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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>イオンド大学</title>
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				<updated>2008-08-09T05:49:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.16.73: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{編集責任}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
社名 = 株式会社IOND University|&lt;br /&gt;
種類 = [[株式会社]]|&lt;br /&gt;
設立 = [[1995年]][[6月1日]]|&lt;br /&gt;
本社所在地 = [[東京都]][[杉並区]][[高円寺]]南二丁目35番15号 [[グロービートジャパン|花月]]第一ビル4階|&lt;br /&gt;
代表者 = 高橋斎|&lt;br /&gt;
業種 = [[健康食品]]販売|&lt;br /&gt;
売上高 = 2,900万円（2006年3月期）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''イオンド大学'''（イオンドだいがく ''IOND University''）は、[[アメリカ合衆国]][[ハワイ州]][[ホノルル市]]に登記されている[[非営利法人]]である&amp;lt;ref&amp;gt;これは、実は留学の仲介を行なったりする機関が、監督官庁の認可を受けてつかえる称号。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[日本]]で[[登記]]されている2つの株式会社を指す場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
イオンド(IOND)とは、 '''International Organization for Nontraditional Distance Learning''' の略で、「非伝統的通信教育のための国際組織」という意味であるという。イオンド大学は、その名称のとおり「[[大学]]」を自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハワイ]]校と[[日本]]校からなる。ハワイ校はアメリカ合衆国においては非認定大学であり、日本校は日本における[[文部科学省]]所管の大学ではないと、自ら公表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本校事務局本部：東京都杉並区高円寺南2丁目35-15　花月第1ビル4･5階&amp;lt;!--[http://image.blog.livedoor.jp/ishibashi111/imgs/7/4/743c2838.JPG]--&amp;gt;。学長は[[黒須英治]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本校の[[ウェブサイト]]には&lt;br /&gt;
[[フィリピン]]の[[ミンダナオ大学]]と[[姉妹校]]になり&amp;lt;ref&amp;gt;ただしミンダナオ国立大学の公式ページ内[http://www.msumain.edu.ph/]には、IONDの文字列は存在しない。&amp;lt;/ref&amp;gt;、同時に“フィリピン政府発行の公認校の認定を受けた”と記されている（イオンド側主張）。後者については、ハワイ校のウェブサイトにも記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イオンド大学が拠っているその法的基盤は、同校が自ら述べているように「非伝統的」であるため、伝統的な大学一般とはかなり異なっている。そこで、以下ではまずその点について詳細に説明し、ついでイオンド大学の活動内容について説明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 法人としての地位 ==&lt;br /&gt;
[[非営利法人]]としてのイオンド大学は[[1999年]]にハワイ州ホノルル市に登記された。ハワイ州における登記内容&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hawaii.gov/portal/ ハワイ州政府ポータル]の[http://hbe.ehawaii.gov/cogs/search.html 商号登記検索]から得られる[http://hbe.ehawaii.gov/cogs/details.html?t=MSTR&amp;amp;fn=115146+D2 IOND Universityの事業情報ページ]による。&lt;br /&gt;
なお、この事業情報ページから、イオンド大学が非営利法人として適法に設立され維持されていること（＝存在する事　認可・許可ではない）を証明する法人存在証明書 (Certificate of Good Standing) を&lt;br /&gt;
ハワイ州政府より購入することができる。&amp;lt;/ref&amp;gt;によれば、&lt;br /&gt;
イオンド大学は教育を目的とするDomestic Nonprofit Corporation（国内非営利法人）として現在登記されている。&lt;br /&gt;
イオンド大学の設立は 1999年4月に登記され、その後 [[2002年]]11月に Diamond Head University への名称変更を、&lt;br /&gt;
2002年12月に Hawaii IOND University への名称変更をそれぞれ登記され、その後 [[2003年]]3月に再びもとの IOND Universityへの名称変更を登記されている。&lt;br /&gt;
なお、最初の名称変更開始から最後の名称復帰までの期間は、IOND Universityの名称は乗っ取り防止のため予約されていた&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;ハワイ州政府ポータルにおける[http://hbe.ehawaii.gov/cogs/details.html?t=MSTR&amp;amp;fn=7000474+R7 記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
登記上の代表者は[[2006年]]2月より清水徹となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、イオンド大学の説明によると、イオンド大学ハワイ校の設立は1999年4月12日で、設立者は[[黒須英治]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2002年2月より[[IRS|アメリカ合衆国内国歳入庁]](IRS)から課税免除団体の認可を受けている。IRSのデータをオンライン提供している[[:en:GuideStar|GuideStar]]での検索結果によれば、IOND University([[:en:Employer identification number|EIN]] 99-0343277)は[[:en:501(c)#501(c)(3)|501(c)(3)]]のPublic Charityに該当するという。なお、501(c)(3)での免税団体の認可は、団体の財産と収入が一定の額に満たない場合は、年に一度の所定の書式の書類（無料ないし実費以下の手数料での開示が義務づけられている）の提出により自動的に得られる。それを越える額の財産や収入がある場合に限りIRSがさらなる書類をもとに審査を行う。そして、GuideStarでの検索結果によれば、イオンド大学の財産と収入はともに 0ドルと申告されているという。&lt;br /&gt;
これは、IRSが提供する課税免除団体のマスターファイルデータ&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
|url=http://www.irs.gov/taxstats/charitablestats/article/0,,id=97186,00.html&lt;br /&gt;
|title=SOI Tax Stats - Exempt Organizations: IRS Master File Data&lt;br /&gt;
|author=Internal Revenue Service&lt;br /&gt;
|accessdate=3月31日&lt;br /&gt;
|accessyear=2007年&lt;br /&gt;
}}から、[http://www.irs.gov/pub/irs-soi/eo_hi.exe ハワイ州の分]の自己解凍形式の[[ZIP (ファイルフォーマット)|ZIP]]アーカイブファイルをダウンロードして展開することによって得られる。&amp;lt;/ref&amp;gt;によっても裏付けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の非営利法人とは別に、日本で登記されている株式会社イオンド大学がある。株式会社イオンド大学は[[投資顧問会社|投資顧問業者]]登録を[[2006年]]に行った&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mof-kantou.go.jp/kinyuu/touroku/toushikomon1.htm 関東財務局の有価証券に係る投資顧問業者登録一覧表]によれば関東財務局長第1607号として登録されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
非営利法人イオンド大学と株式会社イオンド大学の役員や元役員には、相互に重なりがあるなど、両社は密接に関係している。なお、名称に大学が入っているが、学校教育法における、いわゆる普通の大学とは別物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、株式会社イオンド大学日本校がある。イオンド大学ハワイ校の設立者である黒須英治が51%の株式を有する。事業としてイオンドshopの商号で[[通信販売]]を営んでおり、配送センターは株式会社イオンド大学の本店所在地のビルのすぐ上の階にある&amp;lt;ref&amp;gt;[[楽天]]サイトにある[[通信販売]]に係る[[特定商取引に関する法律|特定商取引法]]に基づく[http://www.rakuten.co.jp/iond/info.html 表示]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。株式会社イオンド大学日本校は、2001年3月27日に設立され、本店は神奈川県三浦市南下浦町金田字地蔵ヶ作1613番地12に置いていたが、現在、その住所に登記は無い&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite web&lt;br /&gt;
|url=http://www.no-trouble.jp/search/tokushoho/tsuuhan/advertisement.html&lt;br /&gt;
|title=通信販売広告について&lt;br /&gt;
|work=消費生活安心ガイド&lt;br /&gt;
|author=経済産業省&lt;br /&gt;
|accessdate=3月31日&lt;br /&gt;
|accessyear=2007年&lt;br /&gt;
}}には、特定商取引法に基づく表示では「個人事業者、法人いずれにおいても、現に活動している住所（法人の場合には、通常、登記簿上の住所と同じと考えられる）を正確に記載する必要があります。」とある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;。株式会社IOND Universityと改名し&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{cite web&lt;br /&gt;
|url=http://www.no-trouble.jp/search/tokushoho/tsuuhan/advertisement.html&lt;br /&gt;
|title=通信販売広告について&lt;br /&gt;
|work=消費生活安心ガイド&lt;br /&gt;
|author=経済産業省&lt;br /&gt;
|accessdate=3月31日&lt;br /&gt;
|accessyear=2007年&lt;br /&gt;
}}には、特定商取引法に基づく表示では「法人の場合には､登記簿上の名称を記載することを必要とし､通称や屋号､サイト名は認められません｡」とある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;、本店を東京都杉並区に移転したようである。なお、旧本店の住所は「南葉山校舎 &amp;amp; 海洋研究所」として紹介されているが[http://www.iond-univ.org/news/news&amp;amp;info.html]、株式会社IOND Universityの支店としては登記されていない。株式会社イオンド大学日本校の代表取締役は、森下功。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イオンド大学ハワイ校と日本校はそれぞれウェブサイトを開設しているが、単一のウェブサーバ上にあり、物理的には日本国内のホスティングサービスを利用して開設されている。そのドメイン IOND-UNIV.ORG の登録者は IOND UNIVERSITY となっているが、住所は株式会社イオンド大学のものである。また、ドメインの登録業者（レジストラ）は、[[お名前.com]]を運営している[[GMOインターネット]]株式会社という日本の会社である。なお、株式会社イオンド大学のウェブサイトは、これらとは別に IOND-U-C.COM が存在しており、こちらは登録者も IOND UNIVERSITY CORPORATION である。住所は株式会社イオンド大学のものとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その存在が法的に無効であるとして、ハワイ州商務省消費者保護局より2008年2月に州巡回裁判所に提訴されており、10月13日に審理結果が示される予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、株式会社イオンド大学日本校はのちに（2006年12月）、「株式会社三浦海洋研究所」と改名し、2008年4月に破産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 高等教育機関としての地位 ==&lt;br /&gt;
=== 序:米国の教育制度について ===&amp;lt;!--(1)反映--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--米国ハワイ州のイオンド大学（&amp;lt;small&amp;gt;旧&amp;lt;/small&amp;gt;ダイヤモンドヘッド大学）は、[[1999年]]4月、アメリカ合衆国[[ハワイ州]]政府DCCA（Department of Commerce &amp;amp; Consumer Affairs; [[商務省]]・消費者事務局）登録の非営利教育法人{{要出典}}として開校した。米国の他の私立大学も同じく非営利教育法人であるが{{要出典}}、イオンド大学は高等教育認定評議会（CHEA）団体の認定を受けていない。--&amp;gt;&amp;lt;!--(2)によりコメントアウト--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Seealso|:en:Universities_in_the_United_States#Overview}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ここからInfo-ja に寄せられた文章転記をもとに一部修正。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==== 合衆国憲法と教育制度の関係 ====&lt;br /&gt;
米国の大学について正しく認識するためには、[[アメリカ独立宣言|独立宣言]]にまで遡って、日本とは全く異なっている米国の教育制度を理解する必要がある。[[1776年]]に公布された独立宣言をもって、[[イギリス|英国]]の植民地支配から独立した米国は、1787年に制定された[[アメリカ合衆国憲法|合衆国憲法]]の[[権利章典 (アメリカ)#修正第十条（Amendment X）|修正10条]](1791年)において「この憲法によって合衆国に委ねられておらず、また、それによって州に禁じられていない権限は、それぞれの州または人民に留保されている」とあり&amp;lt;!--(3)反映--&amp;gt;、憲法において連邦政府の機能として定められていない権限は各州に留保されている。教育に関する権限は、教育法が連邦法でないため、各州に留保されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従って、連邦政府の教育省は存在しているが、資金その他の面で高等教育の支援をしているだけであり、高等教育の監督官庁としての機能は果たしていない。この点で、日本の文部科学省が教育に関する監督官庁として、学校教育法等の法律に基づき一元的に監督している教育環境とは、まったく異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 米国における教育機関の認定制度 ====&lt;br /&gt;
{{Seealso|:en:School accreditation#Accreditation in the United States}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 間接的なコントロール ====&lt;br /&gt;
{{Seealso|:en:Nationally recognized accrediting agencies in the United States}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のように、米国においては連邦政府や州政府が直接に高等教育機関を規制監督することはない。&lt;br /&gt;
しかし、一方で、信頼できる高等教育が提供され、その学位が広く通用することも必要であることから、米国においては間接的なコントロールが行われている。&lt;br /&gt;
それが、既に述べられている連邦教育省や州政府による資金その他による間接的なコントロールである。&lt;br /&gt;
連邦教育省は長官の名義で、信頼できると判断する認定団体を認容し、そのリストを公開する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連邦教育省の認定団体リストは一部でCHEAの認定団体リストと異なる。&lt;br /&gt;
連邦教育省のリストは、政府の補助金の支出先の決定や公務員の採用資格や国家資格の取得要件としての学位を、連邦教育省が認容した認定団体によって認定を受けた大学からのものに限定するのに用いられる。また、民間での採用資格における学位も、しばしばCHEAないし連邦教育省認容の認定団体による認定を受けた大学からのものに限定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 何が不正に該当するか ====&lt;br /&gt;
俗に言うディグリー・ミルとは、&lt;br /&gt;
# 大学名・氏名・学位を捏造・偽造してある学位記を発行すること。&lt;br /&gt;
# 例えば、医療とは 無関係な人物に医学博士号を授与すること。&lt;br /&gt;
# 無審査・無評価で学位記を発行すること。&lt;br /&gt;
# 年間数万人の不特定多数に学位記を乱発すること。&lt;br /&gt;
# 法律に違反している学位記を発行すること。&lt;br /&gt;
以上である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、非認定大学の学位と認定大学の学位には社会的な評価の面で大きな差が作られていることから、&lt;br /&gt;
これらを混同させるような行為は[[消費者]]保護の観点からしばしば問題となる。&lt;br /&gt;
そこで、各州では非認定大学の学位発行や宣伝行為などに一定の枠をはめる規制を行っているが、その規制の内容や厳しさはさまざまである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハワイ州における非認定大学の規制 ===&lt;br /&gt;
ハワイ州における非認定高等教育機関の規制は、ハワイ州法446E章&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
|url=http://www.capitol.hawaii.gov/hrscurrent/Vol10_Ch0436-0474/HRS0446E/HRS_0446E-.HTM&lt;br /&gt;
|title=CHAPTER 446E UNACCREDITED DEGREE GRANTING INSTITUTIONS&lt;br /&gt;
|work=the Hawaii Revised Statutes&lt;br /&gt;
|accessdate=3月29日&lt;br /&gt;
|accessyear=2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;によって行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで具体的に規制の対象となるのは、非認定学位授与機関である。&lt;br /&gt;
非認定学位授与機関は、合衆国教育省長官の認容するどの認定機関からも認定を受けていない、あるいは認定候補ともなっていない学位授与機関であるとされている。&lt;br /&gt;
本章の解釈にあたっては、非認定学位授与機関の定義は、認定機関が民間の団体であるにもかかわらず明確である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、ハワイ州にある全ての認定学位授与機関は、[[:en:Western Association of Schools and Colleges|Western Association of Schools and Colleges]]の認定を受けている&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
|url=http://www.hawaii.gov/dcca/areas/ocp/udgi/regulation&lt;br /&gt;
|title=The Regulation of Post-Secondary Degree Granting Institutions in the State of Hawaii&lt;br /&gt;
|author=Department of Commerce &amp;amp; Consumer Affairs of Hawaii&lt;br /&gt;
|accessdate=3月29日&lt;br /&gt;
|accessyear=2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハワイ州法446E章では、非認定学位授与機関が果たすべき義務と禁止行為を明確に定め、違反は「不公正な行為ないし慣行」であるとする。ハワイ州法では、これは違反ごとに500ドル以上10,000ドル以下の罰金に処せられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
果たすべき義務には、学生についての記録保存の義務といったものもあるが、特徴的なのは、カタログや広告、教育契約書のなかで、非認定機関であることを明確に開示する義務が定められていることである。連邦教育省の認容を受けた認定機関からの認定を受けていないこと、多くの免許機関で免許取得の資格として認定学位を必要とすること、認定大学では非認定機関の課程や学位からの転入を認めない場合があること、雇用主が被雇用の資格として認定学位を要求することがあること、を定型文で大きな文字で定められた位置に表示する必要がある。非認定機関と密接な関係にあるわけではない者による広告でさえも、この義務は省略された定型文面を用いて果たさなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、禁止行為には&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 非認定機関がハワイ州の許可、認可、規制を受けていると示すこと（示唆も含む）&lt;br /&gt;
* 商務・消費者庁長官の書類の受理を、長官が書類のファイリングが妥当であると決定した証拠として解釈すること&lt;br /&gt;
* 少なくとも25人のハワイ在住の学生が在籍しているという条件を満たさない学年において学位を授与すること&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イオンド大学の地位 ===&lt;br /&gt;
ここまでの節の解説を前提として、イオンド大学の状況について述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、非営利法人イオンド大学は、学位授与を行うのであればハワイ州法の非認定学位授与機関に該当する。非営利法人イオンド大学は連邦教育省の認容する認定機関からの認定を受けていない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ope.ed.gov/accreditation/ 連邦教育省高等教育局の認定高等教育機関データベース]にイオンド大学は載っていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、イオンド大学ハワイ校のWebサイトは、ハワイ州法の非認定学位授与機関の表示義務を遵守している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.iond-univ.org/hawaii/index.html Welcome to IOND University Hawaii]の内容による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方、イオンド大学日本校のWebサイトは、ハワイ州法の表示義務に該当する表示を行っていない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.iond-univ.org/index2.html IOND University Japanへようこそ]の内容による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 学位授与が日本校で行われるのか明確でない&lt;br /&gt;
* 日本校の活動がハワイ州の管轄権が及ぶのかどうか自明でない&lt;br /&gt;
* そもそも日本校の活動が非営利法人イオンド大学の活動であるのかどうか明確でない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ため、イオンド大学日本校のWebサイトがハワイ州法の表示義務に該当する表示を行っていないことをもって、非営利法人イオンド大学がハワイ州法に違反しているとは必ずしも言えない。この件については先述の通り、2008年10月に法廷の判断が示される予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== イオンド大学自身による説明 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イオンド大学当局自らは、『イオンド大学は、1999年4月、米国ハワイ州政府DCCA(Department of Commerce &amp;amp; Consumer Affairs; 通商消費者局)において、&lt;br /&gt;
”Good Standing”(優良校)という高い評価を得て設立された、ハーバード大学と同じ非営利教育法人である。』とその地位について説明し、&lt;br /&gt;
本項目においても同様の記述を求めている。これは、[[はてな (企業)#はてなダイアリーキーワード|はてなダイアリーキーワード]]においても同様である&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%A4%A5%AA%A5%F3%A5%C9%C2%E7%B3%D8 イオンド大学とは - はてなダイアリー]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、『「30万円でらくらく株式会社を作る本」サポートページ』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ha-wa-ii.com/inc/co3-1.html 30万円でらくらく株式会社を作る本」サポートページ]&amp;lt;/ref&amp;gt;においては、ハワイ州会社登記の詳細について、Certificate of Good Standing を「設立証明書［会社存在証明書］」として紹介している。また、他州の例になるが、&lt;br /&gt;
[[小島茂]]によると、[[ディプロマ・ミル]]の一つである[[クレイトン大学#Clayton University|Clayton University]]に関して、日本校代表者が[[ミズーリ州]]の認定書における &amp;quot;good standing&amp;quot; を&lt;br /&gt;
「良好」と翻訳して紹介していたことに対して州当局に直接問い合わせ、それが単に法人登録に関係するものであって、年次報告書を期限内にファイリングし必須の手数料を&lt;br /&gt;
払えば &amp;quot;good standing&amp;quot; となるという回答を引き出している&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
|url=http://www.u-shizuoka-ken.ac.jp/~kojima/yoshida1-1.htm&lt;br /&gt;
|title=クレイトン大学(Clayton University)日本校の疑惑（６）&lt;br /&gt;
|date=2004年10月&lt;br /&gt;
|author=小島茂&lt;br /&gt;
|accessdate=3月30日&lt;br /&gt;
|accessyear=2007年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、すでに前に述べているようにハワイ州法では、非認定機関について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 非認定機関がハワイ州の許可、認可、規制を受けていると示すこと（示唆も含む）&lt;br /&gt;
* 商務・消費者庁長官の書類の受理を、長官が書類のファイリングが妥当であると決定した証拠として解釈すること&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といった違反は「不公正な行為ないし慣行」であるとして、違反ごとに500ドル以上10,000ドル以下の罰金に処せられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--(5)&lt;br /&gt;
日本の株式会社イオンド大学はハワイ州の非営利組織が設立者{{要出典}}となっており、学位も比較的取得しやすいことから、いわゆる[[ディプロマ・ミル]]の一つであると指摘する[[弁護士]]もいるが、これに対して、同校では抗議し、またWEBサイトで情報提供を求めている。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
(5)上記文章を下記に置き換えるよう求められています。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
→『イオンド大学は、1999年4月、米国ハワイ州政府DCCA(Department of Commer&lt;br /&gt;
ce &amp;amp; Consumer Affairs; 通商消費者局)において、”Good Standing”(優良校)という&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高い評価を得て設立された、ハーバード大学と同じ非営利教育法人である。なお、&lt;br /&gt;
高等教育認定評議会(CHEA)の認定は、現時点では受けていないが、明白にディグ&lt;br /&gt;
リー・ミルではない。産学協同のシンクタンク型大学として、国際投資研究所(財務省&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関東財務局長 第1607号 登録)や海洋研究所などの諸研究所を通じて、その&lt;br /&gt;
研究成果を社会に還元することに努めている。』--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イオンド大学の活動 ==&lt;br /&gt;
=== イオンド大学の登録している商標や日本語ドメイン ===&lt;br /&gt;
株式会社イオンド大学日本校は、以前、堀江貴文の通称である「ホリエモン」を商標出願し朝日新聞でも記事になった（2005年06月02日）。出願は、拒否されている。「コカコーラ」の商標を出願していたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2005年10月頃、「ほりえもん.net」や「海上自衛隊.net」や「ジャパネット高田.net」などの日本語ドメインを大量に取得し、Yahoo!オークションにて300万円～1000万円で販売していた。2007年4月現在でも、「海上自衛隊.net」などのドメインの所有者はイオンド大学である。JP whoisで検索すると、「花月荘.JP」「ネット大学.JP」「国防省.JP」「エアポート.JP」「日本通販.JP」「日本直販.JP」「斎藤一人.JP」「防衛庁統合幕僚会議.JP」などのドメインを所有していることがわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、花月荘は、[[グロービートジャパン]]株式会社が所有するキャンピングペンションであるが、イオンド大学が無償で借り受け事業に利用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イオンド大学の教員 ===&lt;br /&gt;
株式会社IOND Universityでは、年間数十万円の登録料を支払うことにより、教授または名誉教授になることが出来る[http://www.iond-univ.org/news/ltd-prof.html][http://www.iond-univ.org/news/registration.html]。登録後、学生・研究生の受講がある場合は、実際に講義を担当して頂く場合があるとのこと。株式会社IOND Universityの教員紹介ページ[http://www.iond-univ.org/professor/index.html]では、数十人の教員が紹介されている。その最終学歴の多くは、IOND Universityの名誉博士である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、以前、株式会社グロービートジャパンの代表取締役副社長である鶴見嘉弘氏を、経営学教授（最終学歴、サミット大学M.B.A修了）として紹介していたが、鶴見嘉弘氏によると「勝手に名前を使われた」とのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 構成 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--(6)「構成」全文コメントアウト&lt;br /&gt;
同校には通常の学科のほかに[[UFO]]・[[超能力]]・[[心霊現象]]・[[超考古学]]・[[超常現象]]・[[超科学]]関連の[[学科]]・[[講座]]も設置されているのが特色。その傍ら同大学海洋研究所が[[深海鮫]]の[[肝油]]等の[[健康食品]]の総販売元となり、これらの商品を販売したり、販売代理店を募集している。[[日本平和神軍]]と関係が深いとの指摘がなされているが、関係者は一部の職員の問題に過ぎないとしている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学部 ===&lt;br /&gt;
* 国際関係学部&lt;br /&gt;
*: 経済学科、防衛学科、宗教学科、政治経済学科&lt;br /&gt;
* 総合学部&lt;br /&gt;
*: 経営学科、法学科、理工学科、物理学科、基礎医学科、日本語学科、外国語学科、セラピスト学科、英語学科、文学科、日本刀学科、日本武道学科、フリープログラム&lt;br /&gt;
* 催眠学部&lt;br /&gt;
*: 催眠学科、心理学科&lt;br /&gt;
* 芸術学部&lt;br /&gt;
*: 美術学科、音楽学科、古典芸能学科&lt;br /&gt;
* 未知現象研究学部&lt;br /&gt;
*: ユーフォロジー学科、超能力学科、心霊現象学科、超考古学科、超常現象学科、超科学科&lt;br /&gt;
* 環境科学部&lt;br /&gt;
*: 環境有用微生物学科、環境マネジメント学科、環境リハビリテーション学科、環境会計学科、環境健康衛生アセスメント学科&lt;br /&gt;
* 海洋学部&lt;br /&gt;
*: 海洋科学科、海洋冒険学科&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学院 ===&lt;br /&gt;
* 国際関係研究科&lt;br /&gt;
*: 経済学専攻、防衛学専攻、宗教学専攻、政治経済学専攻&lt;br /&gt;
* 総合研究科&lt;br /&gt;
*: MBAコース&lt;br /&gt;
*: 各学科に対応した専攻プログラム&lt;br /&gt;
* 催眠研究科&lt;br /&gt;
*: 催眠学専攻、心理学専攻&lt;br /&gt;
* 芸術研究科&lt;br /&gt;
*: 美術専攻、音楽専攻、古典芸能専攻、写真映像専攻&lt;br /&gt;
* 未知現象研究科&lt;br /&gt;
*: 各学科に対応した専攻プログラム&lt;br /&gt;
* 環境科学研究科&lt;br /&gt;
*: 各学科に対応した専攻プログラム&lt;br /&gt;
* 海洋学研究科&lt;br /&gt;
*: 各学科に対応した専攻プログラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講座 ===&lt;br /&gt;
* 英会話特別講座&lt;br /&gt;
* 健康医科学特別講座&lt;br /&gt;
* セラピスト養成講座&lt;br /&gt;
*: 学習レベルに応じて、準学士号相当～博士号相当の学位が与えられる。&lt;br /&gt;
* 水泳特別講座&lt;br /&gt;
* スキー特別講座&lt;br /&gt;
* 武道（柔道・剣道）特別講座&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 附属機関など ===&lt;br /&gt;
* 健康医科学研究センター&lt;br /&gt;
* 企業支援センター&lt;br /&gt;
* 翻訳研究センター&lt;br /&gt;
* 先端技術産学協同研究開発機構&lt;br /&gt;
* 海洋研究所&lt;br /&gt;
* 博士会館（[[城ヶ島]]クラブ）&lt;br /&gt;
* 高等学院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な教員 ==&lt;br /&gt;
* [[清水馨八郎]] - 歴史学・都市計画&lt;br /&gt;
* [[矢追純一]] - ユーフォロジー&lt;br /&gt;
* [[田中正明]] - 日本近現代史&lt;br /&gt;
* [[名越二荒之助]] - 日本近代史&lt;br /&gt;
* [[斎藤靜敬]] - 法学&lt;br /&gt;
* [[人見勝人]] - 経営工学&lt;br /&gt;
* [[楠井敏朗]] - 経済学&lt;br /&gt;
* [[平松毅]] - 法学&lt;br /&gt;
* [[亀川雅人]] - 経営学&lt;br /&gt;
* [[堤寛]] - 医学・病理学&lt;br /&gt;
* [[柳田律夫]] - 刀剣学&lt;br /&gt;
* [[岩下栄一]] - 政治学・コミュニケーション学&lt;br /&gt;
* [[戸崎肇]] - 財政学・交通政策&lt;br /&gt;
* [[伊勢雅臣]]（布瀬雅義） - 国際関係論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な卒業・修了生 ==&lt;br /&gt;
* [[遠藤光]] - 実践女子短期大学教授&lt;br /&gt;
* [[花岡永子]] - 奈良産業大学教授&lt;br /&gt;
* [[山田茂雄]] - 鶴見大学助教授&lt;br /&gt;
* [[稲原泰平]] - 金沢星稜大学教授&lt;br /&gt;
* [[藤田榮一]] - 神戸学院大学教授&lt;br /&gt;
* [[萬代愼逸]] - 龍谷大学短期大学部教授&lt;br /&gt;
* [[土屋唯之]] - 東京理科大学教授&lt;br /&gt;
* [[澤大洋]] - 東海大学&lt;br /&gt;
* [[西田義和]] - 埼玉学園大学教授&lt;br /&gt;
* [[堀内ゆかり]] - 東京成徳大学助教授&lt;br /&gt;
* [[大城冝武]] - 沖縄キリスト教学院大学教授&lt;br /&gt;
*[[中村延江]]（桜美林大学教授・臨床心理センター長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 吉本敏洋(Beyond)『グーグル八分とは何か』[[九天社]] [[2006年]][[12月21日]] ISBN 4861671469&lt;br /&gt;
*: PP56-61に、イオンド大学が紹介されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[グロービートジャパン]]&lt;br /&gt;
* [[グロービートジャパン・平和神軍観察会事件]]&lt;br /&gt;
* [[ディプロマミル]]&lt;br /&gt;
* [[特許大学]]&lt;br /&gt;
* [[日本平和神軍]]&lt;br /&gt;
* [[認定校制度]]&lt;br /&gt;
* [[キチガイ新風]]&lt;br /&gt;
* [[維新政党・新風]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://iond-univ.org/ IOND University Japanへようこそ] - 日本校の公式ウェブサイト。&lt;br /&gt;
* [http://iond-univ.org/hawaii/ Welcom to IOND University Hawaii] - ハワイ校の公式ウェブサイト。[[英語]]。&lt;br /&gt;
* [http://www.maine.gov/education/highered/Non-Accredited/id-kn.htm Non-Accredited Colleges &amp;amp; Universities List] - [[メイン州]]が注意喚起している非認定大学一覧（IOND Universityが含まれている）&lt;br /&gt;
* [http://www.michigan.gov/documents/Non-accreditedSchools_78090_7.pdf NON-ACCREDITED COLLEGES/UNIVERSITIES] - [[ミシガン州]]が注意喚起している非認定大学一覧（IOND Universityが含まれている）&lt;br /&gt;
* [http://www006.upp.so-net.ne.jp/j-kurabu/ ようこそ城ヶ島クラブへ!] - 博士会館（ドクターホール）。&lt;br /&gt;
* [http://iond-univ.org/high-school/ イオンド大学高等学院案内] - 付属ハイスクール。イオンド大学への進学が可能。「高等学校」ではないのは、学校教育法第135条により、同法第1条に定める「学校」（幼稚園、小中学校高等学校、大学及び大学院）を名乗る事が出来ないから。&lt;br /&gt;
* [http://www.sankei.co.jp/kyouiku/kyouiku/061210/kik061210000.htm “ニセ学位”販売横行　文科省が「安全リスト」作成へ]&lt;br /&gt;
* [http://yama-ben.cocolog-nifty.com/ooinikataru/2005/11/post_f089.html イオンド大学の学位商法]&lt;br /&gt;
* [http://www.janjan.jp/world/0509/0508281573/1.php 「米国大学（院）学位商法」の危険性（５）著名人が続々と登場]&lt;br /&gt;
* [http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20040527202.html ニセ学位問題――米政府職員に大量の該当者]&lt;br /&gt;
* [http://www.capitol.hawaii.gov/hrscurrent/Vol10_Ch0436-0474/HRS0446E/HRS_0446E-0005.HTM ハワイ州法446E-5]&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで保護された記事|いおんとたいかく]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳商法|いおんとたいかく]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.16.73</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85&amp;diff=35987</id>
		<title>ウィキペディア日本語版の管理者</title>
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				<updated>2008-08-09T05:45:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.16.73: /* Miya */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版の管理者'''（ウィキペディアにほんごばんのかんりしゃ）とは[[ウィキペディア日本語版]]を管理する人のことである。[[ウィキペディア]]に利用者アカウントを持つものを一般的に[[ウィキペディアン]]と呼び、依存症患者同然のヘビーユーザーを[[ウィキホリック]]と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者の多くが問題行動を取っているが、ブロックなどの行為を諌めたり取り消したりする者もいない事から見て、相互不可侵が全員のモットーであるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管理者一覧 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kasuga|Kasuga]] ===&lt;br /&gt;
[[ウィキペたん]]の生みの親。詳細は[[Kasuga]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Suisui|Suisui]] ===&lt;br /&gt;
[[今泉誠]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kahusi|Kahusi]] ===&lt;br /&gt;
[[澤田亮太]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版の管理者でもあり、Chakuwikiの管理者でもある。本名はオウム真理教幹部・[[松葉裕子]]。最近では他アカウントで荒らし始め他のウィキペディア管理者などの成りすましを行っているが、ウィキペディアの会話ページでは「私ではありません」とコメントしている。嘘つきは泥棒の始まりであるのは、オウム信者だからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人ウィキペディア『かふしゐき』で、トリップとアカウントを対比させた「[[2ちゃんねらー]]のウィキペディアン」一覧を作成していた。が、リストを根拠に管理者にまで2ちゃんねらーがいる事と、[[海獺 (利用者)]]（福井一派は、全てこのアカウントをマニュアルで使うことが出来るので注意！）・[[太田尚志]]・[[福井利器]]・[[松葉裕子]]が2ちゃんねらーかつJAWPの管理者であることを指摘されて削除（＝証拠隠滅）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Koba-chan|Koba-chan]] ===&lt;br /&gt;
クラシックの演奏家に向かって「馬鹿とはさみは使いよう」と吐き捨てることで有名&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba1.JPG]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba2.JPG]&amp;lt;/ref&amp;gt;。本名は小林義宗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tietew|Tietew]] ===&lt;br /&gt;
本名は'''岩瀬透'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hotwired.goo.ne.jp/matrix/0602/003/ 今泉誠と共にインタビューでウィキペディアの宣伝を述べる岩瀬透（写真あり）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。Suisuiと並ぶウィキペディア日本語版の大幹部の1人。彼もメディア露出が多い。気に食わない利用者を独断で投稿ブロックしたり自身の[[ブログ]]でウィキペディア利用者に対する陰口を熱心に書き込んでいる為、ウィキペディアンの間でも悪名高い存在として有名。そんなことしてたのか。ひでー。野田憲太郎に向かってmixiで2度「英語で」メッセージを送付したことで話題となった。地球人でも日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにオタクイベントとして有名な「コミケ」に参加したり、オタク用語を多用したりする重度の[[オタク]]でもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://wikipedia.g.hatena.ne.jp/Tietew/20041225]&amp;lt;/ref&amp;gt;。mixiのコミュニティ上での暴言があったが、綺麗に岡田一祐の手で削除された。漫画の台詞を31歳にもなってそのままコピーして快感を得ており、ゆきちと同レヴェルの人物。リリカルなのはをたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ks aka 98|Ks aka 98]] ===&lt;br /&gt;
悪質管理者の1人で[[河下反対派]]。実際に[[荒らし]]やその他推奨されない行為を行っていない利用者に対して不誠実な無期限ブロックを平気で行う、極悪非道な利用者である。IPユーザーに対しても、広域ブロックを余裕で行える。このような極悪非道な利用者にはみんな迷惑している。2ちゃん組の一員。2ちゃん組の特徴として「スタイル修正などに徹する癖して、ろくな記事執筆が存在しないこと」が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:竹麦魚|竹麦魚]] ===&lt;br /&gt;
北海道在住のアイヌ系管理者。アイヌ語は達者だが日本語が不自由。[[野田憲太郎]]に向かって「あなたは日本でくすぶっているだけの音楽家」と[[ウィキペディア日本語版の管理者#利用者:Miya|Miya]]のブログで放言し、話題となる。その年に彼はオランダに招かれているので、この利用者は民事提訴される予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Los688|Los688]] ===&lt;br /&gt;
投稿ブロックやリバートは迅速だが、それゆえにブロックやリバートの乱発が目立つ管理者の1人。[[宮城県]]の[[被差別部落]]出身。典型的な軍事オタクだが、某宗教信者でもある。自分の信仰する宗教団体を擁護するRVを行ったことで有名。彼はCUでもないのに、利用者のアクセスログ及び書き込みログが照会できる地位にいる。それをプロバイダに売るのが彼の仕事である。さすが、カルト宗教にはまる管理者は一味違うね!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ログインやログアウトのログも観察して、利用者を尾行するのが趣味という気持ち悪い管理者。悪戯を差し戻すのならともかく、普通の投稿も観察し「誰がどの項目を書いたか」を日誌につけて今泉や岩瀬に報告する。[[ストーカー]]並みの性格といってよいだろう。こういう人が、仏教にはまるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして得た個人情報「誰がどこを書いたか、どのような内容を書いたか」を[[闇業界]]に売り、その利益をウィキメディア財団に「寄付」する。日本語版のみならず、どこの言語版でも行われている可能性が高い。その寄付金の額で「年単位靴下が買える」システムが機能していれば、正常な書き込みが即座にRVされても全くおかしくはない。Los688くんには気の毒だと思うが、某宗教団体の宣伝をするような管理者はここまですっぱ抜かれるべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
31歳で結婚するも程なく[[離婚]]。原因は言うまでもなく、自身のカルトへの傾倒と[[消費者金融]]からの[[借金]]である。また軽度の[[知的障害]]があるため一般の利用者とのコミニュケーション能力に欠け、トラブルが多い。まったく[[迷惑]]な管理者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:co.kyoto|co.kyoto]] ===&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。最近「co.kyotoは私です」という偽者が[[mixi]]に出没しているので注意が必要である。立派な共有靴下である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:KMT|KMT]] ===&lt;br /&gt;
自らの利用者ページを削除した馬鹿野郎である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:KMT 利用者：KMT]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/kmt_dead.htm]（←エンコードはUTF-8でご覧ください）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2浪の後大阪歯科大学を[[2007年]]4月に卒業していることがわかっている。mixiのアカウントには「活動終了」などと書かれているが、実は頻繁に深夜にログインしていることがわかっている。自分の発言に法的責任を問われると感じた瞬間、全てのmixiコミュニティから退会したへたれ。[[wiki:利用者:Akinoniji|Akinoniji]]も同種の詭弁を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Miya|Miya]] ===&lt;br /&gt;
管理者の1人。他人のコメントや都合の悪いエントリーをはてなダイアリーから一括削除したことで有名になった女性。そのだんな、Miya.mはジンボ・ウェールズを「皇帝」と呼ぶほどに慕っており（mixi日記より判明）、夫婦そろって「洗脳」されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジンボが撮った写真に自分が写っているにもかかわらず、「写っていない」と応対したことで話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理権限を好き勝手に濫用した事により、仲間であるはずのちゃたまの手によって'''管理者なのに短期ブロックされてしまったほどの問題児。'''本来ならば無期限ブロックされてもしょうがない輩なのだが、ちゃたまと同じく管理者でMiyaの手下でもあるKinoriによってあっと言う間にブロックを解除された（一般利用者ならばありえない減刑処分である）。他の管理者にも言える事だが、今後Miyaがどんなに暴れてもウィキペディアから追放される事は無いであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
猫森日記に「co.kyoto=hatukanezumi=aphaia」とコメント欄に投稿すると必ず削除される。本名は'''[[宮川由美子]]'''と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[イオンド大学]]の旧版を「大学から申し入れがあった」という理由で保護し、新版をゼロから作る羽目に陥らせた張本人の大馬鹿。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Faso|Faso]] ===&lt;br /&gt;
OCNの広域ブロックに精を出す暴君管理者。Fasoのみの手によってFasoがコントロールされている確率は低い。mixiはすでに退会済みだが、かつては猿壱號という名義で登録してあった。本名は[[澤山隆行]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてはCU権限を持っていた。しかし、乱用しすぎたのかCU権限を剥奪されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Miya.m|Miya.m]] ===&lt;br /&gt;
管理者の1人でMiyaのだんな。上記のようにジンボ・ウェールズを「皇帝」と呼ぶまでに崇拝しており、Miyaに洗脳されていると思われる。恐妻家であるらしく、至極当然と言えばそうであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに普段は恰幅も気前も良いおじさんである。最近は嫁の奇行に悩まされ始めているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Riden|Riden]] ===&lt;br /&gt;
管理者であるにもかかわらず実際に荒らしや中傷など行っていない無実の利用者に対して、不適切な投稿ブロックを平気で行う極悪非道な管理者である。そして平気で記事を保護する極悪管理者でもある。この極悪管理者を許すわけにはいかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Nnh|Nnh]] ===&lt;br /&gt;
神社関連の記事などを編集している管理者。記事を執筆するよりも人の悪口を書くのが好きな愚か者。自己満足のために必ず旧仮名遣い風で[[インターネット]]に書き込んでいるが、その内実は澤田亮太と同レベル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] ===&lt;br /&gt;
管理者の1人。ウィキペディア日本語版におけるサブカルチャー記事作成の急先鋒。特に[[声優]]の記事に固執することでも知られ、その声優に不利と思われる書き込みがあると、すぐさま特定版削除へ持ち込む。そしてあげくのはてに身勝手な保護。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:cpro|cpro]] ===&lt;br /&gt;
2007年より管理者。[[2ちゃんねる組]]の一員（トリップは◆Cpro.0SR8o）。よく編集する記事や[http://nikupedia.com/index.html 運営しているサイト]からみて明らかにオタクである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Special rapid|special rapid]]や[[wiki:利用者:41|41]]などといったワルガキにお仕置きを加えることも得意としているワルガキハンターである。[[特別:Contributions/218.251.8.58|218.251.8.58]]ことspecial rapidからは「''とあるユーザーに対しストーカー行為を続け、そのユーザーが書いた記述を無意味にリバートする。最近では[[アンサイクロペディア]]で荒らし始め、他のウィキペディア管理者などの成りすましを行っているが、ウィキペディアの会話ページでは「私ではありません」とコメントしている。嘘つきは泥棒の始まりである''」と評されている。アンサイクロペディアを荒らしたのは恐らくspecial rapidの成りすましだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:スのG|スのG]] ===&lt;br /&gt;
2007年より管理者。2ちゃん組の一員。理科系のオタク。とあるユーザーの記述を役に立っているにも関わらず無意味にリバートする。とはいえ、41のような迷惑ユーザーへの対処も行っているのでその点は評価すべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]に管理者を勇退した。またアカウント名をSu-no-Gに変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Chatama|Chatama]] ===&lt;br /&gt;
CU、ビューロクラットをも勤めるマルチユーザー。その事情も大きく作用しているのであろうか、他の管理者と比較すると攻撃的な編集やでたらめな記事加筆は少ない。ほとんどが悪戯排除のために使われているアカウント。利用者ページに書かれていることには当然間違いがあるが、「目立たない工夫」がされているため普通の人にはばれにくい。子持ちの中年であるため、電波やガキの扱いには慣れている。ブロック逃れのユーザーには厳しい対処をし、ケツ毛まで抜こうとする。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火葬場に執着しており、稼動中（火葬中）の重油焚き再燃炉無しの台車式火葬炉内部を覗いた事がある。鉄道にも執着しているがどこか適当なため、加筆内容は薄い。アカウント取得者は実は有名人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何だかんだ言って、娘には甘いパパである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつもまた無関係なユーザーにまで巻き添えを食らわす広域ブロックをぶちかましてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直なところ、管理者権限の使用に少々荒っぽいところがあるのも否めない（本人談ｗ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Calvero|Calvero]] ===&lt;br /&gt;
極悪非道なウィキペディアの管理者。スのGと並ぶ理科系のオタク。実際に荒らしやその他推奨されない行為を行っていない無実の利用者に対して、不適切な投稿ブロックを平気で行う。最近では広域ブロックも行っている。ウィキペディアを魑魅魍魎化に導く利用者であって管理者などもってのほか論外。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:赤井彗星|&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;赤井彗星&amp;lt;/font&amp;gt;]] ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;このたび管理者の仲間入りを果たしたガンダムヲタク。Fontタグを使ったウザ署名を行っている。特定版削除の方法がわからないと嘆いていた。若さ故の過ちもあるが、認めようとはしない。こんなやつでも管理者になれるWikipedia日本語版の未来は無い。でもきっとシャアが助けてくれる!そして、「無類の編集保護大好き男」であると公言している。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Bellcricket|Bellcricket]] ===&lt;br /&gt;
この上極まりない[[Chakuwikiの利用者]]をブロックしてくれる救世主。[[Wiki:利用者:おかやまりゅうせい|おかやまりゅうせい]]以外にも[[Wiki:利用者:4B3|4B3]]とかもブロックしていただきたい。ぜひ[[Chakuwiki]]でも管理者になって容赦なく次々とChakuwikiの利用者をブロックしていただきたい。そして[[利用者:Ded|僕]]などの無実の罪で追放されたユーザーのブロックを解除していただきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予告なくCU権限を使用することが多いのが少々残念である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kinori|Kinori]] ===&lt;br /&gt;
極めて悪質な管理者。他人の編集にケチをつけることが趣味。しかしKinoriが編集した物で有用な内容は皆無である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各種方針を無視し、管理者としての権限を好き勝手に濫用するユーザーとしても有名。他の管理者と同じく、個人的に嫌いな利用者を無期限ブロックに追いやっている。パソコンを複数所有しているため、ウィキペディア等で自作自演している疑惑もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tanuki Z|Tanuki Z]] ===&lt;br /&gt;
影の薄い管理者の1人。ただのゴロツキである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:海獺|海獺]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|海獺 (利用者)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:はるひ|はるひ]] ===&lt;br /&gt;
2007年後半に就任した新しい管理者。その後、BCに立候補し当選した。薬事法関連に詳しいようである。飴とムチのお子様対策に定評があり、圧倒的多数に支持された。削除、即時削除、ブロックの対処もこなす働き者で、管理者就任後も比較的高い支持を獲得している。しかし意味のあるリダイレクトを削除したために[[Muttley]]の逆鱗に触れたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不自然なまでに特定の記事に執着する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その挙措と言動から20代の麗しき女性かと思われたが、その正体が実は30代のオッサンだったことに数多の利用者の萌えは粉々に打ち砕かれた。俺のときめきを返せコノヤロー!!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Brion VIBBER|Brion VIBBER]] ===&lt;br /&gt;
アメリカ人。英・仏・エスのマルチリンガルで日本語も勉強中との事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:三日月|三日月]] ===&lt;br /&gt;
管理者の1人。とにかく無愛想な軍事オタクである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Marine-Blue|Marine-Blue]] ===&lt;br /&gt;
ありふれた名前だと知りつつMarine-Blueの名を登録し、他方で他人が「マリン」、「ブルー」、「蒼海」などと付く名を名乗るのは認めないという自己厨。他人が類似のアカウントを取得すると即座に飛んでいって警告する。実際に何人かが投稿ブロックを盾に改名を迫られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキメディア関連で400以上もアカウントを持っているらしいが、それに費やした時間の1%でも使って紛らわしいアカウントを予防取得することはできなかったのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:アイザール|アイザール]] ===&lt;br /&gt;
管理者の1人。よく語尾に「♪」をつける。たまに婉曲的な嫌味を述べるが、文体は温和。一応2ちゃんねる組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Peccafly|Peccafly]] ===&lt;br /&gt;
2008年の夏から管理者に就任した新入り。2ちゃんねる組の1人。ソヴィエト連邦の歴史に詳しい。祖父はシベリア抑留経験者。ロシア語以外の外国語にも堪能。管理者の信任投票の際に意地悪な質問をされたとして、利用者の一人に私怨を抱いている模様。いわゆる海外組の一人で、日本人ではない可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の恐怖]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
* [[2ちゃんねる組]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[ユアペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[Chakuwikiの管理者]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアの管理者が勝手に保護した記事]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア八分]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア川柳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/ウィキペディアン ウィキペディアン - アンサイクロペディア]（アンサイクロペディアは乗っ取りが行われているので注意!→[http://ja.uncyclopedia.info/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=36158]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア|かんりしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアの管理者|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.16.73</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E5%A7%8B%E7%A5%96%E9%B3%A5%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=35986</id>
		<title>始祖鳥事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E5%A7%8B%E7%A5%96%E9%B3%A5%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=35986"/>
				<updated>2008-08-09T05:43:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.16.73: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''始祖鳥事件'''とは、[[ウィキペディア日本語版|日本語版WP]]において[[始祖鳥]]の項目がある個人サイトの内容を転写したことが発覚、その件について管理者連中が沈黙を決め込んだ[[事件]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おかしなことに[[2ちゃんねる]]の趣味一般板では「個人サイトなのだから転写されても当然」という態度でおおむねレスの進行が進んだことから、[[2ちゃんねる組]]の犯行と見られている。この時点で[[図書館]]から定期的に引き写しを行う班が存在することが明らかとなり、日本支部が非公式ながら存在することも発覚。現在は該当の項目は、批判の後完全に書き換えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
似たような事件に[[ラドゥレスク事件]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しそちようじけん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:事件]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.16.73</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=35985</id>
		<title>ウィキペディア日本語版</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=35985"/>
				<updated>2008-08-09T05:42:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.16.73: /* 中立と偽善と偏見 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版'''（うぃきぺでぃあにほんごばん）とはフリー百科事典・[[ウィキペディア|Wikipedia]]の中で主として[[日本語]]を用いて記述されている[[ウィキ]]である。[[オタク]]が作った百科事典としては日本初で名高い。日本版を含むNewsweekアジア大洋州版[[2007年]][[9月5日]]号で「オタク御用達のツール」として紹介された。なお、ウィキペディア日本語版内のユアペディアの項目で明らかに悪意あるユアペディアに対する悪口を消去すると即刻リバートされる。中立性など皆無で、世界的なメディアから「現実では絶対に近づきたくない人達」が作った自称・百科事典の刻印を押されたのも当然である。本音より建前（悪管理者等の思い入のある項目にとって不都合な文章は例え事実でも直ぐリバート）を重視する極悪ネット事典であり真面目に纏めた文章を悪管理者や悪ユーザーにリバートされまくる、ユーザーにとっては極めて不合理で下劣なネット事典である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このサイトの名称は'''ウィキペディア日本語版'''であって、'''日本版'''ではない。俗称としての使用も許されない。ウィキペディア利用者の眼前で日本版の名が口に出れば、直ちに袋叩きが始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高責任者は木津隆史（故人、2001年没）。代表は妻の[[木津尚子]]と見られているがそうではなく、Brion Vibberである。尚子はあくまで[[2ちゃんねる]]の[[西村博之|ひろゆき]]と同じ役職、つまりスポークスマン程度の役にとどまり続けている。少し調べれは分かる事であるが、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達は、頑としてこの事実を認めようとしない（ひとつの言語版を立ち上げるのに最低2名の実名がいる）。様々な問い合わせ・申し入れの受け付けは全てinfo-ja@wikipedia.jpに一元化されているが、誰が読んでいるのかは全く不明（利用者:Miyaであるともいわれている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はてなid:snty-tactが2008年現在は実権を全て掌握しており、2ちゃんねるの趣味一般板（担当：[[福井利器]]）、インターネット板（担当：[[松葉裕子]]）、ちくり裏事情板（担当：[[太田尚志]]）に放り込むBOTの種類まで彼が決めている。草皆康友（HPを消去して逃亡）、澤山隆行（mixiを消して逃亡）、岡田一祐（オウムとのかかわりを聞かれて沈黙中）、甲斐幸輔（skypeのidが漏れて逃亡）などは彼のパシリに過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 規模 ==&lt;br /&gt;
2007年12月現在、約44.9万項目あり英語版（約214.4万）、ドイツ語版（約68.1万）、フランス語版（約59.8万）、ポーランド語版（約45.3万）に次ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本語版のあゆみ ==&lt;br /&gt;
日本語表記が可能になったのは[[2002年]]。[[2003年]]、Wired News日本語版でウィキペディアについての記事が掲載され、これを期に参加者が増加したのが実質的な始まりだとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし最初の歩みは遅々たるもので1～2行の記事がぽつぽつあり、たまに5KBの記事があれば大変な長文だとみなされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、[[2005年]]と先端的なメディアがぽつぽつ話題に取り上げ始めるがまだまだ「百科事典」としての体をなしていない段階であり、一般人の認知度は低かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
goo検索がウィキペディアを辞書検索の仲間に入れ[[2006年]]8月、朝日新聞が一面トップの特集で取り上げた。これらが相前後して、ウィキペディア日本語版は日本国内で一気に認知度を高めた。熱心な執筆者も格段に増えていき、「Web of the Year 2006」において「年間総合大賞」と「ウェブ情報源部門賞」をダブルで受賞し翌年も「年間総合大賞」と「知識・情報源部門賞」をダブルで受賞した。&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
==== 2003年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月12日]] - 1,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - 5,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - 1万ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - 1万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - 2万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月9日]] - 3万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - 4万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月26日]] - 5万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - MediaWiki v1.3 に移行。&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - 6万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - 7万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - Web広告研究会主催の第2回Webクリエーション・アウォード、Webクリエーション・アウォード特別賞を受賞。[[wiki:利用者:Aoineko|Aoineko]]が代表で受け取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - 10万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - 15万達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月9日]] - 20万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月28日]] - 25万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月6日]] - 「Web of the Year 2006」で「総合大賞」と「ウェブ情報源部門」を獲得。&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - 30万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - 35万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - 40万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - 45万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
=== 荒らし ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの知名度が高くなるにつれ、次第に荒らしが目立つようになった。代表的なものとしては[[身長記入問題]]がある。これらの投稿に対し管理人等は保護や白紙化、投稿ブロック等で対応しているが日に日に増加している。[[2ちゃんねる]]と違いだいぶ匿名性が低く比較的容易に発信元が突き止められるシステム、またこれまでの荒らし行為にて愉快犯がよく使う手段としてのサーバへの直接的な攻撃といったケースが無い事からこれはコミュニティ系HPならば必ず現れるような、荒らす事そのものを第一目的とした手合いよりも[[ウィキペディア]]側の問題や暗部に何らかのかたちで巻き込まれて不快な思いをした者達による、ある種の報復的な荒らしの増加とも取れる節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中立性 ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアでは中立を謳っているが、記事においてはその中立性が疑われている記事も多い。特に中立性が疑われるのは[[サブカルチャー]]や[[政治]]、また[[特定アジア]]に関する記事である。具体的には[[ウィキペディア日本語版の管理者]]及び[[ウィキホリック]]達の立場や嗜好により、項目ごとの書かれ方が好意的だったり逆に否定的になってしまったりといったばらつきや偏りが生じてしまう現象が起こる。そしてその事は、往々にしてウィキペディアの百科事典としての信頼性の低下や項目に記載されている内容に納得出来ない一般ユーザーがトラブルを起こし「荒らし」になってしまうといった事態の引き金になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記事の傾向 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では[[芸能]]や[[音楽]]、[[ドラマ]]や[[映画]]等に代表されるサブカルチャーに関する記事やインターネットや[[鉄道]]、[[声優]]、[[マンガ]]・[[アニメ]]、[[ゲーム]]等に代表される[[オタク]]文化に関する記事が発達する傾向がある。特にオタク文化に関する記事の発達は著しく例えばゲームやアニメのキャラクターについて詳細に書かれており、場合によっては著名人の記事に匹敵するほどの内容を持っていることも多い。これについて、日本版を含むNewsweekアジア大洋州版2007年9月5日号で「オタク御用達のツール」として紹介された。この様な記事の傾向から[[2ちゃんねらー]]や[[ニコ厨]]の影響が少なからずあると考えられる。その一方、[[人文科学]]や[[社会科学]]、[[自然科学]]等に代表される学問的、専門的な内容に関してはあまり発達せず、英語版と比べても内容に乏しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総じて、内容の大部分に「出典を要する記事」「独自の研究」タグが付与されても不思議ではないありさまである。しかし「独自研究」はoriginal researchではなく、independent studiesを指すので、元から方針に誤訳を含む。これらの誤訳の作成者が京大中退者[[福井利器]]、論理破綻を含む文章の構成者が数学者崩れの[[wiki:利用者:こいつぅ|こいつぅ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利用者の態度 ===&lt;br /&gt;
普段の利用者達は礼儀正しい模範的な[[ボランティア]]であるかのように振舞っているが実際には自己流を押し通そうとし、それを認めない参加者を排除する事だけを考えている被雇用者しかいない。他の利用者と協調しようとする意志も無ければ、公明正大で万人に受け入れられる百科事典を作ろうとする心構えも毛頭無い。2004年以降の2ちゃんねる運営との提携は、結局「管理者になりたいと思う人を、多重アカウントで阻止すること」と「1年以内でソックパペットを管理者に出来ること」しかメリットがない。[[2ちゃんねる組]]（以下「２ちゃん組」）側のソックパペットが敵を論破した場合はスレ住人に喝采で迎えられるが、逆の場合は気持ち悪いくらいスルーされる[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%82%A6]。この点は2ちゃんねるが発足当時から抱えている問題の1つであり、すでに「終わってしまったツール」の限界をこんなところでも確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者達は仲間内で「派閥」を形成しており、他の利用者と編集方針で対立すると本性をあらわにして「派閥」総がかりで暴言を書き殴り、敵対者をコミュニティから追放しようとする。さらに気に食わない利用者に根拠も無く、「荒らし」のレッテルを貼って吊るし上げようとする行為が日常的に横行している&amp;lt;ref&amp;gt;ウィキペディアで「荒らし」と呼ばれた人の多くは決して第1目的として「荒らし」を行っているわけではない（匿名性が無い（探知が容易）為、純粋な荒らし目的で荒らそうとするには色々とリスクが大きい為）。ウィキペディアのノートや会話のページを見て分かるようにレッテルを貼る側は一切対話しない場合が非常に多く（そりゃーBOTだから対話できないだろうな!）、ウィキペディアの容量を使って気に食わない利用者を「荒らし」としてリストアップするという自分勝手な行為までも野放しにされている。この問題に関しても管理者は見てるだけで何もしない&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、この「派閥」の多くは1人の利用者が大量のソックパペットを保持して自作自演を行い、多数派を装っているだけでしかないという実態は2ちゃんねる等でも暗黙の事実として語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアは表向きには誹謗中傷を書く事を禁止しており書いた者は投稿ブロックの対象とされているが、実際の管理者達の対応は「対話不足」だとか、「ウィキペディアに貢献している」だとかという主観的な理由でブロックせずに放置している。また被害者が管理者の仲間でない限り、誹謗中傷が削除される事もまず無い。しかも、取り締まる側であるべき管理者達も自身の[[ブログ]]や2ちゃんねるで他の編集者に対する陰口を熱心に書き込んでいるという有様である。そのブログの多くははてなのスペースに置かれており、はてなグループは軒並みプライベートモードに設定されている。単純に批判が怖いらしい。FasoやKMTのような強権管理者がすぐにmixiをやめるのはそのためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実の世界では、外見や挙動や性格のせいか苛められている若しくは自分の発現が出来ないと推測されるが、ここぞとばかり普段の憂さ晴らしのごとくいじめを行ったり自分の発言や考えを突き通そうとする。確かに現時点で著名な業績を残している管理者は存在せず研究者の出来損ないが多いことは事実だが、こういった保守言説が現在のウィキペディア日本語版に当てはまるのかどうかは不明である。たとえば、かつての2ちゃんねるも「敗北者のたまり場」などと形容されていたが現実は決して敗北者オンリーのたまり場とは言いがたい。mixiは各界著名人も平気で使用するツールの1つである。但し2ちゃんねるのユーザーは単純な学術面でのインターネットに関する知識だけでなくインターネットが有する性質や傾向等々、いわばインターネットのいろはを知り尽くしている感があるが、ウィキペディアの管理・運営に多少なりとも携わっている者達に関しては決してそうとも言えないような傾向が散見される。積極的にメジャーサイトとして広く売り出しを図れば当然HPに来たり利用したりする人間が増えるわけだが、そうなれば同時に問題点やら建前と実情の相違もまたそれに比例しより広く多くの人々に認識されるという事である。そして現状においては未だそれらの問題点が事実上殆ど手付かずのまま放置されたままであり、以上の事やその他諸々の事象から鑑みてウィキペディア日本語版の管理者は曲がりなりにも大手メジャーHPを運営する身でありながら、その実インターネットに対する認識の甘さや学術的知識の量に反比例した（インターネットという存在に対する考え方という点における）愚鈍さが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月末現在ではIRC組の掃討に2ちゃん組が全力を挙げている模様であり、若干は2ちゃん組が優勢である。恐らくはAphaiaを抹殺できたことから調子に乗っているものと思われる。2ちゃんねるは原則的には多数決に沿って進んでゆくので、たとえばLem叩きが優勢になった場合Lem弁護が増える保証はほとんど無い。こういった数の圧力にIRC組が日に日に耐えられなくなっているのは、周知の事実である。VIP PARTYにも着物姿で参加したAphaiaの無期限ブロックについて一切のコメントがはてなやスラッシュドット、Mixiにすら出てこない時点で疑われてしかるべきである（もし、何らかの国際的な表彰を数学分野でLemが受けた場合はスレッドが完全沈黙するはずである。そのような可能性はほぼゼロではあるが）。2ちゃん組のLemやYassieが趣味一般板のスレッドに入ってきたら「記事のかけない靴下使いだ」と煽ってみよう。すぐに面白い反応がBOTで返ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年末の時点で、すでに警視庁や公安警察などに2ちゃん組の正体は割れていたため、IRC組に適当な理由をつけて首にし、何もなかったことにしたかったのである。2007年暮れまではIRC組と2ちゃん組、あとmixi組がスレッドに特攻してその勢力を保持していた。しかしながらmixi組がなんの役にも立たなくなり、IRC組がスレッドから撤退しており、実質上生き残っているのは2ちゃん組だけである。この場合、2ちゃん組だけでは2～3名の反ウィキペディアを掲げる利用者のスレッドへの書き込みに、どうしても押される。人が足りていないのはこういうところでも解る。数年前は2ちゃんの顔であったHyolee2やLemは、今や叩かれ道具と化している。KMTは2007年1月のmixi炎上を以って、趣味一般板スレッドから消滅した。趣味一般板からの撤退と再加入という極めて珍しい措置が取られたのも、広告代理店PIE所属id:snty-tactの采配によるものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年現在、[[福井利器]]、[[松葉裕子]]、[[太田尚志]]による集団ストーキング事件が発覚し、2ちゃん組のスレッドのネタが松葉裕子によるBOT投稿であることが発覚して以降、IRC組は公的な場所に姿を現していない。あれだけTBSやGOOが3年ほど前に取材に来ていたにもかかわらず、その後取材を受けたと言う話も聞かない。2ちゃん組がオウム真理教幹部の手によって操られていることを暴かれてから、ほとんど動きがない。おそらく2ちゃん組が法的措置を受けることになった場合、IRC組の将来はほぼ絶望的、というか彼らが人生オワタになる可能性が高い。2007年度のWIKIMANIAは40人近い日本人がいたのに、WKIMANIA2008ではたったの7人しかいなかった。明らかに訴訟対策である。2009年の開催地はアルゼンチンなので、さらに日本人の客は少なくなるだろう。WIKIMEDIA財団もオウムとのかかわりを隠すために必死なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====攻撃方法====&lt;br /&gt;
三人一組でチームを作り、それを数時間おきに交代して運営に当たっていると見られている。一番有名なチームは「木津尚子、今泉誠、岩瀬透」である。これは現実にも報道されている。その次に有名なチームは「茂木紀行、崎山伸夫、秋山真志」である。崎山はウィキペディアの管理者であることを否定しているが、茂木とつるんで反体制的な書き込みを許可したり、ミドを無期限ブロックに追い込んでざまぁみろといっていることから、彼が管理アカウントを所持しているのは間違いがない。人を無期限ブロックにして喜んでいるブログは二つしかない。つまり、崎山と福井のである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JAWPの正体があらわになるにつれて、ほかのチームも続々と正体が割れた。学歴をチクルのがとても効果的である。なぜなら、一流の大学には在籍していないからである。多くのユーザーに批判されたチームは「澤山隆行、利用者:KMT（mixi_id:16633）、草皆康友」。草皆にいたっては、野田憲太郎のmixiをブロックした二人のうちの一人であるので間違いがない。「利用者:こいつぅ、小林義宗、吉沢英明」のチームも歴史関係のユーザーから不評を買った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、「福井利器、松葉裕子、太田尚志」という最上層の諜報を担当する係がバレ、福井は半狂乱になった。松葉や太田も沈黙するか逆切れしかしないところをみると、おおむね予想は正しいように感じられる。このチームの代わりはもういない。誰がオウムの手伝いをするというのだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[2ちゃんねる]] ==&lt;br /&gt;
ほかの言語版と異なる側面の一つに、[[2ちゃんねる]]趣味一般板にある、ウィキペディアスレッド（【百科事典】ウィキペディア第n刷【Wikipedia】）の存在がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;雰囲気の変遷&lt;br /&gt;
2003年、2004年段階では実にゆっくりと流れるスレッドで2ちゃんねるとも思われない穏やかな雰囲気だったが、ウィキペディアの知名度が上がるにつれてどんどん過激になっていきユーザーの名前を挙げての匿名攻撃も日常化し、今では手出しをする分ネトヲチ版よりもひどいともいえる状態になっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--前述の野田氏たたきも、この2ちゃんねるのスレッドでたくまれたものらしい。←別の場所でたくまれています。IRCが最有力。{{要出典}}&lt;br /&gt;
↑良く考えたら2chでもIRCでもなく、音楽PJあたりで議論がはじまったのかも。←はじまってません。はじまったことにしたのは福井利器です。間違えるなバカ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:（現在は利用者:Loniceraのみスレッドを転々として夜勤の削除管理を務めているがいつのまにやらニコ動の品評が多くなり、かつての攻撃的なコメントは見られない。正体が太田とばれた瞬間に品評会がなくなった。）&lt;br /&gt;
;ロビー活動&lt;br /&gt;
また管理者の解任や削除依頼、投稿ブロック依頼で組織票を投ずることを呼びかける場としても利用されている。ウィキペディア日本語版では正式に制定されている基本方針とガイドラインはあるものの''利用者による多数決''で議論の方向性や記事の内容が決められることもあるため、数が多い[[2ちゃんねらー]]の干渉を受ける場合があると見られている。ただしあくまでも2ちゃんねる限定であり、ジサクジエンも可能であるため2ちゃんねるで多数派に見える「世論」もウィキペディア本体で主張するとあっさり否決される場合もありうる。&lt;br /&gt;
;選挙活動&lt;br /&gt;
2007年の参院選選挙の際、常連のユーザーが趣味一般板から多数離れていることが確認されている。おそらくは管理ユーザーの多くが何らかの立候補者の支援に行った為、PC環境から離れている可能性が強い。&lt;br /&gt;
;年単位靴下活動&lt;br /&gt;
「事実上の」古株管理職が窮地に追い込まれると、必ず年単位靴下が投じられる。Aphaiaの投稿ブロック依頼にも、当然年単位靴下が確認出来る。警察沙汰になってしまったArpeggioは年単位靴下を以ってしてブロックは阻止したが、活動は出来なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[オタク]] ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版はオタク文化に関する怪しげな記事が大量に投稿されている。ごく少数のオタクの間でしか通用しないようなオタク用語の記事が頻繁に投稿されており、挙句の果てにはウィキペディアンのお気に入りのアニメキャラクターを長々と紹介する記事まである。それらの記事の大多数は出典が示されていない記述（いわゆる独自研究）で埋め尽くされており感想文同然の代物なのだが、オタク系の利用者のごね得のおかげで削除されずにそのまま放置されている。日本語版の利用者達が自画自賛している記事数の多さは、前述のような役に立たない大量の記事によって水増しされているだけに過ぎないというのが実態である。&lt;br /&gt;
=== テツ（鉄道オタク） ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアには鉄道に関心の深いユーザーが多数参加している。内容は日本のものに偏っているが、日本における鉄道情報源としては屈指の存在に成長している。彼らは日本語版黎明期から日本の鉄道線と鉄道駅の網羅をめざして実に根気良く活動を続けた。あまりのオタクぶりに顰蹙を買いながらも日本の現在の鉄道駅網羅を成し遂げ、今度は廃駅網羅に邁進している。&lt;br /&gt;
:[[wiki:Wikipedia:ウィキプロジェクト 鉄道|ウィキプロジェクト 鉄道]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽（現代音楽・ブルックナー等）オタク ===&lt;br /&gt;
特徴は日本の音大を出ていない音楽評論家のライナーノートの模倣のような幼稚な記事を書くのですぐわかる。音楽の専門家ではないのでCD情報の引用が圧倒的に多く、鑑賞経験からのみの感情的な語句を使うので音楽のそのものの経験のない未熟者である事が良くわかる。いずれにせよ本来の百科事典としての文献の価値は非常に低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翻訳ノルマをこなしているユーザーは財団からの支援で動いているが外国でも誤りが多く信用出来ない文献を盲目的に良く使い、語学力も含めてそのほとんどが専門職ではないため誤りの多さを指摘されているが'''指摘したほうが無条件で無期限ブロックされる'''有様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優オタク ===&lt;br /&gt;
日本語版最大の特徴は[[声優]]の記事が大量に存在する事である。殆どはマイナーな人物に関する物ばかりで、その内容も出演作品をひたすら羅列しただけでしかない。一方、人気声優の記事には「高い演技力を持つ」だとか「高く評価されている」だとかという主観的且つ個人的な意見が書き込まれていたり、更には[[ラジオ]]や[[イベント]]での発言等といった確認しようの無いエピソードばかりで記事が埋め尽くされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ・アニメオタク ===&lt;br /&gt;
400円ほどあれば安易に手に入る漫画を熟読すれば済むだけの情報を延々と書き連ねる。物によってはウィキペディアを参照するより対象になった漫画を読んだ方が早いという滑稽な事がよくある。さらに対象になった漫画でしか使われない名称だけを羅列しただけの1円の価値も生み出さない物を放置し続けている。しかしそれらは例えば『ドラゴンクエスト』などのクリアするのに何十時間もかかるようなゲームにおいてオチや基本的な特徴・特色を知ったり、またマンガやアニメに対し話題になってるがそれについての情報が乏しかったり、隠れた名作や良作に出会えるかも?というメリットもあるとも言える。しかしここで問題なのが、特定の管理者・ウィキペディアンの大好きな漫画やその作家のページが過大評価を通り越して過剰評価される傾向がある（あるいはその逆も然り）事である。そのためウィキペディアを参考に漫画を買ったりすると少なからず失望させられるような事もあり、前述のメリットはあまり顕れていないのが現状である。尚そういったページで熱狂的ファンが好まない編集をしようとすると（あるいは逆に不当に低く評価されているような作品に対しフォローを入れようとすると）多くの時間を奪われる事になるので注意が必要である。この事情には日本の漫画評論そのものの歴史が浅いことも大きいようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、上記とは違い、[[河下水希|ラブコメの神様]]を嫌うクソウジ共も複数人存在する（[[河下反対派]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性風俗マニア ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの異常性を示す一つの傾向として、性風俗業界を宣伝する記事が非常に多いという事が挙げられる。著名な科学者の記事よりもAV女優の記事の方が文章量が多かったり、文学作品の記事よりもアダルトゲームの記事の方が文章量が多かったりするという光景はウィキペディアでは当たり前の事になっている。このような状態になっている理由は、ウィキペディアの利用者には女性に相手にされない未熟で醜悪な男しかいないからである&amp;lt;ref&amp;gt;英語版でも同様の傾向があるが、日本語版には及ばない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述された他のオタクに関しても同様の事が言えるがこういったオタクは自身を無視し続ける女性、ひいては社会全体に対して激しい憎悪を抱き異常なまでの攻撃性を身につけている。ウィキペディアの利用者に協調性の欠片も無く、個人攻撃を繰り返す者しかいないのはその為である。実際木津尚子はVIPミーティングに、場違いな着物で出席していることがALEXの写真から確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしこれらの傾向は例え万全の管理体制を以ってしても少なからず起こりうるような事であり、またもしウィキペディアがアンサイクロペディアやユアペディアのような「公」というより「私」、個人的あるいは特定の集団による多目的・多分野対応型コミュニケーションBBSのようなものであれば何も問題がなく「嫌ならば来なければ（見なければ）良い」で充分済ませられる事とも言える。これらの行為が問題になるのは現在のウィキペディアがマイノリティを脱し事実上「メジャー」側の住人となり、そしてわざわざ「百科事典」「公平中立」「公正明大」という建前を掲げそしてそれらが虚飾に過ぎず現実は管理者や一部常駐的投稿者の横暴がまかり通っている状態だからである。曲がりなりにもメジャークラスという立場にいる以上は前述の「建前」と「実情」の著しい相違、つまり公約違反に対しては毅然とした処置をとらなければならない責任と義務があるという事でもある。そして、それは現時点においても一向に改善が見られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広域ブロック ==&lt;br /&gt;
荒らしの大多数は単純なラクガキ、タメシガキ、そんなつもりは無かったのにうっかり編集画面を開いて白紙化してしまった･･･など一過性のもの、短期で終わるものであることが多いがウィキペディアの運営方針や存在そのものに反対する人の一部が「荒らし」という手段で攻撃してくる事も少なくない。音声おじさん、純血主義者、Yukarin、影武者、[[Peace]]など、非常に根気良く繰り返し日本語版を攻撃する長期荒らしユーザーがいる。その何割かはウィキペディア日本語版を盛り上げる陰の工作員であるという説もあるが、これに対処するべく使用されるのが「広域ブロック」である。「/24」だけでは足らず、「/16」レンジブロックが発動されることもある。広域ブロックであるため、善良な一般ウィキペディアンが巻き添えになることも少なくない。ソネットの時には巻き添えユーザーは泣きながらも耐えるしかなかったが、その後「穴あけ」による救済が可能になった。ただしそのため、より頻繁に広域ブロックが発動されるようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広域ブロックの対象には、大手プロバイダでは2005年にソネット、2006年、2007年にはOCN、Biglobe、@niftyなどがその対象となった。その他、大学を始めとする学校からの接続、漫画喫茶、図書館、携帯からの接続などもある。管理側が「大学へ連絡」などと書き込みを行っていても、本当に連絡したかどうかまではわからない。実際に申し入れが為されたごく一部を除き、単なるプロバイダゆすりである可能性も指摘されている。編集出来なくともさほど不便は感じないから「他所から書ければいいさ」と無視されているのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面白いことに巻き添えになったユーザーは穴あけをしてもらえば満足するのに対して、横で見ている「正義派」ユーザー達の方が広域ブロックに激しい「義憤」を感じて大々的に管理者批判キャンペーンを繰りひろげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%BA%83%E5%9F%9F%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF/rangeblocklist Wikipedia:広域ブロック/rangeblocklist（広域ブロックリスト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は厚生労働省や衆議院にも広域ブロックをかけており、「国に向かって喧嘩を売った」日本語版スタッフがどのような謝罪表明をするのかが楽しみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中立と偽善と偏見 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版及び英語版は中立を謳っていますが、報道により明らかになっている著名人の不祥事を記述させないなどかなり偏見に満ち溢れている。本来のかかげた中立の趣旨は良いがそれを解釈し実行する人の能力に欠けるため、若しくは偏見のため偽善（及びそれに伴う、いつ解けるとも知れない記事保護・半保護）に終わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
アイシェアの調査（調査期間：2007年[[11月27日|11月27]]～[[11月30日|30日]]）によるとウィキペディアの内容について「信用している」と答えた者は39.4%で、約6割の利用者が記事の信憑性に何らかのかたちで不満や不信、疑念を持っているという結果となった。その理由として「記載された内容が自由に改変可能な為」が40.0%と最も多く、「中立的な立場ではないと思えるから」「調査機関を利用した情報ではない為」と次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20362788,00.htm Wikipediaを「信用している」は4割未満、「知っているが参加経験なし」は9割以上に]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア日本語版に対する批判 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版において一部の利用者が強権的な態度を取っていることや自分の意見に従わない、もしくは認めない参加者を排除する行動を取っている。具体例としては仲間内で「派閥」を形成し、他の利用者と編集方針で対立すると「派閥」総がかりで敵対者をコミュニティから追放しようとする行動を起こしたり自分にとって都合の悪い利用者を荒らしと処理するといったことが挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今までは必ずしもメジャーでなかったが故にこうした「裏」の諸事情に関し誤魔化したり開き直ったりする事が出来ていても2007年11月の某所の調査によると利用者が増加した反面、ウィキペディア日本語版側にとっては都合の悪いファクターもまた数値化され徐々に顕在化しているような傾向も見られ、こういった傾向は今後ウィキペディア日本語版利用者が更に増加するにつれ、より加速するという見て良いだろう。管理者は若手が多く、知識不足または世間知らずな者も多い。それゆえ、不快な思いをしている玄人、専門家も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 批判サイト ===&lt;br /&gt;
英語版では[[Wikitruth]]等のアンチサイトがすでに存在するが、日本語版も複数のアンチサイトもしくは批判サイトが立ち上げられ始めている。[[Yourpedia]]も批判サイトの1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パロディサイト ==&lt;br /&gt;
パロディサイトなども多く見られる。代表的なものに[[アンサイクロペディア]]や[[モナペディア]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィルタリングに対する動き ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は間違いなく[[有害サイト]]であるが[[ブラックリスト方式]]の[[フィルタリング]]ではブロックできないため、子ども達が容易に閲覧できてしまうという問題点がある。エロ項目が多い上、そもそもエロアニメマニアが編集者の多くを占め核心を突けば創設者自体が元々[[ポルノサイト]]運営者であるため、[[NTTドコモ]]や[[ソフトバンクモバイル]]が導入を進めている[[ホワイトリスト方式]]のフィルタリングではウィキペディア日本語版は閲覧できないようになっている。同様に、[[検索エンジン]]で調べたいことを検索しても上位にウィキペディア日本語版の正確度の低い情報がリストされることも問題となっている。この問題は、検索したい語の後に「-wikipedia」と入力すると回避できる。ニュートラルな状態でウィキペディア日本語版の情報をシャットダウンできるシステム作りが今後求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[始祖鳥事件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*山本まさき／古谷雄介『ウィキペディアで何が起こっているのか　―変わり始めるソーシャルメディア信仰―』九天社&lt;br /&gt;
山本は[[イオンド大学]]問題を指摘してウィキペディア日本語版運営陣に潰された批判サイト『13Hz!』の管理人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://wikimediafoundation.org ウィキメディア財団]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/ ウィキペディア日本語版]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88 ウィキペディア日本語版当該項目]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AF%E7%B4%A0%E6%99%B4%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B ウィキペディアはなぜ素晴らしくないのか]&lt;br /&gt;
*[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]&lt;br /&gt;
*[http://beyond.cocolog-nifty.com/akutoku/2007/03/wikipedia_80af.html Wikipediaの記述に不満のある人は、クレームを送ると良いようです。]&lt;br /&gt;
*[http://blog.sakichan.org/ja/index.php/2007/04/06/wikipedian_dont_know_encyclopedie Wikipedia日本語版管理者は百科全書とか知らないんだろうか?]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Internet-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.16.73</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=35984</id>
		<title>ウィキペディア日本語版</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=35984"/>
				<updated>2008-08-09T05:40:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.16.73: /* 広域ブロック */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版'''（うぃきぺでぃあにほんごばん）とはフリー百科事典・[[ウィキペディア|Wikipedia]]の中で主として[[日本語]]を用いて記述されている[[ウィキ]]である。[[オタク]]が作った百科事典としては日本初で名高い。日本版を含むNewsweekアジア大洋州版[[2007年]][[9月5日]]号で「オタク御用達のツール」として紹介された。なお、ウィキペディア日本語版内のユアペディアの項目で明らかに悪意あるユアペディアに対する悪口を消去すると即刻リバートされる。中立性など皆無で、世界的なメディアから「現実では絶対に近づきたくない人達」が作った自称・百科事典の刻印を押されたのも当然である。本音より建前（悪管理者等の思い入のある項目にとって不都合な文章は例え事実でも直ぐリバート）を重視する極悪ネット事典であり真面目に纏めた文章を悪管理者や悪ユーザーにリバートされまくる、ユーザーにとっては極めて不合理で下劣なネット事典である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このサイトの名称は'''ウィキペディア日本語版'''であって、'''日本版'''ではない。俗称としての使用も許されない。ウィキペディア利用者の眼前で日本版の名が口に出れば、直ちに袋叩きが始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高責任者は木津隆史（故人、2001年没）。代表は妻の[[木津尚子]]と見られているがそうではなく、Brion Vibberである。尚子はあくまで[[2ちゃんねる]]の[[西村博之|ひろゆき]]と同じ役職、つまりスポークスマン程度の役にとどまり続けている。少し調べれは分かる事であるが、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達は、頑としてこの事実を認めようとしない（ひとつの言語版を立ち上げるのに最低2名の実名がいる）。様々な問い合わせ・申し入れの受け付けは全てinfo-ja@wikipedia.jpに一元化されているが、誰が読んでいるのかは全く不明（利用者:Miyaであるともいわれている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はてなid:snty-tactが2008年現在は実権を全て掌握しており、2ちゃんねるの趣味一般板（担当：[[福井利器]]）、インターネット板（担当：[[松葉裕子]]）、ちくり裏事情板（担当：[[太田尚志]]）に放り込むBOTの種類まで彼が決めている。草皆康友（HPを消去して逃亡）、澤山隆行（mixiを消して逃亡）、岡田一祐（オウムとのかかわりを聞かれて沈黙中）、甲斐幸輔（skypeのidが漏れて逃亡）などは彼のパシリに過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 規模 ==&lt;br /&gt;
2007年12月現在、約44.9万項目あり英語版（約214.4万）、ドイツ語版（約68.1万）、フランス語版（約59.8万）、ポーランド語版（約45.3万）に次ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本語版のあゆみ ==&lt;br /&gt;
日本語表記が可能になったのは[[2002年]]。[[2003年]]、Wired News日本語版でウィキペディアについての記事が掲載され、これを期に参加者が増加したのが実質的な始まりだとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし最初の歩みは遅々たるもので1～2行の記事がぽつぽつあり、たまに5KBの記事があれば大変な長文だとみなされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、[[2005年]]と先端的なメディアがぽつぽつ話題に取り上げ始めるがまだまだ「百科事典」としての体をなしていない段階であり、一般人の認知度は低かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
goo検索がウィキペディアを辞書検索の仲間に入れ[[2006年]]8月、朝日新聞が一面トップの特集で取り上げた。これらが相前後して、ウィキペディア日本語版は日本国内で一気に認知度を高めた。熱心な執筆者も格段に増えていき、「Web of the Year 2006」において「年間総合大賞」と「ウェブ情報源部門賞」をダブルで受賞し翌年も「年間総合大賞」と「知識・情報源部門賞」をダブルで受賞した。&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
==== 2003年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月12日]] - 1,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - 5,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - 1万ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - 1万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - 2万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月9日]] - 3万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - 4万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月26日]] - 5万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - MediaWiki v1.3 に移行。&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - 6万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - 7万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - Web広告研究会主催の第2回Webクリエーション・アウォード、Webクリエーション・アウォード特別賞を受賞。[[wiki:利用者:Aoineko|Aoineko]]が代表で受け取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - 10万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - 15万達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月9日]] - 20万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月28日]] - 25万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月6日]] - 「Web of the Year 2006」で「総合大賞」と「ウェブ情報源部門」を獲得。&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - 30万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - 35万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - 40万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - 45万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
=== 荒らし ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの知名度が高くなるにつれ、次第に荒らしが目立つようになった。代表的なものとしては[[身長記入問題]]がある。これらの投稿に対し管理人等は保護や白紙化、投稿ブロック等で対応しているが日に日に増加している。[[2ちゃんねる]]と違いだいぶ匿名性が低く比較的容易に発信元が突き止められるシステム、またこれまでの荒らし行為にて愉快犯がよく使う手段としてのサーバへの直接的な攻撃といったケースが無い事からこれはコミュニティ系HPならば必ず現れるような、荒らす事そのものを第一目的とした手合いよりも[[ウィキペディア]]側の問題や暗部に何らかのかたちで巻き込まれて不快な思いをした者達による、ある種の報復的な荒らしの増加とも取れる節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中立性 ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアでは中立を謳っているが、記事においてはその中立性が疑われている記事も多い。特に中立性が疑われるのは[[サブカルチャー]]や[[政治]]、また[[特定アジア]]に関する記事である。具体的には[[ウィキペディア日本語版の管理者]]及び[[ウィキホリック]]達の立場や嗜好により、項目ごとの書かれ方が好意的だったり逆に否定的になってしまったりといったばらつきや偏りが生じてしまう現象が起こる。そしてその事は、往々にしてウィキペディアの百科事典としての信頼性の低下や項目に記載されている内容に納得出来ない一般ユーザーがトラブルを起こし「荒らし」になってしまうといった事態の引き金になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記事の傾向 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では[[芸能]]や[[音楽]]、[[ドラマ]]や[[映画]]等に代表されるサブカルチャーに関する記事やインターネットや[[鉄道]]、[[声優]]、[[マンガ]]・[[アニメ]]、[[ゲーム]]等に代表される[[オタク]]文化に関する記事が発達する傾向がある。特にオタク文化に関する記事の発達は著しく例えばゲームやアニメのキャラクターについて詳細に書かれており、場合によっては著名人の記事に匹敵するほどの内容を持っていることも多い。これについて、日本版を含むNewsweekアジア大洋州版2007年9月5日号で「オタク御用達のツール」として紹介された。この様な記事の傾向から[[2ちゃんねらー]]や[[ニコ厨]]の影響が少なからずあると考えられる。その一方、[[人文科学]]や[[社会科学]]、[[自然科学]]等に代表される学問的、専門的な内容に関してはあまり発達せず、英語版と比べても内容に乏しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総じて、内容の大部分に「出典を要する記事」「独自の研究」タグが付与されても不思議ではないありさまである。しかし「独自研究」はoriginal researchではなく、independent studiesを指すので、元から方針に誤訳を含む。これらの誤訳の作成者が京大中退者[[福井利器]]、論理破綻を含む文章の構成者が数学者崩れの[[wiki:利用者:こいつぅ|こいつぅ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利用者の態度 ===&lt;br /&gt;
普段の利用者達は礼儀正しい模範的な[[ボランティア]]であるかのように振舞っているが実際には自己流を押し通そうとし、それを認めない参加者を排除する事だけを考えている被雇用者しかいない。他の利用者と協調しようとする意志も無ければ、公明正大で万人に受け入れられる百科事典を作ろうとする心構えも毛頭無い。2004年以降の2ちゃんねる運営との提携は、結局「管理者になりたいと思う人を、多重アカウントで阻止すること」と「1年以内でソックパペットを管理者に出来ること」しかメリットがない。[[2ちゃんねる組]]（以下「２ちゃん組」）側のソックパペットが敵を論破した場合はスレ住人に喝采で迎えられるが、逆の場合は気持ち悪いくらいスルーされる[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%82%A6]。この点は2ちゃんねるが発足当時から抱えている問題の1つであり、すでに「終わってしまったツール」の限界をこんなところでも確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者達は仲間内で「派閥」を形成しており、他の利用者と編集方針で対立すると本性をあらわにして「派閥」総がかりで暴言を書き殴り、敵対者をコミュニティから追放しようとする。さらに気に食わない利用者に根拠も無く、「荒らし」のレッテルを貼って吊るし上げようとする行為が日常的に横行している&amp;lt;ref&amp;gt;ウィキペディアで「荒らし」と呼ばれた人の多くは決して第1目的として「荒らし」を行っているわけではない（匿名性が無い（探知が容易）為、純粋な荒らし目的で荒らそうとするには色々とリスクが大きい為）。ウィキペディアのノートや会話のページを見て分かるようにレッテルを貼る側は一切対話しない場合が非常に多く（そりゃーBOTだから対話できないだろうな!）、ウィキペディアの容量を使って気に食わない利用者を「荒らし」としてリストアップするという自分勝手な行為までも野放しにされている。この問題に関しても管理者は見てるだけで何もしない&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、この「派閥」の多くは1人の利用者が大量のソックパペットを保持して自作自演を行い、多数派を装っているだけでしかないという実態は2ちゃんねる等でも暗黙の事実として語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアは表向きには誹謗中傷を書く事を禁止しており書いた者は投稿ブロックの対象とされているが、実際の管理者達の対応は「対話不足」だとか、「ウィキペディアに貢献している」だとかという主観的な理由でブロックせずに放置している。また被害者が管理者の仲間でない限り、誹謗中傷が削除される事もまず無い。しかも、取り締まる側であるべき管理者達も自身の[[ブログ]]や2ちゃんねるで他の編集者に対する陰口を熱心に書き込んでいるという有様である。そのブログの多くははてなのスペースに置かれており、はてなグループは軒並みプライベートモードに設定されている。単純に批判が怖いらしい。FasoやKMTのような強権管理者がすぐにmixiをやめるのはそのためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実の世界では、外見や挙動や性格のせいか苛められている若しくは自分の発現が出来ないと推測されるが、ここぞとばかり普段の憂さ晴らしのごとくいじめを行ったり自分の発言や考えを突き通そうとする。確かに現時点で著名な業績を残している管理者は存在せず研究者の出来損ないが多いことは事実だが、こういった保守言説が現在のウィキペディア日本語版に当てはまるのかどうかは不明である。たとえば、かつての2ちゃんねるも「敗北者のたまり場」などと形容されていたが現実は決して敗北者オンリーのたまり場とは言いがたい。mixiは各界著名人も平気で使用するツールの1つである。但し2ちゃんねるのユーザーは単純な学術面でのインターネットに関する知識だけでなくインターネットが有する性質や傾向等々、いわばインターネットのいろはを知り尽くしている感があるが、ウィキペディアの管理・運営に多少なりとも携わっている者達に関しては決してそうとも言えないような傾向が散見される。積極的にメジャーサイトとして広く売り出しを図れば当然HPに来たり利用したりする人間が増えるわけだが、そうなれば同時に問題点やら建前と実情の相違もまたそれに比例しより広く多くの人々に認識されるという事である。そして現状においては未だそれらの問題点が事実上殆ど手付かずのまま放置されたままであり、以上の事やその他諸々の事象から鑑みてウィキペディア日本語版の管理者は曲がりなりにも大手メジャーHPを運営する身でありながら、その実インターネットに対する認識の甘さや学術的知識の量に反比例した（インターネットという存在に対する考え方という点における）愚鈍さが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月末現在ではIRC組の掃討に2ちゃん組が全力を挙げている模様であり、若干は2ちゃん組が優勢である。恐らくはAphaiaを抹殺できたことから調子に乗っているものと思われる。2ちゃんねるは原則的には多数決に沿って進んでゆくので、たとえばLem叩きが優勢になった場合Lem弁護が増える保証はほとんど無い。こういった数の圧力にIRC組が日に日に耐えられなくなっているのは、周知の事実である。VIP PARTYにも着物姿で参加したAphaiaの無期限ブロックについて一切のコメントがはてなやスラッシュドット、Mixiにすら出てこない時点で疑われてしかるべきである（もし、何らかの国際的な表彰を数学分野でLemが受けた場合はスレッドが完全沈黙するはずである。そのような可能性はほぼゼロではあるが）。2ちゃん組のLemやYassieが趣味一般板のスレッドに入ってきたら「記事のかけない靴下使いだ」と煽ってみよう。すぐに面白い反応がBOTで返ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年末の時点で、すでに警視庁や公安警察などに2ちゃん組の正体は割れていたため、IRC組に適当な理由をつけて首にし、何もなかったことにしたかったのである。2007年暮れまではIRC組と2ちゃん組、あとmixi組がスレッドに特攻してその勢力を保持していた。しかしながらmixi組がなんの役にも立たなくなり、IRC組がスレッドから撤退しており、実質上生き残っているのは2ちゃん組だけである。この場合、2ちゃん組だけでは2～3名の反ウィキペディアを掲げる利用者のスレッドへの書き込みに、どうしても押される。人が足りていないのはこういうところでも解る。数年前は2ちゃんの顔であったHyolee2やLemは、今や叩かれ道具と化している。KMTは2007年1月のmixi炎上を以って、趣味一般板スレッドから消滅した。趣味一般板からの撤退と再加入という極めて珍しい措置が取られたのも、広告代理店PIE所属id:snty-tactの采配によるものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年現在、[[福井利器]]、[[松葉裕子]]、[[太田尚志]]による集団ストーキング事件が発覚し、2ちゃん組のスレッドのネタが松葉裕子によるBOT投稿であることが発覚して以降、IRC組は公的な場所に姿を現していない。あれだけTBSやGOOが3年ほど前に取材に来ていたにもかかわらず、その後取材を受けたと言う話も聞かない。2ちゃん組がオウム真理教幹部の手によって操られていることを暴かれてから、ほとんど動きがない。おそらく2ちゃん組が法的措置を受けることになった場合、IRC組の将来はほぼ絶望的、というか彼らが人生オワタになる可能性が高い。2007年度のWIKIMANIAは40人近い日本人がいたのに、WKIMANIA2008ではたったの7人しかいなかった。明らかに訴訟対策である。2009年の開催地はアルゼンチンなので、さらに日本人の客は少なくなるだろう。WIKIMEDIA財団もオウムとのかかわりを隠すために必死なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====攻撃方法====&lt;br /&gt;
三人一組でチームを作り、それを数時間おきに交代して運営に当たっていると見られている。一番有名なチームは「木津尚子、今泉誠、岩瀬透」である。これは現実にも報道されている。その次に有名なチームは「茂木紀行、崎山伸夫、秋山真志」である。崎山はウィキペディアの管理者であることを否定しているが、茂木とつるんで反体制的な書き込みを許可したり、ミドを無期限ブロックに追い込んでざまぁみろといっていることから、彼が管理アカウントを所持しているのは間違いがない。人を無期限ブロックにして喜んでいるブログは二つしかない。つまり、崎山と福井のである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JAWPの正体があらわになるにつれて、ほかのチームも続々と正体が割れた。学歴をチクルのがとても効果的である。なぜなら、一流の大学には在籍していないからである。多くのユーザーに批判されたチームは「澤山隆行、利用者:KMT（mixi_id:16633）、草皆康友」。草皆にいたっては、野田憲太郎のmixiをブロックした二人のうちの一人であるので間違いがない。「利用者:こいつぅ、小林義宗、吉沢英明」のチームも歴史関係のユーザーから不評を買った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、「福井利器、松葉裕子、太田尚志」という最上層の諜報を担当する係がバレ、福井は半狂乱になった。松葉や太田も沈黙するか逆切れしかしないところをみると、おおむね予想は正しいように感じられる。このチームの代わりはもういない。誰がオウムの手伝いをするというのだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[2ちゃんねる]] ==&lt;br /&gt;
ほかの言語版と異なる側面の一つに、[[2ちゃんねる]]趣味一般板にある、ウィキペディアスレッド（【百科事典】ウィキペディア第n刷【Wikipedia】）の存在がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;雰囲気の変遷&lt;br /&gt;
2003年、2004年段階では実にゆっくりと流れるスレッドで2ちゃんねるとも思われない穏やかな雰囲気だったが、ウィキペディアの知名度が上がるにつれてどんどん過激になっていきユーザーの名前を挙げての匿名攻撃も日常化し、今では手出しをする分ネトヲチ版よりもひどいともいえる状態になっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--前述の野田氏たたきも、この2ちゃんねるのスレッドでたくまれたものらしい。←別の場所でたくまれています。IRCが最有力。{{要出典}}&lt;br /&gt;
↑良く考えたら2chでもIRCでもなく、音楽PJあたりで議論がはじまったのかも。←はじまってません。はじまったことにしたのは福井利器です。間違えるなバカ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:（現在は利用者:Loniceraのみスレッドを転々として夜勤の削除管理を務めているがいつのまにやらニコ動の品評が多くなり、かつての攻撃的なコメントは見られない。正体が太田とばれた瞬間に品評会がなくなった。）&lt;br /&gt;
;ロビー活動&lt;br /&gt;
また管理者の解任や削除依頼、投稿ブロック依頼で組織票を投ずることを呼びかける場としても利用されている。ウィキペディア日本語版では正式に制定されている基本方針とガイドラインはあるものの''利用者による多数決''で議論の方向性や記事の内容が決められることもあるため、数が多い[[2ちゃんねらー]]の干渉を受ける場合があると見られている。ただしあくまでも2ちゃんねる限定であり、ジサクジエンも可能であるため2ちゃんねるで多数派に見える「世論」もウィキペディア本体で主張するとあっさり否決される場合もありうる。&lt;br /&gt;
;選挙活動&lt;br /&gt;
2007年の参院選選挙の際、常連のユーザーが趣味一般板から多数離れていることが確認されている。おそらくは管理ユーザーの多くが何らかの立候補者の支援に行った為、PC環境から離れている可能性が強い。&lt;br /&gt;
;年単位靴下活動&lt;br /&gt;
「事実上の」古株管理職が窮地に追い込まれると、必ず年単位靴下が投じられる。Aphaiaの投稿ブロック依頼にも、当然年単位靴下が確認出来る。警察沙汰になってしまったArpeggioは年単位靴下を以ってしてブロックは阻止したが、活動は出来なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[オタク]] ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版はオタク文化に関する怪しげな記事が大量に投稿されている。ごく少数のオタクの間でしか通用しないようなオタク用語の記事が頻繁に投稿されており、挙句の果てにはウィキペディアンのお気に入りのアニメキャラクターを長々と紹介する記事まである。それらの記事の大多数は出典が示されていない記述（いわゆる独自研究）で埋め尽くされており感想文同然の代物なのだが、オタク系の利用者のごね得のおかげで削除されずにそのまま放置されている。日本語版の利用者達が自画自賛している記事数の多さは、前述のような役に立たない大量の記事によって水増しされているだけに過ぎないというのが実態である。&lt;br /&gt;
=== テツ（鉄道オタク） ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアには鉄道に関心の深いユーザーが多数参加している。内容は日本のものに偏っているが、日本における鉄道情報源としては屈指の存在に成長している。彼らは日本語版黎明期から日本の鉄道線と鉄道駅の網羅をめざして実に根気良く活動を続けた。あまりのオタクぶりに顰蹙を買いながらも日本の現在の鉄道駅網羅を成し遂げ、今度は廃駅網羅に邁進している。&lt;br /&gt;
:[[wiki:Wikipedia:ウィキプロジェクト 鉄道|ウィキプロジェクト 鉄道]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽（現代音楽・ブルックナー等）オタク ===&lt;br /&gt;
特徴は日本の音大を出ていない音楽評論家のライナーノートの模倣のような幼稚な記事を書くのですぐわかる。音楽の専門家ではないのでCD情報の引用が圧倒的に多く、鑑賞経験からのみの感情的な語句を使うので音楽のそのものの経験のない未熟者である事が良くわかる。いずれにせよ本来の百科事典としての文献の価値は非常に低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翻訳ノルマをこなしているユーザーは財団からの支援で動いているが外国でも誤りが多く信用出来ない文献を盲目的に良く使い、語学力も含めてそのほとんどが専門職ではないため誤りの多さを指摘されているが'''指摘したほうが無条件で無期限ブロックされる'''有様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優オタク ===&lt;br /&gt;
日本語版最大の特徴は[[声優]]の記事が大量に存在する事である。殆どはマイナーな人物に関する物ばかりで、その内容も出演作品をひたすら羅列しただけでしかない。一方、人気声優の記事には「高い演技力を持つ」だとか「高く評価されている」だとかという主観的且つ個人的な意見が書き込まれていたり、更には[[ラジオ]]や[[イベント]]での発言等といった確認しようの無いエピソードばかりで記事が埋め尽くされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ・アニメオタク ===&lt;br /&gt;
400円ほどあれば安易に手に入る漫画を熟読すれば済むだけの情報を延々と書き連ねる。物によってはウィキペディアを参照するより対象になった漫画を読んだ方が早いという滑稽な事がよくある。さらに対象になった漫画でしか使われない名称だけを羅列しただけの1円の価値も生み出さない物を放置し続けている。しかしそれらは例えば『ドラゴンクエスト』などのクリアするのに何十時間もかかるようなゲームにおいてオチや基本的な特徴・特色を知ったり、またマンガやアニメに対し話題になってるがそれについての情報が乏しかったり、隠れた名作や良作に出会えるかも?というメリットもあるとも言える。しかしここで問題なのが、特定の管理者・ウィキペディアンの大好きな漫画やその作家のページが過大評価を通り越して過剰評価される傾向がある（あるいはその逆も然り）事である。そのためウィキペディアを参考に漫画を買ったりすると少なからず失望させられるような事もあり、前述のメリットはあまり顕れていないのが現状である。尚そういったページで熱狂的ファンが好まない編集をしようとすると（あるいは逆に不当に低く評価されているような作品に対しフォローを入れようとすると）多くの時間を奪われる事になるので注意が必要である。この事情には日本の漫画評論そのものの歴史が浅いことも大きいようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、上記とは違い、[[河下水希|ラブコメの神様]]を嫌うクソウジ共も複数人存在する（[[河下反対派]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性風俗マニア ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの異常性を示す一つの傾向として、性風俗業界を宣伝する記事が非常に多いという事が挙げられる。著名な科学者の記事よりもAV女優の記事の方が文章量が多かったり、文学作品の記事よりもアダルトゲームの記事の方が文章量が多かったりするという光景はウィキペディアでは当たり前の事になっている。このような状態になっている理由は、ウィキペディアの利用者には女性に相手にされない未熟で醜悪な男しかいないからである&amp;lt;ref&amp;gt;英語版でも同様の傾向があるが、日本語版には及ばない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述された他のオタクに関しても同様の事が言えるがこういったオタクは自身を無視し続ける女性、ひいては社会全体に対して激しい憎悪を抱き異常なまでの攻撃性を身につけている。ウィキペディアの利用者に協調性の欠片も無く、個人攻撃を繰り返す者しかいないのはその為である。実際木津尚子はVIPミーティングに、場違いな着物で出席していることがALEXの写真から確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしこれらの傾向は例え万全の管理体制を以ってしても少なからず起こりうるような事であり、またもしウィキペディアがアンサイクロペディアやユアペディアのような「公」というより「私」、個人的あるいは特定の集団による多目的・多分野対応型コミュニケーションBBSのようなものであれば何も問題がなく「嫌ならば来なければ（見なければ）良い」で充分済ませられる事とも言える。これらの行為が問題になるのは現在のウィキペディアがマイノリティを脱し事実上「メジャー」側の住人となり、そしてわざわざ「百科事典」「公平中立」「公正明大」という建前を掲げそしてそれらが虚飾に過ぎず現実は管理者や一部常駐的投稿者の横暴がまかり通っている状態だからである。曲がりなりにもメジャークラスという立場にいる以上は前述の「建前」と「実情」の著しい相違、つまり公約違反に対しては毅然とした処置をとらなければならない責任と義務があるという事でもある。そして、それは現時点においても一向に改善が見られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広域ブロック ==&lt;br /&gt;
荒らしの大多数は単純なラクガキ、タメシガキ、そんなつもりは無かったのにうっかり編集画面を開いて白紙化してしまった･･･など一過性のもの、短期で終わるものであることが多いがウィキペディアの運営方針や存在そのものに反対する人の一部が「荒らし」という手段で攻撃してくる事も少なくない。音声おじさん、純血主義者、Yukarin、影武者、[[Peace]]など、非常に根気良く繰り返し日本語版を攻撃する長期荒らしユーザーがいる。その何割かはウィキペディア日本語版を盛り上げる陰の工作員であるという説もあるが、これに対処するべく使用されるのが「広域ブロック」である。「/24」だけでは足らず、「/16」レンジブロックが発動されることもある。広域ブロックであるため、善良な一般ウィキペディアンが巻き添えになることも少なくない。ソネットの時には巻き添えユーザーは泣きながらも耐えるしかなかったが、その後「穴あけ」による救済が可能になった。ただしそのため、より頻繁に広域ブロックが発動されるようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広域ブロックの対象には、大手プロバイダでは2005年にソネット、2006年、2007年にはOCN、Biglobe、@niftyなどがその対象となった。その他、大学を始めとする学校からの接続、漫画喫茶、図書館、携帯からの接続などもある。管理側が「大学へ連絡」などと書き込みを行っていても、本当に連絡したかどうかまではわからない。実際に申し入れが為されたごく一部を除き、単なるプロバイダゆすりである可能性も指摘されている。編集出来なくともさほど不便は感じないから「他所から書ければいいさ」と無視されているのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面白いことに巻き添えになったユーザーは穴あけをしてもらえば満足するのに対して、横で見ている「正義派」ユーザー達の方が広域ブロックに激しい「義憤」を感じて大々的に管理者批判キャンペーンを繰りひろげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%BA%83%E5%9F%9F%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF/rangeblocklist Wikipedia:広域ブロック/rangeblocklist（広域ブロックリスト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は厚生労働省や衆議院にも広域ブロックをかけており、「国に向かって喧嘩を売った」日本語版スタッフがどのような謝罪表明をするのかが楽しみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中立と偽善と偏見 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版及び英語版は中立を謳っていますが、報道により明らかになっている著名人の不祥事を記述させないなどかなり偏見に満ち溢れている。本来のかかげた中立の趣旨は良いがそれを解釈し実行する人の能力に欠けるため、若しくは偏見のため偽善に終わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
アイシェアの調査（調査期間：2007年[[11月27日|11月27]]～[[11月30日|30日]]）によるとウィキペディアの内容について「信用している」と答えた者は39.4%で、約6割の利用者が記事の信憑性に何らかのかたちで不満や不信、疑念を持っているという結果となった。その理由として「記載された内容が自由に改変可能な為」が40.0%と最も多く、「中立的な立場ではないと思えるから」「調査機関を利用した情報ではない為」と次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20362788,00.htm Wikipediaを「信用している」は4割未満、「知っているが参加経験なし」は9割以上に]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア日本語版に対する批判 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版において一部の利用者が強権的な態度を取っていることや自分の意見に従わない、もしくは認めない参加者を排除する行動を取っている。具体例としては仲間内で「派閥」を形成し、他の利用者と編集方針で対立すると「派閥」総がかりで敵対者をコミュニティから追放しようとする行動を起こしたり自分にとって都合の悪い利用者を荒らしと処理するといったことが挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今までは必ずしもメジャーでなかったが故にこうした「裏」の諸事情に関し誤魔化したり開き直ったりする事が出来ていても2007年11月の某所の調査によると利用者が増加した反面、ウィキペディア日本語版側にとっては都合の悪いファクターもまた数値化され徐々に顕在化しているような傾向も見られ、こういった傾向は今後ウィキペディア日本語版利用者が更に増加するにつれ、より加速するという見て良いだろう。管理者は若手が多く、知識不足または世間知らずな者も多い。それゆえ、不快な思いをしている玄人、専門家も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 批判サイト ===&lt;br /&gt;
英語版では[[Wikitruth]]等のアンチサイトがすでに存在するが、日本語版も複数のアンチサイトもしくは批判サイトが立ち上げられ始めている。[[Yourpedia]]も批判サイトの1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パロディサイト ==&lt;br /&gt;
パロディサイトなども多く見られる。代表的なものに[[アンサイクロペディア]]や[[モナペディア]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィルタリングに対する動き ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は間違いなく[[有害サイト]]であるが[[ブラックリスト方式]]の[[フィルタリング]]ではブロックできないため、子ども達が容易に閲覧できてしまうという問題点がある。エロ項目が多い上、そもそもエロアニメマニアが編集者の多くを占め核心を突けば創設者自体が元々[[ポルノサイト]]運営者であるため、[[NTTドコモ]]や[[ソフトバンクモバイル]]が導入を進めている[[ホワイトリスト方式]]のフィルタリングではウィキペディア日本語版は閲覧できないようになっている。同様に、[[検索エンジン]]で調べたいことを検索しても上位にウィキペディア日本語版の正確度の低い情報がリストされることも問題となっている。この問題は、検索したい語の後に「-wikipedia」と入力すると回避できる。ニュートラルな状態でウィキペディア日本語版の情報をシャットダウンできるシステム作りが今後求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[始祖鳥事件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*山本まさき／古谷雄介『ウィキペディアで何が起こっているのか　―変わり始めるソーシャルメディア信仰―』九天社&lt;br /&gt;
山本は[[イオンド大学]]問題を指摘してウィキペディア日本語版運営陣に潰された批判サイト『13Hz!』の管理人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://wikimediafoundation.org ウィキメディア財団]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/ ウィキペディア日本語版]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88 ウィキペディア日本語版当該項目]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AF%E7%B4%A0%E6%99%B4%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B ウィキペディアはなぜ素晴らしくないのか]&lt;br /&gt;
*[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]&lt;br /&gt;
*[http://beyond.cocolog-nifty.com/akutoku/2007/03/wikipedia_80af.html Wikipediaの記述に不満のある人は、クレームを送ると良いようです。]&lt;br /&gt;
*[http://blog.sakichan.org/ja/index.php/2007/04/06/wikipedian_dont_know_encyclopedie Wikipedia日本語版管理者は百科全書とか知らないんだろうか?]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Internet-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.16.73</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>海獺 (ウィキペディア利用者)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%B7%E7%8D%BA_(%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85)&amp;diff=35983"/>
				<updated>2008-08-09T05:35:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.16.73: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|ウィキペディアの管理者|動物のラッコ|ラッコ}}&lt;br /&gt;
'''海獺'''（ラッコ）は[[ウィキペディア日本語版の管理者]]・[[荒らし]]である。近年までは[[Lonicera (利用者)|Lonicera]]に次いで悪い管理者として有名であったが当のLoniceraが消えたため、今では最大の極悪管理者となりつつある。座右の銘は「'''おなかすいたねー'''」。[[統合失調症]]（解離性人格障害）の傾向がある。福井が使っているのなら、当然だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねらー]]にして[[ウィキペディア日本語版]]の派閥・[[2ちゃんねる組]]の筆頭である。トリップは◆RACCOxeST6。[[2ちゃんねる]]では主として「趣味一般」板のウィキペディア日本語版スレ（【百科事典】ウィキペディア第n刷【Wikipedia】）に常駐。[[澤田亮太]]こと「かふし」=松葉裕子の作成したプログラムで終日動き続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者ページ ==&lt;br /&gt;
なぜか[[ラッコ]]の写真が多く掲載されている。彼はこれによって自分の悪いイメージを和らげようとしているのだろう。でも実際悪い事ばかりしているので、意味がない可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基本的には ==&lt;br /&gt;
普段は温厚でおとなしい印象を受けるが、ブロック権限やチェックユーザ権限を発動する際には隠された凶暴性を発揮する。実はラッコではなくて'''セイウチン'''である。最近はLoniceraに恨みがある。JAWPで最近Ish-kaの靴下説が持ち上がっているが、松葉と福井と太田ならそのように誘導することも可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由・通告なしに他ユーザーをソックパペット扱いし広域レベルで投稿ブロックを乱発しウィキペディアを支配している独裁者であり、投稿ブロックまでに踏むべき段階を知らないド腐れである。要するに個人的に気に食わない利用者を抹消するために投稿ブロック権限を乱用し、利用者の個人情報を不正に入手するためにCheckUser権限を乱用しているのである。いわゆる、BOTを使用した「厨房ホイホイ」である。ある程度の厨房なら引っかかる、と本気で松葉裕子は考えている。凡庸なプログラマーなので自画自賛から抜け出せないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平日休日、また昼夜無関係にウィキペディアにへばりついており、ニートでしかも重度のネット中毒患者・[[ウィキホリック]]である（つまり、松葉と福井と太田と北橋が24時間いぢくっている）ことが強く疑われる。[[2007年]]9月にアカウントを作成して参加したばかりであるはずなのに2ヶ月後の11月には管理者、[[2008年]]2月にはCheckUser係にまで就任しており胡散臭さ全開である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先に「ブロック権限やCU権限を使用する際には隠された凶暴性を発揮する」と述べたが、もはや凶暴を通り越して気違いじみている。ごく稀に[[長野駅]]での犯行予告に対処するなど良い事をする事もあるが悪い事ばかり目立っているため、評価されていない。[[2ちゃんねる]]にも名前を隠して書き込んでおり、ウィキペディアに関連するスレッドを荒らしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== いじめ ===&lt;br /&gt;
初心者ドジッ子ユーザー・[[魚津プロジェクト]]を虐めまくっており、「魚津市関連の編集を行うユーザーは誰であろうと魚津プロジェクトのソックパペット」という偏見まで広めた。このため、現在では魚津市関連の編集は滞っている（らしい）。後にブロックまで行い、最終的には引退にまで追いつめている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブロックの理由として「彼の編集は利用者ページを意味なくいじることとお詫びをノートに書いて回るということばかりで、今回の一連の問題に関して根本的な理解をされていず百科事典を作る方向に向かっていない」と発言しているが、これは'''100%言い訳'''である。本当は「'''こいつは何となくムカつくから編集に参加できないようにしてやる'''」という個人的な理由だけでブロックした可能性がある。まさに海獺らしい、気に入らないユーザーをブロックする代表的なケースである。&amp;lt;ref&amp;gt;一部では「これは魚津プロジェクトが逆恨みで書いている」「海獺GJ」「いらないGAKIが抹消された」という意見もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更には[[wiki:利用者:Gordon_S|利用者:Gordon_S]]に対するストーキング活動まで始めた。Gordon_SがASAHIネットの千葉県内アクセスポイントを使用していると邪推し、使用しているとする物を含む広域のIPアドレスをブロックする暴挙に出ている。これもGJだろJK。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 余談 ==&lt;br /&gt;
[[NHK教育テレビ]]の『[[みんなのうた]]』で流れていた曲に『いたずラッコ』があるが、もしかすると'''彼のことをテーマとした曲'''かもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
らっこは、BOTで動いているCU。このBOTを福井利器やCai.Kosukeも使っている。最近は福井利器が使っていることがばれたため、開き直ってこのアカウントを使っていることが多い。福井（もしくは松葉裕子）がつかえるということは、JAWPに関わる暇人サマナが福井とその部下だけになったということである。JAWPの信用が落ちるだけの話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[魚津プロジェクト]] - 彼はこいつをいじめる事が趣味だとか。&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[[Wiki:利用者:海獺|ウィキペディアの利用者ページ]] - [[ラッコ]]の写真がやたら掲載されている。彼の[[Wiki:利用者‐会話:海獺|ノート]]に日頃の恨みを書いてもいいです（100%ブロックされると思いますが）。&lt;br /&gt;
*[[Wiki:Wikipedia:管理者への立候補/海獺 20071102|こんな利用者が管理者にのし上がった経緯]] &lt;br /&gt;
*[[Wiki:特別:Contributions/海獺|見よ!彼の血も涙もない編集を!]]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=特別:Log/block&amp;amp;user=海獺 彼に処刑された可哀想なユーザーたち]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=特別:Log/protect&amp;amp;user=海獺 彼によって編集できなくなった可哀想な記事たち]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=特別:Log/delete&amp;amp;user=海獺 彼によって削除された可哀想な記事たち]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=特別:Log/move&amp;amp;user=海獺 彼による移動記録]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らつこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアの管理者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネットストーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.16.73</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E5%B6%BD%E6%9C%AC%E9%87%8E%E3%81%B0%E3%82%89&amp;diff=17815</id>
		<title>嶽本野ばら</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E5%B6%BD%E6%9C%AC%E9%87%8E%E3%81%B0%E3%82%89&amp;diff=17815"/>
				<updated>2007-10-31T05:26:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.16.73: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''嶽本 野ばら'''（たけもと のばら、[[1968年]][[1月26日]]－　）は、[[作家]]、[[エッセイスト]]。自称｢'''乙女派文筆家'''｣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は同姓に稔明（としあき）。[[京都府]][[宇治市]]出身。代表作は『[[下妻物語]]』など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
幼少時代は読書に否定的な両親のもとで、[[横溝正史]]などを隠れて読み育った。[[大阪芸術大学]]芸術学部文芸学科中退後、[[1987年]]から美術、音楽、演劇などの活動を行う。[[1992年]]から[[1997年]]まで、関西のフリーペーパー『花形文化通信』にエッセイを連載したのが、デビューのきっかけとなった。[[1998年]]、『花形文化通信』での連載をまとめたエッセイ集『それいぬ――正しい乙女になるために』(国書刊行会)を発表し、雑誌などにエッセイを発表して少女たちの支持を集める。[[2000年]]、知り合いの編集者のすすめにより初の書き下ろし小説集『ミシン』（[[小学館]]）を執筆し小説家としてデビューしたが、その理由はエッセイが作家や著名人によって書かれており、純粋な[[随筆家|エッセイスト]]がいなかったため、作家という肩書きを持ったほうがエッセイの依頼が来やすいと考えたためである。2003年、『エミリー』が[[三島由紀夫賞]]候補となる。2004年、『ロリヰタ。』が三島由紀夫賞候補となる。同年、『[[下妻物語]]』が映画化される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“乙女のカリスマ”を自称し、周囲からもそう呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月、新宿歌舞伎町の路上で大麻を所持していたとして[[大麻取締法]]違反で逮捕され、10月に執行猶予付きの有罪判決（懲役8ヶ月、猶予3年）。&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
過去に小説家として名前を馳せる前に1度だけ[[毎日放送]]で[[1992年]]から[[1994年]]までに放送されていた関西ローカルの深夜番組「[[テレビのツボ]]」に出演したことがある。”赤・青・黄色の三原色”について、この時、赤-主役、青-クール・キザ、黄色-へタレ・笑われキャラ、というテレビにおけるキャラクタのイメージを色彩によって表現するパターンを展開し、司会の[[ぜんじろう]]・[[大桃美代子]]らを感心させていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作風==&lt;br /&gt;
[[中原淳一]]、[[高橋真琴]]らの[[少女文化]]の後継者を自任しており、[[ロリィタ]]趣味、怪奇趣味などを織り込んだ作品を発表している。極端な作風から好みの分かれがちな作家であるが、『下妻物語』はこの作家としてはやや異色な軽快なストーリーが広く人気を博した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[吉屋信子]]の[[少女小説]]をはじめとする日本の少女文化に広く精通しており、作品にそれを生かしていることや、[[太宰治]]などの文学作品の影響をうまく消化して現代小説に生かしている点は評価されるが、性描写の乱用、破滅的なストーリーが多いことがよく批判される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
===小説===&lt;br /&gt;
*'''ミシン'''：2000年10月・小学館&lt;br /&gt;
*'''鱗姫'''：2001年3月・小学館&lt;br /&gt;
*'''カフェー小品集'''：2001年8月・青山出版社&lt;br /&gt;
*'''ツインズ -続・世界の終わりという名の雑貨店-'''：2001年11月・小学館&lt;br /&gt;
*'''エミリー'''：2002年4月・集英社&lt;br /&gt;
*'''下妻物語 -ヤンキーちゃんとロリータちゃん-'''：2002年09月・小学館&lt;br /&gt;
*'''カフェー小品集'''：2003年3月・小学館&lt;br /&gt;
*'''デウスの棄て児'''：2003年7月・小学館&lt;br /&gt;
*'''鱗姫'''：2003年9月・小学館&lt;br /&gt;
*'''カルプス・アルピス'''：2003年10月・小学館&lt;br /&gt;
*'''ロリヰタ。'''：2004年1月・新潮社&lt;br /&gt;
*'''下妻物語 -ヤンキーちゃんとロリータちゃん-'''：2004年3月・小学館&lt;br /&gt;
*'''ミシン2／カサコ'''：2004年7月・小学館&lt;br /&gt;
*'''エミリー'''：2005年5月・集英社&lt;br /&gt;
*'''下妻物語・完 -ヤンキーちゃんとロリータちゃんと殺人事件-'''：2005年7月・小学館&lt;br /&gt;
*'''シシリエンヌ'''：2005年12月・新潮社&lt;br /&gt;
*'''ハピネス'''：2006年7月・小学館&lt;br /&gt;
*'''変身''':2007年3月・小学館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絵本===&lt;br /&gt;
*'''うろこひめ''':2004年・主婦と生活社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エッセイ===&lt;br /&gt;
*'''それいぬ -正しい乙女になるために-'''：1998年5月・国書刊行会(文庫版：2001年3月・文藝春秋)&lt;br /&gt;
*'''パッチワーク'''：2002年12月・扶桑社&lt;br /&gt;
*'''恋愛の国のアリス'''：2004年10月・朝日新聞社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===対談集===&lt;br /&gt;
*'''Fetish''':2007年3月・宝島社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[渋澤龍彦]]の『黒魔術の手帖』（文春文庫）の解説を手掛けるなど、様々な書籍に寄稿・解説担当を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.novala.net NOVALA BOX] - 公式ホームページ（本人の逮捕・起訴に伴い現在停止中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで保護された記事|たけもとのはら]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.16.73</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%B3%E6%A1%9C%E5%BF%8C&amp;diff=17814</id>
		<title>佳桜忌</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%B3%E6%A1%9C%E5%BF%8C&amp;diff=17814"/>
				<updated>2007-10-31T05:24:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.16.73: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;佳桜忌(けいおうき)とは[[岡田有希子]]の命日である4月8日にちなんで付けられた日である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
命日の4月8日は本名の「佐藤佳代」と、桜の花が満開の時期である事に因み、「佳桜忌」（けいおうき）と呼ばれている。 岡田有希子のファン達が有希子が自殺した大木戸ビル前広場か有希子の墓がある成満寺のどちらかにお参りしにやって来る。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
==大木戸ビル前広場==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2005年以前の命日===&lt;br /&gt;
有希子が自殺した大木戸ビル前の広場に午前11時頃から毎年30人ぐらいのファンたちが集まり、それぞれ花束・線香などを持って来て広場の隅に立っている。その理由は、近所の住民達や他の歩行者達の迷惑にならないため。また演奏のパフォーマンスは特に迷惑になるためタブーとしている。その日の広場周辺には春の全国交通安全運動のテントが設置されている。ファンの一部は地方からも新幹線や飛行機でやって来てくる。有希子が大木戸ビルの屋上から投身自殺をした時刻である12時15分に一斉に花束を有希子が自殺した場所に供えてお参りをして、それから1時間ほどその場を離れずにいる。13時30分頃にファン達は有希子が自殺した場所を後にする。警察官が見回りに来て受動喫煙調査される事がしばしばある。以前は命日にサンミュージックの相澤秀禎社長がファン達を自宅に招いてパーティーを行っていたが、ここ数年はパーティーを行っていない。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
===2006年の命日===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休日であったためかいつもの年よりも2倍近い、100人程のファンがやって来て、それぞれ花束を持って有希子が自殺した場所辺りにお供えをした。12時15分になると前年までは行われていなかったファンの代表者の音頭による黙祷が居合わせたファン大半で行われた。12時頃から大雨に見舞われたが、雨は12時50分頃に上がり快晴となった。13時30分頃にファン有志が献花の束を引き受けて成城にある相澤会長の自宅へ向かい、大木戸ビル前を後にした。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
===2007年の命日===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファン30人ぐらいやって来て、この年も同じくファンの代表者によって黙祷。その後その代表者が「成満寺の住職から“有希子さんはあの世へ成仏されています。彼女のことをかわいそうだと思わないで下さい”との事です」と発言した。献花の束は別のファンが車で積んでそのまま成満寺へ向かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==成満寺==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[岡田有希子]] &lt;br /&gt;
*[[四谷大木戸]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.16.73</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%9C%89%E5%B8%8C%E5%AD%90&amp;diff=17810</id>
		<title>岡田有希子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%9C%89%E5%B8%8C%E5%AD%90&amp;diff=17810"/>
				<updated>2007-10-31T05:15:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.16.73: /* 関連用語 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|芸名=岡田有希子&lt;br /&gt;
|愛称=ユッコ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|画像コメント=岡田有希子&lt;br /&gt;
|生年=1967&lt;br /&gt;
|生月=8&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|没年=1986&lt;br /&gt;
|没月=4&lt;br /&gt;
|没日=8&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[愛知県]][[一宮市]]&lt;br /&gt;
|血液型=o&lt;br /&gt;
|身長=155&lt;br /&gt;
|体重=42&lt;br /&gt;
|バスト=86&lt;br /&gt;
|ウエスト=58&lt;br /&gt;
|ヒップ=84&lt;br /&gt;
| [[堀越学園高等学校]]卒業&lt;br /&gt;
| ジャンル = 歌手&lt;br /&gt;
| 所属事務所 = [[サンミュージック]]&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[1984年]] - [[1986]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''岡田有希子'''（おかだゆきこ、本名は'''佐藤佳代'''[[さとうかよ]]、[[1967年]][[8月22日]] - [[1986年]][[4月8日]]）は[[日本]]の80年代の[[アイドル歌手]]の一人。[[愛知県]][[名古屋市]][[熱田区]]出身（出生は同県[[一宮市]]）。[[名古屋市立向陽高等学校]]→[[堀越高等学校|堀越高校]]卒業。所属事務所は[[サンミュージック]]。当時[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は「ステキの国からやってきたリトル・プリンセス」。その後「いつまでも、一緒にいてね」と変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
中学3年生の時に[[オーディション]]番組『[[スター誕生!]]』の第85代チャンピオンになり、[[芸能界]]入りする。[[1984年]][[4月21日]]に『ファースト・デイト』でアイドル歌手として[[デビュー]]。同年、[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞。ポスト[[松田聖子]]と評された典型的な「清純派アイドル」の一人であり、その「ユッコスマイル」と呼ばれる愛らしい笑顔と控えめなキャラクター、笑顔とアンバランスなグラビア映えするスタイルで人気を博し、[[テレビ]]、[[ラジオ]]、[[コマーシャル|CM]]と引っ張り凧になる。[[1986年]]1月、[[カネボウ]]の[[キャンペーン]]・ソング『くちびるNetwork』が大ヒット。しかし、人気絶頂の中、所属事務所ビルから投身自殺。人気アイドルの突然の死は18歳という若さとともに、ファンや[[芸能界]]のほか、社会にも大きな衝撃を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
没後10年以上経過してもなお、収録曲を[[ファン]]投票で選んだ[[ベストアルバム]]が[[2002年]]に発売されたり、同年リリースのアルバムBOXが3万枚以上を売り上げるなど人気は根強く、活動期間がわずか3年であったにも関わらず、“永遠のアイドル”として今なお多くの人々に慕われ、その[[夭折]]を惜しまれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==生涯==&lt;br /&gt;
===デビューする以前の出来事===&lt;br /&gt;
====[[1967年]](8月22日～12月)====&lt;br /&gt;
*[[8月22日]]正午頃、 愛知県一宮市で佐藤家の次女として誕生。体重2000グラム、体長47センチという小柄な赤ちゃんであった。&amp;lt;ref&amp;gt;「辺縁性胎盤による異常出産」だったため、医者は「死産」やは「知恵未発達」の可能性もあるとしており、母親に「[[帝王切開]]」を勧めたが、母親は[[自然分娩]]の道を選んだ&amp;lt;/ref&amp;gt;。姉の一文字をもらい、「佳代」と名づけられる。&amp;lt;ref name=why&amp;gt;『岡田有希子はなぜ死んだか』（[[上之郷利昭]]　 [[新森書房]] [[1986年]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1969年]]====&lt;br /&gt;
*2歳で、名古屋市熱田区に引越す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1972年]]====&lt;br /&gt;
*4月　市立旗屋幼稚園に入園。姉の通っていた『[[キリスト教青年会|YMCA]]体操教室』に通い出す（小学校二年生まで続けた）。&lt;br /&gt;
*[[天地真理]]や[[桜田淳子]]のものまねをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1974年]]====&lt;br /&gt;
*4月に名古屋市立高蔵小学校に入学する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1975年]]====&lt;br /&gt;
*2年生になり、歌の上手さを買われ[[合唱]]部に入部。[[ソプラノ]]を担当。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1977年]]====&lt;br /&gt;
*4年生になり、絵画教室に通う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1979年]]====&lt;br /&gt;
*6年生の時、音楽劇『[[浦島太郎]]』で「乙姫」役を演ずる。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1980年]]====&lt;br /&gt;
*3月に同小学校を卒業をする。&lt;br /&gt;
*4月　[[名古屋市立沢上中学校]]に入学する。一年から[[油絵]]を習い始める。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;[[河合奈保子]]のファンになる。&amp;lt;ref name=yoiko&amp;gt;よい子の歌謡曲4月増刊号『ベスト・オブ・岡田有希子』1987年4月&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1982年]]====&lt;br /&gt;
*中学2年生の頃、『[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]』など様々な[[オーディション]]に応募するようになる。[[ニコン]]の「フレッシュギャルコンテスト」で準グランプリに選ばれる。&lt;br /&gt;
*中学2年生の終わり頃、[[芸能界]]入りを両親に大反対される。&lt;br /&gt;
*中学3年生の時に両親より芸能界入りをあきらめさせるために、クリアできないと思われる条件（'''学校のテストで成績が学年で1番になること'''、'''中部統一テストで5位以内に入ること'''、'''第一志望の高校の試験に合格すること'''）を提示されるが、寸暇を惜しんで猛勉強し、その3つの条件を見事クリアし、『スター誕生!』のオーディションを受けることを許される。（当時、アイドル雑誌『[[Dunk]]』に昔の成績表を公開する企画があったが、岡田の成績は5段階評価でほとんどが5であった。）&lt;br /&gt;
*10月　『スター誕生!』の名古屋地区予選で[[北原佐和子]]の『マイボーイフレンド』を唄い「合格」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[1983年]](1月～9月)====&lt;br /&gt;
*[[3月30日]]　学校を早退してオーディションに出るなら[[内申書]]は書けないと担任から釘を刺されていたが、当日、学校を無断欠席して、名古屋から姉の付き添いで東京へ向かい、[[後楽園ホール]]で開催されていた『スター誕生!』の決勝大会に出場。[[中森明菜]]の『スローモーション』を歌い優勝。第46代チャンピオンとなる。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*4月 [[進学校]]の[[名古屋市立向陽高等学校]]に入学する。同級生には[[東進ハイスクール]]の[[講師]]である[[河本敏浩]]がいたが面識があったかは不明。&lt;br /&gt;
*向陽高等学校でサッカー部のマネージャーを務める。&lt;br /&gt;
*4月某日　「プロダクション二社とレコード会社二社からの指名があった」との連絡が入る。（サンミュージック、[[キャニオン]]、[[研音]]、[[バップ|VAP]]）の四社から指名された）&lt;br /&gt;
*福田専務の[[スカウト]]で、プロダクションの[[サンミュージックプロダクション|サンミュージック]]に入りを決め(同じ『スター誕生！』出身の[[桜田淳子]]が長く所属しているなどの理由で、家族はサンミュージックを選ぶことにしたという)、レコード会社はキャニオンに決めた。&lt;br /&gt;
*5月15日　サンミュージックとの正式契約のため、母と上京。[[相澤秀禎]]社長（現在は会長）のリクエストに答え、[[薬師丸ひろ子]]の『セーラー服と機関銃』と[[松田聖子]]の『[[秘密の花園]]』を歌う。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月　一[[学期]]の[[終業式]]の日に、クラス全員で送別会をしてもらう。お別れに『セーラー服と機関銃』を唄う。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*8月25日　両親と姉と高校の仲間たちに見送られ、[[新幹線]]で東京へ旅立つ。&lt;br /&gt;
*8月、芸能界にデビューするために実家がある名古屋から東京の[[成城]]にあるプロダクションの 相澤社長宅に引越する。二階の寮の同室には同年3月にデビューした[[桑田靖子]]とデビュー前の[[滝里美]]がいた。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*9月、[[堀越高等学校]]に転校。芸能コースＤ組で学ぶ。クラスメイトには「[[本田美奈子.|本田美奈子]]」、「[[南野陽子]]」、「[[長山洋子]]」、「[[倉沢淳美]]」、「[[高部知子]]」、「[[桑田靖子]]」、「[[石野陽子]]」、「[[宮崎ますみ]]」、「[[永瀬正敏]]」などがいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===芸能活動開始　1983年10月～1984年2月===&lt;br /&gt;
*10月、[[毎日放送]]の[[ラジオ番組]]『サトミ・ヒトミ・ユキコの何かいいことないか仔猫ちゃん』でレギュラー[[ディスクジョッキー|DJ]]を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===歌手デビュー以降　1984年3月～1986年3月===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====1984年(3月～12月)====&lt;br /&gt;
*○月○日　同行取材ツアーという事務所の企画で、[[スポーツ新聞]]の芸能担当記者たちと[[サイパン]]へ行く。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*3月25日　『[[NHKヒットステージ]]』で初めてのテレビ出演。&lt;br /&gt;
*4月、[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]の『奈美子・有希子・小緒里のドキドキラジオ』でレギュラーDJを務める。&lt;br /&gt;
*[[4月21日]]　 キャニオン・レコード（現：[[ポニーキャニオン]]）から『ファースト・デイト』で歌手デビュー。（レコーディングには作曲者の[[竹内まりや]]が激励に現れた）10万6千枚を売り上げ、まずまずのヒットとなる。&lt;br /&gt;
*その後[[竹内まりや]]と[[尾崎亜美]]が[[シングル]]曲を[[プロデュース]]した。&lt;br /&gt;
*7月18日　デビュー曲から3か月で第2弾シングル『リトルプリンセス』をリリース。9万4千枚を記録。&lt;br /&gt;
*9月21日　第三弾の『恋はじめまして』をリリース。12万9千枚を記録。&lt;br /&gt;
*9月30日　ファーストコンサートを行う。&lt;br /&gt;
*12月31日　「[[日本レコード大賞]]」で「新人賞」を授賞。&lt;br /&gt;
*当時は、[[1980年]]デビュー組の'''[[松田聖子]]'''・'''[[田原俊彦]]'''・'''[[河合奈保子]]'''・'''[[岩崎良美 (歌手)|岩崎良美]]'''・'''[[柏原芳恵]]'''、翌[[1981年]]デビューの'''[[近藤真彦]]'''、さらに「'''[[花の82年組]]'''」と呼ばれた'''[[中森明菜]]'''・'''[[小泉今日子]]'''・'''[[シブがき隊]]'''・'''[[堀ちえみ]]'''・'''[[早見優]]'''・'''[[松本伊代]]'''・'''[[石川秀美]]'''等の人気アイドル達が第一線で活躍していて、また同期には'''[[菊池桃子]]'''・'''[[吉川晃司]]'''・'''[[荻野目洋子]]'''・'''[[長山洋子]]'''などが登場していたため、有希子がデビューしたこの当時はアイドルの激戦期であった。活発なイメージのある女性アイドルが多かった中で、有希子は控えめで優等生のイメージがあった。この年にいくつかの音楽最優秀新人賞をとったが、[[1985年]]の終わりまでは大きな[[ヒット]]には恵まれなかった。理由もまた前者達(松田聖子・堀ちえみ・早見優・石川秀美など)を意識してしまったせいか、有希子の個性キャラが生み出せなず[[地味]]な歌であった。しかし、新人賞レースにおいては、最有力候補であった[[菊池桃子]]がすべての賞を辞退し、同じく最有力候補であった[[吉川晃司]]も選ばれず、結果として有希子が[[FNS歌謡祭]]の最優秀新人賞に選ばれた。有希子は会場内にいた納得の行かない女性の吉川晃司ファン達からバッシングを受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====1985年====&lt;br /&gt;
*1月16日　第四弾シングル『二人だけのセレモニー』をリリース。これまで最高の14万5千枚を記録。&lt;br /&gt;
*4月17日　第五弾シングル『ＳＵＭＭＥＲ　ＢＥＡＣＨ』をリリース。12万1千枚を記録。&lt;br /&gt;
*4月　『スプリング・コンサート』を開催。&lt;br /&gt;
*7月　[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）「[[月曜ドラマランド]]」単発ドラマ[[かぐや姫・とんで初体験!?]]に主演。好評を得る。&lt;br /&gt;
*8月　東京・[[池袋]]のメトロポリタンホテルで誕生パーティーが催される。500人を超えるマスコミ、音楽関係者が集まる。&lt;br /&gt;
*ＮＨＫの『[[真田太平記 (テレビドラマ)|真田太平記]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 11月29日 12月2日まで[[過労]]で入院。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====1986年(1月～3月)====&lt;br /&gt;
*1月29日　[[カネボウ化粧品]]の春の[[カネボウ]]の[[キャンペーン]]ソング『[[くちびるNetwork]]』をリリース。[[作詞]]が[[松田聖子]]、[[作曲]]・[[アレンジ|編曲]]が[[坂本龍一]]ということでも話題となり、23万枚（[[オリコン]]調べ）を記録する初の大ヒットとなり、[[ヒットチャート|チャート]]誌で初の1位も記録する。&lt;br /&gt;
*3月　堀越高等学校を卒業する。&lt;br /&gt;
*3月25日　サンミュージックで高校卒業を祝うパーテｲ―が開かれる。[[桑田靖子]]、[[酒井法子]]らが参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自殺する1週間前以内での出来事 1986年(4月1日～4月7日）===&lt;br /&gt;
====[[4月2日]]====&lt;br /&gt;
*「HEART JACK」コンサートに向けてのレッスン中でのインタビューを受ける。「春ですし、みんなで楽しい気分になれたらいいなと思います」と意気込みを語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[4月4日]]====&lt;br /&gt;
*「自分の城が欲しい」という本人の希望で、デビュー当時から住んでいた成城の相沢社長宅から[[南青山]]の[[マンション]]の一室（2DK）に引越し、一人暮らしを始める。&lt;br /&gt;
*プロダクション社内で、歌と振り付けのレッスンをする（この模様が自殺後にテレビ放映される）。 &lt;br /&gt;
*結果的に最後の番組収録となった[[テレビ朝日]]の『[[歌謡ドッキリ大放送]]』（司会者は関口宏）の収録で『くちびるNetwork』を歌う。（この番組は自殺後の[[4月13日]]に放送され、歌の後に[[訃報]]を伝える[[スーパー (映像編集)|テロップ]]が出た）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[4月5日]]====&lt;br /&gt;
*友人であり当時アイドル歌手であった[[南野陽子]]と都内某所で[[映画]]『[[女優フランシス]]』を鑑賞する。&amp;lt;ref name=idolpops&amp;gt;　『100万人が選ぶアイドルポップス 2002年』[[宝島社]] &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*この日に[[渋谷公会堂]]での昼夜二回の『スプリング・コンサート』を行う。超満員の中、20曲を熱唱する。この内の17曲は自分の歌を歌い、後の3曲は[[ビートルズ]]の『Tell Me Why』、[[杏里]]の『悲しみがとまらない』、[[早見優]]の『PASSION』を[[カバー]]した。&lt;br /&gt;
*コンサート終了後、相沢社長の宅に引っ越しのあいさつに行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[4月6日]]====&lt;br /&gt;
*14時30分開始の[[名古屋市民会館]]でのコンサートのために[[新幹線]]で東京から名古屋へ向かう。同じ[[車両]]に、当時は無名であり[[落語家]][[修行]]時代の[[伊集院光]]が乗っており、有希子を目撃していたと言う（伊集院は「有希子さんの歌はたやすく聞くことが出来ない」と語った。）&amp;lt;ref name=idolpops/&amp;gt;コンサート終了後、『[[国際ホテル]]』のロビーで高校時代の友人やクラブの先輩たち五人と会食。東京へ帰る前に名古屋にある実家に立ち寄る。これが家族との人生最後の対面となる。父親にマイカーで名古屋駅まで送ってもらい、20時53分の名古屋発新幹線で東京へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[4月7日]]====&lt;br /&gt;
*スケジュールが「OFF」のこの日の19時に[[渋谷]]の[[東急文化会館]]内にある「渋谷パンテオン」での『[[ロッキー (映画)|ロッキー4]]』の試写会に以前にドラマで共演した女性と共に出席。この試写会が[[マスコミ]]前での人生最後の姿となる（翌日命を絶った時の服装はこの時のままであった）。22時ごろ自宅マンションへ帰宅。溝口チーフ[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]から電話で、翌日から収録開始予定だった主演ドラマ『家出令嬢の課外授業』（[[テレビ朝日]]）の収録が局側の都合で中止になったと知らされる。これにより翌8日も急遽OFFとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自殺直前の出来事 1986年4月8日 (～12時15分）===&lt;br /&gt;
*[[4月8日]] 午前5時20分頃、成城で[[タクシー]]を拾い、[[東京駅]]を目前にした[[東京都庁]]わきの工事現場前で降りる。&amp;lt;ref name=idolpops/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*早朝、[[南青山]]にある自宅[[マンション]]の室内で[[ガス]][[自殺]]に加え[[リストカット]]による自殺を図る。マンションの住人がガス臭に気づき、管理人が有希子の部屋を訪ね、声をかけるが、反応がないため、[[警視庁]]指令センターに[[110番]]通報し、同センターより[[東京消防庁災害救急情報センター]]に連絡、これを受けて赤坂消防署の消防隊と救急隊が急行した。有希子は押し入れの下段でうずくまり、シクシク泣いていた。このガス自殺は未遂に終わったものの、[[救急車]]で[[港区 (東京都)|港区]]の北青山病院に搬送され左手首を4針縫う等治療を受けた。所属事務所の[[福田時雄]]専務と、女性付き人の[[山崎結美]]が病院へ駆けつけたが、有希子は一言も話さず、激しく泣き続けていた。チーフマネージャー[[溝口伸郎]]は子供が入学式だったため休暇で、相澤社長は事務所近所の[[歯科]]にて[[歯]]の治療を受けていたため、病院に駆けつける事が出来なかった。担当医師が、ガス中毒反応も、後遺症もないため、入院の必要なしとしたため、所属事務所へ向かう。タクシー車内では運転手も居た事などから3人とも終始無言、有希子はすすり泣きを続けていた。12時頃にサンミュージック本社がある東京[[四谷]]の「大木戸ビル」に到着、3人は6階の社長室へ。「自殺」のことについては何も触れずにいた。福田専務の「まあ、いろいろ人生あるから、皆がついているんだから頑張ってやれよ」との励ましにうなづく。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;そこに事務所へ急行途中の溝口チーフマネ（相澤社長からだった説も&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;）から電話が入ったため福田専務が隣室に移り、有希子と山崎の二人きりとなった。有希子は山崎に「ちょっと[[ティッシュ]]を・・・」と言ったので、山崎がティッシュを探すために有希子から目を離したわずかの隙に部屋を飛び出し、ビル内の[[階段]]で7階の上の[[屋上]]へ上がり、12時15分頃に'''[[飛び降り]][[自殺]]'''を図る。[[享年]]18。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==死後の出来事==&lt;br /&gt;
===自殺直後の出来事　1986年4月8日 (12時15分～）===&lt;br /&gt;
*遺体は[[警察]]の手で12時40分、[[四谷警察署]]に運ばれた。事件を報じた週刊平凡は警察の回答として「[[検視]]の結果、自殺と確認された為、[[司法解剖]]は行わない」。&lt;br /&gt;
*午後1時30分、「大木戸ビル」六階の会議室で相沢秀禎社長、福田時雄専務、溝口伸郎マネージャーの三人が記者会見。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自殺の原因===&lt;br /&gt;
岡田有希子の自殺原因については複数存在するが、いずれも噂であり、正確な原因は現在も不明である。&lt;br /&gt;
*遺書めいた物に名前が記されていたとされる[[俳優]]、[[峰岸徹]]に失恋説&lt;br /&gt;
:*この件について自殺当日夜、仕事先の[[東京放送|TBS]]別館にて峰岸が記者に囲まれ急遽会見。「正直ものすごいショックです」「僕はアニキのつもりだったが、彼女にはそれ以上のプラスアルファがあったのかも知れない」とコメント。&lt;br /&gt;
:*報道陣から、&amp;quot;愛されているという事に対して男として責任はお持ちでしたか？&amp;quot;との問いに「もしそういうこと（有希子が峰岸に対して愛情があった）だったとしたら責任は有ると思います」と神妙な面持ちでコメントしたが、それ以上の詳しいことは現在に至るまで明確には答えていない。1984年に離婚し、当時は[[独身]]であったが、この年四月に結婚予定の婚約者がいたとされる。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*2005年に相澤秀禎元社長（現在は会長）が、1986年4月7日深夜から4月8日夜明け頃、成城付近で[[タクシー]]を拾った有希子の行動の一部を『[[日刊ゲンダイ]]』にてコメント。成城にある&amp;quot;その男性&amp;quot;の自宅を見つめて夜明けまで過ごしたとしている。&lt;br /&gt;
:*また、週刊誌や[[パソコン通信]]上などで、俳優の[[神田正輝]]との恋の噂も出ていたため、当時中堅俳優に過ぎなかった峰岸が神田の身代わりになったとも言われた。&lt;br /&gt;
*恋仲であると一部で噂された神田正輝の子を[[妊娠]]していた説&lt;br /&gt;
:*遺稿集『愛をください』（[[朝日出版社]] 1988年）において有希子の母が、有希子が自殺する2日前に名古屋の実家に立ち寄った際に[[月経| 生理]]用品を買っていたのを目撃したと語り、妊娠説を[[否定]]。&lt;br /&gt;
*前日の[[4月7日]]に[[サーキット]]で事故死した[[レーシングドライバー]]・[[萩原光]]の後を追った説。二人の間に[[面識]]が有ったかは不明。&lt;br /&gt;
*有希子の自殺の10日前に、『[[スケバン刑事]]』で女優としても活動し、[[1986年]]5月にアイドル歌手としてデビューする予定だった[[遠藤康子]]（当時17歳）がビルから投身自殺したことに影響された説。（遠藤が所属プロダクションから、付き合っていた男性との交際を止めるように言われたとの説がある（当時の『[[週刊平凡]]』に男性のインタビュー記事あり）。訃報を聞いた有希子は胸を痛めていたという。自殺後のプロダクションの記者会見で、遠藤の事件の影響があったかとの記者の質問に、福田専務は「立場が違うと思いますね」と関連性を否定した。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===有希子の表情の変化・兆候===&lt;br /&gt;
事務所スタッフら、身近にいた人間の多くは「特に変わった様子は無かった」と発言。前日夜に電話で会話した溝口マネージャーも「声は明るかった」。2日前に会った家族らは「後から考えてみると…」と思う程度の変化しか表面上には出ていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし出演していたテレビの録画を後日よく観察して見た人々からは、1985年最後のシングルだった『LoveFair』を歌っているテレビ出演時までと違い、1986年1月以降『くちびるNetwork』を歌っているテレビ出演時になると、表情はにこやかにしているものの、振り付けを殆んどしないで耳に手を当てたまま歌っている事があったり、有希子本人がデビュー時から出たいと発言していた『ザ・ベストテン』への出演時ですら、歌っている時の目のまばたきが異様に少なく、表情が動かないなど、それまでの自然な明るい表情から比較すると異変が現れていたのではないかとする向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自殺後の世間の騒動===&lt;br /&gt;
*翌日朝の報道で、有る[[スポーツ紙]]が岡田有希子本人が、歩道に落下し頭部から出血した写真を最終面で掲載したため、報道側の倫理概念を批判する意見を提起する専門家・報道関係者が相次いだ。（当時は写真のデジタル加工などを行う習慣や、技術もなかったため、非常に露骨な報道として叱責の対象となった。）&lt;br /&gt;
*青少年の連鎖的な後追い自殺が直後に発生した為、国内年間の[[自殺]]者数が前年度よりも急上昇、'''「有希子シンドローム」'''&amp;lt;ref&amp;gt;このように知名度や人気の高い人間が自殺すると、連鎖的に自殺が増えてしまう現象は[[ウェルテル効果]]と呼ばれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;と称され&amp;lt;ref&amp;gt;この1986年の１月から３月までの少年・少女の自殺者は過去２年間と変わりがないのに対して、岡田有希子の自殺があった4月は自殺者が急増し、年末に至るまで高水準で推移し、この年の少年・少女の自殺者数は前年から245人増加し、802人となった。また、飛び降り自殺した少年・少女の数は、前年よりも125％（151人）もの急激な増加となった。但し、実際に彼女の自殺に対する直接的な後追い自殺と判明したのは数件に過ぎないと言われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、当時の国会&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/104/0170/10404250170010c.html 第104回国会　文教委員会　第10号] 昭和61年（1986年）4月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/104/1750/10404251750007c.html 第104回国会　補助金等に関する特別委員会　第7号] 昭和61年（1986年）4月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;でも取り上げられる程の[[社会問題]]にまで発展した。また当時の[[総理府]]の「青少年の自殺問題に関する懇話会」が報道機関に対し「人命を尊重した理念で（報道は）行われるべきである」との声明を発表し、[[日本自殺予防学会]]では新聞、テレビ、雑誌各社に報道の自制を求める緊急の要望書が出される事態にまでなった。こうした事態を重く見た報道機関の中で自殺報道を自粛する動きが出た。当時[[テレビ朝日]]系で放送されていた「[[ニュースステーション]]」では[[キャスター]]の[[久米宏]]が番組の終わりに、「連鎖反応を起こす心配があるので、今日は自殺の報道を控えました」と発言、また女優で冒険家の[[和泉雅子]]が「あなた自身の“北極点”を持って!」と、更には有希子の事務所先輩で“兄貴分”の[[森田健作]]が『[[おはようナイスデイ]]』で組まれた自殺防止特集「緊急特集　後追い自殺はやめて」で、早まらないようファンに呼びかけた事がこれを物語っている。&lt;br /&gt;
*有希子の自殺から2日後の[[1986年]][[4月10日]]、[[TBSテレビ]]系『[[ザ・ベストテン]]』（[[生放送]]）のエンディングでは、司会の[[黒柳徹子]]が落胆した[[ファン]]や家族達を慰めながらコメント、そして「有希子さんのあの明るい笑顔と美しいお顔が、永久に皆さんの心に残る事を祈ってます。本当に有難う御座いました」と、涙声で締めくくっている。岡田と仲良しだった[[中森明菜]]と[[南野陽子]]、[[西村知美]]など同日出演の歌手仲間も、岡田の突然の訃報に沈痛な表情で俯いていた（中森はしきりに目頭を押さえていた）。この日の『ザ・ベストテン』はいつものエンディングの曲ではなく、『くちびるNetwork』をバックに、過去に出演した時の岡田有希子のコメント映像を放送しながら（岡田と同期デビューだった[[荻野目洋子]]が、岡田に対して「ひとつ年上とは思えない位しっかりしていて明るいです」とコメントに、思わず岡田がはにかんだシーンなど放映）、番組の[[クレジットタイトル|エンドロール]]を流し、この日の『ザ・ベストテン』の放送は終了。&lt;br /&gt;
*それから6日後の[[4月13日]]に放送された[[テレビ東京]]系『[[ヤンヤン歌うスタジオ]]』でも、司会の[[あのねのね]]がオープニングで有希子の夭折を惜しむコメントを述べ（通常の形式ではなく調整室で撮影）、デスクに立てられた[[遺影]]に献花した。&lt;br /&gt;
*有希子が自殺した直後の[[写真]][[映像]]が[[週刊誌]]『[[Emma]]』（[[1986年]][[5月10日]]号）に公開され、その週刊誌の表紙にはドラマ『禁じられたマリコ』内での[[峰岸徹]]との2ショットが掲載され、中には有希子の人生を描いた写真や当時卒業したがばかりの[[堀越高等学校]]の卒業アルバム内の記念写真、そして有希子が描いた[[絵画]]などが掲載された。別のコーナーでは無名時代の[[山口智子]]・[[麻木久仁子]]・[[鈴木保奈美]]の[[グラビア]]が掲載されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===葬儀での出来事===&lt;br /&gt;
有希子が自殺した翌日の[[4月9日]][[夜]]、所属事務所の近くにある[[新宿区]][[四谷]]の[[大宗寺]]でファン達のための[[通夜]]が営まれた。[[告別式]]は、通夜の翌日[[4月10日]]に堀越高校近くにある[[中野区]]の[[宝仙寺]]で社葬として行われた。告別式が終わった後、遺体は新宿区の[[落合斎場]]で[[荼毘]]に付された。その翌日[[4月11日]]、[[遺骨]]は故郷の名古屋に戻り、名古屋市[[中区 (名古屋市)|中区]]の[[東本願寺名古屋別院]]でも告別式が行われた。東京での告別式は、所属プロダクション社長、相澤秀禎が、「お金はいくらかかってもいい」と言った程の盛大なものであった。葬儀には、遺族をはじめ、所属プロダクション相澤秀禎社長、プロダクションの大先輩である森田健作、[[桜田淳子]]、その他芸能関係者や『ザ・ベストテン』で共演した黒柳徹子、中森明菜、竹内まりやに加え、プライベートでも親しかった[[南野陽子]]に[[荻野目洋子]]、さらに[[吉川晃司]]と[[舘ひろし]]らが参列した。このとき、吉川と舘は[[サングラス]]を掛けたまま参列したため、[[ダン池田]]は著書『これでいいのか芸能界』の中で、2人がサングラスを掛けていた事を批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===遺書===&lt;br /&gt;
現在もサンミュージック本社内の金庫の中に保管されている。&lt;br /&gt;
内容はごく近い血縁関係の遺族しか見ていないと言われ、所属していたサンミュージックプロダクションの相澤秀禎社長ですら、見ていたか否かは定かではない。遺書の中には自殺のきっかけとなったといわれる'''M'''の名前が書かれていると言う説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===有希子の自殺で中止となった企画===&lt;br /&gt;
有希子の自殺で幻となった公演・シングル発売・ドラマ出演は以下のとおり。&lt;br /&gt;
*[[1986年]]4月○○日　愛知県[[豊橋市]]でのコンサート。サンミュージックは早見優を代わりに手配した。&amp;lt;ref name=why/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1986年[[4月13日]]：[[鶴岡市民文化会館]]での「Heart Jack」中止。&lt;br /&gt;
*1986年[[5月2日]]：[[大阪厚生年金会館]]での「Heart Jack」中止。&lt;br /&gt;
*1986年[[5月5日]]：[[よみうりランド]]での[[コンサート]]中止。&lt;br /&gt;
*「[[花のイマージュ]]」：有希子の幻のシングル曲（[[1986年]][[5月14日]]発売予定であった。ラジオ番組「夜遊びしナイト!」で発売前紹介が行なわれたのみでお蔵入り状態だったが、約12年10ヵ月後の[[1999年]][[3月17日]]に発売された『有希子』のアルバム『メモリアルBOX』内に収録された。）&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]系列『[[ママ母vsママ子! 家出令嬢の課外授業]]』：[[1986年]][[8月4日]]放送。[[渡辺典子]]主演単発ドラマ。有希子の自殺で典子が代役になった作品である。&lt;br /&gt;
*『素敵な休日』：[[堀ちえみ]]のシングル曲（[[1986年]][[10月21日]]発売）。有希子が歌う予定であったが、有希子の自殺でちえみが代わりに歌ったとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===幽霊騒動===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子の幽霊騒動]]の項目を参上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===岡田有希子に捧げられた曲===&lt;br /&gt;
*[[インディーズ]]時代の[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]が[[1989年]]に『アイドル』と言う曲をアマチュアライブで披露（[[ボーカル]]の[[草野マサムネ]]が「同じ年に生まれたけれど、もう歳を取らない岡田有希子さんにこの曲を捧げます」と当時のライブで語った）。&lt;br /&gt;
*竹内まりやのアルバム『Quiet Life』（[[1992年]]発売）の歌詞カードでも、『ロンサム・シーズン』の部分に“Dedicade for memory of Yukiko Okada（岡田有希子さんの思い出に捧ぐ） ”の言葉が入れられている。&lt;br /&gt;
*[[パール兄弟]]のアルバム『パールトロン』（[[1997年]]発売）発表当時のインタビューで収録曲の『風にさようなら』について[[ヴォーカル]]兼[[作詞]]者の[[サエキけんぞう]]が複数回にわたり「岡田有希子の自殺について歌っている」と発言している。&lt;br /&gt;
*[[Rhymester]]のアルバム『[[HEAT ISLAND]]』（[[2006年]]発売）の『LIFE GOES ON feat. [[Full Of Harmony]]』の中にある[[宇多丸]]のパートでは、全て岡田有希子について唄われており、そのパートの殆どが有希子を失った悲しみと怒りを具体的に表現した歌詞となっている。また命日の4月8日には大木戸ビル前広場に黙祷を捧げに行く。[http://blog.sonymusic.co.jp/rhymester/2006-04-08]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===有希子の墓===&lt;br /&gt;
岡田有希子の[[墓]]は'''[[成満寺]]'''（[[愛知県]][[愛西市]]東篠町）にある。&lt;br /&gt;
*成満寺の[[納骨堂]]には、数々の岡田有希子に関する品々が納められている。&lt;br /&gt;
*納骨堂の他にも有希子の墓前にはファンたちによる有希子へのメッセージの[[メモ帳]]やファンからの品々が置いてあり有希子とは無関係の物は他のファンに取られたり寺関係の方たちに捨てられるケースがある。&lt;br /&gt;
*有希子は[[星]]の[[イヤリング]]が好きであったためにファンの多くは星のイヤリングをお供えする。&lt;br /&gt;
*有希子に関係する貴重な物(例えば[[遺品]])は成満寺の倉庫に保管されている。&lt;br /&gt;
* [[戒名|法名]]は「'''有楽院釈尼佳朋（ゆうぎょういんしゃくにかほう）'''」であるが、これは、'''有'''希子・音'''楽'''・'''佳'''代から一文字ずつ取り、“みんなに愛されたアイドル”を意味する'''朋'''の字を入れたものである。（「院釈尼」が[[浄土真宗]]における法名）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自殺後のその他の出来事===&lt;br /&gt;
*有希子の自殺後、プロダクションは今後、岡田有希子をテレビや雑誌に登場させることを禁止し、一部の[[ワイドショー]]を除いて有希子のことをテレビでは伝えなくなった。有希子の自殺から約10年10ヶ月後の[[1997年]][[2月9日]]放送の[[テレビ朝日]]系列の[[特別番組]]、[[ザ・スーパーサンデー]]「[[完全保存版・臨終の瞬間!栄光の最後のメッセージ]]」の中で岡田有希子を取り上げた。当日の各新聞のテレビ欄には往年の[[石原裕次郎]]・[[松田優作]]・[[夏目雅子]]・[[逸見政孝]]等といった大物たちを凌いで、トップで掲載された。さらに放送の数日前に[[ワイドショー]]や[[スポーツ紙]]でも特集されるほど有希子についてテレビで放送することは珍しいことであった。この放送以降、有希子についていくつかのテレビ番組や雑誌でも特集された。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]に有希子の[[命日|13回忌]]にちなみ、[[新宿文化センター]]で「岡田有希子展」が[[4月6日]]から[[4月8日]]までの3日間開催された。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[7月19日]]に有希子の元[[マネージャー]]で、取締役制作部長の[[溝口伸郎]]&amp;lt;ref&amp;gt;溝口伸郎は以前はグループサンウズのバンド[[ザ・クーガーズ]]の[[ボーカル]]であった。&amp;lt;/ref&amp;gt;（当時54歳）がプロダクションがある大木戸ビルの5階の[[便所|トイレ]]内で首吊り自殺をした。翌日のスポーツ紙・[[新聞]]の報道・テレビ欄では「[[酒井法子]]のマネージャーが自殺」と報じられた。仕事も家庭も順調だったこともあり、数年前から患っていた[[糖尿病]]を苦にしたのではないかと見られた。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]&lt;br /&gt;
**5月15日　ファンの人気投票で選ばれた17曲を収録したアルバム『岡田有希子 All Songs Request』がリリースされる。&lt;br /&gt;
**12月4日　ファンの間で人気の高い『Believe In You』のストリングバージョンが発売される。シングルになったものとは異なる有希子のボーカルに合わせた[[服部隆之]]のストリング・アレンジで録音された。&lt;br /&gt;
**12月18日 [[コンパクトディスク|CD]]6枚と[[DVD]]1枚がセットになったBOXアルバム『贈りものIII [Limited Edition]』がリリースされ、3万枚を売り上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
===一般に対する評価===&lt;br /&gt;
*世間の有希子に対する一般的な第一印象は、「''飛び降り自殺したアイドル''」というものである。その為、世間ではあまり良い印象を与えない側面もある。 &lt;br /&gt;
*有希子の自殺直後、ファンによる後追い自殺が相次ぎ、社会問題にまで発展した。その為、マスコミが岡田有希子の存在自体をほとんど取り上げなくなった（事務所等の意向もあったと思われる）ため、[[1970年代]]半ば以前生まれの人達にはそれなりの[[知名度]]があるが、1970年代末以降生まれの人達の間での知名度は低い。&lt;br /&gt;
*有希子を[[リアルタイム]]で観ていた人達（ファンもファン以外も含めて）は「''全盛期にたどり着く前に死んでしまい、完成型ではない''」と評する人と「''生きていても限界で下り坂だろう''」と批判する人とがいる。&lt;br /&gt;
*有希子の活躍をリアルタイムで観ていない「'''没後ファン'''」の人達からは、なにかと過大評価・神格化される傾向がある。&lt;br /&gt;
===著名人からの評価===&lt;br /&gt;
* [[消しゴム]][[版画家]]で[[テレビ]][[批評家]]の[[ナンシー関]]が自書で同じく[[夭折]]した[[山田かまち]]・[[尾崎豊]]・[[hide]]・[[リバー・フェニックス]]よりも印象が強い人物と評した。&lt;br /&gt;
* [[評論家]]の[[大塚英志]]は有希子の自殺についてこう述べている&lt;br /&gt;
*:「アイドルとは(シミュラークル)が生身の実体を持った不幸な存在」あると言う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 岡田有希子のファン ==&lt;br /&gt;
=== ファンの主な活動 ===&lt;br /&gt;
* [[21世紀]]となった今でも、有希子のお墓参りで知り合ったファン同士で、全国各地の小会場で[[慰霊]]コンサート興行を行なったり、有希子をテーマにした[[ビデオ]]を製作したりしている。&lt;br /&gt;
* 岡田有希子の死後、ファン達によって「岡田有希子[[記念館]]」を故郷の名古屋市中区内か有希子の墓（成満寺）がある愛知県[[愛西市]]内に建立をしようとしたが、「自殺した」という当時の[[報道]]があまりにも衝撃的であり、世間では有希子が「自殺したアイドル」という認識で定着してしまった為、地元の住民達に反対された。現在計画は全くというほど無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファンが起こした出来事 ===&lt;br /&gt;
* [[1986年]]&lt;br /&gt;
** [[4月24日]]、[[神戸]]で16歳の少女が「岡田有希子さんのようになりたい」と小学4年生の妹に告げ、自宅マンションから飛び降り自殺。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[朝日新聞]]』1986年4月15日付（[[夕刊]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[4月24日]]、[[千葉県]]で中学1年生の少女が飛び降り自殺。ファンであった有希子の自殺にショックを受け、自殺を報じた[[ワイドショー]]のビデオを繰り返し見ていたという。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[読売新聞]]』、『[[毎日新聞]]』いずれも4月24日付の夕刊&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[5月6日]]、21歳の男性ファンが、隣のビルから有希子が投身自殺を図った大木戸ビルの屋上に飛び移り、同じ場所で投身自殺を図った。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** [[12月]]の上旬頃、四谷四丁目の大木戸ビル前の広場の花壇に有希子のファンの誰かが有希子の[[慰霊碑]]を東京都の無[[許可]]で建てた。&lt;br /&gt;
** [[12月19日]]に東京都・[[新宿区]]・[[国土交通省]]・[[警視庁]]によって[[慰霊碑]]が撤去された。&lt;br /&gt;
** 慰霊碑が撤去された変わりに「慰霊碑を無許可で建てていた・・・」と言う知らせの看板2003年の12月下旬頃から[[2004年]]の[[3月]]頃までの間に設置された。現在は記念館計画と共に計画はまったく無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 岡田有希子ファンの著名人 ===&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人]]：[[坂本ちゃん]]‐有希子の坂本ちゃんへのメッセージ入りの[[サイン]]&amp;lt;!--&amp;lt;ref&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;※サインの文章の内容は「坂本○○（本名）さんへ いつまでも応援してね」というものである&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;を持っていて生涯一番好きなアイドルだと言われている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;idolpops&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人]]：[[松村邦洋]]‐歌手の[[中森明菜]]の大ファンであり、その次にアイドルであった[[斉藤由貴]]や有希子のファンであったと有希子のファンから伝えられている。有希子の主演ドラマであった『禁じられたマリコ』を[[視聴]]していたと[[プライベート]]上で松村本人が言っていた。また[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列の『[[速報!歌の大辞テン]]』（[[1999年]][[11月24日]]放送）に[[ゲスト]]で出演し有希子の映像が流れる前に「有希子さんはねっ、僕と同い年なんですよっ、今生きていたら32歳（当時）なんですよっ。」と発言した。&lt;br /&gt;
* [[漫画家]]・[[タレント]]：[[山咲トオル]]‐松田聖子の次に2番目に好きなアイドルだと言われている。命日に大木戸前広場へお参りに行ったともいわれている。&lt;br /&gt;
* [[ミュージシャン]]：[[村上てつや]]（[[ゴスペラーズ]]）‐ラジオ番組で有希子のお墓参りに行ったことを告白した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[命日]]の出来事（4月8日）==&lt;br /&gt;
''{{main|佳桜忌}}''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物像==&lt;br /&gt;
===性格===&lt;br /&gt;
*コンサートイベント時以外のプライベートな時間ですら、ファンと街で出会うと気軽にサインや写真撮影に応じるなど、気さくでサービス精神が豊富であった人物像が窺える。&lt;br /&gt;
*一方、芸能界入りを母親に反対された時には[[ハンスト]]を決行し、同時に難関高校合格という条件をもクリアしたことから意思の強さも垣間見れる。&lt;br /&gt;
*好きな言葉として「私は私」というものがあり、これはデビュー後間も無く[[ポスト]][[松田聖子]]と見なされたことに対しての反発もあったと思われる。&lt;br /&gt;
*今で言う[[ドリーム小説]]に近い創作小説や[[詩]]、そしてマンガやイラストを中学生時代からずっと執筆しており、芸術的感性面も注目される。&lt;br /&gt;
*8月生まれにも関わらず、春や[[桜]]、もしくは桜色・ピンクの衣装やアクセサリーに固執していた。余談ながら、有希子がこの世に生を受けたのは、尾張一宮市の『さくら助産院』であり、彼女が亡くなった日の東京が桜花爛漫であったことから、その[[命日]]はファンの間で[[佳桜忌]]（けいおうき）と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===夢===&lt;br /&gt;
*岡田有希子は生前雑誌でよく23歳([[1990年]])で結婚引退宣言をしていた。&lt;br /&gt;
*デビュー当時から「子供の頃はマンガ家になりたかった。」と公式プロフィールやインタビュー記事にも掲載されており、事実彼女のファンクラブ会報「YUKIKO」には、自身の執筆したマンガ「みるくちゃん」が掲載されていた。デビューシングルから継続して使われているいわゆる「ユッコスマイル」の自画像イラストも自身で手掛けていた点、他にもファンクラブイベントでは、初めて会ったばかりのファンの顔を見事な腕前でイラストにしてサインと共に渡すなどの逸話もあり、その絵画・美術的センスも生前から高く評価されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===愛読書===&lt;br /&gt;
*[[美内すずえ]]『[[ガラスの仮面]]』&lt;br /&gt;
*[[渡辺淳一]]や[[フランソワーズ・サガン]]の小説に心惹かれるという。&amp;lt;ref name=non&amp;gt;『[[ non-no]]』「PEOPLE・NOW」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===交流関係===&lt;br /&gt;
*有希子の交流関係には同時期にデビューしたアイドルで親友である[[田中久美]]や[[荻野目洋子]]・[[南野陽子]]・[[高部知子]]などがいた。&lt;br /&gt;
*有希子が亡くなるすれ違えにデビューした事務所の後輩の[[酒井法子]]を「のりっぺ」と言う愛称で妹のように可愛がっていた。&lt;br /&gt;
*有希子が最も尊敬していた歌手は、[[河合奈保子]]（[[芸映]]所属）である。奈保子は、有希子が所属していた[[サンミュージック]]の[[松田聖子]]のライバル的存在と見られていた為、注目に値する。レコードデビュー前から、事あるごとに「奈保子さんは本当に素晴らしい方だと思います。」と崇拝に近い賞賛ぶりだったのは有名であり、近代映画社から発行された『岡田有希子スペシャル』の誌上インタビューでは、「奈保子さんはあんなに有名になっても全然昔と（態度が）変わらないのに、それでいて歌はどんどん上手くなって行って…すごいなって思います。」とコメントしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
*[[ファースト・デイト]]（1984年4月21日） 「[[江崎グリコ|グリコ]]・カフェゼリー」ＣＭ曲&lt;br /&gt;
*:作詞作曲：[[竹内まりや]] 編曲：[[萩田光雄]]&lt;br /&gt;
*[[リトル プリンセス]]（1984年7月18日）&lt;br /&gt;
*:作詞作曲：竹内まりや 編曲：[[大村雅朗]]&lt;br /&gt;
*[[-Dreaming Girl- 恋、はじめまして]]（1984年9月21日） 「グリコ・セシルチョコレート」ＣＭ曲&lt;br /&gt;
*:作詞作曲：竹内まりや 編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
*[[二人だけのセレモニー]]（1985年1月16日）　「東芝・レッツチャット」ＣＭ曲&lt;br /&gt;
*:作詞：[[夏目純]] 作曲：[[尾崎亜美]] 編曲：[[松任谷正隆]]&lt;br /&gt;
*[[Summer Beach]]（1985年4月17日）　「グリコ・カフェゼリー」ＣＭ曲&lt;br /&gt;
*:作詞作曲：尾崎亜美 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
*[[哀しい予感]]（1985年7月17日）&lt;br /&gt;
*:作詞作曲：竹内まりや 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
::※[[吉本ばなな]]の同名小説は無関係（タイトルは本曲の方が早い）。&lt;br /&gt;
*[[Love Fair]]（1985年10月5日）　「グリコ・セシルチョコレート」ＣＭ曲&lt;br /&gt;
*:作詞作曲：[[かしぶち哲郎]] 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
*[[くちびるNetwork]]（1986年1月29日）　「カネボウ・春のキャンペーン」ＣＭ曲&lt;br /&gt;
*:作詞：[[松田聖子|Seiko]] 作曲：[[坂本龍一]] 編曲：かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
*[[花のイマージュ]]（1986年5月14日、発売中止）&lt;br /&gt;
*:作詞作曲編曲：かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
*[[Believe In You|Believe In You（2002 Strings Version）]]（2002年12月4日）&lt;br /&gt;
*:作詞：[[吉沢久美子]] 作曲：[[梅垣達志]] 編曲：[[服部隆之]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
*[[シンデレラ (アルバム)|シンデレラ]]（1984年9月5日）&lt;br /&gt;
**さよなら・夏休み&lt;br /&gt;
*:作曲作詞：竹内まりや 編曲：[[清水信之]]&lt;br /&gt;
**リトル プリンセス（シングル曲）&lt;br /&gt;
**彼はハリケーン&lt;br /&gt;
*:作曲：[[EPO]] 作詞編曲：清水信之&lt;br /&gt;
**丘の上のハイスクール&lt;br /&gt;
*:作曲：[[康珍化]] 作詞編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
**潮風のラブ・レター&lt;br /&gt;
*:作曲：康珍化 作詞:[[白井良朗]] 編曲：清水信之&lt;br /&gt;
**風の中のカフェテラス&lt;br /&gt;
*:作曲：[[三浦徳子]] 作詞:[[岡田徹]] 編曲：清水信之&lt;br /&gt;
**憧れ&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:竹内まりや 編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
**Plastic Girl&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:[[山口美央子]]編曲： 萩田光雄&lt;br /&gt;
**ソネット&lt;br /&gt;
*:作曲:吉沢久美子 作詞:梅垣達志 編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
**ファースト・デイト（シングル曲）&lt;br /&gt;
*[[贈りもの]]（1984年11月28日、ベストアルバム）：[[レコード]]・カセット発売のみ。単独での[[CD]]発売はされていない。&lt;br /&gt;
**ファースト・デイト（シングル曲）&lt;br /&gt;
**そよ風はペパーミント&lt;br /&gt;
*:作曲:大村雅朗 作詞:[[田口俊]] 編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
**リトル プリンセス（シングル曲）&lt;br /&gt;
**―Dreaming Girl― 恋、はじめまして（シングル曲）&lt;br /&gt;
**気まぐれTeenage Love&lt;br /&gt;
*:作曲作詞竹内まりや 編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
**恋のダブルス&lt;br /&gt;
*:作曲:萩田光雄 作詞:康珍化 編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
**Believe In You※東芝「パソピアIQ」CM曲、ベストアルバム専用曲&lt;br /&gt;
*:作曲:吉沢久美子 作詞:梅垣達志 編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
*[[FAIRY]]（1985年3月21日）&lt;br /&gt;
**風の魔法で&lt;br /&gt;
*:作曲:夏目純 作詞:尾崎亜美 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**Walking In The Moonlight&lt;br /&gt;
*:作曲:尾崎亜美 作詞:[[堀川まゆみ]] 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**目をさまして、Darling&lt;br /&gt;
*:作曲:康珍化 作詞:[[馬飼野康二]] 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**二人だけのセレモニー(Album Version)&lt;br /&gt;
*:作曲:夏目純 作詞:尾崎亜美 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**森のフェアリー&lt;br /&gt;
*:作曲:かしぶち哲郎 作詞編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**おしゃれな雨音&lt;br /&gt;
*:作曲:吉沢久美子 作詞編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**ストライプのジェラシー&lt;br /&gt;
*:作曲:三浦徳子 作詞:馬飼野康二 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**Lady Joker&lt;br /&gt;
*:作曲:吉沢久美子 作詞:堀川まゆみ 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**あなたを忘れる魔法があれば&lt;br /&gt;
*:作曲:康珍化 作詞編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**ポップ・アップ・リセエンヌ&lt;br /&gt;
*:作曲:かしぶち哲郎 作詞編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
*[[十月の人魚]]（1985年9月18日）&lt;br /&gt;
**Sweet Planet&lt;br /&gt;
*:作曲:[[小室哲哉]] 作詞:三浦徳子 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**みずうみ&lt;br /&gt;
*:作曲:[[財津和夫]] 作詞:三浦徳子 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**花鳥図&lt;br /&gt;
*:作曲:財津和夫 作詞:[[高橋修]] 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**哀しい予感（シングル曲）&lt;br /&gt;
**ロンサム・シーズン&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:竹内まりや 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**流星の高原&lt;br /&gt;
*:作曲:松任谷正隆 作詞:高橋修 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**Bien&lt;br /&gt;
*:作曲:馬飼野康二 作詞:三浦徳子 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**ペナルティ&lt;br /&gt;
*:作曲:[[杉真理]] 作詞:竹内まりや 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**十月の人魚&lt;br /&gt;
*:作曲編曲:松任谷正隆 作詞:高橋修&lt;br /&gt;
**水色プリンセス ―水の精―&lt;br /&gt;
*:作曲：小室哲哉、作詞：三浦徳子、編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
*[[贈りものII]]（1985年12月5日、ベストアルバム）&lt;br /&gt;
**二人だけのセレモニー（シングル曲）&lt;br /&gt;
**Summer Beach（シングル曲）&lt;br /&gt;
**哀しい予感（シングル曲）&lt;br /&gt;
**Love Fair（シングル曲）&lt;br /&gt;
**PRIVATE RED&lt;br /&gt;
*:作曲:[[山川恵津子]] 作詞:[[売野雅勇]] 編曲:大村雅朗&lt;br /&gt;
**星と夜と恋人たち&lt;br /&gt;
*:作曲:[[MAYUMI]] 作詞:吉沢久美子 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**恋人たちのカレンダー&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:竹内まりや 編曲：松任谷正隆&lt;br /&gt;
**二人のブルー・トレイン&lt;br /&gt;
*:作曲:杉真理 作詞:竹内まりや 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**子羊NOTE　※ベストアルバム専用曲&lt;br /&gt;
*:作曲:[[山川恵津子]] 作詞:康珍化 編曲:大村雅朗&lt;br /&gt;
*[[ヴィーナス誕生]]（1986年3月21日）&lt;br /&gt;
**WONDER TRIP LOVER&lt;br /&gt;
*:作曲:坂本龍一、作詞:EPO、編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**愛…illusion&lt;br /&gt;
*:作曲:[[飛澤宏元]] 作詞:松田聖子 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**ヴィーナス誕生&lt;br /&gt;
*:作曲:[[木下伸司]] 作詞:[[前川由佳]] 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**Spring Accident&lt;br /&gt;
*:作曲:[[大貫妙子]] 作詞:EPO 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**銀河のバカンス&lt;br /&gt;
*:作曲:[[三井一正]] 作詞:高橋修 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**ジュピター&lt;br /&gt;
*:作曲作詞編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**くちびるNetwork（シングル曲）&lt;br /&gt;
**眠れぬ夜のAQUARIUS&lt;br /&gt;
*:作曲:坂本龍一 作詞:[[麻生圭子]] 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**水晶の家&lt;br /&gt;
*:作曲:かしぶち哲郎 作詞:高橋修 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**愛のコロニー&lt;br /&gt;
*:作曲作詞編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム（BOX版・メモリアル版）===&lt;br /&gt;
*メモリアルBOX（1999年3月17日）&lt;br /&gt;
**贈りもの&lt;br /&gt;
**贈りものII&lt;br /&gt;
**ヴィーナス誕生&lt;br /&gt;
**花のイマージュ&lt;br /&gt;
*:作曲作詞編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**秘密のシンフォニー&lt;br /&gt;
*:作曲:[[大貫妙子]] 作詞:[[麻生圭子]] 編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
*ALL SONGS REQUEST（2002年5月15日、ベストアルバム）&lt;br /&gt;
**さよなら・夏休み&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:竹内まりや 編曲:清水信之&lt;br /&gt;
**リトル プリンセス（シングル曲）&lt;br /&gt;
**憧れ&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:竹内まりや 編曲:萩田光雄&lt;br /&gt;
**ソネット&lt;br /&gt;
*:作曲:梅垣達志 作詞:吉沢久美子 編曲:萩田光雄&lt;br /&gt;
**ファースト・デイト（シングル曲）&lt;br /&gt;
**―Dreaming Girl― 恋、はじめまして（シングル曲）&lt;br /&gt;
**二人だけのセレモニー（シングル曲）&lt;br /&gt;
**あなたを忘れる魔法があれば&lt;br /&gt;
*:作曲編曲:松任谷正隆 作詞:康珍化&lt;br /&gt;
**Sweet Planet&lt;br /&gt;
*:作曲:小室哲哉 作詞:三浦徳子 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**ロンサム・シーズン&lt;br /&gt;
*:作曲作詞:竹内まりや 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**水色プリンセス ―水の精―&lt;br /&gt;
*:作曲:小室哲哉 作詞:三浦徳子 編曲:松任谷正隆&lt;br /&gt;
**Summer Beach（シングル曲）&lt;br /&gt;
**Love Fair（シングル曲）&lt;br /&gt;
**くちびるNetwork（シングル曲）&lt;br /&gt;
**花のイマージュ&lt;br /&gt;
*:作曲作詞編曲:かしぶち哲郎&lt;br /&gt;
**Believe In You&lt;br /&gt;
*:作曲:梅垣達志　作詞:吉沢久美子 編曲:萩田光雄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*贈りものIII～岡田有希子CD/DVD-BOX（2002年12月18日）&lt;br /&gt;
**シンデレラ + α&lt;br /&gt;
**FAIRY + α&lt;br /&gt;
**十月の人魚 + α&lt;br /&gt;
**ヴィーナス誕生 + α&lt;br /&gt;
**「OTAKARA マキシシングル」Believe In You(2003 Strings Version)&lt;br /&gt;
*:作曲:梅垣達志 作詞:吉沢久美子 編曲:萩田光雄&lt;br /&gt;
**Fly Up! Angel&lt;br /&gt;
*:作曲作詞編曲：&lt;br /&gt;
**二人だけのセレモニー(Single Version)&lt;br /&gt;
**Believe In You(2003 Present-Mix Version)&lt;br /&gt;
*:作曲:梅垣達志 作詞:吉沢久美子 編曲:萩田光雄&lt;br /&gt;
**「All Songs Request オリジナルカラオケ」（+ 哀しい予感）&lt;br /&gt;
**「YUKKO PV &amp;amp; CM COLLECTION」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カバーしたアーティスト===&lt;br /&gt;
*竹内まりや：「ロンサム・シーズン」&lt;br /&gt;
*[[中嶋美智代]]：「ロンサム・シーズン」&lt;br /&gt;
*尾崎亜美: 「Summer Beach」&lt;br /&gt;
*[[酒井法子]]：「恋人たちのカレンダー」&lt;br /&gt;
*[[中谷美紀]]：「WONDER TRIP LOVER」（中谷美紀版では曲名が「クロニック・ラヴ」となっており、曲は同じだが歌詞はまったく別である。）&lt;br /&gt;
*坂本龍一：「WONDER TRIP LOVER」（坂本龍一版では曲名が「Ballet mecanique」となっており、曲は同じだが歌詞はまったく別である。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビデオ===&lt;br /&gt;
*Yukiko in SWISS（1985年8月21日）&lt;br /&gt;
*Memories of Switzerland（1985年12月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*Memories in Swiss（2002年12月18日―上記テープ2巻を1枚のDVDに収めた物）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[中学生日記]] （[[NHK名古屋放送局|NHK名古屋]]）&lt;br /&gt;
*:歌手としてデビューする前、エキストラではあったがレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
*マッチの青春スクランブル PART2 （[[1984年]]、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*:歌手デビュー後初出演となる、『[[ヤンヤン歌うスタジオ]]』内の5分枠ドラマ。 [[近藤真彦]]や[[ジャニーズJr.]]の石丸志門らと共演した。&lt;br /&gt;
*[[真田太平記 (テレビドラマ)|真田太平記]] （[[1985年]]、[[NHK総合|NHK]]、「[[大河ドラマ#NHK新大型時代劇|NHK新大型時代劇]]」）&lt;br /&gt;
*[[かぐや姫・とんで初体験!?]] （1985年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*:『[[月曜ドラマランド]]』にて放送された単発ドラマ。[[おニャン子クラブ]]のメンバーである[[福永恵規]]との共演。&lt;br /&gt;
*[[禁じられたマリコ]] （1985年11月5日-[[1986年]]1月28日（全12話）、[[東京放送|TBS]]）&lt;br /&gt;
*:[[峰岸徹]]と共演、これがきっかけで交際との噂があった。自身最初で最後のドラマ出演。亡き父の無実を晴らすため、悪の超能力者との戦う[[超能力]]を持つ少女の役を好演。自殺後、再放送が封印されているという話がまことしやかに語られるが、[[テレビ愛知]]などで1990年代に再放送されている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*サトミ・ヒトミ・ユキコの何かいいことないか仔猫ちゃん（[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*奈美子・有希子・小緒里のドキドキラジオ（1984年4月～1985年10月7日、[[東海ラジオ]]他）&lt;br /&gt;
*ちょっとおあずけ（1984年10月8日～1985年10月7日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*夜遊びしナイト!（中途より最終回まで「有希子・章子・麻里の―」1985年10月13日～1986年4月6日、ニッポン放送系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]] セシルチョコレート&lt;br /&gt;
*[[グリコ乳業]] カフェゼリー&lt;br /&gt;
*[[東芝]] [[パソピア]]IQ、パーソナルテレビU-30、Let's Chat、[[国際科学技術博覧会|つくばEXPO'85]]東芝館（名誉館長）&lt;br /&gt;
:初代ヤングイメージキャラクター。（2代目は[[西村知美]]）&lt;br /&gt;
*[[牛乳石鹸共進社]] ラブジュ シャンプー＆リンス&lt;br /&gt;
*[[旺文社]] 中一時代、ハイトップ&lt;br /&gt;
*[[エスエス製薬]] エスタック顆粒、ブロン液W&lt;br /&gt;
*[[尾崎商事]] カンコー学生服、カンコー女子通学服&lt;br /&gt;
*[[月星化成]] ベンチャートランザム、ベンチャーΣ&lt;br /&gt;
*[[郵政省]] 電子郵便&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポスター===&lt;br /&gt;
*[[神田警察署]]（年末年始防犯広報）&lt;br /&gt;
*[[防衛庁]]（自衛官募集）&lt;br /&gt;
*[[消防庁]]（火災予防運動）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===有希子をテーマにした書籍===&lt;br /&gt;
*『アイドルコミックス・実録まんが岡田有希子』（[[学研]] 　[[1984年]]）&lt;br /&gt;
*『瞳はヒミツ色』（[[ワニブックス]]　 [[1985年]]、）&lt;br /&gt;
*『岡田有希子はなぜ死んだか』（[[上之郷利昭]]　 [[新森書房]] [[1986年]]）&lt;br /&gt;
*『愛をください』（遺稿集　[[朝日出版社]] [[1987年]]）&lt;br /&gt;
*『[[サクリファイス (漫画)|サクリファイス]]』([[白倉由美]]　[[弓立社]] [[1989年]])&lt;br /&gt;
*『[[イイナ ～Feel for Love～]]』（原作:[[S-nery Angel]] 作画:[[成瀬かおり]] [[角川書店]] [[1998年]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===有希子について掲載されている書籍（又は参考文献）===&lt;br /&gt;
*清純少女歌手の研究 ―アイドル文化論（[[竹内義和]]　[[1987年]]、プラザ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*死よりも遠くへ[[吉岡忍]]　[[1992年]]、[[新潮文庫]]）&lt;br /&gt;
*レコード・コレクターズ増刊　遺作 ―ミュージシャンの死とラスト・アルバム（[[1998年]]、[[ミュージック・マガジン社]]）&lt;br /&gt;
*夭折の系譜 （[[2001年]]、 [[アートブックの森]]）&lt;br /&gt;
*100万人が選ぶアイドルポップス（[[2002年]]、 [[宝島社]]）&lt;br /&gt;
*歌謡曲という快楽 （[[宝泉薫]] [[ファッシネイション]] 2002年、 [[彩流社]]）&lt;br /&gt;
*音楽誌が書かないJポップの批評（尾崎豊） （[[2003年]]、 [[宝島社]]）&lt;br /&gt;
*「おたく」の精神史―1980年代論 （[[大塚英志]] [[2004年]]、[[講談社現代新書]]）&lt;br /&gt;
*蘇る!夭折のスター達 （[[2005年]]、 [[セントラルSOG]]）&lt;br /&gt;
*[[昭和]]・[[平成]]の「怪死」事件史 （[[2006年]]、 [[宝島社]]）&lt;br /&gt;
*劇画 疑惑の最期！非業のカリスマ列伝（[[2006年]]、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
*劇画 死の真相 ([[2007年]]、 [[ミリオン出版]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
*岡田有希子special（1984年、[[近代映画社]]）&lt;br /&gt;
*岡田有希子写真集・あなたとふたりきり…（1985年、近代映画社）&lt;br /&gt;
*もっと逢いたい…有希子（1985年、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
*SWEET LOVE DREAM（[[写真]] [[武藤義]] 1985年、[[音楽専科社]]）&lt;br /&gt;
*ヴィーナス誕生（1986年、[[扶桑社]]）&lt;br /&gt;
*さよなら…有希子（1986年、[[シーズ (出版社)|シーズ]]）&lt;br /&gt;
*SWEET LOVE DREAM（2002年・復刻版、音楽専科社）&lt;br /&gt;
*ヴィーナス誕生（2002年・復刻版、扶桑社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1984年]]：第3回[[メガロポリス歌謡祭]]最優秀新人ダイヤモンド賞 &lt;br /&gt;
*1984年：第17回[[日本歌謡大賞]]最優秀放送音楽新人賞 &lt;br /&gt;
*1984年：第17回[[新宿音楽祭]]金賞 &lt;br /&gt;
*1984年：第26回[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞 &lt;br /&gt;
*1984年：第11回[[FNS歌謡祭]]最優秀新人賞 &lt;br /&gt;
*1984年：第17回[[日本テレビ音楽]]祭新人賞 &lt;br /&gt;
*1984年：[[あなたが選ぶ全日本音楽歌謡祭]]最優秀新人賞 &lt;br /&gt;
*1984年：第15回日本歌謡大賞新人賞 &lt;br /&gt;
*[[1985年]]：[[ゴールデン・アロー賞]] &lt;br /&gt;
*1985年：あなたが選ぶ全日本音楽歌謡祭金賞 &lt;br /&gt;
*1985年：第12回FNS歌謡祭優秀歌唱音楽賞 &lt;br /&gt;
*1985年：第18回日本テレビ音楽祭金の鳩賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
===お宝関係===&lt;br /&gt;
*デビュー前の[[1981年]](中学2年生の時)に「[[ニコン]]・フレッシュギャルコンテスト」で優勝。[[写真家]]・[[立木義浩]]が撮影した[[雑誌]][[広告]]がある（選出されたフレッシュギャル達のポートレートを月刊「太陽」で連載）。&lt;br /&gt;
*写真集『ヴィ－ナス誕生』：有希子が自殺する4日前の[[1986年]][[4月4日]]に発売された。有希子が自殺した次の日の[[4月9日]]に発売中止・[[絶版]]となってしまい、都合5日間しか発売されず「幻の写真集」と言われていて、その後は全国の各[[古本屋]]（特に[[神田神保町]]の本屋街）では2万～3万円台で売られていた。約16年8ヵ月後の[[2002年]][[12月4日]]に[[復刻]]版で再販された。その後古本屋で売られていた旧写真集の値段が一気に下がり、再発売された復刻版・写真集の値段に降下した（3500円ぐらい）。復刻版には[[2003年]]の[[カレンダー]]が新たについていた。&lt;br /&gt;
*写真集『SWEET LOVE DREAM』：[[1985年]]に旧版が発売。復刻版が[[2002年]][[12月4日]]に写真集『ヴィーナス誕生』の復刻版と同年月日された。旧版と復刻版の違いは旧版はカバーなしで表紙の右上に「アイドルNo.1」と言う[[ロゴタイプ|ロゴ]]が小さく書いており、復刻版はカバーつきで表紙に前文のロゴが書いていない。&lt;br /&gt;
*[[ポスター]]は全国のアイドルショップ（特に神田神保町の[[荒魂書店]]）では1万円～6万円の値段で売られている。&lt;br /&gt;
*[[サイン]]の色紙は最低で3万円、最高で300万円の価額がついている。&lt;br /&gt;
===芸能関係===&lt;br /&gt;
*[[女優]]・[[歌手]]の[[沢尻エリカ]]の[[生年月日]]が有希子の[[没年月日]]と同じ1986年4月8日であり、一部のファンで話題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連スポット===&lt;br /&gt;
*[[愛知県出身の有名人一覧]]&lt;br /&gt;
*[[熱田区]]&lt;br /&gt;
*[[大木戸ビル前広場]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋市立向陽高等学校]]&lt;br /&gt;
*[[堀越高等学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連用語===&lt;br /&gt;
*[[アイドル冬の時代]]&lt;br /&gt;
*[[ウェルテル効果]]&lt;br /&gt;
*[[岡田虫]]&lt;br /&gt;
*[[旧人類]]&lt;br /&gt;
*[[佳桜忌]]&lt;br /&gt;
*[[女性アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[双極性障害]]（躁鬱病）&lt;br /&gt;
*[[地下アイドル]]&lt;br /&gt;
*[[日本現代芸能史]]&lt;br /&gt;
*[[マニア]]&lt;br /&gt;
*[[夭折]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連人物 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====サンミュージック関連====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[相澤秀禎]]&lt;br /&gt;
*[[桑田靖子]]&lt;br /&gt;
*[[酒井法子]]&lt;br /&gt;
*[[松田聖子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====自殺関連====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[神田正輝]]&lt;br /&gt;
*[[舘ひろし]]&lt;br /&gt;
*[[萩原光]]&lt;br /&gt;
*[[峰岸徹]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====同期デビュー関連====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[岡村有希子]]&lt;br /&gt;
*[[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
*[[加藤香子]]&lt;br /&gt;
*[[菊池桃子]]&lt;br /&gt;
*[[吉川晃司]]&lt;br /&gt;
*[[田中久美]]&lt;br /&gt;
*[[山本ゆかり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====堀越高校関連====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[本田美奈子]]&lt;br /&gt;
*[[南野陽子]]&lt;br /&gt;
*[[森奈みはる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====音楽関連====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[大貫妙子]]&lt;br /&gt;
*[[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
*[[坂本龍一]]&lt;br /&gt;
*[[竹内まりや]]&lt;br /&gt;
*[[松任谷正隆]]&lt;br /&gt;
*[[萩田光雄]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====芸能活動関連====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[河合奈保子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====応援関連====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[坂本ちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[村上てつや]]&lt;br /&gt;
*[[山咲トオル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他の関連====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[白倉由美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://itsumo-nikoniko-egaodene.hp.infoseek.co.jp/enter.html 岡田有希子BETTY`Sチャンプル]　→　成満寺への行き方・画像掲示板・掲示板・チャット・データなど&lt;br /&gt;
* [http://taste.sakura.ne.jp./index.cgi/yukko 岡田有希子情報基地]&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.jp/yukikos_page/ 岡田有希子とかのんのページ]&lt;br /&gt;
* [http://chano.dip.jp/~idol/okada_yukiko.html アイドルリング集(岡田有希子)]&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.jp/modoco39/index.html YUKIKO NO OHEYA]　→　テレビ出演時の動画、事件に関連した雑誌・書籍の紹介等&lt;br /&gt;
* [http://www2s.biglobe.ne.jp/~matarou/yukiko/ ファンサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.edit.ne.jp/~fei/yukiko/ YukikoOkada]&lt;br /&gt;
* [http://kingstar.orz.ne.jp/okada_yukiko/top_page02.htm 岡田有希子は誰が殺したか] &lt;br /&gt;
* [http://www001.upp.so-net.ne.jp/take-y/Yukko/Map/joman.htm 成満寺]&lt;br /&gt;
* [http://jbbs.livedoor.jp/music/18947/ 【永遠の】　岡田有希子板　【リトルプリンセス】]　→　岡田有希子関係専用スレッド型趣旨別掲示板&lt;br /&gt;
* [http://r12.bannch.com/bs/bbs/207808 【岡田有希子動画像板】]　→　岡田有希子関係専用スレッド型動画像掲示板 &lt;br /&gt;
（ファンサイトの懐かしのポスター内で：その年の自衛隊の紹介パンフレットの表紙に岡田有希子の写真が載っていたが、そのままでは配布ができない上、予算の関係のためか再度刷り直しもできなったため、別の写真のシールを上に貼って配っていた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 註 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おかた ゆきこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]] &lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:自殺した人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のサンミュージック所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年没]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Yukiko_Okada]]&lt;br /&gt;
[[zh:岡田有希子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.16.73</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E3%81%8C%E5%8B%9D%E6%89%8B%E3%81%AB%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E3%81%97%E3%81%9F%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=17809</id>
		<title>ウィキペディアの管理者が勝手に保護した記事の一覧</title>
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				<updated>2007-10-31T05:10:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.16.73: /* 理由も無しに極悪管理者が勝手に保護したページ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ウィキペディア]]の極悪管理者によって勝手に保護したページの一覧。ウィキペディアで保護が行なわれると、そのページはウィキペディアの極悪管理者以外編集できなくなります。この機能は、極悪管理者の勝手な判断で使用されます。[[wiki:Category:編集保護中の記事]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 一時的に保護されていると言っているが永久的に保護されているページ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 編集合戦といいつつ、極悪管理者が勝手に保護した記事 ===&lt;br /&gt;
==== 2007年3月以降分 ====&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%AE%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E9%9F%B3%E6%A5%BD ] ポーランドの現代音楽のことなど何も知らない人によって保護。&lt;br /&gt;
*[[セブン-イレブン]]これも何も知らない人によって保護。&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVII]]現在は自動解除されたがこれも（以下同上）。&lt;br /&gt;
*[[嶽本野ばら]]ここまで騒ぎになってるのに（以下同上）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年1月・2月 ====&lt;br /&gt;
* {{particle|ONE_PIECE}} 1年 --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2007年2月28日 (水) 13:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|吉田照美のやる気MANMAN!}} 1年 --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2007年2月27日 (火) 06:41 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|医療崩壊}} --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2007年2月25日 (日) 18:17 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|展転社}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2007年2月24日 (土) 11:46 (UTC)&lt;br /&gt;
*{{particle|柴咲コウ}}　--[[利用者:広辞苑|広辞苑]] 2007年2月22日 (木) 22:47 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|柳澤伯夫}} 1年 --[[利用者:Miya|miya]] 2007年2月22日 (木) 06:01 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|火引弾}}--[[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2007年2月14日 (水) 04:14 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|エフ・ジェー・ネクスト}} --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2007年2月6日 (火) 13:55 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|支那}}--[[利用者:Bellcricket|Bellcricket]] 2007年2月6日 (火) 12:13 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|井ノ上奈々}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2007年2月5日 (月) 12:41 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|綱掛裕美}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2007年2月5日 (月) 12:41 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|中松義郎}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2007年2月5日 (月) 12:41 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ハルカ (アニメポケットモンスター)}} --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2007年2月5日 (月) 10:52 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ダンカン (お笑い芸人)}}--[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2007年1月26日 (金) 02:15 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|フェミニズム}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2007年1月19日 (金) 09:09 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|サービスフォーピース}}-[[利用者:Kotoito|Kotoito]] 2007年1月18日 (木) 13:14 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|野の花会}}--[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2007年1月10日 (水) 11:33 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|北海道札幌南高等学校}}--[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2007年1月10日 (水) 11:33 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|吹き替え}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2007年1月9日 (火) 03:54 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本語字幕}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2007年1月9日 (火) 03:53 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ゾイドジェネシス}} -- [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2007年1月5日 (金) 15:35 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ロロノア・ゾロ}} -- [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2007年1月5日 (金) 09:57 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|テロリスト一覧}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2007年1月4日 (木) 15:21 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年11月・12月 ====&lt;br /&gt;
* {{particle|新日本プロレス}} --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2006年12月30日 (土) 09:02 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|寺田学}} [[利用者:Faso|Faso]]氏による保護 2006年12月26日 (火) 13:14 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|国際連盟}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年12月24日 (日) 10:59 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|千葉紗子}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年12月22日 (金) 05:55 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|徳仁親王妃雅子}} Miyaさん対処：2006年12月21日 (木) 16:17 (UTC) 。報告（[[利用者:Toto-tarou|toto-tarou]] 2007年1月11日 (木) 16:22 (UTC)）&lt;br /&gt;
* {{particle|イデアル}}--[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年12月18日 (月) 14:37 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|尹奉吉}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年12月17日 (日) 05:57 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|南京}}[[利用者:三日月|三日月]] 2006年12月16日 (土) 16:12 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本のクラシック音楽の作曲家一覧}}--[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年12月9日 (土) 23:05 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|テクノ}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年12月9日 (土) 09:51 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|トミーズ}}--[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年12月5日 (火) 12:36 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ゴーマニズム宣言}}--[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年12月1日 (金) 12:48 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|靖国神社問題}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年11月29日 (水) 15:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|リリーナ・ドーリアン}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年11月27日 (月) 11:33 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ダイヤのA}} --[[User:Faso|Faso]]により保護。[[利用者:Fryed-peach|Fryed-peach]] 2006年11月26日 (日) 21:12 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ヒイロ・ユイ}} -- [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年11月26日 (日) 01:48 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|シンガポール華僑虐殺事件}}--[[利用者:Snow steed|Snow steed]] 2006年11月19日 (日) 18:06 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|名鉄岐阜市内線}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年11月17日 (金) 03:17 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|戯言シリーズ}} --[[利用者:S kitahashi|S kitahashi]] 2006年11月16日 (木) 16:54 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|実数}} --[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年11月16日 (木) 13:51 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|環 (数学)}} --[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年11月16日 (木) 13:51 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|マネックス証券}} --[[利用者:しるふぃ|しるふぃ]] 2006年11月11日 (土) 23:56 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|エマヌエル・スヴェーデンボリ}} --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2006年11月10日 (金) 08:57 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|KID (ゲームブランド)}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年11月9日 (木) 08:07 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|反核運動}} --[[利用者:しるふぃ|しるふぃ]] 2006年11月5日 (日) 15:08 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|九条の会}}--2006年11月2日 (木) 21:03 (UTC) Fasoさんにより保護 --[[利用者:Toto-tarou|toto-tarou]] 2007年3月6日 (火) 16:37 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|秋葉忠利}} --[[利用者:PiaCarrot|Pia]][[利用者‐会話:PiaCarrot|Carrot]] 2006年11月3日 (金) 12:54 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|芦川愛子}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年11月2日 (木) 08:02 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|リーンの翼}} --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2006年11月2日 (木) 14:23 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|毎日新聞}}―[[利用者:霧木諒二|霧木諒二]] 2006年11月18日 (土) 22:13 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月・10月 ====&lt;br /&gt;
* {{particle|基数}}・{{particle|基数 (曖昧さ回避)}}--[[利用者:Calvero|Calvero]] 2006年10月28日 (土) 13:02 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|三浦の乱}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年10月26日 (木) 13:35 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|Megabbs}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年10月26日 (木) 13:35 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|えせ同和行為}} --[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年10月22日 (日) 10:39 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Portal|歴史認識と戦後処理}}--2006年10月18日 (水) 12:58 (UTC) Fasoさんにより保護 --[[利用者:Toto-tarou|toto-tarou]] 2007年3月6日 (火) 16:37 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|李舜臣}}--[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年10月9日 (月) 14:04 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|アデランス}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年10月9日 (月) 08:49 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|四大学運動競技大会}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年10月8日 (日) 09:43 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|体 (数学)}}--[[利用者:Toki-ho|Toki-ho]] 2006年10月7日 (土) 11:42 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|旅順虐殺事件}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年10月2日 (月) 11:43 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|小山田圭吾}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年10月1日 (日) 05:18 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|宇都宮線}}[[利用者:三日月|三日月]] 2006年9月29日 (金) 15:07 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|武蔵野線・京葉線}}[[利用者:三日月|三日月]] 2006年9月29日 (金) 11:54 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|暴支膺懲}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年9月24日 (日) 13:08 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|領土問題}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年9月20日 (水) 23:07 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|単一民族国家}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年9月20日 (水) 12:54 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|十五年戦争}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年9月19日 (火) 04:14 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ABCD包囲網}} --[[利用者:Kkkdc|Kkkdc]] 2006年9月16日 (土) 12:10 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|右翼}} --[[利用者:Los688|Los688]] 2006年9月4日 (月) 15:10 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|光復節}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年9月3日 (日) 00:18 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|百団大戦}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年9月2日 (土) 14:13 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年7月・8月 ====&lt;br /&gt;
* {{particle|観音開き}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月27日 (日) 13:05 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本の心霊スポット一覧}}--[[利用者:Taisyo|Taisyo]] 2006年8月27日 (日) 03:28 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ウェノム}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年8月26日 (土) 16:23 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|江戸むらさき (曖昧さ回避)}} {{particle|江戸むらさき}} {{particle|ストレート・フラッシュ}}  {{particle|スターチャイルド}} {{particle|スターチャイルド (曖昧さ回避)}} {{particle|才 (曖昧さ回避)}} {{particle|才}} {{particle|赤崎駅}} {{particle|赤崎駅 (曖昧さ回避)}} {{particle|本線}} {{particle|本線 (曖昧さ回避)}} {{particle|源氏 (曖昧さ回避)}} 曖昧回避に関する編集合戦--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月19日 (土) 02:44 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ハングル板}}[[利用者:こいつぅ|こいつぅ]] 2006年8月14日 (月) 16:05 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|首都圏大規模停電}} --[[利用者:Snow steed|Snow steed]] 2006年8月14日 (月) 10:56 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|辻元清美}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年8月11日 (金) 22:20 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本の右翼思想・左翼思想}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年8月9日 (水) 16:43 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|国が燃える}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年8月8日 (火) 22:06 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|嵩山}} --[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年8月8日 (火) 12:49 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|小石川}} [[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月8日 (火) 00:13 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|中央快速線}}[[利用者:三日月|三日月]] 2006年8月7日 (月) 12:38 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|上伊田駅}} {{particle|タリオン}} {{particle|亀井淳}} --[[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月6日 (日) 14:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|古畑任三郎の犯人}} [[User:Tietew|Tietew]] 2006年8月5日 (土) 08:14 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|Wikipedia:削除依頼/「Category:性科学」他}} [[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月4日 (金) 12:37 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|土産}} [[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月2日 (水) 14:21 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|神業}} [[利用者:Kkkdc|Kkkdc]] 2006年8月1日 (火) 09:12 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|エスノセントリズム}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年7月27日 (水) 12:49 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|独立門}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年7月23日 (日) 00:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|迎恩門}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年7月23日 (日) 00:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|属国}} [[利用者:Los688|Los688]] 2006年7月22日 (土) 14:17 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|浜学園}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年7月21日 (金) 19:06 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|マニラ大虐殺}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年7月19日 (水) 06:10 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|北朝鮮核問題}} --[[利用者:Kotoito|Kotoito]] 2006年7月11日 (火) 17:55 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|新品}} [[利用者:S kitahashi|S kitahashi]]([[利用者‐会話:S kitahashi|talk]])2006年7月2日 (日) 16:14 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|筆算}} [[利用者:すぐり|すぐり]] 2006年7月1日 (土) 07:53 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年5月・6月 ====&lt;br /&gt;
* {{particle|新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年6月30日 (金) 21:56 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|東京キリストの教会}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年6月29日 (木) 15:08 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日韓問題}}[[利用者:こいつぅ|こいつぅ]] 2006年6月29日 (木) 02:45 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|明星大学}} [[利用者:こいつぅ|こいつぅ]] 2006年6月17日 (土) 09:04 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|太平洋 (曖昧さ回避)}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年6月17日 (土) 03:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|角澤照治}} [[利用者:S kitahashi|&amp;lt;font face=&amp;quot;Tahoma&amp;quot; color=#046&amp;gt;S kitahashi&amp;lt;/font&amp;gt;]]([[利用者‐会話:S kitahashi|&amp;lt;font face=&amp;quot;Times New Roman&amp;quot; color=#135&amp;gt;Plé&amp;lt;/font&amp;gt;]])2006年6月15日 (木) 12:22 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|Wikipedia:投稿ブロック依頼/激しいセックス}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年6月13日 (火) 02:25 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|孫基禎}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年6月13日 (火) 02:19 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Wikipedia|進行中の荒らし行為/長期/Peace}}--2006年6月7日 (水) 12:56 竹麦魚さんにより保護 --[[利用者:Toto-tarou|toto-tarou]] 2007年3月6日 (火) 16:37 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|民族差別}} {{利用者:S kitahashi/sig}}2006年5月30日 (火) 11:04 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|支那人}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年5月27日 (土) 12:09 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|反日}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年5月23日 (火) 21:21 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|外国人参政権}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年5月21日 (日) 07:11 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|岡村勝正}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年5月21日 (日) 06:29 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|歴史認識}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年5月18日 (木) 00:55 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|武蔵野線}} {{利用者:S kitahashi/sig}}2006年5月17日 (水) 19:07 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ヌーディズム}} [[利用者:Koba-chan|Koba-chan]] 2006年5月16日 (火) 15:27 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|君が代}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年5月12日 (金) 11:29 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|帝塚山}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年5月3日 (水) 20:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|南京大虐殺論争}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年5月2日 (火) 16:57 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|常磐線}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年5月2日 (火) 10:55 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|西和彦}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年5月2日 (火) 10:28 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年3月・4月 ====&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|Substub}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年4月22日 (土) 11:33 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|日本の戦争犯罪}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年4月21日 (金) 05:50 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|皇民化教育}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年4月18日 (火) 15:27 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|百人斬り競争}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年4月14日 (金) 23:23 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|在日認定}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年4月13日 (木) 18:12 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|男女別学}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年4月12日 (水) 05:07 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本解放第二期工作要綱}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年4月10日 (月) 02:25 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|便衣兵}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年4月4日 (火) 21:28 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本の民族問題}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年4月4日 (火) 14:13 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本三大一覧}} [[利用者:Nnh|nnh]] 2006年4月4日 (火) 07:17 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|朝鮮総督府}} [[利用者:Suisui|Suisui]] 2006年4月1日 (土) 18:04 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|愛国無罪}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年3月31日 (金) 16:39 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|金嬉老事件}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年3月31日 (金) 13:45 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|愛国心}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年3月31日 (金) 13:38 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日韓併合条約}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年3月30日 (木) 20:50 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|今一生}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年3月29日 (水) 10:51 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|第二次日韓協約}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年3月27日 (月) 23:33 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|南京大虐殺}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年3月23日 (木) 16:34 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|大阪経済法科大学}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年3月22日 (水) 02:03 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|成城高等学校}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年3月22日 (水) 01:42 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|仮面ライダー一覧}} ―[[利用者:霧木諒二|霧木]][[利用者‐会話:霧木諒二|諒二]] 2006年3月20日 (月) 19:09 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|盧溝橋事件}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年3月9日 (木) 20:31 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|旧石器捏造事件}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年3月9日 (木) 12:43 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|岡野加穂留}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年3月7日 (火) 08:33 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Wikipedia|中立的な観点}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年3月6日 (月) 02:13 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|自虐史観}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年3月1日 (水) 07:58 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|自由主義史観}} {{User:Tietew/sig}} 2006年3月1日 (水) 07:37 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年2月以前 ====&lt;br /&gt;
* {{particle|シムソンズ (カーリング)}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月25日 (土) 13:08 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|韓国併合}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年2月25日 (土) 07:11 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|歴史教科書問題}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月24日 (金) 08:59 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|強制連行}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年2月21日 (火) 16:39 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|通州事件}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年2月20日 (月) 21:32 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|プロ市民}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月17日 (金) 16:44 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日中戦争}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年2月7日 (火) 16:13 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|安重根}} [[利用者:Suisui|Suisui]] 2006年2月6日 (月) 17:56 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|棄民}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月5日 (日) 07:07 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|三光}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月5日 (日) 00:28 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|中共}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月5日 (日) 00:13 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|燼滅作戦}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月5日 (日) 00:06 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|社会科学部}}[[利用者:Miya|miya]] 2006年2月1日 (水) 02:42 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|731部隊}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年1月27日 (金) 16:41 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|中華思想}} {{User:しるふぃ/sig}}2006年1月27日 (金) 10:30 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|三国人}} {{User:しるふぃ/sig}}2006年1月27日 (金) 10:30 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|國民新聞 (1972年-)}} {{User:しるふぃ/sig}}2006年1月27日 (金) 10:30 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|自衛戦争}} {{User:しるふぃ/sig}}2006年1月27日 (金) 10:30 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|極東国際軍事裁判}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年1月27日 (金) 10:29 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|侵略戦争}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年1月27日 (金) 10:29 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ティティ}} &amp;lt;span style=&amp;quot;font-variant:small-caps&amp;quot; class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;[[利用者:Tietew|Tietew]][[利用者‐会話:Tietew|&amp;amp;#x270D;]]&amp;lt;/span&amp;gt; 2006年1月25日 (水) 04:29 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|厨房板}} [[利用者:Snow steed|Snow steed]] 2006年1月22日 (日) 07:01 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|南米の野鳥一覧}} &amp;lt;span style=&amp;quot;font-variant:small-caps&amp;quot; class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;[[利用者:Tietew|Tietew]][[利用者‐会話:Tietew|&amp;amp;#x270D;]]&amp;lt;/span&amp;gt; 2006年1月18日 (水) 04:23 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|テコンドー}} [[利用者:すぐり|すぐり]] 2006年1月8日 (日) 14:25 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本平和神軍}} {{User:しるふぃ/sig}} 2006年1月5日 (木) 04:17 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|乙武洋匡}} [[利用者:Miya|miya]] 2005年12月19日 (月) 23:20 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|チマチョゴリ切り裂き事件}} {{User:Tietew/sig}} 2005年12月15日 (木) 14:57 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle3|ノート:中東戦争_(司法試験)/削除}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2005年9月25日 (日) 00:53 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|創価学会}} [[利用者:Tekune|Tekune]] 2005年6月18日 (土) 02:52 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|Stub}} {{User:Tietew/sig}} 2005年5月22日 (日) 12:50 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 理由も無しに極悪管理者が勝手に保護したページ ===&lt;br /&gt;
:特に問題のある極悪管理者の保護については、管理者の言い訳を添えてここにリストしてください。&lt;br /&gt;
* {{particle|嶽本野ばら}} 2007年9月3日 (月) 10:47 スのGにより　とうとう新聞ウェブにも出た本名を「本人が公開していない」という理由にならん理由で保護。&lt;br /&gt;
* {{particle|14歳の母}}--詳細不明&lt;br /&gt;
* {{particle|貸し会議室}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2007年2月21日 (水) 12:25 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|渋谷区短大生遺体切断事件}}--[[利用者:ちゃたま|ちゃたま]]（[[利用者‐会話:ちゃたま|&amp;lt;small&amp;gt;会話&amp;lt;/small&amp;gt;]]|[[特別:Contributions/ちゃたま|&amp;lt;small&amp;gt;投稿記録&amp;lt;/small&amp;gt;]]） 2007年2月2日 (金) 10:40 (UTC)ただし編集合戦の可能性もあるが勝手に保護したのは確かである。&lt;br /&gt;
* {{particle|摺手岩}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2007年1月22日 (月) 05:52 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|福岡海の中道大橋飲酒運転事故}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2007年1月8日 (月) 01:54 (UTC)これも編集合戦の可能性もあるが勝手に保護したのは確かである。&lt;br /&gt;
* {{particle|海の中道大橋}}：2006年12月30日 (土) 18:04 (UTC) Kanjyさんにより保護。--[[利用者:Toto-tarou|toto-tarou]] 2007年3月6日 (火) 16:37 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|大津市立打出中学校}}--[[利用者:Bellcricket|Bellcricket]] 2006年12月29日 (金) 11:17 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ファイナルジャグラー}}{{particle|ジャグラーTM}}{{particle|ゴーゴージャグラーV}}多重アカウントによる荒らし。--[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年11月25日 (土) 23:49 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ミェチスワフ・カルウォーヴィチ}} {{particle|山岳ユダヤ人}} {{particle|ブジェツラフ}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年10月21日 (土) 17:34 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|筑前町立三輪中学校}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年10月16日 (月) 13:41 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ボクシング現役世界王者一覧}} [[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月2日 (水) 15:26 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|炭谷宗佑}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年5月17日 (水) 04:01 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|知的障害}} 2006年5月4日 (木) 01:16 [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年4月15日 (土) 12:50 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|人工言語}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年2月25日 (土) 23:24 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|長崎小6女児同級生殺害事件}}  {{User:Tietew/sig}} 2005年11月15日 (火) 10:24 (UTC)これも編集合戦の可能性もあるが勝手に保護したのは確かである。この極悪管理者の行為を許すわけにはいかないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連記事==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.16.73</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E3%81%8C%E5%8B%9D%E6%89%8B%E3%81%AB%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E3%81%97%E3%81%9F%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=17808</id>
		<title>ウィキペディアの管理者が勝手に保護した記事の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85%E3%81%8C%E5%8B%9D%E6%89%8B%E3%81%AB%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E3%81%97%E3%81%9F%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=17808"/>
				<updated>2007-10-31T05:06:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.16.73: /* 2007年3月以降分 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ウィキペディア]]の極悪管理者によって勝手に保護したページの一覧。ウィキペディアで保護が行なわれると、そのページはウィキペディアの極悪管理者以外編集できなくなります。この機能は、極悪管理者の勝手な判断で使用されます。[[wiki:Category:編集保護中の記事]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 一時的に保護されていると言っているが永久的に保護されているページ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 編集合戦といいつつ、極悪管理者が勝手に保護した記事 ===&lt;br /&gt;
==== 2007年3月以降分 ====&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%AE%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E9%9F%B3%E6%A5%BD ] ポーランドの現代音楽のことなど何も知らない人によって保護。&lt;br /&gt;
*[[セブン-イレブン]]これも何も知らない人によって保護。&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVII]]現在は自動解除されたがこれも（以下同上）。&lt;br /&gt;
*[[嶽本野ばら]]ここまで騒ぎになってるのに（以下同上）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年1月・2月 ====&lt;br /&gt;
* {{particle|ONE_PIECE}} 1年 --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2007年2月28日 (水) 13:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|吉田照美のやる気MANMAN!}} 1年 --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2007年2月27日 (火) 06:41 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|医療崩壊}} --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2007年2月25日 (日) 18:17 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|展転社}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2007年2月24日 (土) 11:46 (UTC)&lt;br /&gt;
*{{particle|柴咲コウ}}　--[[利用者:広辞苑|広辞苑]] 2007年2月22日 (木) 22:47 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|柳澤伯夫}} 1年 --[[利用者:Miya|miya]] 2007年2月22日 (木) 06:01 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|火引弾}}--[[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2007年2月14日 (水) 04:14 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|エフ・ジェー・ネクスト}} --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2007年2月6日 (火) 13:55 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|支那}}--[[利用者:Bellcricket|Bellcricket]] 2007年2月6日 (火) 12:13 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|井ノ上奈々}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2007年2月5日 (月) 12:41 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|綱掛裕美}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2007年2月5日 (月) 12:41 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|中松義郎}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2007年2月5日 (月) 12:41 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ハルカ (アニメポケットモンスター)}} --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2007年2月5日 (月) 10:52 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ダンカン (お笑い芸人)}}--[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2007年1月26日 (金) 02:15 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|フェミニズム}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2007年1月19日 (金) 09:09 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|サービスフォーピース}}-[[利用者:Kotoito|Kotoito]] 2007年1月18日 (木) 13:14 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|野の花会}}--[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2007年1月10日 (水) 11:33 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|北海道札幌南高等学校}}--[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2007年1月10日 (水) 11:33 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|吹き替え}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2007年1月9日 (火) 03:54 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本語字幕}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2007年1月9日 (火) 03:53 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ゾイドジェネシス}} -- [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2007年1月5日 (金) 15:35 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ロロノア・ゾロ}} -- [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2007年1月5日 (金) 09:57 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|テロリスト一覧}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2007年1月4日 (木) 15:21 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年11月・12月 ====&lt;br /&gt;
* {{particle|新日本プロレス}} --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2006年12月30日 (土) 09:02 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|寺田学}} [[利用者:Faso|Faso]]氏による保護 2006年12月26日 (火) 13:14 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|国際連盟}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年12月24日 (日) 10:59 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|千葉紗子}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年12月22日 (金) 05:55 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|徳仁親王妃雅子}} Miyaさん対処：2006年12月21日 (木) 16:17 (UTC) 。報告（[[利用者:Toto-tarou|toto-tarou]] 2007年1月11日 (木) 16:22 (UTC)）&lt;br /&gt;
* {{particle|イデアル}}--[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年12月18日 (月) 14:37 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|尹奉吉}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年12月17日 (日) 05:57 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|南京}}[[利用者:三日月|三日月]] 2006年12月16日 (土) 16:12 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本のクラシック音楽の作曲家一覧}}--[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年12月9日 (土) 23:05 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|テクノ}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年12月9日 (土) 09:51 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|トミーズ}}--[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年12月5日 (火) 12:36 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ゴーマニズム宣言}}--[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年12月1日 (金) 12:48 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|靖国神社問題}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年11月29日 (水) 15:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|リリーナ・ドーリアン}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年11月27日 (月) 11:33 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ダイヤのA}} --[[User:Faso|Faso]]により保護。[[利用者:Fryed-peach|Fryed-peach]] 2006年11月26日 (日) 21:12 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ヒイロ・ユイ}} -- [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年11月26日 (日) 01:48 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|シンガポール華僑虐殺事件}}--[[利用者:Snow steed|Snow steed]] 2006年11月19日 (日) 18:06 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|名鉄岐阜市内線}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年11月17日 (金) 03:17 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|戯言シリーズ}} --[[利用者:S kitahashi|S kitahashi]] 2006年11月16日 (木) 16:54 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|実数}} --[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年11月16日 (木) 13:51 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|環 (数学)}} --[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年11月16日 (木) 13:51 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|マネックス証券}} --[[利用者:しるふぃ|しるふぃ]] 2006年11月11日 (土) 23:56 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|エマヌエル・スヴェーデンボリ}} --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2006年11月10日 (金) 08:57 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|KID (ゲームブランド)}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年11月9日 (木) 08:07 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|反核運動}} --[[利用者:しるふぃ|しるふぃ]] 2006年11月5日 (日) 15:08 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|九条の会}}--2006年11月2日 (木) 21:03 (UTC) Fasoさんにより保護 --[[利用者:Toto-tarou|toto-tarou]] 2007年3月6日 (火) 16:37 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|秋葉忠利}} --[[利用者:PiaCarrot|Pia]][[利用者‐会話:PiaCarrot|Carrot]] 2006年11月3日 (金) 12:54 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|芦川愛子}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年11月2日 (木) 08:02 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|リーンの翼}} --[[利用者:Kanjy|Kanjy]] 2006年11月2日 (木) 14:23 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|毎日新聞}}―[[利用者:霧木諒二|霧木諒二]] 2006年11月18日 (土) 22:13 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月・10月 ====&lt;br /&gt;
* {{particle|基数}}・{{particle|基数 (曖昧さ回避)}}--[[利用者:Calvero|Calvero]] 2006年10月28日 (土) 13:02 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|三浦の乱}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年10月26日 (木) 13:35 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|Megabbs}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年10月26日 (木) 13:35 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|えせ同和行為}} --[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年10月22日 (日) 10:39 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Portal|歴史認識と戦後処理}}--2006年10月18日 (水) 12:58 (UTC) Fasoさんにより保護 --[[利用者:Toto-tarou|toto-tarou]] 2007年3月6日 (火) 16:37 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|李舜臣}}--[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年10月9日 (月) 14:04 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|アデランス}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年10月9日 (月) 08:49 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|四大学運動競技大会}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年10月8日 (日) 09:43 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|体 (数学)}}--[[利用者:Toki-ho|Toki-ho]] 2006年10月7日 (土) 11:42 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|旅順虐殺事件}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年10月2日 (月) 11:43 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|小山田圭吾}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年10月1日 (日) 05:18 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|宇都宮線}}[[利用者:三日月|三日月]] 2006年9月29日 (金) 15:07 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|武蔵野線・京葉線}}[[利用者:三日月|三日月]] 2006年9月29日 (金) 11:54 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|暴支膺懲}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年9月24日 (日) 13:08 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|領土問題}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年9月20日 (水) 23:07 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|単一民族国家}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年9月20日 (水) 12:54 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|十五年戦争}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年9月19日 (火) 04:14 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ABCD包囲網}} --[[利用者:Kkkdc|Kkkdc]] 2006年9月16日 (土) 12:10 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|右翼}} --[[利用者:Los688|Los688]] 2006年9月4日 (月) 15:10 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|光復節}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年9月3日 (日) 00:18 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|百団大戦}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年9月2日 (土) 14:13 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年7月・8月 ====&lt;br /&gt;
* {{particle|観音開き}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月27日 (日) 13:05 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本の心霊スポット一覧}}--[[利用者:Taisyo|Taisyo]] 2006年8月27日 (日) 03:28 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ウェノム}} --[[利用者:おはぐろ蜻蛉|おはぐろ蜻蛉]] 2006年8月26日 (土) 16:23 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|江戸むらさき (曖昧さ回避)}} {{particle|江戸むらさき}} {{particle|ストレート・フラッシュ}}  {{particle|スターチャイルド}} {{particle|スターチャイルド (曖昧さ回避)}} {{particle|才 (曖昧さ回避)}} {{particle|才}} {{particle|赤崎駅}} {{particle|赤崎駅 (曖昧さ回避)}} {{particle|本線}} {{particle|本線 (曖昧さ回避)}} {{particle|源氏 (曖昧さ回避)}} 曖昧回避に関する編集合戦--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月19日 (土) 02:44 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ハングル板}}[[利用者:こいつぅ|こいつぅ]] 2006年8月14日 (月) 16:05 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|首都圏大規模停電}} --[[利用者:Snow steed|Snow steed]] 2006年8月14日 (月) 10:56 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|辻元清美}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年8月11日 (金) 22:20 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本の右翼思想・左翼思想}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年8月9日 (水) 16:43 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|国が燃える}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年8月8日 (火) 22:06 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|嵩山}} --[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年8月8日 (火) 12:49 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|小石川}} [[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月8日 (火) 00:13 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|中央快速線}}[[利用者:三日月|三日月]] 2006年8月7日 (月) 12:38 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|上伊田駅}} {{particle|タリオン}} {{particle|亀井淳}} --[[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月6日 (日) 14:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|古畑任三郎の犯人}} [[User:Tietew|Tietew]] 2006年8月5日 (土) 08:14 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|Wikipedia:削除依頼/「Category:性科学」他}} [[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月4日 (金) 12:37 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|土産}} [[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月2日 (水) 14:21 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|神業}} [[利用者:Kkkdc|Kkkdc]] 2006年8月1日 (火) 09:12 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|エスノセントリズム}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年7月27日 (水) 12:49 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|独立門}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年7月23日 (日) 00:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|迎恩門}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年7月23日 (日) 00:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|属国}} [[利用者:Los688|Los688]] 2006年7月22日 (土) 14:17 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|浜学園}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年7月21日 (金) 19:06 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|マニラ大虐殺}}--[[利用者:TEy|TEy]] 2006年7月19日 (水) 06:10 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|北朝鮮核問題}} --[[利用者:Kotoito|Kotoito]] 2006年7月11日 (火) 17:55 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|新品}} [[利用者:S kitahashi|S kitahashi]]([[利用者‐会話:S kitahashi|talk]])2006年7月2日 (日) 16:14 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|筆算}} [[利用者:すぐり|すぐり]] 2006年7月1日 (土) 07:53 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年5月・6月 ====&lt;br /&gt;
* {{particle|新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年6月30日 (金) 21:56 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|東京キリストの教会}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年6月29日 (木) 15:08 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日韓問題}}[[利用者:こいつぅ|こいつぅ]] 2006年6月29日 (木) 02:45 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|明星大学}} [[利用者:こいつぅ|こいつぅ]] 2006年6月17日 (土) 09:04 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|太平洋 (曖昧さ回避)}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年6月17日 (土) 03:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|角澤照治}} [[利用者:S kitahashi|&amp;lt;font face=&amp;quot;Tahoma&amp;quot; color=#046&amp;gt;S kitahashi&amp;lt;/font&amp;gt;]]([[利用者‐会話:S kitahashi|&amp;lt;font face=&amp;quot;Times New Roman&amp;quot; color=#135&amp;gt;Plé&amp;lt;/font&amp;gt;]])2006年6月15日 (木) 12:22 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|Wikipedia:投稿ブロック依頼/激しいセックス}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年6月13日 (火) 02:25 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|孫基禎}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年6月13日 (火) 02:19 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Wikipedia|進行中の荒らし行為/長期/Peace}}--2006年6月7日 (水) 12:56 竹麦魚さんにより保護 --[[利用者:Toto-tarou|toto-tarou]] 2007年3月6日 (火) 16:37 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|民族差別}} {{利用者:S kitahashi/sig}}2006年5月30日 (火) 11:04 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|支那人}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年5月27日 (土) 12:09 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|反日}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年5月23日 (火) 21:21 (UTC)&lt;br /&gt;
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* {{particle|岡村勝正}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年5月21日 (日) 06:29 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|歴史認識}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年5月18日 (木) 00:55 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|武蔵野線}} {{利用者:S kitahashi/sig}}2006年5月17日 (水) 19:07 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ヌーディズム}} [[利用者:Koba-chan|Koba-chan]] 2006年5月16日 (火) 15:27 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|君が代}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年5月12日 (金) 11:29 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|帝塚山}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年5月3日 (水) 20:46 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|南京大虐殺論争}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年5月2日 (火) 16:57 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|常磐線}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年5月2日 (火) 10:55 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|西和彦}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年5月2日 (火) 10:28 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年3月・4月 ====&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|Substub}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年4月22日 (土) 11:33 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|日本の戦争犯罪}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年4月21日 (金) 05:50 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|皇民化教育}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年4月18日 (火) 15:27 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|百人斬り競争}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年4月14日 (金) 23:23 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|在日認定}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年4月13日 (木) 18:12 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|男女別学}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年4月12日 (水) 05:07 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本解放第二期工作要綱}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年4月10日 (月) 02:25 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|便衣兵}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年4月4日 (火) 21:28 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本の民族問題}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年4月4日 (火) 14:13 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本三大一覧}} [[利用者:Nnh|nnh]] 2006年4月4日 (火) 07:17 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|朝鮮総督府}} [[利用者:Suisui|Suisui]] 2006年4月1日 (土) 18:04 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|愛国無罪}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年3月31日 (金) 16:39 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|金嬉老事件}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年3月31日 (金) 13:45 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|愛国心}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年3月31日 (金) 13:38 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日韓併合条約}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年3月30日 (木) 20:50 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|今一生}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年3月29日 (水) 10:51 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|第二次日韓協約}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年3月27日 (月) 23:33 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|南京大虐殺}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年3月23日 (木) 16:34 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|大阪経済法科大学}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年3月22日 (水) 02:03 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|成城高等学校}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年3月22日 (水) 01:42 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|仮面ライダー一覧}} ―[[利用者:霧木諒二|霧木]][[利用者‐会話:霧木諒二|諒二]] 2006年3月20日 (月) 19:09 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|盧溝橋事件}} [[利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] 2006年3月9日 (木) 20:31 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|旧石器捏造事件}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年3月9日 (木) 12:43 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|岡野加穂留}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年3月7日 (火) 08:33 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Wikipedia|中立的な観点}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年3月6日 (月) 02:13 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|自虐史観}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年3月1日 (水) 07:58 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|自由主義史観}} {{User:Tietew/sig}} 2006年3月1日 (水) 07:37 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年2月以前 ====&lt;br /&gt;
* {{particle|シムソンズ (カーリング)}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月25日 (土) 13:08 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|韓国併合}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年2月25日 (土) 07:11 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|歴史教科書問題}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月24日 (金) 08:59 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|強制連行}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年2月21日 (火) 16:39 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|通州事件}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年2月20日 (月) 21:32 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|プロ市民}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月17日 (金) 16:44 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日中戦争}} [[利用者:Miya|miya]] 2006年2月7日 (火) 16:13 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|安重根}} [[利用者:Suisui|Suisui]] 2006年2月6日 (月) 17:56 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|棄民}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月5日 (日) 07:07 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|三光}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月5日 (日) 00:28 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|中共}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月5日 (日) 00:13 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|燼滅作戦}} {{User:Tietew/sig}} 2006年2月5日 (日) 00:06 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|社会科学部}}[[利用者:Miya|miya]] 2006年2月1日 (水) 02:42 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|731部隊}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年1月27日 (金) 16:41 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|中華思想}} {{User:しるふぃ/sig}}2006年1月27日 (金) 10:30 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|三国人}} {{User:しるふぃ/sig}}2006年1月27日 (金) 10:30 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|國民新聞 (1972年-)}} {{User:しるふぃ/sig}}2006年1月27日 (金) 10:30 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|自衛戦争}} {{User:しるふぃ/sig}}2006年1月27日 (金) 10:30 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|極東国際軍事裁判}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年1月27日 (金) 10:29 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|侵略戦争}} [[利用者:三日月|三日月]] 2006年1月27日 (金) 10:29 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ティティ}} &amp;lt;span style=&amp;quot;font-variant:small-caps&amp;quot; class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;[[利用者:Tietew|Tietew]][[利用者‐会話:Tietew|&amp;amp;#x270D;]]&amp;lt;/span&amp;gt; 2006年1月25日 (水) 04:29 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|厨房板}} [[利用者:Snow steed|Snow steed]] 2006年1月22日 (日) 07:01 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|南米の野鳥一覧}} &amp;lt;span style=&amp;quot;font-variant:small-caps&amp;quot; class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;[[利用者:Tietew|Tietew]][[利用者‐会話:Tietew|&amp;amp;#x270D;]]&amp;lt;/span&amp;gt; 2006年1月18日 (水) 04:23 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|テコンドー}} [[利用者:すぐり|すぐり]] 2006年1月8日 (日) 14:25 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|日本平和神軍}} {{User:しるふぃ/sig}} 2006年1月5日 (木) 04:17 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|乙武洋匡}} [[利用者:Miya|miya]] 2005年12月19日 (月) 23:20 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|チマチョゴリ切り裂き事件}} {{User:Tietew/sig}} 2005年12月15日 (木) 14:57 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle3|ノート:中東戦争_(司法試験)/削除}} [[利用者:Tietew|Tietew]] 2005年9月25日 (日) 00:53 (UTC) &lt;br /&gt;
* {{particle|創価学会}} [[利用者:Tekune|Tekune]] 2005年6月18日 (土) 02:52 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle2|Template|Stub}} {{User:Tietew/sig}} 2005年5月22日 (日) 12:50 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 理由も無しに極悪管理者が勝手に保護したページ ===&lt;br /&gt;
:特に問題のある極悪管理者の保護については、管理者の言い訳を添えてここにリストしてください。&lt;br /&gt;
* {{particle|14歳の母}}--詳細不明&lt;br /&gt;
* {{particle|貸し会議室}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2007年2月21日 (水) 12:25 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|渋谷区短大生遺体切断事件}}--[[利用者:ちゃたま|ちゃたま]]（[[利用者‐会話:ちゃたま|&amp;lt;small&amp;gt;会話&amp;lt;/small&amp;gt;]]|[[特別:Contributions/ちゃたま|&amp;lt;small&amp;gt;投稿記録&amp;lt;/small&amp;gt;]]） 2007年2月2日 (金) 10:40 (UTC)ただし編集合戦の可能性もあるが勝手に保護したのは確かである。&lt;br /&gt;
* {{particle|摺手岩}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2007年1月22日 (月) 05:52 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|福岡海の中道大橋飲酒運転事故}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2007年1月8日 (月) 01:54 (UTC)これも編集合戦の可能性もあるが勝手に保護したのは確かである。&lt;br /&gt;
* {{particle|海の中道大橋}}：2006年12月30日 (土) 18:04 (UTC) Kanjyさんにより保護。--[[利用者:Toto-tarou|toto-tarou]] 2007年3月6日 (火) 16:37 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|大津市立打出中学校}}--[[利用者:Bellcricket|Bellcricket]] 2006年12月29日 (金) 11:17 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ファイナルジャグラー}}{{particle|ジャグラーTM}}{{particle|ゴーゴージャグラーV}}多重アカウントによる荒らし。--[[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年11月25日 (土) 23:49 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ミェチスワフ・カルウォーヴィチ}} {{particle|山岳ユダヤ人}} {{particle|ブジェツラフ}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年10月21日 (土) 17:34 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|筑前町立三輪中学校}}--[[利用者:Los688|Los688]] 2006年10月16日 (月) 13:41 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|ボクシング現役世界王者一覧}} [[利用者:Los688|Los688]] 2006年8月2日 (水) 15:26 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|炭谷宗佑}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年5月17日 (水) 04:01 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|知的障害}} 2006年5月4日 (木) 01:16 [[利用者:Tietew|Tietew]] 2006年4月15日 (土) 12:50 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|人工言語}} [[利用者:竹麦魚|竹麦魚（ほうぼう）]] 2006年2月25日 (土) 23:24 (UTC)&lt;br /&gt;
* {{particle|長崎小6女児同級生殺害事件}}  {{User:Tietew/sig}} 2005年11月15日 (火) 10:24 (UTC)これも編集合戦の可能性もあるが勝手に保護したのは確かである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この極悪管理者の行為を許すわけにはいかないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連記事==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.16.73</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=17807</id>
		<title>ウィキペディア日本語版</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=17807"/>
				<updated>2007-10-31T05:03:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.16.73: /* 中立と偽善と偏見 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版'''（うぃきぺでぃあにほんごばん）は、フリー百科事典[[ウィキペディア|Wikipedia]]の中で、主として[[日本語]]を用いて記述されている[[ウィキ]]である。日本で最初の[[オタク]]が作った百科事典として名高い。日本版を含むNewsweekアジア大洋州版2007年9月5日号で「オタク御用達のツール」として紹介された。なお、ウィキペディア日本語版内のユアペディアの項目で、明らかに悪意あるユアペディアに対する悪口を消去すると即刻リバートされる。中立性など皆無で、世界的なメディアから「現実では絶対に近づきたくない人達」が作った自称・百科事典の刻印を押されたのも当然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また「自分で自分に無期限ブロックを出した」木津尚子の言動によっても知られる。（利用者:Co.kyotoは、hatukanezumiと同様に有名な共有管理者用靴下。財団へのお布施で購入できる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本語版のあゆみ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[英語]]での発足は早く、2001年には存在したと言われているが、日本語表記が可能になったのは2002年。2003年初めにスラドで紹介されたときに、新し物好きたちがどっと参加したのが、実質的な始まりだとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、最初の歩みは遅々たるものだった。開拓者たちはまず方針文書やライセンスの翻訳から始めなければならなかった。Google検索でトップページにリストされれば、コミュニティ内で大きく話題になったという、牧歌的黎明期であった。1行、2行の記事がぽつぽつあり、たまに、5KBの記事があれば大変な長文だとみなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、2005年と、先端的なメディアがぽつぽつ話題に取り上げ始めるが、まだまだ「百科事典」としての体をなしていない段階であり、一般人の認知度は低かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
goo検索がウィキペディアを辞書検索の仲間に入れた。アサヒ新聞が一面トップの特集で取り上げた。NHKが紹介した。管理者のひとりがまるごとウィキペディアに関する本を上梓したが、彼はその後Mixiで死ぬ死ぬ詐欺を展開して消滅。[[ウィキペディアン]]にとってはほとんど分かりきった情報ばかりもと言えるが、外の人にはおそらく貴重な情報源。これらがあい前後して、ウィキペディア日本語版は日本国内で一気に認知度を高めた。熱心な執筆者も格段に増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、有名化には負の面もある。運営に関心を持つユーザーが増えるにつれ、バックシートドライバー的ユーザーが、[[2ちゃんねる]]上やウィキペディア本体上で、あれこれ、アクティブユーザーの批判を始めたのだ。「管理者性悪説」とでも呼ぼうか、非常事態に臨んで管理者はしばしば方針にない対処を余儀なくされるのだが、それをもって「管理者おーぼー！！」「強権的！」などと「正義派ユーザー」はかまびすしい。しかし、面倒がってまともに答えない管理者にも問題はある。黙っていれば、相手の言い分が正しいように見えてしまうから、他のユーザーが納得する程度には反論すべきなのだ。とはいえ、当該管理者にとってはこれまで対処してきた数え切れないほどの荒らしの同類にしか見えていないのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使命感に燃える「正義派」は「解任規定」の整備を進めてついにこれを正式化し、管理者を片っ端から解任プロセスに乗せ始めた。叩き派と擁護派の攻防は横で見ている分にはなかなかの見ものではあるが、アクティブな管理者ほど荒らしの恨みを買っているため前途を悲観しているユーザーもいるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、政治活動に熱心で記事をほとんど、もしくは「投票権」を失わない程度にしか記事空間を編集しない「正義派ユーザー」に眉をひそめる穏健派ユーザーも少なくない。が、正義派ユーザーの議論につきあうほどの政治的熱意は持たないため、彼らの本音がうかがえるのはほとんど投票フェーズだけといってもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（2004年から[[2ちゃんねる]]運営、Mixi、はてななどの外部サイトを利用し、人手不足の解消に全力で取り組んでいるが、それほど効果は出ていない。Suisuiのアカウント取得は2003年だが、スチュワード推薦まで驚くほど時間がかかっていない。Mixiで徹底的に追い詰められたKMT、Radioactive、kzhrはMixi上の活動を停止するか法的措置によって謝罪に追い込まれているが、このことは一切[[2ちゃんねる]]の趣味一般板で触れられていない。FasoのMixiアカウントも消滅している。Miyaは自分の身が追い詰められると、日記を全て削除して、その上なんの謝罪もない。）&lt;br /&gt;
:（KMTはさんづけで呼ばれる数少ない管理者の一人である。この男も、WIKIMEDIA内部でSuisuiと同じく異常に昇進が速い。ウィキブレイクに入ったといいつつログインを欠かさない。Mixiのアカウントも定期的にログインしている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特定版削除は「ログはサーバーに保存されています」ということになっているが、実際は消滅している。この態度に対するinfo-jaからの弁明はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアはMediaWikiにおける「User」を「利用者」と翻訳している。この中でもいろいろなステータスがある。&lt;br /&gt;
* banned user（追放された利用者）&lt;br /&gt;
*: 破壊行為や個人攻撃のゆえに編集を差し止められたユーザー。有期限、無期限、どちらもありうる。&lt;br /&gt;
*: 彼らは通常「荒らし」と呼ばれる。「トロル（Troll）」と呼ぶユーザーもいる。彼らは相手をしてやるとますます喜んで破壊の限りを尽くす。ゆえに「スルー力」が必要となる。合言葉は&amp;quot;Don't feed the troll!&amp;quot;（トロルにえさをやるな）である。こういう合言葉を発言するユーザーはたいてい管理の犬だったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* bot（ボット)&lt;br /&gt;
*: プログラムにしたがってリンク付けや表記の置換を自動編集する存在&lt;br /&gt;
*: 単純編集を繰り返すユーザーを「生体ボット」と罵る向きもあるが、無論、これは本物の「ボット」ではない。&lt;br /&gt;
*: 利用者:Radioactiveがゲロしたように、都合の悪いことを書き込む利用者を撃退するのにもボットが使われる。&lt;br /&gt;
* anonymous user（匿名ユーザー、またはIPユーザー）&lt;br /&gt;
*: ログインせずに編集すると履歴に使用IPがはっきり残る。フシアナサンに大騒ぎする２ちゃんねらたちも、ウィキペディアで編集ごとにIPを晒すのは平気。&lt;br /&gt;
*: 職場や学校のIPで編集すれば身元はばれたも同然である。荒らし行為をすれば、ネットワーク管理者に苦情メールが送られる。大手プロバイダの場合、最悪、契約を打ち切ってくる程度である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* registered user（ログインユーザー）&lt;br /&gt;
*: アカウントを登録してログインすれば、編集履歴にはそのアカウントが記録され、IPはCU（後述）権限を持っているユーザーにしか見えなくなる。というのは大嘘で、日本語版WPを管理する人はSYSOPでなくても誰でも見ることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* sockpuppet（ソックパペット、靴下、靴下人形）&lt;br /&gt;
*: ウィキペディアにおいて、新しいアカウントを作るのは実に簡単だ。アカウント名とパスワードさえ考えれば良い。メールアドレス登録さえ、2007年5月現在のところ義務化されていない。そのため、新規アカウントは作り放題である。荒らしの中には、何百もの靴下を誇る猛者もいるが、作るのは「ウィキペディア日本語版運営からの命令」である。IPチェック（CU）とその結果としての広域ブロック（後述）がたびたび必要となっている。しかしながら、ネットカフェなどを用いて永久に荒らすことが可能であるはずなのに、広域ブロックという無駄な手段に頼っている。この事情に、いくつかのプロバイダは毅然とした態度を取り続けている。非公開企業として代表者を多く２ちゃんねるとちがって、IPから強制解約を行うことは本来は不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ログインユーザーの中でも、もう少し広範囲な権限を保有しているユーザーがいる。&lt;br /&gt;
* administrator/sysop&lt;br /&gt;
*:  「管理者」と翻訳されているが、その管理的響きを嫌って「sysop」、「シスオペ」と書く管理者もいる）：削除と復帰、保護と保護解除、保護されたページの移動や編集、ブロックとブロック解除、MediaWikiテキストの改変などが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* bureaucrat（ビューロクラット、ビューロ）&lt;br /&gt;
*: 管理者やビューロの任命権を持つ。ユーザーのアカウント名変更もビューロの仕事である。&lt;br /&gt;
*: 一時期は和訳も検討された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* checkuser（チェックユーザー、CU、CU係）&lt;br /&gt;
*:  ログインユーザーの投稿履歴からIPをチェックする権限を有するユーザー。荒らし対策上、実際にどこまでどのようにチェックが可能であるかは公表されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::自分の持ち物ではないサーバーからIPを照会してプロバイダ情報またはPCに関わる個人情報を得ることは日本で禁止されているため、チェックユーザーアカウントにて実名や所属を名乗りIPを調べることが日本では不可能となる。この点アメリカにサーバーをおいた[[2ちゃんねる]]とは事情が異なる。そのために、チェックユーザーは匿名の上さらに仮想アカウントにして、複数人でそのアカウントを使いまわす必要に追われている。最も有名な仮想アカウントに「ちゃたま」がいる。高卒の38歳という「設定」は、英語版がそれほど高学歴のユーザーに頼らず成長したことへの皮肉から生まれた。合衆国法に違反のないように、現在のウィキメディア財団はCU係のパスポートのコピー明示を義務付けており、当然ちゃたまにも要求された模様だがこれをちゃたまが拒否。このことにより仮想アカウントでCUさせていることが財団に発覚して、大問題となった。ウィキペディア日本語版のサーバはアメリカのフロリダにあり、一時期は韓国のサーバも使っていたが、保守上の問題などがあり今はアメリカに戻っていることが確認された。これらの事項を都市伝説として否定したいユーザーがユアペディアを荒らしている。おそらくFasoとKMTのパスポートは財団に提出されているものと思われるので、両氏の実名がネットに流れるのも時間の問題であろう。最近ちゃたまが「運転免許証で身分証明が可能になった」という報告を行ったそうだが、この報告が事実である保証はない。パスポート提出役が見つかっただけの話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  oversight（オーバーサイト：日本語版未導入）&lt;br /&gt;
*:  過去の版に著しい権利侵害などがあった場合、sysopにも見えないように覆い隠す権限を持つらしい。日本語版未導入につき、これに関する詳細な日本語情報は無いと思われる。アメリカと日本の訴訟制度の違いから、オーバーサイトは日本語版では導入されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* steward（スチュワード）&lt;br /&gt;
*:  権限は大きいものの、「執事」というにふさわしく、各プロジェクトの求めに応じて必要な権限を抑制的に行使する立場。sysop不在の折に荒らしの急襲があれば、IRCのスチュワードチャンネルで居合わせたスチュワードをつかまえてブロックを依頼することが出来る。しかし、一字も読めないプロジェクト上で権限行使をするのは、なかなか冷汗ものだろうと思う。&lt;br /&gt;
*: Metaウィキの選挙で推薦され、財団理事会から任命されるらしい。しかしながら、日本語をほとんど読むことの出来ない理事がどうやってSuisuiの資質を調べたのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* developer（開発者）&lt;br /&gt;
*:  MediaWikiをハックしたり鯖のお守をするのだろう。一般ユーザーには雲の上の存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月11日以降、プライバシー情報にアクセス可能なCU、オーバーサイト、スチュワード、開発者は「18歳以上」「居住地において成人年齢」であり、かつ「財団に対して進んで身元を明かす」ことが求められるようになった。恐らくこれは「Essjay事件の教訓」を踏まえたものであろう。&lt;br /&gt;
:（meta:Resolution:Access to nonpublic data）&lt;br /&gt;
:（英語版ではこのような虚偽が追求されることが多いが、日本語版では管理者の国籍や学歴、本名はほとんど公表されていない。これは、ひとつには、身元を公開したユーザーは[[2ちゃんねる]]にさらされてしまう可能性が高いためである。しかし、2001年以前の[[2ちゃんねる]]に晒されるのなら危険であったかもしれないが、ログやIPを全て取得している現在の[[2ちゃんねる]]に晒されたところで、それほどの被害はない。本当の理由は、学歴を公開した場合、才能もないのに大学院に入り浸っている研究員の出来損ないが多いことが判明するためである。特に理由もないのに、博士課程在籍者が非常に多い。その全てが単位取得満期退学者である可能性が指摘されている。事実、利用者:Lemは「論文がかけないぃー！ウヴォァー！」と断末魔の叫びを上げている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本語版の管理者===&lt;br /&gt;
日本語版はその黎明期に「administrator/sysop」を「管理者」と翻訳した。しかし、「管理者」というと結構「えらそー」なイメージを与えたため、開拓者たちはたちまち後悔してもっと他の言葉に代えようとしたが、議論百出するも一向に代案が決まらず、現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「管理者」というと、[[西村博之]]のような強大な権限を持つ「管理人」としばしば混同されやすいが、実際の権限はそれほど大きいわけではないし、人数も格段に多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、日本語版の場合、規模拡大に管理者の増員がなかなか追いつかない。管理者の増加よりも、記事や利用者の増加のほうがはるかに早いのと、権限をあまり行使しない管理者や働きすぎや他の利用者との確執で燃え尽きて辞める管理者がいるため慢性的に人手不足ぎみである。また適任と思われるユーザーがなかなか立候補してくれず、かえって参加間もない中学生が恐れ気も無く無邪気に立候補しては涙を呑んでいる。&lt;br /&gt;
:（↑中学生を騙る仮想アカウントである可能性もある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者は建前上「ボランティア」という事になっており、「管理者」がウィキペディアの責任者であるという明示はウィキペディア内に存在しない。この為、ウィキペディア内で繰り返されている犯罪的行為を訴えた場合、管理者達が「俺は責任者じゃない。文句はジミー・ウェールズに言え」などと喚いて責任逃れしているのは常識となっている。（利用者:KMTのMixiメッセージ）&amp;lt;ref&amp;gt;「Wikipedia:管理者」には「責任を負わされるリスクは管理者の方が多少高いと思われます[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85#.E4.B8.80.E8.88.AC.E3.81.AE.E5.8F.82.E5.8A.A0.E8.80.85.E3.81.A8.E3.81.A9.E3.81.86.E9.81.95.E3.81.86.E3.81.AE.E3.81.8B]」などとまるで他人事のような物言いで注意書きが書かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際、プライバシー侵害や名誉毀損、デマや侮辱が書き込まれても、管理責任を放棄した管理者達は削除せずに知らん振りしている&amp;lt;ref&amp;gt;時折、管理者等が「問題のある書き込みは削除した」と喚きだす事もあるが、実際には編集による上書きで問題の書き込みを一時的に本文から隠蔽しているだけであり、履歴にはしっかりと悪質な書き込みが保存、公開され続けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語版ウィキペディアでは非英語国民による靴下のっとりを防ぐため、アルファベット以外の利用者名を禁じている。しかし日本語版では漢字やひらがななどでも利用者名を作成できるため、管理者連中にとっては「靴下が極めて作りやすい」。この点の改善は、なぜかウィキメディア財団は一切タッチしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版の管理が暴走したのは利用者:2chが活動を休止した2004年以降であり、この時点でCU権やsysop権を売買している可能性が指摘されている。それなら、CUやsysopが専門職に向かって暴言を吐いたり、事あるごとに失言が繰り返されても一切の責任が問われない理由も理解できる。CU権を持つ利用者は四人いるが、全員の学歴がそれほど高くないことから、買収の可能性が極めて高い。簡単に買えるのは月単位靴下であり、これは多くの「悪質な」利用者が購買している可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またmediawikiはかなりの書法が共通しており、yourpedia上の書き込みが即座に日本語版WPの管理者に筒抜けになっている可能性が極めて高い。それは、ユアペディアへの特攻荒らしに妙な時間差があることから確認出来る。利用者:Aphaiaの無期限ブロック祭りには、ほとんどユアペディアに誰も来ないと言う不自然な閲覧履歴が残っているはずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年現在管理者は50人強登録されているが、ウィキマニア2007の日本語の詳細な報告がインターネットで全くヒットせず、見学に来た客程度のレヴューしか日本語でヒットしない。Mixiですら、まともなレヴューが無い。（英語では賛否両論を含めてかなりある）これは、日本語版WPを管理するウィキマニア参加者の英語能力に起因する。このため、「本当に管理している人はせいぜい10人程度だろう」という推測がなされている。台湾から遠隔操作をする班を入れても、それでも30人を超えないであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここの管理者は独断でブロック・削除・保護などを勝手にするなど日本一極悪だ。日本語版のルールは誤訳を多く含み、ウィキペディアの元々のルールではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===利用者の態度===&lt;br /&gt;
普段の利用者達は礼儀正しい模範的な[[ボランティア]]であるかのように振舞っているが、実際には自己流を押し通そうとし、それを認めない参加者を排除する事だけを考えている被雇用者しかいない。他の利用者と協調しようとする意志も無ければ、公明正大で万人に受け入れられる百科事典を作ろうとする心構えも毛頭無い。2004年以降の2ちゃんねる運営との提携は、結局「管理者になりたいと思う人を、多重アカウントで阻止すること」と「一年以内でソックパペットを管理者に出来ること」しかメリットがない。2ちゃん組側のソックパペットが敵を論破した場合はスレ住人に喝采で迎えられるが、逆の場合は気持ち悪いくらいスルーされる。[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%82%A6 ]この点は2ちゃんねるが発足当時から抱えている問題の一つであり、すでに「終わってしまったツール」の限界をこんなところでも確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者達は仲間内で「派閥」を形成しており、他の利用者と編集方針で対立すると、本性をあらわにして「派閥」総がかりで暴言を書き殴り、敵対者をコミュニティから追放しようとする。さらに気に食わない利用者に根拠も無く、「荒らし」のレッテルを貼って吊るし上げようとする行為が日常的に横行している&amp;lt;ref&amp;gt;ウィキペディアで「荒らし」と呼ばれた人の大半は完全に無実である。ウィキペディアのノートや会話のページを見て分かるように、レッテルを貼る側は一切対話しない場合が非常に多く（そりゃーBOTだから対話できないだろうな！）、ウィキペディアの容量を使って気に食わない利用者を「荒らし」としてリストアップするという自分勝手な行為までも野放しにされている。この問題に関しても管理者は見てるだけで何もしない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、この「派閥」の多くは、一人の利用者が大量のソックパペットを保持して自作自演を行い、多数派を装っているだけでしかないという実態は2ちゃんねる等でも暗黙の事実として語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアは表向きには誹謗中傷を書く事を禁止しており、書いた者は投稿ブロックの対象とされているが、実際の管理者達の対応は「対話不足」だとか、「ウィキペディアに貢献している」だとかという主観的な理由でブロックせずに放置している。また、被害者が管理者の仲間でない限り、誹謗中傷が削除される事もまず無い。しかも、取り締まる側であるべき管理者達も自身の[[ブログ]]や2ちゃんねるで他の編集者に対する陰口を熱心に書き込んでいるという有様である。そのブログの多くははてなのスペースに置かれており、はてなグループは軒並みプライベートモードに設定されている。単純に批判が怖いらしい。FasoやKMTのような強権管理者がすぐにMixiをやめるのはそのためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実の世界では、外見や挙動や性格のせいか、苛められている若しくは自分の発現が出来ないと推測されるが、ここぞとばかり、普段の憂さ晴らしのごとくいじめを行ったり自分の発言や考えを突き通そうとする。確かに現時点で著名な業績を残している管理者は存在せず研究者の出来損ないが多いことは事実だが、こういった保守言説が現在のウィキペディア日本語版に当てはまるのかどうかは不明である。たとえば、かつての２ちゃんねるも「敗北者のたまり場」などと形容されていたが、現実は決して敗北者オンリーのたまり場とは言いがたい。Mixiは各界著名人も平気で使用するツールの一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月末現在ではIRC組の掃討に2ちゃん組が全力を挙げている模様であり、若干は2ちゃん組が優勢である。恐らくは利用者:Aphaiaを抹殺できたことから調子に乗っているものと思われる。2ちゃんねるは原則的には多数決に沿って進んでゆくので、たとえば利用者:Lem叩きが優勢になった場合利用者:Lem弁護が増える保証はほとんど無い。こういった数の圧力にIRC組が日に日に耐えられなくなっているのは、周知の事実である。VIP　PARTYにも着物姿で参加した利用者:Aphaiaの無期限ブロックについて、一切のコメントがはてなやスラッシュドット、Mixiにすら出てこない時点で疑われてしかるべきである。（もし、何らかの国際的な表彰を数学分野でLemが受けた場合は、スレッドが完全沈黙するはずである。そのような可能性はほぼゼロではあるが。）２ちゃん組のLemやYassieが趣味一般板のスレッドに入ってきたら「記事のかけない靴下使いだ」と煽ってみよう。すぐに面白い反応がBOTで返ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年まではIRC組と2ちゃん組、あとmixi組がスレッドに特攻してその勢力を保持していた。しかしながら、Mixi組がなんの役にも立たなくなり、IRC組がスレッドから撤退しており、実質上生き残っているのは２ちゃん組しかいない。この場合、２ちゃん組だけでは2～3名の反ウィキペディアを掲げる利用者のスレッドへの書き込みに、どうしても押される。人が足りていないのはこういうところでも解る。数年前は２ちゃんの顔であったHyolee2やLemは、今や叩かれ道具と化している。KMTは2007年1月のMixi炎上を以って、趣味一般板スレッドから消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[2ちゃんねる]] ==&lt;br /&gt;
ほかの言語版と異なる側面の一つに、[[2ちゃんねる]]趣味一般板にある、ウィキペディアスレッドの存在がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 雰囲気の変遷&lt;br /&gt;
2003年、2004年段階では、実にゆっくりと流れるスレッドで、[[2ちゃんねる]]とも思われない穏やかな雰囲気だったが、ウィキペディアの知名度が上がるにつれてどんどん過激になっていき、ユーザーの名前を挙げての匿名攻撃も日常化し、今では手出しをする分、ネトヲチ版よりもひどいともいえる状態になっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--前述の野田氏たたきも、この[[2ちゃんねる]]のスレッドでたくまれたものらしい。←別の場所でたくまれています。IRCが最有力。{{要出典}}&lt;br /&gt;
↑良く考えたら、２ｃｈでもIRCでもなく、音楽PJあたりで議論がはじまったのかも。←はじまってません。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:（現在は利用者:Loniceraのみスレッドを転々として夜勤の削除管理を務めているが、いつのまにやらニコ動の品評が多くなり、かつての攻撃的なコメントは見られない。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ロビー活動&lt;br /&gt;
また、管理者の解任や削除依頼、投稿ブロック依頼で組織票を投ずることを呼びかける場としても利用されている。ウィキペディア日本語版では正式に制定されている基本方針とガイドラインはあるものの、''利用者による多数決''で議論の方向性や記事の内容が決められることもあるため、数が多い[[2ちゃんねらー]]の干渉を受ける場合があると見られている。ただし、あくまでも[[2ちゃんねる]]限定であり、ジサクジエンも可能であるため、[[2ちゃんねる]]で多数派に見える「世論」もウィキペディア本体で主張するとあっさり否決される場合もありうる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 選挙活動&lt;br /&gt;
2007年の参院選選挙の際、常連のユーザーが趣味一般板から多数離れていることが確認されている。おそらくは、管理ユーザーの多くが何らかの立候補者の支援に行った為、PC環境から離れている可能性が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 年単位靴下活動&lt;br /&gt;
「事実上の」古株管理職が窮地に追い込まれると、必ず年単位靴下が投じられる。利用者:Aphaiaの投稿ブロック依頼にも、当然年単位靴下が確認出来る。警察沙汰になってしまったArpeggioは年単位靴下を以ってして、ブロックは阻止したが、活動は出来なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オタク ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は[[オタク]]文化に関する怪しげな記事が大量に投稿されている。ごく少数のオタクの間でしか通用しないようなオタク用語の記事が頻繁に投稿されており、挙句の果てにはウィキペディアンのお気に入りのアニメキャラクターを長々と紹介する記事まである。それらの記事の大多数は出典が示されていない記述（いわゆる独自研究）で埋め尽くされており、感想文同然の代物なのだが、オタク系の利用者のごね得のおかげで削除されずにそのまま放置されている。日本語版の利用者達が自画自賛している記事数の多さは、前述のような役に立たない大量の記事によって水増しされているだけに過ぎないというのが実態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テツ（鉄道オタク） ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアには鉄道に関心の深いユーザーが多数参加している。内容は日本のものに偏っているが、日本における鉄道情報源としては屈指の存在に成長している。彼らは日本語版黎明期から日本の鉄道線と鉄道駅の網羅をめざして実に根気良く活動を続けた。あまりのオタクぶりに顰蹙を買いながらも日本の現在の鉄道駅網羅を成し遂げ、今度は廃駅網羅に邁進している。&lt;br /&gt;
: 「Wikipedia:ウィキプロジェクト 鉄道」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽（現代音楽・ブルックナー等）オタク ===&lt;br /&gt;
特徴は日本の音大を出ていない音楽評論家のライナーノートの模倣のような幼稚な記事を書くのですぐわかる。音楽の専門家ではないのでCD情報の引用が圧倒的に多く、鑑賞経験からのみの感情的な語句を使うので音楽のそのものの経験のない未熟者である事が良くわかる。いずれにせよ本来の百科事典としての文献の価値は非常に低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翻訳ノルマをこなしているユーザーは財団からの支援で動いているが、外国でも誤りが多く信用出来ない文献を盲目的に良く使い、語学力も含めてそのほとんどが専門職ではないため誤りの多さを指摘されているが、'''指摘したほうが無条件で無期限ブロックされる'''有様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優オタク ===&lt;br /&gt;
日本語版最大の特徴は[[声優]]の記事が大量に存在する事である。殆どはマイナーな人物に関する物ばかりで、その内容も出演作品をひたすら羅列しただけでしかない。一方、人気声優の記事には「高い演技力を持つ」だとか、「高く評価されている」だとかという主観的且つ個人的な意見が書き込まれていたり、更には[[ラジオ]]や[[イベント]]での発言等といった確認しようの無いエピソードばかりで記事が埋め尽くされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ・アニメオタク ===&lt;br /&gt;
400円ほどあれば安易に手に入る漫画を熟読すれば済むだけの情報を延々と書き連ねる。物によってはウィキペディアを参照するより対象になった漫画を読んだ方が早いという滑稽な事がよくある。さらに対象になった漫画でしか使われない名称だけを羅列しただけの１円の価値も生み出さない物を放置し続けている。ドラゴンクエストなどのクリアするのに何十時間もかかるゲームならオチを知るには便利ではあるが、マンガやアニメでは全くの無駄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに問題なのが、ウィキペディアンの大好きな漫画やその作家のページが過大評価を通り越して過剰評価される傾向がある事である。そのためウィキペディアを参考に漫画を買うと失望する事があるが、その責任は購買者にある。尚そういったページで熱狂的ファンが好まない編集をしようとすると多くの時間を奪われる事になるので注意が必要である。この事情には日本の漫画評論そのものの歴史が浅いことが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性風俗マニア ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの異常性を示す一つの傾向として、性風俗業界を宣伝する記事が非常に多いという事が挙げられる。著名な科学者の記事よりもAV女優の記事の方が文章量が多かったり、文学作品の記事よりもアダルトゲームの記事の方が文章量が多かったりするという光景は、ウィキペディアでは当たり前の事になっている。このような状態になっている理由は、ウィキペディアの利用者には女性に相手にされない未熟で醜悪な男しかいないからである&amp;lt;ref&amp;gt;英語版でも同様の傾向があるが、日本語版には及ばない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述された他のオタクに関しても同様の事が言えるが、こういったオタクは自身を無視し続ける女性、ひいては社会全体に対して激しい憎悪を抱き、異常なまでの攻撃性を身につけている。ウィキペディアの利用者に協調性の欠片も無く、個人攻撃を繰り返す者しかいないのは、その為である。実際木津尚子はVIPミーティングに、場違いな着物で出席していることが、ALEXの写真から確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広域ブロック ==&lt;br /&gt;
荒らしの大多数は単純なラクガキ、タメシガキ、そんなつもりは無かったのにうっかり編集画面を開いて白紙化してしまった･･･など一過性のもの、短期で終わるものであることが多いが、ウィキペディアの運営方針や存在そのものに反対する人の一部が「荒らし」という手段で攻撃してくる事も少なくない。音声おじさん、純血主義者、ゆかりん、影武者、Peaceなど、非常に根気良く繰り返し日本語版を攻撃する長期荒らしユーザーがいる。&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;!--その何割かはウィキペディア日本語版を盛り上げる陰の工作員であるという説もあるが、--&amp;gt;&amp;lt;/nowiki&amp;gt;これに対処するべく使用されるのが「広域ブロック」である。「/24」だけでは足らず、「/16」レンジブロックが発動されることもある。広域ブロックであるため、善良な一般ウィキペディアンが巻き添えになることも少なくない。ソネットの時には、巻き添えユーザーは泣きながらも耐えるしかなかったが、その後、「穴あけ」による救済が可能になった。ただしそのため、より頻繁に広域ブロックが発動されるようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広域ブロックの対象には、大手プロバイダでは、2005年にソネット、2006年、2007年にはOCN、biglobe、@niftyなどがその対象となった。その他、大学を始めとする学校からの接続、漫画喫茶、図書館、携帯からの接続などもある。管理側が「大学へ連絡」と書き込みを行っていても、本当に連絡したかどうかまではわからない。単なるプロバイダゆすりである可能性も指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面白いことに、巻き添えになったユーザーは、穴あけをしてもらえば満足するのに対して、横で見ている「正義派」ユーザー達の方が広域ブロックに激しい「義憤」を感じて、大々的に管理者批判キャンペーンを繰りひろげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%BA%83%E5%9F%9F%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF/rangeblocklist Wikipedia:広域ブロック/rangeblocklist（広域ブロックリスト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は厚生労働省や衆議院にも広域ブロックをかけており、「国に向かって喧嘩を売った」日本語版スタッフがどのような謝罪表明をするのかが楽しみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==中立と偽善と偏見==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版及び英語版は中立を謳っていますが、報道により明らかになっている著名人の不祥事を記述させないなどかなり偏見に満ち溢れている。本来のかかげた中立の趣旨は良いが、それを解釈し実行する人の能力に欠けるため、若しくは偏見のため偽善に終わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア周辺 ==&lt;br /&gt;
=== 批判サイト ===&lt;br /&gt;
英語版ではWikitruthのようなたくさんのアンチ・サイトがすでに存在するが、ウィキペディア日本語版も多方面から怨みを買っているために複数のアンチ・サイトもしくは批判サイトが立ち上げられ始めている。日本語サイトでは、もちろんMediaWikiを用いたこの'''Yourpedia'''がその最右翼である。（←なんだその言い分）「'''市民団体＠wiki''' (SPC避難所)」は、有名ユーザーの「悪事」や管理者のソックパペットを告発している個人サイト。これはウィキペディア正史の解釈であり、市民団体＠wikiは厳密にはアンチ・サイトとはみなせない。管理人は正体不明だが、生存は確認されている。'''日本語版wikitruth'''は[[野田憲太郎]]がはてなのサーバに打ち立てた個人サイト。（2007年8月31日付けで移転。移転先は非公開）はてなは「ウィキペディアを含むキーワード」表示を数日間無効にしたことが確認されている。さらに、野田憲太郎の編集権を剥奪し、木津尚子の多重アカウント行為は正当であると結論付けており、今後の動向が注目される。はてなが日本語版ウィキペディアと最初から共謀していたかどうかがわかるわけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://en.wikipedia.org/wiki/Criticism_of_Wikipedia Criticism_of_Wikipedia]&lt;br /&gt;
* [http://www.wikitruth.info/index.php?title=Main_Page Wikitruth（本家）]&lt;br /&gt;
* [http://wiki.spc.gr.jp/Wikipedia/ 市民団体＠wiki (SPC避難所)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このYourpediaも批判サイトの一つといえるが、その中でユアペディア利用者に対する誹謗中傷・名誉毀損にあたる内容が掲載され続けており、日本語版WPに雇われた工作員が靴下で特攻し続けている。よせばいいのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 親ウィキペディアサイト ===&lt;br /&gt;
最近では日本支部によって工作命令が出ているため。意地でも日本語版WPのメリットを主張する汚いサイトが出現している。&lt;br /&gt;
*[http://members.goo.ne.jp/home/wikipedia_2007 ウィ擬ぺディア]&lt;br /&gt;
**ウィキペディアを批判すると言いながら、日本語版の管理者を支援する最低なサイトである。率先して管理者により虚偽投稿が行われ、野田自身によりTEACUPへ通報。その後は掲示板の動きがない。&lt;br /&gt;
*[http://d.hatena.ne.jp/wikipedia_fan 楽しいウィキペディア]&lt;br /&gt;
*[http://d.hatena.ne.jp/talkin2u 日本語版Wikitruth観察日記]&lt;br /&gt;
**工作員の犯行であることがばれたとたん更新停止。上記のアカウントによる悪戯や２ちゃんねるなどのBBSによる嫌がらせを防ぐため、日本語版Wikitruthは2007年8月31日付けで移転。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パロディサイト・コピーサイト ===&lt;br /&gt;
[http://ja.uncyclopedia.info/ Uncyclopedia]は受けをねらったパロディサイト。笑えるかどうかはあなたの器次第。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのほかに、'''オリジナリティをほとんど持たないコピーサイト'''や「引用」と称してGFDL違反もなんのそののアフィリエイト目的の個人ブログが数限りなく存在し、今日も増殖中である。これらはウィキペディアのコピペでサイトを作ればアフィリエイトで稼げるとイイカゲンなことを教える[[情報商材]]の影響が大きいと見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/WP:CFW ウィキペディアを情報源とするサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[有害サイト]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[始祖鳥事件]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアの管理人が勝手に保護した記事]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://wikimediafoundation.org ウィキメディア財団]&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org ウィキペディア日本語版]&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88 ウィキペディア日本語版当該項目]&lt;br /&gt;
* [http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]&lt;br /&gt;
* [http://beyond.cocolog-nifty.com/akutoku/2007/03/wikipedia_80af.html Wikipediaの記述に不満のある人は、クレームを送ると良いようです。]&lt;br /&gt;
* [http://www.13hz.jp/2007/03/wikipedia_569c.html 日本のWikipediaは企業の広告媒体に成り下がるかもしれません]&lt;br /&gt;
* [http://www.13hz.jp/2007/04/wikipediano.html Wikipediaの削除問題、表現の自由とかいうレベルじゃなくて‥‥]&lt;br /&gt;
* [http://blog.sakichan.org/ja/index.php/2007/04/06/wikipedian_dont_know_encyclopedie Wikipedia日本語版管理者は百科全書とか知らないんだろうか？]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Internet-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあにほんこはん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.16.73</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=17806</id>
		<title>ウィキペディア日本語版</title>
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				<updated>2007-10-31T05:01:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.16.73: /* 広域ブロック */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版'''（うぃきぺでぃあにほんごばん）は、フリー百科事典[[ウィキペディア|Wikipedia]]の中で、主として[[日本語]]を用いて記述されている[[ウィキ]]である。日本で最初の[[オタク]]が作った百科事典として名高い。日本版を含むNewsweekアジア大洋州版2007年9月5日号で「オタク御用達のツール」として紹介された。なお、ウィキペディア日本語版内のユアペディアの項目で、明らかに悪意あるユアペディアに対する悪口を消去すると即刻リバートされる。中立性など皆無で、世界的なメディアから「現実では絶対に近づきたくない人達」が作った自称・百科事典の刻印を押されたのも当然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また「自分で自分に無期限ブロックを出した」木津尚子の言動によっても知られる。（利用者:Co.kyotoは、hatukanezumiと同様に有名な共有管理者用靴下。財団へのお布施で購入できる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本語版のあゆみ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[英語]]での発足は早く、2001年には存在したと言われているが、日本語表記が可能になったのは2002年。2003年初めにスラドで紹介されたときに、新し物好きたちがどっと参加したのが、実質的な始まりだとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、最初の歩みは遅々たるものだった。開拓者たちはまず方針文書やライセンスの翻訳から始めなければならなかった。Google検索でトップページにリストされれば、コミュニティ内で大きく話題になったという、牧歌的黎明期であった。1行、2行の記事がぽつぽつあり、たまに、5KBの記事があれば大変な長文だとみなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、2005年と、先端的なメディアがぽつぽつ話題に取り上げ始めるが、まだまだ「百科事典」としての体をなしていない段階であり、一般人の認知度は低かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
goo検索がウィキペディアを辞書検索の仲間に入れた。アサヒ新聞が一面トップの特集で取り上げた。NHKが紹介した。管理者のひとりがまるごとウィキペディアに関する本を上梓したが、彼はその後Mixiで死ぬ死ぬ詐欺を展開して消滅。[[ウィキペディアン]]にとってはほとんど分かりきった情報ばかりもと言えるが、外の人にはおそらく貴重な情報源。これらがあい前後して、ウィキペディア日本語版は日本国内で一気に認知度を高めた。熱心な執筆者も格段に増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、有名化には負の面もある。運営に関心を持つユーザーが増えるにつれ、バックシートドライバー的ユーザーが、[[2ちゃんねる]]上やウィキペディア本体上で、あれこれ、アクティブユーザーの批判を始めたのだ。「管理者性悪説」とでも呼ぼうか、非常事態に臨んで管理者はしばしば方針にない対処を余儀なくされるのだが、それをもって「管理者おーぼー！！」「強権的！」などと「正義派ユーザー」はかまびすしい。しかし、面倒がってまともに答えない管理者にも問題はある。黙っていれば、相手の言い分が正しいように見えてしまうから、他のユーザーが納得する程度には反論すべきなのだ。とはいえ、当該管理者にとってはこれまで対処してきた数え切れないほどの荒らしの同類にしか見えていないのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使命感に燃える「正義派」は「解任規定」の整備を進めてついにこれを正式化し、管理者を片っ端から解任プロセスに乗せ始めた。叩き派と擁護派の攻防は横で見ている分にはなかなかの見ものではあるが、アクティブな管理者ほど荒らしの恨みを買っているため前途を悲観しているユーザーもいるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、政治活動に熱心で記事をほとんど、もしくは「投票権」を失わない程度にしか記事空間を編集しない「正義派ユーザー」に眉をひそめる穏健派ユーザーも少なくない。が、正義派ユーザーの議論につきあうほどの政治的熱意は持たないため、彼らの本音がうかがえるのはほとんど投票フェーズだけといってもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:（2004年から[[2ちゃんねる]]運営、Mixi、はてななどの外部サイトを利用し、人手不足の解消に全力で取り組んでいるが、それほど効果は出ていない。Suisuiのアカウント取得は2003年だが、スチュワード推薦まで驚くほど時間がかかっていない。Mixiで徹底的に追い詰められたKMT、Radioactive、kzhrはMixi上の活動を停止するか法的措置によって謝罪に追い込まれているが、このことは一切[[2ちゃんねる]]の趣味一般板で触れられていない。FasoのMixiアカウントも消滅している。Miyaは自分の身が追い詰められると、日記を全て削除して、その上なんの謝罪もない。）&lt;br /&gt;
:（KMTはさんづけで呼ばれる数少ない管理者の一人である。この男も、WIKIMEDIA内部でSuisuiと同じく異常に昇進が速い。ウィキブレイクに入ったといいつつログインを欠かさない。Mixiのアカウントも定期的にログインしている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特定版削除は「ログはサーバーに保存されています」ということになっているが、実際は消滅している。この態度に対するinfo-jaからの弁明はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアはMediaWikiにおける「User」を「利用者」と翻訳している。この中でもいろいろなステータスがある。&lt;br /&gt;
* banned user（追放された利用者）&lt;br /&gt;
*: 破壊行為や個人攻撃のゆえに編集を差し止められたユーザー。有期限、無期限、どちらもありうる。&lt;br /&gt;
*: 彼らは通常「荒らし」と呼ばれる。「トロル（Troll）」と呼ぶユーザーもいる。彼らは相手をしてやるとますます喜んで破壊の限りを尽くす。ゆえに「スルー力」が必要となる。合言葉は&amp;quot;Don't feed the troll!&amp;quot;（トロルにえさをやるな）である。こういう合言葉を発言するユーザーはたいてい管理の犬だったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* bot（ボット)&lt;br /&gt;
*: プログラムにしたがってリンク付けや表記の置換を自動編集する存在&lt;br /&gt;
*: 単純編集を繰り返すユーザーを「生体ボット」と罵る向きもあるが、無論、これは本物の「ボット」ではない。&lt;br /&gt;
*: 利用者:Radioactiveがゲロしたように、都合の悪いことを書き込む利用者を撃退するのにもボットが使われる。&lt;br /&gt;
* anonymous user（匿名ユーザー、またはIPユーザー）&lt;br /&gt;
*: ログインせずに編集すると履歴に使用IPがはっきり残る。フシアナサンに大騒ぎする２ちゃんねらたちも、ウィキペディアで編集ごとにIPを晒すのは平気。&lt;br /&gt;
*: 職場や学校のIPで編集すれば身元はばれたも同然である。荒らし行為をすれば、ネットワーク管理者に苦情メールが送られる。大手プロバイダの場合、最悪、契約を打ち切ってくる程度である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* registered user（ログインユーザー）&lt;br /&gt;
*: アカウントを登録してログインすれば、編集履歴にはそのアカウントが記録され、IPはCU（後述）権限を持っているユーザーにしか見えなくなる。というのは大嘘で、日本語版WPを管理する人はSYSOPでなくても誰でも見ることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* sockpuppet（ソックパペット、靴下、靴下人形）&lt;br /&gt;
*: ウィキペディアにおいて、新しいアカウントを作るのは実に簡単だ。アカウント名とパスワードさえ考えれば良い。メールアドレス登録さえ、2007年5月現在のところ義務化されていない。そのため、新規アカウントは作り放題である。荒らしの中には、何百もの靴下を誇る猛者もいるが、作るのは「ウィキペディア日本語版運営からの命令」である。IPチェック（CU）とその結果としての広域ブロック（後述）がたびたび必要となっている。しかしながら、ネットカフェなどを用いて永久に荒らすことが可能であるはずなのに、広域ブロックという無駄な手段に頼っている。この事情に、いくつかのプロバイダは毅然とした態度を取り続けている。非公開企業として代表者を多く２ちゃんねるとちがって、IPから強制解約を行うことは本来は不可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ログインユーザーの中でも、もう少し広範囲な権限を保有しているユーザーがいる。&lt;br /&gt;
* administrator/sysop&lt;br /&gt;
*:  「管理者」と翻訳されているが、その管理的響きを嫌って「sysop」、「シスオペ」と書く管理者もいる）：削除と復帰、保護と保護解除、保護されたページの移動や編集、ブロックとブロック解除、MediaWikiテキストの改変などが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* bureaucrat（ビューロクラット、ビューロ）&lt;br /&gt;
*: 管理者やビューロの任命権を持つ。ユーザーのアカウント名変更もビューロの仕事である。&lt;br /&gt;
*: 一時期は和訳も検討された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* checkuser（チェックユーザー、CU、CU係）&lt;br /&gt;
*:  ログインユーザーの投稿履歴からIPをチェックする権限を有するユーザー。荒らし対策上、実際にどこまでどのようにチェックが可能であるかは公表されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
::自分の持ち物ではないサーバーからIPを照会してプロバイダ情報またはPCに関わる個人情報を得ることは日本で禁止されているため、チェックユーザーアカウントにて実名や所属を名乗りIPを調べることが日本では不可能となる。この点アメリカにサーバーをおいた[[2ちゃんねる]]とは事情が異なる。そのために、チェックユーザーは匿名の上さらに仮想アカウントにして、複数人でそのアカウントを使いまわす必要に追われている。最も有名な仮想アカウントに「ちゃたま」がいる。高卒の38歳という「設定」は、英語版がそれほど高学歴のユーザーに頼らず成長したことへの皮肉から生まれた。合衆国法に違反のないように、現在のウィキメディア財団はCU係のパスポートのコピー明示を義務付けており、当然ちゃたまにも要求された模様だがこれをちゃたまが拒否。このことにより仮想アカウントでCUさせていることが財団に発覚して、大問題となった。ウィキペディア日本語版のサーバはアメリカのフロリダにあり、一時期は韓国のサーバも使っていたが、保守上の問題などがあり今はアメリカに戻っていることが確認された。これらの事項を都市伝説として否定したいユーザーがユアペディアを荒らしている。おそらくFasoとKMTのパスポートは財団に提出されているものと思われるので、両氏の実名がネットに流れるのも時間の問題であろう。最近ちゃたまが「運転免許証で身分証明が可能になった」という報告を行ったそうだが、この報告が事実である保証はない。パスポート提出役が見つかっただけの話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*  oversight（オーバーサイト：日本語版未導入）&lt;br /&gt;
*:  過去の版に著しい権利侵害などがあった場合、sysopにも見えないように覆い隠す権限を持つらしい。日本語版未導入につき、これに関する詳細な日本語情報は無いと思われる。アメリカと日本の訴訟制度の違いから、オーバーサイトは日本語版では導入されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* steward（スチュワード）&lt;br /&gt;
*:  権限は大きいものの、「執事」というにふさわしく、各プロジェクトの求めに応じて必要な権限を抑制的に行使する立場。sysop不在の折に荒らしの急襲があれば、IRCのスチュワードチャンネルで居合わせたスチュワードをつかまえてブロックを依頼することが出来る。しかし、一字も読めないプロジェクト上で権限行使をするのは、なかなか冷汗ものだろうと思う。&lt;br /&gt;
*: Metaウィキの選挙で推薦され、財団理事会から任命されるらしい。しかしながら、日本語をほとんど読むことの出来ない理事がどうやってSuisuiの資質を調べたのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* developer（開発者）&lt;br /&gt;
*:  MediaWikiをハックしたり鯖のお守をするのだろう。一般ユーザーには雲の上の存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月11日以降、プライバシー情報にアクセス可能なCU、オーバーサイト、スチュワード、開発者は「18歳以上」「居住地において成人年齢」であり、かつ「財団に対して進んで身元を明かす」ことが求められるようになった。恐らくこれは「Essjay事件の教訓」を踏まえたものであろう。&lt;br /&gt;
:（meta:Resolution:Access to nonpublic data）&lt;br /&gt;
:（英語版ではこのような虚偽が追求されることが多いが、日本語版では管理者の国籍や学歴、本名はほとんど公表されていない。これは、ひとつには、身元を公開したユーザーは[[2ちゃんねる]]にさらされてしまう可能性が高いためである。しかし、2001年以前の[[2ちゃんねる]]に晒されるのなら危険であったかもしれないが、ログやIPを全て取得している現在の[[2ちゃんねる]]に晒されたところで、それほどの被害はない。本当の理由は、学歴を公開した場合、才能もないのに大学院に入り浸っている研究員の出来損ないが多いことが判明するためである。特に理由もないのに、博士課程在籍者が非常に多い。その全てが単位取得満期退学者である可能性が指摘されている。事実、利用者:Lemは「論文がかけないぃー！ウヴォァー！」と断末魔の叫びを上げている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本語版の管理者===&lt;br /&gt;
日本語版はその黎明期に「administrator/sysop」を「管理者」と翻訳した。しかし、「管理者」というと結構「えらそー」なイメージを与えたため、開拓者たちはたちまち後悔してもっと他の言葉に代えようとしたが、議論百出するも一向に代案が決まらず、現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「管理者」というと、[[西村博之]]のような強大な権限を持つ「管理人」としばしば混同されやすいが、実際の権限はそれほど大きいわけではないし、人数も格段に多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、日本語版の場合、規模拡大に管理者の増員がなかなか追いつかない。管理者の増加よりも、記事や利用者の増加のほうがはるかに早いのと、権限をあまり行使しない管理者や働きすぎや他の利用者との確執で燃え尽きて辞める管理者がいるため慢性的に人手不足ぎみである。また適任と思われるユーザーがなかなか立候補してくれず、かえって参加間もない中学生が恐れ気も無く無邪気に立候補しては涙を呑んでいる。&lt;br /&gt;
:（↑中学生を騙る仮想アカウントである可能性もある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者は建前上「ボランティア」という事になっており、「管理者」がウィキペディアの責任者であるという明示はウィキペディア内に存在しない。この為、ウィキペディア内で繰り返されている犯罪的行為を訴えた場合、管理者達が「俺は責任者じゃない。文句はジミー・ウェールズに言え」などと喚いて責任逃れしているのは常識となっている。（利用者:KMTのMixiメッセージ）&amp;lt;ref&amp;gt;「Wikipedia:管理者」には「責任を負わされるリスクは管理者の方が多少高いと思われます[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E7%AE%A1%E7%90%86%E8%80%85#.E4.B8.80.E8.88.AC.E3.81.AE.E5.8F.82.E5.8A.A0.E8.80.85.E3.81.A8.E3.81.A9.E3.81.86.E9.81.95.E3.81.86.E3.81.AE.E3.81.8B]」などとまるで他人事のような物言いで注意書きが書かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。実際、プライバシー侵害や名誉毀損、デマや侮辱が書き込まれても、管理責任を放棄した管理者達は削除せずに知らん振りしている&amp;lt;ref&amp;gt;時折、管理者等が「問題のある書き込みは削除した」と喚きだす事もあるが、実際には編集による上書きで問題の書き込みを一時的に本文から隠蔽しているだけであり、履歴にはしっかりと悪質な書き込みが保存、公開され続けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語版ウィキペディアでは非英語国民による靴下のっとりを防ぐため、アルファベット以外の利用者名を禁じている。しかし日本語版では漢字やひらがななどでも利用者名を作成できるため、管理者連中にとっては「靴下が極めて作りやすい」。この点の改善は、なぜかウィキメディア財団は一切タッチしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版の管理が暴走したのは利用者:2chが活動を休止した2004年以降であり、この時点でCU権やsysop権を売買している可能性が指摘されている。それなら、CUやsysopが専門職に向かって暴言を吐いたり、事あるごとに失言が繰り返されても一切の責任が問われない理由も理解できる。CU権を持つ利用者は四人いるが、全員の学歴がそれほど高くないことから、買収の可能性が極めて高い。簡単に買えるのは月単位靴下であり、これは多くの「悪質な」利用者が購買している可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またmediawikiはかなりの書法が共通しており、yourpedia上の書き込みが即座に日本語版WPの管理者に筒抜けになっている可能性が極めて高い。それは、ユアペディアへの特攻荒らしに妙な時間差があることから確認出来る。利用者:Aphaiaの無期限ブロック祭りには、ほとんどユアペディアに誰も来ないと言う不自然な閲覧履歴が残っているはずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年現在管理者は50人強登録されているが、ウィキマニア2007の日本語の詳細な報告がインターネットで全くヒットせず、見学に来た客程度のレヴューしか日本語でヒットしない。Mixiですら、まともなレヴューが無い。（英語では賛否両論を含めてかなりある）これは、日本語版WPを管理するウィキマニア参加者の英語能力に起因する。このため、「本当に管理している人はせいぜい10人程度だろう」という推測がなされている。台湾から遠隔操作をする班を入れても、それでも30人を超えないであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここの管理者は独断でブロック・削除・保護などを勝手にするなど日本一極悪だ。日本語版のルールは誤訳を多く含み、ウィキペディアの元々のルールではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===利用者の態度===&lt;br /&gt;
普段の利用者達は礼儀正しい模範的な[[ボランティア]]であるかのように振舞っているが、実際には自己流を押し通そうとし、それを認めない参加者を排除する事だけを考えている被雇用者しかいない。他の利用者と協調しようとする意志も無ければ、公明正大で万人に受け入れられる百科事典を作ろうとする心構えも毛頭無い。2004年以降の2ちゃんねる運営との提携は、結局「管理者になりたいと思う人を、多重アカウントで阻止すること」と「一年以内でソックパペットを管理者に出来ること」しかメリットがない。2ちゃん組側のソックパペットが敵を論破した場合はスレ住人に喝采で迎えられるが、逆の場合は気持ち悪いくらいスルーされる。[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%82%A6 ]この点は2ちゃんねるが発足当時から抱えている問題の一つであり、すでに「終わってしまったツール」の限界をこんなところでも確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者達は仲間内で「派閥」を形成しており、他の利用者と編集方針で対立すると、本性をあらわにして「派閥」総がかりで暴言を書き殴り、敵対者をコミュニティから追放しようとする。さらに気に食わない利用者に根拠も無く、「荒らし」のレッテルを貼って吊るし上げようとする行為が日常的に横行している&amp;lt;ref&amp;gt;ウィキペディアで「荒らし」と呼ばれた人の大半は完全に無実である。ウィキペディアのノートや会話のページを見て分かるように、レッテルを貼る側は一切対話しない場合が非常に多く（そりゃーBOTだから対話できないだろうな！）、ウィキペディアの容量を使って気に食わない利用者を「荒らし」としてリストアップするという自分勝手な行為までも野放しにされている。この問題に関しても管理者は見てるだけで何もしない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、この「派閥」の多くは、一人の利用者が大量のソックパペットを保持して自作自演を行い、多数派を装っているだけでしかないという実態は2ちゃんねる等でも暗黙の事実として語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアは表向きには誹謗中傷を書く事を禁止しており、書いた者は投稿ブロックの対象とされているが、実際の管理者達の対応は「対話不足」だとか、「ウィキペディアに貢献している」だとかという主観的な理由でブロックせずに放置している。また、被害者が管理者の仲間でない限り、誹謗中傷が削除される事もまず無い。しかも、取り締まる側であるべき管理者達も自身の[[ブログ]]や2ちゃんねるで他の編集者に対する陰口を熱心に書き込んでいるという有様である。そのブログの多くははてなのスペースに置かれており、はてなグループは軒並みプライベートモードに設定されている。単純に批判が怖いらしい。FasoやKMTのような強権管理者がすぐにMixiをやめるのはそのためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実の世界では、外見や挙動や性格のせいか、苛められている若しくは自分の発現が出来ないと推測されるが、ここぞとばかり、普段の憂さ晴らしのごとくいじめを行ったり自分の発言や考えを突き通そうとする。確かに現時点で著名な業績を残している管理者は存在せず研究者の出来損ないが多いことは事実だが、こういった保守言説が現在のウィキペディア日本語版に当てはまるのかどうかは不明である。たとえば、かつての２ちゃんねるも「敗北者のたまり場」などと形容されていたが、現実は決して敗北者オンリーのたまり場とは言いがたい。Mixiは各界著名人も平気で使用するツールの一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月末現在ではIRC組の掃討に2ちゃん組が全力を挙げている模様であり、若干は2ちゃん組が優勢である。恐らくは利用者:Aphaiaを抹殺できたことから調子に乗っているものと思われる。2ちゃんねるは原則的には多数決に沿って進んでゆくので、たとえば利用者:Lem叩きが優勢になった場合利用者:Lem弁護が増える保証はほとんど無い。こういった数の圧力にIRC組が日に日に耐えられなくなっているのは、周知の事実である。VIP　PARTYにも着物姿で参加した利用者:Aphaiaの無期限ブロックについて、一切のコメントがはてなやスラッシュドット、Mixiにすら出てこない時点で疑われてしかるべきである。（もし、何らかの国際的な表彰を数学分野でLemが受けた場合は、スレッドが完全沈黙するはずである。そのような可能性はほぼゼロではあるが。）２ちゃん組のLemやYassieが趣味一般板のスレッドに入ってきたら「記事のかけない靴下使いだ」と煽ってみよう。すぐに面白い反応がBOTで返ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年まではIRC組と2ちゃん組、あとmixi組がスレッドに特攻してその勢力を保持していた。しかしながら、Mixi組がなんの役にも立たなくなり、IRC組がスレッドから撤退しており、実質上生き残っているのは２ちゃん組しかいない。この場合、２ちゃん組だけでは2～3名の反ウィキペディアを掲げる利用者のスレッドへの書き込みに、どうしても押される。人が足りていないのはこういうところでも解る。数年前は２ちゃんの顔であったHyolee2やLemは、今や叩かれ道具と化している。KMTは2007年1月のMixi炎上を以って、趣味一般板スレッドから消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[2ちゃんねる]] ==&lt;br /&gt;
ほかの言語版と異なる側面の一つに、[[2ちゃんねる]]趣味一般板にある、ウィキペディアスレッドの存在がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 雰囲気の変遷&lt;br /&gt;
2003年、2004年段階では、実にゆっくりと流れるスレッドで、[[2ちゃんねる]]とも思われない穏やかな雰囲気だったが、ウィキペディアの知名度が上がるにつれてどんどん過激になっていき、ユーザーの名前を挙げての匿名攻撃も日常化し、今では手出しをする分、ネトヲチ版よりもひどいともいえる状態になっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--前述の野田氏たたきも、この[[2ちゃんねる]]のスレッドでたくまれたものらしい。←別の場所でたくまれています。IRCが最有力。{{要出典}}&lt;br /&gt;
↑良く考えたら、２ｃｈでもIRCでもなく、音楽PJあたりで議論がはじまったのかも。←はじまってません。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:（現在は利用者:Loniceraのみスレッドを転々として夜勤の削除管理を務めているが、いつのまにやらニコ動の品評が多くなり、かつての攻撃的なコメントは見られない。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ロビー活動&lt;br /&gt;
また、管理者の解任や削除依頼、投稿ブロック依頼で組織票を投ずることを呼びかける場としても利用されている。ウィキペディア日本語版では正式に制定されている基本方針とガイドラインはあるものの、''利用者による多数決''で議論の方向性や記事の内容が決められることもあるため、数が多い[[2ちゃんねらー]]の干渉を受ける場合があると見られている。ただし、あくまでも[[2ちゃんねる]]限定であり、ジサクジエンも可能であるため、[[2ちゃんねる]]で多数派に見える「世論」もウィキペディア本体で主張するとあっさり否決される場合もありうる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 選挙活動&lt;br /&gt;
2007年の参院選選挙の際、常連のユーザーが趣味一般板から多数離れていることが確認されている。おそらくは、管理ユーザーの多くが何らかの立候補者の支援に行った為、PC環境から離れている可能性が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 年単位靴下活動&lt;br /&gt;
「事実上の」古株管理職が窮地に追い込まれると、必ず年単位靴下が投じられる。利用者:Aphaiaの投稿ブロック依頼にも、当然年単位靴下が確認出来る。警察沙汰になってしまったArpeggioは年単位靴下を以ってして、ブロックは阻止したが、活動は出来なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オタク ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は[[オタク]]文化に関する怪しげな記事が大量に投稿されている。ごく少数のオタクの間でしか通用しないようなオタク用語の記事が頻繁に投稿されており、挙句の果てにはウィキペディアンのお気に入りのアニメキャラクターを長々と紹介する記事まである。それらの記事の大多数は出典が示されていない記述（いわゆる独自研究）で埋め尽くされており、感想文同然の代物なのだが、オタク系の利用者のごね得のおかげで削除されずにそのまま放置されている。日本語版の利用者達が自画自賛している記事数の多さは、前述のような役に立たない大量の記事によって水増しされているだけに過ぎないというのが実態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テツ（鉄道オタク） ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアには鉄道に関心の深いユーザーが多数参加している。内容は日本のものに偏っているが、日本における鉄道情報源としては屈指の存在に成長している。彼らは日本語版黎明期から日本の鉄道線と鉄道駅の網羅をめざして実に根気良く活動を続けた。あまりのオタクぶりに顰蹙を買いながらも日本の現在の鉄道駅網羅を成し遂げ、今度は廃駅網羅に邁進している。&lt;br /&gt;
: 「Wikipedia:ウィキプロジェクト 鉄道」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽（現代音楽・ブルックナー等）オタク ===&lt;br /&gt;
特徴は日本の音大を出ていない音楽評論家のライナーノートの模倣のような幼稚な記事を書くのですぐわかる。音楽の専門家ではないのでCD情報の引用が圧倒的に多く、鑑賞経験からのみの感情的な語句を使うので音楽のそのものの経験のない未熟者である事が良くわかる。いずれにせよ本来の百科事典としての文献の価値は非常に低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翻訳ノルマをこなしているユーザーは財団からの支援で動いているが、外国でも誤りが多く信用出来ない文献を盲目的に良く使い、語学力も含めてそのほとんどが専門職ではないため誤りの多さを指摘されているが、'''指摘したほうが無条件で無期限ブロックされる'''有様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優オタク ===&lt;br /&gt;
日本語版最大の特徴は[[声優]]の記事が大量に存在する事である。殆どはマイナーな人物に関する物ばかりで、その内容も出演作品をひたすら羅列しただけでしかない。一方、人気声優の記事には「高い演技力を持つ」だとか、「高く評価されている」だとかという主観的且つ個人的な意見が書き込まれていたり、更には[[ラジオ]]や[[イベント]]での発言等といった確認しようの無いエピソードばかりで記事が埋め尽くされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ・アニメオタク ===&lt;br /&gt;
400円ほどあれば安易に手に入る漫画を熟読すれば済むだけの情報を延々と書き連ねる。物によってはウィキペディアを参照するより対象になった漫画を読んだ方が早いという滑稽な事がよくある。さらに対象になった漫画でしか使われない名称だけを羅列しただけの１円の価値も生み出さない物を放置し続けている。ドラゴンクエストなどのクリアするのに何十時間もかかるゲームならオチを知るには便利ではあるが、マンガやアニメでは全くの無駄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに問題なのが、ウィキペディアンの大好きな漫画やその作家のページが過大評価を通り越して過剰評価される傾向がある事である。そのためウィキペディアを参考に漫画を買うと失望する事があるが、その責任は購買者にある。尚そういったページで熱狂的ファンが好まない編集をしようとすると多くの時間を奪われる事になるので注意が必要である。この事情には日本の漫画評論そのものの歴史が浅いことが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性風俗マニア ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの異常性を示す一つの傾向として、性風俗業界を宣伝する記事が非常に多いという事が挙げられる。著名な科学者の記事よりもAV女優の記事の方が文章量が多かったり、文学作品の記事よりもアダルトゲームの記事の方が文章量が多かったりするという光景は、ウィキペディアでは当たり前の事になっている。このような状態になっている理由は、ウィキペディアの利用者には女性に相手にされない未熟で醜悪な男しかいないからである&amp;lt;ref&amp;gt;英語版でも同様の傾向があるが、日本語版には及ばない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述された他のオタクに関しても同様の事が言えるが、こういったオタクは自身を無視し続ける女性、ひいては社会全体に対して激しい憎悪を抱き、異常なまでの攻撃性を身につけている。ウィキペディアの利用者に協調性の欠片も無く、個人攻撃を繰り返す者しかいないのは、その為である。実際木津尚子はVIPミーティングに、場違いな着物で出席していることが、ALEXの写真から確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広域ブロック ==&lt;br /&gt;
荒らしの大多数は単純なラクガキ、タメシガキ、そんなつもりは無かったのにうっかり編集画面を開いて白紙化してしまった･･･など一過性のもの、短期で終わるものであることが多いが、ウィキペディアの運営方針や存在そのものに反対する人の一部が「荒らし」という手段で攻撃してくる事も少なくない。音声おじさん、純血主義者、ゆかりん、影武者、Peaceなど、非常に根気良く繰り返し日本語版を攻撃する長期荒らしユーザーがいる。&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;!--その何割かはウィキペディア日本語版を盛り上げる陰の工作員であるという説もあるが、--&amp;gt;&amp;lt;/nowiki&amp;gt;これに対処するべく使用されるのが「広域ブロック」である。「/24」だけでは足らず、「/16」レンジブロックが発動されることもある。広域ブロックであるため、善良な一般ウィキペディアンが巻き添えになることも少なくない。ソネットの時には、巻き添えユーザーは泣きながらも耐えるしかなかったが、その後、「穴あけ」による救済が可能になった。ただしそのため、より頻繁に広域ブロックが発動されるようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広域ブロックの対象には、大手プロバイダでは、2005年にソネット、2006年、2007年にはOCN、biglobe、@niftyなどがその対象となった。その他、大学を始めとする学校からの接続、漫画喫茶、図書館、携帯からの接続などもある。管理側が「大学へ連絡」と書き込みを行っていても、本当に連絡したかどうかまではわからない。単なるプロバイダゆすりである可能性も指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面白いことに、巻き添えになったユーザーは、穴あけをしてもらえば満足するのに対して、横で見ている「正義派」ユーザー達の方が広域ブロックに激しい「義憤」を感じて、大々的に管理者批判キャンペーンを繰りひろげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%BA%83%E5%9F%9F%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF/rangeblocklist Wikipedia:広域ブロック/rangeblocklist（広域ブロックリスト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は厚生労働省や衆議院にも広域ブロックをかけており、「国に向かって喧嘩を売った」日本語版スタッフがどのような謝罪表明をするのかが楽しみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==中立と偽善と偏見==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版及び英語版は中立を謳っていますが、かなり偏見に満ち溢れている。本来のかかげた中立の趣旨は良いが、それを解釈し実行する人の能力に欠けるため、若しくは偏見のため偽善に終わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア周辺 ==&lt;br /&gt;
=== 批判サイト ===&lt;br /&gt;
英語版ではWikitruthのようなたくさんのアンチ・サイトがすでに存在するが、ウィキペディア日本語版も多方面から怨みを買っているために複数のアンチ・サイトもしくは批判サイトが立ち上げられ始めている。日本語サイトでは、もちろんMediaWikiを用いたこの'''Yourpedia'''がその最右翼である。（←なんだその言い分）「'''市民団体＠wiki''' (SPC避難所)」は、有名ユーザーの「悪事」や管理者のソックパペットを告発している個人サイト。これはウィキペディア正史の解釈であり、市民団体＠wikiは厳密にはアンチ・サイトとはみなせない。管理人は正体不明だが、生存は確認されている。'''日本語版wikitruth'''は[[野田憲太郎]]がはてなのサーバに打ち立てた個人サイト。（2007年8月31日付けで移転。移転先は非公開）はてなは「ウィキペディアを含むキーワード」表示を数日間無効にしたことが確認されている。さらに、野田憲太郎の編集権を剥奪し、木津尚子の多重アカウント行為は正当であると結論付けており、今後の動向が注目される。はてなが日本語版ウィキペディアと最初から共謀していたかどうかがわかるわけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://en.wikipedia.org/wiki/Criticism_of_Wikipedia Criticism_of_Wikipedia]&lt;br /&gt;
* [http://www.wikitruth.info/index.php?title=Main_Page Wikitruth（本家）]&lt;br /&gt;
* [http://wiki.spc.gr.jp/Wikipedia/ 市民団体＠wiki (SPC避難所)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このYourpediaも批判サイトの一つといえるが、その中でユアペディア利用者に対する誹謗中傷・名誉毀損にあたる内容が掲載され続けており、日本語版WPに雇われた工作員が靴下で特攻し続けている。よせばいいのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 親ウィキペディアサイト ===&lt;br /&gt;
最近では日本支部によって工作命令が出ているため。意地でも日本語版WPのメリットを主張する汚いサイトが出現している。&lt;br /&gt;
*[http://members.goo.ne.jp/home/wikipedia_2007 ウィ擬ぺディア]&lt;br /&gt;
**ウィキペディアを批判すると言いながら、日本語版の管理者を支援する最低なサイトである。率先して管理者により虚偽投稿が行われ、野田自身によりTEACUPへ通報。その後は掲示板の動きがない。&lt;br /&gt;
*[http://d.hatena.ne.jp/wikipedia_fan 楽しいウィキペディア]&lt;br /&gt;
*[http://d.hatena.ne.jp/talkin2u 日本語版Wikitruth観察日記]&lt;br /&gt;
**工作員の犯行であることがばれたとたん更新停止。上記のアカウントによる悪戯や２ちゃんねるなどのBBSによる嫌がらせを防ぐため、日本語版Wikitruthは2007年8月31日付けで移転。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パロディサイト・コピーサイト ===&lt;br /&gt;
[http://ja.uncyclopedia.info/ Uncyclopedia]は受けをねらったパロディサイト。笑えるかどうかはあなたの器次第。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのほかに、'''オリジナリティをほとんど持たないコピーサイト'''や「引用」と称してGFDL違反もなんのそののアフィリエイト目的の個人ブログが数限りなく存在し、今日も増殖中である。これらはウィキペディアのコピペでサイトを作ればアフィリエイトで稼げるとイイカゲンなことを教える[[情報商材]]の影響が大きいと見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/WP:CFW ウィキペディアを情報源とするサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[有害サイト]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[始祖鳥事件]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアの管理人が勝手に保護した記事]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://wikimediafoundation.org ウィキメディア財団]&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org ウィキペディア日本語版]&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88 ウィキペディア日本語版当該項目]&lt;br /&gt;
* [http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]&lt;br /&gt;
* [http://beyond.cocolog-nifty.com/akutoku/2007/03/wikipedia_80af.html Wikipediaの記述に不満のある人は、クレームを送ると良いようです。]&lt;br /&gt;
* [http://www.13hz.jp/2007/03/wikipedia_569c.html 日本のWikipediaは企業の広告媒体に成り下がるかもしれません]&lt;br /&gt;
* [http://www.13hz.jp/2007/04/wikipediano.html Wikipediaの削除問題、表現の自由とかいうレベルじゃなくて‥‥]&lt;br /&gt;
* [http://blog.sakichan.org/ja/index.php/2007/04/06/wikipedian_dont_know_encyclopedie Wikipedia日本語版管理者は百科全書とか知らないんだろうか？]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Internet-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあにほんこはん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.16.73</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E5%B6%BD%E6%9C%AC%E9%87%8E%E3%81%B0%E3%82%89&amp;diff=17805</id>
		<title>嶽本野ばら</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E5%B6%BD%E6%9C%AC%E9%87%8E%E3%81%B0%E3%82%89&amp;diff=17805"/>
				<updated>2007-10-31T04:56:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.16.73: 作成（報道で明らかになっている事実さえウィキペディア日本語版では書けないようなので）&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''嶽本 野ばら'''（たけもと のばら、[[1968年]][[1月26日]]－　）は、[[作家]]、[[エッセイスト]]。自称｢'''乙女派文筆家'''｣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は同姓に稔明（としあき）。[[京都府]][[宇治市]]出身。代表作は『[[下妻物語]]』など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
幼少時代は読書に否定的な両親のもとで、[[横溝正史]]などを隠れて読み育った。[[大阪芸術大学]]芸術学部文芸学科中退後、[[1987年]]から美術、音楽、演劇などの活動を行う。[[1992年]]から[[1997年]]まで、関西のフリーペーパー『花形文化通信』にエッセイを連載したのが、デビューのきっかけとなった。[[1998年]]、『花形文化通信』での連載をまとめたエッセイ集『それいぬ――正しい乙女になるために』(国書刊行会)を発表し、雑誌などにエッセイを発表して少女たちの支持を集める。[[2000年]]、知り合いの編集者のすすめにより初の書き下ろし小説集『ミシン』（[[小学館]]）を執筆し小説家としてデビューしたが、その理由はエッセイが作家や著名人によって書かれており、純粋な[[随筆家|エッセイスト]]がいなかったため、作家という肩書きを持ったほうがエッセイの依頼が来やすいと考えたためである。2003年、『エミリー』が[[三島由紀夫賞]]候補となる。2004年、『ロリヰタ。』が三島由紀夫賞候補となる。同年、『[[下妻物語]]』が映画化される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“乙女のカリスマ”を自称し、周囲からもそう呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月、新宿歌舞伎町の路上で大麻を所持していたとして[[大麻取締法]]違反で逮捕され、10月に執行猶予付きの有罪判決（懲役8ヶ月、猶予3年）。&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
過去に小説家として名前を馳せる前に1度だけ[[毎日放送]]で[[1992年]]から[[1994年]]までに放送されていた関西ローカルの深夜番組「[[テレビのツボ]]」に出演したことがある。”赤・青・黄色の三原色”について、この時、赤-主役、青-クール・キザ、黄色-へタレ・笑われキャラ、というテレビにおけるキャラクタのイメージを色彩によって表現するパターンを展開し、司会の[[ぜんじろう]]・[[大桃美代子]]らを感心させていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作風==&lt;br /&gt;
[[中原淳一]]、[[高橋真琴]]らの[[少女文化]]の後継者を自任しており、[[ロリィタ]]趣味、怪奇趣味などを織り込んだ作品を発表している。極端な作風から好みの分かれがちな作家であるが、『下妻物語』はこの作家としてはやや異色な軽快なストーリーが広く人気を博した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[吉屋信子]]の[[少女小説]]をはじめとする日本の少女文化に広く精通しており、作品にそれを生かしていることや、[[太宰治]]などの文学作品の影響をうまく消化して現代小説に生かしている点は評価されるが、性描写の乱用、破滅的なストーリーが多いことがよく批判される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
===小説===&lt;br /&gt;
*'''ミシン'''：2000年10月・小学館&lt;br /&gt;
*'''鱗姫'''：2001年3月・小学館&lt;br /&gt;
*'''カフェー小品集'''：2001年8月・青山出版社&lt;br /&gt;
*'''ツインズ -続・世界の終わりという名の雑貨店-'''：2001年11月・小学館&lt;br /&gt;
*'''エミリー'''：2002年4月・集英社&lt;br /&gt;
*'''下妻物語 -ヤンキーちゃんとロリータちゃん-'''：2002年09月・小学館&lt;br /&gt;
*'''カフェー小品集'''：2003年3月・小学館&lt;br /&gt;
*'''デウスの棄て児'''：2003年7月・小学館&lt;br /&gt;
*'''鱗姫'''：2003年9月・小学館&lt;br /&gt;
*'''カルプス・アルピス'''：2003年10月・小学館&lt;br /&gt;
*'''ロリヰタ。'''：2004年1月・新潮社&lt;br /&gt;
*'''下妻物語 -ヤンキーちゃんとロリータちゃん-'''：2004年3月・小学館&lt;br /&gt;
*'''ミシン2／カサコ'''：2004年7月・小学館&lt;br /&gt;
*'''エミリー'''：2005年5月・集英社&lt;br /&gt;
*'''下妻物語・完 -ヤンキーちゃんとロリータちゃんと殺人事件-'''：2005年7月・小学館&lt;br /&gt;
*'''シシリエンヌ'''：2005年12月・新潮社&lt;br /&gt;
*'''ハピネス'''：2006年7月・小学館&lt;br /&gt;
*'''変身''':2007年3月・小学館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絵本===&lt;br /&gt;
*'''うろこひめ''':2004年・主婦と生活社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===エッセイ===&lt;br /&gt;
*'''それいぬ -正しい乙女になるために-'''：1998年5月・国書刊行会(文庫版：2001年3月・文藝春秋)&lt;br /&gt;
*'''パッチワーク'''：2002年12月・扶桑社&lt;br /&gt;
*'''恋愛の国のアリス'''：2004年10月・朝日新聞社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===対談集===&lt;br /&gt;
*'''Fetish''':2007年3月・宝島社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[渋澤龍彦]]の『黒魔術の手帖』（文春文庫）の解説を手掛けるなど、様々な書籍に寄稿・解説担当を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.novala.net NOVALA BOX] - 公式ホームページ（本人の逮捕・起訴に伴い現在停止中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.16.73</name></author>	</entry>

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