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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-27T11:12:35Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>ウィキペディア日本語版の恐怖</title>
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				<updated>2008-12-01T05:27:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.147.169.61: /* 実態 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版の恐怖'''とは以下のような実態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 実態 ==&lt;br /&gt;
「暇な主婦や無職、厨房、低学歴」による「百科事典風[[2ちゃんねる]]」。それが「[[ウィキペディア日本語版]]」である。（他言語版はややまともである）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*誰でも編集できる&lt;br /&gt;
:↓&lt;br /&gt;
*知性と教養を持った人・ほとんどの一般市民はwikiに感けていられるほど暇じゃない&lt;br /&gt;
:↓&lt;br /&gt;
*程度の低い人間の溜り場と化す&lt;br /&gt;
:↓&lt;br /&gt;
*無法地帯（ネット右翼、オウム信者、２ちゃんねらーの醜い混合物）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2ちゃんねるや[[Yahoo!知恵袋]]、[[BIGLOBEなんでも相談室]]等々の“誰かが答える”サイトと同じ構図である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一見、百科事典のようであり検索にも引っかかりやすいため（[[Google]]検索での結果順位は一、二を争う）、あまり賢明でない人は内容がすべて事実であると錯覚してしまう。編集者の程度や内容の信憑性において、それが2ちゃんねる並みであることを周知させる必要あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディアはポル・ポト主義である ==&lt;br /&gt;
「腐った林檎は箱ごと捨てなければならない」。これに考え方がそっくり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 例 ==&lt;br /&gt;
[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/Noda%2CKentaro&amp;amp;diff=15579122&amp;amp;oldid=15578054]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:呪|呪]]は管理者の多重アカウントの1つである。日本語版WPの管理者になれば、mixiの中身を晒してもなぜか犯罪には問われない様子。日本法、米国法のいずれも「招待制SNSの中身及びURLを晒す事」は立派に違法なので十分注意されたし!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあにほんこはんのきようふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.147.169.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%A6%E3%83%A8&amp;diff=42750</id>
		<title>ネットウヨ</title>
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				<updated>2008-12-01T05:22:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.147.169.61: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{秀逸}}&lt;br /&gt;
{{Q|頭の弱いエセ[[右翼]]を見てると死にたくなるぜ。|三島由紀夫}}&lt;br /&gt;
{{Q|今さらこんなヤツラに弁護されても嬉うないわ。|東条英機}}&lt;br /&gt;
{{Q|こんなヤツラと一緒にしてもらいたくねぇな。|普通の[[右翼]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝谷カルトに行かず、ずっとワシのカルトにいなさい。|[[小林よしのり]]}}&lt;br /&gt;
{{語録 (塩爺)}}&lt;br /&gt;
{{左翼}}&lt;br /&gt;
'''ネットウヨ'''とは、[[秋葉系]]の亜種であり、[[中二病]]を乗り越え、昇華した存在であり、真実に目覚め[[日本]]を解放するため戦っている新時代の勇敢なる愛国者の事である（とされてきた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[創価学会|創価]]、[[朝日新聞|朝日]]、[[在日韓国人|在日]]、[[部落]]などの餌を仕掛けておけばすぐに引っかかるので、捕獲は簡単である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は、彼らが[[インターネット]]のあちらこちらに24時間無休でウヨウヨいる事から。また、[[粘着|粘着質]]でネトネトしている事から、'''ネトウヨ'''とも呼ばれる。ちなみに[[風呂]]の入浴法の一つである熱湯浴（ネットウヨク）の略称だと誤解される事があるが、それについては{{検閲により削除}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国にも憤青（糞青、Fenqing）と呼ばれるお仲間がいるらしく、インターネット上で和やかに交流している。もっとも、ネットウヨが中国語を喋れるはずがないので、英語で意思疎通を図ろうとすることが多い。残念ながら、どちらも英語が不得手なので、自分の気持ちがうまく相手に伝わらない。それでも、けなげに相手への想いを伝えようと日々奮闘している。まるで恋人だよね。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ネットウヨの本当のこと.jpg|thumb|right|[[電子の妖精]]が教えてくれる世間の眼]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 由来 ==&lt;br /&gt;
元々ネットウヨ達は[[ギャルゲー]]や[[エロゲー]]を嗜むシャイな[[オタク]][[男性]]（もしくは[[NEET]]）だった。だが、ある日、[[小林よしのり|コヴァ]]の[[ゴー宣]]や[[嫌韓流]]や[[2ちゃんねる]]等、[[中二病]]に苦しんでいた彼らにもわかりやすいメディアで「左翼、在日、反日運動家によって誇り高き日本の歴史が歪められている」という「事実」を知り、同時期に集団的に[[愛国心]]（ナショナリズム）に覚醒するということが起こった。彼等は後述するような「日本の真の歴史」を勉強して、日本を蝕む[[左翼]]、不逞鮮人、不逞支那人、反日活動家、国賊を抹殺すべく立ち上がり、現在のように救国の志を胸に秘め聖戦を戦い抜く不屈の戦士になったのである。しかし初期のネット右翼は日本の歴史に疎い面があり、某国を批判する意味で「大が付く国は馬鹿だ」というレスを立ち上げた者がおり、「[[大日本帝国]]」を愚弄するものとして銃撃され爆死したものもいる。ただし、現在ではそのような輩は淘汰され、真に実力ある精鋭がそろっていると喧伝されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、ネットウヨの言動に対し、『実は左翼勢力なのではないのか?』という批判が挙げられている。その理由として、戦後右翼の主流である親米保守派が[[アメリカ]]様から授かった[[自由主義]]と[[民主主義]]に猛烈に反発し、富国強兵や思想の検閲を熱望するなど、政治的主張の内容が本質的には北朝鮮の[[金正日]]や中国共産党の反民主主義的イデオロギーとほぼ同一の内容であるからである。また、彼らは神聖なる[[皇族]]であられる[[雅子様]]や[[愛子様]]をやたらと馬鹿にしたり、幼い[[眞子様]]に興奮してエロ同人を作ったり、恐れ多くも明仁[[天皇陛下]]や浩仁[[皇太子殿下]]のアスキーアートを制作してその存在を揶揄するなど本来の尊王的な右翼とはかけ離れた行為を行っているためである。つまり、いわゆる右翼的行動に意義を見いだすが故の活動ではなく、ウヨクだかサヨクだかなんだかよく分からないけれど'''とりあえずはしゃぎたい'''からそうしているに過ぎない、と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、[[中国]]や[[朝鮮半島]]が反日的思想を有している事、何かと日本に対し突っかかる(情報統制、[[常任理事国]]入り拒絶、謝罪・賠償要求etc.)事自体は事実であり、このような事実が核となって、今なおネットウヨという存在は拡大・増加しているというのもまた事実である。一般に「'''人を騙すには真実半分、嘘半分'''」という言葉があるが、この場合上記の「(反日的な)事実」がその半分に相当する為、実際、虚実綯い交ぜでも奇妙な信憑性が生じてしまい、その結果、ますます情報の混雑化、また上記の例に該当しないネットユーザーでも、なまじっか'''重要な部分においては事実である'''為それに影響され信じてしまい、更に拡大という事態が現在進行中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 難癖記録集 ==&lt;br /&gt;
#「あらせられる」ではなくて?（'''別に「あられる」でも間違いではないですよ'''）&lt;br /&gt;
#（尊王の部分を指して）誤字を見る限り、やっぱりどっちもどっちですね。（'''尊王と尊皇はほぼ同じ語義なんですが…'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネットウヨによる賞賛されるべき愛国運動==&lt;br /&gt;
ネットウヨたちは単に真実の歴史を「知っている」だけというわけではなく、[[脳内中国|支那]]に[[脳内韓国|邪悪な韓国]]や[[脳内北朝鮮|邪悪な北朝鮮]]の実態、[[脳内韓国人|卑劣な韓国人の本性]]も「知っている」。この為、残忍で冷酷な左翼、劣等民族でありながら日本を蝕む在日不逞鮮人、反日運動家たちは前述したような不都合な真実が広く知れ渡ることを恐れ、ネットウヨたちを弾圧し、搾取し続けて彼らネットウヨの社会的地位を低くしていると主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ故、用心深いネットウヨ達は左翼、在日不逞鮮人、反日運動家によって襲撃されることを強く警戒して殆ど外出しない。その結果、ネットウヨによる祖国解放の聖戦は主としてインターネットの掲示板での啓蒙活動となっている。ただし、[[新しい歴史教科書をつくる会]]が作った教科書を採用させようとして[[杉並区]]役所前でデモンストレーションした際には例外的に多くのネットウヨが参加、秋葉系ファッションで身を包んだ愛国的ネットウヨたちが愛国精神を胸に残忍な左翼と勇敢に戦い大勝利を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新聞]]は基本的に戦前の正しい価値観を守り抜いている[[産経新聞]]しか読まない。国賊である[[朝日新聞]]を憎んでおり、2ちゃんねる等で聖戦の一環として卑劣な朝日新聞の本性を暴き続けている。さらに毎日睡眠も惜しんで朝日新聞や左翼メディアの記事や社説の論破に勤しんでいる。[[毎日新聞]]や[[東京新聞]]もひどく嫌っており、反日[[マスコミ]]の撲滅と検閲制度の復活を願ってやまない。ただ何れの場合にしても新聞は親の金で購読しているが、それは決して就職不能な[[厨房]]だったり親のすねかじりのNEETだからではない。これもまたマスコミの第三者性を保たせる為の愛国的市民運動の一環なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らは例え自国民相手であってもその政治的聖戦に妥協を見せず、「売国奴集団の琉球･広島･大阪は日本から切り離せ」と日本有数の工業地帯や戦略的要地を他国に割譲しようとするなど、どちらが売国奴かよく分からない様な主張でも平気で行う{{検閲により削除}}である。しかし弱者たる彼らにとっては一番大事なことは不満のはけ口を見つける事であり、何の問題もないので[[お察しください]]。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また愛国心故に日本の経済界（特に[[日本経済団体連合会]]、以下経団連）を信奉しており、一部大企業による際限のない営利活動に至って協力的である。具体的には派遣バイト等の安月給で経団連会員企業の営利活動に貢献している。また定住せずにネットカフェ等で暮らすことで、夜間もサービス業に資金を投下し続けている。日本は唯一の経済大国であり永遠の輸出立国であり続けるべきであるという彼等の教えを忠実に信じ、その主張を行きつけの掲示板や反対勢力のブログのコメント欄などに集中的に書き込み[[炎上]]させることで広めようと尽力している。なお産経新聞と日本経団連と自民党が正しい事は永遠の真理なので、具体的な経済理論や経済統計の検証などを自ら考え学習するようなことはしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アンサイクロペディア]]や[[ウィキペディア]]でもネットウヨによる戦闘的闘争が展開されており、記事から反日的な記述を除去したり、愚劣な鮮人の本性を暴く為の記事を投稿するなど日夜、寝食を削って日本解放の聖戦に身を投じている。そのようなネットウヨの愛国的編集は、時として反日思想に汚染された管理者やそれらに洗脳された一般利用者によって妨害されてしまう。だがそんな苦境の渦中においても勇敢な愛国勇士たるネットウヨ達は果敢にネット上での闘争を続け、アンサイクロペディアでは、&amp;lt;!-- [[朝鮮民族]]は改変されました --&amp;gt;大和魂が形となったような秀逸なる記事を数多く作成し、アンサイクロペディア内の反日主義権力と走狗集団を粉砕している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットウヨが理想とするのは戦前の現人神を中心とする力強い神の国、[[大日本帝国]]に現在のアメリカの軍事力を併せた（若しくはイスラム原理主義での「アラー」が天皇に変わった）ような国家である。[[核兵器]]や弾道ミサイルなどの強大な軍事力を持ち、全国民は盲目的な愛国心と政府への絶対の忠誠心を持つことが求められ、反政府運動家を根こそぎ逮捕して処刑するという理想的な治安維持が行われる事を夢想している。実際、ネットウヨが管理しているBBSや[[ブログ]]では愛国的意見のみが許され、それ以外の反日的意見は「[[荒らし]]」として扱って排除されているが、これは彼らの理想国家建設運動の萌芽と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一昔前のヘルメット被って鉄パイプを振り回す集団に近似しているという社会生物学上の学説がネイチャー誌で発表されたが、鉄パイプ集団が旧帝大出のエリート中心であったのに対してネットウヨは総じて高卒（もしくはFBランク大学）出身である事から偽説として否定されたのは記憶に新しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネットウヨの望む理想の東アジア圏==&lt;br /&gt;
*[[中国共産党]]が[[チベット自治区]]の自治を抑圧している→「Free Tibet!」ととりあえず叫ぶ→日本での抗議デモに旭日旗を持って参加&lt;br /&gt;
*とりあえず[[朝鮮半島]]は古来から日本のものなんだよね&lt;br /&gt;
*言葉が違うから分かり合えないんだ、だから[[同化政策]]やっちまおうよ&lt;br /&gt;
*この過程で日韓戦争や日朝戦争、第二次日中戦争が起きても、自衛隊様などプロの兵士が戦ってくれるから俺は戦況を戦争[[シミュレーションゲーム]]や[[ガンダム]]の如く見守るだけさ！&lt;br /&gt;
*（徴兵令状が来て）「マジっすか？」&lt;br /&gt;
*全千島、南樺太は日本固有の領土なので日本領（[[日本共産党]]の主張）&lt;br /&gt;
*沿海州、アムール川下流域、カムチャッカ南部は元々アイヌのものだったので日本領&lt;br /&gt;
*そもそもアジア人のものだったのでバイカル湖以東は全て日本領&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==正しい歴史観==&lt;br /&gt;
日本は[[明治維新]]以後から[[第二次世界大戦]]中に至るまで、[[アジア]]において善事しか行わなかった。皇軍がアジアに進出した理由も地雷除去などの[[ボランティア]]を行う為であり、当然の事ながら日本帝国臣民は全てのアジア人から感謝され、尊敬されている。日本軍がアジアで悪事を働いた言う主張は、全て反日主義権力による悪しき捏造である。そして日本の正当なるボランティア活動を妨害した[[中国人]]と[[アメリカ人]]こそ真の戦争犯罪人であり、[[テロリスト]]であることは言うまでもない。正しき日本が敗北したのは[[朝鮮の法則]]の呪いにすぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俗にいう[[A級戦犯]]は日本の大英雄であり、救世主であり、[[ネ申]]である。戦犯に貶められた者が祀られている[[靖国神社]]に参拝しない[[非国民]]は、いずれ英霊達に祟られて殺されるであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==愛国者の心得==&lt;br /&gt;
[[Image:Kenkanryu_Chapter_1.jpg|right|thumb|250px|ネットウヨのバイブル「[[嫌韓流]]」。今や全ての秋葉系は、この漫画等によって[[中国]]と[[韓国]]への正しい歴史認識を学ぶ。そして日本が関与した[[南京大虐殺]]や[[強制連行]]等の[[戦争犯罪]]は、全て[[又吉イエス]]や[[金日成]]によって創作された虚構の物語であるという真実に目覚めるに至る。]]&lt;br /&gt;
#救国の英雄であるネットウヨは多くの国民、特に青年層から完全に支持されており、ネットウヨの意見に対して異論を唱える者は、全て極少数の売国奴、在日、反日運動家である。&lt;br /&gt;
#現代に甦った[[サムライ]]であるネットウヨは常に公明正大な正論しか主張しないのに対し、ネットウヨに反対する[[妄言]]はことごとく偏向していて反日的な意見である。&lt;br /&gt;
#左翼の提示する世論調査等の資料は、全て捏造された物である。&lt;br /&gt;
#反中、反韓感情をインターネット上に広める為、ネットウヨの仲間たちと共に啓蒙活動をおこなうべし。&lt;br /&gt;
#その過程において迷惑がられても気にするな。それは愛国的運動を理解しない売国奴であり、迷うことなく処断せよ。&lt;br /&gt;
#反日的な情報を掲載しているウェブサイトを発見したら、聖戦の一環としてネットウヨの仲間たちと共に[[荒らし|聖戦的鉄槌]]によって粉砕すべし。&lt;br /&gt;
#建国義勇軍事件、イラク人質事件、中国大使館への脅迫、在日への嫌がらせなどは全て自作自演である。&lt;br /&gt;
#（特に[[戦前]]の）歴史に関する日本国民の認識は、全て[[社会民主党|日本社会党]]や[[日本教職員組合]]の圧力で歪められたものであるから、正しく愛国的に改めて書き直す必要がある。&lt;br /&gt;
#日本国内で発生した凶悪犯罪事件は、全て在日の仕業であることを盛んに宣伝すべし。愛国無罪(中国のナショナリストと同じ主張）&lt;br /&gt;
#我々の代弁者たる[[維新政党・新風]]の参院選における歴史的惨敗も全て在日、反日活動家の陰謀である!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上で挙げられた心得に一つでも該当すれば、読者のあなたも立派なネットウヨである。さらに全ての心得を満たせば、天皇陛下からのお褒めの言葉が（幻聴として）聞こえるようになるであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==批判==&lt;br /&gt;
ネットウヨに対する批判のいくつかを紹介する。&lt;br /&gt;
*ネットウヨは南京大虐殺、従軍慰安婦はなかったというが、そもそもそれは左翼や反日の主張する『帝国主義反対』といったプロパガンダに乗せられてはいないだろうか? 揺ぎ無き愛国者なら国家の如何なる行為も全肯定すべきであり、従軍慰安婦、皇軍による虐殺やレイプは大和民族が誇りに思うべき義挙と考えるべきである。にも関わらずネットウヨはまるでそのことを恥じているようである。これは英霊に対する侮辱ではないのか?&lt;br /&gt;
*建国義勇軍の勇士達の行ったこと、即ち支那人・鮮人への実力行使は正当な行いであり、何も問題はないのにネットウヨはそれらの行いを鮮人に押し付けている。これでは同胞による愛国的義挙を恥じているとしか思えない。ネットウヨは実は売国左翼なのではないのか?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの批判から近年では'''ダークバージョン'''と呼ばれる人たちが出現しており、真の愛国心に基づいた正しい歴史観でネットウヨも含めた売国左翼を批判している。さらにネットウヨの一部からは、「[[自民党]]は日本そのものであり、自民党党首は日本の偉大なる領導者である」と唱える[[チーム世耕]]が分派し、左右問わず自民党を批判する者に対して無差別攻撃を加えている。更には中道を気取りながらさりげなくネットウヨ[[思想]]を振りまく[[ネット右翼]]もいる。ネットウヨはこうして、新左翼の党派間闘争のように内ゲバを繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==治療==&lt;br /&gt;
こうした問題を抱えながらも現在の日本にはネットウヨに対する特効薬は未だなく、一刻も早い治療法の開発が望まれる。&lt;br /&gt;
現在とられている方法としては以下の物が存在する。&lt;br /&gt;
*上級の学校へ進学する&lt;br /&gt;
:例えば中学から高校へ進学する場合、高校に進学してからはたくさんの娯楽が待っており、そちらに興味が移り、治まるというもの。&lt;br /&gt;
:しかし、ネットウヨの多くは高校に進んでもなかなか積極的に物事に取り組まないため、この療法はあまり成果が上がっていない。&lt;br /&gt;
:デメリットは、より多くの情報ソースに触れやすくなるため、かえって悪化する危険があることである。&lt;br /&gt;
:はしか同様、年齢が高いほうが発症時のリスクも大きい。&lt;br /&gt;
:そもそもネットウヨが高校や大学に入学できるのかという問題がある。&lt;br /&gt;
*女性と仲良くなる&lt;br /&gt;
:女性と仲良くなり、多くの話をしていくうちに思想も緩和され、しだいに平和主義へ移行する場合がある。しかし、こちらの療法は学生時代しか通用しないためあまり療法の成果は出ていない。&lt;br /&gt;
:それ以前に、容姿と言動から女性と疎遠になりやすい。&lt;br /&gt;
*日常治療薬による療法&lt;br /&gt;
:現在最も多くとられている方法である。その方法とは[[産経新聞]]の購読をとりやめ、別の新聞を購読することである。[[朝日新聞]]の場合逆効果となる場合があり危険が多いため、[[毎日新聞]]、[[日本経済新聞]]、[[読売新聞]]などが無難であり、その中でも毎日新聞がよく効く薬として重宝されている。[[聖教新聞]]、[[しんぶん赤旗]]はやめておこう（この2紙は一般紙ではなく機関紙である）。一日二回朝と晩に摂取し、これを6か月ほど続けると一定の成果を得られるのデータが出ている。&lt;br /&gt;
*就職する&lt;br /&gt;
:働くようになれば、自然と仕事に取り組まざるを得なくなり治るというもの。&lt;br /&gt;
:2ちゃんねる上で暴れまわっていた某コテハンが、就職を機に完治したケースがある。&lt;br /&gt;
:ただし、自分のような愛国者が職場で酷使されるのは左翼の陰謀だとか妄想する危険もあるため、失敗時は症状が悪化する危険もある。&lt;br /&gt;
:一方でネットウヨはとてつもない感染力を持っており、接触する前からその行動が類似することが多く見られ、その場合は同じ左翼思想であっても[[社民党]]支持者と[[共産党]]支持者で互いをネットウヨ呼ばわりしてゲバルト棒を使用した意見交換を行うことが多々見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==嫌いなもの==&lt;br /&gt;
*国家・地域&lt;br /&gt;
:[[大韓民国]]、[[中華人民共和国]]、[[朝鮮民主主義人民共和国]]（以上三国を総称して[[特定アジア]]）、[[大阪民国]]&amp;lt;ref&amp;gt;ただし[[産経新聞]]に関する事物は除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[オランダ]]、[[オーストラリア]]、[[ロシア]]（[[ソビエト社会主義共和国連邦|旧ソ連]]含む）、[[アメリカ合衆国]]&amp;lt;ref&amp;gt;一般的にネットウヨは親米と思われがちだが、実際のところはアメリカの強大な軍事力を自国のために利用したいだけというのが本音である。匿名で遠慮なく本音が言えるネット上では、広島と長崎に原爆を落とした張本人でもあるアメリカに対して敵意をむき出しにするネットウヨも多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[広島県]]、[[長崎県]]&lt;br /&gt;
:その他反日的な姿勢が目立つ国家・地域、反日的ではなくても日本の右翼にとって目障りな行動が見られる国家・地域。&lt;br /&gt;
*政党・政府機関・団体&lt;br /&gt;
:[[社会民主党]]、[[日本共産党]]、[[民主党]]、[[公明党]]、自民党[[ハト派]]、[[外務省]]、[[日本教職員組合]]、[[創価学会]]、[[キリスト教会]]、[[ピースボート]]、中国帰還者連絡会、[[部落開放同盟]]、[[街宣右翼]]、[[左翼]]、[[プロ市民]]、[[労働組合]]（[[連合]]、[[全労連]]）&amp;lt;ref&amp;gt;ネットウヨは例外なくニートかフリーターなど格差社会の底辺にいることが多く、労働組合は頼れるべき存在のはずだが、労組の政治運動がネットウヨと正反対の方向を向いているので労組を敵視しているのである。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[韓国政府]]、[[中国共産党]]、[[朝鮮労働党]]、[[反捕鯨団体]]、朝鮮総連、韓国民団&lt;br /&gt;
*思想&lt;br /&gt;
:[[反日]]・[[嫌日]]、[[親中]]、[[親韓]]、[[親朝]]、[[共産主義]]・[[社会主義]]・[[スターリン主義]]、[[人権]]、[[ジェンダーフリー]]・[[男性差別]]、[[憲法9条]]、[[死刑廃止論]]、[[天皇制廃止論]]、[[コスモポリタニズム]]（彼らが言うところの「[[世界市民]]思想」）、[[韓国起源説]]、[[中華思想]]、[[白豪主義]]・[[白人至上主義]]、日本人や日本の報道機関が[[元号]]や[[皇紀]]を使わず[[西暦]]を使うこと&lt;br /&gt;
*教育&lt;br /&gt;
:[[平和教育]]、戦後[[歴史]]教育、[[ゆとり教育]]&lt;br /&gt;
*法律&lt;br /&gt;
:[[人権保護法案]]、[[児ポ法]]、[[外国人]][[移民]]自由化法案&lt;br /&gt;
*人種&lt;br /&gt;
:[[在日コリアン|在日韓国・朝鮮人]]、[[韓国人]]、[[中国人]]、日系[[ブラジル人]]、[[華僑]]（台湾系を除く）&lt;br /&gt;
*人物（６６億人）（この欄にのるのは、たいへん名誉なことである）&lt;br /&gt;
:[[オバマ]]、[[筑紫哲也]]、[[野中広務]]、[[河野洋平]]、中山正暉、美濃部亮吉、寺脇研、槇田邦彦、[[小沢一郎]]、細川護煕、田中均、町山智浩、[[鳩山由紀夫]]、[[金丸信]]、加藤紘一、[[福田康夫]]、不破哲三、阿南惟茂、[[田中真紀子]]、仙谷由人、ジョンレノン、山崎拓、古賀誠、[[野坂参三]]、[[宮沢喜一]]、江田五月、[[管直人]]、久野収、竹内好、喜納昌吉、石毛えい子、吉川春子、森田実、立花隆、天木直人、細田博之、[[円より子]]、神本美恵子、アウンサンスーチー、千葉景子、松本治一郎、八田ひろ子、吉岡吉典、島袋宗康、山内徳信、浅沼稲次郎、キング牧師、宮本顕治、志位和夫、塩見孝也、[[土井たか子]]、[[村山富市]]、田辺誠、岡崎トミ子、清水澄子、田英夫、[[福島瑞穂]]、[[辻元清美]]、金子哲夫、渕上貞夫、翫正敏、伊藤茂、五十嵐広三、細川律夫、石橋政嗣、阿部知子、大脇雅子、秋葉忠利、高沢寅男、竹中労、[[徳田球一]]、本多勝一、本田雅和、若宮啓文、一色清、菊池哲郎、早野透、平山郁夫、宇都宮徳馬、小田実、[[大江健三郎]]、[[中島梓]]、鈴木茂三郎、小林陽太郎、北城恪太郎、田嶋陽子、[[本宮ひろ志]]、日高六郎、トロツキー、岡留安則、[[大橋巨泉]]、[[田中康夫]]、井上ひさし、辺見庸、川田文子、[[久米宏]]、小沢遼子、アグネスチャン、高良真木、衛藤瀋吉、千田夏光、[[石坂啓]]、高史明、長沼節夫、富山治夫、佐高信、森村誠一、ガンジー、マルクス、高樹のぶ子、毛沢東、吉留路樹、松村謙三、河野謙三、斉藤貴男、国谷裕子、吉川勇一、和田春樹、トルーマン、浅野健一、宮台真司、小熊英二、小森陽一、藤原彰、坂本義和、鳥越俊太郎、高橋哲哉、藤原帰一、目加田説子、寺島実郎、浅井慎平、家永三郎、鈴木邦男、綿井健陽、重野安正、米山リサ、吉見義明、、きっこ、林博史、鶴見俊輔、梅原猛、福岡安則、魚住昭、成田知己、吉田裕、飛鳥田一雄、若桑みどり、宇沢弘文、川村晃司、江口圭一、笠原十九司、丸山眞男、河上丈太郎、山岡俊介、溝口敦、内橋克人、伏見康治、堂本暁子、池田大作、[[デヴィ夫人]]、香山リカ、山際永三、松岡環、吉田清治、弓削達、江川詔子、高木健一、井筒和幸、笛木優子、東史郎、森達也、内田雅敏、三木睦子、松井やより、篠田博之、松岡利康、マザーテレサ、上原公子、椎名誠、雨宮処凛、落合恵子、井上周八、大田昌秀、大谷昭宏、西野瑠美子、俵義文、高嶋伸欣、ラルフネーダー、加藤周一、内田雅敏、勝間田清一、佐々木更三、三木武夫、田川誠一、槙枝元文、田丸美鈴、土屋公献、黒田福美、広河隆一、渡辺文樹、坂本龍一、若松孝二、足立正生、大島渚、おすぎとピーコ、美輪明宏、原一男、[[辛淑玉]]、[[柳美里]]、趙博、徐勝、金南植、リュウヒジョン、吉田猛、鄭香均、朴一、姜尚中、李東埼、姜徳相、崔書勉、李鐘元、金武貴、趙景達、上野千鶴子、徐錫洪、李時求、玄丞培、鄭明洙、白眞勲、武者小路公秀、千田是也、[[デヴィ夫人]]、高岡蒼甫、永六輔、奥平康弘、後藤田正晴、歴代[[公明党]]委員長（矢野絢也や竹入以外）、[[寺沢有]]、[[ユン･ソナ]]、[[ペ･ヨンジュン]]、加藤千洋、湯川秀樹、[[ルーズベルト]]、[[アインシュタイン]]、[[インリン･オブ･ジョイトイ]]、樋口恵子、本島等、ソニン、ジョンFケネディ、ロバートケネディ、白人、社会民主党員、日本共産党員、日教組組合員、東方神起&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メディア&lt;br /&gt;
:[[朝日新聞]]、[[毎日新聞]]、[[東京新聞]]、NHK、朝日新聞、週刊金曜日、琉球日報、[[沖縄タイムス]]、[[北海道新聞]]、朝日新聞、[[聖教新聞]]、[[しんぶん赤旗]]、[[中日新聞]]、[[日刊ゲンダイ]]（日刊ヒュンダイ）、世界、[[朝鮮日報]]、[[中華日報]]、[[労働新聞（北朝鮮）|労働新聞]]、創、紙の爆弾、岩波書店、転向前の共同通信、教育テレビ、講談社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*テレビ・ラジオ番組&lt;br /&gt;
:[[報道ステーション]]、[[クローズアップ現代]]、[[TBS]]全般（特に[[ニュース23]]、また[[アニメーション]]番組は除く）、[[創価学会]]や[[聖教新聞]]がスポンサーの番組、サンデーモーニング、水曜ノンフィクション、ＮＨＫ特集、ＥＴＶ特集、ザスクープ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*経済&lt;br /&gt;
:[[トヨタ自動車]]、積水ハウス、[[消費者金融]]、[[パチンコ|パチンコ屋]]（特に[[マルハン]]）、[[LG電子]]、[[サムスン]]、[[現代自動車]]、[[浦項総合製鉄]]、[[起亜自動車]]、[[農心]]、[[松下電器産業]]、[[東芝]]、[[三菱自動車]]、[[ロッテ]]、[[キリンビール]]、[[ヤマハ発動機]]、[[電通]]、[[ソフトバンク]]、[[イオン]]、[[JFEホールディングス]]、[[伊藤園]]、[[大創産業]]、[[TSUTAYA]]、[[WAHAHA本舗]]、[[サントリー]][[マクドナルド]]、[[東宝]]、[[ヤクルト]]、[[ミサワホーム]]、[[新生銀行]]、[[オリックス生命]]、[[アデランス]]、[[ニチイ学館]]、[[白十字]]、[[クラブツーリズム]]、[[三菱商事]]、[[商工中金]]、[[任天堂]]、[[サンマリエ]]、[[ロート製薬]]、[[ゲンダイネット]]など。&lt;br /&gt;
:とにかく韓国企業、中国韓国に進出する企業、中国韓国と提携する企業ないしこれらの国に利益を提供する企業。[[創価学会]]に貢いでいる企業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==好きなもの==&lt;br /&gt;
*国家・地域&lt;br /&gt;
:[[アメリカ合衆国]]、[[台湾]]&amp;lt;ref&amp;gt;ただし好きなのは台独派だけで国民党支持者は嫌い。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[チベット]]、[[パラオ]]、[[インド]]、[[東南アジア]]諸国&amp;lt;ref&amp;gt;フィリピンからは日本帝国主義復活を憂う声があるが無視&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[南ベトナム]]、[[パキスタン]]、ファシスタ党政権当時のイタリア、[[朴正熙]]～[[全斗喚]]政権時代の韓国、[[ドイツ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ただし第三帝国についてはネットウヨの間でも意見が分かれる。「南京大虐殺は無かった」としながらも「ナチスによるユダヤ人へのホロコーストは実際に行われた」としているネットウヨは反ナチス派である。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:その他親日的な姿勢が目立つ国家・地域。&lt;br /&gt;
*政党・政府機関・団体&lt;br /&gt;
:[[維新政党新風]]、[[靖国神社]]、[[自民党]][[タカ派]]、[[北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会|救う会]]・北朝鮮による拉致被害者家族連絡会、[[新しい歴史教科書をつくる会]]、日本教育再生機構、全日本教職員連盟、ネオナチズム、ネオファシズム、クークラックスクラン、特別高等警察、憲兵隊、ゲシュタポ、日本会議、統一協会、勝共連合、ナチス親衛隊、突撃隊&lt;br /&gt;
*思想&lt;br /&gt;
:戦争、核武装、徴兵制、第三次世界大戦、[[愛国心]]、[[国粋主義]]、[[民族主義]]、[[排外主義]]、[[軍国主義]]、[[全体主義]]、[[天皇制国家主義]]、[[神国思想]]、[[親日]]、[[嫌韓]]・[[反韓]]、[[反中]]・[[嫌中]]、[[大東亜共栄圏]]、[[チベット解放]]&amp;lt;ref&amp;gt;ヘタレなので「チェチェン解放」はロシアが怖くて叫ばない&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[男尊女卑]]社会（ネットウヨの大半が男の[[オタク]]ゆえ、萌えアニメ萌え漫画、[[ギャルゲー]]や[[エロゲー]]のようにや三つ指ついて夫や男に従順に従う女性を理想としているから）&amp;lt;ref&amp;gt;しかしなぜか韓国の男尊女卑的な側面は批判する。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[厳罰化]]、[[少年犯罪]]における[[実名報道]]賛成、犯罪容疑者・被告を呼び捨て報道に戻す運動、[[死刑賛成]]、[[反共主義]]（勝共主義）、治安維持法&lt;br /&gt;
*教育&lt;br /&gt;
:[[新しい歴史教科書]]、[[軍国主義]]教育、[[教育勅語]]復活、[[詰め込み教育]]（[[受験戦争]]）、男女の役割を正しく教える教育（高校における「家庭一般」を再び女子のみ履修に、など）&lt;br /&gt;
*人種&lt;br /&gt;
:[[日本人]]&lt;br /&gt;
*人物（ほんの数人）&lt;br /&gt;
:[[天皇|天皇陛下]]、東条英機、[[石原慎太郎]]、[[安倍晋三]]、[[麻生太郎]]、小泉純一郎、福田和也、[[勝谷誠彦]]、[[小林よしのり]]、米長邦雄、田母神俊雄、中山成彬、橋下徹、細木数子、[[やしきたかじん]]、[[瀬戸弘幸]]、[[桜井よしこ]]、横田滋・早紀子夫妻、[[テリー伊藤]]、ヒットラー、ムッソリーニ、渡部昇一、日垣隆、竹中平蔵、すぎやまこういち、クライン孝子、宮崎哲弥、ブッシュ&lt;br /&gt;
*メディア&lt;br /&gt;
:[[産経新聞]]、[[テレビ東京]]、[[チャンネル桜]]、[[2ちゃんねる]]、[[嫌韓流|マンガ 嫌韓流]]、[[北國新聞社]]･[[伊勢新聞社]]（この２紙は地方紙では数少ない右論調の新聞）、諸君、正論、文芸春秋、VOICE、WILL、読売新聞、日経新聞、軍事研究、丸、SAPIO、週刊文春&lt;br /&gt;
*番組&lt;br /&gt;
:[[文化放送]]の声優やアニメのラジオ番組、[[深夜アニメ]]、[[たかじんのそこまで言って委員会]]、[[たけしのTVタックル]]、報道2001、サンデープロジェクト（「日曜討論」は起きられないので見ない）、朝生、朝ズバ&lt;br /&gt;
*経済&lt;br /&gt;
:[[新自由主義]]、[[拝金主義]]、商業主義、日本青年会議所、経団連、小室哲哉、ホリエモン、村上ファンド、リーマンブラザーズ&lt;br /&gt;
*食物&lt;br /&gt;
:[[ナノテクゼリー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|ネット右翼}}&lt;br /&gt;
*[[ヘタレ右翼]]&lt;br /&gt;
*[[ニート右翼]]&lt;br /&gt;
*[[ネトウヨ]]&lt;br /&gt;
*[[ネット右翼]]&lt;br /&gt;
*[[ニート]]&lt;br /&gt;
*[[グロービートジャパン]]&lt;br /&gt;
*[[イオンド大学]]&lt;br /&gt;
*[[ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
*[[勝共推進議員]]&lt;br /&gt;
*[[細木数子]]&lt;br /&gt;
*[[維新政党新風]]&lt;br /&gt;
*[[日本会議]]&lt;br /&gt;
*[[キチガイ新風]]&lt;br /&gt;
*[[有害サイト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==標本==&lt;br /&gt;
{{Q|まあ、こんな長文にご執心なこの記事の著者もどう考えてもまともな人間じゃないよね。|&amp;lt;s&amp;gt;この記事を見て火病を起こしたネットウヨ&amp;lt;/s&amp;gt;一般ユーザー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ねつとうよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会問題|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:圧力団体|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪組織|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:カルト|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:UMA|糞]]  &lt;br /&gt;
[[Category:仮想現実|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:サブカルチャー|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:秘密結社|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪者|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:詐欺|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:偽善者|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:嘘|糞]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.147.169.61</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>カントリーロック</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;59.147.169.61: 新しいページ: '　フォークロックの登場以降、ルーツミュージックを探求していこうという傾向が強まってきた。それがバーズの「ロデオの恋人...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;　フォークロックの登場以降、ルーツミュージックを探求していこうという傾向が強まってきた。それがバーズの「ロデオの恋人」で確立され、カントリーロッ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ックへと発展していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　代表的なミュージシャン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CCR　ニューライダーズオブザパープルセイジ　フライングブリトーブラザーズ　バーズ　ブルーリッジレインジャーズ　ジョンフォガティー　　&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.147.169.61</name></author>	</entry>

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		<title>日本テレビ放送網</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%94%BE%E9%80%81%E7%B6%B2&amp;diff=42745"/>
				<updated>2008-12-01T04:42:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.147.169.61: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
社名 = 日本テレビ放送網株式会社|&lt;br /&gt;
英文社名 = Nippon Television Network Corporation|&lt;br /&gt;
ロゴ = |&lt;br /&gt;
種類 = [[株式会社]]|&lt;br /&gt;
市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 9404 | 1959年9月15日}}|&lt;br /&gt;
略称 = 日本テレビ、日テレ、NTV|&lt;br /&gt;
国籍 = |&lt;br /&gt;
郵便番号 = 〒105-7444|&lt;br /&gt;
本社所在地 = [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[東新橋]]一丁目6番1号|&lt;br /&gt;
電話番号 = 03-6215-1111（代表）|&lt;br /&gt;
設立 = [[1952年]]（昭和27年）[[10月28日]]|&lt;br /&gt;
業種 = 情報・通信業|&lt;br /&gt;
統一金融機関コード = |&lt;br /&gt;
SWIFTコード = |&lt;br /&gt;
事業内容 = 放送法に基づくテレビジョン放送など|&lt;br /&gt;
代表者 = [[久保伸太郎]]（代表取締役 [[社長]][[執行役員]]）|&lt;br /&gt;
資本金 = 185億7,500万円|&lt;br /&gt;
売上高 = 連結：3,436億5,100万円&amp;lt;br /&amp;gt;単独：2,886億3,600万円&amp;lt;br /&amp;gt;（[[2007年]]3月期）|&lt;br /&gt;
総資産 = 連結：5,292億6,500万円&amp;lt;br /&amp;gt;単独：4,588億4,500万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月期）|&lt;br /&gt;
従業員数 = 連結：2,886人　単独：1,083人&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月末日現在）|&lt;br /&gt;
決算期 = 3月31日|&lt;br /&gt;
主要株主 = [[読売新聞グループ本社|（株）読売新聞グループ本社]]　14.84%&amp;lt;br /&amp;gt;[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ放送（株）]]　6.20%&amp;lt;br /&amp;gt;[[読売新聞|（株）読売新聞東京本社]]　5.33％&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月31日現在）|&lt;br /&gt;
主要子会社 = [[バップ|（株）バップ]]　53.0%&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本テレビアート|（株）日本テレビアート]]　100%&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本テレビエンタープライズ|（株）日本テレビエンタープライズ]]　100%|&lt;br /&gt;
関係する人物 = [[氏家齊一郎]]（[[代表取締役]] [[取締役会]]議長）&amp;lt;br /&amp;gt;間部耕苹（代表取締役[[相談役]]）|&lt;br /&gt;
外部リンク = [http://www.ntv.co.jp/ www.ntv.co.jp]|&lt;br /&gt;
特記事項 = |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Nittele tower Shiodome 2007-2.jpg|thumb|240px|日本テレビタワー 全景]]&lt;br /&gt;
[[画像:Ntv chukeisha.jpg|thumb|240px|日本テレビの中継車]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''日本テレビ放送網株式会社'''（'''にっぽんテレビほうそうもう'''、''Nippon Television Network Corporation''）は、[[日本]]の放送事業者である。一般的には、略して、'''日本テレビ'''（にほんテレビ）、更に略し、'''日テレ'''（にっテレ）などと呼ばれる。略称は「'''NTV'''」。元共産党員で、現在右翼の渡辺恒雄、氏家斉一郎が支配する読売新聞、日本テレビグループに属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
{{日本のテレビ局|&lt;br /&gt;
英項名=Nippon Television|英名=Nippon Television&amp;lt;br/&amp;gt;Network Corporation|&lt;br /&gt;
地域=&amp;lt;li&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[関東地方|関東広域圏]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[東京都]]・[[茨城県]]・[[栃木県]]・&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[群馬県]]・[[埼玉県]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[千葉県]]・[[神奈川県]]）|系列=NNN|番組=NNS|キー局=日本テレビ|略=NTV&amp;lt;br/&amp;gt;AX|愛称=日テレ|コールサイン=AX-(D)TV|&lt;br /&gt;
呼出名称=にほんテレビ&amp;lt;br/&amp;gt;（デジタルテレビジョン）|年=1953年|月日=8月28日|郵便番号=105-7444|都道府県=[[東京都]]|本社=[[港区 (東京都)|港区]]東新橋一丁目6-1|演奏所=[[#スタジオ]]を参照|都市名=東京|ch1=4|ch2=4|id=4|dch=25|中継局=[[#アナログ放送]]参照|デジ中継局=[[#デジタル放送]]参照|リンク=http://www.ntv.co.jp/|特記事項=|}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送免許 ===&lt;br /&gt;
*[[1952年]][[7月31日]] - テレビジョン放送予備免許取得（日本での取得第1号）。&lt;br /&gt;
*[[1953年]][[8月27日]] - テレビジョン放送本免許取得（日本での取得第2号）。&lt;br /&gt;
*[[1957年]][[12月26日]] - カラーテレビ実験局予備免許取得。&lt;br /&gt;
*[[1957年]][[12月27日]] - カラーテレビ実験局本免許取得。&lt;br /&gt;
*[[1960年]][[9月2日]] - カラーテレビ放送本免許取得。&lt;br /&gt;
*[[1978年]][[9月28日]] - 音声多重放送実用化試験局免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[2月9日]] - 緊急警報放送用実験局免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1981年]][[12月17日]] - 音声多重放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1983年]][[9月7日]] - [[テレビジョン]]同期放送実験局免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1985年]][[11月29日]] - 文字多重放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1988年]][[4月13日]] - EDTV実験局免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1994年]][[11月25日]] - [[ハイビジョン]]実用化実験放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[7月13日]] - ワイドクリアビジョン放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月1日]] - 地上デジタルテレビジョン放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な株主(2007年3月31日現在） ===&lt;br /&gt;
#株式会社[[読売新聞グループ本社]] (15.0%) &lt;br /&gt;
#[[読売テレビ放送]]株式会社  (6.3%) &lt;br /&gt;
#株式会社[[読売新聞東京本社]] (5.4%) &lt;br /&gt;
#学校法人[[帝京大学]] (3.5%) &lt;br /&gt;
#[[日本トラスティ・サービス信託銀行]]株式会社（信託口） (3.1%) &lt;br /&gt;
#株式会社[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ]] (3.0%)&lt;br /&gt;
#[[モルガン・スタンレー]]・アンド・カンパニー・インターナショナル・リミテッド (2.3%) &lt;br /&gt;
#[[日本マスタートラスト信託銀行]]株式会社（信託口） (2.2%) &lt;br /&gt;
#[[名古屋テレビ放送]]株式会社 (2.2%) &lt;br /&gt;
#株式会社[[よみうりランド]] (2.0%) &lt;br /&gt;
（出資比率は自己株式を控除して計算）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[識別信号|呼出符号]]（コールサイン） ===&lt;br /&gt;
*標準テレビジョン放送（地上アナログ放送）：JOAX-TV（VHF4ch、映像171.25MHz/50kW、音声175.75MHz/12.5kW）（テレビジョン単営局に対する最初の予備免許であったため、「JO*X-TV」シリーズの中で“A”が与えられた）&lt;br /&gt;
*標準テレビジョン[[音声多重放送]]：JOAX-TAM&lt;br /&gt;
*標準テレビジョン[[文字多重放送]]：JOAX-TCM&lt;br /&gt;
*[[地上デジタルテレビジョン放送]]：JOAX-DTV（UHF25ch/リモコンID4ch、周波数545.142857MHz/10kW）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 保有チャンネル ===&lt;br /&gt;
[[関東広域圏]]における地上放送の他に[[SKY PerfecTV!]]（東経124・128度CS放送）で [[日テレG+]]、及び[[日テレNEWS24]]の2つのチャンネルを放送している。これらの2つのチャンネルは[[E2 by スカパー!|SKY PerfecTV!110]]（東経110度CS放送）では[[委託放送事業者]]である[[シーエス日本]]を通じて放送され、また一部の[[ケーブルテレビ]]でも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットワーク===&lt;br /&gt;
[[1966年]]に''' [[NNN]]'''（Nippon News Network）を、また'''[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]''' （Nippon television Network System）を形成し、各地の地方局と系列局関係を結んでいる。日本テレビの報道取材地域には[[関東広域圏]]の他に[[沖縄県]]が含まれる（沖縄県にNNN系列局がないため）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===呼称===&lt;br /&gt;
開局以来長年「4チャンネル」「NTV」などを略称として使用してきたが、1995年前後よりキャンペーンコピーに「日テレ」を使用し始める。2000年12月には、開局した系列の[[BS日本]]のチャンネル名称を「BS日テレ」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年の汐留移転を契機に、コーポレートロゴを「日テレ」とするなど、正式な略称・愛称として「'''日テレ'''」が採用された。なお、[[新聞]]・[[テレビ情報誌]]の[[番組表]]での表示は従来通り「日本テレビ」のままだが、[[デイリースポーツ]]東京版では「'''NTV'''」として表記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業界ではCX（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）、EX（[[テレビ朝日]]）、TX（[[テレビ東京]]）に合わせ「'''AX'''」と呼ぶこともある。渋谷には日テレが出資したライブスペース[[SHIBUYA-AX]]（シブヤ-アックス）があり、1990年台後半（読売新聞は～い朝刊の次番組）の土曜深夜にもずばり“AX”（読みは「アックス」）という番組があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ロシア]]の「NTVテレビ」および[[マレーシア]]の「ntv7」とは無関係。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登記上の社名は「にほん」では無く「にっぽん」と読むのが正しい。（これは[[日本放送協会]]の場合と同様。ただし、[[アナウンサー]]も「にほんテレビ」と読むことが多い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===備考===&lt;br /&gt;
*日本テレビは日本のテレビ業界においても、新しい放送媒体を積極的に早く導入し、導入するや否やその媒体を用いた放送を業界では1番多くの時間放送している事でも有名である。カラー放送、[[音声多重放送]]、[[ワイドクリアビジョン]]放送も、日本の民放では日本テレビが初めてであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*著名な[[アニメ]][[映画監督]]である[[宮崎駿]]率いる「[[スタジオジブリ]]」との関連が深く、同社の作品を独占的にテレビ放映する権利を持つ。また、日本テレビのマスコット「[[なんだろう]]」も宮崎駿が手掛けたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1953年]][[8月28日]]に日本で初めて[[コマーシャルメッセージ|CM]]を日テレで行い、2005年よりその日を「テレビCMの日」と定め、2007年8月28日には一部の番組で[[提供クレジット]]に[[コマーさる君]]が登場していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--現在の[[提供クレジット]]の「提供」の文字は[[汐留]]完全移転（2004年2月29日）時から使用している（[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]・[[福岡放送]]（2005年2月27日の清川完全移転より）も同[[書体]]=[[イワタ新ゴシック体]]。それまでは[[中部日本放送]]と同書体のものを使用していた。）。…文字フォントについては、編纂者の主観が高いと思うので、コメントアウトしました。内部情報がない限りは、具体的な表記を「百科事典」に加えるべきではないと思いますが、いかがでしょうか？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- この地域の関東ローカルにての現在はドラマ・アニメの再放送を一度も行っていなかったが、2006年4月から15:55～16:53の時間帯でドラマの再放送を行っている。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な[[中継局]] ==&lt;br /&gt;
=== アナログ放送 ===&lt;br /&gt;
* [[東京都]]&lt;br /&gt;
** 大井町 70ch *[[品川区]]大井町地区では東京4chを視聴している家庭がほとんどである。&lt;br /&gt;
** 八王子 35ch *八王子市周辺でも、東京4chを視聴している家庭が多い。&lt;br /&gt;
** 多摩 51ch *多摩市周辺でも東京4ch視聴者が多い。&lt;br /&gt;
** 新島 54ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 八丈島 4ch&lt;br /&gt;
** 三宅島 4ch&lt;br /&gt;
** 小笠原父島 53ch&lt;br /&gt;
* [[茨城県]]&lt;br /&gt;
** 水戸 42ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 鹿嶋 33ch&lt;br /&gt;
** 日立 54ch&lt;br /&gt;
** 高萩 53ch&lt;br /&gt;
* [[栃木県]]&lt;br /&gt;
** 宇都宮 53ch&lt;br /&gt;
** 日光 54ch&lt;br /&gt;
** 矢板 36ch&lt;br /&gt;
* [[群馬県]]&lt;br /&gt;
** 前橋 54ch&lt;br /&gt;
** 富岡 53ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 桐生 53ch&lt;br /&gt;
** 沼田 53ch&lt;br /&gt;
* [[埼玉県]]&lt;br /&gt;
** 児玉(熊谷・本庄) 53ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 秩父 16ch&lt;br /&gt;
* [[千葉県]]&lt;br /&gt;
** 成田 53ch&lt;br /&gt;
** 銚子 53ch&lt;br /&gt;
** 香取佐原 54ch&lt;br /&gt;
** 勝浦 53ch&lt;br /&gt;
** 館山 54ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県]]&lt;br /&gt;
** 山下町 71ch *東京4ch視聴者多し。&lt;br /&gt;
** [[横浜みなとみらい21|横浜みなと]] 54ch *東京4ch視聴者多し。&lt;br /&gt;
** 久里浜 41ch（北方向は水平偏波・西方向は垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 平塚 35ch（垂直偏波）*東京4ch視聴者多し。&lt;br /&gt;
** 小田原 54ch&lt;br /&gt;
** 湯河原 53ch&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル放送 ===&lt;br /&gt;
* [[茨城県]]&lt;br /&gt;
** 水戸 14ch&lt;br /&gt;
** 日立 14ch&lt;br /&gt;
* 栃木県&lt;br /&gt;
** 宇都宮 34ch&lt;br /&gt;
** 矢板 19ch&lt;br /&gt;
* 群馬県&lt;br /&gt;
** 前橋 33ch&lt;br /&gt;
** 沼田 25ch&lt;br /&gt;
* 埼玉県&lt;br /&gt;
** 秩父 25ch&lt;br /&gt;
* 千葉県&lt;br /&gt;
** 銚子 25ch&lt;br /&gt;
* 神奈川県&lt;br /&gt;
** 平塚 25ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 小田原 25ch&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 1950年代 ===&lt;br /&gt;
*[[1951年]][[9月4日]] [[正力松太郎]]、日本テレビ放送網設立構想を発表。&lt;br /&gt;
*[[1951年]][[10月2日]] 日本テレビ放送網、テレビ放送免許を申請。&lt;br /&gt;
*[[1952年]][[7月31日]] 日本最初のテレビ放送予備免許を取得。&lt;br /&gt;
*[[1952年]][[10月15日]] 創立総会を開催し、正力松太郎を社長に選出。&lt;br /&gt;
*1952年[[10月28日]] 会社設立（[[資本金]]2億5千万円）。&lt;br /&gt;
*[[1953年]][[4月15日]] 資本金を5億円に増資。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月17日]] 名古屋と大阪にテレビ局の免許を申請。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月18日]] 街頭テレビ受像機を関東一円（都内29ヵ所、周辺部13ヵ所）に設置。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月20日]] 試験電波を発射。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月27日]] テレビ放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月28日]] 午前11時20分、「鳩の休日」の映像と共に民放初のテレビ局（地上アナログ）として本放送を開始（この日が開局記念日）。日本初のテレビ局としての開局を目指していたが、多くの機器を輸入に頼っていたため納入が間に合わず、[[日本放送協会|NHK]]に先行された。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月29日]] プロ野球[[読売ジャイアンツ|巨人]]-[[阪神タイガース|阪神]]戦（後楽園球場）を民放としてテレビ初中継。&lt;br /&gt;
*1953年[[10月27日]] プロボクシング世界選手権[[白井義男]]-テリー・アレン戦を中継。街頭テレビ熱高まる。&lt;br /&gt;
*[[1954年]][[2月19日]] 「[[力道山]]・[[木村政彦]]対[[シャープ兄弟]]プロレス実況」を放送（3日間）。以後力道山の人気はうなぎのぼりとなり、全国的なプロレス旋風が巻き起こる。&lt;br /&gt;
*1954年[[10月4日]] ニュース番組「[[NNNきょうの出来事|きょうの出来事]]」放送開始。&lt;br /&gt;
*[[1955年]][[4月1日]] 資本金を7億5千万円に増資。&lt;br /&gt;
*1955年[[11月28日]] 清水与七朗が社長に就任。&lt;br /&gt;
*[[1956年]][[8月19日]] 午前6時30分、日本初のテレビ早朝放送を開始。画面に初めて時分[[テロップ]]を入れる。（いわゆる[[時刻出し]]）&lt;br /&gt;
*1956年[[12月1日]] [[中部日本放送|中部日本放送(CBC)]]、[[朝日放送#大阪テレビ放送|大阪テレビ放送]]（OTV、現在の[[朝日放送|朝日放送(ABC)]]テレビ）が開局し、両社とネットワークを形成。&lt;br /&gt;
*1956年[[12月31日]] 精工舎（現・[[セイコーホールディングス]]）提供、同局を始め民放4社による共同制作の「[[ゆく年くる年]]」を放送。&lt;br /&gt;
*[[1957年]][[3月17日]] 「[[ミユキ野球教室]]」放送開始（1990年3月終了）。&lt;br /&gt;
*1957年[[4月18日]] カラーテレビ放送の免許を申請。&lt;br /&gt;
*1957年[[12月27日]] カラーテレビ実験局本免許を取得。&lt;br /&gt;
*1957年[[12月28日]] カラーテレビ実験局開局（民放初）。&lt;br /&gt;
*[[1958年]]4月1日 資本金を10億円に増資。&lt;br /&gt;
*1958年8月28日 番組編成を日本テレビ主体に置いた系列局として、[[讀賣テレビ放送]]（YTV）、[[テレビ西日本|テレビ西日本]]（TNC）が開局。先に開局した[[西日本放送|西日本放送]]（RNC）も含め、日本テレビの全国ネットワーク体制のさきがけとなる。&lt;br /&gt;
*1958年[[10月1日]] （株）レクリエーション・センターを合併し、資本金が12億円に。&lt;br /&gt;
* 1958年 技術開発が進み、同局初のVTRドラマ「雑草の歌」が放映される。また、初のスタジオカラーカメラによる実験放送番組「手品教室」が始まる。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] 日本初のカラー[[テレビドラマ]]「赤い陣羽織」放送。&lt;br /&gt;
* 1959年4月 ネットワークニュース番組「[[日本テレニュース]]」スタート。&lt;br /&gt;
* 1959年[[4月10日]] [[皇太子]][[明仁]][[親王]]（[[今上天皇]]）結婚（成婚）。この日、39台のカメラを駆使してテレビ史上に語り継がれる大規模生中継を行う。その後、成婚当日の模様を同局でテレビカメラとは別に35mmカラーフィルムで撮影した物を、午後9時から特番「このよき日」でカラーで放送した。この番組の中では、日本初のカラーCMも放送された。&lt;br /&gt;
* 1959年[[9月15日]] 同局の株式が[[東京証券取引所]]に上場する。&lt;br /&gt;
* 1959年[[10月24日]] [[毎日放送|毎日放送(MBS)]]と[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]中継を共同製作する。&lt;br /&gt;
* 1959年[[12月3日]] 日本初のカラーVTR放送「ペリー・コモ・ショー」（米NBC-TVからダビングされたカラービデオテープを再生）放映。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1960年代 ===&lt;br /&gt;
*[[1960年]]6月 テレビ視聴率調査にニールセン方式を採用。&lt;br /&gt;
*1960年[[9月10日]] カラーテレビ本放送開始。（[[日本放送協会|NHK]]、[[東京放送|ラジオ東京(KRT)]]と共に東京地区では初）当日、記念番組が4時間に渡って放送される。&lt;br /&gt;
*[[1961年]][[1月8日]] 大相撲初場所で初のカラー中継放送を開始。&lt;br /&gt;
*1961年[[6月4日]] 「シャボン玉ホリデイ」放送開始（1972年10月1日終了）。&lt;br /&gt;
* [[1962年]] フランスのRTFテレビと番組交換協定締結。朝6時台から深夜12時まで切れ目のない全日放送体制が完成。&lt;br /&gt;
* [[1963年]] 通信衛星リレー1号を利用して、日米間で初の白黒テレビの電送実験。放送中にケネディ大統領暗殺事件が発生し急遽別番組を編成。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]10月 東京オリンピック開催。これに関する自社製作におけるカラー放送を強化する。&lt;br /&gt;
* 1964年 多摩丘陵・よみうりランド内にカラー公開スタジオ「NTVスタジオ」が完成。&lt;br /&gt;
* [[1965年]] パキスタンにテレビ受像機200台を寄贈。&lt;br /&gt;
* [[1966年]][[4月1日]] [[NNN]]（Nippon News Network）発足。&lt;br /&gt;
* 1966年[[6月30日]] [[ビートルズ|ザ・ビートルズ]]の日本武道館来日公演をカラーで独占生中継し、視聴率は56%に達した（同時にカラーVTRでも録画され、このカラービデオテープは後に[[バップ|VAP]]（全編）や東芝EMI（現[[EMIミュージック・ジャパン]]）（一部）からビデオ・ソフト化される。）。&lt;br /&gt;
* 1966年 世界初、カラーのスポットコマーシャル（[[日立製作所]]提供）の放送が開始される。&lt;br /&gt;
* [[1967年]][[7月21日]] 福井近夫が社長に就任。&lt;br /&gt;
* 1967年 ニューヨーク支局を開設。アメリカ・NBC内に特設スタジオを設置し、衛星中継による海外ニュースを放送。&lt;br /&gt;
* [[1968年]][[4月]] [[新宿区]]に独自の送信所を兼ねた日本最大のテレビ塔建設を発表。（後に計画は中止に）&lt;br /&gt;
* [[1969年]][[10月9日]] 当時の会長、正力松太郎が死去。&lt;br /&gt;
* 1969年[[10月11日]] [[大蔵省]]の指摘により粉飾決算が発覚。過去数年分の[[有価証券報告書]]を訂正。&lt;br /&gt;
* 1969年12月1日 資本金を24億円に増資・&lt;br /&gt;
* 1969年 コンピュータ導入（第1世代APM）で本格的な番組運行自動化を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1970年代 ===&lt;br /&gt;
* [[1970年]][[5月29日]] [[小林與三次]]が社長に就任し、読売色が一層強まる。&lt;br /&gt;
** この辺りから、対外的に使用する社旗を青地に社章（「NTV」ロゴを丸で囲った物）を白く抜いた物より、読売新聞の社旗を模した上から緑・赤・青色の模様の旗に変更。&lt;br /&gt;
* 1970年[[11月10日]] 同局の送信所を、[[麹町]]の本社社屋に隣接したテレビ塔から[[東京タワー]]に移行。&lt;br /&gt;
* 1970年 那覇、ワシントン、モスクワ、ソウルに各支局を開設。世界ネットを強化。&lt;br /&gt;
* [[1971年]] [[全国高等学校サッカー選手権大会|全国高校サッカー選手権大会]]を[[毎日新聞|毎日新聞社]]に代わって主催し、独占中継権を得る。自社製作の番組のカラー化率がほぼ100%に達する（日本の民放初）。&lt;br /&gt;
* [[1972年]] 系列18社による[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]（日本テレビネットワーク協議会）発足。当時のネット局[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ(NBN)]]と番組編成を巡って係争。この結果、12月に東海地区のテレビネットを[[中京テレビ放送|中京テレビ(CTV)]]へ一本化する事に決定。（CTV開局後もNBNと2局並列で[[クロスネット局|クロスネット加盟]]=当時CTVはNET中心の編成=だった）&lt;br /&gt;
* [[1973年]][[1月14日]] ハワイで行われたエルビス・プレスリー・ショーを独占衛星生中継。&lt;br /&gt;
* 1973年 アメリカABCニュース社と、ニュース提供と衛星中継に関する契約を締結。&lt;br /&gt;
* 1973年[[10月31日]] 日本テレビ系列愛の小鳩事業団設立。&lt;br /&gt;
* 1973年[[12月20日]] 読売新聞社、[[朝日新聞社]]、毎日新聞社の3社首脳間で日本テレビと[[東京放送|東京放送(TBS)]]の新聞資本を統一する合意が成立。&lt;br /&gt;
* [[1974年]] 石油危機による電力節減のため、郵政省が民放各社に深夜の放送自粛を要請。在京5社の申し合わせで、1月7日から深夜0時30分で放送終了となる。&lt;br /&gt;
* 1974年[[3月31日]] 開局以来の[[読売・朝日・毎日3社ニュース|3社ニュース]]の放送が「[[読売新聞ニュース]]」に一本化される。&lt;br /&gt;
* 1974年5月 読売新聞社は朝日新聞社と毎日新聞社が持つ全ての日本テレビ株式を購入。これで日本テレビは完全に読売グループの傘下に入る。&lt;br /&gt;
* 1974年 小林社長、ヴァティカンで[[ローマ教皇]][[パウロ6世 (ローマ教皇)|パウロ6世]]から勲章を授与される。&lt;br /&gt;
* 1974年12月1日 資本金を37億2500万円に増資。&lt;br /&gt;
* [[1975年]] 同局の「愛の小鳩事業団」が日本で初めての「手話スクール」を開講する。UHF局（[[テレビ神奈川]]）へのプロ野球リレーナイター供給を開始。「[[金曜ロードショー|水曜ロードショー]]」にて、名作映画『[[風と共に去りぬ]]』がテレビで世界初放映される。&lt;br /&gt;
* [[1976年]][[11月25日]] 日本テレビ放送網文化事業団設立。「フランス美術賞展」などの美術展を開催。&lt;br /&gt;
* [[1977年]][[3月20日]] 資本金を41億円に増資&lt;br /&gt;
* 1977年10月 視聴者参加型大型クイズ番組「木曜スペシャル 第1回[[アメリカ横断ウルトラクイズ]]」スタート（以後[[1992年]]まで毎年1回行われた）。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]1月 開局25周年に伴い、シンボルマーク（社章）を変更。（「NTV」ロゴを丸で囲った物から、日本テレビの&amp;quot;日&amp;quot;と地球を[[メルカトル図法]]的にデザイン化したものに。放送では1992年夏頃まで、社の封筒では2003年夏頃まで使用されていた〈1992年以降は「[[なんだろう]]」のマスコットと一緒に〉。現在は[[株券]]・社債のみに使用。）&lt;br /&gt;
* 1978年4月1日 無償新株式（1：0.1）発行。資本金が45億1000万円となる。&lt;br /&gt;
* 1978年[[8月26日]] 「[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]」スタート（以後、毎年8月に行われる。）。&lt;br /&gt;
* 1978年[[9月28日]] 世界初の音声多重放送実用化試験放送を開始。番組第1号は「ミセス&amp;amp;ミセス」。この日から、後楽園球場の[[読売ジャイアンツ|巨人]]戦も[[ステレオ放送]]になる。&lt;br /&gt;
* [[1979年]][[3月5日]] 「[[ズームイン!!朝!]]」放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1979年]][[12月31日]]「[[欽ちゃんの仮装大賞]]」の第1回が放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代 ===&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[2月9日]] 緊急警報放送の実験放送を開始。&lt;br /&gt;
* 1980年 VTRカメラが初めて[[エベレスト]]に登る。この登山のドキュメンタリー番組「生と死に賭けた36時間・これがチョモランマだ！」が高い評価を呼び、芸術祭テレビドキュメンタリー部門で優秀賞を獲得。&lt;br /&gt;
* [[1982年]][[6月29日]] 高木盛久が社長に就任。&lt;br /&gt;
* [[1983年]]8月28日 開局30周年を機に故・正力松太郎会長の遺訓の中から社訓・信条を制定。&lt;br /&gt;
* 1983年[[9月7日]] テレビジョン同期放送の実験放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[1984年]] 民放業界最大の規模のコンピュータグラフィックスシステムを完成。参議院選挙、衆議院総選挙などの報道で稼動。&lt;br /&gt;
* [[1985年]][[1月24日]] 資本金を70億8560万円に増資。&lt;br /&gt;
* 1985年[[5月20日]] 無償新株式（1：0.1）発行。&lt;br /&gt;
* 1985年[[11月29日]] 文字多重放送の本放送を開始。&lt;br /&gt;
* 1985年 日本テレビニューヨークスタジオ開設、生放送スタート。&lt;br /&gt;
* [[1987年]][[1月2日]]・[[1月3日|3日]] [[東京箱根間往復大学駅伝競走]]（箱根駅伝）中継放送開始。&lt;br /&gt;
* 1987年10月5日 「[[ズームイン!!朝!]]」にて、SNGの実験運用を開始する。&lt;br /&gt;
* 1987年10月 [[マイケル・ジャクソン]]の横浜スタジアムでの来日公演を録画放送。&lt;br /&gt;
* [[1988年]][[5月5日]] [[エベレスト]]（チョモランマ）山頂から世界初の生中継を実施し、成功。日本中にこの模様が中継された。（開局35周年記念企画「[[チョモランマがそこにある！]]」）&lt;br /&gt;
* 1988年[[5月20日]] 無償新株式（1：0.04）発行。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]6月29日 佐々木芳雄が社長に就任。&lt;br /&gt;
* 1989年[[7月7日]] SNG日本テレビサテライトネットワーク運営開始。&lt;br /&gt;
* 1989年[[8月24日]] クリアビジョン放送の本放送を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代 ===&lt;br /&gt;
* [[1990年]][[5月21日]] 無償新株式（1：0.05）発行。&lt;br /&gt;
* [[1991年]][[8月1日]] 1単位の株式数を100株から10株に変更。&lt;br /&gt;
* 1991年8月 「第3回世界陸上競技選手権東京大会」のホストブロードキャスターを務め、世界131ヶ国に鮮明な映像・音声を送る。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]8月28日 開局40周年を記念して、[[スタジオジブリ]]制作のマスコットキャラクター「[[なんだろう]]」が登場。この「なんだろう」は、日本テレビのシンボルマークとして、企業[[ロゴタイプ|ロゴ]]が変わった現在でも使用されている（色は日本テレビ、CS日本、RFラジオ日本が&amp;lt;font color=FFCE26&amp;gt;線の色1色&amp;lt;/font&amp;gt;をふち取りしたものが、BS日テレは2000年12月1日の開局から1992年のなんだろうが登場したときから使われている緑色のものとなっている。CS★日テレは光り輝くタイプとなっていた。）。&lt;br /&gt;
* 1992年[[11月6日]] SNGデジタル伝送実験局免許取得。[[氏家齊一郎]]が社長に就任。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] [[アール・エフ・ラジオ日本]]の株式を取得し、持分法適用関連会社とする。&lt;br /&gt;
* [[1994年]][[11月24日]] アナログハイビジョン実用化試験局免許取得（BS9チャンネル、アナログハイビジョン実験専用の[[日本放送協会|NHK]]と民放の合同チャンネル）。第1回「流転の海」他を放送。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[7月13日]] ワイドクリアビジョン本放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1995年]] インターネットに日本テレビ公式webページ（[http://www.ntv.co.jp/ http://www.ntv.co.jp/]）を開設。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[4月3日]] CSデジタル放送「[[CS★日テレ]]」の委託放送業務認定取得、同年8月28日に放送開始。&lt;br /&gt;
* 1996年 報道局にNNNニュースチャンネルを設置。「情報番組倫理ガイドライン」完成。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[2月24日]] CSデジタル放送（トライアルサービス）委託放送業務認定取得。&lt;br /&gt;
* 1997年 NCN（日本テレビケーブルニュース）の24時間化に際し、チャンネル名を「NNN24」（NTV NONSTOP NEWS24）と改称（2005年12月1日に[[日テレNEWS24]]と名称変更）。&lt;br /&gt;
* [[1998年]] 照明業務と電源・空調の運用業務を関連会社2社に業務移管。NNN24が本放送を開始。技術展「NAB’98」で国際優秀賞を受賞。BS準備室の新設、ビーエス日本創立総会が開かれる。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] キャンペーン「日テレ営業中」が[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]ポスターグランプリ’99・駅サインボード部門《金賞》受賞。視聴者と直接意見の交流、「日テレ式フォーラム」開催（民放初の試み）。小林與三次本社取締役会長が死去。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]] 汐留新社屋建設工事地鎮祭。インターネット事業会社「フォアキャスト・コミュニケーションズ」設立。日本データ放送株式会社（略称NDB・BSの940ch）設立。視聴者と直接意見の交流、日テレ「フォーラム2」開催、視聴者とテレビの信頼回復を目指す。CS準備室開設。NTT-ME、[[東日本電信電話|NTT東日本]]とともに、[[テレビ番組]]、[[アニメ]]などの映像コンテンツをインターネット上で流通させるための市場、B-Bat構想を発表。高木盛久本社最高顧問・元社長が死去。ライブハウス「[[SHIBUYA-AX]]」オープン、[[Dragon Ash]]が[[こけら落し]]を務めた。&lt;br /&gt;
* 2000年12月1日 午前11時、系列のBSデジタル放送「[[BS日本|BS日テレ]]」（デジタルBS4ch）放送開始。&lt;br /&gt;
* [[2001年]] 株式会社シーエス日本創立総会開催、21世紀型高機能放送発進。創業以来の大機構改革構想発表、CEO・COO制の導入、取締役会、執行役員会の二本柱で新しい経営体制の下、新世紀の活動をスタート。氏家齊一郎代表取締役社長が代表取締役会長兼グループCEO、間部耕苹専務取締役が代表取締役副会長兼グループEO、[[萩原敏雄]]専務取締役が代表取締役社長兼[[最高執行責任者|COO]]にそれぞれ昇格。BS日テレ新聞広告が読売広告大賞で金賞受賞。「NNNニュースダッシュ」のリアルタイム字幕放送を開始（BS日テレは2004年10月から）。&lt;br /&gt;
* 2001年9月 開局以来のオープニング・エンディング「鳩の休日」を諸事情により休止。&lt;br /&gt;
* 2001年9月28日 「[[ズームイン!!朝!]]」終了。 （後番組は 「[[ズームイン!!SUPER]]」）&lt;br /&gt;
* [[2003年]]7月 [[コーポレートアイデンティティ|CI]]を導入。通称名を「'''日本テレビ'''」「'''NTV'''」から「'''日テレ'''」「'''NIPPON TELEVISION'''」へと変更、ロゴマークも「なんだろう」を継承するも、そのデザインも含め一新された。略称「NTV」の国内での使用も中止（但し、海外向けには「NTV」の使用を継続、ロゴも「日テレ」の部分に「日テレ」と同様の書体で「NTV」と表記）し、国内での対外愛称は「日テレ」に統一、CI導入当初はクレジットに「製作著作 日本テレビ「日テレ（ロゴ）」と混乱防止の為に表記していたが、2005年10月より「製作著作「日テレ（ロゴ）」という表記になり、新ロゴへの移行をほぼ完了した。（[[ぐるぐるナインティナイン]]などごく一部の番組は現在も「製作著作 日本テレビ「日テレ（ロゴ）」の表記が残っている）ただ、BS日テレ・CS日本の社名ロゴは、従来の日本テレビの社名ロゴがそのまま踏襲されている。また、番組表等業務目的の略称としての「NTV」は引き続き使用されている。&lt;br /&gt;
* 2003年[[10月25日]] 同局プロデューサーによる[[視聴率不正操作問題|視聴率不正操作]]が発覚。翌月18日、取締役会において代表取締役3名の自主的降格および自主的役員報酬返上が承認される。これにより氏家齊一郎会長がグループCEO辞任、間部耕苹副会長がグループEO辞任・代表取締役社長へ降格、萩原敏雄社長が代表取締役副社長へ降格。&lt;br /&gt;
* 2003年12月1日 午前11時、地上デジタルテレビジョン放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[2月29日]] 開局50年を機に放送センター・本社スタジオ機能が[[汐留]]に移転。地上デジタルテレビジョン放送・BSデジタル・CSデジタルを問わず全ての放送メディアにおいて、[[生放送]]のほとんど全ての番組が[[ハイビジョン]]制作になる。同時にCS放送「NNN24」についてもハイビジョン制作率を大幅に拡大（汐留移転前はスタジオ内映像のみハイビジョンだったが、移転後はスタジオ内映像の他、社屋屋上の[[お天気カメラ]]&amp;lt;麹町旧社屋など既存の設置地点でも一部HD化&amp;gt;、お天気情報などのCG画像、一部のニュース素材、月1回放送の「ディリープラネット金曜発言中」もハイビジョン化された）。NNN24のハイビジョン制作の映像は、地上デジタル放送とBS日テレで見る事ができる。同時にアナログ・デジタル統合マスターの運用を開始。生テロップの[[フォント]]も変更。なお、汐留新社屋移転後も麹町の旧社屋は麹町分室として継続運用される。これにより、番組の送出マスターは地上波が汐留新社屋、BS・CSの衛星放送は麹町分室からの送出体制となった。&lt;br /&gt;
* 2004年[[11月5日]] [[読売新聞グループ本社]]が[[マスコミ集中排除原則]]により、歴史的に第三者名義で実質保有してきた日本テレビ株につき、有価証券報告書を同グループ名義へと訂正、同社株は一時「監理ポスト」に割り当てられた（同年11月22日まで）。 &lt;br /&gt;
* [[2005年]]6月29日 間部耕苹代表取締役社長が代表取締役相談役に、久保伸太郎が代表取締役社長に就任。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月27日]]深夜 インターネットを利用した[[ビデオ・オン・デマンド]]サイト「[[第2日本テレビ]]」をオープンする。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[12月1日]] 「NNN24」を「[[日テレNEWS24]]」に名称変更。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[3月1日]] 「G+ SPORTS&amp;amp;NEWS」を「[[日テレG+]]」に名称変更。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月1日]] 地上デジタル[[ワンセグ]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月3日]] サービスエリアである関東地区内の報道取材がほとんどハイビジョン化される。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月12日]] [[ポッドキャスティング]]での動画配信に参入。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月29日]] 全民放中の最長寿番組「[[NNNきょうの出来事]]」が終了し、52年の歴史に幕。 （後番組は「[[NEWS ZERO]]」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[4月2日]] 日本テレビの制作子会社4社の事業再編を実施、統括[[持株会社]]「[[日テレ・グループ・ホールディングス]]」と技術・制作・イベント・美術の4事業会社によるグループ体制を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===開局当日の編成（1953年8月28日）===&lt;br /&gt;
*11:20放送開始 「開局記念式典」の実況中継&lt;br /&gt;
*11:50 祝賀舞踊「寿式三番叟」&lt;br /&gt;
*12:00に本来なら[[セイコー|精工舎]]の[[コマーシャル]]第1号が放映される予定だったが、フィルムを裏から写してしまい放送できなかった&lt;br /&gt;
*12:00 歌の祭典&lt;br /&gt;
*12:30 記録映画「上代の彫刻」&lt;br /&gt;
*13:00 [[NTVニュース]]・[[天気予報]]（ここで一旦放送中断。[[テストパターン (放送)|テストパターン画像]]が放送された）&lt;br /&gt;
*17:30放送再開 日本南方民謡集&lt;br /&gt;
*17:40 テレビ浮世絵&lt;br /&gt;
*17:55 リサイタル&lt;br /&gt;
*18:10 国際ニュース&lt;br /&gt;
*18:20 週間テレニュース&lt;br /&gt;
*18:40 記録映画「天竜川」&lt;br /&gt;
*19:00に精工舎のCMが放送された。これが実質的なコマーシャルの第1号。&lt;br /&gt;
*19:00 花競祝写絵&lt;br /&gt;
*19:45 劇場中継「ニューヨーク幻想曲」（会場:[[帝国劇場]]）&lt;br /&gt;
*21:00 「開局記念式典」の録画中継&lt;br /&gt;
*21:15 テレニュース（これで放送終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
正式社名が日本テレビ'''放送網'''であるように、元々は一社で日本全国にテレビネットワークを形成することを目的として設立された。東京に中央放送局としてメインスタジオとマスターを置き、大阪や名古屋、札幌、福岡など主要都市に放送局を設置。拠点間は独自に通信網を設置してマイクロウェーブで結び、テレビ放送で使用しない帯域は通信目的として賃貸、またファクシミリ新聞などに使用する事としていた。同社は放送事業のみならず、通信事業の民営化も目指していたことになるが、この構想（正力構想と呼ばれる）は当時の[[郵政省]]に一蹴され、結局関東地区のローカルテレビ局として開局する事となる。（これが実現していれば現在の日本国内の民放が違っていたであろう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開局当初、テレビ受像機のない家庭が殆どであったため、広告媒体としての民放テレビをアピールすべく、首都圏の主要箇所に街頭テレビを設置。テレビ普及に役立てた。また、麹町局舎横のテレビ塔を展望目的に一般へ公開。[[東京タワー]]ができるまでは観光名所となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロ野球やプロレス中継などのスポーツ番組や「なんでもやりまショー」などのバラエティー番組に強みを持ち、ラジオ東京テレビ（現在の[[東京放送|TBSテレビ]]）開局後も営業成績では上回っていた。特に後楽園スタヂアム（現在の[[東京ドーム]]）と独占中継権を結んだのが有利に働いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本民間放送連盟には、当初加盟しなかった。電波の送信もNHKや他の民放とは異なり、東京タワーではなく自社鉄塔からの送信を継続した。すべては自社こそテレビのパイオニアであることを自負していたからであるが、東京タワーより低い麹町の自社鉄塔からの送信は、局舎周囲に高い建物が増加するにつれ難視聴地域を拡大させた。このため、正力は新宿区東大久保に用地を確保。東京タワーの2倍の高さを誇る、通称「正力タワー」を構想するが、のちに頓挫する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、読売新聞社主の正力松太郎が社長を務めていることで、大阪の完全系列局であるよみうりテレビの開局が「[[読売新聞大阪本社|大阪読売新聞]]」の部数増に繋がったことなどの事例もあり、いくら強いコンテンツを持っていても「読売色」を警戒する地方局が多く、ネットワーク形成ではTBSの後手に回ってしまう。このため報道が手薄になり、かつ番組販売も芳しくなかった。加えて上記の通り難視聴地域が増加したこと、さらに肝心の自社製作番組そのものが不振となり、1960年代半ばから業績は下降。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正力の死後、粉飾決算の公表や東京タワーへの送信所移転、名古屋地区の単独ネット化、読売新聞への完全系列化、[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ日本]]との提携など正力の娘婿である小林與三次の手で改革が行われた。しかし、一連のバラエティー番組が気を吐いて視聴率は持ち直したものの、依然として巨人戦に頼った編成のため、全体ではまだ「民放の雄」と呼ばれたTBSに及ばずといった感は否めなかった。朝枠に情報番組を投入し、夕方の報道番組も強化。ようやく持ち直した視聴率も1980年代当時、カルチャー路線化が成功し視聴率3冠王に輝いてたフジテレビに、現場では「どうすればフジテレビに勝てるのか」を常に研究していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中で日本テレビが打ち出したのがとにかく視聴者が興味を持つ内容を番組制作や内容に盛り込むことで、高い視聴率を確保しようというものである。また、視聴率を強調することも含めた形で始められた番宣バラエティ「[[TVおじゃマンボウ]]」を開始することで、視聴者へのPRを行った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかしその後、地上波キー局における「興味を示せばなんでも良い」という傾向への転換や、インターネットなどの他のメディアへの興味による全体的な視聴率の低下による「視聴率稼ぎ」に終始する作り方へと変わったことで、番組内容の低レベル化、情報操作や歪曲、過剰なスピード化とそれによる視聴者の思考を疎外する作り方が横行し、やらせや過剰演出、情報の捏造などの問題へと発展している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1993年夏頃から、バラエティー番組や巨人戦中継などの人気番組を持つ日本テレビは、以前から「三冠王」だった[[フジテレビジョン|フジテレビ]]をついに追い抜くと、その勢いも次第に強まっていった。1994年～2002年に9年連続「年度視聴率四冠王」（ゴールデン・プライム・全日にさらにノンプライムを加えての表現）を達成した。更に、「月間四冠王」は30ヶ月連続となり、民放最高記録も樹立することを達成し、「民放界の雄」として一時代を築き、君臨し続けた。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし2003年度には、巨人戦視聴率の低下によるプライムタイムでの視聴率低迷の結果、「プライムタイム」が2位になり、「三冠王」の一角をフジテレビに奪われた。そして2004年度（2004年4月～2005年3月）の調査では、ついに全部門2位となり「三冠王」のタイトル全てをフジテレビに奪われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし東京民放キー局の中では唯一サスペンスドラマの再放送を行なっていない局でもあり、この点は比較的高い評価を得ている。&lt;br /&gt;
事実他局がサスペンスドラマの再放送を行なっている時間帯に子供向けアニメなどを放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所在地・経営幹部 ==&lt;br /&gt;
* 東京都港区東新橋一丁目6番1号（この界隈の事を[[汐留]]という。）&lt;br /&gt;
* 代表取締役 取締役会議長 [[氏家齊一郎]]&lt;br /&gt;
* 代表取締役相談役 [[間部耕苹]]&lt;br /&gt;
* 代表取締役社長 [[久保伸太郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役職 ==&lt;br /&gt;
* 局長&lt;br /&gt;
* 局次長&lt;br /&gt;
* 部長&lt;br /&gt;
* 部次長&lt;br /&gt;
* 担当副部長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[チーフプロデューサー]]制度&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 社員の種類&lt;br /&gt;
** 正社員&lt;br /&gt;
** 年契社員&lt;br /&gt;
** シニア年契社員&lt;br /&gt;
** 協力スタッフ（人材派遣会社からの派遣社員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビの[[時刻出し]] ==&lt;br /&gt;
*朝：未明の「[[日テレNEWS24]]」開始（「[[日テレNEWS24]]」がない時は放送開始）時～11:23:15まで（「[[Oha!4 NEWS LIVE]]」・「[[ズームイン!!SUPER]]」・「[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]」・「[[あさ天サタデー]]」・「[[ズームイン!!サタデー]]」はカスタムで表示、「[[ラジかるッ]]」の一部コーナーでは表示オフ）。（かつては「[[ザ!情報ツウ]]」が終了する10:24:00まで表示していたほか、2002年前後(詳細時期失念)には10:30:00～11:23:00（「[[峰竜太のホンの昼メシ前]]」や「[[さきどり!Navi]]（NNN24(現[[日テレNEWS24]])とのサイマル放送）」を放送していた時にも表示があった。）&lt;br /&gt;
**土曜日は9:23:00（[[ウェークアップ!ぷらす]]終了）まで。（かつては[[ぶらり途中下車の旅]]終了後の10:00:00まで表示されていた。）&lt;br /&gt;
**日曜日は9:53:55まで。（一時期、[[THE・サンデー]]放送途中の9:15:00までの表示だった。それ以前は9:55:00まで表示されていた。）&lt;br /&gt;
*昼：平日11:30:00～11:48:00 「[[NNNニュースダッシュ]]」内。&lt;br /&gt;
**土曜日は11:25:00～11:33:30 「NNNニュースダッシュ」内、及び12:00:00～12:00:03「[[メレンゲの気持ち]]」の冒頭3秒間に表示。&lt;br /&gt;
**日曜日は11:30:00～11:44:00 「NNNニュースダッシュ」内。&lt;br /&gt;
**「NNNニュースダッシュ」は「日テレNEWS24」フォントでの表示。&lt;br /&gt;
**及び平日12:00:00～12:55頃「[[午後は○○おもいッきりテレビ]]」の2回目のローカルセールスCM入りまで表示（かつて、12:52:10という中途半端な時間で表示消去していたが、これは前身の「お昼のワイドショー」の名残と思われる）。&lt;br /&gt;
*夕：月～木曜日16:53:15～18:57:55まで「[[NNN Newsリアルタイム]]」内の一部コーナーを除いた時間帯に表示（2006年6月9日までアナログは番組独自のカスタム表示でデジタルは通常表示だったが同年6月12日よりアナログと同じものに統一）。&lt;br /&gt;
**金曜日17:00:15～18:57:55まで「[[NNN Newsリアルタイム]]」内の一部コーナーを除いた時間帯に表示（2006年6月9日までアナログは番組独自のカスタム表示でデジタルは通常表示だったが同年6月12日よりアナログと同じものに統一）。&lt;br /&gt;
**日曜日18:00:00～18:00:03まで「[[真相報道 バンキシャ!]]」の冒頭3秒間に表示。&lt;br /&gt;
*なお、2006年[[9月6日]]の[[文仁親王妃紀子|秋篠宮妃紀子]]出産の報道特別番組｢[[ズームイン!!SUPER]]内｣では当放送局のカスタム表示が関東地方以外でも少し見られた。&amp;lt;!---実際の放送で見らので事実です---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なテレビ番組・日本テレビの番組 ==&lt;br /&gt;
* 具体的な番組については[[#制作局|制作局]]を参照。&lt;br /&gt;
* スポーツ・情報番組の具体的な番組については[[日本テレビ・スポーツ・情報局制作番組の分野別一覧|スポーツ情報局]]を参照。&lt;br /&gt;
* ニュース・報道番組は[[日本テレビ・報道局制作番組の分野別一覧|報道局]]を参照。&lt;br /&gt;
* 上記以外の番組については[[日本テレビ・制作局制作番組の分野別一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
* また、報道特別番組については、[[NNN#NNN報道特別番組|NNN系報道特別番組]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 傾向 ===&lt;br /&gt;
* 伝統的に、[[読売ジャイアンツ|巨人]]戦を中心とした[[スポーツ]]中継や[[バラエティ番組]]を得意としており、1960年代から1970年代に掛けて[[シャボン玉ホリデー]]などの名番組を制作。その後1980年代には目立つバラエティ番組が無く視聴率そのものも低迷した（詳しくは[[視聴率]]争いを参照）ものの1990年代にはその勢いを取り返した。その反面で一時期までは「[[ロンパールーム]]」や「[[カリキュラマシーン]]」などの教育番組にも取り組んだ。&lt;br /&gt;
* アニメについても「[[ルパン三世]]」「[[それいけ!アンパンマン]]」や系列局[[読売テレビ]]制作の「[[名探偵コナン]]」「[[犬夜叉]]」などを放送。「[[スタジオジブリ]]」制作の映画作品にも加わるなど、[[アニメの歴史|アニメ史]]に煇く作品を輩出して来た。&lt;br /&gt;
* しかし、前述のように2003年まで視聴率三冠王を達成してきた日本テレビも90年代の黄金期を築いた番組の視聴率が低下しはじめると、続々と人気番組の[[打ち切り]]を決定。名物長寿サスペンスドラマ番組「[[火曜サスペンス劇場]]」、同じくも52年間続いた長寿報道番組「[[NNNきょうの出来事]]」や、夕方の報道番組「[[NNNニュースプラス1]]」、20年間続いたお昼の生活情報番組「[[午後は○○おもいッきりテレビ]]」でも例外ではなく、また以前である[[2001年]]には、20年近く続いた平日午前の「[[ズームイン!!朝!]]」「[[ルックルックこんにちは]]」を終了させたこともある。結果、ここ数年で日テレのタイムテーブルはほとんど塗り替えられた。しかし打ち切られた後の枠の番組は必ずしも順調とは言えず、苦戦を強いられている番組もあれば、他の[[裏番組]]と互角な争いを繰り広げ、人気を得ている番組もあるため、番組の好不調の波が激しいことも言えよう。しかし、そして同時期から開局当時からの「ドル箱番組」だった巨人戦の視聴率が低迷し、ついに2006年には年間平均視聴率が1桁を記録するようになる。これにより視聴率とスポンサーの点で特に大きく依存してきた日テレは大きなダメージを受け、現在では縮小傾向にあるものの早々に巨人戦中継の縮小に方向転換したフジテレビと対照的に視聴率で大きく水を開けられる結果となっている。&amp;lt;!-- これらのことから、日本テレビはほぼ第二次・[[視聴率争い#日本テレビの冬の時代|日本テレビ冬の時代]]状態となっている。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日テレ名物の番組のテコ入れ ===&lt;br /&gt;
*日本テレビの番組の特徴として、大規模なてこ入れが多いことがあげられる。&lt;br /&gt;
** 例えば「[[伊東家の食卓]]」は生活に役立つ「裏ワザ」を紹介する内容にしてから視聴率が上向き、「[[エンタの神様]]」は歌やマジックなどを取り入れた総合エンターテインメント番組からお笑いに特化した番組に変化することで視聴率が上昇。いずれの番組も開始から数ヶ月は不振だったものの新機軸を入れることにより視聴率が上向いた成功例として知られる。&lt;br /&gt;
** しかし、てこ入れによってかえって視聴率を低下させることもしばしばで、例えば「[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]」では、「[[ウリナリ芸能人社交ダンス部]]SP」や「[[ポケットビスケッツ]]」等の企画が好評を博したが（「～社交ダンス部」のコンセプトはその後「[[シャル・ウィ・ダンス? (テレビ番組)|シャル・ウィ・ダンス?～オールスター社交ダンス選手権～]]」に受け継がれる）、人気が低迷し'''「レギュラー陣入れ替え」'''をしたものの振るわず終了。また、人気番組だった「[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]]」も、初代司会者[[逸見政孝]]の[[悪性腫瘍|ガン]]闘病による降板後番組名と内容変更を繰り返し番組コンセプトを見失ってしまい低迷し終了してしまった。&lt;br /&gt;
* 他のキー局に比べ、系列局（[[NNS]]）が全国ネットの番組を制作する機会が多い。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2007年現在、'''よみうりテレビ'''が「[[今夜はシャンパリーノ]]」（月曜21:00）、「[[ニッポン旅×旅ショー]]」（木曜21:00）、「[[ダウンタウンDX]]」（同22:00）、土曜8:00からの「[[ウェークアップ!ぷらす]]」（一部地域を除く）を制作。'''[[中京テレビ]]'''はかつての「[[サルヂエ]]」のような全国ネット番組はないが、「[[スーパーチャンプル]]」・「[[いただきマッスル!]]」を制作している。&lt;br /&gt;
**かつては深夜のバラエティー枠「[[ZZZ]]」を系列局に開放し、'''[[札幌テレビ]]'''（「[[爆笑問題のススメ]]」など）、'''[[山口放送]]'''（「[[三宅裕司のドシロウト]]」など）、[[テレビ岩手]]、[[広島テレビ]]、[[福岡放送]]が制作に参加した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*連続ドラマ枠は他局に比べて少ないが、高視聴率を記録するドラマも少なくない。&lt;br /&gt;
* 他局では特別企画を除きテレビドラマの初回延長が20分以上という例はあまりないが、近年の日本テレビの主なテレビドラマの初回延長は全て20分である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[沖縄県]]に日本テレビ系列局が存在しない理由 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]]に設立され、日本テレビ系列の[[南西放送]]を開局する予定だったが、民放テレビ第3、4局の周波数が割り当てられていたこともあり、[[琉球朝日放送]]（[[テレビ朝日]]系列）とともに1995年秋の同時開局が有力視されていた。ところが、日本テレビの沖縄進出凍結に伴って計画は頓挫し、1999年には沖縄県の民放テレビ第4局用の周波数割当そのものが取り消された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は日本テレビで放送されている番組の一部は[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（主に「[[火曜ドラマゴールド]]」(旧「[[DRAMA COMPLEX|ドラマ・コンプレックス]]」、「[[火曜サスペンス劇場|土曜サスペンス劇場]]」)」「[[土曜ドラマ (日本テレビ)|NTV土曜ドラマ]]」などの番組提供付きの番組などを放送）と[[琉球放送]]（[[東京放送|TBS]]系列、一時期は「[[木曜スペシャル]]」を同時ネットしていたが、現在は主に夕方枠・深夜枠でローカル扱いの番組で放送）で放送されている。また[[CS★日テレ]]で日本テレビの番組を沖縄でも見ることができたが、2000年9月の放送終了に伴い、ほとんどの日本テレビの番組がリアルタイムで見られなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--日テレのイベントはまだ開催される予定があります。以下に追加してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日テレジャンボリー]]（2004年7月24日～8月31日、「GO!SHIODOMEジャンボリー ウンチャカ♪」2005年7月24日～8月31日、「GO!SHIODOMEジャンボリー2006 &amp;quot;熱ッ！！&amp;quot;～Be TARO」2006年7月15日～8月31日、汐留・日テレプラザ周辺で開催）&lt;br /&gt;
*: 期間中、『[[伊東家の食卓|伊東家]]ラリー』や『[[エンタの神様]]ライブ』など数々のイベントが開催され、来場者を魅了した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 日本テレビではトップページ以外のリンクを禁止しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 世界縁起のいいもの博覧会（2004年12月26日～2005年1月6日）&lt;br /&gt;
*: [[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]神社、移動屋台が展示された。&lt;br /&gt;
* 春の日テレ祭 おフランスざ～んす!（2005年3月19日～4月3日）&lt;br /&gt;
*: スピードガンチャレンジや[[瑠璃の島|瑠璃のいえ]]、[[歌スタ!!]]の公開オーディションなどのイベントが開催された。&lt;br /&gt;
* SHIODOME 黄金週間ざ～んす!（2005年4月29日～5月8日、汐留・日本テレビ本社）&lt;br /&gt;
** [[中井正広のブラックバラエティ#あ・石九博|あ・石九博]]、汐留[[名探偵コナン|コナン]]ラリーなどのイベントが開催された。&lt;br /&gt;
* ハウルの動く城 大サーカス展（2005年4月27日～8月21日、[[東京都現代美術館]]）&lt;br /&gt;
* [http://www.shiodome.net/event/2005xmas/ GO!SHIODOME X'mas](2004年12月9日～12月25日、2005年12月10日～12月25日、汐留・日本テレビ本社)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 情報カメラ設置ポイント ==&lt;br /&gt;
●…[[ハイビジョン]]カメラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''現在'''&lt;br /&gt;
* '''[[東京都]] '''&lt;br /&gt;
**[[汐留]]（本社屋上鉄塔）●&lt;br /&gt;
**[[麹町]]（[[日本テレビ放送網麹町分室|麹町分室]]屋上鉄塔）●&lt;br /&gt;
**[[東京国際空港|羽田空港]]第1ターミナル・第2ターミナル●&lt;br /&gt;
**[[築地]]（[[聖路加ガーデン]]）&lt;br /&gt;
**[[丸の内]]（三井ビル）&lt;br /&gt;
**[[東京駅]]（[[東京国際フォーラム]]、以前はその隣にある[[東京ビルディング|東京ビル]]旧建物〔現：[[TOKIA|東京ビルTOKIA]]〕に設置）●&lt;br /&gt;
**[[渋谷]]●&lt;br /&gt;
**[[中央自動車道]][[八王子インターチェンジ|八王子IC]]付近（帰省・Uターンラッシュ時）&lt;br /&gt;
**[[八丈島]]（台風接近時）&lt;br /&gt;
**[[上野恩賜公園]]・[[不忍池]]（春季限定）&lt;br /&gt;
* '''[[神奈川県]]'''&lt;br /&gt;
**[[横浜市]]（ザ・ヨコハマノボテル〔旧ザ・ホテルヨコハマ〕、しばらくの間設置を中断していたが2007年7月に再開）●&lt;br /&gt;
**[[藤沢市]]・[[江の島]]（江の島ビュータワー）●&lt;br /&gt;
**[[小田原市]]&lt;br /&gt;
* '''[[千葉県]] '''&lt;br /&gt;
**[[成田国際空港]]&lt;br /&gt;
** [[鴨川シーワールド]]（夏季限定）●&lt;br /&gt;
*'''[[群馬県]]'''&lt;br /&gt;
**[[草津国際スキー場]]（冬季限定）&lt;br /&gt;
* '''[[沖縄県]]''' &lt;br /&gt;
**[[那覇空港]]（台風接近時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''過去に設置'''&lt;br /&gt;
*[[東京湾アクアライン]]（[[海ほたるパーキングエリア]]）、[[大磯ロングビーチ]]（[[プリンスホテル|大磯プリンスホテル]]屋上、夏季限定）など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタジオ ==&lt;br /&gt;
=== 汐留・日本テレビタワー（愛称：日テレタワー） ===&lt;br /&gt;
[[Image:ShiodomeB.JPG|thumb|240px|東京・汐留にある日本テレビタワー]]&lt;br /&gt;
[[画像:Nittele tower Shiodome 2007-3.jpg|thumb|240px|日本テレビタワー]]&lt;br /&gt;
[[画像:NTV_Zero_Studio_2007-1.jpg|thumb|240px|ゼロスタジオ]]&lt;br /&gt;
[[画像:日テレ大時計 2007-01.gif|240px|right|thumb|マイスタジオ・日テレ大時計]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界的[[建築家]][[リチャード・ロジャース (建築家)|リチャード・ロジャース]]が基本構想を手掛けた。建物外部四隅に柱を露出させた理由は、容積率緩和措置を受けるため。その他、地上2階の受付前フロアを自由通路とすることによっても容積率緩和措置を受けている。&lt;br /&gt;
なお、日本テレビタワーの19階から24階は一般のテナントビルとして賃貸しており、19階は日テレグループ各社や海外テレビ局の東京支局、20階から24階には一般企業が入居している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建設前の敷地では、[[進め!電波少年]]、[[雷波少年]]における長期ロケ企画のロケ地として使用されていた。&amp;lt;br&amp;gt;また、麹町からの移転直前には、[[ぐるぐるナインティナイン|ぐるナイ]]の“ゴチになります”オープニングとスペシャル料理の選択権を決めるゲームも行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[メディアセンター]]&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー7階にある放送の運行・送出を行うマスターコントロールルーム。日本テレビの放送を支える中枢を担うセクション。関東一円と全国のネットワーク各局、またBS日本・CS日本へも毎日の番組を送り出している。送出VTR・番組サーバ・CMバンク・データ放送・文字字幕放送の送出設備を擁し運行・送出を行っている。&lt;br /&gt;
: また、OAデータ・APS（Automatic Programing System）の運行データ作成・変更を行う「放送進行」もキー局としての重要なセクションである。&lt;br /&gt;
; [[回線センター]]（SDC・SOC・回線ブッキング）&lt;br /&gt;
: 生中継に欠かせない自営マイクロ回線（マイクロ基地局）の運用・保守、及び局内回線分配系の運用・保守、SNGの管制・運用・保守を行うセクション。自営マイクロ回線の運用を行う「SDC」、SNG回線の管制・運用を行う「SOC」またNTTマイクロ回線の運用を行う「回線ブッキング」の3つに運用セクションが分かれている。&lt;br /&gt;
; [[S1・S2スタジオ]]（211坪・138坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー13階にあるバラエティ・情報番組の収録・生放送対応スタジオ。「[[踊る!さんま御殿!!]]」、「[[エンタの神様]]」、「[[THE・サンデー|ザ・サンデー]]」、「[[真相報道 バンキシャ!]]」などで使われる。なお「[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]」や、「[[東京箱根間往復大学駅伝競走|箱根駅伝]]」など不定期の大型番組の親サブとしても使用される。スタジオ入り口のドアの色は、S1スタジオが赤、S2スタジオが黄&lt;br /&gt;
; [[S3・S4スタジオ]]（148坪・148坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー9階にある生放送対応スタジオ。生放送対応を前提としているため、HD収録機がS1・S2の様に常設されていない。「[[ズームイン!!SUPER]]（第1部）」、「[[NNNニュースSUPER]]」、「[[スッキリ!!]]」、「[[ザ・ワイド]]」、「[[午後は○○おもいッきりテレビ|おもいッきりテレビ]]」、「[[NEWS ZERO]]」、「[[スポーツうるぐす]]」などで使われる。スタジオ入り口のドアの色は、S3スタジオが青、S4スタジオが緑&lt;br /&gt;
; [[NEWSスタジオ]]（130坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー5階・報道フロアにある報道番組専用スタジオ。主に地上波報道番組で使用されている。なお5階報道フロアには[[日テレNEWS24]]（旧NNN24）専用のミニスタジオや、常設の顔出しスペースや、各記者のデスクから直接最新情報が放送できる天井移動カメラも設置されており、ある意味報道フロア自体が巨大なニューススタジオとも言える。「[[NNNニュースダッシュ|NNNニュースD]]」、「[[NNNニュース]]」は報道フロアからで「[[NNN Newsリアルタイム]]」は第一部が報道フロアからで第二部が専用スタジオからとなっている。&lt;br /&gt;
; [[マイスタジオ]]（92坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー2階にあるオープンスタジオ。俗に「マイ・スタ」と呼ばれ、「[[ズームイン!!SUPER]]（第2部）」、「[[ズームイン!!サタデー]]」、「[[NNNニュースサタデー]]」、「[[報道特捜プロジェクト]]」などで使われる。構造的には通常のスタジオの副調整室の後方にモニター類を見渡せる形でMCブースが設置されており、番組司会者は中継回線等の状況を把握し易く緊急事態等に素早く対応できる事から、情報系生番組用としてはある意味完成されたスタジオとも言える。なおMCブースの背後はガラス張りで外部から放送の様子を見ることが可能。なお。現在のマイスタは以前の麹町にあったものに続いて2代目である。&lt;br /&gt;
; [[ゼロスタジオ]]（22坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー1階レベルにあるオープンスタジオ。専用のサブや常設カメラはない（社内にあるどのサブからも駆動できるが、マイスタを駆動サブとすることが多いようである）。「[[ラジかるッ]]」で使用。[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ日本]]の放送にも使用される事がある。&lt;br /&gt;
; [[SKY1・SKY2スタジオ]]（35坪？）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー15階にある、ガラス張りのオープンスタジオ（パノラマスタジオとも呼べる）。「[[イブニングプレス Donna|donna]]」、「[[アンテナ22]]」、「スーパースポーツマガジン」（BS日テレ）などで使われる。&lt;br /&gt;
; [[SVスタジオ]]（71坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー13階にある[[ヴァーチャルスタジオ|バーチャルスタジオ]]。[[ブルーバック|ブルーバック(日テレはグリーンを使用)]]のホリゾントが常設され、「[[あさ天サタデー]]」などで使われているが、中規模のスタジオとして普通にセットが組まれ番組を収録する事も多々ある。&lt;br /&gt;
; リモートサブ(1, 2)&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー8階には、副調整室(サブ)だけの「リモートサブ」というのがある。主にプロ野球中継、サッカー中継などスポーツ中継で使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※すべてハイビジョン対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[日本テレビ放送網麹町分室|麹町分室]] ===&lt;br /&gt;
[[Image:Nippon Television Network (former head office).jpg|thumb|right|200px|麹町分室]]&lt;br /&gt;
汐留・日テレタワーに本社が移転された後も、旧本社社屋は麹町分室として北本館にある2つのスタジオに限り、引き続き使用している。日テレで最大面積を誇るGスタジオがあることから、主に観客入れや出演者が多い番組が収録されている。また制作部門の一部デスクは分室に留まっている。なお麹町分室は「日テレ麹町ビル」としてリニューアルし、旧西本館が一般テナントビルとして使用されている。また、BS日テレ・CS日本の本社と送出マスターもここにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
麹町分室は「西本館」「南本館」「北本館」「カラーセンター」の4棟から成り立っており、カラーテレビ放送開始に伴い建設された「カラーセンター」が後に新築された南本館と合体化された。しかし旧「カラーセンター」棟は老朽化が激しく、本社移転を契機として使用を中止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Kスタジオ（180坪）&lt;br /&gt;
: 麹町分室北本館5階のスタジオ。主に観客入れを必要とするバラエティ・トーク番組や歌番組の歌唱部分の収録に使用されている。スタジオ入り口のドアの色は、青&lt;br /&gt;
; Gスタジオ（250坪）&lt;br /&gt;
: 麹町分室北本館1階のスタジオ（収録兼用）。日本テレビにてフロア面積最大のスタジオ。汐留移転前は、ゴールデンタイムで放送されているスタジオ番組の多くが生放送・収録された。2006年現在でも、「[[行列のできる法律相談所]]」や「[[世界まる見え!テレビ特捜部]]」、「[[天才!志村どうぶつ園]]」、「[[伊東家の食卓]]」、「[[ザ!世界仰天ニュース]]」、「[[中井正広のブラックバラエティ]]」などが制作されている。スタジオ入り口のドアの色は、赤&lt;br /&gt;
: ※K・Gスタジオ共にHDTV対応。&lt;br /&gt;
; 麹町日テレビデオスタジオ（75）&lt;br /&gt;
: 報道番組で使用されてきた南本館4階のEスタジオを[[日本テレビビデオ]]が改装し、貸しスタジオとしてリニューアルしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===新社屋・旧社屋の扱いについて===&lt;br /&gt;
2004年に日本テレビの本社機能はデジタル放送に対応するため、開局以来本社を置いていた千代田区二番町（通称:麹町）から港区東新橋（通称:汐留）に移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、移転後に本社機能・テレビ収録を全て旧社屋から新社屋にシフトしたTBSやフジテレビとは違い、日本テレビは麹町社屋がさほど老朽化していない事や、新社屋の敷地面積が他の在京民放の社屋より狭いことなどから、本社機能と報道・情報番組制作、一部のバラエティー番組制作のみが『日テレタワー』にシフトし、バラエティー番組の大半が汐留に本社を移した現在も『麹町分室』で制作されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらを踏まえると、新社屋『'''日テレタワー'''』は地上波放送の番組送出や報道・情報系の制作・送出に主点を置いた施設で（一部のバラエティー番組も収録・放送はしている）、旧社屋『'''麹町分室'''』はバラエティー番組の収録・生放送、BS・CS放送の番組送出に主点を置いているともいえよう（アークヒルズに本社を移転していた当時のテレビ朝日に近い。この事例は大阪の[[毎日放送]]でもあった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに『'''麹町分室'''』で制作された番組は『'''日テレタワー'''』（汐留社屋）に光ファイバーでHD/SD転送されてローカルマスターを経由して日本テレビの親局である東京タワーから送出し放送されたり、ネットマスターを経由して全国の系列局に送出される。逆に『日テレタワー』で制作したBS・CSの番組は『麹町分室』に光ファイバー転送されてそれぞれのマスターを経由して放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[生田スタジオ]] ===&lt;br /&gt;
* [[神奈川県]][[川崎市]][[多摩区]]&lt;br /&gt;
生田1から生田3まで3つのスタジオがあり、主に[[ドラマ]]の収録を行っている。すべてハイビジョン対応。&lt;br /&gt;
災害時の送出機能も備えている。スタジオの管理・運営は[[NTV映像センター]]が行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 報道局 ==&lt;br /&gt;
報道局は、政治部・経済部・社会部・外報部・映像取材部・ニュース編集部・報道番組部・ニュース制作部の8部署からなり、汐留・日テレタワー5階の報道局を中心に業務を行っている（報道フロア 340坪）。海外の放送局を模しレールカメラを配置した報道フロアをはじめ、パーマネントセットを配置した放送スタジオも完備している。CS放送・日テレNEWS24（旧NNN24）のスタジオもここにある。この報道局内設備もすべてハイビジョンに対応している。ニュース映像素材は最近ではハイビジョンカメラによる取材や現場からの中継も行っている（他にハイビジョンカメラによるニュース取材は[[日本放送協会|NHK]]、[[東京放送|TBSテレビ]]、[[日本テレビ系列]]の[[青森放送]]（RAB）・[[テレビ岩手]]（TVI）・[[秋田放送]]（ABS）・[[宮城テレビ放送]]（MMT）（※中継時のみ）・[[静岡第一テレビ]]（SDT）・[[北日本放送]]（KNB）・[[テレビ金沢]]（KTK）・[[福井放送]]（FBC）・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ放送]]（YTV）・[[四国放送]]（JRT）・[[広島テレビ放送]]（HTV）・[[山口放送]]（KRY）（※中継時のみ）・[[南海放送]]（RNB）・[[高知放送]]（RKC）（※中継時のみ）・[[福岡放送]]（FBS）、ごく僅かながら[[テレビ朝日]]や[[フジテレビジョン|フジテレビ]]などでも行われている。他の地方民放局の[[ハイビジョンカメラ]]で取材された映像もＨＤ素材回線が地方局に常設されれば、日テレ制作報道番組での利用が可能となる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報道スタジオは5階報道局に隣接して置かれ、[[副調整室|サブ]]は3つある。主にNEWS1サブでは地上波、NEWS2サブは日テレNEWS24で使用される。この他に素材収録用の簡易サブもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニュース映像の[[収録]]・[[編集]]は4階の[[CVセンター (日本テレビ)|CVセンター]]、[[スーパー (映像編集)|テロップ]]・[[コンピュータグラフィックス|CG]]などの制作は4階の[[テロップセンター (日本テレビ)|テロップセンター]]で行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方局が取材したニュースについては取材した系列局のテロップを「NNN」と併記して表示する（連名で表示する場合もある）。重大な事件・大規模な事故・災害の取材の際、地元局以外の系列局の支援を受け共同取材する場合や、高校野球等系列各局が集結して取材を行う場合は「NNN取材団」と表示する。この表示は地上波放送各種ニュース番組・日テレNEWS24ともにおこなわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--基本的にNNN系列はニュースの冒頭に真ん中に赤い線が出てその上に『事故現場』などが表示され、下に取材現場の地名を表示する。但し日本テレビと同じようにしている系列局（南海放送等）もあれば、広島テレビみたいに表示テロップの線が青になってたり、札幌テレビは画面左端（デジタル放送では若干左寄り）に縦の青い線が表示され横に取材場所が表示されるなど、FNNやANN等のように統一はされていない。またテロップのフォントは系列局で違っている。尚テレビ大分と、テレビ宮崎はFNNにも加盟しているため、FNN標準フォントとなっている（テレビ大分はFNNの部分をTOSに差し替えている）。その様な場合は日テレ側でNNN標準テロップや日テレNEWS24用テロップ（記者の名前表示のみ）に差し替えする場合がある。…NNNは他系列のように、加盟各局へテロップレイアウトの統一を行っておらず、加盟各局の独自判断に任されている。従って、内容には現実との乖離があるため、一旦コメントアウト。簡潔明瞭に、事実を客観的に捉えた形での再編集をお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NNN系列各局や海外メディア配信へのニュース配信を行う「ニュースチャンネル」が6Fにある。&lt;br /&gt;
ニュース配信を行う送出設備の他VTR編集室・カメラ1台の顔出し設備がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組については、[[日本テレビ・報道局制作番組の分野別一覧|一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作局 ==&lt;br /&gt;
2006年に発足した部署。従来の編成本部が制作局と名称を変え、その中の部署も一新された。実質、その編成本部の前の編成局が復活したようなもの。新しい部署として、「ドラマ制作部」、「CP班グループ」、「業務部」が作られた。また、新たに「スポーツ・情報局」が発足し、スポーツ番組や情報番組はこのスポーツ・情報局の担当となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see also|日本テレビ・制作局制作番組の分野別一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的に制作されている番組の種類は次の通り。&lt;br /&gt;
* [[バラエティ番組]] - [[笑点]]、[[世界まる見え!テレビ特捜部]]、[[ザ!鉄腕!DASH!!]]、[[エンタの神様]]など&lt;br /&gt;
* [[クイズ番組]] - [[全国高等学校クイズ選手権]]、[[ロンQ!ハイランド]]など&lt;br /&gt;
* [[音楽番組]] - [[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]、[[1億3000万人が選ぶ!ベストアーティスト]]など&lt;br /&gt;
* [[料理番組]] - [[キユーピー3分クッキング]]など&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ|ドラマ]] - [[探偵学園Q]]、[[ホタルノヒカリ]]、[[受験の神様]]など&lt;br /&gt;
* [[テレビアニメ|アニメ]] - [[それいけ!アンパンマン]]など&lt;br /&gt;
* [[ミニ番組]]&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]制作番組&lt;br /&gt;
* [[特別番組|スペシャル番組]] - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]、[[はじめてのおつかい (テレビ番組)|はじめてのおつかい]]、[[モクスペ]]など（一部「スポーツ・情報局」の制作となる場合がある。）&lt;br /&gt;
* 地方局制作番組 - [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]、[[中京テレビ放送]]、[[福岡放送]]、[[札幌テレビ放送]]、[[山口放送]]（現在は放送していない）などといった系列局制作の番組を一部放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ・情報局 ==&lt;br /&gt;
制作局と共に2006年に発足した部署。従来の編成本部の制作していたスポーツ番組や情報番組がこの部署の制作担当となった。その中の部署は「スポーツセンター」と「情報センター」に分かれ、情報センターには「CP班グループ」、スポーツセンターには「CP班グループ」と「スポーツ企画推進部」がそれぞれ作られた。具体的な制作番組については[[日本テレビ・スポーツ・情報局制作番組の分野別一覧]]も参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的な制作番組は以下の通り。&lt;br /&gt;
* [[情報番組]] - [[ズームイン!!SUPER]]、[[スッキリ!!]]、[[午後は○○おもいッきりテレビ]]、[[ザ・ワイド]]など&lt;br /&gt;
* [[スポーツ番組]] - [[PRIDE&amp;amp;SPIRIT 日本プロ野球]]、[[東京箱根間往復大学駅伝競走|箱根駅伝]]、[[プロレスリング・ノア中継]]、[[スポーツうるぐす]]など&lt;br /&gt;
* その他スポーツ、情報番組のスペシャル番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送開始・終了情報 ==&lt;br /&gt;
=== アナログ放送 ===&lt;br /&gt;
* [[鳩の休日]](開局～2001年9月)&lt;br /&gt;
** 初代はモノクロで放送用の周波数も表示していた。アナウンスは男性、女性の2バージョンあり。&lt;br /&gt;
** 2代目はカラー&lt;br /&gt;
** 3代目は音声多重放送に対応したものに変更。映像は2代目と同じ。&lt;br /&gt;
*: ナレーション：2代目・[[結城雅子]]アナウンサーといわれているが未詳、3代目・[[青尾幸]]アナウンサー(音声多重放送のアナウンスも担当)&lt;br /&gt;
*: BGM作曲：[[深井史郎]]&lt;br /&gt;
* NNN24ジャンクション（2000年1月17日～2001年9月）&lt;br /&gt;
*: ナレーション：平川健太郎アナウンサー&lt;br /&gt;
* クロージング（2000年1月～2001年9月）（※ナレーションなし）&lt;br /&gt;
* 日テレブランド?バージョン（2001年10月～2003年6月）&lt;br /&gt;
*: ナレーション：井田由美アナウンサー(現在は報道局所属)&lt;br /&gt;
* 日テレバージョン（2003年7月～現在）&lt;br /&gt;
*: ナレーション：井田由美アナウンサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル放送 ===&lt;br /&gt;
* 新社屋静止画バージョン（2003年12月～現在）（※映像に動きは無く、BGMも無い。また、「JOAX-DTV、ご覧のチャンネルは、日本テレビデジタルテレビジョンです。」と2回繰り返しアナウンスされる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
* 1.2.3（ワン・ツー・スリー）!4（ヨン）チャンネルで楽しさ満開（1982年4月）&lt;br /&gt;
* 読んでみる。4でみる。（1982年10月）&lt;br /&gt;
* おもしろまじめに4チャンネル（1983年2月～1985年6月、[[小林完吾]]・[[徳光和夫]]）&lt;br /&gt;
* [[活火山]]です。4チャンネル（1985年7月～1986年2月、[[三宅裕司]]）&lt;br /&gt;
* 元気が大好き4チャンネル（1986年2月～4月）&lt;br /&gt;
* わたしの好奇心4チャンネル（1987年4月～9月）&lt;br /&gt;
* この春、プラス1（1988年4月）&lt;br /&gt;
* ロマンリッチ4チャンネル（1988年10月～1989年9月）&lt;br /&gt;
* 土、迫力。4チャンネル（1989年10月）&lt;br /&gt;
* [[円周率|3.14]]倍（当社比）の春です。（1990年3月、[[中畑清]]）&lt;br /&gt;
* 一秒ごとに、新製品です。（1990年4月）&lt;br /&gt;
* ハートフルコミュニケーション。（1990年10月～1992年8月）&lt;br /&gt;
* みんなのなかに、私はいます。（1992年8月～1993年12月、同時にマスコットキャラクター「[[なんだろう]]」が登場･なお、｢みんなの中に～｣は、[[青森放送]]でもOPの局名告知後に流れていた。）&lt;br /&gt;
* [[処女|Virgin]]から始めよう。（1994年1月～1995年3月）&lt;br /&gt;
* それって、日テレ。（1995年4月～1996年3月）&lt;br /&gt;
* そんなあなたも、日テレちゃん。（1996年8月～1997年7月）&lt;br /&gt;
* 日テレちゃんパワー（1997年8月～12月）&lt;br /&gt;
* 日テレ営業中（1998年1月～1999年8月）&lt;br /&gt;
* 日テレ式（1999年9月～2001年3月・余談だが、この「日テレ式」は、1999年9月9日から放送されたが、当初は数字の語呂合わせで[[ナインティナイン|ナイナイ]]が言っていた。）&lt;br /&gt;
* 日テレブランド?（2001年4月～2003年6月）&lt;br /&gt;
* 日テレ（2003年7月～2004年1月、新[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入に伴い）&lt;br /&gt;
* &amp;amp;amp;日テレ（2004年2月～2006年3月）、なお「&amp;amp;amp;日テレ」は、BS日テレやCS日本を通じ全国でも見られる。）（例、○○○(番組名)も&amp;amp;amp;日テレ）&lt;br /&gt;
* 放送の情報だけ、番組のカタチがある「日テレ」（2006年4月～2006年9月）&lt;br /&gt;
* 日テレちん（2006年10月～・なお、｢日テレちん｣は、[[BS日本|BS日テレ]]でも視聴出来る。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本テレビの番組から誕生したユニット（歌手） ==&lt;br /&gt;
（[[スター誕生!]]出身者は除く）&lt;br /&gt;
* [[DORA]]&lt;br /&gt;
* [[BORA]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットビスケッツ]]&lt;br /&gt;
* [[ブラックビスケッツ]]&lt;br /&gt;
* [[メロン組]]&lt;br /&gt;
* [[修二と彰]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー ==&lt;br /&gt;
{{ana}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性 ===&lt;br /&gt;
* [[青木源太]](2006年)&lt;br /&gt;
* [[蛯原哲]](1997年)&lt;br /&gt;
* [[河村亮]](1991年)&lt;br /&gt;
* [[上重聡]](2003年)&lt;br /&gt;
* [[新谷保志]](1999年)&lt;br /&gt;
* [[菅谷大介]](1997年)&lt;br /&gt;
* [[鈴木健 (アナウンサー)|鈴木健]](1990年)&lt;br /&gt;
* [[鈴木崇司]](1998年)&lt;br /&gt;
* [[高橋雄一 (日本テレビ)|高橋雄一]](1999年)&lt;br /&gt;
* [[田中毅]](2002年)&lt;br /&gt;
* [[田辺研一郎]](2000年)&lt;br /&gt;
* [[寺島淳司]](1996年)&lt;br /&gt;
* [[鳥羽博剛]](2005年)&lt;br /&gt;
* [[中野謙吾]](2004年)&lt;br /&gt;
* [[羽鳥慎一]](1994年)&lt;br /&gt;
* [[平川健太郎]](1992年)&lt;br /&gt;
* [[藤井貴彦]](1994年)&lt;br /&gt;
* [[藤井恒久]](1993年)&lt;br /&gt;
* [[藤田大介]](2005年)&lt;br /&gt;
* [[桝太一]](2006年)&lt;br /&gt;
* [[町田浩徳]](1998年)&lt;br /&gt;
* [[右松健太]](2003年)&lt;br /&gt;
* [[村山喜彦]](1988年)&lt;br /&gt;
* [[森圭介]](2001年)&lt;br /&gt;
* [[矢島学]](1995年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性 ===&lt;br /&gt;
* [[阿部哲子]](2001年)&lt;br /&gt;
* [[古閑陽子]](2005年)&lt;br /&gt;
* [[斉藤まりあ]](2000年)&lt;br /&gt;
* [[佐藤良子]](2002年)&lt;br /&gt;
* [[杉上佐智枝]](2001年)&lt;br /&gt;
* [[鈴江奈々]](2003年)&lt;br /&gt;
* [[脊山麻理子]](2004年)&lt;br /&gt;
* [[鷹西美佳]](1985年)&lt;br /&gt;
* [[豊田順子]](1990年)&lt;br /&gt;
* [[夏目三久]](2007年)&lt;br /&gt;
* [[西尾由佳理]](2001年)&lt;br /&gt;
* [[延友陽子]](1998年)&lt;br /&gt;
* [[馬場典子]](1997年)&lt;br /&gt;
* [[葉山エレーヌ]](2006年)&lt;br /&gt;
* [[古市幸子]](1996年)&lt;br /&gt;
* [[松尾英里子]](2006年)&lt;br /&gt;
* [[松本志のぶ]](1992年)&lt;br /&gt;
* [[宮崎宣子]](2002年)&lt;br /&gt;
* [[森富美]](1996年)&lt;br /&gt;
* [[森麻季_(アナウンサー)|森麻季]](2003年)&lt;br /&gt;
* [[山下美穂子]](2000年)&lt;br /&gt;
* [[山本舞衣子]](2002年)&lt;br /&gt;
* [[山本真純]](1999年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元アナウンサー ==&lt;br /&gt;
この局の特徴として、アナウンサーを放送とは直接関係ない別部署に異動させる事が多々ある。&lt;br /&gt;
そのため、このリストの中には現役の日テレ社員が多数いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現・報道局キャスター ===&lt;br /&gt;
ここでは報道局でニュースを担当するキャスター（元アナウンサー）を挙げる。&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
* [[金子茂]]&lt;br /&gt;
* [[後藤俊哉]]（報道局外報部所属）&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
* [[井田由美]]&lt;br /&gt;
* [[笛吹雅子]]&lt;br /&gt;
* [[町亞聖]]（報道局社会部所属）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 異動した元アナウンサー ===&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
* [[芦沢俊美]]（アナウンス部教育担当部長）&lt;br /&gt;
* [[今井伊佐男]]（ネットワーク室番組販売部長） &lt;br /&gt;
* [[炭谷宗佑]]（総務局総務部所属）&lt;br /&gt;
* [[多昌博志]]（営業局営業推進部所属）&lt;br /&gt;
* [[野口敦史]]（報道局外報部→報道局政治部所属）&lt;br /&gt;
* [[船越雅史]]（コンプライアンス推進室所属）&lt;br /&gt;
* [[舟津宜史]]（関西支社名古屋支局）&lt;br /&gt;
* [[保坂昌宏]]（報道局所属）&lt;br /&gt;
* [[舛方勝宏]]（取締役専務執行役員兼[[シーエス日本]]代表取締役会長）&lt;br /&gt;
* [[増田隆生]]（報道局→出版部所属）&lt;br /&gt;
* [[松永二三男]] （事業局ビジネス事業部所属）&lt;br /&gt;
* [[望月浩平 (アナウンサー)|望月浩平]]（スポーツ局所属）&lt;br /&gt;
* [[山下末則]]（元[[宮崎放送]]、[[アール・エフ・ラジオ日本]]に出向）&lt;br /&gt;
* [[吉田填一郎]]（経営戦略局グループ戦略局所属、[[アール・エフ・ラジオ日本]]に出向しスポーツアナウンサー兼編成局長）&lt;br /&gt;
* [[若林健治]]（[[中部日本放送]]より移籍、事業局所属）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
* [[石川牧子]]（[[日本テレビエンタープライズ]]常務取締役兼日テレ学院長、同学院アナウンサーコース講師）&lt;br /&gt;
* [[大島典子]]（スポーツ・情報局→報道局所属、元[[午後は○○おもいッきりテレビ]]プロデューサー)&lt;br /&gt;
* [[荻原弘子]]&lt;br /&gt;
* [[加藤明美 (アナウンサー)|加藤明美]]&lt;br /&gt;
* [[河本香織]]（広報局→編成局宣伝部所属）&lt;br /&gt;
* [[木村優子]]（報道局→広報局副部長）&lt;br /&gt;
* [[山王丸和恵]]（編成局編成センター編成部→コンテンツ事業局通販事業部所属）&lt;br /&gt;
* [[角田久美子]]（編成局マーケティング部所属）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 退社したアナウンサー ===&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
* [[浅見源司郎]]&lt;br /&gt;
* [[小川光明]]（スポーツコメンテーター、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[小倉淳]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[小山田春樹]]&lt;br /&gt;
* [[越智正典]]&lt;br /&gt;
* [[久保晴生]]（国際局長→日本テレビアナウンスカレッジ学長→現・日テレ学院スーパーバイザー、同学院アナウンサーコース講師、[[久保純子]]の実父）&lt;br /&gt;
* [[倉持隆夫]]（[[読売新聞東京本社]]・金沢総局出向→定年退社。[[スペイン]]在住）&lt;br /&gt;
* [[小林完吾]]（←[[南日本放送]]、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[小早川正昭]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[久能靖]]（ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
* [[志生野温夫]]（フリーアナウンサー、日テレ学院アナウンスコース講師）&lt;br /&gt;
* [[清水一郎 (アナウンサー)|清水一郎]]&lt;br /&gt;
* [[徳光和夫]]（司会者）&lt;br /&gt;
* [[長谷川憲司]]&lt;br /&gt;
* [[原和男]]&lt;br /&gt;
* [[日高直人]]&lt;br /&gt;
* [[福留功男]]（司会者　なお娘明日香は現在も日本テレビに在籍）&lt;br /&gt;
* [[福澤朗]]（司会者）&lt;br /&gt;
* [[本多当一郎]]（日テレ学院アナウンスコース講師）&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
* [[阿井喬子]]&lt;br /&gt;
* [[青尾幸]]&lt;br /&gt;
* [[魚住りえ]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[大神いずみ]]（タレント、[[元木大介]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[大杉君枝]]（在籍中に死去、旧姓 : 鈴木）&lt;br /&gt;
* [[小野寺麻衣]]（フリーアナウンサー、[[高橋由伸]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[加藤淑子]]&lt;br /&gt;
* [[河合彩]]&lt;br /&gt;
* [[楠田枝里子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[斉木かおり]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[柴田倫世]]（タレント、[[松坂大輔]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[菅家ゆかり]]&lt;br /&gt;
* [[関谷亜矢子]]（スポーツジャーナリスト）&lt;br /&gt;
* [[永井美奈子]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[深堀恵美子]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
Info-ja対応：松本志のぶさんを除去：理由はノートに&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[田原節子|村上節子]]&lt;br /&gt;
* [[薮本雅子]]（[[随筆家|エッセイスト]]）&lt;br /&gt;
* [[米森麻美]]（故人、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本テレビ制作スタッフ ==&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ制作スタッフ一覧]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業所 ==&lt;br /&gt;
; 本社&lt;br /&gt;
: 東京都港区東新橋1丁目6番1号 [[郵便番号]]：105-7444&lt;br /&gt;
; 麹町分室（旧本社屋）&lt;br /&gt;
: 東京都千代田区二番町14番地&lt;br /&gt;
; 関西支社&lt;br /&gt;
: 大阪市北区堂島2丁目2番2号 [[近畿日本鉄道|近鉄]]堂島ビル14階&lt;br /&gt;
; 名古屋支局&lt;br /&gt;
: 名古屋市中区錦3丁目23番31号 栄町ビル7階&lt;br /&gt;
; [[日本テレビ那覇支局|那覇支局]]&lt;br /&gt;
: 那覇市泉崎1丁目10番3号 [[琉球新報]]ビル内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタジオ技術系協力会社 ==&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ヌーベルバーグ (テレビ技術会社)|ヌーベルバーグ]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[日放]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ジャパンテレビ|ジャパンテレビ]]（通称: ジャパンさん）&lt;br /&gt;
* ミジェット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なグループ会社 ==&lt;br /&gt;
系列放送局各社に関しては、「[[NNN]]」及び「[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]」の項目を参照せよ。&amp;lt;!-- ※ちなみにこのほか、[[テレビ新潟放送網]],[[熊本県民テレビ]],[[鹿児島読売テレビ]],[[中京テレビ放送]],[[札幌テレビ放送]],[[テレビ大分]],[[日本海テレビジョン放送]]等、NNN系列の放送業者（とりわけ、後発のテレビ専業の放送業者）へも出資している。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連結子会社 ===&lt;br /&gt;
* 株式会社[[日テレ・グループ・ホールディングス]]（制作事業統括持株会社）&lt;br /&gt;
** 株式会社[[日テレ・テクニカル・リソーシズ]]（旧[[NTV映像センター]]・[[日本テレビビデオ]]、技術会社）&lt;br /&gt;
** 株式会社[[日テレアックスオン]]（旧日本テレビビデオ・NTV映像センター・[[日本テレビエンタープライズ]]、制作会社）&lt;br /&gt;
** 株式会社[[日テレイベンツ]]（旧日本テレビエンタープライズ、イベント会社）&lt;br /&gt;
** 株式会社[[日本テレビアート]]（美術会社）&lt;br /&gt;
* 株式会社[[日本テレビ音楽]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[バップ]]&lt;br /&gt;
* NTV America Company&lt;br /&gt;
* NTV International Corporation&lt;br /&gt;
* 株式会社日本テレビフットボールクラブ （[[東京ヴェルディ1969]]、[[日テレ・ベレーザ]]）&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 持分法適用関連会社 ===&lt;br /&gt;
* 株式会社[[シーエス日本]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[BS日本]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[アール・エフ・ラジオ日本]]&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、国が許可した[[債権回収業]]（サービサー）の[[ニッテレ債権回収]]株式会社とは何の関係もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー以外で在籍した著名人 ==&lt;br /&gt;
=== 男性 ===&lt;br /&gt;
* [[池田文雄]]&lt;br /&gt;
* [[石原伸晃]]（衆議院議員）&lt;br /&gt;
* [[面高昌義]]&lt;br /&gt;
* [[真山勇一]]&lt;br /&gt;
* [[四宮康雅]]（[[北海道テレビ放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性 ===&lt;br /&gt;
* [[渡辺みどり]]（ジャーナリスト、[[文化女子大学]]客員教授）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Wikinews|Category:日本テレビ}}&lt;br /&gt;
*[[老舗局]] - [[関東広域圏]]としての[[民間放送|民放]]テレビ第1局。全国でも民放テレビ第1局。&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ盃]]&lt;br /&gt;
* [[どこスタ]]&lt;br /&gt;
* [[SHIBUYA-AX]]&lt;br /&gt;
* [[成田真由美]]（コンプライアンス推進室所属）&lt;br /&gt;
* [[CS★日テレ]]&lt;br /&gt;
* [[第2日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[番組ch(NTV)板]]&lt;br /&gt;
非マストバイ局&lt;br /&gt;
* [[秋田放送]]&lt;br /&gt;
* [[北日本放送]]&lt;br /&gt;
* [[福井放送]]（テレビ朝日とのクロスネット）&lt;br /&gt;
* [[山梨放送]]&lt;br /&gt;
* [[四国放送]]&lt;br /&gt;
* [[高知放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ大分]]（フジテレビとのクロスネット）&lt;br /&gt;
その他&lt;br /&gt;
* [[テレビ宮崎]]（フジテレビ・テレビ朝日とのトリプルクロスネットだが、NNS非加盟局）&lt;br /&gt;
*[[宮崎放送]]（TBS系列 一部の番組を放送）&lt;br /&gt;
* [[琉球放送]]（TBS系列 一部の番組を放送）&lt;br /&gt;
* [[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（フジテレビ系列 一部の番組を放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/ 日テレ・ホームページ]&lt;br /&gt;
{{NNN・NNS}}&lt;br /&gt;
{{Tv-kanto}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にほんてれひほうそうもう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:衛星役務利用放送事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都のマスメディア]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[Category:東京都の企業]]（「東京都のマスメディア」にあるのでコメントアウト）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ系列|*0]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ヴェルディ1969]]&lt;br /&gt;
[[Category:箱根駅伝]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.147.169.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E8%AA%AD%E5%A3%B2%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=42744</id>
		<title>読売新聞ニュース</title>
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				<updated>2008-12-01T04:38:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.147.169.61: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''読売新聞ニュース'''（よみうりしんぶんニュース）（シリーズ）は、1953年8月から2000年9月まで毎日午後と深夜の各10分ずつ、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]と関東地方各[[UHF]]テレビ局 （夕刊のみ。いわゆる[[5社ニュース]]の枠）で放送された[[ニュース番組]]。元共産党員の渡辺恒雄、氏家誠一郎&lt;br /&gt;
支配の読売新聞、日本テレビグループのすでに終了した過去の番組。&lt;br /&gt;
==概歴==&lt;br /&gt;
もともとは、[[読売・朝日・毎日3社ニュース|3社ニュース]]の一角。日本テレビ開局直後の1953年8月31日にスタート。初期はニュース映画。当初は「読売テレビニュース」という表題（現在の[[讀賣テレビ放送]]の[[よみうりニュース]]とは無関係）だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1955年4月、[[東京放送|ラジオ東京（現：TBS）]]の開局で同局からも放送されるようになったが、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が読売映画社の制作によるニュース映画であったのに対し、ラジオ東京では当初自社制作のスタジオニュースで、[[読売新聞]]記者がニュースを読み番組を進行する傍ら、解説を務めていた。しかし、時期尚早だったのか半年後日本テレビと同内容の物に差し替わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1958年8月、[[大阪]]・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]の開局に伴い「よみうりニュース」の放送を開始。その後、日本テレビの「[[NTVニュース]]」を、「読売新聞社協力」のクレジットを付けて全国に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1962年4月、[[名古屋テレビ放送|名古屋放送（現：メ～テレ）]]開局では、日本テレビの「[[NNNあさ7時のニュース|あさ7時のニュース]]」を、「読売新聞あさ7時のニュース」として放送された。（当時、名古屋では読売新聞は発行していなかった。[[中部読売新聞]]は1975年に創刊された） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1974年3月一杯でTBSでの放送が打ち切られると、これまでの日本テレビ・TBS各2日おきの放送から、日本テレビでの連日放送となり、放送時間も夕方5:50-6:00から夕方5:00-5:10に移行した。さらにその後、1982年から夕方3:50-4:00の10分間に放送時間を移した（土曜日は従来どおり夕方5:00スタート）。また、その後[[テレビ神奈川]]・[[千葉テレビ放送|千葉テレビ]]・[[テレビ埼玉]]でも、5社ニュース枠の5:50-6:00の枠で時差放送（週1回程度）された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年3月まで（それ以前にネットを取り止めた局もあり）午後は「'''読売新聞ニュース（夕刊）'''」、深夜は「'''読売新聞あすの朝刊'''」（1978年スタート）として放映していたが、1996年4月からそれぞれ「'''読売新聞は～い夕刊'''」・「'''読売新聞は～い朝刊'''」と改める。これとともに土曜日は廃止された。また[[新聞休刊日]]の朝（主に10:30から　[[1月2日]]は除く）には「'''読売新聞テレビ朝刊'''」&amp;lt;ref&amp;gt;休刊日付けの朝刊1面「あすの朝刊休みます」と題された社告に「テレビ朝刊」放送の案内（放送日時と発行対象地域の放送局の一覧）が掲載された。&amp;lt;/ref&amp;gt;を放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のころの夕刊と休刊日明けテレビ朝刊の放送では[[オーケストラ]]による[[行進曲]]風のテーマ音楽が流れて、それに読売新聞社の取材ヘリコプターと東京本社社屋（写真は[[読売新聞]]、[[読売新聞グループ本社]]の項に掲載）を映し出していたが、1983年頃以降はテーマ音楽が[[シンセサイザー]]に変更された（この頃からタイトルバックも[[CG]]に変更）。なお末期は、テーマ音楽に再びオーケストラ演奏が加わっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本テレビでの連日放送体制以降、讀賣新聞東京本社内に日本テレビのスタジオが設けられ、そのスタジオから放送されるようになった。基本的には読売新聞の紙面をバックに、紙面記事からキャスターの解説を加えてニュースを伝えるという体裁だったが、1996年のタイトル改正以後はVTRも使われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休刊日のテレビ朝刊は1997年3月を最後に打ち切り。それ以外の2番組も2000年9月を持って放送終了されたが、2004年1月から関東地方ローカルであるが、「[[イブニングプレス Donna]]」の放送が始まり、読売新聞夕刊の注目記事紹介が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===注===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
読売新聞の第一線の記者（[[甲藤信郎]]・[[深沢史一]]・[[永井清陽]]）がメインに登場していたが、1988年ごろから朝刊については日本テレビ記者・アナウンサー（[[福富達]]・[[和田千年]]・[[小林完吾]]・[[本多当一郎]]）や外部キャスターの[[荒川修]]・[[中村慶一郎]]らが出演されていた。さらに1996年からはやはり朝刊に関しては、上野ゆい・[[雲野右子]]・[[大場美津子]]・[[原元美紀]]・[[白石海夕希|矢玉みゆ紀（現姓・白石海夕希）]]・[[藤岡久美子]]・[[吹田明日香]]など外部の女性キャスターと読売新聞の記者のペアリングとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スポンサー==&lt;br /&gt;
*日本テレビ（関東1都6県）の夕方放送の場合、[[東京電力]]が提供していた。その為、オープニングでは日テレの男性アナウンサーがタイトルコール'''「読売新聞ニュース、東京電力がお送りいたします」'''を入れていた。他のネット局は「読売新聞ニュース」のタイトルコールが無かったり、[[提供クレジット]]が表示されない局もあった。休刊日ニュースはスポンサーが無い。&lt;br /&gt;
**なお東京電力はこの夕方放送打ち切り後の後番組『[[ステキにごはん]]』でも1社提供を務めていた。&lt;br /&gt;
*深夜の放送も夕方の放送に準じるが、スポンサーは当初は複数提供だった。その後段階的に減り、最後まで残っていたのは[[ヨドバシカメラ]]だけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
*[[大阪]]・[[讀賣テレビ放送]]では、1982年～2000年の終了まで、夕刊の時間帯は[[読売新聞大阪本社|大阪本社]]独自の[[企画ネット]]としての「読売新聞ニュース」が放送された（後期は5分に縮小）。 番組の内容は読売新聞大阪本社の編集記者と讀賣テレビ放送のアナウンサーがその日の注目ニュースの中から2～3項目をピックアップして[[NNN]]配給の映像を交えて解説を行うというものだった。&lt;br /&gt;
**当然タイトルも差し替えられ、[[お天気カメラ]]による近畿圏の各地の映像を交えてタイトルを出していた。&lt;br /&gt;
*[[読売新聞西部本社|西部本社]]管内では、[[福岡放送]]と[[山口放送]]は現在でも独自の朝の情報番組を制作するということもあり、休刊日の「テレビ朝刊」を放送する程度だったが、後発の[[熊本県民テレビ]]、[[長崎国際テレビ]]及び[[鹿児島讀賣テレビ]]がスポンサーなしで放送していた。&lt;br /&gt;
*[[山梨県]]では[[テレビ山梨]]で一時放映されていた。山梨県では日テレ系に[[山梨放送]]があるが、資本関係（[[山梨日日新聞]]系列）もあったため、TBS系のUTYから放映されたと思われる&lt;br /&gt;
*ラジオ版「読売新聞ニュース」は、[[東京放送|ラジオ東京]]開局の1951年12月からスタート。朝日・毎日と交互で隔日に放送されていた。その後、[[北日本放送]]、[[山口放送]]でも放送される。1974年3月一杯でTBSラジオでの放送が打ち切られてしまうが、1978年1月からは、[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ関東（現：ラジオ日本）]]より連日放送されるようになり、現在に至る。なお1980年以降地方[[FM]]局が次々と開局した事に伴い、「読売新聞ニュース」または読売新聞関与の情報番組もまた、放送する局が増加している。&lt;br /&gt;
*[[通信衛星|CS]][[デジタル放送]]でも「[[日テレG+]]」にて「読売新聞ニュース」（[[テレビ文字ニュース|デジタルニュース（文字ニュース）]]も）が放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:報道番組|よみうりしんふんにゆす]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ放送網系番組|よみうりしんふんにゆす]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミニ番組|よみうりしんふんにゆす]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売新聞社|にゆす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
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		<author><name>59.147.169.61</name></author>	</entry>

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