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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>テンプレート:ポケットモンスター</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;175.105.7.175: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Navbox with collapsible groups&lt;br /&gt;
|name = ポケットモンスター&lt;br /&gt;
|title = [[ファイル:Wikiball Crystal.svg|20px]] [[ポケットモンスター]]&lt;br /&gt;
|titlestyle = background:#fc0;&lt;br /&gt;
|groupstyle = background:#fd5;&lt;br /&gt;
|state = expanded&lt;br /&gt;
|selected = {{{1|}}}&lt;br /&gt;
|group1 = 世界観&lt;br /&gt;
|list1 = {{Navbox|child&lt;br /&gt;
|groupstyle = background:#fe7; width:11.5em; text-align:center;&lt;br /&gt;
|liststyle = width:auto;&lt;br /&gt;
|group1 = [[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
|list1 = [[ポケットモンスター (架空の生物)|生物としてのポケモン]] - [[五十音順のポケモン一覧|五十音順]] - [[ジョウト順のポケモン一覧|ジョウト順]] - [[ホウエン順のポケモン一覧|ホウエン順]] - [[シンオウ順のポケモン一覧|シンオウ順]] - [[イッシュ順のポケモン一覧|イッシュ順]] - [[全国ポケモン図鑑順のポケモン一覧|全国図鑑順]]&lt;br /&gt;
|group2 = [[ポケットモンスターの登場人物|人物]]・[[ポケットモンスターの地名一覧|地理]]&lt;br /&gt;
|list2 = [[ポケットモンスターの登場人物|人物一覧]]（[[ポケットモンスター 赤・緑の登場人物|赤・緑・青・ピカチュウ・ファイア・リーフ]] - [[ポケットモンスター 金・銀の登場人物|金・銀・ハート・ソウル]] - [[ポケットモンスター ルビー・サファイアの登場人物|ルビー・サファイア・エメラルド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パールの登場人物|ダイヤモンド・パール・プラチナ]] - [[ポケットモンスター ブラック・ホワイトの登場人物|ブラック・ホワイト・ブラック2・ホワイト2]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[オーキド・ユキナリ|オーキド博士]] - [[タケシ (ポケットモンスター)|タケシ]] - [[カスミ (ポケットモンスター)|カスミ]] - [[ロケット団 (ポケットモンスター)|ロケット団]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ポケットモンスターの地名一覧|地名一覧]]（[[カントー地方]] / [[ジョウト地方]] / [[ホウエン地方]] / [[シンオウ地方]] / [[イッシュ地方]]）&lt;br /&gt;
|group3 = システム・[[ポケットモンスターの用語一覧|用語]]&lt;br /&gt;
|list3 = 技一覧（[[ポケットモンスターの技一覧 (あ-こ)|あ-こ]] / [[ポケットモンスターの技一覧 (さ-の)|さ-の]] / [[ポケットモンスターの技一覧 (は-わ)|は-わ]]） - [[ポケットモンスターの特性一覧|特性]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ポケットモンスターのアイテム一覧|アイテム一覧]]（[[モンスターボール]] - [[わざマシン]] - [[きのみ (ポケットモンスター)|きのみ]] - [[ポロック (ポケットモンスター)|ポロック]] - [[バッジ (ポケットモンスター)|バッジ]] - [[ポケモン図鑑]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ポケットモンスターの用語一覧|用語一覧]]（[[ポケルス]] - [[ポケモンコンテスト]] - [[バトルフロンティア]]） &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
|group2 = ゲーム&lt;br /&gt;
|list2 = {{Navbox|child&lt;br /&gt;
|groupstyle = background:#fe7; width:11.5em; text-align:center;&lt;br /&gt;
|liststyle = width:auto;&lt;br /&gt;
|group1 = [[ポケットモンスター (ゲーム)|本編]]&lt;br /&gt;
|list1 = {{Navbox|child&lt;br /&gt;
|groupstyle = background:#fe9;&lt;br /&gt;
|group1 = [[ゲームボーイ|GB]]&lt;br /&gt;
|list1 = [[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青・ピカチュウ]] - [[ポケットモンスター 金・銀|金・銀・クリスタル]]&lt;br /&gt;
|group2 = [[ゲームボーイアドバンス|GBA]]&lt;br /&gt;
|list2 = [[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア・エメラルド]] - [[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]&lt;br /&gt;
|group3 = [[ニンテンドーDS|DS]]&lt;br /&gt;
|list3 = [[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール・プラチナ]] - [[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]] - [[ポケットモンスター ブラック・ホワイト|ブラック・ホワイト・ブラック2・ホワイト2]]}}&lt;br /&gt;
|group2 = 対戦・保管&lt;br /&gt;
|list2 = [[ポケモンスタジアム|スタジアム]] - [[ポケモンボックス ルビー&amp;amp;サファイア|ボックス]] - [[ポケモンコロシアム|コロシアム]] - [[ポケモンXD 闇の旋風ダーク・ルギア|XD]] - [[ポケモンバトルレボリューション|バトルレボリューション]]&lt;br /&gt;
|group3 = 外伝&lt;br /&gt;
|list3 = [[ピカチュウげんきでちゅう|げんきでちゅう]] - [[ポケモンスナップ|スナップ]] - [[ポケモンピンボール|ピンボール]] - [[パネルでポン#ポケモンでパネポン|パネポン]] - [[ポケモンカードGB|カードGB]] - [[ポケモンダッシュ|ダッシュ]] - [[ポケモンチャンネル 〜ピカチュウといっしょ!〜|チャンネル]] - [[ポケモントローゼ|トローゼ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ポケモン不思議のダンジョン|ダンジョン]]（[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊|青・赤]] / [[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊|時・闇・空]] / [[ポケモン不思議のダンジョン 冒険団シリーズ|炎・嵐・光]]） - レンジャー（[[ポケモンレンジャー|レンジャー]] / [[ポケモンレンジャー#ポケモンレンジャー バトナージ|バトナージ]] / [[ポケモンレンジャー#ポケモンレンジャー 光の軌跡|光の軌跡]]）&amp;lt;br &amp;gt;[[みんなのポケモン牧場|牧場]] - スクランブル（[[乱戦!ポケモンスクランブル|乱戦!]]  / [[スーパーポケモンスクランブル|スーパースクランブル]]） - ポケパーク（[[ポケパークWii 〜ピカチュウの大冒険〜|ポケパークWii]] / [[ポケパーク2 〜Beyond the World〜|ポケパーク2]]）&amp;lt;br /&amp;gt; [[バトル&amp;amp;ゲット! ポケモンタイピングDS|タイピング]] - [[ポケモン立体図鑑BW]] - [[ポケモン+ノブナガの野望]] - [[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]&lt;br /&gt;
|group4 = 専用機器・[[アーケードゲーム|アーケード]]&lt;br /&gt;
|list4 = [[ポケモンミニ]] - [[ポケットピカチュウ]] - [[ポケモンバトリオ|バトリオ]] - [[ポケモントレッタ|トレッタ]] - [[ポケモンメダルワールド|メダルワールド]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
|group3 = メディア&lt;br /&gt;
|list3 = {{Navbox|child&lt;br /&gt;
|groupstyle = background:#fe7; width:11.5em; text-align:center;&lt;br /&gt;
|liststyle = width:auto;&lt;br /&gt;
|group1 = [[ポケットモンスター (アニメ)|アニメーション作品]] &lt;br /&gt;
|list1= {{Navbox|child&lt;br /&gt;
|groupstyle = background:#fe9;&lt;br /&gt;
|group1= [[ポケットモンスター (アニメ)#シリーズ一覧|本編]]&lt;br /&gt;
|list1= [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|無印]] - [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション|AG]] - [[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール|DP]] - [[ポケットモンスター ベストウイッシュ|BW / BW2]]&lt;br /&gt;
|group2= [[ポケットモンスター (アニメ)#その他の作品・番組|外伝]]&lt;br /&gt;
|list2= [[ポケットモンスター (OVA)|OVA]] - [[ポケットモンスター ミュウツー! 我ハココニ在リ|我ココ]] - [[ポケットモンスタークリスタル ライコウ雷の伝説|ライ伝]] - [[週刊ポケモン放送局#新作アニメ（サイドストーリー）の各話リスト|サイド]] - [[戦慄のミラージュポケモン|ミラージュ]] - [[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊#ポケモン不思議のダンジョン 出動ポケモン救助隊ガンバルズ!|ダンジョン1]] - [[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊|ダンジョン2]] - [[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険|ダンジョン3]] - [[ポケモンレンジャー#アニメ「ポケモンレンジャー 光の軌跡」|光の軌跡]]&lt;br /&gt;
|group3= [[ポケットモンスター (劇場版)|映画]]&lt;br /&gt;
|list3 = [[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲|ミュウツー]]（[[ピカチュウのなつやすみ|なつやすみ]]） - [[劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕|ルギア]]（[[ピカチュウたんけんたい|たんけんたい]]） - [[劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEI|エンテイ]]（[[ピチューとピカチュウ|ピチュー]]） - [[劇場版ポケットモンスター セレビィ 時を超えた遭遇|セレビィ]]（[[ピカチュウのドキドキかくれんぼ|かくれんぼ]]） - [[劇場版ポケットモンスター 水の都の護神 ラティアスとラティオス|ラティアス/ラティオス]]（[[ピカピカ星空キャンプ|星空]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ|ジラーチ]]（[[おどるポケモンひみつ基地|ひみつ基地]]） - [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス|デオキシス]] - [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ|ルカリオ]] - [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ|マナフィ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ|ダークライ]] - [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ|シェイミ]] - [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール アルセウス 超克の時空へ|アルセウス]] - [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール 幻影の覇者 ゾロアーク|ゾロアーク]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム|ゼクロム/レシラム]] - [[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ|ケルディオ]]（[[メロエッタのキラキラリサイタル|メロエッタ]]）&lt;br /&gt;
|group4 = [[アニメ版ポケットモンスターの登場人物|人物]]&lt;br /&gt;
|list4 = [[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]] - [[サトシ (アニメポケットモンスター)#サトシのポケモン|サトシのポケモン]]（[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]] - [[サトシのポケモン (カントー・オレンジ諸島編)|カントー・オレンジ]] - [[サトシのポケモン (ジョウト編)|ジョウト]] - [[サトシのポケモン (アドバンスジェネレーション)|AG]] - [[サトシのポケモン (ダイヤモンド&amp;amp;パール)|DP]] - [[サトシのポケモン (ベストウイッシュ)|BW]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[カスミ (アニメポケットモンスター)|カスミ]] - [[タケシ (アニメポケットモンスター)|タケシ]] - [[ケンジ (アニメポケットモンスター)|ケンジ]] - [[ハルカ (アニメポケットモンスター)|ハルカ]] - [[マサト (アニメポケットモンスター)|マサト]] - [[ヒカリ (アニメポケットモンスター)|ヒカリ]] - [[アイリス (アニメポケットモンスター)|アイリス]] - [[デント (アニメポケットモンスター)|デント]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]（[[ムサシ (アニメポケットモンスター)|ムサシ]] - [[コジロウ (アニメポケットモンスター)|コジロウ]] - [[ニャース (ロケット団のポケモン)|ニャース]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[オーキド・ユキナリ|オーキド博士]] - [[オーキド・シゲル|シゲル]] - [[シュウ (アニメポケットモンスター)|シュウ]] - [[ハーリー (アニメポケットモンスター)|ハーリー]] - [[シンジ (アニメポケットモンスター)|シンジ]] - [[ノゾミ (アニメポケットモンスター)|ノゾミ]] - [[ジュン (アニメポケットモンスター)|ジュン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ジムリーダー (アニメポケットモンスター)|ジムリーダー]] - [[四天王・チャンピオン (アニメポケットモンスター)|四天王・チャンピオン]] - [[フロンティアブレーン (アニメポケットモンスター)|フロンティアブレーン]]}}&lt;br /&gt;
|group3 = 漫画&lt;br /&gt;
|list3 = [[ポケットモンスター (穴久保幸作の漫画)|穴久保版]] - [[ポケットモンスターSPECIAL|SPECIAL]]（[[ポケットモンスターSPECIALの登場人物|登場人物]]） - [[電撃!ピカチュウ]] - [[ポケットモンスター 4コマ大百科|4コマ大百科]] - [[ポケモンゲットだぜ!]] - [[ポケットモンスター金・銀 ゴールデン・ボーイズ|ゴールデン・ボーイズ]] - [[ポケットモンスター PiPiPi★アドベンチャー|PiPiPi★アドベンチャー]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ポケットモンスター チャモチャモ☆ぷりてぃ♪|チャモチャモ☆ぷりてぃ♪]] - [[ポケットモンスターダイヤモンド・パール物語 ポケモンDP|ポケモンDP]] - [[サトシとピカチュウ]] - [[快盗!ポケモン7]] - [[ポケットモンスター ギャグワールド|ギャグワールド]] - [[ポケットモンスター 4コマギャグバトル|ギャグバトル]] - [[ポケットモンスターHG・SS ジョウの大冒険|ジョウの大冒険]] - [[ポケットモンスター ReBurst|RéBURST]]&lt;br /&gt;
|group4 = 雑誌・小説&lt;br /&gt;
|list4 = [[ポケモンワンダーランド]] - [[ポケモンファン]] - [[ポケットモンスター The Animation|The Animation]]&lt;br /&gt;
|group5 = 商品とサービス&lt;br /&gt;
|list5 = [[ポケモンセンター]] - [[ポケモンカードゲーム]]（[[ポケモンカードゲームの発売タイトル一覧|発売タイトル]] - [[ポケモンカードゲームの公式大会一覧|公式大会]]） - [[ポケモンキッズ]] - [[ポケモンカー]] - [[ポケモンジェット]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[Pokémon The Park 2005|ポケパーク]] - [[ポケモンガーデン]] - [[ポケモンワールドチャンピオンシップス|ワールドチャンピオンシップス]]&lt;br /&gt;
|group6 = [[ラジオドラマ]]&lt;br /&gt;
|list6 = [[白い明日だ!ロケット団]] - [[サウンドピクチャーボックス ミュウツーの誕生|ミュウツーの誕生]]&lt;br /&gt;
|group7 = 関連番組&lt;br /&gt;
|list7 = [[週刊ポケモン放送局]] - [[ポケモン☆サンデー]] - [[ポケモンスマッシュ!]] - [[ポケモンだいすきNOW]] - [[犬山犬子のポケモンアワー]] &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
|group4 = 楽曲&lt;br /&gt;
|abbr4 =　楽曲&lt;br /&gt;
|list4 = {{Navbox|child&lt;br /&gt;
|groupstyle = background:#fe7; width:11.5em; text-align:center;&lt;br /&gt;
|liststyle = width:auto;&lt;br /&gt;
|group1 = アニメオープニング&lt;br /&gt;
|list1 = {{Navbox|child&lt;br /&gt;
|groupstyle = background:#fe9;&lt;br /&gt;
|group1=無印&lt;br /&gt;
|list1=[[めざせポケモンマスター]] - [[ライバル!]] - [[OK!]] - [[かくれんぼ (Whiteberryの曲)|めざせポケモンマスター]] - [[Ready Go! (田村直美の曲)|Ready Go!]]&lt;br /&gt;
|group2=AG&lt;br /&gt;
|list2=[[アドバンス・アドベンチャー]] - [[チャレンジャー!!/スマイル|チャレンジャー!!]] - [[ポケモンシンフォニックメドレー/GLORY DAY 〜輝くその日〜|ポケモンシンフォニックメドレー]] - [[バトルフロンティア/ポケモンかぞえうた|バトルフロンティア]] - [[スパート!/私、負けない!〜ハルカのテーマ〜|スパート!]]&lt;br /&gt;
|group3=DP&lt;br /&gt;
|list3=[[Together/君のそばで 〜ヒカリのテーマ〜|Together]] - [[ハイタッチ!/あしたはきっと|ハイタッチ!]] - [[ハイタッチ!2009/もえよ ギザみみピチュー!|ハイタッチ!2009]] - [[サイコー・エブリデイ!]]&lt;br /&gt;
|group4=BW&lt;br /&gt;
|list4=[[ベストウイッシュ!]]}}&lt;br /&gt;
|group2 = アニメエンディング&lt;br /&gt;
|list2 = {{Navbox|child&lt;br /&gt;
|groupstyle = background:#fe9;&lt;br /&gt;
|group1=無印&lt;br /&gt;
|list1=[[めざせポケモンマスター|ひゃくごじゅういち]] - [[ロケット団よ永遠に|ニャースのうた]] - [[とりかえっこプリーズ|ポケットにファンタジー - ポケモン音頭]] - [[ライバル!|タイプ：ワイルド]] - [[ラプラスにのって]] - [[ニャースのパーティ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ポケモンはらはらリレー|ポケモンはらはらリレー - タケシのパラダイス]] - [[ぼくのベストフレンドへ]] - [[前向きロケット団!]] - [[Ready Go! (田村直美の曲)|ポケッターリ モンスターリ]]&lt;br /&gt;
|group2=AG&lt;br /&gt;
|list2=[[アドバンス・アドベンチャー|そこに空があるから]] - [[ポルカ・オ・ドルカ ダンス!! 〜ダンス!! ニャース〜|ポルカ・オ・ドルカ]] - [[チャレンジャー!!/スマイル|スマイル]] - [[ポケモンシンフォニックメドレー/GLORY DAY 〜輝くその日〜|GLORY DAY 〜輝くその日〜]] - [[バトルフロンティア/ポケモンかぞえうた|ポケモンかぞえうた]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[スパート!/私、負けない!〜ハルカのテーマ〜|私、負けない! 〜ハルカのテーマ〜]]&lt;br /&gt;
|group3=DP&lt;br /&gt;
|list3=[[Together/君のそばで 〜ヒカリのテーマ〜|君のそばで 〜ヒカリのテーマ〜]] - [[Together2007|君のそばで 〜ヒカリのテーマ〜 (PopUp. Version)]] - [[風のメッセージ]] - [[ハイタッチ!/あしたはきっと|あしたはきっと]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ハイタッチ!2009/もえよ ギザみみピチュー!|もえよ ギザみみピチュー!]] - [[ドッチ〜ニョ?]] - [[君の胸にLaLaLa]]&lt;br /&gt;
|group4=BW&lt;br /&gt;
|list4=[[ベストウイッシュ!|心のファンファーレ]] - [[ポケモン言えるかな?BW]] - [[七色アーチ]] - [[Z女戦争|みてみて☆こっちっち]]}}&lt;br /&gt;
|group3 = 映画主題歌&lt;br /&gt;
|list3 = {{Navbox|child&lt;br /&gt;
|groupstyle = background:#fe9;&lt;br /&gt;
|group1=長編&lt;br /&gt;
|list1=[[風といっしょに]] - [[toi et moi]] - [[明日天気にしておくれ]] - [[小さきもの]] - [[L・O・V・E・L・Y 〜夢見るLOVELY BOY〜]] - [[はじまりのうた (PUFFYの曲)|はじまりのうた]] - [[24 -twenty four-|守るべきもの]] - [[サラ・ブライトマン|Be With You〜いつもそばに〜]] - [[ONE (Crystal Kayの曲)|ONE]] - [[心のアンテナ]] - [[アイスクリーム シンドローム]] - [[宙 -そら-/響 -こえ-]] - [[ローラ|Memories]]&lt;br /&gt;
|group2=短編&lt;br /&gt;
|list2=[[かくれんぼ (Whiteberryの曲)|かくれんぼ]] - [[あの丘を目指して]] - [[Z女戦争|みてみて☆こっちっち]]}}&lt;br /&gt;
|group4 = 関連番組主題歌&lt;br /&gt;
|list4 = [[ストロベリmelody|ポケモンなりきりサンデー]] - [[PARADISE/Endless Fighters|Endless Fighters]] - [[More ! More ! ! More ! ! !|アイ アム ア ヒーロー]]&lt;br /&gt;
|group5 = サウンドトラック&lt;br /&gt;
|list5 ={{Navbox|child&lt;br /&gt;
|groupstyle = background:#fe9;&lt;br /&gt;
|group1 = テレビアニメ&lt;br /&gt;
|list1 = [[ポケットモンスター サウンドアニメコレクション|サウンドアニメコレクション]] - [[TVアニメ ポケットモンスター オリジナルサウンドトラックベスト 1997-2010|オリジナルサウンドトラックベスト]] - [[TVアニメ ポケットモンスター オリジナルサウンドトラックベスト 1997-2010|オリジナルサウンドトラックベスト2]]&lt;br /&gt;
|group2 = 劇場版&lt;br /&gt;
|list2 = [[サウンドピクチャーボックス ミュウツーの誕生|ミュウツー]] - [[劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕 オリジナルミュージックコレクション|ルギア]] - [[劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEI・ピチューとピカチュウ ミュージックコレクション|エンテイ]] - [[劇場版ポケットモンスター セレビィ 時を超えた遭遇 ミュージックコレクション|セレビィ]] - [[劇場版ポケットモンスター 水の都の護神ラティアスとラティオス・ピカピカ星空キャンプ ミュージックコレクション|ラティアス/ラティオス]] - [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ ミュージックコレクション|ジラーチ]] - [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス ミュージックコレクション|デオキシス]] - [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ ミュージックコレクション|ルカリオ]] - [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ ミュージックコレクション|マナフィ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ ミュージックコレクション|ダークライ]] - [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ ミュージックコレクション|シェイミ]] - [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール アルセウス 超克の時空へ ミュージックコレクション|アルセウス]] - [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール 幻影の覇者 ゾロアーク ミュージックコレクション|ゾロアーク]] - [[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム ミュージックコレクション|ゼクロム/レシラム]]&lt;br /&gt;
|group3 = ゲーム&lt;br /&gt;
|list3 = [[ゲームボーイ『ポケモン』のサウンドがまるごと入って、遊べるCD|赤・緑・青・ピカチュウ]] - [[GBA ポケモン ルビー&amp;amp;サファイア ミュージック・スーパーコンプリート|ルビー・サファイア]] - [[GBA ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン ミュージック・スーパーコンプリート|ファイアレッド・リーフグリーン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ニンテンドーDS ポケモン ダイヤモンド&amp;amp;パール スーパーミュージックコレクション|ダイヤモンド・パール]] - [[ニンテンドーDS ポケモン ハートゴールド&amp;amp;ソウルシルバー ミュージック・スーパーコンプリート|ハートゴールド・ソウルシルバー]] - [[ニンテンドーDS ポケモン ブラック&amp;amp;ホワイト スーパーミュージックコレクション|ブラック・ホワイト]]}}&lt;br /&gt;
|group6 = アルバム&lt;br /&gt;
|list6 = [[ポケモンソング♪ ベストコレクション]] - [[アニメポケットモンスター TVアニメ主題歌ソング集 パーフェクトベスト|テレビアニメ主題歌ソング集]] - [[ポケットモンスター 映画アニメ主題歌ソング集 パーフェクトベスト|映画アニメ主題歌ソング集]] - [[元気!!いっぱい!! 〜ポケモン音楽集運動会編〜|ポケモン音楽集運動会編]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[松本梨香が歌うポケモンソングベスト]]&lt;br /&gt;
|group7 = その他&lt;br /&gt;
|list7 = [[ピカチュウレコード]] - [[とりかえっこプリーズ]] - [[ロケット団よ永遠に]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
|group5 = 関連項目&lt;br /&gt;
|list5 = {{Navbox|child&lt;br /&gt;
|groupstyle = background:#fe7; width:11.5em; text-align:center;&lt;br /&gt;
|liststyle = width:auto;&lt;br /&gt;
|group1 = 企業&lt;br /&gt;
|list1 = [[ポケモン (企業)|ポケモン]] - [[任天堂]] - [[クリーチャーズ]] - [[ゲームフリーク]]&lt;br /&gt;
|group2 = その他&lt;br /&gt;
|list2 =[[ポケモンショック]] - [[Zbtb7]] - [[けつばん]] - [[プロジェクト:ポケモン|ウィキプロジェクト]] - [[:Category:ポケットモンスター|カテゴリ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほけつともんすたあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスターのテンプレート|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのナビゲーションテンプレート]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメのテンプレート]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画のテンプレート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Template:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[fi:Malline:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[fr:Modèle:Palette Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[ko:틀:포켓몬스터]]&lt;br /&gt;
[[nl:Sjabloon:Navigatie Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[no:Mal:Pokémon-spill]]&lt;br /&gt;
[[pt:Predefinição:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[ru:Шаблон:Покемон]]&lt;br /&gt;
[[sv:Mall:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[tr:Şablon:PokémonOyunları]]&lt;br /&gt;
[[vi:Bản mẫu:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[zh:Template:寵物小精靈系列]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
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		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=160724</id>
		<title>ポケットモンスター (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=160724"/>
				<updated>2012-06-09T14:58:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;175.105.7.175: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;pathnavbox&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* {{Pathnav|ポケットモンスター|[[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ版(全体)]]|hide=1}}&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header|タイトル = ポケットモンスターシリーズ}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|総監督 = [[湯山邦彦]]&lt;br /&gt;
|監督 = [[日高政光]]（無印第1話 - AG第158話&amp;lt;ref name=&amp;quot;story-count-ag&amp;quot;&amp;gt;AG話数:「サトシとハルカ!ホウエンでの熱きバトル!!」(TXN 2005.3.24 #120)を含み、「ポケモンレンジャー! デオキシス・クライシス!!」(前編・後編)(TXN 2006.4.13 #171-172)は2話分とし、「ゆれる島の戦い!ドジョッチVSナマズン!!」(未放送、TXN 2004.11.4 #101予定であった話)は含まない話数。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&amp;lt;br/&amp;gt;[[須藤典彦]]（AG第170話 - ）&amp;lt;br/&amp;gt;[[浅田裕二]]（DP第171話 - 第193話&amp;lt;ref name=&amp;quot;story-count-dp&amp;quot;&amp;gt;DP話数：「サトシとヒカリ! 新たなる冒険に向かって!!」(TXN 2007.9.27)・「ふしぎないきもの ポケットモンスター!」(2009.3.26)を含む、テレビ東京番組表などと同じカウント。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|シリーズ構成 = [[首藤剛志]]（無印第1話 - 第157話）&amp;lt;br/&amp;gt;[[冨岡淳広]]（DP第1話 - ）&lt;br /&gt;
|アニメーション制作 = [[オー・エル・エム|OLM]]&amp;lt;br/&amp;gt;TEAM OTA（第1話 - AG第169話）&amp;lt;br/&amp;gt;TEAM IGUCHI（AG第170話 - DP第136話）&amp;lt;br/&amp;gt;Team Kato（DP第164 - 話）&lt;br /&gt;
|製作 = [[テレビ東京]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[テレビ東京メディアネット|SOFTX→MEDIANET]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[小学館集英社プロダクション|小学館プロダクション→ShoPro]]&lt;br /&gt;
|放送局 = [[TXN|テレビ東京系列]]ほか。[[#放送局]]も参照。&lt;br /&gt;
|放送開始 = [[1997年]][[4月1日]]&lt;br /&gt;
|話数 = &lt;br /&gt;
|その他 = 放送休止期間あり&amp;lt;br/&amp;gt;（1997年[[12月17日]] - [[1998年]][[4月15日]]）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Other&lt;br /&gt;
|タイトル = 関連作品&lt;br /&gt;
|コンテンツ = *[[ポケットモンスター]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''ポケットモンスター'''』は、[[ポケモン (企業)|株式会社ポケモン]]（以前の商号時をのぞく）と[[任天堂]]より発売されている[[ゲームソフト]]『[[ポケットモンスター]]』シリーズを原作とする[[テレビアニメ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 沿革 ===&lt;br /&gt;
「ポケモンマスター」を目指す少年・[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]と、相棒の[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]をはじめとした[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]との成長ぶりを描いた物語とキャラクター性に焦点を当て、[[ポケットモンスター (ゲーム)|ゲーム版]]『[[ポケットモンスター 赤・緑]]』の発売から1年あまり経った[[1997年]][[4月1日]]から、[[テレビ東京]][[TXN|系列]]で放送を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初は[[セルアニメ|セル画]]で制作されていたが、[[2002年]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;より、[[デジタルアニメ|デジタル制作]]に移行した。ただし、主題歌の映像などはそれ以前からデジタル化していた。『アドバンスジェネレーション』の後期からはポケモンの技などに[[コンピュータグラフィック|CG]]が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタルテレビ放送]]の開始後も長らく[[標準画質映像|標準画質]]（画面比4:3）での製作が続いていたが、[[2009年]][[4月2日]]放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;分から[[高精細度テレビジョン放送|ハイビジョン制作]]に移行した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/contents/pokemon_dp/news/index.html あにてれ：ポケモンDP『4月からポケモンアニメがさらにパワーアップ!』]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、アナログ放送では2009年10月1日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[レターボックス放送|レターボックスでの放送]]に移行した。2012年1月5日放送からは[[連動データ放送]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-only&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;も開始されている。この他、テレビ東京系列（開始当初より）などでは[[字幕放送]]を行っている。また、字幕放送で表示される技の名前は漢字を使用して、ワンセグ放送以外では上にふりがなをふっている（例：かえんほうしゃ→火炎放射など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]][[12月16日]]の第38話『でんのうせんしポリゴン』の放送時には「[[ポケモンショック]]」が発生するが&amp;lt;ref&amp;gt;[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネスブック]]には、「最も多くの視聴者に発作を起こさせたテレビ番組」として掲載されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、四か月の放送休止を乗り越えて放送は再開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]夏には[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版]]の第1作『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲|ミュウツーの逆襲]]』を公開、[[1998年の映画|同年に日本で公開された映画]]の興行成績第4位を記録した。その後も毎年7月中旬から[[夏休み]]にかけて劇場版が上映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]で放送開始から15周年を迎えた[[長寿番組の一覧|長寿番組]]であり、現在でもテレビ東京系で放送中のアニメシリーズでは最長寿アニメ番組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評価 ===&lt;br /&gt;
[[視聴率]]は[[1997年]][[11月11日]]に放送された第33話で番組最高視聴率となる'''18.6%'''（関東地区・[[ビデオリサーチ]]調べ）を記録、現在もアニメ番組全体の視聴率ランキング&amp;lt;ref name=&amp;quot;videor-rate&amp;quot;&amp;gt;[http://www.videor.co.jp/data/ratedata/r_index.htm 視聴率データ｜ビデオリサーチ]&amp;lt;/ref&amp;gt;で上位10作品以内に入ることが多く、テレビ東京製作のアニメ作品の中でも最高の視聴率を獲得していることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[電通]]の[[渡辺哲也]]は、「アニメ番組の理想型は『ポケモン』」と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;日経キャラクターズ2004年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数々の功績が評価され、2007年には第1回[[声優アワード]]でシナジー賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
不思議な生き物、[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケットモンスター（ポケモン）]]と人間が互いに助け合って生きている世界。この世界ではポケモン同士を戦わせる「ポケモンバトル」が盛んに行われており、多くの少年少女たちが最強のトレーナーを目指して旅をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マサラタウンに住む少年・[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]も「ポケモンマスター」に憧れる1人。彼は10歳の誕生日に、町に住むポケモン研究者の[[オーキド・ユキナリ|オーキド博士]]からポケモンを貰って旅立つことになっていた。しかしサトシはその旅立ちの朝に大寝坊、慌てて研究所に向かったものの[[ヒトカゲ (ポケモン)|ヒトカゲ]]、[[フシギダネ]]、[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]の3匹は全てライバル達に持って行かれた後だった。そんなサトシに博士が差し出したのは、ねずみポケモン・[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]。可愛らしい容姿のピカチュウにサトシは一目ぼれ。こうしてサトシの旅は始まったが、相棒のピカチュウはサトシに対して心を開こうとしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対立しながらの旅を始める1人と1匹であったが、ふとしたことから起きた[[オニスズメ]]の大群との戦いを通して打ち解け、唯一無二のパートナーとなる。そして多くの人やポケモンとの出会いと別れを繰り返しながら、サトシと仲間達の冒険の日々は続いていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム版との比較 ===&lt;br /&gt;
アニメ化にあたって、演出上の都合でゲーム版の一部の設定に変更がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{seealso|ポケットモンスターの用語一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンバトルの設定がゲーム版とは若干異なる。&lt;br /&gt;
** ゲーム版で全く技が効かない相性の関係であっても、ダメージが発生する場合がある。また、「りゅうのいかり」など、ダメージ数値が固定されている技は普通の攻撃技となっている。&lt;br /&gt;
** ポケモン1体が覚えられる技の数はゲームでは4つだが、アニメでは1体あたりの技の数に制限がない。ただし、基本的にバトルにおいて1体が使う技の数は4つまでである&amp;lt;ref&amp;gt;オレンジ諸島編ではユウジのカイリューが4つ以上の技を使っていたが、AG以降はそのような事はなくなった。BW58話のデントとボッドの会話から、デントが[[バオップ]]が覚えている4つのわざのうちひとつを忘れさせて、新しい技を覚えさせようと提案していることから、4つに固定されているポケモンや4つに固定されていないポケモンがいることが伺える。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 技を出し合うだけのゲーム版に対して、攻撃をかわした上での反撃、相手の技を見てから「まもる」を指示するなどゲーム版では不可能なバトル展開が起こることがある。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスターの用語一覧#ポケモンに関する施設|ポケモンジム]]、[[ポケットモンスターの用語一覧#ポケモンに関するイベント、大会|ポケモンリーグ]]、[[バトルフロンティア]]、[[ポケモンコンテスト]]の設定が一部変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、アニメで初めて登場した概念が後にゲーム版で反映されたケースもある。一例を挙げると、『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]』までのピカチュウは、[[わざマシン]]を使わなければ10まんボルトを覚えなかったが、アニメの設定が反映された『[[ポケットモンスター 赤・緑#『ポケットモンスター ピカチュウ』|ピカチュウ版]]』以降では、レベルアップで10まんボルトを習得できるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ化に際して「女の子にもターゲットを広げたい」という制作側の意向で、ゲーム版で最初にパートナーとして選択する3匹のポケモン（[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]、[[フシギダネ]]、[[ヒトカゲ (ポケモン)|ヒトカゲ]]）ではなく、ピカチュウを起用した&amp;lt;ref&amp;gt;[[1998年]]に[[小学館]]から刊行された『ポケモンの秘密』（ポケモンビジネス研究会 ISBN 4-09-416211-9）より。同書によれば、「女の子に人気のある[[プリン (ポケモン)|プリン]]でも[[ピッピ (ポケモン)|ピッピ]]でもよかった」と記されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
サトシとシゲルの名前は、それぞれ[[田尻智]]、[[宮本茂]]から引用されている。また、[[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]の3人組は[[吉川兆二]]曰く「『[[タイムボカンシリーズ]]』に登場する[[三悪 (タイムボカンシリーズ)|三悪]]の影響を強く受けている」&amp;lt;ref name=&amp;quot;pokemon-story&amp;quot;&amp;gt;『ポケモン・ストーリー』（日経BP社、2000年 ISBN 4-8222-4199-8）&amp;lt;/ref&amp;gt;とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム版から派生した[[穴久保幸作]]のギャグ漫画版『[[ポケットモンスター (穴久保幸作の漫画)|ポケットモンスター]]』の主人公レッド、喋るピッピ、ピカチュウがアニメに登場したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にも、この作品と関係の深いメーカーや商品、芸能人の仕草や発言に関するネタが登場することもある。例えば、ロケット団の操るメカに任天堂の[[Wii]]の「[[Wiiのコントローラ#Wiiリモコン|Wiiリモコン]]」や「[[Wiiのコントローラ#ヌンチャク|ヌンチャク]]」&amp;lt;ref&amp;gt;前者の場合は、ニャースが操作時に「ウィー」と言っていた。[[Wiiウェア]]『[[みんなのポケモン牧場]]』のユカリがWiiリモコンを所持している部分もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;が登場していた。なお、日本国外版ではパロディの部分が差し替えられていることもある&amp;lt;ref&amp;gt;『ダイヤモンド&amp;amp;パール』第82話における『[[ど根性ガエル]]』のひろしに似たトレーナーなど。[http://dogasu.bulbagarden.net/comparisons/diamond_pearl/ep082_hiroki01.html Japanese Episode DP 082 Hiroki-Takuya Gallery(bulbagarden)] (英語)。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 補足 ===&lt;br /&gt;
* 日本国外においても、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]や[[ヨーロッパ]]をはじめとした、世界77カ国で放送されている。日本国外で放映されている主題歌などはオリジナル曲である。&lt;br /&gt;
* アニメ内では四季の巡りは存在するものの、『[[サザエさん]]』などと同じく登場人物の設定年齢は変化していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シリーズ一覧 ==&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター』 ===&lt;br /&gt;
* 第1シリーズ。「(ポケモン)[[無印 (作品)|無印]]」などと呼ばれる。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[4月1日]] - 1997年[[12月16日]]（ここまで火曜18:30 - 19:00） - 休止 - [[1998年]][[4月16日]]（ここから木曜19:00 - 19:30） - [[2002年]][[11月14日]]&lt;br /&gt;
* 全275話（[[欠番]]1話を除く）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)#カントー編（ポケモンリーグ編）|カントー編]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)#オレンジ諸島編|オレンジ諸島編]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)#ジョウト編（金銀編）|ジョウト編（金銀編）]]&lt;br /&gt;
{{main|ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』 ===&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター』の続編。『(ポケモン)AG』などと呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
* 2002年[[11月21日]] - [[2006年]][[9月14日]]&lt;br /&gt;
* 全192話（未放送話1話を除く）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション#ホウエン編|ホウエン編]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション#バトルフロンティア編|バトルフロンティア編]]&lt;br /&gt;
{{main|ポケットモンスター アドバンスジェネレーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール』 ===&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』の続編。『(ポケモン)DP』などと呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
* 2006年[[9月28日]] - [[2010年]][[9月9日]]、[[2011年]][[2月3日]](特別編)&lt;br /&gt;
* 全193話（特別編2話を含む）&lt;br /&gt;
{{main|ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター ベストウイッシュ』『ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2』 ===&lt;br /&gt;
『ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール』の続編。『(ポケモン)BW』『(ポケモン)BW2』などと呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター ベストウイッシュ』（第1期）&lt;br /&gt;
** 放送期間：2010年[[9月23日]] - 2012年[[6月14日]]&lt;br /&gt;
** 全話数：84話（未放送話2話を除く）&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2』（第2期）&lt;br /&gt;
** 放送期間：2012年[[6月21日]] -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|アニメ版ポケットモンスターの登場人物}}&lt;br /&gt;
以下の人物・団体は個別項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; サトシと手持ちポケモンたち&lt;br /&gt;
:; [[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]&lt;br /&gt;
::* [[声優|声]] - [[松本梨香]]&lt;br /&gt;
::; [[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (カントー・オレンジ諸島編)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (ジョウト編)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (アドバンスジェネレーション)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (ダイヤモンド&amp;amp;パール)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (ベストウイッシュ)]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; メインキャラクター&lt;br /&gt;
:; [[カスミ (アニメポケットモンスター)|カスミ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[飯塚雅弓]]&lt;br /&gt;
:; [[トゲピー]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[こおろぎさとみ]]&lt;br /&gt;
:; [[タケシ (アニメポケットモンスター)|タケシ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[うえだゆうじ]]&lt;br /&gt;
:; [[ケンジ (アニメポケットモンスター)|ケンジ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
:; [[ハルカ (アニメポケットモンスター)|ハルカ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[KAORI.|鈴木カオリ]]&lt;br /&gt;
:; [[マサト (アニメポケットモンスター)|マサト]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[山田ふしぎ]]&lt;br /&gt;
:; [[ヒカリ (アニメポケットモンスター)|ヒカリ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
:; [[ポッチャマ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
:; [[アイリス (アニメポケットモンスター)|アイリス]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[悠木碧]]&lt;br /&gt;
:; [[キバゴ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[津田美波]] &lt;br /&gt;
:; [[デント (アニメポケットモンスター)|デント]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[宮野真守]]&lt;br /&gt;
:; [[ムサシ (アニメポケットモンスター)|ムサシ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
:; [[コジロウ (アニメポケットモンスター)|コジロウ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[三木眞一郎]]&lt;br /&gt;
:; [[ニャース (ロケット団のポケモン)|ニャース]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[犬山イヌコ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 準メインキャラクター&lt;br /&gt;
:; [[オーキド・ユキナリ|オーキド博士]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[石塚運昇]]&lt;br /&gt;
:; [[オーキド・シゲル|シゲル]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[小林優子]]&lt;br /&gt;
:; [[シュウ (アニメポケットモンスター)|シュウ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[斎賀みつき]]&lt;br /&gt;
:; [[ハーリー (アニメポケットモンスター)|ハーリー]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[金丸淳一]]&lt;br /&gt;
:; [[シンジ (アニメポケットモンスター)|シンジ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[古島清孝]]&lt;br /&gt;
:; [[ノゾミ (アニメポケットモンスター)|ノゾミ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[早水リサ]]&lt;br /&gt;
:; [[ジュン (アニメポケットモンスター)|ジュン]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[鈴木達央]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; その他のキャラクター&lt;br /&gt;
:* [[ジムリーダー (アニメポケットモンスター)|ジムリーダー]]&lt;br /&gt;
:* [[四天王・チャンピオン (アニメポケットモンスター)|四天王・チャンピオン]]&lt;br /&gt;
:* [[フロンティアブレーン (アニメポケットモンスター)|フロンティアブレーン]]&lt;br /&gt;
:* [[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版アニメ ==&lt;br /&gt;
{{See|ポケットモンスター (劇場版)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== OVA ==&lt;br /&gt;
{{See|ポケットモンスター (OVA)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の作品・番組 ==&lt;br /&gt;
{{特殊文字|説明=英語原題のPokemonのeはアクセント記号つき}}&lt;br /&gt;
; 『ポケットモンスター アンコール』&lt;br /&gt;
: [[1999年]][[10月19日]] - [[2002年]][[9月17日]]（火曜日19:00 - 19:30。第140話まで）&lt;br /&gt;
: 番組名に「アンコール」とつき[[再放送]]扱いではあるが、番組は[[二ヶ国語放送]]で、副音声で英語版を聞くことができた（一部地域を除く）。また、番組の最後には『POKEMON de ENGLISH!』というミニコーナーが放送された。これは、カスミの進行&amp;lt;ref&amp;gt;『POKEMON de ENGLISH!』』：後期以降はカスミ・ムサシとコジロウ・ニャースが持ち回りで担当した。なお、このコーナーは後番組の『[[週刊ポケモン放送局]]』でも初期の頃に放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;でアニメのシーンを利用した単純な英語講座であった。通常版とは違い、系列外では放送されてない局があった。なお、英語版が放送（制作）されていない回も含まれており、その場合は本放送通りの[[ステレオ放送]]で製作された。火曜日でのポケモンの放送はアニメ1期以来1年10ヶ月以来となった（時間帯も初期の時間より30分繰り下げ）。&lt;br /&gt;
; 『ポケットモンスター サイドストーリー』&lt;br /&gt;
: 『[[週刊ポケモン放送局]]』内で放送された、[[外伝]]的作品。タケシ、カスミ、ロケット団、オーキド博士など本編の脇役たちが主人公となり、本編の主人公であるサトシは回想シーンなどに登場するのみであった。詳細は[[週刊ポケモン放送局#ポケットモンスター サイドストーリー]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケットモンスター ミュウツー! 我ハココニ在リ]]』&lt;br /&gt;
: 『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲]]』の続編として作られた。テレビ東京系列にて、[[2000年]][[12月30日]]初放送。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケットモンスタークリスタル ライコウ雷の伝説]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀・クリスタル]]』の主人公らを用いた、番外編。テレビ東京系列にて、[[2001年]]12月30日初放送。&lt;br /&gt;
; 『[[戦慄のミラージュポケモン]]』&lt;br /&gt;
: 10周年を記念して、[[2006年]]4月にアメリカにて放送された作品。原題は『The Mastermind of Mirage Pokémon』。日本では、同年10月からテレビ東京の所有するアニメサイト・[[あにてれ]]、[[BIGLOBEストリーム]]、[[フレッツ・スクウェア]]で期間限定配信された。なお、本作はDVD化されていない。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊#ポケモン不思議のダンジョン 出動ポケモン救助隊ガンバルズ!|ポケモン不思議のダンジョン 出動ポケモン救助隊ガンバルズ!]]』&lt;br /&gt;
: 北米でのゲーム『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]』発売に先駆け、2006年[[9月8日]]にアメリカにて放送されたオリジナルエピソード。原題は『Pokémon Mystery Dungeon: Team Go-Getters Out Of The Gate!』。登場キャラクターはゲーム本編とほぼ同じである。ある日、見た事もない異世界で人間から[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]へと変身してしまった主人公の少年が、[[ヒトカゲ (ポケモン)|ヒトカゲ]]や[[チコリータ]]と共に救助隊「ガンバルズ」として冒険をする。日本では、[[2007年]][[3月23日]]から[[5月14日]]にかけて[[Yahoo! JAPAN]]の「[[Yahoo!動画]]」で配信が行なわれていたのみなので、[[Webアニメ]]とも言える。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#テレビアニメ|ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]]』発売に先駆け、2007年[[9月9日]]に『[[ポケモン☆サンデー]]』内で放送されたオリジナルエピソード。前作とは「目が覚めたらポケモンになったこと」以外は関連性はない。また、前述の「あにてれ」内で[[9月13日]]から[[9月30日]]までの間、Yahoo!の「[[Yahoo!きっず]]」にて[[9月20日]]から[[10月31日]]までの間、無料で配信されていた。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険|ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#空の探検隊|ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊]]』発売に先駆け、[[2009年]][[4月12日]]に『ポケモン☆サンデー』内で放送されたオリジナルエピソード。前アニメと同様、「Yahoo!きっず」や「あにてれ」での配信の他に、「[[ひかりTV]]」、Wiiの「[[みんなのニンテンドーチャンネル]]」でも配信された。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモンレンジャー#アニメ「ポケモンレンジャー 光の軌跡」|ポケモンレンジャー 光の軌跡]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケモンレンジャー#ポケモンレンジャー 光の軌跡|ポケモンレンジャー 光の軌跡]]』発売に先駆け、[[2010年]][[2月28日]]、[[3月7日]]に『ポケモン☆サンデー』内で放送された短編アニメ。[[3月21日]]までの間、『ポケモン☆サンデー』のホームページにて動画の無料配信が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ミニコーナー ==&lt;br /&gt;
放送開始当初はミニコーナーは放送されていなかったが、第61話から毎回本編の終了後にミニコーナーが放送されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ミニコーナー開始当初は「オーキド博士のポケモン講座」が放送された。オーキド博士が毎回1匹のポケモンを解説し、それに関する「ポケモン[[川柳]]」を読み上げるコーナーである。また、川柳を視聴者から募集することもあった。川柳を読み上げる前にはオーキド博士は紹介されたポケモンにひどい目に遭わされることが定番のオチとなっており、後の「ポケモン大百科」や「ポケモン大検定」にまで波及している。また、「特別編」として[[ポケットモンスター (劇場版)|映画]]の最新情報や、ポケモンリーグ・[[ポケモンコンテスト]]グランドフェスティバルの解説をすることもあった。&lt;br /&gt;
* 『アドバンスジェネレーション』では、&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;2004年12月より「ポケモン講座」に代わって、当時の『[[ポケモン☆サンデー]]』のコーナーとして放送されていた「ポケモン[[トリヴィア|トリビア]][[クイズ]]」が放送された。当初はポケモンの名前を答える[[なぞなぞ]]で、アバンタイトルでタケシが問題を出題し次回予告終了後に答えを発表するという形式をとった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/ref&amp;gt;2005年10月からは過去の回の映像を使った[[モンタージュ]]式の問題や[[しりとり]]、[[間違い探し]]なども出題されるようになった。出題も本編終了後となり、出題者もサトシ・ハルカ・タケシ・マサト・オーキド博士が持ち回りで担当した。&lt;br /&gt;
* 『ダイヤモンド&amp;amp;パール』では、「ポケモン講座」を改題した「ポケモン大百科」が放送され、2008年10月&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/ref&amp;gt;からはクイズ形式に派生した「オーキド博士のポケモン大検定」を放送している。問題のレベル（初級・中級・上級の3段階）を言った後、1匹のポケモンを紹介しその特徴や能力などからクイズを出題する。このコーナーではポケモン川柳が廃止された。&lt;br /&gt;
* 『ベストウイッシュ』では、「オーキド博士のポケモンライブキャスター」を放送している。内容は「ポケモン講座」や「ポケモン大百科」に準じているが、ポケモンは映像のみの出演であり、オーキド博士が紹介されたポケモンから技を受けるオチは無いが、ポケモン川柳が復活している。&lt;br /&gt;
* 毎年6月頃から8月頃には、ミニコーナーを休止して劇場版の最新情報を伝える。なお、以前は前述の通り「ポケモン講座特別編」として放送されることもあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* スペシャル版の放送前週には、ミニコーナーを休止して予告が拡大されることがあるほか、スペシャル版放送時にもミニコーナーが休止される場合がある。また、プレゼントやキャンペーン・イベントのお知らせなどでも中止となる場合がある。なお、これらの場合でも遅れネット局やDVD・ビデオ版では原則として通常通り放送・収録されるため、ミニコーナーの一部の回に遅れネット局やDVD・ビデオ版限定の回がある&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京系での「ポケモントリビアクイズ」は2006年7月から9月のAG最終回まで映画やDPのゲームとアニメの最新情報を放送したため、事実上2006年6月いっぱいで終了した。一方、遅れネット局では引き続きAG最終回まで「ポケモントリビアクイズ」が放送された &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
[[テレビ東京]][[TXN|系]]では当初は火曜18:30 - 19:00（1期）の放送だったが、「[[ポケモンショック]]」による休止を経て四ヶ月後に再開し、そのときから木曜19:00 - 19:30（2期）に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の系列より放送地域の狭いテレビ東京系の番組ではあるが、兵庫県のテレビ局を除く全ての[[都道府県]]（広域圏含む）&amp;lt;ref&amp;gt;[[サンテレビジョン|サンテレビ]]で、『[[ポケモン☆サンデー]]』→「[[ポケモンスマッシュ!]]」は放映されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;のテレビ局に[[番組販売|番組購入]]（一部[[ネットワークセールス枠|スポンサードネット]]）されて放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版のエンディング（2003年の第6作『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ|七夜の願い星 ジラーチ]]』以降）では、テレビ東京系列局を含めた全てのネット局（38局）が「プロモーション協力」として明記されている。&amp;lt;ref&amp;gt;プロモーション協力：2010年の第13作『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール 幻影の覇者 ゾロアーク|幻影の覇者 ゾロアーク]]』では、当時DPをネットせず、「[[ポケモン☆サンデー]]」のみの放送であった「[[サンテレビジョン]]」がクレジットされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;この表では、「プロモーション協力」で表記される順番によった（テレビ東京系列局を始めとし、北の地方から順番に列挙）。また、これは[http://www.tv-tokyo.co.jp/contents/pokemon_bw/onair/ テレビ東京公式サイトでの系列局表記順]に準じている。&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、テロップは原則として正式な社名で表記されているが、字数の多い局については通称などに簡略されている（[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]や[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]。なお、テレビ新潟については2007年公開の[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ|第10作]]以降では正式社名の「テレビ新潟放送網」表記になった）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&amp;lt;!--上記通りなので順番は変えない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称の表記・併記はしない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!日本語字幕放送&lt;br /&gt;
!連動データ放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東全域]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|木曜 19:00 - 19:30||'''制作局'''||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|○||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ北海道]]||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref&amp;gt;京都府の[[京都市]]中京区や[[兵庫県]]の[[神戸市]]中央区、[[尼崎市]]、[[明石市]]や[[姫路市]]の海側周辺など関西広域圏の一部地域も含む。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県&amp;lt;br /&amp;gt;香川県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]&lt;br /&gt;
|[[青森朝日放送]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|土曜 7:30 - 8:00&amp;lt;ref&amp;gt;青森朝日放送：無印編の途中～2009年3月27日まで金曜16:30 - 17:00枠で放送（AG編の一時期に、ローカル番組の都合で5分繰り上げて放送していた時期あり）。番組開始当初は火曜17:00 - 17:30の放送だった。また、AG編開始前の2002年夏休み期間の午後に、無印編の終盤の話数を集中放送したことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;33&amp;quot;|×&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、一部の系列外地方局を除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;35&amp;quot;|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
||金曜 16:23 - 16:53&amp;lt;ref&amp;gt;岩手めんこいテレビ：2012年3月まで金曜 17:24 - 17:54で放送。ただし、2011年4月から5月までの2ヶ月間は『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』の17時台を臨時に同時ネットしていた関係で、放送時間を1時間繰り上げて放送していた。2012年4月に『スーパーニュース』の17時台がレギュラー放送に昇格したため放送時間が1時間繰り上げとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|15日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[東日本放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 7:00 - 7:30&amp;lt;ref&amp;gt;東日本放送：2010年3月31日まで水曜 16:31 - 17:00。それ以前は木曜・金曜の16時台に放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;テレビユー山形は以前は金曜に放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビユー山形]]&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|TBS]][[Japan News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;!-- 福島：--&amp;gt;『[[FNS27時間テレビ]]』（毎年7月）が放送される場合は休止となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列]]&lt;br /&gt;
|土曜 9:30 - 10:00&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ新潟：以前は火曜夕方に放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|日曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ山梨]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |TBS系列&lt;br /&gt;
||土曜 17:00 - 17:30&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[静岡放送]] &amp;lt;ref&amp;gt;静岡：『ポケモン☆サンデー』『ポケモンスマッシュ!』は[[静岡朝日テレビ]]（テレビ朝日系）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|土曜 16:30 - 17:00&lt;br /&gt;
|37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[チューリップテレビ]]&lt;br /&gt;
|月曜 16:24 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;okure&amp;quot;&amp;gt;チューリップテレビと中国放送では一時期2ヶ月近く遅れて放送されていたが、夏休み期間中の2009年7月～8月に集中放送を行い、遅れが大幅に短縮された。中国放送は、2009年12月、2011年12月も集中放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[北陸朝日放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|土曜 7:00 - 7:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|土曜 10:55 - 11:25&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]&lt;br /&gt;
|[[岐阜放送]]&amp;lt;!--表記は正式名称で--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; |[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]&lt;br /&gt;
|水曜 19:00 - 19:29&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月1日まで水曜 18:30 - 19:00。2009年4月～2010年9月まで火曜19:00 - 19:29&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]&lt;br /&gt;
|[[三重テレビ放送|三重テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 17:00 - 17:30&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]&lt;br /&gt;
|[[びわ湖放送]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[京都府]]&lt;br /&gt;
|[[京都放送|KBS京都]]&lt;br /&gt;
||日曜 11:00 - 11:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]&lt;br /&gt;
|[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 18:30 - 19:00&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ和歌山]]&lt;br /&gt;
||水曜 17:30 - 18:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|TBS系列&lt;br /&gt;
|月曜 16:24 - 16:54&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[中国放送]] &amp;lt;ref&amp;gt;広島：『ポケモン☆サンデー』、『ポケモンスマッシュ!』は[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（日本テレビ系）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|土曜 16:30 - 17:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|16日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;okure&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ山口]]&lt;br /&gt;
|土曜 11:15 - 11:45&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ山口：以前は月曜 16:20 - 16:50に放送されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;shock&amp;quot;&amp;gt;番組開始当初は8ヶ月遅れだったが、ポケモンショックによる放送休止の影響で第38話までを飛ばして放送を再開した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|[[四国放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|月曜 16:23 - 16:53&amp;lt;ref&amp;gt;四国放送：2011年3月まで月曜 16:00 - 16:30。開始時は月曜 17:00 - 17:30&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|25日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;shock&amp;quot;&amp;gt;番組開始当初は8ヶ月遅れだったが、ポケモンショックによる放送休止の影響で第38話までを飛ばして放送を再開した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;一時期、日曜早朝に『ポケモン☆サンデー』（非系列向けの30秒版）の通常放送を実施していた（2009年度下半期の半年間）。&amp;lt;!--『ポケモンスマッシュ!』は未放映。--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[南海放送]]&lt;br /&gt;
|火曜 16:21 - 16:50&lt;br /&gt;
|12日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知放送]] &amp;lt;ref&amp;gt;高知：『ポケモン☆サンデー』、『ポケモンスマッシュ!』は[[テレビ高知]]（TBS系）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|月曜 15:55 - 16:24&lt;br /&gt;
|46日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビ熊本]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|日曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[長崎国際テレビ]] &amp;lt;ref&amp;gt;長崎：『ポケモン☆サンデー』&amp;lt;!--『ポケモンスマッシュ!』は放送していません--&amp;gt;は[[長崎放送]]（TBS系）で放送されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|土曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]&amp;lt;ref&amp;gt; 『[[24時間テレビ]]』（毎年8月）が放送される場合は休止となる。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系列 &amp;lt;br /&amp;gt;[[クロスネット局]]&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ宮崎はテレビ朝日系（ANN)にも加盟。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|日曜 7:30 - 8:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;oita&amp;quot;&amp;gt; 2010年9月までは水曜 16:25 - 16:55（13日遅れ）だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|10日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;oita&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|木曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 7:29 - 8:00&amp;lt;ref&amp;gt;琉球朝日放送は、2009年4月4日までは土曜17:00 - 17:30だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[琉球朝日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[全国放送]]&lt;br /&gt;
|[[ディズニーXD]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[アニメ専門チャンネル一覧|アニメ]][[専門チャンネル]]&lt;br /&gt;
|平日 7:30 - 8:30 &lt;br /&gt;
土・日曜 10:30 - 11:30 &lt;br /&gt;
|約2年半遅れ&lt;br /&gt;
リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[キッズステーション|キッズ&amp;lt;br /&amp;gt;ステーション]]&lt;br /&gt;
|土曜&amp;lt;br/&amp;gt;18:00 - 19:00&amp;lt;ref&amp;gt;多くの放送枠で放送されており、一部の放送では同日やその週の別枠でリピート&lt;br /&gt;
放送が行われている場合もある。放送回は枠によって異なり、劇場版も不定期で度々放送されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|149日遅れ&lt;br /&gt;
リピート放送あり&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]&lt;br /&gt;
|テレビ東京系列・[[日本における衛星放送|BSデジタル放送]]&lt;br /&gt;
|日曜 7:00 - 7:30&amp;lt;ref&amp;gt;BSジャパン：2012年4月1日までは日曜 19:00 - 19:30。新番組「[[田舎のごちそう]]」が編成されるのに伴い時間帯が移動となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|211日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;7&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[台湾]]&lt;br /&gt;
|[[中国電視公司]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&amp;lt;ref&amp;gt;[[YOYO TV]]は実質アニメ専門チャンネルである。また、SBSは東京の日テレタワーに支社とカメラを置き、日テレの番組も多数放送しているため、半系列局。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|遅れ不明&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|×&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スター (衛星放送)|星空傳媒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東森電視]]&lt;br /&gt;
|水曜 2:00 - 2:30&amp;lt;br /&amp;gt;（日本時間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SET  TV&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[香港]]&lt;br /&gt;
|[[無綫電視]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[亜州電視]]で放送された時期もあり。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ソウル特別市|ソウル市]]&lt;br /&gt;
|[[SBS (韓国)|SBSソウル放送&amp;lt;br /&amp;gt;（에스비에스）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|韓国全域&lt;br /&gt;
|[[トゥーニバース|トゥーニバース&amp;lt;br /&amp;gt;（투니버스）]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|アニメ[[専門チャンネル]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アメリカ合衆国|アメリカ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ハワイでは未放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;東部&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[カートゥーン ネットワーク|カートゥーン&amp;lt;br /&amp;gt;ネットワーク]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|土・日曜 22:30 - 23:00&amp;lt;ref&amp;gt;現地時間では、東部土・日曜 8:30 - 9:00、中央平原土・日曜 7:30 - 8:00、コロラド土・日曜 6:30 - 7:00、西部土・日曜 5:30 - 6:00。放映時間が地域で違うのは、アメリカの時差が4つに分かれているため。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;（日本時間） &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|約153日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アメリカ&amp;lt;br /&amp;gt;[[シカゴ市]]&amp;lt;br /&amp;gt;中央平原 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アメリカ&amp;lt;br /&amp;gt;コロラド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アメリカ&amp;lt;br /&amp;gt;西部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
=== 補足 ===&lt;br /&gt;
* 『ダイヤモンド&amp;amp;amp;パール』の開始と同時に、『[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]』の本放送が水曜から木曜に枠移動してからは、19時台のアニメ枠と20時台の『[[チャンピオンズ〜達人のワザが世界を救う〜|チャンピオンズ]]』のスペシャルを交互に放送するようになり&amp;lt;ref&amp;gt;この場合、この番組のスペシャルの放送時間は19:59までとなっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;、同時に年末年始以外でも特番の挿入などによる放送休止が多くなった。その後、2009年4月で長年放送された『[[木曜洋画劇場]]』の放送終了で2枠に分割された結果、19時台のスペシャルは後枠の『[[NARUTO -ナルト- 疾風伝]]』と交互に放送されるようになった。また、劇場版の地上波初放映は毎年7月の劇場版最新作公開2日前の木曜日の19:00から約2時間枠を設けて放送される。&lt;br /&gt;
* 系列外の放送の場合、一部の地域では『[[ポケモン☆サンデー]]』や『[[ポケモンスマッシュ!]]』とアニメ本編でネット局が異なっている場合がある。詳細は[[ポケモン☆サンデー#ネット局]]・[[ポケモンスマッシュ!#ネット局]]を参照。&lt;br /&gt;
* 系列外の地方局での放送では、放送日などの関係で内容に変更がなされていることがある。&lt;br /&gt;
** テレビ東京系で放送が休止となった場合は、遅れ日数を調整するために再放送や別番組に差し替えられることがある（対応は局により異なる）。再放送の場合、直前の週の放送では相当話の次回予告も再放送され、次週から本放送に戻る場合は予告も本放送のものになる場合がある。逆に、遅れの日数が大きい場合は夏休みなどに数話を集中放送して遅れを回復する場合がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;okure&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** テレビ東京系でスペシャル版が放送される場合、それを予告する次回予告は専用のものが使用されるが、30分単位の放送を余儀なくされている遅れネット局やDVD・ビデオ版では、通常の放送と同様の形式で放送される。このため、テレビ東京系列局しか受信できない地域では前述の通常版の形式は、BSジャパンまたは映像ソフトでしか見ることができない&amp;lt;ref&amp;gt;また、キャンペーンやイベントのお知らせなどで次回予告が短縮版となることもある。この場合も通常版の形式は遅れネット局やDVD・ビデオ版のみとなる&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京系ではスペシャル放送の場合、冒頭の[[アバンタイトル]]がカットされていきなりオープニングや本編から入る場合がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 一部の独立U局ではスペシャルや劇場版の放送を[[同時ネット]]することがある。&lt;br /&gt;
** [[岐阜放送]]ではテレビ東京系で1時間以上の特番になる場合は同時ネットになることが多かったが、通常の流れではいないはずのキャラが登場していたなど物語の流れに支障が生じたため、2008年夏以降は劇場版を除き同時ネットは行っていない。なお、同時ネットになった場合、翌週の通常枠は過去の回の再放送か別番組で穴埋めをしていた。&lt;br /&gt;
** 近畿地方の独立U局では原則としてスペシャル版は放送されないが、[[びわ湖放送]]と[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]では劇場版を同時ネットすることがある。また、[[テレビ和歌山]]では[[2006年]][[9月28日]]のDP初回2時間スペシャルを同時ネットしている。&lt;br /&gt;
** [[京都放送|KBS京都]]での劇場版の放送について、2010年7月17日と2011年7月16日の放送ではKBS京都独自で[[シンデレラエキスプレス]]の渡辺裕薫による解説をつけて放送された&amp;lt;ref&amp;gt;2010年と2011年においては、渡辺が映画解説を担当する映画枠『[[エキスプレス ザ・ムービー]]』にて放映したため。また『エキスプレス ザ・ムービー』枠は通常[[提供クレジット|提供テロップ]]表示が無く、[[パーティシペーション|PT]]として[[上新電機]]のコマーシャルが流れるが、2010年の放送ではKBS京都でのアニメ通常枠のスポンサーがそのまま提供テロップ表示される形となり、また上新電機のコマーシャルは流れなかった。2010年、2011年とも番組最後の上新電機が展開する音楽・映像ソフト専門店によるDVDプレゼント告知（ポケモンとは関係ない映画DVD）は通常通り行われた。また2011年では[[テレビ大阪]]及び[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]での劇場版の放送が終わる7月14日21時まで『エキスプレス ザ・ムービー』の[[番組宣伝|番組CM]]は一切流れなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[BSジャパン]]では、他の[[遅れネット|時差ネット]]のアニメに比べてかなりの遅れ（約9ヶ月）があるが、劇場版については別の放送枠で数日遅れで放送される。&lt;br /&gt;
* [[京都放送|KBS京都]]では、当初は日曜の8:00 - 8:30での放送だったが、KBS京都が一部地域で受信できる[[大阪府]]の[[テレビ大阪]]が2004年10月に同時間帯で『[[ポケモン☆サンデー]]』を開始したのに伴ったのか、日曜 11:00 - 11:30に変更された。&lt;br /&gt;
* [[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]では、木曜の7:30 - 7:59に再放送を行われていたが（テレビ東京から343日遅れ、奈良テレビの再放送は334日遅れ）2012年4月で再放送は終了した。&lt;br /&gt;
* [[高知放送]]では直後の『[[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』の放送が改編期で休止される場合、テレビ東京系で放送されたスペシャルを放送することがある（字幕放送非実施）。主に春に実施される。&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛知]]では[[2010年]][[8月13日]]から金曜8:00 - 8:30（～2011年3月）→火曜7:30 - 8:00（2011年4月～）に『 - ダイヤモンド&amp;amp;amp;パール』 が再放送されている（本放送から約4年遅れ）&amp;lt;ref&amp;gt;字幕放送対応だが、本放送がスペシャル放送に当たる回は字幕放送非対応&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* このほか、[[テレビ北海道]]では[[2010年]][[5月24日]]から[[2011年]][[2月23日]]まで『[[おはようまんが]]』枠で、[[テレビ大阪]]でも[[2010年]][[7月2日]]から[[2011年]][[5月6日]]まで月曜から金曜の8:00 - 8:30の『[[朝のこども劇場]]』で再放送を行っていた（『 - ダイヤモンド&amp;amp;amp;パール』 の第1話から最終話まで）。また、[[テレビせとうち]]でも月曜8:00 - 8:30に再放送が行われていた。&lt;br /&gt;
* アメリカの[[カートゥーン ネットワーク]]では、新作は週末の朝に約5ヶ月遅れで放送し、平日は再放送をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[湯山邦彦]] - 総監督に就いている。&lt;br /&gt;
* [[諏訪部順一]] - 『アドバンスジェネレーション』の途中まで、スペシャル版の予告や放送中のナレーションを担当していた。&lt;br /&gt;
* [[服部伴蔵門]] - 『アドバンスジェネレーション』の途中から、同様にナレーションを担当している。&lt;br /&gt;
* [[藤岡弘、]] - 湯山監督と関係の深い[[小野寺章]]（[[石森プロ]]代表取締役社長）との縁で、何度かスペシャル版や劇場版にゲスト出演したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/pokemon/ テレビ東京・あにてれ「ポケットモンスター」]&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon.co.jp/anime/tv/ ポケットモンスターオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon-movie.jp/ ポケモン映画公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポケットモンスター}}&lt;br /&gt;
{{ポケモンの映画}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほけつともんすたあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター (アニメ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:めばえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:幼稚園 (雑誌)]]&lt;br /&gt;
[[Category:いたずら・ぶっく]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link GA|es}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:بوكيمون (أنمي)]]&lt;br /&gt;
[[ca:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[de:Pokémon (Anime)]]&lt;br /&gt;
[[en:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[es:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[fa:پوکمون (انیمه)]]&lt;br /&gt;
[[fi:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[fr:Pokémon (série)]]&lt;br /&gt;
[[he:פוקימון (אנימה)]]&lt;br /&gt;
[[hi:पोकीमॉन (एनीमेशन)]]&lt;br /&gt;
[[hu:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[id:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[it:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[mn:Покемон (анимэ)]]&lt;br /&gt;
[[nl:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[pl:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[pt:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[ru:Покемон (Аниме)]]&lt;br /&gt;
[[simple:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[sv:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
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[[tr:Pokémon (anime)]]&lt;br /&gt;
[[zh:神奇寶貝動畫版]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>ポケットモンスター (劇場版)</title>
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				<updated>2012-06-09T14:57:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;175.105.7.175: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|ポケットモンスター (アニメ)|frame=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''ポケットモンスター (劇場版)'''」では、[[ゲームソフト]]『[[ポケットモンスター (ゲーム)|ポケットモンスター]]』シリーズを原作とする[[テレビアニメ]]『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』シリーズの[[アニメーション映画|劇場版映画]]作品について解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[東宝]]による配給で、作品群の通称は「'''[[ピカチュウ]]・ザ・ムービー'''」である。監督は、アニメ版総監督の[[湯山邦彦]]が、アニメと同様に一貫して務めている。テレビでの予告CMは本編からの流用ではなく、専用のものが制作されている。[[劇伴]]は『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム|黒き英雄 ゼクロム]]』を除き全作品[[宮崎慎二]]による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ピカチュウ・ザ・ムービー」のロゴは4作目までは毎年異なったが、5作目以降はほぼ統一されている。キャラクターなどを除き、テレビ版とのつながりはあまり意識されていないことから[[パラレルワールド]]とも言えるが、テレビシリーズでも劇場版と関連のあるエピソードが放送されることはある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれの作品も、[[邦画]]作品全体では毎年ベスト10に入るほどの高水準の成績を記録している。6作目『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ|七夜の願い星 ジラーチ]]』からは、ゲーム版では通常では入手できないポケモンを入手できる特別前売り券が販売されるようになり、以降の作品でも同様の前売り券が販売されている。10作目『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ|ディアルガVSパルキアVSダークライ]]』以降の作品では、映画館でもポケモンのデータ配布が実施されている。13作目『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール 幻影の覇者 ゾロアーク]]』時点での合計で、観客動員数は5,655万人、興行収入は534億円にまで達しており、国内邦画のヒットシリーズとして確立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年、様々な[[芸能人]]がゲスト[[声優]]として参加しており、[[山寺宏一]]&amp;lt;ref&amp;gt;山寺自身はプロの声優であるが、あくまでも「『[[おはスタ]]』の山ちゃん」としてゲスト参加している。ただし、2作目『[[劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕|幻のポケモン ルギア爆誕]]』まではゲスト扱いではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;はこれまでの全作品に参加しており、ストーリー上でも重要なキャラクターを演じることが多い。その他には、7作目『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス|裂空の訪問者 デオキシス]]』から9作目までは山寺と同じく『[[おはスタ]]』に出演していた[[ベッキー]]が連続で出演した。10作目以降には、『[[ポケモン☆サンデー]]』、『[[ポケモンスマッシュ!]]』にレギュラー出演している[[中川翔子]]が出演しており、普段のイメージとは違う様々なキャラクターを演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上映から1年後には、その年の作品の宣伝を兼ねてテレビ放送が行われるが、[[2005年]]からは放送時間の関係で、冒頭部分（作品全体についての説明が毎年冒頭で行われている）やエンディングの部分を中心に、一部のシーンがカットされている。これとは別に、アニメ専門チャンネルの[[キッズステーション]]（テレビ版も放送している）でも、各作品が不定期（主に週末の特番枠）に放送されているほか、地上波では、一部の局で年末年始の時期に特番で放送されている（いずれも一部シーンのカットはない）。夏に放送の場合はテレビ版のネット局全てで放送されるが、年末年始の場合はテレビ東京系列以外の独立UHF局では、一部の局のみの放送となる。映画で使われたBGMは、その後テレビシリーズで使用されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月21日]]には、劇場版10周年を記念して第9作までの全作品（同時上映された短編を含む）を収録した[[DVD-BOX]]『劇場版ポケットモンスター PIKACHU THE MOVIE BOX』が発売された（第5作までと第6作以降を収録した2巻構成。限定生産のため、現在の入手は困難である）。特典として、復刻版のミニチュア劇場パンフレット（長編のみ）、各作品の予告編を収録したスペシャルディスク、特製のデータブックが封入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年3月、シリーズ全体の功績を評価され、第17回[[日本映画批評家大賞]]特別功労賞（増淵健賞&amp;lt;ref name=&amp;quot;jmca-17&amp;quot;&amp;gt;[http://www.jmca-official.com/history/17.html 第17回日本映画批評家大賞公式ページ]&amp;lt;/ref&amp;gt;）が「ピカチュウプロジェクト」に贈られた。シリーズとしては初の受賞である。子供向けのアニメ作品としては、2004年に田山力哉賞を受賞した当時の『[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』声優陣に続く2例目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品一覧 ==&lt;br /&gt;
=== 長編作品 ===&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲]]』&lt;br /&gt;
: [[1998年]][[7月18日]]公開。劇場版ポケモンシリーズの第1作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ミュウツー]]、[[ミュウ]]。&lt;br /&gt;
: [[市村正親]]、[[小林幸子]]、[[佐藤藍子]]、[[レイモンド・ジョンソン]]がゲスト出演（[[山寺宏一]]も出演しているが、ゲスト出演扱いではない）。1998年の邦画[[興行成績]]第2位。&lt;br /&gt;
: テレビ版のストーリーの進行状況を基軸にしていたが、[[ポケモンショック]]が原因で予定が大幅に狂い、展開を先取りする形となってしまった。このため、2作目は多少日程がずれても影響の少ない構成、3作目以降はアニメ本編とはほぼパラレルワールドのような内容になった。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕]]』&lt;br /&gt;
: [[1999年]][[7月17日]]公開の第2作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ルギア]]、[[フリーザー]]、[[サンダー (ポケモン)|サンダー]]、[[ファイヤー (ポケモン)|ファイヤー]]。&lt;br /&gt;
: [[鹿賀丈史]]、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[浜田雅功]]がゲスト出演し（山寺宏一も出演しているが、ゲスト出演扱いではない）、主題歌は当時産休から復帰したばかりの[[安室奈美恵]]が担当した。1999年の邦画興行成績第1位。&lt;br /&gt;
: 予告編では「ピカチュウが爆風に飛ばされる」、「ルギアの『命をかけてかかってこい』と言うセリフ」などのシーンがあったが、前述のように本編には使われなかった。この件について、当時放送されていた[[アニラジ]]『[[犬山犬子のポケモンアワー]]』には苦情のはがきが何通かあった。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEI]]』&lt;br /&gt;
: [[2000年]][[7月8日]]公開の第3作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは、[[エンテイ]]。&lt;br /&gt;
: [[竹中直人]]、[[加藤あい]]、[[薬丸裕英]]、山寺宏一がゲスト出演した。2000年の邦画[[興行収入]]第1位になり、劇場版ポケモン映画が2年連続で[[日本映画]]のトップを記録した。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター セレビィ 時を超えた遭遇]]』&lt;br /&gt;
: [[2001年]][[7月7日]]公開の第4作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[セレビィ]]、[[スイクン]]。&lt;br /&gt;
: [[佐野史郎]]、[[鈴木杏]]、[[藤井隆]]、山寺宏一がゲスト出演した。2001年の邦画興行収入第2位。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター 水の都の護神 ラティアスとラティオス]]』&lt;br /&gt;
: [[2002年]][[7月13日]]公開の第5作。『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|無印編]]』としての最終作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ラティアス]]、[[ラティオス]]。&lt;br /&gt;
: [[神田うの]]、[[釈由美子]]、[[グッチ裕三]]、山寺宏一がゲスト出演した。2002年の邦画興行収入は第4位。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ]]』&lt;br /&gt;
: [[2003年]][[7月19日]]公開の第6作。『[[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション|アドバンスジェネレーション]]』としての初の劇場版。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ジラーチ]]、[[グラードン]]。&lt;br /&gt;
: [[牧瀬里穂]]、[[パパイヤ鈴木]]、山寺宏一がゲスト出演し、山寺は初めて悪役を担当。ジラーチ役の[[鈴木富子]]の遺作となった作品でもある。2003年の邦画興行収入第2位を記録。&lt;br /&gt;
: 本作から「ポケモン引換券つき前売り券」が発売し、ジラーチと引きかえることができた。これにより前売券の総売上は100万枚を記録。また、本作からは予告CMで[[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]が前売り券の宣伝を担当するようになり、2010年まで続いた。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]』&lt;br /&gt;
: [[2004年]]7月17日公開の第7作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[デオキシス]]、[[レックウザ]]。&lt;br /&gt;
: [[上原多香子]]、[[ベッキー]]、山寺宏一がゲスト出演し、『[[週刊ポケモン放送局]]』に出演中の[[KABA.ちゃん]]が本人役で出演した（[[水樹奈々]]も出演しているが、ゲスト出演扱いではない）。2004年の邦画興行収入は第4位。&lt;br /&gt;
: 前売券には、『[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]』でデオキシスをゲットするために必要などうぐ「オーロラチケット」の引換券がついており、前売り券の総売上は100万枚を突破した。&lt;br /&gt;
: この年から短編映画が無くなる。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]』&lt;br /&gt;
: [[2005年]][[7月16日]]公開の第8作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ルカリオ]]、ミュウ。&lt;br /&gt;
: [[岡江久美子]]、[[菊池桃子]]、ベッキー、[[キングコング (お笑い)|キングコング]]、山寺宏一がゲスト出演した。2005年の邦画興行収入は第2位（2005年の興行収入第1位を記録した2004年公開の『[[ハウルの動く城]]』を除くと、2005年に公開された日本映画の中ではトップとなっている）。&lt;br /&gt;
: 2005年4月16日から7月15日まで、「ミュウ」引換券付き特別前売り券が発売され、[[ゲームボーイアドバンス|GBA]]の『ポケットモンスター』シリーズのいずれかのカートリッジの中にミュウが1体入手できた。&lt;br /&gt;
: 本作、及び『ディアルガVSパルキアVSダークライ』からの[[三部作]]では、[[ポケモンカードゲーム]]のプロモーションカードも手に入れられるようになった（本作はレジアイス・レジスチル・レジロックの3枚セット）。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]』&lt;br /&gt;
: [[2006年]][[7月15日]]公開の第9作。『アドバンスジェネレーション』としての最終作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[マナフィ]]、[[カイオーガ]]。&lt;br /&gt;
: [[藤岡弘、]]、[[眞鍋かをり]]、ベッキー、[[ホリ (タレント)|ホリ]]、山寺宏一がゲスト出演した。2006年の邦画興行収入で第7位。&lt;br /&gt;
: 前売り券にはポケモンレンジャーで遊べる極秘ミッション（Wミッション）の引換券がついており、それをクリアするとマナフィのタマゴがもらえ、『ダイヤモンド・パール』にマナフィのタマゴを送ることが出来た（マナフィのタマゴが孵化するのは9月28日で、『ダイヤモンド・パール』の発売日と同日）。DVDにも初回限定でマナフィの引換券がついている。 &lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ]]』&lt;br /&gt;
: [[2007年]][[7月14日]]公開の第10作。『[[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール|ダイヤモンド&amp;amp;パール]]』としての初の劇場版にして、シリーズの10作記念作品。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ディアルガ]]、[[パルキア]]、[[ダークライ]]。&lt;br /&gt;
: [[石坂浩二]]、[[山本耕史]]、[[加藤ローサ]]、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]、[[中川翔子]]&amp;lt;ref&amp;gt;本作から毎年声優としてゲスト出演している。なお、発表は毎年『[[ポケモン☆サンデー]]』および『[[ポケモンスマッシュ!]]』内で発表される。&amp;lt;/ref&amp;gt;、山寺宏一がゲスト出演した。2007年の邦画興行収入で第2位。 &lt;br /&gt;
: 「神々の戦い」三部作の第一章で、以降2009年の『アルセウス 超克の時空へ』までの3作品は、全て物語が直接つながっている。&lt;br /&gt;
: 10作目を記念して、引き換えられるポケモンはこれまでの作品のゲストポケモンの中から公式サイトでの人気投票で決めることになり、投票の結果デオキシスに決定した。さらに劇場内ではダークライとポケモンカードゲームのプロモーションカード「ダークライ（046/DP-P）」もプレゼントされた。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ]]』&lt;br /&gt;
: [[2008年]]7月19日公開の第11作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ギラティナ]]、[[シェイミ]]、[[レジギガス]]、ディアルガ。&lt;br /&gt;
: [[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]、[[南明奈]]、中川翔子、[[TIM (お笑いコンビ) |TIM]]、山寺宏一がゲスト出演した。2008年の邦画興行収入で第4位。&lt;br /&gt;
: 「神々の戦い」三部作の第二章。&lt;br /&gt;
: 前売り券にはレジギガスの引き換え券がつく。このレジギガスは映画配布のポケモンとしては異例のレベル100である（通常はレベル50以下）。前作のダークライと同様、シェイミを劇場スクリーンで、劇場内でポケモンカードゲームのプロモーションカード「現実世界のギラティナ（109/DP-P）」を受け取ることができた。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール アルセウス 超克の時空へ]]』&lt;br /&gt;
: [[2009年]]7月18日公開の第12作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[アルセウス]]、[[ヒードラン]]、ディアルガ、パルキア、ギラティナ。&lt;br /&gt;
: [[美輪明宏]]、[[高嶋政宏]]、[[北乃きい]]、中川翔子、ロバート、山寺宏一がゲスト出演した。2009年の邦画興行収入で第2位。&lt;br /&gt;
: 「神々の戦い」三部作の最終章。&lt;br /&gt;
: 前売り券には「[[ピチュー|ピカチュウ色のピチュー]]」の引き換え券がつく。また、劇場スクリーンではアルセウスが、劇場内でポケモンカードゲームのプロモーションカード「アルセウス（041/DPt-P）」が配布される。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール 幻影の覇者 ゾロアーク]]』&lt;br /&gt;
: [[2010年]]7月10日公開の第13作。『ダイヤモンド&amp;amp;パール』としての最終作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ゾロア]]、[[ゾロアーク]]、セレビィ、[[ライコウ]]、エンテイ、スイクン。&lt;br /&gt;
: [[陣内孝則]]、[[塚本高史]]、[[加藤夏希]]、中川翔子、山寺宏一がゲスト出演。2010年の邦画興行収入は第5位。&lt;br /&gt;
: 前売り券には「色違いのライコウ、エンテイ、スイクン」の引き換え券がつく。また、劇場スクリーンではセレビィがもらえる。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム|劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム]]』&lt;br /&gt;
: [[2011年]]7月16日公開の第14作。『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ|ベストウイッシュ]]』として初の劇場版作品。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ビクティニ]]・[[ゼクロム]]・[[レシラム]]。&lt;br /&gt;
: [[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]、[[谷原章介]]、[[つるの剛士]]、[[石原さとみ]]、[[大地真央]]、[[水樹奈々]]&amp;lt;ref&amp;gt;山寺同様、水樹自身はプロの声優だが、歌手としてゲスト出演している。なお、『裂空の訪問者 デオキシス』に出演した際はゲスト扱いではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;、中川翔子、山寺宏一がゲスト出演。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム|劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと白き英雄 レシラム]]』&lt;br /&gt;
: 2011年7月16日、『ビクティニと黒き英雄 ゼクロム』と同時公開の第15作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンはビクティニ・レシラム・ゼクロム。&lt;br /&gt;
: 谷原章介、高橋英樹、つるの剛士、石原さとみ、大地真央、水樹奈々、中川翔子、山寺宏一がゲスト出演。&lt;br /&gt;
: 『黒き英雄 ゼクロム』共々、この年はロケット団に代わって、[[デント (アニメポケットモンスター)|デント]]と[[アイリス (アニメポケットモンスター)|アイリス]]が前売り券の宣伝を務めた。&lt;br /&gt;
; 『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』&lt;br /&gt;
: [[2012年]]7月14日公開予定の第16作。&lt;br /&gt;
: ゲストポケモンは[[ケルディオ]]・[[キュレム]]・[[コバルオン]]・[[テラキオン]]・[[ビリジオン]]。&lt;br /&gt;
: [[高橋克実]]、[[ローラ (モデル)|ローラ]]、中川翔子、山寺宏一がゲスト出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編作品 ===&lt;br /&gt;
全ての作品でポケモン達の視点でストーリーが進行し、[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]などのトレーナーは下半身（首から下）のみ描かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 『[[ピカチュウのなつやすみ]]』（1998年劇場長編アニメと同時公開）&lt;br /&gt;
: 『ミュウツーの逆襲』との併映。ピカチュウ達がポケモン広場を舞台に活躍をする、短編作品第1弾。ナレーターは[[佐藤藍子]]。&lt;br /&gt;
; 『[[ピカチュウたんけんたい]]』（1999年劇場長編アニメと同時公開）&lt;br /&gt;
: ピカチュウ達と初出演の[[エレキッド]]達が繰り広げるアドベンチャー。ナレーターは[[さとう珠緒]]。&lt;br /&gt;
; 『[[ピチューとピカチュウ]]』（2000年劇場長編アニメと同時公開）&lt;br /&gt;
: [[ピチュー]]兄弟とピカチュウが、ミレニアムシティの町並みを走り回る。ナレーターは[[酒井法子]]。 &lt;br /&gt;
; 『[[ピカチュウのドキドキかくれんぼ]]』（2001年劇場長編アニメと同時公開）&lt;br /&gt;
: [[ヨーギラス]]らをはじめ、『金銀編』のポケモン達が全員出演する&amp;lt;ref&amp;gt;ヨーギラスは、テレビ版でサトシと共に行動したものとは別個体である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ナレーターは[[遠藤久美子]]。&lt;br /&gt;
; 『[[ピカピカ星空キャンプ]]』（2002年劇場長編アニメと同時公開）&lt;br /&gt;
: 2年ぶりに登場したピチュー兄弟を中心に、[[ソーナノ]]・[[バルビート]]など、ゲーム『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア]]』から登場するポケモンが何匹か出演している。ナレーターは[[優香]]。&lt;br /&gt;
; 『[[おどるポケモンひみつ基地]]』（2003年劇場長編アニメと同時公開）&lt;br /&gt;
: [[アチャモ]]、[[キモリ]]、[[ミズゴロウ]]達が加わった『[[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション|アドバンスジェネレーション]]』初の短編。ナレーターは[[山田花子 (タレント)|山田花子]]。&lt;br /&gt;
; 『[[メロエッタのキラキラリサイタル]]』（2012年長編アニメと同時公開）&lt;br /&gt;
: 9年ぶりとなる劇場短編作品。本作で初公開となるポケモン、[[メロエッタ]]が登場するほか、作中に登場するポケモンには『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ|ベストウイッシュ]]』のポケモンに加え、[[トゲピー]]や[[ポッチャマ]]など、過去のシリーズのポケモンも登場する&amp;lt;ref&amp;gt;[[おはスタ]]（2012年3月1日放送分）より&amp;lt;/ref&amp;gt;。ナレーターは[[夏菜]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 機内上映作品 ===&lt;br /&gt;
{{see|ポケットモンスター (OVA)#機内上映作品}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3D映画 ===&lt;br /&gt;
期間限定で上映された短編の3D映画作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポケモン3Dアドベンチャー ミュウを探せ! ====&lt;br /&gt;
; 概要&lt;br /&gt;
: 世界初のポケモン3D映画。「[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]」ささしまサテライト会場内に開園した「[[Pokémon The Park 2005|ポケパーク]]」に隣接する「[[109シネマズ]]名古屋」でのみ、ポケパークの開園期間中に上映された。[[2006年]][[4月15日]] - [[5月14日]]に[[秋葉原UDX|東京アニメセンター]]などで、オリジナルバージョンが上映された。[[2011年]][[2月26日]]から[[那須ハイランドパーク]]で上映され、見ることが可能&amp;lt;ref name=&amp;quot;nasuhai-poke&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nasuhai.co.jp/event/poke_myu.html 那須ハイランドパーク]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; キャスト&lt;br /&gt;
:* [[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]] - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
:* [[ニャース (ロケット団のポケモン)|ニャース]] - [[犬山イヌコ]]&lt;br /&gt;
:* [[ソーナンス]] - [[うえだゆうじ]] &lt;br /&gt;
:* [[ジュプトル]] - うえだゆうじ &lt;br /&gt;
:* [[オオスバメ]] - [[石塚運昇]] &lt;br /&gt;
:* [[ヘイガニ]] - [[小西克幸]] &lt;br /&gt;
:* [[コータス]] - [[三木眞一郎]] &lt;br /&gt;
:* [[ユキワラシ]] - [[伊東みやこ]] &lt;br /&gt;
:* [[ワカシャモ]] - [[西村ちなみ]] &lt;br /&gt;
:* [[アゲハント]] - [[白石涼子]] &lt;br /&gt;
:* [[エネコ]] - [[林原めぐみ]] &lt;br /&gt;
:* [[フシギダネ]] - [[伊東みやこ]] &lt;br /&gt;
:* [[ゴンベ]] - [[佐藤智恵]] &lt;br /&gt;
:* [[ミズゴロウ]] - 林原めぐみ &lt;br /&gt;
:* [[フォレトス]] - 石塚運昇 &lt;br /&gt;
:* [[ルンパッパ]] - [[立木文彦]] &lt;br /&gt;
:* [[サボネア]] - 小西克幸 &lt;br /&gt;
:* [[ハブネーク]] - 佐藤智恵 &lt;br /&gt;
:* [[ドクケイル]] - 西村ちなみ &lt;br /&gt;
:* [[チリーン]] - [[吉原ナツキ]] &lt;br /&gt;
:* [[ミュウ]] - [[こおろぎさとみ]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポケモン3Dアドベンチャー2 ピカチュウの海底大冒険 ====&lt;br /&gt;
; 概要&lt;br /&gt;
: ポケモン3D映画の第2弾。東京アニメセンターなどの4ヵ所で、[[2007年]][[5月20日]] - [[8月31日]]まで上映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; キャスト&lt;br /&gt;
:* [[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]] - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
:* [[ニャース (ロケット団のポケモン)|ニャース]] - [[犬山イヌコ]]&lt;br /&gt;
:* [[ヘイガニ]] - [[小西克幸]] &lt;br /&gt;
:* [[エイパム]] - [[伊東みやこ]] &lt;br /&gt;
:* [[ゴンベ]] - [[佐藤智恵]] &lt;br /&gt;
:* [[イーブイ]] - [[林原めぐみ]] &lt;br /&gt;
:* [[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]] - [[半場友恵]] &lt;br /&gt;
:* [[ウソハチ]] - [[阪口大助]] &lt;br /&gt;
:* [[マネネ]] - 大谷育江 &lt;br /&gt;
:* [[サニーゴ]] - 大谷育江  &lt;br /&gt;
:* [[マナフィ]] - [[白鳥由里]] &lt;br /&gt;
:* [[ラティアス]] - 林原めぐみ &lt;br /&gt;
:* [[ラティオス]] - 小西克幸&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
オープニングは全て[[ピカチュウレコード]]（[[メディアファクトリー]]の[[レコードレーベル|レーベル]]）よりリリースされているが、[[タイアップ]]であるエンディングは発売元が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 長編作品の主題歌 ===&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲'''&lt;br /&gt;
** OP：『めざせポケモンマスター'98』　歌：[[松本梨香]]&lt;br /&gt;
** ED：『[[風といっしょに]]』 歌：[[小林幸子]]（[[日本コロムビア]]）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕'''&lt;br /&gt;
** OP：『[[ライバル!]]』 歌：松本梨香&lt;br /&gt;
** ED：『[[toi et moi]]』 歌：[[安室奈美恵]]（[[avex trax]]）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEI'''&lt;br /&gt;
** OP：『OK!2000』 歌：松本梨香&lt;br /&gt;
** ED：『虹がうまれた日』 歌：[[森公美子]]&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター セレビィ 時を超えた遭遇'''&lt;br /&gt;
** OP：『めざせポケモンマスター2001』 歌：松本梨香&lt;br /&gt;
** ED：『[[明日天気にしておくれ]]』 歌：[[藤井フミヤ]]（[[ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ|Sony Music Associated Records]]）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター 水の都の護神 ラティアスとラティオス'''&lt;br /&gt;
** OP：『めざせポケモンマスター2002』 歌：[[coba]]&amp;amp;松本梨香&lt;br /&gt;
** ED：『ひとりぼっちじゃない（映画バージョン）』 歌：coba&amp;amp;[[宮沢和史]]&lt;br /&gt;
** 挿入歌：『SECRET GARDEN』 歌：[[MADOKA]]&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスターアドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ'''&lt;br /&gt;
** ED：『[[小さきもの]]』 歌：[[林明日香]]（[[EMIミュージック・ジャパン|東芝EMI]]）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスターアドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス'''&lt;br /&gt;
** ED：『[[L・O・V・E・L・Y 〜夢見るLOVELY BOY〜]]』 歌：[[川瀬智子|Tommy february6]]（[[デフスターレコーズ|DefSTAR RECORDS]]）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスターアドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ'''&lt;br /&gt;
** OP：『バトルフロンティア』 歌：髙屋亜希那&lt;br /&gt;
** ED：『[[はじまりのうた (PUFFYの曲)|はじまりのうた]]』 歌：[[PUFFY]]（[[キューンミュージック|Ki/oon Records]]）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスターアドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ'''&lt;br /&gt;
** ED：『守るべきもの』 歌：[[Sowelu]]（DefSTAR RECORDS）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスターダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ'''&lt;br /&gt;
** OP： 『[[Together2007]]』 歌：あきよしふみえ&lt;br /&gt;
** ED： 『Be With You 〜いつもそばに〜』 歌：[[サラ・ブライトマン]]（EMIミュージック・ジャパン）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ'''&lt;br /&gt;
** ED： 『[[ONE (Crystal Kayの曲)|ONE]]』 歌：[[Crystal Kay]]（[[エピックレコードジャパン|EPIC Records Japan]]）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール アルセウス 超克の時空へ'''&lt;br /&gt;
** OP： 『[[ハイタッチ!2009/もえよ ギザみみピチュー!|ハイタッチ!2009]]』 歌：サトシ(松本梨香)&amp;amp;[[ヒカリ (アニメポケットモンスター)|ヒカリ]]([[豊口めぐみ]]) &lt;br /&gt;
** ED： 『[[心のアンテナ]]』 歌：[[中川翔子]]（Sony Music Records）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール 幻影の覇者 ゾロアーク'''&lt;br /&gt;
** ED： 『[[アイスクリーム シンドローム]]』 歌：[[スキマスイッチ]]（[[ariora Japan]]）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム'''&lt;br /&gt;
** OP:  『[[ベストウイッシュ!|ベストウイッシュ!-NEW MIX&amp;amp;EDIT-]]』 歌：松本梨香&lt;br /&gt;
** ED： 『[[宙 -そら-/響 -こえ-|宙 -そら-]]』 歌：[[Every Little Thing]]（avex trax）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと白き英雄 レシラム'''&lt;br /&gt;
** OP:　『ベストウイッシュ! -NEW MIX&amp;amp;EDIT-』 歌：松本梨香&lt;br /&gt;
** ED： 『[[宙 -そら-/響 -こえ-|響 -こえ-]]』 歌：Every Little Thing（avex trax）&lt;br /&gt;
* '''劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ'''&lt;br /&gt;
** 主題歌: 『Memories』 歌：[[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編作品の主題歌 ===&lt;br /&gt;
* '''ピカチュウのなつやすみ'''&lt;br /&gt;
** OP：『[[ピカピカまっさいチュウ|なつやすみファンクラブ]]』 歌：ポケモンキッズ、ピカチュウ（[[大谷育江]]）&lt;br /&gt;
** ED：『ピカピカまっさいチュウ』 歌：ポケモンキッズ&amp;amp;[[オーキド・ユキナリ|オーキド博士]]（[[石塚運昇]]）、ピカチュウ（大谷育江）&lt;br /&gt;
* '''ピカチュウたんけんたい'''&lt;br /&gt;
** OP：『[[ポケモンソング♪ ベストコレクション|たんけんたいをつくろう!]]』 歌：ポケモンキッズ&lt;br /&gt;
** ED：『そらとぶポケモンキッズ』 歌：[[ベッキー]]&lt;br /&gt;
* '''ピチューとピカチュウ'''&lt;br /&gt;
** OP：『ピチュピカ♪スウィング』 歌：ネオ★ポケッツ&lt;br /&gt;
** ED：『ともだち記念日』 歌：[[酒井法子]]&amp;amp;[[竹中直人]]&lt;br /&gt;
* '''ピカチュウのドキドキかくれんぼ'''&lt;br /&gt;
** OP：『[[かくれんぼ (Whiteberryの曲) |かくれんぼ]]』 歌：[[Whiteberry]]&lt;br /&gt;
** ED：『まなつのだいさくせん!』 歌：[[遠藤久美子]]&lt;br /&gt;
* '''ピカピカ星空キャンプ'''&lt;br /&gt;
** OP：『[[あの丘を目指して]]』 歌：ボケモン5（[[山田花子 (タレント)|山田花子]]、[[雨上がり決死隊]]、[[DonDokoDon]]）&lt;br /&gt;
** ED：『[[Ready Go! (田村直美の曲)|ポケッターリ・モンスターリ]]』 歌：[[可名]]&lt;br /&gt;
* '''おどるポケモンひみつ基地'''&lt;br /&gt;
** OP：『[[ポルカ・オ・ドルカ ダンス!! 〜ダンス!! ニャース〜|ポルカ・オ・ドルカ]]』 歌：ニャース（[[犬山イヌコ]]）&lt;br /&gt;
** ED：『[[ポケットモンスター 映画アニメ主題歌ソング集 パーフェクトベスト|冒険のはじまりだ!!]]』 歌：[[KAORI.|KAORI]]&lt;br /&gt;
* '''ポケモン3Dアドベンチャー ミュウを探せ!'''&lt;br /&gt;
** ED：『ハロー!サンキュー!』 歌：ベッキー&amp;amp;ポケパークKIDS合唱団&lt;br /&gt;
* '''ポケモン3Dアドベンチャー2 ピカチュウの海底大冒険'''&lt;br /&gt;
** ED：『[[スパート!/私、負けない!〜ハルカのテーマ〜|ビッグ・ニャース・ディ]]』 歌：ニャース（犬山イヌコ）&amp;amp;ノリノリガールズ&lt;br /&gt;
* '''メロエッタのキラキラリサイタル'''&lt;br /&gt;
** ED：『[[Z女戦争|みてみて☆こっちっち]]』 歌：[[ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon-movie.jp/ ポケモン映画公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon.co.jp/anime/movie/ ポケットモンスターオフィシャルサイト ＞ アニメ ＞ 映画]&lt;br /&gt;
* [http://www.style.fm/as/05_column/05_shudo_bn.shtml シナリオえーだば創作術] -[[首藤剛志]] ポケモン映画については第166回以降に記載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポケモンの映画}}&lt;br /&gt;
{{ポケットモンスター}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほけつともんすたあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:劇場版ポケットモンスター|*]]&lt;br /&gt;
[[category:日本のアニメ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:東宝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ko:포켓몬스터 (극장판)]]&lt;br /&gt;
[[zh:神奇寶貝劇場版]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>175.105.7.175</name></author>	</entry>

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		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC&amp;diff=160722</id>
		<title>ポケットモンスター</title>
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				<updated>2012-06-09T14:56:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;175.105.7.175: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Redirect|ポケモン}}&lt;br /&gt;
{{半保護}}&lt;br /&gt;
{{特殊文字|説明=Pokemonのeに[[アクセント記号]]「[[アキュート・アクセント]]」がついた([[&amp;amp;eacute;]])もの}}&lt;br /&gt;
'''ポケットモンスター'''（''POCKET MONSTERS''）は、[[ポケモン (企業)|株式会社ポケモン]]（発売当初は[[任天堂]]）から発売されている[[ゲームソフト]]シリーズの名称であると同時に、同作品に[[ポケットモンスター (架空の生物)|登場する架空の生き物]]の総称であり、それらを題材にした[[ポケットモンスター (アニメ)|アニメ]]を始めとする[[メディアミックス]]作品群を示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称及び漢字圏以外での呼称は「'''ポケモン'''（''Pokémon''）」。「[[モンスターボール]]に入ると[[ポケット]]に入るから、ポケモン」という[[愛称]]が付けられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;Pokemon-story-101&amp;quot;&amp;gt;[[畠山けんじ]]・[[久保雅一]]『ポケモンストーリー』日経BP出版センター、2000年(ISBN 4822241998)、101頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[2月27日]]に[[ゲームボーイ]]用ソフト『[[ポケットモンスター 赤・緑]]』が発売された。開発元は[[ゲームフリーク]]、コンセプトメーカーにしてディレクターを務めたのは、同社代表取締役でもある[[田尻智]]。この作品が[[小学生]]を中心に、[[口コミ]]から火が点き大ヒットとなり、以降も多くの続編が発売されている（[[ポケットモンスター (ゲーム)]]参照）。ゲーム本編作品だけでなく、派生作品や関連作品が数多く発売されている（『[[ポケモン不思議のダンジョン]]』、『[[ポケットピカチュウ]]』など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンはゲームのみならず、[[アニメ化]]や[[キャラクター]]商品化、[[カードゲーム]]化され、日本国外でも人気を得ている。そしてその人気は現在に至るまで継続している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年現在で同タイトルを冠したゲームソフトの販売本数は、全世界で2億3000万本以上に達する&amp;lt;ref name=&amp;quot;C&amp;quot;&amp;gt;「オトナファミpokemon」 [[エンターブレイン]]刊&amp;lt;/ref&amp;gt;。本シリーズのみの場合は[[2011年]]時点での最新作、ニンテンドーDS『ブラック・ホワイト』までの17作品で1億6000万本以上となる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=2006-05-26|url=http://www.nintendo.co.jp/ir/pdf/2006/060526.pdf|title= 2005年度　第66期 （2006年3月期） 決算説明会資料|publisher=任天堂|language=日本語|accessdate=2011-09-26}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=2009-05-08|url=http://www.nintendo.co.jp/ir/pdf/2009/090508.pdf|title=2008年度　第69期 （2009年3月期）決算説明会資料|publisher=任天堂|language=日本語|accessdate=2011-09-26}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=2011-04-26|url=http://www.nintendo.co.jp/ir/pdf/2011/110426.pdf|title=任天堂株式会社2011年3月期決算説明会（2011年4月26日開催）参考資料|publisher=任天堂|language=日本語|accessdate=2011-04-26}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=2011-07-29|url=http://www.nintendo.co.jp/ir/pdf/2011/110729.pdf|title=任天堂株式会社2012年3月期決算説明会（2011年7月29日開催）参考資料|publisher=任天堂|language=日本語|accessdate=2011-08-03}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。これはRPGシリーズとしては世界一の販売本数となる。この数字をゲームキャラクター毎のシリーズ別で比較した場合、世界第2位の数値であり（1位は[[マリオシリーズ]]の2億6000万本以上）&amp;lt;ref&amp;gt;『[[:en:The Independent|The Independent]]』の発表による&amp;lt;/ref&amp;gt;、ゲームを含めた関連市場（いわゆるポケモン市場）は年間で全世界3兆5000億円規模となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;C&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多数登場するポケモンのキャラクター性も重要な要素の一つであり、中でもアニメの影響で[[ピカチュウ]]は様々な製品に取り上げられている。現在までに「発見」されているポケモンの数は{{NUMBEROFPOKEMON}}種となっている。[[デオキシス]]や[[ミノムッチ]]、[[アンノーン]]など、細かく分けた場合は670匹を超える（[[ポケットモンスター (架空の生物)]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]][[4月1日]]より[[テレビ東京]]系列にて[[テレビアニメ]]が放送開始、主人公[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]及び、その仲間と彼らのポケモン達による冒険物語を描き、15年以上続く長寿番組となる（[[ポケットモンスター (アニメ)]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンバトルの戦術性の高さを再現した[[トレーディングカードゲーム]] (TCG) 『[[ポケモンカードゲーム|ポケモンカード]]』シリーズも制作されており、TCGプレイヤー層も巻き込んでファンを広げた（[[ポケモンカードゲーム]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、略称及び漢字圏以外での呼称である「ポケモン」は、ポケモン関係の商品を扱った事業を展開する会社名「[[ポケモン (企業)|株式会社ポケモン]]」にも使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== RPG作品としての『ポケットモンスター』 ==&lt;br /&gt;
=== 内容 ===&lt;br /&gt;
『ポケットモンスター』シリーズは、「ポケットモンスター（以下ポケモン）」という不思議な生き物が生息する世界において、ポケモンを自らのパートナーとしてポケモン同士のバトルを行う「ポケモントレーナー」達の冒険を描く[[コンピュータRPG|RPG]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公（プレイヤー）は、[[ポケットモンスターの用語一覧#ポケモンに関する職業|ポケモントレーナー]]となり世界を旅することになる。ゲーム内に存在する他のポケモントレーナーとの対戦を多数交え、[[バッジ (ポケットモンスター)|ジムバッジ]]を集めることでポケモンリーグの出場条件を得て、ポケモントレーナーの頂点を目指す。また、多くのポケモンを捕まえることで[[ポケモン図鑑]]の完成を目指すなどの目的がある。片田舎に暮らす主人公が各地を旅し、ライバルとの対決・さまざまな街での人々との出会い・ポケモンとの出会いと育成などのストーリーは、少年・少女時代の思い出に近いなど大人でも楽しめる深いものでもある。さらに、友達と対戦したりポケモンを交換できる通信機能がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
システム面などにおける詳細は[[ポケットモンスター (ゲーム)]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シリーズ一覧 ===&lt;br /&gt;
ゲーム本編作品としては、日本では以下の各バージョンが発売・発表されている。カッコ内は発売日と対応機種を表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追加要素を含んだ新バージョン（『[[ポケットモンスター 赤・緑|青]]』、『[[ポケットモンスター 赤・緑|ピカチュウ]]』、『[[ポケットモンスター 金・銀|クリスタル]]』、『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|エメラルド]]』、『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|プラチナ]]』）や、[[リメイク]]作品（『[[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン|ファイアレッド・リーフグリーン]]』、『[[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー|ハートゴールド・ソウルシルバー]]』）なども発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 『'''赤・緑'''』'''系バージョン'''&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター 赤・緑]]（[[1996年]][[2月27日]]、[[ゲームボーイ]]）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター 赤・緑#『ポケットモンスター 青』|ポケットモンスター 青]]（[[1996年]][[10月15日]]〈『[[月刊コロコロコミック]]』での応募開始日。一般販売は[[1999年]][[10月10日]]〉、ゲームボーイ）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター 赤・緑#『ポケットモンスター ピカチュウ』|ポケットモンスター ピカチュウ]]（[[1998年]][[9月12日]]、ゲームボーイ）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン]]（[[2004年]][[1月29日]]、[[ゲームボーイアドバンス]]）&lt;br /&gt;
* 『'''金・銀'''』'''系バージョン'''&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター 金・銀]]（[[1999年]][[11月21日]]、ゲームボーイ・[[ゲームボーイカラー]]共通）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター 金・銀#ポケットモンスター クリスタルバージョン|ポケットモンスター クリスタルバージョン]]（[[2000年]][[12月14日]]、ゲームボーイカラー専用）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー]]（[[2009年]][[9月12日]]、[[ニンテンドーDS]]）&lt;br /&gt;
* 『'''ルビー・サファイア'''』'''系バージョン'''&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター ルビー・サファイア]]（[[2002年]][[11月21日]]、[[ゲームボーイアドバンス]]）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター ルビー・サファイア#エメラルド|ポケットモンスター エメラルド]]（[[2004年]][[9月16日]]、ゲームボーイアドバンス）&lt;br /&gt;
* 『'''ダイヤモンド・パール'''』'''系バージョン'''&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]（[[2006年]][[9月28日]]、ニンテンドーDS）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール#プラチナ|ポケットモンスター プラチナ]]（[[2008年]][[9月13日]]、ニンテンドーDS）&lt;br /&gt;
* 『'''ブラック・ホワイト'''』'''系バージョン'''&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター ブラック・ホワイト]]（[[2010年]][[9月18日]]、ニンテンドーDS&amp;lt;ref&amp;gt;[[ニンテンドーDSi|DSi・DSi LL]]対応の機能あり。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター ブラック・ホワイト#ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2|ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2]]（[[2012年]][[6月23日]]、ニンテンドーDS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム開発の背景とヒットまでの経緯 ===&lt;br /&gt;
==== ポケモン前史 ====&lt;br /&gt;
収集・育成を楽しむ趣味や遊びは以前から存在していた。[[1971年]] - [[1972年]]に「[[仮面ライダースナック]]」の[[仮面ライダーカード]]のコレクションブームがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]には、[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]で『[[ドラゴンクエスト]]』が、[[1987年]]には『[[ファイナルファンタジー]]』が発売されており、ポケモン発売の[[1996年]]までに多くの続編も発売され、その後も続く人気[[ロールプレイングゲーム|ロールプレイングゲーム(RPG)]]シリーズとして定着している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]] - [[1993年]]には[[ロッテ]]の『[[ビックリマン]]チョコ』が、第10代目の天使悪魔シリーズのシール集めで爆発的なブームとなった。[[小学館]]は自社の雑誌『[[月刊コロコロコミック]]』や[[アニメ]]を含む、大規模なメディアミックス戦略でこのブームを後押ししていた。この路線で、作り込み・対戦型おもちゃ[[ミニ四駆]]や収集・対戦型おもちゃ[[バーコードバトラー]]、さらにはポケモンブームを後押しすることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]、ポケモンの生みの親である[[田尻智]]が「[[ゲームフリーク]]」を設立。同年にはゲームフリーク初のゲーム作品『[[クインティ]]』を[[ナムコ]]から発売した。『クインティ』は「めくる」という動詞をコンセプトとしたゲームである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームフリーク設立と同じ1989年、任天堂から[[ゲームボーイ]](GB)が発売。携帯機の特性上、ゲームボーイは当初パズルやアクションゲーム向けの機種と見られており、実際にそうしたゲームも多数発売されたが、田尻は[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]のRPG『[[魔界塔士Sa・Ga]]』の成功を見て、携帯機でもアクションでない分野を追求できることに気づいた&amp;lt;ref&amp;gt;[[田尻智]]さん（ゲームフリーク）VS[[石原恒和]]さん（クリーチャーズ）対談 前編 [http://www.nintendo.co.jp/nom/0007/taidan1/page02.html b.ポケモンを作る前に] - 任天堂オンラインマガジン2000年7月号。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田尻はとりわけゲームボーイの通信機能に着目し、「交換する」という動詞をコンセプトにしたゲームの着想を得る。また田尻は『[[ウルトラセブン]]』のファンでもあり、同作のカプセル怪獣からも着想&amp;lt;ref&amp;gt;ポケモンの魔力&amp;lt;/ref&amp;gt;を得て、「'''カプセルモンスター'''」というRPGの企画書を書き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田尻の企画した「カプセルモンスター」は[[カプセルトイ]]のようなケースに入ったモンスターが、[[通信ケーブル (ゲームボーイ)|通信ケーブル]]を行き来するというものであった。田尻はこの企画書を任天堂に持ち込み、それを受け任天堂は開発費の援助を決定した。[[1990年]]秋の事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後に「カプセルモンスター」の名称は、商標権の問題で商品名に使えないこと・略した時に「カプモン」となり語呂が悪いという理由などから、現在の「ポケットモンスター」（略して「ポケモン」）に改められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 開発 ====&lt;br /&gt;
「ポケモン」の納期は当初[[1991年]]末だったが、RPGの開発経験が不足していたことやゲームで最も重要な要素である「交換する」ということへの動機付けを見つけられず、納期を超過した。その間不足した資金を補うため他のゲームを開発するなどの理由で、ポケモンの開発はしばしば中断された。1995年頃までに、『[[MOTHER2 ギーグの逆襲|MOTHER2]]』を制作した[[エイプ (ゲーム会社)|エイプ]]から新会社[[クリーチャーズ]]の社長に就任した[[石原恒和]]（現・株式会社ポケモン代表取締役社長）が全体をまとめて方向付けを行う役を担うようになった、また、ゲームフリークと開発委託契約を結び、石原自身がプロデューサーとして数々の企画を[[任天堂]]などへと提案していく火付け役ともなった。当初から開発を支援していた任天堂も、製品の完成を粘り強く待ち続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームフリークの制作陣は、当時まだ着目されていなかった「収集、育成、対戦、[[交換]]」という要素を徹底的に遊ばせようという方針を定めていた。ポケットモンスターに盛り込まれた、ゲームボーイの通信機能を活用して「別のソフトとの間で通信を行わないと[[ポケモン図鑑]]が完成しない」「（強制ではないが）''自分が育てたポケモンで''友達と対戦できる」という仕様はその方針を支える為にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個々のプレイデータには個別のID（数字）と主人公の名前が与えられ、所有するポケモンに対して「親ID」として働き個々のポケモンをさらに個性化する、という仕様も持たせた。当初はプレイヤーIDによってソフト1本毎に登場するポケモンが異なるという仕様だったが、複雑になりすぎるということで[[任天堂]]の[[宮本茂]]の提案により、2種類に分けて発売する手法が採られた。また当時の主流に比べかなり大容量のバックアップメモリを搭載する仕様に切り替える事で、150種類全てのポケモンの保存が可能になった。そして1995年12月21日の発売予定を1996年2月27日に繰り下げた後に、開発開始から6年経って『ポケットモンスター 赤・緑』は発売を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 発売 ====&lt;br /&gt;
1996年当時、[[ゲームボーイ]]に限らず[[携帯型ゲーム|携帯型ゲーム機]]市場は停滞状態を迎えていた。[[ゲームギア]]などカラー表現が可能な後続機種もほぼ終息状態にあり、[[テレビゲーム]]には「次世代機」と銘打って[[プレイステーション]]や[[セガサターン]]が登場し、発売から丸6年が経っていたゲームボーイは次第に時代遅れと見られ始めていた。事実、『ポケットモンスター』発売直後の時点でGBにて発売が予定されていたゲームソフトはわずか3タイトルのみとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市場にはRPGだけでも既に多くのゲーム作品が発売されており、さらに「過去の機種」であったゲームボーイでリリースされる『ポケットモンスター』もさほど大きな期待を持たれず、初回出荷本数は23万本強に過ぎなかった。また、2色同時発売という販売手法は、当初は「あこぎな商売」とすら揶揄された。しかし、「収集、育成、対戦、交換」というゲーム要素は徐々にユーザーたちの支持を得ていき、さらにユーザー間の口コミで爆発的なヒットに繋がる。結果的にポケモンは制作側の期待や予測を越えた大ヒットを記録した。販売本数はゲームボーイ向け『赤・緑・青』で最終的に1023万本となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「ポケモン後」の市場の変化 ====&lt;br /&gt;
『ポケットモンスター』発売以降ゲームボーイ市場、ひいては[[消費者|コンシューマー]]ゲーム市場そのものは大きく変化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後続のゲームソフトはこぞって「収集、育成、対戦、交換」の要素を盛り込み、また2バージョン同時リリースの手法を採る作品も現れるなど、二匹目のドジョウを狙った。任天堂自身もその手のゲームの開発に力を注いだ他、「ポケモン頼み」のラインナップに切り替えるなどの路線を歩んだ時期もあった。しかし前者については、各社において販売本数に如実な差が付き、結局はゲームソフトの商品力が販売力を決めることを再認識させる結果となった。また後者については、[[任天堂]]のユーザーが低年齢化に偏る結果となってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作のアニメ放映開始後には女子のファンを獲得&amp;lt;ref&amp;gt;少女漫画誌『[[ちゃお]]』でのコミカライズも始まったのもこの頃である。また、『クリスタル』からは女の子の主人公を選ぶことができるようになった。&amp;lt;/ref&amp;gt;し、ゲームボーイのユーザーに女子を呼び込んだ。これ以降はゲームボーイに限らず、任天堂の携帯ゲーム機に女性ユーザーが増加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス・関連商品 ==&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
1997年から放送されている[[テレビアニメ]]シリーズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see|ポケットモンスター (アニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== OVA ====&lt;br /&gt;
1998年から発売されている[[OVA]]シリーズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see|ポケットモンスター (OVA)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 劇場版 ====&lt;br /&gt;
1998年から公開されている[[アニメーション映画|劇場版アニメ]]シリーズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see|ポケットモンスター (劇場版)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 関連番組 ====&lt;br /&gt;
いずれも[[バラエティ番組]]。地域によってはアニメの[[再放送]]が挿入されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[週刊ポケモン放送局]]（2002年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポケモン☆サンデー]]（2004年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[ポケモンスマッシュ!]]（2010年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連ゲームソフト ===&lt;br /&gt;
[[:Category:ポケットモンスター関連のゲームソフト]]も参照。&lt;br /&gt;
==== 対戦、保管ツール ====&lt;br /&gt;
ゲームボーイの本編ポケットモンスターシリーズで捕まえたポケモンを、よりよい環境で対戦したりより多く保管することができるツールとしてのソフト。ポケモンが[[3次元コンピュータグラフィックス|3D]]化されるのが最大の魅力。おまけ機能も充実している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ポケモンスタジアム]]（[[NINTENDO64]]）/[[1998年]][[8月1日]]発売 売上本数約137万本&lt;br /&gt;
: 従来の平面なゲームボーイでの対戦をNINTENDO64に移植することにより、ポケモンの3D化が実現した。ただし、対戦にポケモンは全種使用できず、40種に限られた。&lt;br /&gt;
: プレイヤーのデータ等の読み込みは、ゲームボーイのカートリッジから[[64GBパック]]を介する形がとられている。後から[[64DD]]の追加ディスクにより、キャラクターデータを追加する予定があったが、結局実現しなかった。&lt;br /&gt;
; [[ポケモンスタジアム#ポケモンスタジアム2|ポケモンスタジアム2]]（NINTENDO64）/[[1999年]][[4月30日]]発売 売上本数約71万本&lt;br /&gt;
: 前作に各機能が強化され、当時の全ポケモン151種が参加できるようになった。また、日本国外でのポケモンスタジアムはこれが1作目。&lt;br /&gt;
: 対戦ルールは6種類と、シリーズ中でもっとも多彩である。&lt;br /&gt;
: GB版のプレイでは複数から1匹選択しなければならなかったポケモンを、プレゼントという形でいくらでも入手することができる（しかも、それを『金・銀・クリスタル』に送ると他では入手不可のアイテムを持っている）。&lt;br /&gt;
; [[ポケモンスタジアム#ポケモンスタジアム金銀|ポケモンスタジアム金銀]]（NINTENDO64）/[[2000年]][[12月14日]]発売 売上本数約114万本&lt;br /&gt;
: 『金・銀・クリスタル』に対応したバージョン。ミニゲーム、ポケモンに関する資料が豊富で、攻略本の代わりにもなる。日本国外では2作目として発売された。&lt;br /&gt;
; [[ポケモンボックス ルビー&amp;amp;サファイア]]（[[ニンテンドーゲームキューブ]]）/[[2003年]][[5月30日]]発売&lt;br /&gt;
: 捕まえたポケモンを保管するのが主な目的のツール。1500匹まで預けられる。ポケモンを駒に変え、並べて眺めることもできる。『ファイアレッド・リーフグリーン』『エメラルド』にも対応。単体に加え、GBAケーブル同梱版も発売された。両者ともオリジナルカラーの「[[ニンテンドーゲームキューブメモリーカード|メモリーカード59]]」（クリアブルー&amp;amp;クリアレッド）が同梱。大容量である「メモリーカード251」「メモリーカード1019」には対応していない。&lt;br /&gt;
; [[ポケモンコロシアム]]（ニンテンドーゲームキューブ）/2003年[[11月21日]]発売&lt;br /&gt;
: 『ルビー・サファイア・エメラルド』『ファイアレッド・リーフグリーン』に対応した対戦環境と機能を持つソフト。&lt;br /&gt;
: 今までと路線が異なるオリジナルのシナリオで、RPGとしてのポケモンを楽しむこともできる。オーレ地方を舞台に、何者かに心を閉ざされたポケモン「ダークポケモン」をスナッチ&amp;amp;リライブと呼ばれる方法で元に戻すのが主な目的である。『ルビー・サファイア』『ファイアレッド・リーフグリーン』で入手できなかった『金・銀』のポケモンが多数入手できることが特徴。シナリオ中はすべてダブルバトルになっている。&lt;br /&gt;
: オリジナルカラーの「メモリーカード59」（クリアブラック）同梱。&lt;br /&gt;
; [[ポケモンXD 闇の旋風ダーク・ルギア]]（ニンテンドーゲームキューブ）/[[2005年]][[8月4日]]発売&lt;br /&gt;
: ストーリーは『ポケモンコロシアム』の続編だが、完全な新作RPGという位置づけで開発された商品。だが基本は同じで、心を閉ざした「ダークポケモン」をスナッチ&amp;amp;リライブと呼ばれる方法で元に戻すのがシナリオの柱となっている。&lt;br /&gt;
: メモリーカードは同梱されていない。&lt;br /&gt;
: この作品には、ゴンベとウソハチの2種類の新ポケモンが先行登場している（ただし捕獲はできない）。&lt;br /&gt;
; [[ポケモンバトルレボリューション]]（[[Wii]]）/[[2006年]][[12月14日]]発売&lt;br /&gt;
: 『ダイヤモンド・パール・プラチナ』『ハートゴールド・ソウルシルバー』と繋げることができ、第4世代で登場する493種のポケモンのバトルを遊ぶことができる。&lt;br /&gt;
: これまでの対戦型ソフトでは、初代『スタジアム』で作られたモデルやモーションが最新作である『XD』にもそのまま流用されていたが、本作ではほとんどのポケモンのグラフィックが一新されており、実況も復活した。「ともだちコード」の交換無しで[[ニンテンドーWi-Fiコネクション|Wi-Fi]]対戦ができるのも特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポケモン世界体験型ゲーム ====&lt;br /&gt;
本編RPGの外伝的な作品。より奥深いポケモン世界を体験できる、ポケモンファン向けゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ピカチュウげんきでちゅう]]（NINTENDO64）/[[1998年]][[12月12日]]発売 売上本数約74万本 [[音声認識]]システムNINTENDO64 VRS同梱&lt;br /&gt;
: 家庭用テレビゲームとしては世界初の音声認識を利用したゲーム。[[オーキド・ユキナリ|オーキド博士]]から与えられた翻訳機（ポケットヘルパー）を使い、ピカチュウとコミュニケーションを取りながら親睦を深めていく。音声認識システムには、[[日本電気|NEC]]開発の「アルトーカー（[[LSI]]）」を採用。&lt;br /&gt;
; [[ポケモンスナップ]]（NINTENDO64）/[[1999年]][[3月21日]]発売 売上本数約49万本&lt;br /&gt;
: ポケモン写真家のトオルが、ある島を訪れてポケモンの生態を写真に収めていく。アイテムを駆使することで、あらゆる場面を作り出せる。ファンサービスとしてか、オーキド博士が写真評価の役で登場する。後にWiiの[[バーチャルコンソール]]で配信されている。&lt;br /&gt;
: カセットを[[ローソン]]に持ち込むと、写真データをシールにしてもらえるサービスもあった（現在はすでに終了）。&lt;br /&gt;
; [[ポケモンチャンネル 〜ピカチュウといっしょ!〜]]（ニンテンドーゲームキューブ）/[[2003年]][[7月18日]]発売&lt;br /&gt;
: テレビ局「ポケモンチャンネル」から放映される番組をピカチュウと一緒に観たり、お買い物したり、様々な場所へ連れて歩くことで、親睦を深めていく。30分以上に渡るオリジナルアニメ「ピチュピチュブラザーズ」が収録されているのも特徴。ポケモン映画のプロモーション映像が収録された「番組拡張ディスク」と、[[カードe|カードeリーダー+用カード]]3枚を同梱。&lt;br /&gt;
; [[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]（[[ニンテンドーDS]]・[[ゲームボーイアドバンス]]）/[[2005年]][[11月17日]]発売&lt;br /&gt;
: 『不思議のダンジョン』シリーズのポケモン版として作られた。開発は[[チュンソフト]]。ニンテンドーDS版「青の救助隊」とゲームボーイアドバンス版「赤の救助隊」が同時発売。&lt;br /&gt;
: ポケモンだけが暮らす異世界を舞台に、人間からポケモンになってしまった主人公が友達（パートナー）になったポケモンと救助隊を結成し、ポケモン達からの救助依頼をクリアしながら自分がポケモンになった理由を探す[[ローグライクゲーム]]。&lt;br /&gt;
: この作品には[[ルカリオ]]などの『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』で初登場するポケモンも一部先行登場した。&lt;br /&gt;
: 2005年[[11月25日]]に、「青の救助隊」において、「赤の救助隊」以外の一部のGBAカートリッジをニンテンドーDSに刺したまま遊ぶとその[http://www.nintendo.co.jp/ds/aphjb24j/oshirase/ カートリッジのセーブデータが消えてしまう不具合]が発表された。&lt;br /&gt;
; [[ポケモンレンジャー]]（ニンテンドーDS）/[[2006年]][[3月23日]]発売&lt;br /&gt;
: フィオレ地方を舞台にしたポケモンレンジャーになった主人公によるアクションアドベンチャー。レンジャーはキャプチャ・スタイラーという道具を使ってポケモンを仲間にできる。しかしレンジャーはポケモントレーナーとは異なり、仲間になったポケモンに一度力を借りたら自然に帰さなくてはいけない（リリース）。&lt;br /&gt;
; [[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]]（ニンテンドーDS）/[[2007年]][[9月13日]]発売&lt;br /&gt;
: ポケモン不思議のダンジョンシリーズの2作目。&lt;br /&gt;
; [[ポケモンレンジャー#ポケモンレンジャー バトナージ|ポケモンレンジャー バトナージ]]（ニンテンドーDS）/[[2008年]][[3月20日]]発売&lt;br /&gt;
: 「ポケモンレンジャー」の続編。アルミア地方を舞台にした、ポケモンレンジャーになった主人公によるアクションアドベンチャー。&lt;br /&gt;
; [[みんなのポケモン牧場]]（[[Wiiウェア]]）/2008年[[3月25日]]配信開始（プラチナ対応版/同年[[11月5日]]）&lt;br /&gt;
: 『ダイヤモンド・パール・プラチナ』で捕まえたポケモンと触れ合うことのできるコミュニケーションソフト。&lt;br /&gt;
; [[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#空の探検隊|ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊]]（ニンテンドーDS）/[[2009年]][[4月18日]]発売&lt;br /&gt;
: 『時の探検隊・闇の探検隊』のマイナーチェンジ版。&lt;br /&gt;
; [[乱戦!ポケモンスクランブル]]（Wiiウェア）/2009年[[6月16日]]配信開始&lt;br /&gt;
: 「ふしぎなネジ」によって動くポケモンの[[玩具|おもちゃ]]を操り、他のポケモンのおもちゃを倒していくアクションゲーム。&lt;br /&gt;
; [[ポケモン不思議のダンジョン 冒険団シリーズ|ポケモン不思議のダンジョン すすめ!炎の冒険団・いくぞ!嵐の冒険団・めざせ!光の冒険団]]（Wiiウェア）/2009年[[8月4日]]配信開始&lt;br /&gt;
: ポケモン不思議のダンジョンシリーズの3作目。&lt;br /&gt;
; [[ポケパークWii 〜ピカチュウの大冒険〜]]（Wii）/[[2009年]][[12月5日]]発売&lt;br /&gt;
: ポケモンたちの遊び場「ポケパーク」をめぐるアクションアドベンチャー。&lt;br /&gt;
; [[ポケモンレンジャー#ポケモンレンジャー 光の軌跡|ポケモンレンジャー 光の軌跡]]（ニンテンドーDS）/[[2010年]][[3月6日]]発売&lt;br /&gt;
: ポケモンレンジャーシリーズの3作目。&lt;br /&gt;
; [[スーパーポケモンスクランブル]]（[[ニンテンドー3DS]]）/[[2011年]][[8月11日]]発売&lt;br /&gt;
: 『ポケモンスクランブル』の第2弾。[[イッシュ地方]]のポケモンも登場し、646種のポケモン全てが一斉登場する。&lt;br /&gt;
; [[ポケパーク2 〜Beyond the World〜]]（Wii）/2011年[[11月12日]]発売&lt;br /&gt;
: 『ポケパーク』シリーズの第2弾。イッシュ地方のポケモンが新たに登場するほか、フィールド上ではピカチュウ以外に[[ツタージャ]]、[[ポカブ]]、[[ミジュマル]]が操作可能となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポケモンカード ====&lt;br /&gt;
[[ポケモンカードゲーム]]を題材にしたテレビゲームのシリーズ。30枚一組または60枚一組のデッキを組み、「サイドカード」と呼ばれる、ポケモンを「きぜつ」させたときに得られるカードをすべて取るか場にポケモンがいなくなった場合に勝敗が決まる。2作とも旧シリーズのポケモンカードがベースなので、ルールなどは現行と異なる部分も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ポケモンカードGB]]（ゲームボーイ）/[[1998年]][[12月18日]]発売 売上本数約139万本&lt;br /&gt;
: プレイするうちにルールをわかってもらうことを目的として作られ、対戦相手がいなくても手軽にプレイできるのが特徴。8人のクラブマスター、4人のグランドマスターに勝ち抜くことを目的としている。初期のスターターパックと第3弾までの拡張パックのほか、本ゲームオリジナルのカードも多数収録されている。&lt;br /&gt;
; [[ポケモンカードGB#ポケモンカードGB2 GR団参上!|ポケモンカードGB2 GR団参上!]]（ゲームボーイ）/[[2001年]][[3月28日]]発売&lt;br /&gt;
: 1作目の続編。拡張パック第4弾と拡張シートシリーズを新たに収録しただけでなく、GR団を倒していく設定になっており、ストーリー要素が充実している。ただし1作目との通信は不可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ピンボール・パズル ====&lt;br /&gt;
ポケモンを題材にしたピンボールやパズルゲームなど。ここでのポケモンは単にキャラクターとして扱われていることが多く、シナリオ要素が存在するのも『ポケモントローゼ』だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ポケモンピンボール]]（ゲームボーイ）/[[1999年]][[4月14日]]発売 売上本数約102万本&lt;br /&gt;
: ステージを行き来し、ポケモンを捕まえる要素を盛り込んだ[[ピンボール]]。持ち玉はもちろんモンスターボールで、玉や障害物もポケモンになっている。ボーナスステージなどもある。しかし、最大の特徴は本作に実装された'''電池駆動式の振動装置'''で、ゲーム画面上でポケモンの仕掛けにボールがヒットすると、そのたびにソフト本体がブルッと振動した。&lt;br /&gt;
; [[ポケモンピンボール#ポケモンピンボール ルビー&amp;amp;サファイア|ポケモンピンボール ルビー&amp;amp;サファイア]]（ゲームボーイアドバンス）/[[2003年]][[8月1日]]発売&lt;br /&gt;
: 『ルビー・サファイア』に出てくるポケモンを扱った『ポケモンピンボール』。基本的なシステムは前作と同じ。&lt;br /&gt;
; [[パネルでポン#ポケモンでパネポン|ポケモンでパネポン]]（ゲームボーイカラー専用）/[[2000年]][[9月21日]]発売&lt;br /&gt;
: [[スーパーファミコン]]で発売されていた『[[パネルでポン]]』（[[インテリジェントシステムズ]]開発）のシステムはそのままに、キャラクターを『金・銀』を中心としたポケモンに変更した[[落ち物パズル]]。&lt;br /&gt;
: 日本国外では同じく『パネルでポン』のシステムを流用し、アニメ版のキャラクターを採用した『'''[[パネルでポン#Pokémon Puzzle League|Pokémon Puzzle League]]（ポケモンパズルリーグ）がNINTENDO64で発売されたが、日本では権利問題により未発売となった。&lt;br /&gt;
; [[ポケモントローゼ]]（ニンテンドーDS）/[[2005年]][[10月20日]]発売&lt;br /&gt;
: ポケモンの顔をしたコマを縦か横に並べて消す（トローゼする）パズルゲーム。他の作品と打って変わりポップなキャラクターデザインが採用されている。&lt;br /&gt;
; ポケモンピクロス（ゲームボーイ・ゲームボーイカラー）/未発売&lt;br /&gt;
: ポケモンのキャラクターを問題に採用した[[ピクロス]]。1999年春に各ゲーム誌で画面写真が公開されたが、その後続報は無いまま発売されなかった。しかし1999年[[4月1日]]から[[ニンテンドウパワー]]で供給されたスーパーファミコン用ソフト『ピクロスNP vol.1』にはポケモンの問題が10問程度収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他のポケモンゲーム ====&lt;br /&gt;
その他レースゲームやタイピングゲームなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ポケモンダッシュ]]（ニンテンドーDS）/[[2004年]][[12月2日]]発売&lt;br /&gt;
: ニンテンドーDSの特徴である「タッチペン（[[スタイラス]]）」を使ったレースゲーム。画面にタッチペンをスライドさせる事でピカチュウをその方向にダッシュさせる事が出来る。また、「DSワイヤレス通信」を使用した通信対戦で、最大2-6人の対戦が可能。ただし使えるキャラクターはピカチュウのみである。&lt;br /&gt;
: さらにレギュラーカップクリア後に、ニンテンドーDS本体に本ゲーム対応のゲームボーイアドバンス用ソフトも差し込めばGBA用ソフトの手持ちポケモンのデータを送り込む事ができ、GBA用ソフトの手持ちポケモンの形をしたマップが登場する。&lt;br /&gt;
: この作品において、映画版に先行登場したゴンベがゲームに初登場した。&lt;br /&gt;
; [[バトル&amp;amp;ゲット! ポケモンタイピングDS]]（ニンテンドーDS）/[[2011年]][[4月21日]]発売&lt;br /&gt;
: ポケモンを題材にしたタイピングアクションゲーム。ワイヤレスキーボードが同梱される。&lt;br /&gt;
; [[ポケモン立体図鑑BW]]（ニンテンドー3DS）/2011年[[6月17日]]配信開始&lt;br /&gt;
: 『ブラック・ホワイト』で初登場したイッシュ地方のポケモンを立体視したり、[[拡張現実|ARコード]]を利用して写真を撮ったりすることができる。無料配信。&lt;br /&gt;
; ポケモン言えTAP?（[[iOS (アップル)|iOS]]・[[Android]]）/2011年夏配信開始&lt;br /&gt;
: ポケモン関連作品および任天堂グループとして初の[[スマートフォン]]/[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]向けアプリ。&lt;br /&gt;
: 「[[ポケモン言えるかな?BW]]」の曲に合わせてポケモンカードをタップする一種の[[音楽ゲーム]]である。iOS向けは2011年7月15日から9月30日まで期間限定で無料&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pokemon.co.jp/info/2011/07/c110701_01.html スマートフォン向けアプリ「ポケモン言えTAP?」がこの夏登場予定!] 2011年7月12日 ポケットモンスターオフィシャルサイト&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[ポケモン+ノブナガの野望]]（ニンテンドーDS）/[[2012年]][[3月17日]]発売&lt;br /&gt;
: [[コーエーテクモゲームス]]の『[[信長の野望]]』とのコラボレーション作品。戦国武将（武将リーダー）とパートナーポケモンによる国盗り[[シミュレーションゲーム]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト出演 ====&lt;br /&gt;
; [[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]&lt;br /&gt;
: 任天堂の様々なキャラクターが登場するアクションゲーム。&lt;br /&gt;
: 一部のポケモンがプレイヤーキャラクターや鑑賞用フィギュア、あるいはアイテム「モンスターボール」から出現するサポートキャラクターとして登場しており、中でも[[ピカチュウ]]と[[プリン (ポケモン)|プリン]]は、これまでに発売された3作品全てにおいて、プレイヤーキャラクターとして登場している。 ポケモンの鳴き声は、アニメや映画と同じ声優が担当することが多い。&lt;br /&gt;
: 「ポケモンが出演するゲーム」であるため、ポケットモンスターオフィシャルサイトの商品紹介ページにも記載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画作品 ===&lt;br /&gt;
[[:Category:ポケットモンスターの漫画作品]]も参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 『[[ポケットモンスター (穴久保幸作の漫画)|ポケットモンスター]]』[[穴久保幸作]]&lt;br /&gt;
* 『[[ポケットモンスターSPECIAL]]』シナリオ：[[日下秀憲]]・作画：[[真斗]]→[[山本サトシ]]&lt;br /&gt;
* 『[[電撃!ピカチュウ]]』[[小野敏洋|おのとしひろ]]&lt;br /&gt;
* 『[[ポケットモンスターアニメコミック サトシとピカチュウ]]』[[てしろぎたかし]] (ISBN 409142841X ほか)&lt;br /&gt;
* 『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ|劇場版ポケットモンスターAGスペシャルコミック 七夜の願い星 ジラーチ]]』[[大内水軍]]&lt;br /&gt;
* 『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス|劇場版ポケットモンスターAGスペシャルコミック 裂空の訪問者 デオキシス]]』てしろぎたかし&lt;br /&gt;
* 『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ|劇場版ポケットモンスターAGスペシャルコミック ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]』[[伊原しげかつ]]&lt;br /&gt;
* 『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ|劇場版ポケットモンスターDPコミック ディアルガVSパルキアVSダークライ]]』鷹岬諒&lt;br /&gt;
* 『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ|ギラティナと氷空の花束シェイミ-劇場版ポケットモンスターダイヤモンド・パールスペシャルコミック]]』[[ひじおか誠]]&lt;br /&gt;
* 『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール アルセウス 超克の時空へ|アルセウス超克の時空へ]]』溝渕誠&lt;br /&gt;
* 『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール 幻影の覇者 ゾロアーク|幻影の覇者 ゾロアーク]]』[[井上桃太]]&lt;br /&gt;
* 『[[ポケットモンスター PiPiPi★アドベンチャー]]』[[つきりのゆみ|月梨野ゆみ]]&lt;br /&gt;
* 『[[ポケットモンスター チャモチャモ☆ぷりてぃ♪]]』月梨野ゆみ&lt;br /&gt;
* 『[[ポケットモンスター金・銀 ゴールデン・ボーイズ]]』[[斉藤むねお]]&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスタールビー・サファイア まんがで読む4つ星攻略』日下秀憲・[[吉野恵美子]] (ISBN 409106101X)?&lt;br /&gt;
* 『[[ポケットモンスターエメラルド 挑戦!バトルフロンティア]]』伊原しげかつ (ISBN 4091433618 ほか)&lt;br /&gt;
* 『[[ポケモン 4コマギャグ劇場]]』[[姫野かげまる]] (ISBN 4091495419 ほか)&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター 4コママンガ劇場』[[向水遙]]他 ([[エニックス]]出版局、ISBN 4870259222 ほか)&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター 4コマDX』[[山本まるみ]] ([[ソフトバンククリエイティブ]]、ISBN 4797300558)&lt;br /&gt;
* 『[[ポケットモンスター 4コマギャグバトル]]』（[[光文社]]）&lt;br /&gt;
* 『ポケモン 4コマ笑事典』[[やましたたかひろ]] (ISBN 4092951124)&lt;br /&gt;
* 『[[ポケットモンスター 4コマ大百科]]』やましたたかひろ&lt;br /&gt;
* 『[[ポケモン4コマまんが全集]]』春風邪三太&lt;br /&gt;
* 『[[ポケモンゲットだぜ!]]』[[あさだみほ]]&lt;br /&gt;
* 『[[ポケモンカードになったワケ]]』姫野かげまる ([[メディアファクトリー]]、ISBN 4889917179 ほか)&lt;br /&gt;
* 『まんが版 ポケットモンスター全書』[[中村里美]] （ISBN 4092590849）&lt;br /&gt;
* 『[[めざせ!!カードマスター]]』印照&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター おはなし超ひゃっか』&lt;br /&gt;
* 『ポケモンえにっき ポケモンじまのなかまたち』[[ふくやまけいこ]] (ISBN  409253275X)&lt;br /&gt;
* 『ポケモンDP4コマ劇場』松島リュウ&lt;br /&gt;
* 『ポケモンだにへ ピカチュウのだいぼうけん』小北和哉・天野雅栄(ISBN 4097472127)&lt;br /&gt;
* 『ポケモン不思議のダンジョン ギンジの救助隊』溝渕誠(ISBN 4-09-140235-6)&lt;br /&gt;
* 『[[ポケットモンスターダイヤモンド・パール物語 ポケモンDP]]』伊原しげかつ&lt;br /&gt;
* 『[[ポケットモンスターHG・SS ジョウの大冒険]]』松島リュウ&lt;br /&gt;
* 『ポケモン不思議のダンジョン 炎の探検隊』溝渕誠(ISBN 978-4091406705)&lt;br /&gt;
* 『ポケモンクイズパズルランド ピカチュウは名たんてい』[[須藤ゆみこ]] (ISBN 978-4091406804 ほか)&lt;br /&gt;
* 『ピカチュウのかくれんぼ』須藤ゆみこ&lt;br /&gt;
* 『ピカチュウVSエビワラー』須藤ゆみこ&lt;br /&gt;
* Webコミック『[[ポケットモンスターSPECIAL|Wミッションストーリー ポケモンレンジャー the Comic]]』日下秀憲・山本サトシ&lt;br /&gt;
* Webコミック『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]]』[[杉森建]]&lt;br /&gt;
* 『[[快盗!ポケモン7]]』あさだみほ&lt;br /&gt;
* 『[[ポケットモンスター ReBurst|ポケットモンスター RéBurst]]』 [[楠出尽]]・[[田村光久]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵本作品 ===&lt;br /&gt;
* [[ポケモンえほん]]&lt;br /&gt;
* 『なかよし3びき ポケモンたびにっき』文：カサハラチュウ 絵：よしのえみこ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他関連商品 ===&lt;br /&gt;
; [[ポケモンカードゲーム]]（共通）&lt;br /&gt;
: ポケットモンスターをモチーフにした、[[トレーディングカードゲーム]]。プレイヤーをポケモントレーナーに見立て、ポケモン同士のバトルを[[トレーディングカードゲーム]]形式の対戦で再現している。&lt;br /&gt;
; ポケモンずかんカード&lt;br /&gt;
: [[カードダス]]のブランドで発売されているカード。ゲーム要素は無い。&lt;br /&gt;
; ポケモンバトルカードe+&lt;br /&gt;
: 『ルビー・サファイア』にゲストトレーナーを呼び込んだり、特殊なアイテムを手に入れるための[[カードe|カードe+]]。12種類のパッケージが存在する。&lt;br /&gt;
; ポケモンコロシアム ダブルバトルカードe+&lt;br /&gt;
: 『コロシアム』にバーチャルトレーナーを呼び込むカードe+。4種類のパッケージが存在する。&lt;br /&gt;
; ポケモンバトルカードe+ ファイアレッド&amp;amp;リーフグリーン&lt;br /&gt;
: 『ファイアレッド・リーフグリーン』のタイムアタック系イベント「トレーナータワー」を強化するカードe+。全44枚。読み込む枚数及び順番によりトレーナータワーの内容と賞品が変化する。&lt;br /&gt;
; ポケモンバトルカードe+ エメラルド&lt;br /&gt;
: 『エメラルド』の「トレーナーヒル」のタイムアタック系イベント「トレーナーヒル」を強化するカードe+。全66枚。概要は上記と同様だがマップ構造も変化させる。&lt;br /&gt;
; [[ポケットピカチュウ]]&lt;br /&gt;
; [[ポケモンミニ]]&lt;br /&gt;
; [[ポケモーション]]&lt;br /&gt;
; [[バトルえんぴつ]]（バトエン）&lt;br /&gt;
; みつけてピカチュウ しっぽでバンバン&lt;br /&gt;
; ポケットモンスターの音楽&lt;br /&gt;
: アニメ版ポケットモンスターシリーズの主題歌はたびたび一新されており、既にかなりの曲数に上っている。最初の主題歌『[[めざせポケモンマスター]]』は純粋な[[アニメソング]]としては異例の185万枚の[[ミリオンセラー]]となった。詳しくは[[:Category:ポケットモンスターの音楽]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 小説「[[ポケットモンスター The Animation]]」シリーズ（[[スーパークエスト文庫]]）&lt;br /&gt;
: アニメ初期に[[シリーズ構成]]を務めた[[首藤剛志]]著書の「小説版ポケットモンスター」。アニメ第1話から第7話までの内容がノベライズ化されている。&lt;br /&gt;
:* 『ポケットモンスター―The animation（Vol.1）』 ISBN 4-09-440541-0&lt;br /&gt;
:* 『ポケットモンスター―The animation（Vol.2）』 ISBN 4-09-440542-9&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[ゲームブック]]「ポケットモンスター」（[[アスペクト (企業)|アスペクト]]・[[ファミ通ゲーム文庫]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 雑誌 小学館スペシャル「[[ポケモンワンダーランド]]」（不定期刊行）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームデータの配布と関連商品との連動 ===&lt;br /&gt;
シリーズ第1作目『赤・緑』のミュウに始まった、ゲームデータの配信は最新作『ブラック・ホワイト』まで続けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GBA版以降には映画と連動したキャンペーンが行われているが、配信データを入手するためにはソフト本体の価格とは別に金銭が必要となる場合がある。また、『ブラック・ホワイト』以降のシリアルナンバーを用いた配信の中は、ナンバーを入力するまで何が出るかわからない、いわゆるガチャ商法のものも存在する。例として雑誌「ポケモンぴあ」に付属したシリアルナンバーは隠れ特性を持った「フシギダネ・ヒトカゲ・ゼニガメ」の3種のうちいずれかを入手するためのものであるが、もしこの3匹をすべてそろえようとする場合、同じ雑誌をいくつも購入する必要が出てくる。北米や欧州ではこれらの配信サービスを行うにあたって、ユーザーがソフト本体以外の金銭を払わずとも日本版と同様のデータを受け取れるようにしている。実質有料となるのは現在のところ日本のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 『赤・緑・青・ピカチュウ』(1996 - 1999)&lt;br /&gt;
: 幻のポケモン「[[ミュウ]]」はゲーム中では手に入らず図鑑の完成にも影響しないが、当時大きな話題を呼んだ。基本的に抽選での当選者のみに配られるものであり、バグ技などを除いてほかに入手方法はなかった。&lt;br /&gt;
; 『金・銀・クリスタル』(1999 - 2002)&lt;br /&gt;
: 新たな幻のポケモン「[[セレビィ]]」が登場。前作におけるミュウと同様に配布が行われたほか、『クリスタル』では[[モバイルアダプタGB|モバイルシステムGB]]のイベントでセレビィを入手することもできた。ミュウに関しては配布イベントがなく、前作で配布されたものをタイムカプセルで連れてくる必要があった。&lt;br /&gt;
; 『ルビー・サファイア・エメラルド』『ファイアレッド・リーフグリーン』(2002 - 2006)&lt;br /&gt;
: この世代から映画との連動が始まり、前売り券に特定のポケモンまたはアイテムの引換券が付くようになった。&lt;br /&gt;
; 『ダイヤモンド・パール・プラチナ』『ハートゴールド・ソウルシルバー』(2006 - 2010)&lt;br /&gt;
: 映画との連動のほかに、[[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]を利用したサービスも開始され、自宅の無線LANやDSステーションを利用して特定のデータを受け取ることができた。&lt;br /&gt;
; 『ブラック・ホワイト』 (2010 - )&lt;br /&gt;
: 引き続き映画との連動や、Wi-Fiコネクションによるデータの配信などが行われている。&lt;br /&gt;
: また、シリーズ初となるウェブサイトとの連動サービス「ポケモングローバルリンク」が始まり、かくれ特性を持ったポケモンや幻のポケモンなどを入手できる。また、関連商品に同梱されているシリアルナンバーを入力することで入手できるものも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連施設・イベント ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:名鉄2201Fギラティナ・シェイミ号20080720.jpg|thumb|right|240px|ポケモンの[[ラッピング車両|ラッピング]]をした[[名鉄]]の[[名鉄2200系電車|2200系電車]](ギラティナ・シェイミ号)]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:E311-1000.JPG|thumb|right|240px|企画（ピカ乗りサマー2008）によりポケモンのラッピングを施した[[山形新幹線]]の[[新幹線E3系電車]]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ポケモンセンター]]&lt;br /&gt;
: オリジナルも含め、数多くのポケモングッズを取りそろえるショップ。ポケモンのキャラクター戦略の拠点として、各国・各地の店舗や[[ECサイト|オンラインショップ]]まで、多角的に展開する。名称の由来は、ゲーム内の都市や町に存在する施設「ポケモンセンター」（ひんしのポケモンを元気にしたり、他のプレイヤーとの対戦やポケモン交換をする施設）から来ている。&lt;br /&gt;
; ポケモンセンターなつまつり・ふゆまつり&lt;br /&gt;
: 有名百貨店などで開かれる季節限定イベント。&lt;br /&gt;
; ポケモン・ザ・パーク&lt;br /&gt;
: ポケモンの世界観をモチーフにした遊園地。2005年に名古屋、2006年に台湾で開催。名古屋での詳細は[[Pokémon The Park 2005]]を参照。&lt;br /&gt;
; ポケモンフェスタ&lt;br /&gt;
: 小中高校の夏期休暇期間に開催される、ポケモン及び任天堂ハードゲームの展示ショウ等のイベント。携帯ハードゲームやカードゲームの公式大会等も行われる。&lt;br /&gt;
; [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]ポケモンスタンプラリー&lt;br /&gt;
: 小中高校の夏期休暇期間に開催される、[[首都圏]]におけるJR東日本の駅を舞台としたスタンプラリー企画。1997年から開催（2001年除く）。[[名古屋鉄道|名鉄（名古屋鉄道）]]など一部の[[私鉄]]でも実施。[[スタンプラリー]]を参照&lt;br /&gt;
; [[セブン-イレブン]]ポケモンスタンプラリー&lt;br /&gt;
: 2005年の夏から開催。セブンイレブンの店舗を回り、スタンプを集める。&lt;br /&gt;
; ポケモン列車&lt;br /&gt;
: JR東日本が上記のスタンプラリーの一環として、山手線でポケモンの[[ラッピング]]をした列車をほぼ毎年夏に運行しているほか、[[名古屋鉄道]]でも2007年の春以降、新作映画の宣伝キャンペーンの一環として運行されている。2008年には、ポケモンジェットを運航している[[全日本空輸|ANA]]とタイアップし、[[東北新幹線]]などJR東日本管内の[[新幹線車両]]にポケモンのラッピングを施した「'''ポケモン[[新幹線]]'''」を運行している。&lt;br /&gt;
; [[ドミノ・ピザ]]ポケモンドミノキッズひろば&lt;br /&gt;
: 2008年の春からイメージキャラクターとして起用。ポケモンのグッズがもらえるピザやクイズも登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本国外でのポケットモンスター ==&lt;br /&gt;
; 日本国外での展開&lt;br /&gt;
: 「ポケットモンスター」は[[1998年]]に[[Electronic Entertainment Expo|E3]]に出展（一部のポケモンの名称が製品版と異なる）。同年[[9月7日]]に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]でテレビアニメの放送がスタートし、同28日に[[ゲームボーイ]]ソフト『POKÉMON』が価格29ドル95セントで発売された。これを皮切りに、世界各国でテレビアニメの放送とゲームソフトの発売が開始された。英語版YELLOW（和名：[[ポケットモンスター 赤・緑# 『ポケットモンスター ピカチュウ』|ピカチュウバージョン]]）はゲームソフトにおける[[ミリオンセラー]]の最短記録として[[ギネス・ワールド・レコーズ]]に掲載されている。&lt;br /&gt;
: [[1999年]][[11月12日]]に映画『Pokémon The First Movie』（日本版名:『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲|ミュウツーの逆襲]]』）が全米3000館で公開され、興行収入8000万ドル、その他の国々で9100万ドルを記録した。[[サウンドピクチャーボックス ミュウツーの誕生|この作品のサウンドトラック]]CDは初回出荷枚数100万枚を突破し、全米チャート8位を記録した。&lt;br /&gt;
: [[テレビ朝日]]の『[[決定!これが日本のベスト100全国一斉○○テスト|決定!これが日本のベスト]]』での「好きな日本アニメは?」というアンケートで、アニメ版ポケットモンスターが2位にランクインした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-asahi.co.jp/best/updating_dex/ranking/038.html 世界に進出した日本の人気アニメ ベスト100](2004.4.11)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 日本国外版のゲームソフト&lt;br /&gt;
: 英語版ではポケモン名・地名・人名などが英訳されている。民家の[[仏壇]]が「[[ディグダ]]の像」に、道具の「[[饅頭]]」「[[煎餅]]」が「[[スナックバー (菓子類)|キャンディバー]]」「[[クッキー]]」になるなど日本的なものは差し替えられることが多い。なお英語版に続き各国で発売されたソフトは、英語名を元にしている部分が多々ある。&lt;br /&gt;
: 日本語版での『赤・緑』は、日本国外版では[[アメリカ合衆国の国旗|星条旗]]の色と同じ『赤・青』として発売された。ただし、『青』の内容は日本語版での『緑』と同じものである。&lt;br /&gt;
: ゲーム内容はほぼ変化はないが、『金・銀』で一部ポケモンの出現種類が異なったり、『ポケモンコロシアム』ではボーナスディスクでの入手ポケモンが差し替えられている。また、DS版ではゲームコーナーの内容が変更になっているものもある。&lt;br /&gt;
: [[ゲームボーイ|GB]]ソフトである『金・銀』までは名前文字数の関係からか日本国外版との通信は正常に働かないが、[[ゲームボーイアドバンス|GBA]]になりデータ形式が一新された『ルビー・サファイア』からは日本国外版との通信が可能となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamefreak.co.jp/blog/dir/?p=115 増田部長のめざめるパワー] 2004年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一部の通信では一時的に[[文字化け]]することが確認されているが問題はない。『ポケモンコロシアム』でのボーナスポケモンは日米で異なるが、これはポケモンの特長である通信交換を世界規模で行って欲しいという考えの表れとも考えられる。&lt;br /&gt;
: DS版では異なる言語のソフトで手に入れたポケモンを通信で手に入れる（国外のGBA版で手に入れたポケモンでも可。『ダイヤモンド・パール』では全てのポケモンではなく特定の種族に限る）と、ポケモン図鑑にその言語での解説文が追加される。[[ニンテンドーWi-Fiコネクション]]を利用した世界規模の通信が可能であることもゲーム内で示唆されている。&lt;br /&gt;
: 現時点で異なる言語のソフトと通信可能なケースはGBA版同士、DS版第4世代（『ダイヤモンド・パール・プラチナ』、『ハートゴールド・ソウルシルバー』）同士の場合のみである。データ自体に互換性は存在してもパルパークやポケシフターを利用したデータのやりとりは行えない。例えば前述のように日本版のポケモン図鑑に他言語解説を追加する場合、日本国外版GBAソフト→日本版GBAソフト→日本版第4世代ソフトという手順、または日本国外版と日本版第4世代同士の通信でポケモンを送らなくてはならない。&lt;br /&gt;
; 日本以外での「ポケットモンスター」の名称&lt;br /&gt;
: アメリカで『[[:en:Monster in My Pocket|Monster in My Pocket]]』という商標が既に登録されていた為、多くの国々では「ポケットモンスター」ではなく、タイトルの省略形である「ポケモン（POKÉMON）」を採用した。日本国内版においても『ルビー・サファイア』以降は英語表記がそのようになっている。なおÉの上のアクセント記号はこのEが黙字でなく、発音をもつEであることを表す。英語ではアクセントのない母音を「エ」と発音することは難しいため「ポ'''キ'''モン」と発音されることが多かった。その為、任天堂の社員が日本国外の担当者に「POKÉMON」の発音を教えることが多く、結果として日本国外での「ポケモン」の発音は関西訛りになった。ただし、一般消費者は今もなお「ポ'''キ'''モン」と発音していることが多い。この他、[[英語圏]]（特にアメリカ）においては「ポケット」という単語に[[陰茎|男性器]]を連想させるニュアンスがあり、実際に南部の一部地方では「pocket monster」でスラングとして通用する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&amp;amp;amp;amp;d=0912&amp;amp;amp;amp;f=it_0912_006.shtml エロすぎる理由から『ポケットモンスター』は欧米で『ポケモン』として発売] [[サーチナ]] （2009/09/12）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: [[中国語]]においては意訳が採用されており、[[台湾]]では『神奇寶貝』（訳：不思議かわいい物）、[[香港]]では『寵物小精靈』（ペット妖精）である。正式に翻訳される以前は『口袋妖怪』等の直訳が用いられることもあった（口袋はポケットの意）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケットモンスターに関する様々なニュース・話題 ==&lt;br /&gt;
; バンダイのアンケート&lt;br /&gt;
: [[バンダイ]]が[[1998年]]に実施した「好きなキャラクター」のアンケートで、『ポケットモンスター』が男児・女児共に第1位を獲得した。支持率は男児27.7%、女児27.4%&amp;lt;ref name=&amp;quot;bandai-question49&amp;quot;&amp;gt;[http://www.bandai.co.jp/kodomo/question49.html 1999年4月 お子さまの好きなキャラクターは? | こどもアンケート | 株式会社バンダイ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; ポケモンおじさん&lt;br /&gt;
: 2000年頃にかけてポケモン関連のテレビCMにレギュラー起用されていた[[綿引勝彦]]は当時、ファンの間から「ポケモンおじさん」と呼ばれていた。広告戦略上の役作りの結果であるのだが、[[ヤクザ映画]]や[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]にも多数出演している強面の綿引がポケモンゲームにはまっていく様子を愛嬌たっぷりに描いたCM群は、当時大きな話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
:: 『ピカチュウげんきでちゅう』TVCM（1998年末、綿引初登場）&lt;br /&gt;
:: 『ポケモンスナップ』TVCM（1999年春）&lt;br /&gt;
: この時の綿引を再起用したことにより、「ポケモンおじさん」というキャラクターが明確になっていく。&lt;br /&gt;
: 『ポケモンスタジアム金銀』のCMを最後に担当が替わり、『ルビー・サファイア』からは別のタレントが起用された。&lt;br /&gt;
; 多数のバグ&lt;br /&gt;
: 様々なゲームの中でも群を抜く[[バグ]]の多さが一部で話題となり、幻のポケモンである[[ミュウ]]を出現させる、[[けつばん]]などの[[裏技]]が氾濫した。&lt;br /&gt;
: なお、出荷ごとにバグフィックスを行うなど、適切な企業努力は行われており、後期出荷のものはほとんどバグは発生しない。また、GBA世代からは、外部からの[[パッチ]]によるバグフィックスが可能となっており、実際に適用された例もある。&lt;br /&gt;
; 作品中の名前などの由来&lt;br /&gt;
: 各作品中の固有名詞は、『赤・緑』系、『金・銀』系では各街の名前が[[色]]の呼び名（特に[[日本の色の一覧|日本語での古式ゆかしい名称]]）で統一されているなど、何らかのコンセプトに沿って命名されている。なお『赤・緑』系のスタート地点となる町「マサラタウン」は、「何色にも染まっていない汚れなき色」という意味で「まっさら」から付けられている。&lt;br /&gt;
: [[ポケットモンスターの地名一覧|ポケモンの舞台]]となっている[[カントー地方]]、[[ジョウト地方]]、[[ホウエン地方]]、[[シンオウ地方]]、[[イッシュ地方]]は、それぞれ[[関東地方]]、[[東海地方|東海]] - [[近畿地方]]、[[九州|九州地方]]、[[北海道]]、[[ニューヨーク]]がモデルになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケットモンスターに関する様々な逆風 ==&lt;br /&gt;
ポケモンが人気になる一方、様々な批判や衝突も起きている。日本国外では、思想や宗教感の違いによるものも起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[12月16日]]に、テレビ東京系で放送された[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|アニメ版ポケットモンスター]]第38話「でんのうせんしポリゴン」中の演出効果に激しく画面が明滅するものがあり、これを原因として同作の視聴者、主に幼児から中学生を中心として全国で500人以上（ビデオなどでの視聴者を含めると750人以上）が突然[[痙攣]]などの症状を起こし、病院に搬送されるという事態が起こった。詳細については[[ポケモンショック]]を参照。&lt;br /&gt;
* ポケモンショックなどをきっかけとした、[[コンピュータエンターテインメント協会]]との対立。ポケモンショック直後、CESAがこの事件に関して「一切関与しない」というコメントをしたことは特筆事項である。第1回CESA大賞（現・[[日本ゲーム大賞]]）では、コアユーザーの組織票（選考基準に大きく関わる）等によりポケモンは大賞を逃した。[[東京ゲームショウ]]（CESA主催〈日経BP協賛〉）開催当時から任天堂は参加には消極的で、ポケモンショック以降、ポケモン関連作品が高位賞に受賞しない等、任天堂と業界団体ともしこりを残していた。近年、JAPAN国際コンテンツフェスティバルをはじめとした経済産業省管轄のイベントへの出展が多く、東京ゲームショウへの参加も期待されていたが、結局は参加は見送られた。&lt;br /&gt;
* [[同人誌即売会]]「[[コミックマーケット]]」（コミケット、コミケ）にて、ポケモンのキャラクターを用いたある[[同人誌]]が販売された。その後一般人の情報提供により、「あまりにも酷い内容の同人誌が出回っている」という情報を受け、[[任天堂]]の社員が内容確認のためにその同人誌を購入し、本社へ報告。任天堂はイメージダウンにつながり、アニメなどのキャラクター戦略に影響すると考えたため、[[著作権法]]違反（[[複製権]]侵害）で[[京都府警察|京都府警]]に被害届を提出した。通常なら容疑者の逮捕はその居住地域を管轄する地方警察が逮捕や取調べを行うが、このときは京都府警が容疑者である作家のもとに赴き、逮捕後京都まで容疑者を護送することになった。そして当該同人作家は起訴され、罰金が科せられた。この事件については真偽不明の様々な噂が流れ、インターネット上の掲示板などを中心に騒ぎが起こった。&lt;br /&gt;
* 1990年代後半以降の小学生男子の間で、[[半ズボン]]の着用をやめ、[[ハーフパンツ]]を着用するという現象が起きているが、敢えて半ズボンを着用しようとした者に対し、「短パン小僧」の呼称で嘲笑し、半ズボン着用をやめさせる&amp;lt;ref&amp;gt;[[東京新聞]][[1999年]][[5月20日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;ことがあった。半ズボン復活の立場に立つ者が、広報部を通して任天堂商品開発部に抗議を申し入れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外 ===&lt;br /&gt;
* 日本国外版のテレビアニメにおいては、先述のポケモンショックの回以外にも[[欠番]]となったり、一部の国で未放送の回が存在する。[[:en:Pokémon episodes removed from rotation]]も参照。&lt;br /&gt;
** 第4話の「サムライしょうねんのちょうせん!」は韓国では放送されていない。&lt;br /&gt;
** 第18話の「アオプルコのきゅうじつ」は日本国外版では欠番となっている。&lt;br /&gt;
** 第26話の「エリカとクサイハナ」はエジプトなど一部の国では放送されていない。&lt;br /&gt;
** 第35話の「ミニリュウのでんせつ」ではサトシたちが[[銃]]を突きつけられるシーンがあるため、日本国外版では欠番となっている。&lt;br /&gt;
** 第64話「ルージュラのクリスマス」、第251話「こおりのどうくつ!」は日本国外版では欠番となっている。この二話に登場しているひとがたポケモン「[[ルージュラ]]」の黒い皮膚や大きな唇が、[[人種差別|黒人差別]]を助長するという批判を受けたため。また、この件を受けて『ファイアレッド・リーフグリーン』以降公式的にルージュラの肌の色は黒色から紫色に変更された（当該記事参照）。&lt;br /&gt;
* エスパーポケモン「[[ユンゲラー]]」に対し、[[ユリ・ゲラー]]が名誉毀損として提訴。スプーンを曲げる超能力系キャラとして、自分のイメージを勝手に使われたとして損害賠償を求めた。&lt;br /&gt;
* アメリカのアニメ番組『[[サウスパーク]]』で本作を[[パロディ]]化した話「[[チンポコモン]]」が1999年に放送された。強烈な諷刺が込められた話で、前述のポケモンショックをもネタに取り込んでいる。&lt;br /&gt;
* アメリカでは1999年までにポケモンカードを巡り、子供による脅迫、窃盗、強盗、傷害事件が各地で起こった&amp;lt;ref&amp;gt;{{リンク切れ|date=2010年9月}} [http://pqasb.pqarchiver.com/sptimes/access/46632794.html?dids=46632794:46632794&amp;amp;FMT=FT&amp;amp;FMTS=CITE:FT&amp;amp;date=Nov+24%2C+1999&amp;amp;author=MIKE+BRASSFIELD&amp;amp;pub=St.+Petersburg+Times&amp;amp;edition=&amp;amp;startpage=1.B ポケモン大流行の暗い側面] 1999年11月24日 [[セントピーターズバーグ・タイムズ (アメリカ合衆国)|セントピーターズバーグ・タイムズ]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、多くの学校でポケモンカードを発端として、[[トレーディングカード]]が禁止された&amp;lt;ref&amp;gt;{{リンク切れ|date=2010年9月}} [http://pqasb.pqarchiver.com/sptimes/access/46253026.html?dids=46253026:46253026&amp;amp;FMT=FT&amp;amp;FMTS=CITE:FT&amp;amp;date=Nov+10%2C+1999&amp;amp;author=ROBERT+KING&amp;amp;pub=St.+Petersburg+Times&amp;amp;edition=&amp;amp;startpage=1 学校がトレーディングカードを禁止] 1999年11月10日 セントピーターズバーグ・タイムズ&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[イギリス]]でも2000年までにカードの流行によるいじめ、恐喝事件などが多発し、多数の学校でポケモンカードが禁止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.guardian.co.uk/uk/2000/apr/25/6 Pokemon cards 'exploit children'](ポケモンカードは「子供達を食い物にする」) 2000年4月25日 [[ガーディアン]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* アメリカで子供がモンスターボールを模ったラバー製の玩具で遊んでいた所、誤って飲み込み、喉を詰らせて窒息死した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://query.nytimes.com/gst/fullpage.html?res=9503E4D9143DF930A25752C1A96F958260&amp;amp;scp=1&amp;amp;sq=+Parents+of+Boy+Who+Choked+to+Death+on+Pokemon+Ball+File+Suit&amp;amp;st=nyt Parents of Boy Who Choked to Death on Pokemon Ball File Suit](ポケモンボールで窒息死した男の子の両親が告訴) 1999年11月13日 [[ニューヨーク・タイムズ]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[トルコ]]では2人の子供が自分のことを『ポケモン』と思い込み、バルコニーから飛び降りて足を骨折するという大怪我をしたため、一時的にアニメの放映が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.highbeam.com/doc/1P2-4574341.html Turkey cracks down on Pokemon show](トルコはポケモンの番組に断固たる処置)、highbeam.com（[[シカゴ・サンタイムズ]]、2000年12月13日の記事より）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== イスラム諸国 ====&lt;br /&gt;
2001年に、[[アラブ首長国連邦]]でイスラム宗教局（Department of Awqaf and Islamic Affairs）がポケモンを[[ハラーム]]（禁忌）であるとの[[ファトワー]]（宗教見解）を発すると、[[ドバイ]]でアニメの放送が禁止され、ポケモングッズが店頭から撤去された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イスラーム原理主義的な思想の色濃い[[サウジアラビア]]や[[カタール]]の法学者がこれを支持すると、サウジアラビアでも同様の禁止処置が取られ、イスラム諸国にポケモンの可否をめぐる論争が飛び火した。[[マレーシア]]などでも、ポケモンが反イスラームではないかと保守派ムスリム法学者から疑われるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更には一部で「ポケモンはシオニズムの宣伝メディアであり、イスラム教徒をユダヤ教に改宗させようとするたくらみの一環である」「『ポケモン』とは『私はユダヤ人である』の意味である」「『ピカチュウ』とは『ユダヤ人になれ』の意である」などと全く根拠の無いデマまで広まった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20070828171937/http://www005.upp.so-net.ne.jp/nobuta/arc/special3.html ポケモン陰謀説の謎(エジPOPトピックスVol.3)](2001.4)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、ドバイなどイスラーム保守派に支配された諸国ではポケモンを反イスラーム的と認定し、ゲームやグッズの販売制限を行った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://dubai.cafe.coocan.jp/topics/archives/2001/04/#a001358 ドバイ日和 | topics | 2001年4月]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、サウジアラビアやカタールでは、ポケモン自体がハラームとされ全面禁止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cafeglobe.com/news/dailynews/dn20010424-02.html 反イスラム的との疑惑が浮上!アラブポケモン騒動の行方は? - World News Cafe | カフェグローブ] (2001.4.24)&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20080525034521/http://archives.cnn.com/2001/WORLD/meast/03/26/saudi.pokemon/ Saudi bans Pokemon](サウディアラビア、ポケモンを禁止) (2001.3.26、CNN)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サウジアラビアの法学者がポケモンをハラームとし、保守派ムスリムがそれに賛同している理由としては、「ポケモンの後天的形態変化は生物学では『[[変態]]』と呼ばれるものであるが、ポケモンではこれを『[[進化]]』と呼んでいる。進化論は保守派イスラームからはコーランの無謬性を汚すとしてハラーム扱いを受けている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.isuramu.com/questions/index.htm イスラームQ&amp;amp;A(イスラームの道しるべ)]→イスラームは、進化論についてどう考えているのでしょうか?&amp;lt;/ref&amp;gt;」ということが挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、のちにこれらの騒動は鎮静化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* {{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|last=とみさわ&lt;br /&gt;
|first=昭仁&lt;br /&gt;
|author=とみさわ昭仁&lt;br /&gt;
|authorlink=&amp;lt;!--著者への内部リンク（[[authorlink|author]]の関係となる）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|coauthors=&amp;lt;!--共著者--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|year=2000&lt;br /&gt;
|title=ゲームフリーク ―遊びの世界標準を塗り替えるクリエイティブ集団&lt;br /&gt;
|publisher=[[大田出版]]&lt;br /&gt;
|location=東京&lt;br /&gt;
|pages=&amp;lt;!--ページ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|id=&amp;lt;!--識別子--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|isbn=4840101183&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
* {{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|last=畠山&lt;br /&gt;
|first=けんじ&lt;br /&gt;
|author=畠山けんじ&lt;br /&gt;
|authorlink=&amp;lt;!--著者への内部リンク（[[authorlink|author]]の関係となる）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|coauthors=久保雅一&lt;br /&gt;
|year=2000&lt;br /&gt;
|title=ポケモンストーリー&lt;br /&gt;
|publisher=日経BP出版センター&lt;br /&gt;
|location=東京&lt;br /&gt;
|pages=&amp;lt;!--ページ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|id=&amp;lt;!--識別子--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|isbn=4822241998&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
* {{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|last=宮昌&lt;br /&gt;
|first=太郎&lt;br /&gt;
|author=宮昌太郎&lt;br /&gt;
|authorlink=&amp;lt;!--著者への内部リンク（[[authorlink|author]]の関係となる）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|coauthors=田尻智&lt;br /&gt;
|year=2004&lt;br /&gt;
|title=田尻智 ポケモンを創った男&lt;br /&gt;
|publisher=[[大田出版]]&lt;br /&gt;
|location=東京&lt;br /&gt;
|pages=&amp;lt;!--ページ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|id=&amp;lt;!--識別子--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|isbn=4872338332&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
* {{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|last=中沢&lt;br /&gt;
|first=新一&lt;br /&gt;
|author=中沢新一&lt;br /&gt;
|authorlink=&amp;lt;!--著者への内部リンク（[[authorlink|author]]の関係となる）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|coauthors=&amp;lt;!--共著者--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|year=1997&lt;br /&gt;
|title=ポケットの中の野生&lt;br /&gt;
|publisher=[[岩波書店]]&lt;br /&gt;
|location=東京&lt;br /&gt;
|pages=&amp;lt;!--ページ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|id=&amp;lt;!--識別子--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|isbn=4000260685&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
* {{Cite book|和書&lt;br /&gt;
|last=&amp;lt;!--著者の姓--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|first=&amp;lt;!--著者の名--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|author=ポケモンビジネス研究&lt;br /&gt;
|authorlink=&amp;lt;!--著者への内部リンク（[[authorlink|author]]の関係となる）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|coauthors=&amp;lt;!--共著者--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|year=1998&lt;br /&gt;
|title=ポケモンの秘密&lt;br /&gt;
|publisher=[[小学館]]文庫&lt;br /&gt;
|location=東京&lt;br /&gt;
|pages=&amp;lt;!--ページ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|id=&amp;lt;!--識別子--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|isbn=4094162119&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* '''関連人物'''&lt;br /&gt;
** [[田尻智]]&lt;br /&gt;
** [[増田順一]]&lt;br /&gt;
** [[杉森建]]&lt;br /&gt;
** [[石原恒和]]&lt;br /&gt;
** [[田中宏和]]&lt;br /&gt;
** [[イマクニ?]]&lt;br /&gt;
** [[久保雅一]]&lt;br /&gt;
* '''関連会社'''&lt;br /&gt;
** [[ゲームフリーク]]&lt;br /&gt;
** [[クリーチャーズ]]&lt;br /&gt;
** [[ポケモン (企業)]]&lt;br /&gt;
** [[任天堂]]&lt;br /&gt;
* '''その他'''&lt;br /&gt;
** [[Zbtb7]] - 発見当初はポケモン遺伝子と名付けられた&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクトリンク|ポケモン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Pokémon}}&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon.co.jp/ ポケットモンスターオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon.jp/ ポケモンだいすきクラブ]&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon-movie.jp/ ポケモン映画公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.gamefreak.co.jp/ GAME FREAK]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポケットモンスター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほけつともんすたあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:1996年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミ通ゲーム文庫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA|hr}}&lt;br /&gt;
{{Link FA|id}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|en}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|es}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|fr}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|ru}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[af:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[als:Pokemon]]&lt;br /&gt;
[[ar:بوكيمون]]&lt;br /&gt;
[[bg:Покемон]]&lt;br /&gt;
[[bn:পোকিমন]]&lt;br /&gt;
[[br:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[bs:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[ca:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[ceb:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[chr:ᏉᎨᎼᏂ]]&lt;br /&gt;
[[cs:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[cy:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[da:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[de:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[el:Πόκεμον]]&lt;br /&gt;
[[en:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[eo:Pokemono]]&lt;br /&gt;
[[es:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[fa:پوکمون]]&lt;br /&gt;
[[fi:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[fr:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[fy:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[ga:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[gl:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[haw:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[he:פוקימון]]&lt;br /&gt;
[[hi:पॉकेमॉन]]&lt;br /&gt;
[[hr:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[hu:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[ia:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[id:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[is:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[it:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[jv:Pokemon]]&lt;br /&gt;
[[ko:포켓몬스터]]&lt;br /&gt;
[[la:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[lb:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[lt:Pokemon]]&lt;br /&gt;
[[lv:Pokemoni]]&lt;br /&gt;
[[ml:പോകിമോൻ]]&lt;br /&gt;
[[ms:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[nl:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[nn:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[no:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[pl:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[pt:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[ro:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[ru:Покемон]]&lt;br /&gt;
[[sah:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[simple:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[sk:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[sl:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[so:Pokemon]]&lt;br /&gt;
[[sq:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[sr:Покемони]]&lt;br /&gt;
[[su:Pokemon]]&lt;br /&gt;
[[sv:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[ta:பொகெமொன்]]&lt;br /&gt;
[[th:โปเกมอน]]&lt;br /&gt;
[[tl:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[tr:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[uk:Покемон]]&lt;br /&gt;
[[uz:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[vi:Pokémon]]&lt;br /&gt;
[[zh:精灵宝可梦系列]]&lt;br /&gt;
[[zh-classical:神奇寶貝]]&lt;br /&gt;
[[zh-yue:寵物小精靈]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>175.105.7.175</name></author>	</entry>

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