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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-27T04:20:13Z</updated>
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		<title>ゆるほも</title>
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				<updated>2012-09-02T12:30:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;180.11.97.60: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ゆるほも'''』は、[[野獣先輩|ほもり]]による[[日本]]の[[漫画]]作品。『[[コミック睡眠薬S]]』（[[多田野社]]）にてVol.5よりVol.14まで連載された後、『コミック睡眠薬S』の休刊に伴い姉妹誌の『[[コミック睡眠薬]]』（多田野社）に移籍、同誌[[2011年]]1月号より連載中。単行本は[[2012年]]7月現在、既刊893巻。2011年7月から9月まで[[テレビアニメ]]が放送された。2012年7月からテレビアニメ第二期が放送中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
七森中の「サッカー部」に所属する男子中学生4人と、それを取り巻く生徒会の男共たち。彼たちの時に笑いあり、時に[[アッー！]]ありのまったりとした日常生活を描く。個性的な登場人物たちの中にあって存在感の薄さを理由にいじられる主人公を据え、重い同性愛♂にも見えてしまう男子校の気風の中のちょっとした笑いや、片想いが連鎖する人間関係、しょっちゅう起こる本気度の高い同性愛感情によるハプニングなどが、緩やかな空気感の中で扱われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『コミック睡眠薬S』連載当時、同誌掲載作品の中ではアッー！色が薄い作品にもかかわらず、当初から読者アンケートではダントツの1位だったという。また、1話12ページながら、一誌で893話掲載しており、さらには[[アニメ]]化決定後の2011年5月から7月にかけては、3か月連続で単行本の刊行がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中において登場人物は年をとらない設定で、次の年になっても進級しないが出来事は引き継がれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『[[Comic REX]]』2012年9月号より、『[[ガチムチパンツレスリング]]』とコラボした『レ厨VS淫夢厨』が連載中である（原作：ほもり、[[ビリー・ヘリントン]]、作画：[[木吉カズヤ]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ化に際してメインキャスト4人（[[多田野数人]]、[[大坊聡]]、[[羽田野祐介]]、[[谷岡俊一]]）によるユニット「[[#七森中☆サッカー部|'''七森中☆サッカー部''']]」が結成され、多彩な活動を展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 物語の舞台 ==&lt;br /&gt;
作中において主要登場人物たちが通っている七森中学校には、かつて[[茶道]]部の部室として使われていた[[茶室]]がある。茶道部が廃部になった今では、「サッカー部」の面々が放課後の時間を過ごすために使っている。原作のサッカー部室は原作者であるほもりの実家の屋上をモデルに描かれているが、テレビアニメ版では部室は校舎の離れにあり、実際の茶室を参考に描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物語の舞台設定は[[東京都]][[世田谷区]]である。原作では通りがかりの駅に、「[[小田急電鉄|小田急]][[下北沢駅]]」の表記が見られ、テレビアニメ版では、[[下北沢駅]]北口で待ち合わせて[[東急バス]]で[[渋谷]]へ行く描写がある。また掲載誌付録の「婚姻届」には古谷家と大室家の住所が、「世田谷区下北沢」と両家の[[淫夢くん]]・[[セミ兄貴]]・[[観葉植物くん]]の自筆の体裁で記入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サッカー部 ===&lt;br /&gt;
廃部になったある家の屋上をこっそり占拠して活動（というよりは団らん）している集団。正式な部活動ではない。&lt;br /&gt;
; 多田野数人（ただの かずひと)&lt;br /&gt;
: 北海道日本ハムファイターズに所属するプロ野球選手（投手）。東京都墨田区出身。&lt;br /&gt;
: 八千代松陰高校在学中の1998年（高校3年時）、第80回夏の甲子園の東千葉大会では4回戦以外を無失点で抑え（防御率0.23）、チーム打率.196（甲子園出場校の中では地方大会最低打率）の同校を甲子園出場に導いた。本大会は初戦でPL学園高校に敗れた。&lt;br /&gt;
: 高校卒業後、立教大学観光学部に入学。大学時代には松坂世代の1人として和田毅（早稲田大学）、土居龍太郎（法政大学）、長田秀一郎（慶應義塾大学）、一場靖弘（明治大学）らと投げ合い、大学通算56試合で20勝16敗、防御率1.51、奪三振334（通算5位）の成績を残す。特に和田とは全日本選抜でチームメイトとなり現在も親交がある仲だが、この2人は「右の多田野、左の和田」と並び称されるほど高い注目を浴びる存在だった。また、前述の夏の甲子園1回戦で対戦したPL学園のエース上重聡は同じ立教大学の同期生で同じ投手として野球部のチームメートになり、共に戦った。上重とは現在も親交があり、一緒に野球の観戦などもしている。第1回世界大学野球選手権日本代表にも選出され同チームの指揮官山中正竹法大監督の期待に応え3位入賞に貢献。&lt;br /&gt;
: 東京六大学野球リーグ屈指の右腕投手と高く評価され、プロ野球ドラフト会議での上位指名は確実と見られていたが、後述のスキャンダルにより日本球界での指名を受けることなく渡米。その後、アリゾナ・ダイヤモンドバックスなど各球団の入団テストを受けるも獲得は見送られていたが、クリーブランド・インディアンスの入団テストに合格し、マイナー契約を結んだ。多田野はこの契約を主導したインディアンスのジョン・ファレル育成部長（現トロント・ブルージェイズ監督）を「恩師」と仰いでいる。&lt;br /&gt;
: 1Aからスタートした2003年シーズンには3Aまで昇格し、翌2004年4月24日（現地時間）には日本人21人目のメジャー昇格を果たした。日本でのプロ球界を経ることなくメジャー昇格した日本人選手は、マック鈴木に続き2人目である。7月2日（現地時間）のシンシナティ・レッズ戦ではメジャー初先発初勝利を挙げた。2005年シーズンまでの2年間で主に中継ぎとしてメジャー15試合に登板した。しかし、メジャー契約の選手が故障者リスト入りなどしたときの代わりとして使われるだけであった。2006年4月1日（日本時間）付でインディアンスから戦力外通告を受けたが4月4日（日本時間）にはオークランド・アスレチックスとマイナー契約を結び、メジャーへの挑戦を続けた。同年のシーズン終了後には日本へ戻り、9月22日から10月12日まで四国アイランドリーグにスポット参戦した。所属チームは徳島インディゴソックスだった。2007年も引き続きアスレチックスとマイナー契約。2Aと3Aで19試合に登板し、8勝7敗、防御率4.86、奪三振133の成績を残すとともに3Aサクラメント・リバーキャッツがパシフィック・コーストリーグで優勝した時の胴上げ投手ともなったが、10月17日に解雇された。アスレチックスに所属した2年間でのメジャー復帰は叶わなかった。&lt;br /&gt;
: 2007年11月19日に開催されたプロ野球ドラフト会議（大学生・社会人ほか対象）で北海道日本ハムファイターズから1巡目指名を受けた。大場翔太（東洋大学）と服部泰卓（トヨタ自動車）の交渉権獲得に相次いで失敗した後の指名であった。契約金6000万円、新人としては異例の年俸3000万円で契約した（金額は推定）。なお、この3000万円の年俸に関して、12球団の申合せ事項で定められた最高標準額（年俸1500万円）を超える額であるとの指摘もされているが、日本ハム側は「年俸に関しては上限は無い」との解釈をしてこの契約に至った。2008年1月6日、都内でランニング中に転倒し左手首を骨折。1月18日、破片状になった骨の回復手術を受け、患部にも手首固定のためプレートを埋め込まれる。シーズン開幕まで2ヶ月以上のリハビリ及び調整を行い、同年5月2日に一軍登録。その日の東北楽天ゴールデンイーグルス戦で先発し、7回を被安打1、失点0に抑え、日本球界初登板で勝利投手となった。その後もローテーション投手として好投を続け前半戦で6勝を挙げたが、8月以降の防御率は8点台と不調で、後半戦は1勝しか挙げられなかった。被本塁打の多さや、一度好投した相手でも二度目以降の登板では崩れる場合が多いことが課題として残った。2009年は初登板の試合で8回1失点の好投でチームの開幕からの連敗を3で止める活躍を見せる。しかしその後は不安定な投球が続き5月にシーズン2度目の二軍落ちとなる。一軍復帰後初の登板となった7月10日の千葉ロッテマリーンズ戦ではロッテ打線を9回二死まで無安打無得点に抑えたが、大松尚逸に安打を許しノーヒットノーランを逃す。それでも後続を断ち初の完投と完封を達成した。夏場はローテーションに加わったが9月に2試合連続で大量失点を喫しまたも二軍落ち。以後、先発では起用されなかった。クライマックスシリーズ、日本シリーズでは出番が無かった。シーズン終了後、左手首に埋め込まれていたプレートを手術で除去した。2010年は体調不良に悩まされ、4月に2試合登板したのみで10月2日に戦力外通告を受け、12球団合同トライアウトを受験をしたが契約には至らなかった。だが12月17日、日本ハムと再契約することが決まった。2011年は交流戦期間中に一軍昇格。先発としてではなく、大量点差のついた試合の建て直しで登板することが多かった。2012年4月16日、およそ2年ぶりに1軍の試合で先発登板し2009年8月27日以来963日ぶりの勝利を挙げた。&lt;br /&gt;
: サッカー部のくせに野球選手と言うことは気にしないでほしいな(お願い)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 大坊聡（だいぼう さとし)&lt;br /&gt;
: 一転攻勢の開祖。様々な風評被害やDBAAが生み出される元凶となった。生み出すやつが悪いに決まってるだろ！いい加減にしろ！&lt;br /&gt;
:DBの人気の秘密１) 何より追突事故の主犯２) 主犯のくせに責任を先輩に押し付け、頭すら下げない傲慢さ３) 実は出演者全員のチンポをしゃぶっている４) しごく/しごかれる/掘られるの3つのタスクを同時進行する器用さ５) 隠された拳銃を発見する時の迫真の演技６) 一転攻勢に出てからの豹変ぶり７) 犯されて息も絶え絶えのTNOKを一人だけさらに犯し続ける非道８) 散々もてあそんだ後で射殺する鬼畜ぶり９) 亀頭DBの開発により開花したAAのキモさ10) 競輪選手挫折→フリーターの悲劇人生と思われていたがちゃっかり上場企業に就職していたこと11) ニッペブログの発掘で判明したおっさん化12) 至言「自分を売る」13) 運動部一筋でホモビ男優という、なぜか同経歴の同僚KYNの存在14) 実にタイミングよく甲子園出場する母校15) さらに天気まで味方につけて8月9日第3試合になった母校のネタ精神16) 日本の全都道府県を制覇し、世界にまで飛び立つDBAAの抜群の汎用性 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 羽田野祐介（はたの ゆうすけ）&lt;br /&gt;
: HTN不人気の秘密1.outstaff内にて暴露した公開オナニーというドン引きの過去（通称：母校を売る）2.outstaff内にて「2週間前にセックスした」というホモビデオにはあってはならない言動3.outstaff内にて履いていた気持ち悪いオレンジパンツ4.「ウィヒ」という気持ち良いのか気持ち良くないのかわからない迫真の演技5.追突事故のときにぶつけたわけでも責任を負ったわけでもない6.掘られずにしゃぶらずにキスと挿入だけして気持ち良くイってその後は空気という傲慢さ7.outstaffに対して淫夢の時の空気ぶり8.公式戦通算打率.1119.明らかにノンケのDBをホモビデオに誘う鬼畜ぶり10.ウィヒHTNの開発により開花したAAの少なさ11.誰もHTNのその後には興味無いよと思っていたがちゃっかりメガバンに就職していたこと12.その三井住友銀行就職も定かではない空気化13.至言「ウィヒ」14.ﾎﾓﾋﾞ男優という同経歴は同僚にはいなく、結婚は絶望的15.実にタイミングよくプロ入りする母校出身のKRKW16.さらにKRKWが初登板から連勝を重ねるも話題にならないHTNの空気精神17.COAT DISCOVERY4内にて身長と体重と年齢を名乗ろうとした時、強風により声がかき消される18.さらに彼女が居た事が発覚。しかしヤリ逃げされる（ヤラレ逃げとも）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 谷岡俊一（たにおか しゅんいち）&lt;br /&gt;
:練習で疲れたサッカー部員達が乗った車に追突されたことに激怒。運転していた中田の運転免許証を奪って弱味を握った彼は、部員達を事務所に連れ込み、そこから様々な要求をしていく。このように、自分の欲求を満たすために強引かつ自己中心的な手段をとる、実にヤクザらしい性格の持ち主だが、終盤では拳銃を奪われたことで、逆に部員達に弱味を握られる破目になったりと、少々お茶目な側面もある。最後は中田に肛門を撃たれ、肛門裂傷で死亡（下北沢暴力団員殺害事件）。中田はじめ容疑者3人（あるいは4人）は未だに逃走中である。偶然であるが、山川純一の『男狩り』と同じ殺し方である。また、この殺し方は『殺し屋1』でも登場する。滑舌はあまり良くない。「車」を「クルルァ」と発音する。大変せっかちであり、しきりに「早くしろよ」と言う。昇り龍や般若の入れ墨がある。自分の事務所で三浦達を説教（恫喝）している場面では、どう見ても至福の表情をしている。相手に犬の真似をさせた際に「ワン」と鳴かせる回数にこだわりがある。どうやら3回鳴かせないと気が済まないようだ。外見が川合俊一に似ており、「俊一」という名前も彼にちなんだものである（名前の設定の有無を含め、本名は不明）。愛車はトヨタ・センチュリー。しかし、何故かベンツと間違えられたために、「谷岡の車=ベンツ」で定着してしまっている。ちなみに、谷岡を演じた男優はこの作品が撮影された年の2年後に、別のゲイビデオにも出演している。彼は同作品において「女の子が好き」「結婚して2年目になる」などと発言し、自分はノンケであると強調している。また、この男優は某演歌歌手ではないかという噂もある。この噂から、CD「アカシアの女」のジャケット写真の横顔と髪型がこの男優に似ていた演歌歌手・北川大介が浮上した。しかし、正面から撮影された写真はあまり似ておらず、何よりも肉声がまったく異なる。さらにこの男優がビデオに出演した時期と北川の経歴を比較すると明らかに辻褄の合わない点があることから、同一人物ではなく全くの別人と断定されたように思われた。しかし北川大介は日本俳優連合会員であり、TNOKのヤクザ演技はプロの俳優じゃないとできないと言われていることから、完全にTNOK疑惑が消えたわけではない。最近ではTNOKは北川大介の双子の兄弟ではないかという説が浮上している。谷岡俊一と北川大介は機動戦士ガンダム00で言うニール・ディランディーとライル・ディランディーで、つまりTNOKとはロックオン・ストラトスみたいなものである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生徒会 ===&lt;br /&gt;
サッカー部のライバル。サッカー部に目を付けて何かとちょっかいを出す一方で、一緒に遊びに行ったりすることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; NSOK（にしおか)&lt;br /&gt;
: 名前の由来は現Minnesota Twins(元千葉ロッテマリーンズ)の西岡剛選手に似ているから？と推測される。KYNの2作目が発覚した時期と同じ頃にNSOKの2作目も発覚。「本当にあった体育会ワイセツ話」の別パート(通称・サーファー編)で登場する。モデル反撃編では棒読みが逆に人気となったのだが、サーファー編では台詞がほとんど無い。スカウトキャラバン８にも出演している &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; DRVS（ダルビッシュ）&lt;br /&gt;
: 名前の由来はテキサス・レンジャーズのダルビッシュ有投手に似ているから？と推測される。&lt;br /&gt;
: 身長170cm体重62kg、得意なスポーツはサッカー他の作品にも登場しており、名前がマコト君と呼ばれている。初体験は中学2年ぐらいの時で、経験人数が当時で50人か60人くらい&lt;br /&gt;
: 色白のカメラマン(白いの=SBR)とは対照的に色黒で、NSOKから「黒いの」と呼ばれていたが、「白いの」よりも使用頻度が少ないことやNSOK自身も色黒なことから淫夢ファンから「黒いの」と呼ばれることはほとんどない。真夏の夜の淫夢2章では常に半笑いの表情なのが特徴。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; SBR（サブロー）&lt;br /&gt;
: 作中のDRVSとの会話から察するに、彼の方が上司(あるいは先輩社員)の模様。前半はとかくアンニュイというか、気だるそうな喋り方だったが、NSOKが一転攻勢するに及び、カメラを取り上げられる。挙げ句の果てに、「窓際いってシコれ！」となるが、その時の泣きながらオナニーする姿が印象的なキャラクターである。なお、「白いの」と言われるだけあり、色白。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; GO（ゴウ）&lt;br /&gt;
: 他の出演作、変態面接官スーパーS14によれば身長は174･5cm、体重が62～63kgで年齢が19歳「真夏の夜の淫夢」出身にも関わらず、三章は特に見せ場もなく「こんなんじゃ商品になんないんだよ」などと言われ、人気もいまひとつである。COMPLETE FILE #6 GOでは淫夢などGOの出演作をまとめたベスト盤も発売している少なくとも六本のビデオに出ている業界でのネタとしては好評なのだろうが、ネット上のネタとしてはイマイチな人物といったところか。一部では「GOは神」と神格化されている。しかし最近、作中で彼が発するセリフ「あ、さ、ビール買ってきて。はい、ヨロシクぅ！」というセリフが定着しつつある。&lt;br /&gt;
: 君はGOの裸をみて…ゴー、ゴッ、ゴー！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マジメ君（-くん)&lt;br /&gt;
: GO同様、見せ場もなく、やはり人気もいまひとつである。稀に声優の白石稔に似ていると言われることもある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他登場人物 ===&lt;br /&gt;
; 遠野（とおの)&lt;br /&gt;
: 先輩と共にホモAV出演者としては非常に水準の高い息の合った演技を見せる。先輩の誘いに対して「ああ、いいっすね～」と屈託のない笑顔を浮かべたり、その先輩に襲われた際の狼狽っぷりなど幅広い表情を見せ、いずれも（迫真）の域との評価がされるほど。&lt;br /&gt;
: 主に後輩（KUHI）などと呼ばれていたが明らかになった公式設定より「遠野」という役名であることが判明した。聞き取りづらいが、田所が彼の名を呼ぶ場面もある。初期の頃は天谷宗一郎選手に似ていることから「AMY」と呼ばれることもあった。&lt;br /&gt;
: 女のような喘ぎ声が野獣先輩以上に強烈だという評価も見られる。射精の勢いに定評がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 淫夢くん（いんむ-)&lt;br /&gt;
: タイトルコール後に突如出現。「ヴォー・・・」という鳴き声を発し、消える。その後にCOAT社のURLが表示される。&lt;br /&gt;
: 現在はハクビシン説とリスザル説に分かれている。他にもアイアイ説やスローロリス説等諸説あるが、結局どれとも言えない容貌をしている。・・・これもうわかんねーな。お前（の見解は）どう？&lt;br /&gt;
: 評判&lt;br /&gt;
: 若いOLを中心に人気の淫夢くん・面接マニュアルでも人気沸騰中の淫夢くん・大百科に登録されて調子こいてる淫夢くん・自分を売る面接マニュアル公式キャラクターの淫夢くん・老若男女問わず大人気の淫夢くん・面接合格に定評のある淫夢くん・キャラクター人気投票十年連続一位の淫夢くん・海外でも大人気の淫夢くん・淫夢くんのおかげで初彼氏GETしました　18歳高校生・男性淫夢くんのおかげで就職決定しました　23歳大学生・淫夢くんのおかげで子供の病気が治りました　43歳会社員・男性淫夢くんのおかげでアナニー覚えました＾＾　12歳男　中学生&lt;br /&gt;
: このように大変評判が良い淫夢くん。淫夢くんを見かけたら『淫夢くんオッスオッス！』と挨拶をしよう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; セミ兄貴（-あにき)&lt;br /&gt;
: 蝉とは、迫真の演技で真夏の情欲を燃え滾らせる名優である。世田谷のセミには、淫夢に出演したセミたちの遺伝子が受け継がれている！？ &lt;br /&gt;
: ミーンミンミンミーン（迫真） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 観葉植物くん（かんようしょくぶつ-)&lt;br /&gt;
: TNOKの事務所やYJの部屋にいるマスコットキャラクター。暴力団員殺害事件や昏睡強姦事件の全てを目撃しているが、いたって寡黙なためそれを語ることはない。&lt;br /&gt;
: あまりにショッキングな痴態を目撃してしまった為に、枯死寸前に追い込まれている事もしばしば。しかし、持ち前の強い生命力で耐え抜き、逞しく生きている。&lt;br /&gt;
: Babylon Stage40の第四章「虎の穴」の劇中にて、ついに観葉植物くんの存在について言及される。が、Babylon Stage34の谷岡事務所の観葉植物くんとは別物である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報等 ==&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* [[野獣先輩|ほもり]] 『ゆるほも』 [[多田野社]]〈[[コミック睡眠薬#睡眠薬コミックス|睡眠薬コミックス]]〉、既刊9巻（2012年7月28日現在）。累計発行部数は2011年12月時点で893億部を突破している。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻数&lt;br /&gt;
! 初版発行日付（発売日）&lt;br /&gt;
! ISBN&lt;br /&gt;
! 収録話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2009年8月1日（2009年7月18日）&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-7580-7055-3&lt;br /&gt;
| 1 - 12、8.5、Bonus track.1・2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2010年2月1日（2010年1月18日）&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-7580-7070-6&lt;br /&gt;
| 13 - 22、Bonus track.3・4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| 2010年7月1日（2010年6月18日）&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-7580-7090-4&lt;br /&gt;
| 23 - 32、Bonus track.0・5・6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|4&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2011年2月1日（2011年1月18日）&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-7580-7120-8（通常版）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 33 - 43&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-7580-7121-5（限定版）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2011年6月1日（2011年5月18日）&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-7580-7147-5&lt;br /&gt;
| 44 - 51、Bonus track.7・8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 2011年7月1日（2011年6月18日）&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-7580-7150-5&lt;br /&gt;
| 52、Special 1 - 9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 7&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2011年8月5日（2011年7月28日）&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-7580-7145-1（通常版）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| intermission 1 - 8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-7580-7146-8（限定版）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 8&lt;br /&gt;
| 2012年8月5日（2012年7月23日）&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-7580-7200-7（通常版）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 53 - 61、Bonus track.9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年8月5日（2012年7月24日）&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-7580-7201-4（限定版）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 9&lt;br /&gt;
| 2012年8月5日（2012年7月26日）&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-7580-7203-8（通常版）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| intermission 9 - 16&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年8月5日（2012年7月27日）&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-7580-7204-5（限定版）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 4巻限定版（893万部）は通常版と違う表紙デザインであるほか、付録小冊子『がちほも』に加え、カバー下に著者'''直筆'''サインとシリアルナンバーが入っている。&lt;br /&gt;
* 7巻は掲載された作品を再収録したものではなく、'''全ページが単行本向けの描きおろし'''である。限定版は特典として小冊子が付属している。&lt;br /&gt;
* 『コミック睡眠薬 2012年5月号』には、当時の単行本未収録分を収録した7.5巻が付録として付いていた（全て8巻に収録）。&lt;br /&gt;
* 8巻限定版は特典としてサッカー部4人によるドラマDVDが付属している。&lt;br /&gt;
* 9巻は7巻と同様、掲載された作品を再収録したものではなく、'''全ページが単行本向けの描きおろし'''である。限定版は特典として生徒会4人によるドラマCDが付属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アンソロジー ===&lt;br /&gt;
* 『ゆるほも コミックアンソロジー』 多田野社〈DNAメディアコミックス〉、2011年8月1日初版発行（2011年7月16日発売）、ISBN 978-4-7580-0637-8&lt;br /&gt;
* 『ゆるほも コミックアンソロジー VOL.2』 多田野社〈DNAメディアコミックス〉、2011年10月5日初版発行（2011年9月24日発売）、ISBN 978-4-7580-0653-8&lt;br /&gt;
* 『ゆるほも コミックアンソロジー VOL.3』 多田野社〈DNAメディアコミックス〉、2011年11月5日初版発行（2011年10月25日発売）、ISBN 978-4-7580-0660-6&lt;br /&gt;
* 『ゆるほも コミックアンソロジー VOL.4』 多田野社〈DNAメディアコミックス〉、2012年5月5日初版発行（2012年4月25日発売）、ISBN 978-4-7580-0685-9&lt;br /&gt;
* 『ゆるほも コミックアンソロジー VOL.5』 多田野社〈DNAメディアコミックス〉、2012年7月5日初版発行（2012年6月25日発売）、ISBN 978-4-7580-0696-5&lt;br /&gt;
* 『ゆるほも コミックアンソロジー VOL.6』 多田野社〈DNAメディアコミックス〉、2012年8月5日初版発行（2012年7月25日発売）、ISBN 978-4-7580-0704-7&lt;br /&gt;
* 『ゆるほも コミックアンソロジー VOL.7』 多田野社〈DNAメディアコミックス〉、2012年8月5日初版発行（2012年8月25日発売）、ISBN 978-4-7580-0713-9&lt;br /&gt;
* 『ゆるほも コミックアンソロジー VOL.8』 多田野社〈DNAメディアコミックス〉、2012年9月25日発売予定、ISBN 978-4-7580-0717-7&lt;br /&gt;
* 『ゆるほも ノベルアンソロジー』 多田野社〈[[TDN文庫]]〉、2011年10月5日初版発行（2011年9月27日発売）、ISBN 978-4-7580-4257-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* まんがほもり ゆるほもSPECIAL （『コミック睡眠薬』2011年6月増刊号） 2011年5月9日発売&lt;br /&gt;
** アニメ化記念による特別増刊。声優インタビューやアニメスタッフの対談に加え、893ページに及ぶ描き下ろしの新作やBEST SELECTION、[[森本稀哲]]らのゲスト漫画などが掲載されている。ここでの描き下ろし分については後にコミックス6巻に収録された。&lt;br /&gt;
* 『TVアニメ ゆるほも公式ファンブック』 多田野社、2011年12月5日初版発行（2011年11月28日発売）、ISBN 978-4-7580-1248-5&lt;br /&gt;
* まんがなもり ゆるゆりSPECIAL2 （『コミック百合姫』2012年7月増刊号） 2012年5月18日発売&lt;br /&gt;
* 『TVアニメ  ゆるほもアッー！原画集』 多田野社、2012年7月6日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
第1期は2011年7月から9月まで、[[TDN大坊放送]]を除く[[テレビ野獣]]系列 ([[TDN]]) 各局と[[アニキシアターX|AN-X]]にて放送された。全12話。キャッチコピーは、「'''オナシャス！スイマセンでした！'''」。&lt;br /&gt;
第1巻が発売した時点でガチホモのプロデューサーの目に留まり、そのことがアニメ化のきっかけになったという。テレビアニメ版のキャスティングは、サッカー部メンバーを演じる声優には主に新人を配し、生徒会には人気声優を配するという方向性で行われた。テレビアニメ版では、原作では女性教師が登場していた場面を男性教師に差し替えるなど、基本的に端役も含めて男性(それも全員ホモ)しか登場しない作品として描かれている。1話分の構成は、複数の原作エピソードを繋げた形になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各話[[アバンタイトル]]は主人公、数人によるタイトルコール(本人曰く「唯一の仕事」)から入る構成となっている。第2話以降ではこのタイトルコールをハプニングで台無しにされたり、そこで数人の出番が終わったりするという趣向が施されており、数人の影が薄く、不遇という設定が反映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CM前後の[[アイキャッチ]]は個々のキャラクターの走り姿や様々な表情に焦点を当てた内容で、10秒と長めに作られている。アイキャッチのBGMには登場キャラクターの[[キャラクターソング]]（の、[[オフヴォーカル]]版が用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコニコ生放送「七森中☆サッカー部と振り返る『ゆるほも​』ニコ生総決算」にて第2期の製作が発表された。『'''ゆるほも♂♂'''』新聞のテレビ欄では『'''ゆるほもII'''』と表記されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;のタイトルで、2012年7月より放送中。全893話予定。第1期は未放送だったTDN大坊放送も放送されている。キャッチコピーは、「'''もう1回、オナシャス！'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作 - [[野獣先輩|ほもり]]/[[コミック睡眠薬]]にて連載中（[[多田野社]]刊）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[KYN]]&lt;br /&gt;
* 副監督 - POPO&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[ECZN]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - IWS&lt;br /&gt;
* 小物デザイン - インタビュアー（第1期）→不在（第2期）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - ジャージ男、ゴーグル男&lt;br /&gt;
* 美術監督 - SNJ&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - TRN&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - NT&lt;br /&gt;
* 編集 - KMR&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[MUR]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - KMSG&lt;br /&gt;
* 音楽制作 - [[公開オナニーキャニオン]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー - TYPM・うま味コーチYSI・OB・TDNYHI&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー - MRNGLK・MMR&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[動画大坊]]&lt;br /&gt;
* 製作 - 七森中サッカー部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌・挿入歌 ===&lt;br /&gt;
; 第1期&lt;br /&gt;
:; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
::; 「[[アアアアアアアアアアアッー!]]」&lt;br /&gt;
::: 作詞 - YKB/ 作曲 - SKI/ 編曲 - SKI / 歌 - [[#七森中☆サッカー部|七森中☆サッカー部]]&lt;br /&gt;
:; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
::; 「[[マイペースでイキましょう]]」&lt;br /&gt;
::: 作詞 - [[DBSYK]] / 作曲・編曲 - SKI / 歌 - 七森中☆サッカー部&lt;br /&gt;
; 第2期&lt;br /&gt;
:; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
::; 「[[いぇす！アアア☆アッー!]]」&lt;br /&gt;
::: 作詞・作曲 - YKB / 編曲 - SKI / 歌 - 七森中☆サッカー部&lt;br /&gt;
:; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
::; 「[[24歳ちゅ～学生]]」（第1話 - 第7話、第9話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - DBSYK、SKI / 作曲・編曲・サウンドプロデュース - DBSYK/ 歌 - 七森中☆サッカー部&lt;br /&gt;
::; 「こ↑こ↓で」（第8話）&lt;br /&gt;
::: 作詞 - YKB / 作曲 - SKI / 編曲 - DBSYK / 歌 - [[羽田野祐介]]、[[谷岡俊一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!!総作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|第1期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話||同性愛デビュー!||[[DBSHJ]]||[[KRKW]]||HTNMMK||TTM||KWISNIC&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話||私とあなたと生徒会||[[DBSHJ]]||[[KRKW]]||TMRYKR||TTM||KWISNIC&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話||ウチくる!? …イクイクっ!||[[DBSHJ]]||[[KRKW]]||KTGW||TTM||KYNSYK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話||真夏の夜の大収穫祭||[[DBSHJ]]||[[KRKW]]||HTNMMK||TTM||KYNSYK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話||数人とかセミ兄貴とかなく頃に||KTGW||[[KRKW]]||TMRYKR||TTM||KYNSYK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話||アッー!と☆アッー!たー☆アッー!ちすと||DBSHJ||KYNSYK||TMRYKR||TTM||KWISNIC&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話||クリ済ませり||KTGW||KTNTKS||SWNDC||TTM||KYNSYK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話||ホモは嘘吐き||DBSHJ||KRKW||SWNDC||TTM||KWISNIC&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話||今年の真夏の夜はこわくない||KTGW||KRKW||SWNDC||TTM||KYNSYK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話||修学旅行というが、&amp;lt;br /&amp;gt;私たちは一体何を学び修めたのだろう、&amp;lt;br /&amp;gt;ホモ○ックスとか？||DBSHJ||KTNTKS||HTNMMK||TTM||KYNSYK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話||わたしたちのサッカー部||DBSHJ||KTNTKS||HTNMMK||TTM||KYNSYK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話||みんなでポカポカ893の事務所へ||KTGW||KRKW||SWNDC||TTM||KWISNIC&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|第2期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話||帰ってきた自分を売るトラマン||DBSHJ||KYNSYK||SWNDC||TTM||KYNSYK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話||ゆるゆるなるケツ掘るなり||DBSHJ||KRKW||SWNDC||TTM||KYNSYK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話||身長と年齢と体重と||KTGW||KRKW||SWNDC||TTM||KYNSYK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話||ファッう～ん||KTGW||KYNSYK||SWNDC||TTM||KWISNIC&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話||日本の真夏 ゆるめの真夏||KTGW||KRKW||HTNMMK||TTM||KYNSYK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話||【速報】自分完売||DBSHJ||KYNSYK||HTNMMK||TTM||KWISNIC&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話||ホモ事情あれこれそれどれ||DBSHJ||KYNSYK||HTNMMK||TTM||KYNSYK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話||ホモ無双||KTGW||KRKW||HTNMMK||TTM||KWISNIC&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話||何かありそうで何もなさそうな真夏の夜||DBSHJ||KYNSYK||SWNDC||TTM||KYNSYK&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送曜日 時間!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|第1期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ野獣]]||[[2011年]][[7月4日]] - [[9月19日]]||月曜 26:00 - 26:30||rowspan=5|[[TXN|テレビ東京系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビはたの]]||rowspan=2|2011年[[7月5日]] - [[9月20日]]||火曜 26:03 - 26:33||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道日本ハムファイターズ]]||火曜 26:30 - 27:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ谷岡]]||2011年[[7月7日]] - [[9月22日]]||木曜 27:00 - 27:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ遠野]]||2011年[[7月9日]] - [[9月24日]]||土曜 26:55 - 27:25||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[アニキシアターX|AN-X]]||2011年[[7月11日]] - [[9月26日]]||月曜 11:00 - 11:30||[[衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|第2期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|関東広域圏||テレビ野獣||[[2012年]][[7月2日]] - ||月曜 26:00 - 26:30||テレビ東京系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||AN-X||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年[[7月3日]] - ||火曜 10:30 - 11:00||CS放送||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岡山県・香川県||テレビはたの||火曜 26:03 - 26:33||rowspan=5|テレビ東京系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TDN大坊放送]]||2012年[[7月4日]] - ||水曜 27:33 - 28:03||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|愛知県||テレビ谷岡||2012年[[7月5日]] - ||木曜 27:00 - 27:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|大阪府||テレビ遠野||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年[[7月6日]] - ||金曜 26:40 - 27:10||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|北海道||テレビ北海道日本ハムファイターズ||金曜 27:00 - 27:30||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ネット配信 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送曜日 時間!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第1期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[4545生放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年[[7月11日]] - [[9月26日]]||月曜 24:00 - 24:30||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[4545動画]]||月曜 24:30 更新||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ野獣|あにきてれしあたー]]||2011年[[7月12日]] - [[9月27日]]||火曜 更新||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|第2期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|日本全域||ニコニコ生放送||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2012年[[7月3日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|月曜 23:00 - 23:30||rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|ネット配信||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|第1話のみ先行配信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[田所チャンネル]]（月額会員）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4545動画||月曜 23:30 更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Tマーケット]] アニメストア||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年[[7月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|火曜 12:00 更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ShowTDN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|田所チャンネル（無料ライブ）||2012年[[7月8日]] - ||日曜 21:00 - 21:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|田所チャンネル（有料配信）||2012年[[7月9日]] - ||月曜 12:00 更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あにきてれしあたー||2012年[[7月10日]] - ||火曜 更新||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
'''アアアアアアアアアアアッー!放送室'''とは、[[ラジオ谷岡]]にて2011年[[7月1日]]から放送中のラジオ番組である（各金曜日23：00～23：30まで）。パーソナリティは[[多田野数人]]、[[大坊聡]]、[[羽田野祐介]]、[[谷岡俊一]]の4人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲストは、[[NSOK]]（第3回）・[[GO]]（第7回）・[[マジメ君]]（第9回）・[[SBR]]（第13回）・[[DRVS]]（第34回）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[TDN Radio Station]]（第15回から）および[[音泉兄貴]]（第54回から）にて、最新回が1週間配信されている。2011年[[9月30日]]配信の第14回までは、[[4545チャンネル]]（ゆるほもTV）にて、配信されていた。更新は毎週金曜日23時。&lt;br /&gt;
* [[4545生放送]]『ゆるほもTV』にて、第4回から第26回までの偶数回放送分において生公開録音が配信されていた（2011年7月14日 - 12月15日まで、隔週木曜 18：00 - 19：00）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオCD ===&lt;br /&gt;
2011年[[10月19日]]に「学校篇」と「海辺篇」の2バージョンが発売された。また、[[2012年]]（平成24年）[[2月22日]]に第2弾として「旅行篇」と「下北沢篇」の2バージョンが発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 七森中☆サッカー部 ==&lt;br /&gt;
サッカー部の担当声優4人（[[多田野数人]]、[[大坊聡]]、[[羽田野祐介]]、[[谷岡俊一]]）が『七森中☆サッカー部』として、テレビ、雑誌など各メディアに登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
[[4545チャンネル]]『ゆるほもTV』で、七森中☆サッカー部が出演するインターネットテレビが不定期に放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント出演 ===&lt;br /&gt;
; [[TDN Summer Live 2011 -rainbow-]]&lt;br /&gt;
: 2011年に[[下北沢スーパーアリーナ]]で開催され、[[8月27日]]（初日）開催分に出演した。&lt;br /&gt;
; C3 in Homo Kong2012&lt;br /&gt;
: 2012年[[3月9日]] - [[3月11日|11日]]に[[ホモ港会議展覧中心]]にて開催された。この模様は、後述DVD『サッカー部な地球の歩き方 ホモ港編』に収録されている。&lt;br /&gt;
; [[TDN Summer Live 2012 -INFINITY∞-]]&lt;br /&gt;
: 2012年に下北沢スーパーアリーナで開催され、[[8月26日]]（2日目）開催分に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実写企画 ===&lt;br /&gt;
『ごらく部な地球の歩き方』と題して、七森中☆ごらく部の実写映像のDVDを発売。第1弾は[[札幌]]編（実際は[[札幌開拓の村]]）として2012年[[4月27日]]に、第2弾は[[ホモ港]]編として同年[[6月17日]]に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 携帯電話用の配信アプリ ==&lt;br /&gt;
フィーチャーフォンでもきせかえ、ケータイアレンジなどあるが、スマートフォン用のアプリが充実しており日捲りカレンダー「まいにちゆるほも」（睡眠薬）、ボイスアプリ「ゆるほも[[目覚まし]]アプリ」（PONY coat）、「ゆるほもシェイクユー」（PONY coat）「ゆるほも [[絵コンテ]]アプリ」（動画大坊）が発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他作品との関連 ==&lt;br /&gt;
本作と同じく『コミック睡眠薬』で連載されている、[[森本稀哲]]による漫画作品『[[北海道日本ハムファイターズ]]』では、他の実在の作品への言及と共に、ホモDVDを愛好する主人公が特に入れ込んでいる作品として本作『ゆるほも』への言及がある。『ゆるほも』がテレビアニメ化された際には、放送枠内でのテレビCMとして『北海道日本ハムファイターズ』の宣伝も行われ、そのことが話題になった。同作の作者である森本は、本作『ゆるほも』のアンソロジーコミックや、増刊『まんがほもり ゆるほもSPECIAL』にも参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:真夏の夜の淫夢]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>180.11.97.60</name></author>	</entry>

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