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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-26T21:26:51Z</updated>
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		<title>オタク</title>
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				<updated>2009-09-03T03:30:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.100.67.102: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''オタク'''とは、ある特定の趣味に没頭する人達の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
定義としては、特定の趣味分野に生活の時間や所得の多くをかける人達の総称のことを言うが、近年では[[サブカルチャー]]における、[[マンガ]]、[[アニメ]]、[[コンピュータゲーム]]、[[アイドル]]などに没頭する人達の総称のことを指すことが多い。前者は単にマニアとして扱われるが、鉄道マニア（[[鉄ちゃん]]）の様に、オタク扱いされる場合も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は以上の条件を満たした男性を指すことが多かったが、近年のオタク文化の広がりで、女性にも当て嵌まる様になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発生==&lt;br /&gt;
諸説あるが、[[岡田斗司夫]]の『オタク学入門』では[[超時空要塞マクロス]]の登場人物が『お宅そういう人？』と述べた事から始まったとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[萌え]]&lt;br /&gt;
*[[腐女子]]&lt;br /&gt;
*[[アキバ系]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:おたく|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.100.67.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E5%86%AC%E3%81%AE%E6%99%82%E4%BB%A3&amp;diff=56846</id>
		<title>アイドル冬の時代</title>
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				<updated>2009-09-03T03:29:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.100.67.102: /* 第2次と第3次との共通点 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア削除}}&lt;br /&gt;
'''アイドル冬の時代'''とは、盛んに正統派[[アイドル]]がデビューした時期の後に、その数が急減もしくは不在の時期が発生・持続する事を言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本におけるアイドル冬の時代は3期に区別される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 冬の時代 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1次冬の時代(1975年～1977年) 〔停滞期説もあり〕===&lt;br /&gt;
* [[1970年代]]前半に[[三人娘|新三人娘]]・[[新御三家]]・[[花の中三トリオ]]・[[キャンディーズ]]・[[太田裕美]]などがデビューしたのに対し、1970年代半ば頃は[[岩崎宏美]]・[[岡田奈々]]・[[ピンクレディー]]などが登場したものの1970年代前半に比べ平均的にアイドルが盛んに登場したとは言えず、一部の評論家からは冬の時代もしくは停滞期と言われている。ただ、この時期には前者のアイドル達が第一線で活躍しているために疑問に思う者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====第1次冬の時代の終焉====&lt;br /&gt;
* [[1978年]][[1月]]にアイドルの活躍が芽生えるきっかけとなった[[歌番組]]「[[ザ・ベストテン]]」が放送開始し、冬の時代は終焉を迎え、[[1980年代]]のアイドル黄金時代へ突入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2次冬の時代(1989年～1993年) ===&lt;br /&gt;
単に「アイドル冬の時代」と言った際、'''一般に最も多く指すのはこの時期'''であり、特にこの時期を指す言葉として「'''アイドル[[氷河期]]'''」などというものも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====第2次冬の時代に至った要因====&lt;br /&gt;
このアイドル氷河期を引き起こす要因となったものとして、代表的に挙げられる要素が3つある。&lt;br /&gt;
* 新機軸として素人性を強く打ち出した[[おニャン子クラブ]]が[[1985年]]にデビュー、[[フジサンケイグループ]]の強力なバックアップにより台頭させる事に成功した。だが、その手法により、それまで世間から手に届かない聖域にあったアイドルの存在を、世間の手が届くものへと降ろし、アイドル性・タレントを大量消費してゆくスタイルを作り上げてしまい、また、これの亜流のアイドルグループが次々と現れては消えていった。&lt;br /&gt;
* この頃から各芸能プロダクションは正統派アイドルをデビューさせる事をやめて[[J-ROCK]]に力を入れる様になった。これにより[[コンサート]]や[[ライブ]]だけで人気を掴められる事で[[音楽番組]]が衰退、ひいては放送終了となり、従来型のアイドル歌手の活躍の場が失われてしまった。&lt;br /&gt;
* この時期、[[写真週刊誌]]業界が過当競争状態で、[[女性週刊誌]]、[[ワイドショー]]なども巻き込んで有名人のゴシップなどを巡る取材合戦が過激化の一途を辿っていた。その事から、アイドルタレントといえどもこれらマスコミから狙われ恋愛などのスキャンダル記事にされる事が多く（一部には捏造さえあった）、従来の様なタレント管理やマスコミ対応だけでは「アイドル性」の維持ができなくなってしまった。&lt;br /&gt;
*決定打は[[岡田有希子]]の自殺（「遺作―ミュージシャンの死とラスト・アルバム」の中で“プロのアイドル歌手の時代は岡田の死により終わった”と評されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====この頃にエンターテインメント界で起こった現象====&lt;br /&gt;
* 『いかすバンド天国』の隆盛に代表される「バンドブーム」が起こり、女性アイドルに代わって[[渡辺美里]]などに代表される女性ロック歌手がブレイクした。&lt;br /&gt;
* その隙間を縫うように、『[[美少女戦士セーラームーン]]』（[[テレビ朝日]]、[[1992年]]～[[1997年]]）や『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』（[[テレビ東京]]、[[1995年]]～[[1996年]]）等のTVアニメに出演した主役の女性声優（[[三石琴乃]]･[[林原めぐみ]]･[[椎名へきる]]など）が新世代のアイドルとして注目され、彼女達の演じた2次元の美少女キャラクターと共に人気を博し、21世紀に[[秋葉原]]･[[日本橋 (大阪府)|日本橋]]を中心に発生する所謂｢[[萌え]]ブーム｣への原動力的なものと思われる「声優アイドルブーム」を巻き起こし、ひいては、ある意味ではアイドル産業と競合関係に位置する[[萌え]]産業の萌芽もここに形成されていった。&lt;br /&gt;
* この時期、アイドル調のスタイルで継続的に人気を集める事ができたのは、アイドル的なキャラクター性以上に極めて個性的なポップス・デュオとしての性格を打ち出して成功した[[Wink]]のみであった。アイドルとして1980年代後半にデビューしたタレントの多くは、芸能界・テレビ業界で生き残る為に本格的な歌手か俳優を目指す路線転換を行い、また、[[バラドル]]や[[ミュージカル]]などへ活動の軸足を移し、[[工藤夕貴]]や[[田村英里子]]の様に[[ハリウッド]]に活動の拠点を移した者も見られる。そして、所属事務所の意向などもあるが、一部ではアイドルタレントとして活動した時代の事を、事実上「なかったこと」や「空白の時代」の様に扱う者も見られる様になった（[[岩男潤子]]。元「セイントフォー」のメンバー・いわお潤である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====第2次冬の時代の終焉====&lt;br /&gt;
* このアイドル氷河期とも言われる時代の終焉は、おニャン子クラブやその他80年代アイドル達の全盛期を知らない1970年代末期～1980年代初頭に生まれた世代が成長し、[[1990年代]]半ばに[[中学生]]・[[高校生]]となるのを待たねばならなかった。&lt;br /&gt;
* この時期に至り、ようやく正統派アイドルが少しながら復活し、役者業・[[バラエティー]]番組出演に力を入れた[[ジャニーズ事務所]]や実力派の[[沖縄アクターズスクール]]出身のアイドル達が次々とデビューし活躍した。&lt;br /&gt;
* だが、その一方で価値観の多様化が急激に進んだしたこの時代にあっては、アイドルタレントが芸能界において大きな存在を占め、アイドルそのものが一大産業となっていた1980年代前半の様な状況が再来する事は無かった。&lt;br /&gt;
** この時期以降にもアイドル路線やそれに近い販売戦略を狙った芸能プロダクション・タレントは少なくない。だが、往時と比べれば極めて小さくなったアイドル産業の市場では活躍の場自体が少なく、芸能活動に行き詰まりをきたす者が続出した。&lt;br /&gt;
** その為、この第2次冬の時代以降の女性アイドルについては、前述した「声優アイドルブーム」や「[[萌え]]ブーム」の先駆け的なものとの絡みからか、デビュー当初から[[テレビアニメ|アニメ]]や[[テレビゲーム]]とその関連産業（[[声優]]や[[主題歌]]）などに市場を求めたり、芸能活動の維持継続の為にも20歳前という早い段階から脱アイドル化（[[女優]]、[[声優#アイドル声優|アイドル声優]]などへの路線変更）を模索し始める例が相次ぐなど、清純派アイドルという存在の芸能界に於ける位置づけ自体が微妙なものになっていった。例としては[[高橋由美子]]、[[仲間由紀恵]]、[[千葉紗子]]などが挙げられる。いずれもアイドル時代にアニメ産業と何らかの関わりを持ち、千葉に至っては後に声優業に転じている。&lt;br /&gt;
* かつての様な幅広い層から支持を集めるビッグアイドルが作り出せなくなった状況下で、逆にある意味では[[ニッチ市場|ニッチ]]的な存在としてマニアックな層での市場開拓を狙う者が現れ始めたのもこの時期からである。代表的な例としては、パソコンを使いこなして「'''電脳アイドル'''」と呼ばれ、子供向け[[特撮]]番組にも主役としてレギュラー出演した[[千葉麗子]]が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この「第2次」と言われる期間については、人によっても見方が大きく異なる。中には後述する「第3次」に至るまでの間にアイドル産業が立ち直れたとはっきり言える時代は無く、「第2次」から継続してそのまま「第3次」に突入しているとする見方をしている者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第3次冬の時代(2000年～現在) ===&lt;br /&gt;
====第3次冬の時代に至った要因====&lt;br /&gt;
* 1990年代末期にダンス＆ヴォーカルグループの[[モーニング娘。]]が登場した事と、その一方で[[2000年]][[3月]]に実力女性アイドル[[ユニット]]の[[SPEED]]が解散したのをきっかけとして、再びアイドルは冬の時代を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====この頃にエンターテインメント界で起こった現象====&lt;br /&gt;
* [[宇多田ヒカル]]や[[倉木麻衣]]に代表される実力派ボーカリスト、いわゆる[[歌姫]]が次々とデビューし、いづれもかつてアイドル歌手の平均デビュー年齢と思われる15~16歳（当時）でデビューしており、更に[[林明日香]]に至っては2003年に当時13歳でデビューしている。 &lt;br /&gt;
** この他にも、時代が時代ならば、当初はアイドル歌手としてデビューさせ、知名度を得てから本格歌手へ移行する販売戦略が取られても不思議ではなかった様な者たちが、当初より本格的な歌手としてデビューを果たししている。&lt;br /&gt;
* 同じ頃、｢[[仮面ライダーシリーズ]]｣や｢[[スーパー戦隊シリーズ]]｣や｢[[ウルトラシリーズ]]｣等の特撮ヒーロー作品で、劇中の（正義･悪ともに）ヒロインを演じた女優（[[秋山莉奈]]･[[山本梓]]・[[加藤夏希]]など）がアイドル的人気を博し、バラエティ番組を始め、CM出演したりと、子供達だけではなく一般層（特に成人男性）のファンをも獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2次と第3次との共通点 ===&lt;br /&gt;
* いづれも、[[オタク]]文化（子供向け番組）から派生しているものが正統派アイドルよりも圧倒的な(？)人気を得ている。&lt;br /&gt;
** 第2次＝アニメ（TV･ビデオ･映画）&lt;br /&gt;
** 第3次＝TV特撮ヒーロー番組若しくは特撮映画&lt;br /&gt;
* アイドルファンの主な年齢層が高齢化（10～20代→30～40代。アイドル黄金時代を知る世代である）しており、今日ではこれに併せて若手女性タレントの平均年齢も上昇している。&lt;br /&gt;
* 多くの実力派の女性ボーカリストが、当初からアイドル的な販売戦略を全く取らずにデビューしている。&lt;br /&gt;
（この傾向は一覧には時代的に出て来ないが、小室哲哉が1994年～1997年までの全盛期に構築したものであり小室衰退後の今日でも継続している。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[おニャン子クラブ]]&lt;br /&gt;
* [[日本現代芸能史]]&lt;br /&gt;
* [[アイドル黄金時代]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あいとるふゆのしたい}}&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:芸能]]&lt;br /&gt;
[[Category:アイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで削除された記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.100.67.102</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E6%BD%9F%E8%B0%B7%E7%B6%9C&amp;diff=56845</id>
		<title>北潟谷綜</title>
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				<updated>2009-09-03T03:06:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;220.100.67.102: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{OTHERUSES|自称“プロ[[ボクサー]]で[[政治家]]”のソウ|映画のソウ|ソウ (映画)}}{{ウィキペディア削除}}&lt;br /&gt;
'''北潟谷綜'''（きたがたや そう、[[1980年]][[6月30日]]生）＝通称'''大場綜'''（おおば・そう）は、“[[日本IBF]]東京事務所・[[国際ボクシング連盟]]日本支部所属の[[バンタム級]]プロボクサー”である。大場綜千代田事務所・代表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[北海道]]・[[小樽市]]で出生～本籍地＆現住所は[[東京都]]・[[千代田区]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弁護士で[[光市母子殺害事件]]被告人弁護団員の[[北潟谷仁]]は父親。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味はプロ野球観戦（小学1年から[[中日ドラゴンズ]]の3[[立浪和義]]の大ファン）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前科３犯、精神病棟に強制入院歴あり、殺人未遂犯、性犯罪者、梅毒持ちのキチガイ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*小樽藤幼稚園卒園、小樽市立花園小学校＆小樽市立菁園中学校卒業&lt;br /&gt;
*[[東京都立九段高等学校]]'''中退'''&lt;br /&gt;
*[[大学入学資格検定]]（現・高校卒業認定資格）経て[[法政大学]]法学部法律学科'''中退'''&lt;br /&gt;
*基本的には社会生活に溶け込むことが出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
*酒・たばこ・ギャンブル・夜遊びは一切しないストイックな生活。&lt;br /&gt;
*高校と大学を両方1年で中退している。&lt;br /&gt;
*北海道出身、東京在住でありながら、上述の立浪を意識しまた強面を気取りたいのであろうか、関西弁を使いたがる奇特な性格。&lt;br /&gt;
*某ジム（仮・Ａジム）掲示板で自殺予告騒動を起こし、住人を困惑させる。&lt;br /&gt;
*上記騒動の最中、別のジムの掲示板で「次はこのジムでお世話になります」と書き込み、Ａジム会長の逆鱗に触れる。&lt;br /&gt;
*Ａ会長に注意されたことを逆恨みし、「Ａ会長なんか今の俺でも簡単に倒せる」と吹く。尚、Ａ会長は元世界王者である。&lt;br /&gt;
*某大手ボクシングジム（仮・Ｂジム）掲示板で、関係者を装いＢジム閉鎖疑惑を流す。&lt;br /&gt;
*Ｃジム（会長：元世界王者）、Ｄジム（会長：元日本王者）の会長の奥さんを、女性として侮辱するような中傷をネット中心にあちこちに流す。&lt;br /&gt;
*上記騒動について、大場綜は未だに謝罪しておらず、それどころか「刑法第何条に抵触するんや！？（笑）（笑）」と開き直っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫌いなもの及び人物 ===&lt;br /&gt;
*[[カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
*[[2ch]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治家ソウ ==&lt;br /&gt;
[[弁護士]]の実父の影響で小学生から政治に関心が有る。現在は[[自由民主党_(日本)|自民党]][[党友]]組織[[自由国民会議]]会員、[[稲田朋美]]命の右翼政治家を自称する（一般に、名乗る人間は絶対に認めないが、「保守派」は'''右翼と同義'''である）が、'''日本のどこの議会にも議席は保持していない'''。2009年現在28歳でありながら「被選挙権が無いのだから議席がないのは当然」と主張（編集履歴参照）。当人は京都府知事以外の公職をやる気はないらしいが府民でもない・碌な業績もないのに支持されるかは大いに疑問である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[維新政党・新風]]の党員であったが除籍。自身の公式ウェブサイト及びブログ上に新風の肩書きを掲載した上で、[[議員]]の[[殺害]]計画や[[精神病院]]への[[措置入院]]歴をも掲載していた。この問題を指摘された維新政党・新風東京都本部代表[[鈴木信行]]はソウと話し合いを持ち、これらの記述を削除するように求めたがソウは拒否、その結果ソウは新風を除籍となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[キチガイ新風]]の役員等には、[[イオンド大学]]の教授が多数いることは周知の事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボクサー・ソウ ==&lt;br /&gt;
小学生の頃から元WBA世界フライ級チャンピオン[[大場政夫]]や[[八尋史朗]]に憧れ、また[[高橋陽一]]原作ボクシング漫画「[[CHIBIーチビ]]」を読んで感動し、プロボクシングを志したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長172cm・体重56kg・リーチ179cm。“おそらく[[長谷川穂積]]に勝てる唯一のボクサーであろう”と自画自賛。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[亀田興毅]]とスパーリングをしたことがあり、三回ダウンさせたと自称。それ以来、亀田は、ソウのジムに来なくなったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ボクシング]]ルールなら[[魔裟斗]]くらいは、間違いなく秒殺出来る」と嘯く。（体重20kg差も関係なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 犯罪歴・逮捕歴 ==&lt;br /&gt;
虐められた腹いせに出身高校にカッターナイフを持って突撃し無差別殺人を行おうとしたところを逮捕、強制入院。&lt;br /&gt;
某政治家を殺すと脅迫し、逮捕、強制入院。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:ソウ|本人の利用者ページ]]&lt;br /&gt;
*[[日本IBF]]（休眠状態）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.soh-ohba.com 大場綜ウェブサイト]&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/wiki/Talk:%E3%82%BD%E3%82%A6 キチガイの因縁] &lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E3%82%BD%E3%82%A6&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 キチガイに削除された] &lt;br /&gt;
*[http://society6.2ch.net/test/read.cgi/mayor/1213645842/l50 【京都府知事選】北潟谷綜【稲田朋美命】]（2ちゃんねる「地方自治・知事」板）&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかたやそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで新規作成を禁止された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.100.67.102</name></author>	</entry>

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