketchbook]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12回&amp;lt;ref&amp;gt;この回のみ番外編扱い。タイトルも『POP! SKETCH! BOOK!』になっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;||The Sketchbook、白石涼子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13回||吉野裕行、檜山修之、[[斉藤佑圭]]、[[金田アキ]]、[[水原薫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14回||吉野裕行、杉田智和、[[佐藤聡美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15回||白石涼子、[[相沢舞]]、[[中田譲治]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16回||吉野裕行、白石涼子、下野紘、[[篠原健太|篠原健太先生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17回||吉野裕行、白石涼子、杉田智和、篠原健太先生&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== コーナー =====&lt;br /&gt;
; スケット団団員募集&lt;br /&gt;
: スケット団の新たなメンバーを募集するために自己PRを募るコーナー&lt;br /&gt;
; サブキャラ、出てこいや〜&lt;br /&gt;
: 身近にいるSKET DANCEに登場するキャラクターに負けないような個性的な人の情報を募集するコーナー&lt;br /&gt;
; スケット団のお悩み相談室&lt;br /&gt;
: リスナーから寄せられた悩み相談を解決していくコーナー&lt;br /&gt;
; ふつおた&lt;br /&gt;
: 普通のお便りを募集するコーナー&lt;br /&gt;
==== 2期 ====&lt;br /&gt;
* タイトル - POP! SKETCH! BOOK! &lt;br /&gt;
* 配信サイト - TVアニメ スケット・ダンス公式サイト&lt;br /&gt;
* 配信期間 - 2012年12月10日 - 2013年4月15日（毎月第2･第4月曜配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配信済みの回はそれぞれDVD初回限定版の特典CDに収録される予定。&lt;br /&gt;
===== パーソナリティ =====&lt;br /&gt;
レギュラーの[[The Sketchbook]](多田宏、小原莉子、渡邊悠)とゲストにSKET DANCEの出演声優で進行していく。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!回数!!パーソナリティ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第01回||The Sketchbook、吉野裕行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第02回||The Sketchbook、堂坂晃三&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第03回||The Sketchbook、白石涼子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第04回||The Sketchbook、檜山修之&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第05回||The Sketchbook、杉田智和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第06回||The Sketchbook、下野紘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第07回||The Sketchbook、[[逢坂良太]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第08回||The Sketchbook、吉野裕行&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アバター衣装 ===&lt;br /&gt;
[[ソーシャルネットワーキングサービス]]の[[Mobage]]にてアバター衣装用のコインガチャが用意されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラマCD ==&lt;br /&gt;
{{see|SKET DANCEのディスコグラフィ}}&lt;br /&gt;
ドラマCDが2巻発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小説 ==&lt;br /&gt;
2009年から2010年にかけて、[[平林佐和子]]による小説化作品が集英社の[[ジャンプ ジェイ ブックス]]より2巻発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
=== 漫画本編 ===&lt;br /&gt;
* [[篠原健太]] 『SKET DANCE』 [[集英社]]〈[[ジャンプ・コミックス]]〉、既刊32巻（2013年8月5日現在）&lt;br /&gt;
*#「ペンキ仮面」2007年11月7日第1刷発行（11月2日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874463-6&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/1｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874463-6 &lt;br /&gt;
*#「夏の桜」2008年1月9日第1刷発行（1月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874470-4&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/2｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874470-4 &lt;br /&gt;
*#「友達がいっぱい」2008年4月9日第1刷発行（4月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874504-6&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/3｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874504-6 &lt;br /&gt;
*#「ガチンコ・ビバゲー・バトル」2008年7月9日第1刷発行（7月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874544-2&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/4｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874544-2 &lt;br /&gt;
*#「スイッチ・オフ」2008年10月8日第1刷発行（10月3日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874579-4&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/5｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874579-4 &lt;br /&gt;
*#「カイメイ・ロック・フェスティバル」2009年1月10日第1刷発行（1月5日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874619-7&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/6｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874619-7&lt;br /&gt;
*#「OGRESS」2009年3月9日第1刷発行（3月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874653-1&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/7｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874653-1&lt;br /&gt;
*#「第1回キャラクター人気投票結果発表」2009年6月9日第1刷発行（6月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874681-4&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/8｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874681-4&lt;br /&gt;
*#「ハズカシガール」2009年8月9日第1刷発行（8月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874715-6&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/9｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874715-6&lt;br /&gt;
*#「Happy Birthday」2009年11月9日第1刷発行（11月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874752-1&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/10｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874752-1&lt;br /&gt;
*#「会えて嬉しい」2010年1月9日第1刷発行（1月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874787-3&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/11｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874787-3&lt;br /&gt;
*#「ドロップ」2010年2月9日第1刷発行（2月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-874795-8&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/12｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-874795-8&lt;br /&gt;
*#「ユーガッタメール!」2010年4月7日第1刷発行（4月2日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870035-9&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/13｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870035-9&lt;br /&gt;
*#「進め!ペロキャンガール」2010年7月7日第1刷発行（7月2日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870074-8&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/14｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870074-8&lt;br /&gt;
*#「ビスケット・ダンス」2010年9月8日第1刷発行（9月3日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870103-5&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/15｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870103-5&lt;br /&gt;
*#「修学旅行狂詩曲」2010年12月8日第1刷発行（12月3日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870148-6&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/16｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870148-6&lt;br /&gt;
*#「The last day of president」2011年2月9日第1刷発行（2月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870177-6&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/17｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870177-6&lt;br /&gt;
*#「燃えろファルケン!」2011年4月9日第1刷発行（4月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870209-4&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/18｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870209-4&lt;br /&gt;
*#「ラブリーバニーガール」2011年7月9日第1刷発行（7月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870235-3&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/19｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870235-3&lt;br /&gt;
*#「SOLITUDE」2011年9月7日第1刷発行（9月2日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870284-1&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/20｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870284-1&lt;br /&gt;
*#「バレンタイン・クライシス」2011年11月9日第1刷発行（11月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870304-6&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/21｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2011-12-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870304-6&lt;br /&gt;
*#「フィギュア・ドール・ペインティング!」2012年2月8日第1刷発行（2月3日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870369-5&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/22｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2012-2-3}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870369-5&lt;br /&gt;
*#「オクルコトバ」2012年3月7日第1刷発行（3月2日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870401-2&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/23｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2012-3-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870401-2&lt;br /&gt;
*#「Happy New School Year!」2012年4月9日第1刷発行（4月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870429-6&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/24｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2012-4-7}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870429-6&lt;br /&gt;
*#「ステルス・ボディーガード」2012年7月9日第1刷発行（7月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870463-0&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/25｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2012-7-9}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870463-0&lt;br /&gt;
*#「トラブル・トラベル」2012年9月9日第1刷発行（9月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870497-5&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/26｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2012-9-4}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870497-5&lt;br /&gt;
*#「部屋とワイセツと私」2012年11月7日第1刷発売（11月2日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870533-0&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/27｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2012-11-2}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870533-0&lt;br /&gt;
*#「スイッチ・オン」2012年12月9日第1刷発売（12月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870599-6&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/28｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2012-12-4}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870599-6&lt;br /&gt;
*#「バードマン」2013年2月9日第1刷発売（2月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870629-0&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/29｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2013-2-4}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870629-0&lt;br /&gt;
*#「夏祭りグラフィティ」2013年4月9日第1刷発売（4月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870684-9&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/30｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2013-4-4}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870684-9&lt;br /&gt;
*#「Inherit the Twin Stars」2013年6月9日第1刷発売（6月4日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870764-8&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/31｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2013-6-4}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870764-8&lt;br /&gt;
*#「ラストダンス」2013年8月7日第1刷発売（8月2日発売&amp;lt;ref group=&amp;quot;集&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-870783-9&amp;amp;mode=1|title=SKET DANCE/32｜篠原 健太｜ジャンプコミックス｜|accessdate=2013-8-5}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）、ISBN 978-4-08-870783-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファンブック ===&lt;br /&gt;
* 『SKET DANCE 公式ファンブック 開盟学園生徒手帳』2011年9月2日 ISBN 978-4-08-870352-7&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* ドラマCD『SKET DANCE』&lt;br /&gt;
*# 2009年10月30日 ISBN 978-4089011690&lt;br /&gt;
*# 2010年4月28日 ISBN 978-4089011713&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
* [[平林佐和子]]、集英社〈[[ジャンプ ジェイ ブックス]]〉&lt;br /&gt;
**『SKET DANCE extra dance 1 真説!学園七不思議』 2009年11月4日 ISBN 978-4-08-703211-6&lt;br /&gt;
** 『SKET DANCE extra dance 2 生徒会の事件簿〜クック・シェル事件〜』2010年7月2日 ISBN 978-4-08-703225-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
以下の出典は『[http://books.shueisha.co.jp/index.html 集英社BOOK NAVI]』（集英社）内のページ。書誌情報の発売日の出典としている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年まで月曜日にるみが対決していた&lt;br /&gt;
よね。同上。6月19日に対決した&lt;br /&gt;
昼帯。るみがお天気キャスターとして出ている&lt;br /&gt;
ドラえもん。るみがスタンドバイミー観戦した。ぐっとで放送された&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;集&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://shonenjump.com/j/rensai/sketdance/ 週刊少年ジャンプ 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://vomic.shueisha.co.jp/sketdance/ 集英社ヴォイスコミックステーション-VOMIC-] - 『SKET DANCE』 集英社VOMIC内紹介ページ&lt;br /&gt;
* [http://sketdance.jp/ スケットダンス（SKET DANCE）公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/sketdance/ SKET DANCE：あにてれ：テレビ東京]&lt;br /&gt;
* [http://thesketchbook.jp/ The Sketchbook オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|sketdance_PR}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[TXN|テレビ東京系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=木曜18時00分枠（[[アニメ530]]第2枠）&lt;br /&gt;
|番組名=SKET DANCE&lt;br /&gt;
|前番組=[[ソウルイーター|ソウルイーター リピートショー]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[再放送]]）&lt;br /&gt;
|次番組=[[銀魂 (アニメ)|銀魂]]&lt;br /&gt;
|}}&lt;br /&gt;
{{Manga-stub}}&lt;br /&gt;
{{SKET DANCE}}&lt;br /&gt;
{{小学館漫画賞少年向け部門}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すけつとたんす}}&lt;br /&gt;
[[Category:SKET DANCE|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 す|けつとたんす]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:高等学校を舞台とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグ漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:推理漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 す|けつとたんす]]&lt;br /&gt;
[[Category:2011年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:タツノコプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックスのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:高等学校を舞台としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミステリアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.114</name></author>	</entry>

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		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93_(%E7%9C%9F%E9%9D%A2%E7%9B%AE)&amp;diff=241899</id>
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				<updated>2014-07-29T12:32:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;122.24.230.114: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ドラえもん'''』は、[[藤子・F・不二雄]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot; name=&amp;quot;name&amp;quot; /&amp;gt;による[[日本]]の[[児童漫画]]・[[SF漫画]]・[[ギャグ漫画]]作品。および作品に登場する[[キャラクター]]の名前。&lt;br /&gt;
{{ポータル|ドラえもんの登場人物一覧|ひみつ道具|ドラえもんの最終回|ドラえもんの派生作品}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
何をしても駄目な小学生、[[野比のび太]]と、[[22世紀]]から来たロボット・[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]の日常生活を描いた作品である。舞台となる時代は、基本は現代であるが、タイムマシンで過去や未来へも行き来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
何もやってもドジばかりの少年「野比のび太」。お正月をのんびりと過ごしていると、机の引出しから、のび太の子孫「セワシ」と「ドラえもん」が現れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
未来の野比家では、のび太が残した借金がセワシの代まで及んで困っているという。悲惨な未来を変えるために、セワシが世話係として連れてきたドラえもんと暮らす事になるのび太。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラえもんはポケットから[[ひみつ道具]]を取り出しのび太を助けてくれる。のび太は道具に頼りがちになりながらも、時には反省し学んでいき、少しずつ未来はより良い方向へと進んでいく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作品 ===&lt;br /&gt;
典型的なプロットは「のび太の身にふりかかった困難を、ひみつ道具で一時的に解決するが、道具を不適切に使い続けた結果、しっぺ返しを受ける」というものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このプロットは、作者の描く'''SF'''（すこし・不思議、'''S'''ukoshi '''F'''ushigi）&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;本来のサイエンスフィクションのSFではない&amp;lt;/ref&amp;gt;を反映しており、当時のSFの唱える &amp;quot;if&amp;quot;（もしも） についての対象を想定した回答であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子・F・不二雄が執筆した作品は全1345話（短編・中編・長編）。ただしその一部&amp;lt;ref&amp;gt;「ヤメサセロボット」（『小学二年生』1982年12月号掲載、単行本未収録）の全体&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「空中つりセット」（『小学一年生』1982年12月号掲載、単行本未収録）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「さかさカメラ」（『小学四年生』1981年12月号掲載、単行本未収録）の扉以外全て&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「空気中継衛星」26巻収録&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「しずちゃんとスイートホーム」35巻収録&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「サカユメンでいい夢見よう」36巻収録&amp;lt;/ref&amp;gt;は、執筆当時のチーフ[[アシスタント (漫画)|アシスタント]]である[[たかや健二]]による執筆&amp;lt;ref&amp;gt;『Neo Utopia別冊　129.3』ネオ・ユートピア発行、1998年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子・F・不二雄が逝去した[[1996年]]以後もテレビアニメの制作は続き、アニメ映画の漫画版を萩原伸一（[[むぎわらしんたろう]]）、[[岡田康則]]が執筆している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作品の発展 ===&lt;br /&gt;
本作の連載開始当初は、ドラえもんが騒動を巻き起こすギャグ漫画としての特色が強く、ストーリー性の強い作品は見られなかった。しかし、連載が進むにつれて、次第にギャグ漫画の特色が薄くなり、作品のストーリー性が強くなっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学一年から小学六年までと読者層が広範囲に展開されている為、読者の年齢差を意識して、内容面まで描き分けられて連載されていた。小学一年ならひみつ道具の楽しさが描かれ、小学四年からは、のび太の成長などのストーリー性が強くなり、小学六年になると、複雑な内容も増えてくる&amp;lt;ref name=&amp;quot;a&amp;quot;&amp;gt;小学館ドラえもんルーム編 『ド・ラ・カルト』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、ドラえもんとのび太は「世話役と世話をされる者」だけの関係だったが、物語が進むにつれて、2人の仲が変化してくる。世話係の役目を終えて未来へ帰ったドラえもんは&amp;lt;ref&amp;gt;6巻収録「さようなら、ドラえもん」&amp;lt;/ref&amp;gt;、使命を負ってではなく、のび太の元へと再び現れる&amp;lt;ref&amp;gt;7巻収録「帰ってきたドラえもん」&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;a&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Doraemon, serial publication.GIF|thumb|right|400px|ドラえもん連載期間（読み切り、半年未満の連載、及び大長編は除く。黄色は他誌と同時掲載。詳細は「連載誌」の項を参照）]]&lt;br /&gt;
[[1969年]]より、[[小学館]]発行[[学年誌]]の一部（『よいこ』『幼稚園』『小学一年生』『小学二年生』『小学三年生』『小学四年生』）にて連載開始した。いずれも1970年1月号で、当時の作者名義は「[[藤子不二雄]]」。1話ごとに完結する短編として執筆。タイトルロゴは赤松育延によるもので、ドラえもんの手足をイメージしている&amp;lt;ref&amp;gt;ドラえもん深読みガイド p50&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラえもん』本編連載のほか、1974年には、ドラえもんの妹ドラミを主人公に据えたスピンオフ作品『'''ドラミちゃん'''』が連載され、のちに『ドラえもん』本編に統合された。詳細は[[ドラミ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年からは[[アニメーション映画]]の原作として単行本1巻分の長編の執筆を開始、これを『[[#大長編ドラえもん|大長編ドラえもん]]』と称している。映画にふさわしくスケールの大きな舞台で、のび太が仲間と協力して困難を乗り越え、成長する冒険物語が描かれる。この頃は『大長編ドラえもん』を含めると8本の雑誌に同時連載していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年以降は作者の体調面の問題もあり、短編の連載は少なくなった。大長編を除く、作者本人の手による最後の単発作品は、中編「'''ガラパ星から来た男'''」（45巻収録）となっている。この作品は連載開始25周年を記念して、3誌同時に集中連載された中編で（『小学三年生』『小学四年生』『小学五年生』で、1994年 7月号 - 9月号）、『[[月刊コロコロコミック]]』の1994年9月号の別冊付録「ドラえもん44.5巻」で完全版として加筆掲載されたものをコミックス収録時に更に加筆した物となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 掲載誌 ====&lt;br /&gt;
いずれも小学館からの発行。&lt;br /&gt;
* 『よいこ』&lt;br /&gt;
** 1970年1月号 - 1971年4月号、1972年10、11月号、1973年2月号 - 10月号&lt;br /&gt;
* 『幼稚園』&lt;br /&gt;
** 1970年1月号 - 1971年3月号、1972年10月号、1973年3月号 - 12月号&lt;br /&gt;
* 『小学一年生』&lt;br /&gt;
** 1970年1月号 - 1974年3月号、1975年3月号、1975年9月号 - 1986年8月号、1987年4、5月号、1990年4月号&lt;br /&gt;
* 『小学二年生』&lt;br /&gt;
** 1970年4月号 - 1986年8月号、1987年4、5月号&lt;br /&gt;
* 『小学三年生』&lt;br /&gt;
** 1970年4月号 - 1986年8月号、1987年1月号 - 5月号、1989年4月号 - 1990年12月号、1991年3、4月号&lt;br /&gt;
* 『小学四年生』&lt;br /&gt;
** 1970年4月号 - 1986年7月号、1987年4、5月号、1988年6月号 - 1990年11月号、1991年1月号、（1991年3、4月号&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;『小三』と同時掲載&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 『小学五年生』&lt;br /&gt;
** 1973年4月号 - 1986年7月号、1987年4月号、1989年4月号 - 1990年12月号、1991年12月号&lt;br /&gt;
* 『小学六年生』&lt;br /&gt;
** 1973年4月号 - 1986年7月号、1987年4月号、（1989年4月号 - 1990年12月号）、（1991年12月号&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;『小五』と同時掲載&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 『てれびくん』小学館&lt;br /&gt;
** 1976年12月号 - 1977年8月号、1979年5月号 - 1983年3月号&lt;br /&gt;
* 『小学館BOOK』（『小学館ブック』）&lt;br /&gt;
** 1974年1月号 - 3月号、5月号 - 9月号&lt;br /&gt;
* 『別冊少年サンデー』&lt;br /&gt;
** 1973年6月号 - 1974年3月号（全10回、すべて学年雑誌の再録）&lt;br /&gt;
* 『増刊少年サンデー』&lt;br /&gt;
** [[1975年]] - [[1976年]]（2年間で短編4作品を掲載）&lt;br /&gt;
* 『月刊コロコロコミック』&lt;br /&gt;
** [[1979年]] - [[1996年]]&lt;br /&gt;
連載期間については米沢（2002年）による。なお、雑誌の号数による表記のため、実際の発売月とは1ヶ月ずれるので注意が必要。また、「コロコロ創刊25周年記念 名作劇場ドラえもん」と題して『月刊コロコロコミック』2002年4月号から再掲載されている。ただし毎年1月号から3月号は映画原作が掲載されるため休載となる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 知名度 === &lt;br /&gt;
藤子・F・不二雄は「[[オバケのQ太郎]]」（合作）以降、「[[パーマン]]」「[[ウメ星デンカ]]」を小学館の学習雑誌および『[[週刊少年サンデー]]』に連載しており、本作はそれを引き継ぐ形で学習雑誌に連載された。しかし、「ウメ星デンカ」までは存在した週刊少年サンデーでの連載はなかった。6誌に連載されていたにもかかわらず、はじめはあまり注目される漫画ではなかったという&amp;lt;ref name=&amp;quot;a&amp;quot;/&amp;gt;。実際、1973年に最初のアニメ化がなされたが、わずか半年で終了してしまう。その翌年には、最終回として「さようならドラえもん」が描かれたが、翌月「帰ってきたドラえもん」によって連載は続行された（最終回の詳細は[[ドラえもんの最終回]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその後、1974年の単行本（てんとう虫コミックス）発売、1977年の『コロコロコミック』創刊を経るにつれ、知名度も上昇し、単行本は1978年の時点で1500万部を売り上げた&amp;lt;ref&amp;gt;『ドラえ本』1号&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして1979年に再びテレビアニメ化、その翌年には映画化され、それらのヒットにより人気は決定的なものとなった。1979年発行の単行本第18巻は、初版印刷部数が100万部を記録&amp;lt;ref&amp;gt;山口康男『日本のアニメ全史―世界を制した日本アニメの奇跡』（テンブックス、2004年、ISBN 4886960111）p.118&amp;lt;/ref&amp;gt;。2000年度末時点で全世界で'''1億7000万部'''以上売られており&amp;lt;ref&amp;gt;出版月報&amp;lt;/ref&amp;gt;、小学館を代表する作品となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[日経エンタテインメント!]]』2007年10月号「最後に読みたい本・マンガは何ですか？」というアンケートで一位にランク入りした。また近年ではドラマの台詞や芸人のネタなどに使われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生までの経歴 ===&lt;br /&gt;
『ドラえもん誕生』&amp;lt;ref&amp;gt;『ドラえもん』が出来るまでの過程を描いた漫画作品。1978年発行『コロコロコミックデラックス ドラえもん・藤子不二雄の世界』初出（現在絶版し、雑誌『ぼく、ドラえもん。』25号の付録のうちの1つ「未収録作品集」にも再収録）&amp;lt;/ref&amp;gt;によれば、締め切りが迫る中、新連載の構想が浮かばないという切迫した状況にも関わらず、作者の藤本は、アイディアがすぐに思い浮かぶような便利な機械があったらいいのに、などと考えながら空想にふけってしまう。さらに、過去にもアイディアが思い浮かばないまま、ドラネコのノミ取りを始めてしまったという経験があったことなどを回想しているうちに、ついに締め切りになってしまう。そして、「わしゃ、破滅じゃー!」と叫びながら階段を駆け下り、娘の[[起き上がりこぼし]]につまずいた瞬間、「'''ドラネコと起き上がりこぼし'''」というアイデアが結びつき、ドラえもんが誕生したという。また、「ダメな人間を便利な機械で助ける」という内容も、自分に重ね合わせてこのときに思いついたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のように連載直前までキャラクターが決まっていなかったため、前月に掲載された予告&amp;lt;ref&amp;gt;『小学四年生』1969年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;は、タイトルも、メインキャラクターであるドラえもんの姿も描かれていないという、異例のものであった。安孫子素雄（[[藤子不二雄A|藤子不二雄&amp;lt;span class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#9398;&amp;lt;/span&amp;gt;]]）によれば、藤本はドラえもんのキャラクターを作る際に、猫のデッサンを漫画化したものを多数描いていたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;sekai&amp;quot;&amp;gt;『藤子・F・不二雄の世界』（1997年）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞 ===&lt;br /&gt;
* 第2回（1973年）[[日本漫画家協会賞]]優秀賞&amp;lt;ref name=&amp;quot;nmksjj&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nihonmangakakyokai.or.jp/jushou.html 日本漫画家協会賞受賞者]、社団法人日本漫画家協会。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 第27回（昭和57年度）[[小学館漫画賞]]児童部門受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://comics.shogakukan.co.jp/mangasho/rist.html 小学館漫画賞：歴代受賞者]、小学館。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 第23回（1994年）[[日本漫画家協会賞]]文部大臣賞&amp;lt;ref name=&amp;quot;nmksjj&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 第1回（1997年）[[手塚治虫文化賞]]マンガ大賞受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/tezuka/kiroku.html 受賞の記録]、朝日新聞。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風や舞台設定 ==&lt;br /&gt;
作品の連載開始は[[1970年]]頃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の[[主人公]]は、[[東京都]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;[[練馬区]]月見台、あるいは[[田無市]]大字田無。詳細は[[野比のび太#住所|野比のび太]]を参照&amp;lt;/ref&amp;gt;に住む小学生、野比のび太&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;原作単行本では4年生、アニメでは5年生。雑誌掲載時は雑誌ごとに学年が異なっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ぼくの生まれた日」では（[[1995年]]に定められた藤子公認の新設定でも同様）、のび太は[[1964年]][[8月7日]]生まれ&amp;lt;ref&amp;gt;「ぼくの生まれた日」の雑誌での初出（『小学四年生』1972年8月号掲載）では[[1962年]]8月7日生まれとされており、単行本化される際に1964年に変更された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場人物 ===&lt;br /&gt;
{{main|ドラえもんの登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
本作に登場する人物たちは、作者の少年時代に周りにいた友人や人々がモデルとなっているとの説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子・F・不二雄の少年時代の友人の間では「ジャイアンのモデル」と目されている者もいるという&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ朝日系『ドラえもん誕生物語 [[藤子・F・不二雄]]からの手紙〜』2006年2月19日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者の自叙伝である「[[まんが道]]」の少年時代編においても、番長格の少年が登場する。のび太については、自身の子供時代をモデルにしたと作者本人が語っている。（ただし学童疎開体験については時代設定の関係上父親ののび助の体験として描いている）作者の少年時代は、運動能力が低く、いつも漫画を描いていたらしい&amp;lt;ref&amp;gt;[http://dora-world.com/yojigen/int0211_f.html ドラえもん公式サイト インタビューチャンネル 藤子・F・不二雄先生]&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに、源静香については作者の理想の女性を描いたものだとする説がある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www3.u-toyama.ac.jp/doraemon/submit/repo_113.html しずかちゃんのモデルはヘップバーン?!]、横山泰行（2004年、10月6日）。初出は[[朝日新聞]]2006年4月1日朝刊。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時代設定 ===&lt;br /&gt;
「未来の国からはるばると」で、ドラえもんとセワシが用意した「未来アルバム」に載っていた、のび太の未来を写した写真は1970年から[[1995年]]までが紹介されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
25巻収録「竜宮城の八日間」での現在は[[1982年]]、33巻収録「ハリーのしっぽ」での現在は[[1985年]]とされている。16巻収録「りっぱなパパになるぞ!」では、のび太としずかが結婚してマンションに住み、息子のノビスケがのび太くらいの年齢となった近未来が[[2002年]]とされている。作中での2002年の描写は、ドラえもんのモデルとなる登場人物が少年時代であった1940年代と現実世界における2002年との間のテクノロジーの差を描写したものと解することもできる。3巻収録「白ゆりのような女の子」では、のび太の父親であるのび助についての戦時中における[[学童疎開]]の話があり、当時10歳前後であるとするとのび助は[[1930年]]代生まれと推測できる。しかし、アニメ「タイムマシンでお正月」&amp;lt;ref&amp;gt;1980年1月1日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;では[[1940年]]生まれという設定となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子・F・不二雄自身の中にある設定として、他の作品との時代関係は固定していたと述べている{{要出典}}。たとえば、『ドラえもん』の数年前として『[[パーマン]]』&amp;lt;ref&amp;gt;19巻収録「影とりプロジェクター」でそれを示唆する記述があり、24巻『めだちライトで人気者』で明確となる&amp;lt;/ref&amp;gt;、ほぼ同時期の設定として『[[オバケのQ太郎]]』『[[エスパー魔美]]』『[[ウメ星デンカ]]』&amp;lt;ref&amp;gt;32巻収録「なんでも空港」&amp;lt;/ref&amp;gt;など、数十年後として『[[21エモン]]』&amp;lt;ref&amp;gt;32巻収録「オンボロ旅館をたて直せ」&amp;lt;/ref&amp;gt;など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時代の変化 ===&lt;br /&gt;
[[テレビアニメ]]の放送は30年以上にものぼっていることもあり、原作と比較して生活環境の描写が変わっていることも多い。例えば、2000年以降の作品ではスネ夫が[[携帯電話]]&amp;lt;ref&amp;gt;アニメ「ミニドラでスクープ!?」（2004年12月10日放送）より&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[DVD]]や[[ニンテンドーDS]]に似た[[ゲーム機]]を持っていたり、部屋に[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]があったり（出木杉も）、剛田雑貨店が自前の[[ウェブサイト]]を開設していること&amp;lt;ref&amp;gt;アニメ「ためしにさようなら」（2004年10月1日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;、またテレビを操作する際にリモコンを使っていることなどが挙げられる。原作･アニメでは[[ファミコン]]発売以前にテレビゲームが登場し、スネ夫が自慢しているシーンが存在する。「ドラえもんの長い一日」&amp;lt;ref&amp;gt;「ドラえもんの長い一日」http://www.tv-asahi.co.jp/doraemon_2005/contents/story/0185/&amp;lt;/ref&amp;gt;においては、のび太が生活する現代は現在の設定では21世紀であるとされている。1期で「20世紀のおとのさま」であったタイトルは2期ではタイトルを「21世紀のおとのさま」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--（独自研究と思われるためコメントアウト。復帰させる場合はこの考察を出した出展を探してきてください）&lt;br /&gt;
反面、正月に羽子板で遊んでいる風景等連載開始当初の昭和40年代を思わせる描写もある。さらには原作者の藤子･F･不二雄の少年時代の経験に基づいた話があることから現代風アレンジが加えられているとはいえ昭和20年代の描写が現れることもある。&lt;br /&gt;
しかし最新AV機器の描写はドラえもんの世界観に関わるため抑えられている。例えばのび太が授業中に[[youtube]]を見るようなシーンがあると、ドラえもんの数十年後の設定あるはずの[[21エモン]]において授業中に銀河連立図書館にアクセスするシーンと同様のシーンが登場することになり、作品間の時代関係に矛盾が生じる。新しい機器は登場しないが逆に古すぎる機器も登場させないことで昭和的な描写も抑えている。現代とは違和感の大きいのび太の自宅の黒電話もプッシュ式電話機に変更される可能性もある。なお、ドラミのセリフでは、現代を指して「21世紀は･･･」と話していることから21世紀に入っていることは確かであるが、現実世界よりも昭和的な面影を残している点で「りっぱなパパになるぞ」における21世紀初頭の近未来的な描写とは対照的である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ・映画 ==&lt;br /&gt;
{{Main|ドラえもんの派生作品}}&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)]] - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で1973年に放送されたテレビアニメ作品。テレビアニメ第1作。&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)]] - [[テレビ朝日]]系で1979年から2005年3月まで放送されたテレビアニメ作品。テレビアニメ第2作1期。2013年8月3日の&lt;br /&gt;
お願いランキングで&lt;br /&gt;
ジキルハイドの&lt;br /&gt;
ストーリーが放送された&lt;br /&gt;
2014年夏にCGで&lt;br /&gt;
未来の国から&lt;br /&gt;
さようなら&lt;br /&gt;
結婚前夜祭が公開された&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
11月14日のワイスク&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)]] - テレビ朝日系で2005年4月から放送されているテレビアニメ作品。テレビアニメ第2作2期。&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん映画作品]] - テレビアニメ『ドラえもん』の映画作品。およびその一覧。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大長編ドラえもん ==&lt;br /&gt;
{{Otheruses|漫画である'''大長編ドラえもん'''|アニメ映画としての'''映画ドラえもん'''|ドラえもん映画作品}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場用アニメ映画の原作とするために描かれた長編漫画であり、短編漫画『ドラえもん』の原作者による派生作品である。通称「大長編」。てんとう虫コロコロコミックスとして発売されている単行本（全24巻）のほか、小学館コロコロ文庫から文庫版も刊行されている（既刊17巻）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作者没後の作品であるVol.18以降の単行本表紙には、それまでに加えて「まんが版&amp;lt;span class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#9655;&amp;lt;/span&amp;gt;映画シリーズ」と記されている。Vol.21からVol.24の4作の単行本には、描き下ろし漫画作品が同時収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1作『ドラえもん のび太の恐竜』は、短編作品としてすでに発表されていたものに加筆したもの。『[[月刊コロコロコミック]]』1980年1月号から3回にわけて漫画版が連載され、1980年3月15日にアニメ版が劇場公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1作から毎年、映画公開までに漫画版を集中連載し、漫画が完結したすぐあとの3月初旬から中旬に映画を公開するというスケジュールが確立されていた。『ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記』の漫画版を執筆中に原作者が死去。原作者没後も映画の制作は続き、引き続き[[藤子・F・不二雄プロ]]が漫画版を執筆した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
てんとう虫コロコロコミックス&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;刊行初期はてんとう虫コミックス&amp;lt;/ref&amp;gt;の単行本は、Vol.4『ドラえもん のび太の海底鬼岩城』が第1弾として発売され、その後、Vol.1『のび太の恐竜』→Vol.2『のび太の宇宙開拓史』→Vol.5『のび太の魔界大冒険』→Vol.3『のび太の大魔境』→Vol.6『のび太の宇宙小戦争』という順で発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、『ドラえもん のび太の恐竜』や『ドラえもん のび太の宇宙開拓史』には、映画版の主題歌の歌詞が書かれた描き下ろしページがあるが、『ドラえもん のび太の海底鬼岩城』には主題歌の歌詞が書かれた描き下ろしページがない（藤子不二雄ランドの単行本や映画大全集の本では存在する）。なお、『ドラえもん のび太の魔界大冒険』『ドラえもん のび太と鉄人兵団』にも同様のページは存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1988年公開の映画『ドラえもん のび太のパラレル西遊記』の漫画版は、作者の体調不良のため執筆されなかった。そのため『ドラえもん のび太の日本誕生』以降の作品の漫画版は、映画版のそれよりも作品数が1つ少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラえもん のび太と雲の王国』（VOL.12）は作者病気のため最終2話が連載当時執筆されず、数年後に『ドラえもんクラブ』という雑誌に執筆したため、次の『ドラえもん のび太とブリキの迷宮』（VOL.13）よりも後に単行本が刊行された。なお最終2話が掲載される予定だった『月刊コロコロコミック』の該当号には、「ビジュアルストーリー」と題した、イラストと文からなる記事を藤子・F・不二雄プロが執筆した。連載第4回以降を補足する意味で書かれた「ビジュアルストーリー」は映画と漫画のどちらの物語展開とも異なる内容であり、過去のどの関連書籍にも収録されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラえもん のび太の恐竜2006』（2006年公開）公開時には「特製アクションバッジ」とセットになった『ドラえもん のび太の恐竜』の単行本が、『ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜』（2007年公開）公開時には「マジカル両面ストラップ」とセットになった『ドラえもん のび太の魔界大冒険』の単行本が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画ストーリー ===&lt;br /&gt;
『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』（2006年公開）以降の映画は「大長編ドラえもん」としては漫画版が執筆されていない。ただし、『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』（2007年公開）以降は「映画ストーリー」として[[岡田康則]]（単行本では「藤子・F・不二雄プロ」名義）が漫画版を執筆している。ただし、[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史|新・のび太の宇宙開拓史]]のみ単行本が出ていない。(だが、[[月刊コロコロコミック]]の2009年3月号から2009年4月号にて『新宇宙開拓史超まんが外伝』が連載された。)単行本は既刊3巻。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編との違い ===&lt;br /&gt;
『大長編ドラえもん』は映画化を前提に描かれており、短編に比べて物語の規模が大きいのが特徴。短編では狭い町内を舞台に数人の友達だけで物語が進むことが多いが、このシリーズでは大昔の地球や他の惑星といった非日常の世界を舞台に、その世界の住人や強力な敵などさまざまな人物が登場する。いつもはダメな少年のび太が大長編では大活躍し&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;『ドラえもん のび太の銀河超特急』においてスネ夫が「のび太…大長編になるとかっこいいことをいう」というメタフィクショナルな発言をするほど。&amp;lt;/ref&amp;gt;、ジャイアンもいじめっ子としてよりも頼れるいいやつとしての表現が顕著になる。また、スネ夫は基本的に5人の中で一番の弱虫になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このシリーズでは主要メンバーがのび太、ドラえもん、ジャイアン、スネ夫、しずかの5人に固定されており、その話のゲストキャラとの協力で危機を解決し、他の人物が問題解決に介入することはない。こうした事情のため、短編とは人間関係がやや異なる。例えば、短編ではジャイアンやスネ夫がのび太をバカにしたり仲間はずれにした（ここまでは大長編でも導入によく使われる）仕返しに、2人（特にジャイアン）を仲間はずれにして、しずかや他の町の同級生たちと道具で遊ぶことがある。しかし、大長編ではジャイアンを締め出そうとして失敗することはあっても、結局は仲間になる。逆に、短編なら不特定多数の町の子供を誘うような場合でも、大長編では「いつもの5人」以外の町の子供は仲間に入れようとせず、興味を持たれると嘘を吐いてまでして追い返している（『ドラえもん のび太の日本誕生』、『ドラえもん のび太と雲の王国』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太たちの親は、基本的にはのび太たちの冒険に気付いていない。ただし、『ドラえもん のび太の宇宙小戦争』にてピリカ星のパピを匿った時は、のび太の両親も受け入れているため、異星人を認知したことになる。また、遺作となった『ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記』では、のび太たちが過去に「危険な大冒険」をしていたことに気付いており、他の母親と一緒に、のび太たちが冒険に興じてないか様子を見に来る描写がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価について ==&lt;br /&gt;
自他ともに認める作者の代表作であり、国際的に知られる作品であり、日本の「マンガ」を代表する作品である。本作を執筆中に藤子・F・不二雄が逝去した際、「代表作であり、同時にライフワークであった」とも関係者・読者に再認識させた。ただし一方で、爆発的なヒットにより、小学館の巨大産業となってしまった同作品のために作者自身が多忙となり、定期的に発表していた短編の仕事を引き受けることができなかったり、『[[エスパー魔美]]』の連載が不可能になるなどの弊害も生じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各著者からの評価 ===&lt;br /&gt;
[[小林よしのり]]は、『ドラえもん』は子供たちにとっての基礎であり、『コロコロ』にはずっと載っていなければならない漫画だと語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『リラックス』2003年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作家の[[瀬名秀明]]はエッセイ『おとぎの国の科学』において、「私は物語の基礎を『ドラえもん』と『コロコロコミック』から学んだ」と記述し、小説『八月の博物館』は、藤子・F・不二雄先生を真似ることで自分のルーツを探ろうと思って書いたと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[辻村深月]]は『ドラえもん』を&amp;quot;私のオールタイムベストテン&amp;quot;の筆頭に挙げており&amp;lt;ref&amp;gt;『本の雑誌』2009年8月特大号&amp;lt;/ref&amp;gt;、『ドラえもん』をテーマの1つにした小説『凍りのくじら』を発表している。『ドラえもん』に関するコラムも雑誌等に執筆している&amp;lt;ref&amp;gt;『Quick Japan』vol.64など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で[[江川達也]]は、「『ドラえもん』などという子供に有害なアニメを放送するテレビ局や漫画を載せる出版社の良識を疑う&amp;lt;ref&amp;gt;『サイゾー』2003年3月号 江川式勉強法&amp;lt;/ref&amp;gt;」と、否定的な見解を示している。その理由として、のび太が成長しないことや、道具を使った悪事（タイムマシンを利用した金儲けなど）を読み手に働かせる漫画であることなどを挙げている。自作の『[[まじかる☆タルるートくん]]』は意識的に『ドラえもん』に似せ、「『ドラえもん』に充ち充ちている偽善を、構造的にはよく似た作品を突きつけることで暴きたかった」とし、「便利な道具に安易に頼りすぎて、しっぺ返しを喰らうのではなくて、本丸は未熟なアイテムに翻弄された上で、必ず最後にはトラブルを自分で解決しなくてはならない」点が、『ドラえもん』と一番大きく違うとしている&amp;lt;ref&amp;gt;江川達也『&amp;quot;全身漫画&amp;quot;家』光文社新書&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品論としては、『ドラえもん』と童話の関連性を指摘したものがある&amp;lt;ref&amp;gt;南博編（1981）渋谷重光による論評&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;島田 裕巳「漂流する現代の宗教--ドラえもんという神は若者を救うのか」『エコノミスト』1992年3月31日号、p91&amp;lt;/ref&amp;gt;。例えば島田裕巳は、「特殊な能力を与えられた人間がそれを乱用し、最後にそのむくいを受けるというパターンは世界の伝統的なおとぎ話のパターンであり、それを取り入れることで長い間人気を保ってきた。」と分析している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世間からの評価 ===&lt;br /&gt;
1981年時点での親や教師の感想&amp;lt;ref&amp;gt;南博編（1981）&amp;lt;/ref&amp;gt;には、『ドラえもん』は他のテレビ・漫画と異なり、刺激的・暴力的なシーンが少なく健全であるといった意見がある一方で、「（『鉄腕アトム』、『巨人の星』と比較して）のび太は何もせず、楽をして夢を叶えているのは問題」といった批判的な意見も存在している。そして、それらの意見を収集した坂田稔は、「人生に自分からぶつかっていかないで、ただいいこと、楽なことを何もしないで期待しているような世代が、これからしだいに社会を領してくるのではないかと思われるのである。」と結んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような意見に対して作者の藤子・F・不二雄は、のび太は読者が目標とすべき理想像には描かれていない点、『ドラえもん』は珍道具が日常生活に及ぼす影響を描く漫画であり、道具の入手方法には重きを置いていない（ポケットから取り出すのは効率的手段である、効率的であることが悪いこととは思わない）点を挙げ、反論している&amp;lt;ref name=&amp;quot;sekai&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文化におけるドラえもん ===&lt;br /&gt;
教育分野では、小学校の教科書に『ドラえもん』のキャラクターが登場したり、[[千葉大学]]の入試問題で「『ドラえもん』の道具を一つ選んでそれが実現可能かどうか検討せよ」という内容の小論文が課されたり、2002年の[[センター試験]]総合理科で『ドラえもん』の道具が取り扱われたり、また、2006年の[[武蔵野美術大学]]の入学試験において、「『ドラえもん』を幾何図形を用いて再デザインせよ」といった問題が出るなど、日本では&amp;lt;!-- 説明不要の「一般教養」となっている。 --&amp;gt;一般的な知識として扱われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]には、『[[タイム (雑誌)|タイム]]』アジア版の「アジアのヒーロー」25人の一人としてドラえもんが選出された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.time.com/time/asia/features/heroes/doraemon.html Asian Heroes - Doraemon]、TIMEasia.com&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、[[日本財団]]が[[ニューヨーク]]で行った展覧会「リトル・ボーイ：日本の爆発するサブカルチャー作品」は、本作を日本の文化にとって重要な作品として位置づけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 翻訳・輸出 ==&lt;br /&gt;
『ドラえもん』は漫画・アニメ・映画ともに翻訳され、特に東アジア・東南アジア諸国で人気作品となっている。1970年代にはすでに[[香港]]で、そして[[台湾]]で[[中国語]]の海賊版が出版されており、また日本文化が当時解放されていなかった[[大韓民国|韓国]]でも海賊版が横行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため韓国や中国などでは、日本の本家『ドラえもん』の方がコピーであると、過去に誤解されたこともあった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.shogakukan.co.jp/bokudora/09.html#01 小学館：藤子・F・不二雄ワンダーランド ぼくドラえもん]09&amp;lt;/ref&amp;gt;。海賊版は現在でも東南アジアで広く見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[木村純一]]プロデューサー（当時）によると、東南アジアにおいてのアニメ版は視聴率が70%を超えることもあるという&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビ秋の陣 地上波の模索（下） アニメバブル 長持ちソフト期待」『[[朝日新聞]]』1998年10月2日夕刊、11面。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画は1991年以降、東アジア、東南アジア、ヨーロッパを中心に翻訳がなされている。中国・台湾・マレーシアなどの中国語表記は長らく&amp;quot;{{lang|zh|机器猫}}&amp;quot;、&amp;quot;{{lang|zh|小叮噹}}&amp;quot;などとなっていたが、原作者サイドより原音に近い発音に変えてほしいとの要請があり、1997年以降の正規出版物は&amp;quot;'''{{lang|zh|哆啦A夢}}'''&amp;quot;に統一されている（未だに「{{lang|zh|小叮噹}}」と書いてあるものはまず海賊版）。それと同じく韓国表記は&amp;quot;'''{{lang|ko|도라에몽}}'''&amp;quot;（読みは「トラエモン」または「ドラエモン」）、その他の国のほとんどは&amp;quot;'''Doraemon'''&amp;quot;となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメーションは他に中南米（[[ブラジル]]、[[コロンビア]]、[[チリ]]、[[アルゼンチン]]、[[エクアドル]]、[[パナマ]]、[[メキシコ]]、[[プエルトリコ]]、[[ボリビア]]、[[ベネズエラ]]）、[[ヨーロッパ]]（[[スペイン]]、[[イタリア]]、[[フランス]]）、アラビア語圏（[[アルジェリア]]、[[チュニジア]]、[[リビア]]、[[サウジアラビア]]、[[カタール]]、[[アラブ首長国連邦|UAE]]、[[オマーン]]）、[[東アジア]]（[[大韓民国|韓国]]、[[香港]]、[[台湾]]）、[[東南アジア]]（[[インドネシア]]、[[マレーシア]]、[[タイ王国]]）、[[南アジア]]（[[インド]]）、[[ロシア連邦]]、[[イスラエル]]でも放送されている（アラビア語圏（'''[[アラビア語化された日本のアニメ作品一覧|عبقور]]'''）、パナマからベネズエラの5つの国および地域、ロシア連邦では放送終了）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作が出版された主な国および地域は、香港、台湾、中国、韓国、[[ベトナム]]、[[マレーシア]]、[[シンガポール]]、[[タイ王国]]、[[インドネシア]]、[[キプロス]]、[[イタリア]]、[[スペイン]]、[[フランス]]である。スペインでは[[スペイン語]]（カスティーリャ語）、[[カタルーニャ語]]を含む5言語で出版された。東南アジア諸国では、[[野比玉子|ママ]]がドラえもんの道具でやり込められると子供が大喜びする&amp;lt;ref name=&amp;quot;a&amp;quot;/&amp;gt;という特徴が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベトナムでは、海賊版が1000万部を売り上げていた。正規版を出版するにあたっては、それまでの原作者に支払われるべき印税をもとに、「ベトナムの子供たちのためのドラえもん教育基金」が設立された&amp;lt;ref name=&amp;quot;sekai&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kantei.go.jp/jp/child/980805dai4.html 子どもの未来と世界について考える懇談会]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、各国のコミック雑誌（香港青文社「HAPPY DRAGON 快樂龍」など）にも連載されている&amp;lt;ref&amp;gt;List of non Japanese Doraemon versions[http://en.wikipedia.org/wiki/List_of_non-Japanese_Doraemon_versions]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラえもん文庫 ==&lt;br /&gt;
未収録作品も含めた1344話すべての作品を揃えた「ドラえもん文庫」が2004年に開設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作者の出身地で知られる[[富山県]][[高岡市]]の[[高岡駅]]前再開発ビル「ウイング・ウイング」内の高岡市立中央図書館の「ドラえもんコーナー」と、[[富山大学]]横山研究室である。これはドラえもん研究で知られる富山大学の[[横山泰行]]教授が、収集した単行本計671冊を寄贈、図書館側も協力して実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収集家の間でも入手困難とされる[[初版]]初刷の[[単行本]]1巻から10巻を含む全45巻を所蔵している。雑誌に掲載された全作品を原寸大で複写し、フルカラー作品はすべてフルカラーで複写して、それを製本化して収めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
本項では、単に'''未収録作品'''と示している場合、'''てんとう虫コミックス'''『'''ドラえもん'''』へ収録されていない作品を示す。この他、最初のアニメ化に合わせて[[虫プロ商事]]の[[虫コミックス]]にて初の単行本が刊行される予定があったが、発行の前に虫プロ商事が倒産したため幻になったといわれている。&amp;lt;!--※公式の単行本ではないが、中編「ガラパ星から来た男」が44.5巻として『月刊コロコロコミック』のおまけについていた。「ガラパ星から来た男」自体はてんとう虫コミックス『ドラえもん』45巻に収録されている。（ネタとしては面白いものの、百科事典的ではないためコメントアウト）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈[[藤子・F・不二雄大全集]]〉を除き、全て選集。特記のない限り小学館からの発行。&lt;br /&gt;
; 〈てんとう虫コミックス〉全45巻&lt;br /&gt;
: 822話収録&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://www3.u-toyama.ac.jp/doraemon/ ドラえもん学コロキアム]』にて、[[横山泰行]]による調査&amp;lt;/ref&amp;gt;。収録されている作品は、藤子・F・不二雄が自ら選抜した作品である。この為、全45巻へと収録されなかった作品、未収録作品が存在する。&lt;br /&gt;
: 『ドラえもん』開始時に学年誌の編集長していた井川浩によると、当初単行本化は予定されておらず、原稿料の値上要求に対する対案として提示された物であった。しかし小学館社長が売れ行きを怪しみ承認が得られなかったため、社員に採点をさせて高評価の話だけを収録する形で社長を説得、最終的に6巻までという事で社長の承認を得る。このため、6巻の最後には最終回の一つである「さようなら、ドラえもん」が収録されている。しかし売れ行きが好調であったため、7巻以降も続刊される事となった&amp;lt;ref&amp;gt;この段落は、[[安藤健二]]「第一章 ポケットの中の悪夢 05「どん底」からの復活」『封印作品の憂鬱』洋泉社、2008年12月1日初版発行、ISBN 978-4-86248-338-6、97-98頁 を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 『[[ドラえもん プラス]]』〈てんとう虫コミックス〉全5巻&lt;br /&gt;
: [[2005年]] - [[2006年]]&lt;br /&gt;
: てんとう虫コミックス『ドラえもん』に未収録作品を集めた単行本。&lt;br /&gt;
; 『ドラえもんカラー作品集』〈てんとう虫コミックススペシャル〉全6巻&lt;br /&gt;
: [[1999年]] - 2006年&lt;br /&gt;
: てんとう虫コミックス『ドラえもん』に未収録の作品をフルカラーで収録した単行本。&lt;br /&gt;
; 『ドラえもん巻頭まんが作品集』〈てんとう虫コミックススペシャル〉既刊2巻&lt;br /&gt;
: [[2004年]] - 刊行中&lt;br /&gt;
: てんとう虫コミックス『ドラえもん』の巻頭作品を収録。&lt;br /&gt;
; 〈My First BIG〉既刊85巻&lt;br /&gt;
: [[2002年]] - &lt;br /&gt;
: コンビニ向け廉価版。&lt;br /&gt;
; 『ドラえもん傑作選』〈てんとう虫コミックスワイドスペシャル〉既刊1巻&lt;br /&gt;
: [[1999年]] - &lt;br /&gt;
; 『ドラえもん百科』〈てんとう虫コミックス〉全2巻&lt;br /&gt;
: [[1979年]]発行&lt;br /&gt;
: 現在絶版&lt;br /&gt;
; 〈小学館コロコロ文庫〉全18巻&lt;br /&gt;
: [[1994年]] - &lt;br /&gt;
: 文庫版。&lt;br /&gt;
; 〈小学館コロコロ文庫デラックス〉全10巻&lt;br /&gt;
: [[2000年]] - &lt;br /&gt;
; 〈藤子不二雄自選集〉全7巻&lt;br /&gt;
: [[1981年]]発行&lt;br /&gt;
: 全10巻で発売された藤子不二雄自選集の1-7巻。若干描き足しがされている話もある。現在絶版。&lt;br /&gt;
; 『藤子・F・不二雄 自選集 ドラえもん』全2巻&lt;br /&gt;
: [[1998年]]&lt;br /&gt;
: 〈藤子不二雄自選集〉の7冊を2冊にまとめたもの。&lt;br /&gt;
; 〈カラーコミックス〉全6巻&lt;br /&gt;
: 1979年 - [[1982年]]発行&lt;br /&gt;
: 現在絶版。&lt;br /&gt;
; [[中央公論社]]〈中公コミックス [[藤子不二雄ランド]]〉全45巻&lt;br /&gt;
: [[1984年]] - [[1990年]]発行&lt;br /&gt;
: 現在絶版&lt;br /&gt;
; 『SHOGAKUKAN ENGLISH COMICS Doraemon』既刊10巻&lt;br /&gt;
: 2002年 - 刊行中&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.shogakukan.co.jp/dora_comics/ 小学館：イングリッシュ コミックス ドラえもん]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 『SHOGAKUKAN ENGLISH COMICS AUDIO版 DORAEMON』既刊2巻&lt;br /&gt;
: 2009年 - 刊行中&lt;br /&gt;
: 別売りとして、[[iTunes]]でネイティブスピーカーによる台詞の英語発音が有料配信されている。&lt;br /&gt;
; 〈[[ぴっかぴかコミックス]]〉既刊18巻&lt;br /&gt;
: 2004年 - 刊行中&lt;br /&gt;
: 低年齢向けの作品を集めた単行本。てんとう虫コミックス収録済みの作品が多いが、未収録作品も若干含まれている。&lt;br /&gt;
; 『ドラミちゃん』〈ぴっかぴかコミックス〉全1巻&lt;br /&gt;
: [[2007年]]&lt;br /&gt;
; 『カラー版 ドラえもん』〈ぴっかぴかコミックススペシャル〉全1巻&lt;br /&gt;
: 2005年&lt;br /&gt;
; 『デジタルカラーセレクションドラえもん』〈てんとう虫コミックススペシャル〉既刊6巻&lt;br /&gt;
: 2004年 - 刊行中&lt;br /&gt;
; 〈[[藤子・F・不二雄大全集]]〉全20巻の予定&amp;lt;ref name=&amp;quot;cworksm1-1&amp;quot;&amp;gt;「「ドラえもん」&amp;quot;学年繰り上がり式&amp;quot;連載史」『月報』1-1（大全集『ドラえもん』1巻付録）、2009年7月、2頁&amp;lt;/ref&amp;gt;、既刊5巻&lt;br /&gt;
: 2009年7月 - &lt;br /&gt;
: 未収録作品までも収録の完全版。[[藤子・F・不二雄大全集#学年繰り上がり収録|学年繰り上がり収録]]によって連載時と同じ順番での収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大長編 ====&lt;br /&gt;
; 『大長編 ドラえもん』〈てんとう虫コロコロコミックス〉全24巻&lt;br /&gt;
: [[1983年]] - [[2004年]]&lt;br /&gt;
: 映画原作として執筆された作品を、1巻に1編の長編を収録。&lt;br /&gt;
;〈てんとう虫コミックススペシャル オリジナルコミック〉全1巻&lt;br /&gt;
: [[2006年]]&lt;br /&gt;
: [[ドラえもん のび太の恐竜2006 DS|のび太の恐竜2006 DS]]の攻略記事＆コミック。　&lt;br /&gt;
;〈てんとう虫コミックススペシャル 映画ストーリー〉既刊3巻&lt;br /&gt;
: 2007年 - &lt;br /&gt;
: 藤子Fの死後の映画の漫画化。&lt;br /&gt;
; 『ぴっかぴかコミックス カラー版 ドラえもん のび太の恐竜』〈ぴっかぴかコミックススペシャル〉全1巻&lt;br /&gt;
: [[2006年]]&lt;br /&gt;
; 『大長編ドラえもん大全集』全4巻&lt;br /&gt;
: 2004年発行&lt;br /&gt;
: 現在絶版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
; 『[[ドラえもんクラブ]]』&lt;br /&gt;
: [[1994年]]に隔月刊誌として発刊された雑誌。全4号。連載途中で中断した『ドラえもん のび太と雲の王国』の完結編や、未収録作品なども再録されていた。&lt;br /&gt;
; 『[[ドラえ本]]』&lt;br /&gt;
: ドラえもんグッズ大図鑑として1997年から不定期に発刊され、グッズ大図鑑としつつも3号には、てんとう虫コミックスに未収録の作品をフルカラーで2本再録している。&lt;br /&gt;
: 1999年12月に発売されたドラえ本3を最後に完結したと思われていたが、[[2007年]]より毎年、映画の公式ガイドブックとして『映画ドラえ本』が発刊されている。&lt;br /&gt;
; 『[[ぼく、ドラえもん]]』&lt;br /&gt;
: [[2004年]]2月20日より毎月5日と20日の月2回発行の雑誌。全25号。創刊号は低価格でDVDも付いていたため売り切れが相次ぎ、後で再発行までされた。てんとう虫コミックス『ドラえもん』に未収録の作品を毎号2 - 4話程度付録として収録しており、往年のファンを惹き付けた。&lt;br /&gt;
; 『[[もっと!ドラえもん]]』&lt;br /&gt;
: [[2005年]]4月25日発売。『ぼく、ドラえもん。』に続く雑誌。全5号。付録として[[フィギュア]]が付く。また『[[オバケのQ太郎]]』など、他の藤子・F・不二雄作品情報も掲載された。4号ではスネ夫のフィギュアがつく予定が[[源静香|しずか]]のフィギュアが付いていた（次の5号でスネ夫、しずか、シークレットのフィギュアが付けられた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 幻のテレビ番組企画 ==&lt;br /&gt;
[[1972年]]頃、[[うしおそうじ]]主宰の[[ピー・プロダクション]]制作、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]をキー局とした企画があったという。この際にドラえもんの声優として挙がっていたのが、奇しくも[[大山のぶ代]]だった。大山の起用は、先に『[[ハリスの旋風]]』での好演を見込まれてのことだった。この作品は実写版で、既にドラえもんの着ぐるみまで試作されていたものの、諸事情で実現はされなかった&amp;lt;ref&amp;gt;『[[電人ザボーガー]] 第1巻（[[角川書店]]刊）』&amp;lt;/ref&amp;gt;。映画ファンの藤子の要望として『ドラえもん』実写化というのはある程度念頭にあった。その映画ではドラえもんはCGだといわれていたが、後にCMフィルムで何度かその形式の実写化は実現している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kudan.jp/osusume/doraemon.html 幻の「ドラえもん」アニメ企画書]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年の3D映画&lt;br /&gt;
では実際にCGになった&lt;br /&gt;
前年11月14日の&lt;br /&gt;
ワイスクで予告が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンピュータゲーム ==&lt;br /&gt;
{{Main|ドラえもんの派生作品#コンピュータゲーム}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の関連商品 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[|thumb|200px|ドラえもんの貯金箱]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「ドラえもん Sound Track History〜菊池俊輔 音楽集〜」 （CD・オリジナルサウンドトラック・BGM・効果音・音楽） 音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
* 「ドラえもん・ザ・ロボット」 （[[バンダイ]]から2004年3月27日発売）&lt;br /&gt;
* 「ドラえもん 各ビデオ作品」 （発売元：小学館、販売元：[[ポニーキャニオン]]、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
* 「アンキパンをモチーフとした学習用小型端末」 （[[タカラ (玩具)|タカラ]]から発売予定）&lt;br /&gt;
* 「ドラチャリ」 （[[小学館プロダクション]]）&lt;br /&gt;
* 「JR北海道781系特急電車・ドラえもん海底列車（[[鉄道模型]]・[[Nゲージ]]）」 （[[マイクロエース]]）&lt;br /&gt;
* 「ドラえもん・四次元ポケットクリップケース」（小学館プロダクション）&lt;br /&gt;
* 「ドラえもん3D[[ウィジェット]]」（[[Yahoo!]]ウィジェット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
特記のない限り、著者は[[藤子・F・不二雄]]。〈中公コミックス [[藤子不二雄ランド]]〉のみ[[中央公論新社|中央公論社]]より、その他は全て[[小学館]]より発行。&lt;br /&gt;
*〈てんとう虫コミックス&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;『ドラえもん プラス』スペシャルパックは〈小学館プラスワン・コミックス〉。&amp;lt;/ref&amp;gt;〉&lt;br /&gt;
** 藤子・F・不二雄&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;当初、38巻までは藤子不二雄名義、39巻は藤子不二雄&amp;lt;span class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#9403;&amp;lt;/span&amp;gt;名義で発行。増版時に藤子・F・不二雄に変更されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;『ドラえもん』全45巻、新書判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400019|title=『ドラえもん (TC) 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400027|title=『ドラえもん (TC) 2』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400035|title=『ドラえもん (TC) 3』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400043|title=『ドラえもん (TC) 4』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400051|title=『ドラえもん (TC) 5』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409140006X|title=『ドラえもん (TC) 6』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400086|title=『ドラえもん (TC) 7』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400094|title=『ドラえもん (TC) 8』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400094|title=『ドラえもん (TC) 9』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400108|title=『ドラえもん (TC) 10』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401015|title=『ドラえもん (TC) 11』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401023|title=『ドラえもん (TC) 12』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401031|title=『ドラえもん (TC) 13』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409140104X|title=『ドラえもん (TC) 14』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401058|title=『ドラえもん (TC) 15』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401066|title=『ドラえもん (TC) 16』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401074|title=『ドラえもん (TC) 17』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401082|title=『ドラえもん (TC) 18』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401090|title=『ドラえもん (TC) 19』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401104|title=『ドラえもん (TC) 20』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405010|title=『ドラえもん (TC) 21』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405029|title=『ドラえもん (TC) 22』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405037|title=『ドラえもん (TC) 23』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405045|title=『ドラえもん (TC) 24』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405053|title=『ドラえもん (TC) 25』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405061|title=『ドラえもん (TC) 26』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409140507X|title=『ドラえもん (TC) 27』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405088|title=『ドラえもん (TC) 28』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405096|title=『ドラえもん (TC) 29』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409140510X|title=『ドラえもん (TC) 30』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409140801X|title=『ドラえもん (TC) 31』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408028|title=『ドラえもん (TC) 32』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408036|title=『ドラえもん (TC) 33』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408044|title=『ドラえもん (TC) 34』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408052|title=『ドラえもん (TC) 35』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408060|title=『ドラえもん (TC) 36』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408079|title=『ドラえもん (TC) 37』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408087|title=『ドラえもん (TC) 38』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408095|title=『ドラえもん (TC) 39』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408109|title=『ドラえもん (TC) 40』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091416616|title=『ドラえもん (TC) 41』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091416624|title=『ドラえもん (TC) 42』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091416632|title=『ドラえもん (TC) 43』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091416640|title=『ドラえもん (TC) 44』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091416659|title=『ドラえもん (TC) 45』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**# 1974年8月1日初版発行（1974年7月31日発売）、ISBN 4-09-140001-9&lt;br /&gt;
**# 1974年9月1日初版発行（1974年8月26日発売）、ISBN 4-09-140002-7&lt;br /&gt;
**# 1974年10月1日初版発行（1974年9月30日発売）、ISBN 4-09-140003-5&lt;br /&gt;
**# 1974年11月1日初版発行（1974年10月31日発売）、ISBN 4-09-140004-3&lt;br /&gt;
**# 1974年12月1日初版発行（1974年11月28日発売）、ISBN 4-09-140005-1&lt;br /&gt;
**# 1975年1月1日初版発行（1974年12月25日発売）、ISBN 4-09-140006-X&lt;br /&gt;
**# 1975年5月25日初版発行（1975年5月2日発売）、ISBN 4-09-140008-6&lt;br /&gt;
**# 1975年7月25日初版発行（1975年7月3日発売）、ISBN 4-09-140009-4&lt;br /&gt;
**# 1975年11月25日初版発行（1975年11月1日発売）、ISBN 4-09-140009-4&lt;br /&gt;
**# 1976年4月25日初版発行（1976年3月29日発売）、ISBN 4-09-140010-8&lt;br /&gt;
**# 1976年7月25日初版発行（1976年6月30日発売）、ISBN 4-09-140101-5&lt;br /&gt;
**# 1976年12月25日初版発行（1976年11月27日発売）、ISBN 4-09-140102-3&lt;br /&gt;
**# 1977年4月25日初版発行（1977年3月31日発売）、ISBN 4-09-140103-1&lt;br /&gt;
**# 1978年1月25日初版発行（1977年12月20日発売）、ISBN 4-09-140104-X&lt;br /&gt;
**# 1978年7月25日初版発行（1978年6月27日発売）、ISBN 4-09-140105-8&lt;br /&gt;
**# 1979年1月25日初版発行（1978年12月22日発売）、ISBN 4-09-140106-6&lt;br /&gt;
**# 1979年7月25日初版発行（1979年6月27日発売）、ISBN 4-09-140107-4&lt;br /&gt;
**# 1980年1月25日初版発行（1979年12月20日発売）、ISBN 4-09-140108-2&lt;br /&gt;
**# 1980年7月25日初版発行（1980年6月28日発売）、ISBN 4-09-140109-0&lt;br /&gt;
**# 1981年1月25日初版発行（1980年12月20日発売）、ISBN 4-09-140110-4&lt;br /&gt;
**# 1981年5月25日初版発行（1981年4月25日発売）、ISBN 4-09-140501-0&lt;br /&gt;
**# 1981年8月25日初版発行（1981年7月25日発売）、ISBN 4-09-140502-9&lt;br /&gt;
**# 1982年1月25日初版発行（1981年12月19日発売）、ISBN 4-09-140503-7&lt;br /&gt;
**# 1982年4月25日初版発行（1982年3月27日発売）、ISBN 4-09-140504-5&lt;br /&gt;
**# 1982年8月25日初版発行（1982年7月28日発売）、ISBN 4-09-140505-3&lt;br /&gt;
**# 1983年1月25日初版発行（1982年12月20日発売）、ISBN 4-09-140506-1&lt;br /&gt;
**# 1983年4月25日初版発行（1983年3月28日発売）、ISBN 4-09-140507-X&lt;br /&gt;
**# 1983年8月25日初版発行（1983年7月28日発売）、ISBN 4-09-140508-8&lt;br /&gt;
**# 1984年1月25日初版発行（1983年12月16日発売）、ISBN 4-09-140509-6&lt;br /&gt;
**# 1984年4月25日初版発行（1984年3月28日発売）、ISBN 4-09-140510-X&lt;br /&gt;
**# 1984年8月25日初版発行（1984年7月28日発売）、ISBN 4-09-140801-X&lt;br /&gt;
**# 1985年1月25日初版発行（1984年12月15日発売）、ISBN 4-09-140802-8&lt;br /&gt;
**# 1985年4月25日初版発行（1985年3月28日発売）、ISBN 4-09-140803-6&lt;br /&gt;
**# 1985年8月25日初版発行（1985年7月27日発売）、ISBN 4-09-140804-4&lt;br /&gt;
**# 1986年1月25日初版発行（1985年12月16日発売）、ISBN 4-09-140805-2&lt;br /&gt;
**# 1986年4月25日初版発行（1986年3月28日発売）、ISBN 4-09-140806-0&lt;br /&gt;
**# 1986年8月25日初版発行（1986年7月28日発売）、ISBN 4-09-140807-9&lt;br /&gt;
**# 1987年1月25日初版発行（1986年12月16日発売）、ISBN 4-09-140808-7&lt;br /&gt;
**# 1989年1月25日初版発行（1988年12月16日発売）、ISBN 4-09-140809-5&lt;br /&gt;
**# 1990年1月25日初版発行（1989年12月18日発売）、ISBN 4-09-140810-9&lt;br /&gt;
**# 1990年8月25日初版発行（1990年7月28日発売）、ISBN 4-09-141661-6&lt;br /&gt;
**# 1991年1月25日初版発行（1990年12月18日発売）、ISBN 4-09-141662-4&lt;br /&gt;
**# 1992年1月25日初版発行（1991年12月14日発売）、ISBN 4-09-141663-2&lt;br /&gt;
**# 1993年5月25日初版発行（1993年4月27日発売）、ISBN 4-09-141664-0&lt;br /&gt;
**# 1996年5月25日初版発行（1996年4月26日発売）、ISBN 4-09-141665-9&lt;br /&gt;
** 『ドラえもん プラス』全5巻、新書判 &amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091433014|title=『ドラえもん プラス 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091433022|title=『ドラえもん プラス 2』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091433030|title=『ドラえもん プラス 3』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091433049|title=『ドラえもん プラス 4』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091433057|title=『ドラえもん プラス 5』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**# 2005年3月25日発売、ISBN 4-09-143301-4&lt;br /&gt;
**#* スペシャルパック、ISBN 4-09-159051-9&lt;br /&gt;
**# 2005年7月20日発売、ISBN 4-09-143302-2&lt;br /&gt;
**#* スペシャルパック、ISBN 4-09-159052-7&lt;br /&gt;
**# 2005年9月3日発売、ISBN 4-09-143303-0&lt;br /&gt;
**#* スペシャルパック、ISBN 4-09-159053-5&lt;br /&gt;
**# 2005年12月1日発売、ISBN 4-09-143304-9&lt;br /&gt;
**#* スペシャルパック、ISBN 4-09-159005-5&lt;br /&gt;
**# 2006年2月28日発売、ISBN 4-09-143305-7&lt;br /&gt;
**#* スペシャルパック、ISBN 4-09-159010-1&lt;br /&gt;
* 〈てんとう虫コミックス・スペシャル〉&lt;br /&gt;
** 『ドラえもん カラー作品集』全6巻、B6判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091495710|title=『ドラえもんカラー作品集 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091495729|title=『ドラえもんカラー作品集 2』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091495737|title=『ドラえもんカラー作品集 3』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091495745|title=『ドラえもんカラー作品集 4』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091495753|title=『ドラえもんカラー作品集 5』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091402488|title=『ドラえもんカラー作品集 6』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**# 1999年7月17日発売、ISBN 4-09-149571-0&lt;br /&gt;
**# 1999年10月28日発売、ISBN 4-09-149572-9&lt;br /&gt;
**# 2000年3月8日発売、ISBN 4-09-149573-7&lt;br /&gt;
**# 2000年12月25日発売、ISBN 4-09-149574-5&lt;br /&gt;
**# 2005年3月25日発売、ISBN 4-09-149575-3&lt;br /&gt;
**# 2006年9月2日発売、ISBN 4-09-140248-8&lt;br /&gt;
** 『デジタルカラー・セレクション ドラえもん』全6巻、B5判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091470211|title=『デジタルカラー・セレクション ドラえもん 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409147022X|title=『デジタルカラー・セレクション ドラえもん 2』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091470238|title=『デジタルカラー・セレクション ドラえもん 3』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091470246|title=『デジタルカラー・セレクション ドラえもん 4』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091470254|title=『デジタルカラー・セレクション ドラえもん 5』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091470254|title=『デジタルカラー・セレクション ドラえもん 6』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**# 2004年5月20日発売、ISBN 4-09-147021-1&lt;br /&gt;
**# 2004年5月20日発売、ISBN 4-09-147022-X&lt;br /&gt;
**# 2004年6月19日発売、ISBN 4-09-147023-8&lt;br /&gt;
**# 2004年7月20日発売、ISBN 4-09-147024-6&lt;br /&gt;
**# 2004年8月20日発売、ISBN 4-09-147025-4&lt;br /&gt;
**# 2005年7月28日発売、ISBN 4-09-147026-2&lt;br /&gt;
** 『ドラえもん巻頭まんが作品集』全2巻、B6判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091498515|title=『ドラえもん巻頭まんが作品集 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091498523|title=『ドラえもん巻頭まんが作品集 2』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*** 上 2003年12月1日発売、ISBN 4-09-149851-5&lt;br /&gt;
*** 下 2003年12月1日発売、ISBN 4-09-149852-3&lt;br /&gt;
* 『ドラえもん 傑作選』〈てんとう虫コミックスワイドスペシャル〉1999年9月1日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091761216|title=『ドラえもん 傑作選』|work=[http://comics.shogakukan.co.jp/ 小学館：コミック]|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、A3判、ISBN 4-09-176121-6&lt;br /&gt;
* 〈ぴっかぴかコミックス〉&lt;br /&gt;
** 『ドラえもん』全18巻、A5変形判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480012|title=『ドラえもん 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480020|title=『ドラえもん 2』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480039|title=『ドラえもん 3』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480047|title=『ドラえもん 4』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480055|title=『ドラえもん 5』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480063|title=『ドラえもん 6』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480071|title=『ドラえもん 7』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409148008X|title=『ドラえもん 8』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480098|title=『ドラえもん 9』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480101|title=『ドラえもん 10』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091481817|title=『ドラえもん 11』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480438|title=『ドラえもん 12』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480497|title=『ドラえもん 13』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409148056X|title=『ドラえもん 14』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091480606|title=『ドラえもん 15』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091480705|title=『ドラえもん 16』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091480774|title=『ドラえもん 17』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091480897|title=『ドラえもん 18』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**# 2004年7月30日発売、ISBN 4-09-148001-2&lt;br /&gt;
**# 2004年9月1日発売、ISBN 4-09-148002-0&lt;br /&gt;
**# 2004年10月1日発売、ISBN 4-09-148003-9&lt;br /&gt;
**# 2004年11月1日発売、ISBN 4-09-148004-7&lt;br /&gt;
**# 2004年12月1日発売、ISBN 4-09-148005-5&lt;br /&gt;
**# 2004年12月27日発売、ISBN 4-09-148006-3&lt;br /&gt;
**# 2005年2月1日発売、ISBN 4-09-148007-1&lt;br /&gt;
**# 2005年3月1日発売、ISBN 4-09-148008-X&lt;br /&gt;
**# 2005年4月27日発売、ISBN 4-09-148009-8&lt;br /&gt;
**# 2005年7月1日発売、ISBN 4-09-148010-1&lt;br /&gt;
**# 2005年8月1日発売、ISBN 4-09-148181-7&lt;br /&gt;
**# 2006年3月31日発売、ISBN 4-09-148043-8&lt;br /&gt;
**# 2006年8月1日発売、ISBN 4-09-148049-7&lt;br /&gt;
**# 2006年8月1日発売、ISBN 4-09-148056-X&lt;br /&gt;
**# 2007年3月1日発売、ISBN 978-4-09-148060-6&lt;br /&gt;
**# 2007年6月1日発売、ISBN 978-4-09-148070-5&lt;br /&gt;
**# 2007年10月1日発売、ISBN 978-4-09-148077-4&lt;br /&gt;
**# 2008年2月1日発売、ISBN 978-4-09-148089-7&lt;br /&gt;
** 『ドラえもんスペシャル ドラミちゃん』、2007年8月1日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091480767|title=『ドラえもんスペシャル　ドラミちゃん』|work=[http://comics.shogakukan.co.jp/ 小学館：コミック]|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、ISBN 978-4-09-148076-7、A5変形判&lt;br /&gt;
* 『カラー版 ドラえもん 1』〈ぴっかぴかコミックススペシャル〉 2005年9月30日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409148221X|title=『カラー版 ドラえもん / 1』|work=[http://comics.shogakukan.co.jp/ 小学館：コミック]|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、ISBN 4-09-148221-X、A5変形判&lt;br /&gt;
* 藤子不二雄『藤子不二雄自選集』7巻&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;自選集全10巻のうち7巻までが「ドラえもん」&amp;lt;/ref&amp;gt; までが『ドラえもん』、A5判&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん SFの世界 1」、ISBN 4-09-176001-5&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん SFの世界 2」、ISBN 4-09-176002-3&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん ナンセンスの世界 1」、ISBN 4-09-176003-1&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん ナンセンスの世界 2」、ISBN 4-09-176004-X&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん 諷刺の世界 1」、ISBN 4-09-176005-8&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん 諷刺の世界 2」、ISBN 4-09-176006-6&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん 夢と冒険の世界」、ISBN 4-09-176007-4&lt;br /&gt;
* 『藤子・F・不二雄自選集 ドラえもん』全2巻、四六判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091761011|title=『藤子・F・不二雄自選集 ドラえもん（上）』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409176102X|title=『藤子・F・不二雄自選集 ドラえもん（下）』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 上 1998年2月26日発売、ISBN 4-09-176101-1&lt;br /&gt;
** 下 1998年2月26日発売、ISBN 4-09-176102-X&lt;br /&gt;
* 〈小学館コロコロ文庫〉全18巻、文庫判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940013|title=『ドラえもん 1［恋愛編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940021|title=『ドラえもん 2［0点・家出編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409194003X|title=『ドラえもん 3［恐竜編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940048|title=『ドラえもん 4［未来・宇宙編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940056|title=『ドラえもん 5［むかし話編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940064|title=『ドラえもん 6［感動編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940072|title=『ドラえもん 6［爆笑編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940080|title=『ドラえもん 8［恐怖編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940099|title=『ドラえもん 9［エスプリ編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940102|title=『ドラえもん 10［ファンタジー編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091941311|title=『ドラえもん ［ドラミ編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409194132X|title=『ドラえもん ［ジャイアン編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091941338|title=『ドラえもん ［しずか編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091941346|title=『ドラえもん ［スネ夫編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091941354|title=『ドラえもん ［のび太編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091941362|title=『ドラえもん ［ロボット編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091941370|title=『ドラえもん パパ・ママ編（小学館文庫）』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091941389|title=『ドラえもん パニック編（小学館コロコロ文庫）』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*#「恋愛編」1994年10月28日発売、ISBN 4-09-194001-3&lt;br /&gt;
*#「0点・家出編」1994年10月28日発売、ISBN 4-00-194002-1&lt;br /&gt;
*#「恐竜編」1994年10月28日発売、ISBN 4-09-194003-X&lt;br /&gt;
*#「未来・宇宙編」1994年12月9日発売、ISBN 4-09-194004-8&lt;br /&gt;
*#「むかし話編」1994年12月9日発売、ISBN 4-09-194005-6&lt;br /&gt;
*#「感動編」1994年12月9日発売、ISBN 4-09-194006-4&lt;br /&gt;
*#「爆笑編」1997年10月28日発売、ISBN 4-09-194007-2&lt;br /&gt;
*#「恐怖編」1997年10月28日発売、ISBN 4-09-194008-0&lt;br /&gt;
*#「エスプリ編」1997年12月12日発売、ISBN 4-09-194009-9&lt;br /&gt;
*#「ファンタジー編」1997年12月12日発売、ISBN 4-09-194010-2&lt;br /&gt;
*#「ドラミ編」1999年9月16日発売、ISBN 4-09-194131-1&lt;br /&gt;
*#「ジャイアン編」1999年9月16日発売、ISBN 4-09-194132-X&lt;br /&gt;
*#「しずか編」1999年11月16日発売、ISBN 4-09-194133-8&lt;br /&gt;
*#「スネ夫編」1999年11月16日発売、ISBN 4-09-194134-6&lt;br /&gt;
*#「のび太グラフィティ編」2002年11月15日発売、ISBN 4-09-194135-4&lt;br /&gt;
*#「ロボット編」2002年11月15日発売、ISBN 4-09-194136-2&lt;br /&gt;
*#「パパ・ママ編」2005年11月15日発売、ISBN 4-09-194137-0&lt;br /&gt;
*#「パニック編」2005年11月15日発売、ISBN 4-09-194138-9&lt;br /&gt;
*〈小学館コロコロ文庫デラックス〉全10巻、文庫判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948014|title=『ドラえもん ［爆笑パニック編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948022|title=『ドラえもん ［のび太・しずか編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948030|title=『ドラえもん ［ドキリ風刺編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948049|title=『ドラえもん ［わくわく大自然編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948057|title=『ドラえもん ［胸キュン感動編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948065|title=『ドラえもん ［恐ろし怖～い編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948073|title=『ドラえもん ［0点・家出編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948081|title=『ドラえもん ［ほのぼの安らぎ編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409194809X|title=『ドラえもん ［ドキドキ冒険編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948103|title=『ドラえもん ［ジャイアン+スネオ編］』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*#「爆笑パニック編」2000年8月10日発売、ISBN 4-09-194801-4&lt;br /&gt;
*#「のび太・しずか編」2000年8月10日発売、ISBN 4-00-194802-2&lt;br /&gt;
*#「ドキリ風刺編」2000年9月16日発売、ISBN 4-09-194803-0&lt;br /&gt;
*#「わくわく大自然編」2000年9月16日発売、ISBN 4-09-194804-9&lt;br /&gt;
*#「胸キュン感動編」2000年10月14日発売、ISBN 4-09-194805-7&lt;br /&gt;
*#「恐ろし怖～い編」2000年10月14日発売、ISBN 4-09-194806-5&lt;br /&gt;
*#「0点・家出編」2000年11月16日発売、ISBN 4-09-194807-3&lt;br /&gt;
*#「ほのぼの安らぎ編」2000年11月16日発売、ISBN 4-09-194808-1&lt;br /&gt;
*#「ドキドキ冒険編」2000年12月16日発売、ISBN 4-09-194809-X&lt;br /&gt;
*#「ジャイアン+スネオ編」2000年12月16日発売、ISBN 4-09-194810-3&lt;br /&gt;
* 『ドラえもん』〈[[藤子・F・不二雄大全集]]〉全20巻の予定&amp;lt;ref name=&amp;quot;cworksm1-1&amp;quot; /&amp;gt;、A5判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091434036|title=『藤子・F・不二雄大全集 ドラえもん1』|accessdate=2009-09-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091434050|title=『藤子・F・不二雄大全集 ドラえもん2』|accessdate=2009-09-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091434111|title=『藤子・F・不二雄大全集 ドラえもん3』|accessdate=2009-09-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt; 大全集としての通巻巻数も同じ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*# 「1959年 - 61年生まれの学年誌掲載集」2009年7月29日初版第1刷発行（2009年7月24日発売） 、ISBN 978-4-09-143403-6&lt;br /&gt;
*# 「1962年生まれの学年誌掲載集」2009年8月30日初版第1刷発行（2009年8月25日発売） 、ISBN 978-4-09-143405-0&lt;br /&gt;
*# 「1963年生まれの学年誌掲載集」2009年10月28日初版第1刷発行（2009年10月23日発売） 、ISBN 978-4-09-143411-1&lt;br /&gt;
* 『ドラえもん』中央公論社〈中公コミックス [[藤子不二雄ランド]]〉全45巻、B6判&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot; name=&amp;quot;ffland&amp;quot;&amp;gt; ( ) 内はFFランドの通巻巻数。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*# (2) 1984年6月8日、ISBN 4-12-410002-7&lt;br /&gt;
*# (6) 1984年7月13日、ISBN 4-12-410006-X&lt;br /&gt;
*# (10) 1984年8月10日、ISBN 4-12-410010-8&lt;br /&gt;
*# (14) 1984年9月14日、 ISBN 4-12-410014-0&lt;br /&gt;
*# (18) 1984年10月12日、ISBN 4-12-410018-3&lt;br /&gt;
*# (22) 1984年11月9日、ISBN 4-12-410022-1&lt;br /&gt;
*# (26) 1984年12月7日、ISBN 4-12-410026-4&lt;br /&gt;
*# (30) 1985年1月11日、ISBN 4-12-410030-2&lt;br /&gt;
*# (34) 1985年2月8日、ISBN 4-12-410034-5&lt;br /&gt;
*# (38) 1985年3月8日、ISBN 4-12-410038-8&lt;br /&gt;
*# (42) 1985年4月12日、ISBN 4-12-410042-6&lt;br /&gt;
*# (46) 1985年5月10日、ISBN 4-12-410046-9&lt;br /&gt;
*# (50) 1985年6月14日、ISBN 4-12-410050-7&lt;br /&gt;
*# (54) 1985年7月12日、ISBN 4-12-410054-X&lt;br /&gt;
*# (58) 1985年8月9日、ISBN 4-12-410058-2&lt;br /&gt;
*# (62) 1985年9月13日、ISBN 4-12-410062-0&lt;br /&gt;
*# (66) 1985年10月11日、ISBN 4-12-410066-3&lt;br /&gt;
*# (70) 1985年11月8日、ISBN 4-12-410070-1&lt;br /&gt;
*# (74) 1985年12月6日、ISBN 4-12-410074-4&lt;br /&gt;
*# (78) 1986年1月10日、ISBN 4-12-410078-7&lt;br /&gt;
*# (82) 1986年2月14日、ISBN 4-12-410082-5&lt;br /&gt;
*# (86) 1986年3月14日、ISBN 4-12-410086-8&lt;br /&gt;
*# (90) 1986年4月11日、ISBN 4-12-410090-6&lt;br /&gt;
*# (94) 1986年5月9日、ISBN 4-12-410094-9&lt;br /&gt;
*# (98) 1986年6月13日、ISBN 4-12-410098-1&lt;br /&gt;
*# (102) 1986年7月11日、ISBN 4-12-410102-3&lt;br /&gt;
*# (106) 1986年8月8日、ISBN 4-12-410106-6&lt;br /&gt;
*# (110) 1986年9月12日、ISBN 4-12-410110-4&lt;br /&gt;
*# (114) 1986年10月9日、ISBN 4-12-410114-7&lt;br /&gt;
*# (118) 1986年11月14日、ISBN 4-12-410118-X&lt;br /&gt;
*# (122) 1986年12月5日、ISBN 4-12-410122-8&lt;br /&gt;
*# (126) 1987年1月9日、ISBN 4-12-410126-0&lt;br /&gt;
*# (130) 1987年2月13日、ISBN 4-12-410130-9&lt;br /&gt;
*# (134) 1987年3月13日、ISBN 4-12-410134-1&lt;br /&gt;
*# (138) 1987年4月10日、ISBN 4-12-410138-4&lt;br /&gt;
*# (251) 1989年8月11日、ISBN 4-12-410251-8&lt;br /&gt;
*# (255) 1989年9月14日、ISBN 4-12-410255-0&lt;br /&gt;
*# (259) 1989年10月20日、ISBN 4-12-410259-3&lt;br /&gt;
*# (263) 1989年11月17日、ISBN 4-12-410263-1&lt;br /&gt;
*# (267) 1989年12月8日、ISBN 4-12-410267-4&lt;br /&gt;
*# (271) 1990年1月19日、ISBN 4-12-410271-2&lt;br /&gt;
*# (275) 1990年2月16日、ISBN 4-12-410275-5&lt;br /&gt;
*# (279) 1990年3月16日、ISBN 4-12-410279-8&lt;br /&gt;
*# (284) 1990年5月9日、ISBN 4-12-410284-4&lt;br /&gt;
*# (286) 1990年6月3日、ISBN 4-12-410286-0&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大長編ドラえもん ===&lt;br /&gt;
* 藤子・F・不二雄&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;8巻までは藤子不二雄名義。増版時に藤子・F・不二雄に変更されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;『大長編 ドラえもん』〈てんとう虫コロコロコミックス〉全24巻&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406025|title=『大長編ドラえもん 1 のび太の恐竜』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406033|title=『大長編ドラえもん 2のび太の宇宙開拓史』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=49140605X|title=『大長編ドラえもん 3のび太の大魔境』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406017|title=『大長編ドラえもん 4のび太の海底鬼岩城』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406041|title=『大長編ドラえもん 5のび太の魔界大冒険』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406068|title=『大長編ドラえもん 6のび太の宇宙小戦争』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406076|title=『大長編ドラえもん 7のび太と鉄人兵団』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406084|title=『大長編ドラえもん 8のび太と竜の騎士』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406092|title=『大長編ドラえもん 9のび太の日本誕生』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406106|title=『大長編ドラえもん 10のび太とアニマル惑星』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417515|title=『大長編ドラえもん 11のび太のドラビアンナイト』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417523|title=『大長編ドラえもん 12のび太と雲の王国』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417531|title=『大長編ドラえもん 13のび太とブリキの迷宮』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=49141754X|title=『大長編ドラえもん 14のび太と夢幻三剣士』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417558|title=『大長編ドラえもん 15のび太の創世日記』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417566|title=『大長編ドラえもん 16のび太と銀河超特急』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417574|title=『大長編ドラえもん 17のび太のねじ巻き都市冒険記』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417582|title=『大長編ドラえもん 18のび太の南海大冒険』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417590|title=『大長編ドラえもん 19のび太の宇宙漂流記』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417604|title=『大長編ドラえもん 20のび太の太陽王伝説』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491428614|title=『大長編ドラえもん 21のび太と翼の勇者たち』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491428622|title=『大長編ドラえもん 22のび太とロボット王国』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491428630|title=『大長編ドラえもん 23のび太とふしぎ風使い』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491428649|title=『大長編ドラえもん 24のび太のワンニャン時空伝』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の恐竜|のび太の恐竜]]」1983年12月25日初版発行（1983年11月28日発売）、ISBN 4-09-140602-5&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の宇宙開拓史|のび太の宇宙開拓史]]」1984年3月25日初版発行（1984年2月28日発売）、ISBN 4-09-140603-3&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の大魔境|のび太の大魔境]]」1985年9月25日初版発行（1985年8月28日発売）、ISBN 4-09-140605-X&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の海底鬼岩城|のび太の海底鬼岩城]]」1983年6月25日初版発行（1983年5月28日発売）、ISBN 4-09-140601-7&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の魔界大冒険|のび太の魔界大冒険]]」1984年10月25日初版発行（1984年9月28日発売）、ISBN 4-09-140604-1&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の宇宙小戦争|のび太の宇宙小戦争]]」1985年11月25日初版発行（1985年10月28日発売）、ISBN 4-09-140606-8&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太と鉄人兵団|のび太と鉄人兵団]]」1987年2月25日初版発行（1987年1月28日発売）、ISBN 4-09-140607-6&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太と竜の騎士|のび太と竜の騎士]]」1988年6月25日初版発行（1988年5月28日発売）、ISBN 4-09-140608-4&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の日本誕生|のび太の日本誕生]]」1989年8月25日初版発行（1989年7月28日発売）、ISBN 4-09-140609-2&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太とアニマル惑星|のび太とアニマル惑星]]」1990年11月25日初版発行（1990年10月27日発売）、ISBN 4-09-140610-6&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太のドラビアンナイト|のび太のドラビアンナイト]]」1991年8月25日初版発行（1991年7月27日発売）、ISBN 4-09-141751-5&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太と雲の王国|のび太と雲の王国]]」1994年7月25日初版発行（1994年6月28日発売）、ISBN 4-09-141752-3&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太とブリキの迷宮|のび太とブリキの迷宮]]」1993年8月25日初版発行（1993年7月28日発売）、ISBN 4-09-141753-1&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太と夢幻三剣士|のび太と夢幻三剣士]]」1994年9月25日初版発行（1994年8月27日発売）、ISBN 4-09-141754-X&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の創世日記|のび太の創世日記]]」1995年9月25日初版発行（1995年8月28日発売）、ISBN 4-09-141755-8&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太と銀河超特急|のび太と銀河超特急]]」1996年9月25日初版発行（1996年8月28日発売）、ISBN 4-09-141756-6&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記|のび太のねじ巻き都市冒険記]]」1997年9月25日初版発行（1997年8月28日発売）、ISBN 4-09-141757-4&lt;br /&gt;
**藤子・F・不二雄プロ〈まんが版&amp;lt;span class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#9655;&amp;lt;/span&amp;gt;映画シリーズ〉&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt; ( ) 内はまんが版&amp;lt;span class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#9655;&amp;lt;/span&amp;gt;映画シリーズとしての巻数。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ul&amp;gt;&amp;lt;ul&amp;gt;&amp;lt;ol start=&amp;quot;18&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;li&amp;gt; (1)「[[ドラえもん のび太の南海大冒険|のび太の南海大冒険]]」1998年10月25日初版発行（1998年9月28日発売）、ISBN 4-09-141758-2&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt; (2)「[[ドラえもん のび太の宇宙漂流記|のび太の宇宙漂流記]]」1999年10月25日初版発行（1999年9月28日発売）、ISBN 4-09-141759-0&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt; (3)「[[ドラえもん のび太の太陽王伝説|のび太の太陽王伝説]]」2000年8月25日初版発行（2000年7月28日発売）、ISBN 4-09-141760-4&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt; (4)「[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち|のび太と翼の勇者たち]]」2001年8月25日初版発行（2001年7月28日発売）、ISBN 4-09-142861-4&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt; (5)「[[ドラえもん のび太とロボット王国|のび太とロボット王国]]」2002年9月25日初版発行（2002年8月28日発売）、ISBN 4-09-142862-2&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt; (6)「[[ドラえもん のび太とふしぎ風使い|のび太とふしぎ風使い]]」2003年8月25日初版発行（2003年7月28日発売）、ISBN 4-09-142863-0&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt; (7)「[[ドラえもん のび太のワンニャン時空伝|のび太のワンニャン時空伝]]」2004年9月25日初版発行（2004年8月27日発売）、ISBN 4-09-142864-9&amp;lt;/li&amp;gt;&amp;lt;/ol&amp;gt;&amp;lt;/ul&amp;gt;&amp;lt;/ul&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 『大長編 ドラえもん』〈小学館コロコロ文庫〉全17巻、文庫判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940110|title=『大長編ドラえもん 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940129|title=『大長編ドラえもん 2』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940137|title=『大長編ドラえもん 3』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940145|title=『大長編ドラえもん 4』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940153|title=『大長編ドラえもん 5』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940161|title=『大長編ドラえもん 6』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409194017X|title=『大長編ドラえもん 7』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940188|title=『大長編ドラえもん 8』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940196|title=『大長編ドラえもん 9』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409194020X|title=『大長編ドラえもん 10』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940811|title=『大長編ドラえもん 11』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409194082X|title=『大長編ドラえもん 12』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940838|title=『大長編ドラえもん 13』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940846|title=『大長編ドラえもん 14』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940854|title=『大長編ドラえもん 15』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940862|title=『大長編ドラえもん 16』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940870|title=『大長編ドラえもん 17』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*# 「のび太の恐竜」1995年2月24日発売、ISBN 4-09-194011-0&lt;br /&gt;
*# 「のび太の宇宙開拓史」1995年2月24日発売、ISBN 4-09-194012-9&lt;br /&gt;
*# 「のび太の大魔境」1995年2月24日発売、ISBN 4-09-194013-7&lt;br /&gt;
*# 「のび太の海底鬼岩城」1995年7月21日発売、ISBN 4-09-194014-5&lt;br /&gt;
*# 「のび太の魔界大冒険」1995年7月21日発売、ISBN 4-09-194015-3&lt;br /&gt;
*# 「のび太の宇宙小戦争」1995年7月21日発売、ISBN 4-09-194016-1&lt;br /&gt;
*# 「のび太と鉄人兵団」1996年2月23日発売、ISBN 4-09-194017-X&lt;br /&gt;
*# 「のび太と竜の騎士」1996年2月23日発売、ISBN 4-09-194018-8&lt;br /&gt;
*# 「のび太の日本誕生」1996年2月23日発売、ISBN 4-09-194019-6&lt;br /&gt;
*# 「のび太とアニマル惑星」1996年7月19日発売、ISBN 4-09-194020-X&lt;br /&gt;
*# 「のび太のドラビアンナイト」1996年7月19日発売、ISBN 4-09-194081-1&lt;br /&gt;
*# 「のび太と雲の王国」1996年7月19日発売、ISBN 4-09-194082-X&lt;br /&gt;
*# 「のび太とブリキの迷宮」1997年2月21日発売、ISBN 4-09-194083-8&lt;br /&gt;
*# 「のび太と夢幻三剣士」1997年2月21日発売、ISBN 4-09-194084-6&lt;br /&gt;
*# 「のび太の創世日記」1997年2月21日発売、ISBN 4-09-194085-4&lt;br /&gt;
*# 「のび太と銀河超特急」1998年10月28日発売、ISBN 4-09-194086-2&lt;br /&gt;
*# 「のび太のねじ巻き都市冒険記」1998年10月28日発売、ISBN 4-09-194087-0&lt;br /&gt;
* 『カラー版 ドラえもん のび太の恐竜』〈ぴっかぴかコミックススペシャル〉 2006年2月1日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480284|title=『ドラえもん のび太の恐竜』|work=[http://comics.shogakukan.co.jp/ 小学館：コミック]|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、ISBN 4-09-148028-4、A5変形判&lt;br /&gt;
* [[岡田康則]]、藤子・F・不二雄プロ〈てんとう虫コミックススペシャル オリジナルコミック〉全1巻&lt;br /&gt;
** 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006 DS|のび太の恐竜2006 DS]]』2006年4月25日初版発行、ISBN 4-09-140150-3 &lt;br /&gt;
* [[岡田康則]]、藤子・F・不二雄プロ〈てんとう虫コミックススペシャル 映画ストーリー〉既刊3巻&lt;br /&gt;
** 『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜|のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』2007年3月15日初版発行、ISBN 978-4-09-140319-3&lt;br /&gt;
** 『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝|のび太と緑の巨人伝]]』2008年3月13日初版発行、ISBN 4-09-140548-7&lt;br /&gt;
** 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦|のび太の人魚大海戦]]』2010年3月11日初版発行、ISBN 978-4-09-141030-6&lt;br /&gt;
* 藤子・F・不二雄&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;当初、5巻までは藤子不二雄名義、6、7巻は藤子不二雄&amp;lt;span class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#9403;&amp;lt;/span&amp;gt;名義で発行。増版時に藤子・F・不二雄に変更されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;『映画原作大長編ドラえもん』〈中公コミックス 藤子不二雄ランド〉&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot; name=&amp;quot;ffland&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*# (142) 「のび太の恐竜」1987年5月8日、ISBN 4-12-410142-2&lt;br /&gt;
*# (154) 「のび太の宇宙開拓史」1987年8月14日、ISBN 4-12-410154-6&lt;br /&gt;
*# (170) 「のび太の大魔境」1987年12月4日、ISBN 4-12-410170-8&lt;br /&gt;
*# (186) 「のび太の海底鬼岩城」1988年4月8日、ISBN 4-12-410186-4&lt;br /&gt;
*# (198) 「のび太の魔界大冒険」1988年7月8日、ISBN 4-12-410198-8&lt;br /&gt;
*# (210) 「のび太の宇宙小戦争」1988年10月14日、ISBN 4-12-410210-0&lt;br /&gt;
*# (218) 「のび太と鉄人兵団」1988年12月2日、ISBN 4-12-410218-6&lt;br /&gt;
*# (231) 「のび太と竜の騎士」1989年3月17日、ISBN 4-12-410231-3&lt;br /&gt;
*# (282) 「のび太の日本誕生」1990年4月3日、ISBN 4-12-410282-8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
出版物の節に記載されている書籍以外で、本項で主に参照した文献を挙げる。なお、ドラえもんに関する書籍はここで挙げたもの以外にも多数出版されている。&lt;br /&gt;
* 『藤子・F・不二雄の世界―完全保存版（ワンダーライフ・スペシャル）』小学館、1997年、ISBN 978-4091025692 &lt;br /&gt;
* 小学館ドラえもんルーム編『ド・ラ・カルト―ドラえもん通の本』小学館文庫、1997年、ISBN 978-4094160413 &lt;br /&gt;
* 小学館ドラえもんルーム編『ドラえもん深読みガイド―てんコミ探偵団』小学館、2006年、ISBN 978-4092591035 &lt;br /&gt;
* 南博編『現代社会の心理(1)ドラえもん研究　子どもにとってマンガとは何か』ブレーン出版、1981年、ISBN 978-4892425103 &lt;br /&gt;
* [[米澤嘉博]]『藤子不二雄論―FとAの方程式』河出書房新社、2002年、ISBN 4309265499 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;†&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
* x巻は、てんとう虫コミックス『ドラえもん』での収録巻数を指す。&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commons|Doraemon}}&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (ベトナム語版)]]&lt;br /&gt;
* [[のび太・ジャイアン症候群]]&lt;br /&gt;
* [[ジャイアニズム]]&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん最終話同人誌問題]]&lt;br /&gt;
* [[横山泰行]]（富山大学教育学部教授、ドラえもん学の提唱者）&lt;br /&gt;
* [[ドラ・Q・パーマン]]&lt;br /&gt;
* [[ドラ・ハッ・パー]]&lt;br /&gt;
* [[藤子・F・不二雄ミュージアム]]&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。スタンドバイミー観戦した。ぐっとで放送された。ワイスクで何故か放送されなかった。(刑事110キロの主役と峰不二子取り上げただけだった)&lt;br /&gt;
両津&lt;br /&gt;
こち亀の主役&lt;br /&gt;
2014年3月16日のSMAPで競演した&lt;br /&gt;
雨トーク&lt;br /&gt;
特集放送された&lt;br /&gt;
静香以外放送されている&lt;br /&gt;
ジャイアン編の2日後に関東ローカルでスネ夫編が再放送された&lt;br /&gt;
ココリコミラクル&lt;br /&gt;
桃ちゃんシリーズでBGM使用された&lt;br /&gt;
ドリフ大爆笑&lt;br /&gt;
コンバットマーチで&lt;br /&gt;
ゲスト出演した&lt;br /&gt;
ドリフ倒した&lt;br /&gt;
99年に再放送が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://dora-world.com/ ドラえもんチャンネル]（藤子プロ・小学館が運営する公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.dora-movie.com/ 映画ドラえもん公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル = [[小学館漫画賞]]児童部門&lt;br /&gt;
|先代名 = （少年少女部門）&amp;lt;br/&amp;gt;『[[うる星やつら]]』&amp;lt;br/&amp;gt;[[高橋留美子]]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
（児童部門）&amp;lt;br/&amp;gt; -&lt;br /&gt;
|現代名 = 『ドラえもん』&amp;lt;br/&amp;gt;[[藤子不二雄]]&lt;br /&gt;
|次代名 = 『[[ゲームセンターあらし]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[こんにちはマイコン]]』&amp;lt;br/&amp;gt;[[すがやみつる]]&lt;br /&gt;
|背景色 = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ = 度&lt;br /&gt;
|先代 = 第26回 昭和55年&lt;br /&gt;
|現代 = 第27回 昭和56年&lt;br /&gt;
|次代 = 第28回 昭和57年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル = [[手塚治虫文化賞]]マンガ大賞&lt;br /&gt;
|先代名 = -&lt;br /&gt;
|現代名 = 『ドラえもん』&amp;lt;br/&amp;gt;[[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|次代名 = 『[[「坊っちゃん」の時代]]』&amp;lt;br/&amp;gt;[[関川夏央]]・[[谷口ジロー]]&lt;br /&gt;
|背景色 = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ = 度&lt;br /&gt;
|先代 = 1996年&lt;br /&gt;
|現代 = 第1回 1997年&lt;br /&gt;
|次代 = 第2回 1998年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらえもん}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 と|らえもん]]&lt;br /&gt;
[[Category:絶筆作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:めばえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:幼稚園 (雑誌)]]&lt;br /&gt;
[[Category:いたずら・ぶっく]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもん|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.24.230.114</name></author>	</entry>

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