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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-25T13:30:19Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=RFT%E6%9D%B1%E9%96%A2%E6%9D%B1%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=65532</id>
		<title>RFT東関東放送</title>
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				<updated>2009-12-05T16:56:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''RFT東関東放送'''（RFTひがしかんとうほうそう）とは、[[千葉県]][[我孫子市]]柴崎台にある[[ミニFM]]放送局。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2005年12月3日に天柴放送として設立、2006年5月5日開局。当初は2004年12月の開局を目指していたが諸事情により遅れた。&lt;br /&gt;
当初から[[FM多摩川]]からのネットワーク供給を受けることを想定していた。&lt;br /&gt;
放送対象地域は[[我孫子市]]と北隣の[[茨城県]][[取手市]]。2009年11月末現在、約2500世帯（２市の総世帯数の約2.5%）をカバーしている。[[日本ミニFM・インターネットラジオ放送協会]]（IRNFMグループ）加盟。&lt;br /&gt;
法人格を持たない[[任意団体]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*2004年 ミニFM放送局開設計画浮上（諸事情により頓挫） &lt;br /&gt;
*2005年12月3日 天柴放送（TSBC）設立。 &lt;br /&gt;
*2006年4月15日 天王台総合放送へ改称。（略称は同じ）&lt;br /&gt;
*2006年4月29日 77.4MHzで試験電波発射。&lt;br /&gt;
*2006年5月5日 天王台総合放送開局。(当初の周波数は77.4MHz) &lt;br /&gt;
*2006年6月15日 JMFNに加盟し、FM多摩川系列局に。周波数を88.8MHzに変更。 &lt;br /&gt;
*2006年9月1日 RFTへ略称変更。&lt;br /&gt;
*2006年12月 周波数を88.3MHzに変更。 &lt;br /&gt;
*2007年4月1日 東関東放送へ改称。JMFN解散につきFMT-NETに加盟。 &lt;br /&gt;
*2007年6月 テレビ放送試験実施。 &lt;br /&gt;
*2007年11月1日 周波数を88.5MHzに変更。 &lt;br /&gt;
*2007年12月31日 テレビ本放送開始&lt;br /&gt;
*2008年1月23日 テレビ放送休止。&lt;br /&gt;
*2008年3月1日 テレビ放送再開。 &lt;br /&gt;
*2008年4月1日 RFT+放送開始。&lt;br /&gt;
*2008年4月25日 [[RFTグループ]]設立。&lt;br /&gt;
*2008年7月17日 大幅な組織改正開始、RFT-FMを東関東放送から分離 &lt;br /&gt;
*2008年8月1日 RFT-FMがみるく広帯域通信網（MBCN）と合併、MBCN天王台支局に。東関東放送プロダクションに改称。RFT+をRFT+FMに改称。 &lt;br /&gt;
*2008年10月15日 RFT東関東放送に改称。 &lt;br /&gt;
*2009年4月1日 RFT+FMをRFT-FM885に改称。 &lt;br /&gt;
*2009年6月18日 MBCNとの提携解消に伴い、MBCN天王台支局の業務を移管。 &lt;br /&gt;
*2009年9月23日 FM放送の通常編成とテレビ放送休止。&lt;br /&gt;
*2009年10月23日 FM放送通常編成再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FMラジオ放送 ==&lt;br /&gt;
愛称：RFT-FM885 正式局名：RFT東関東放送FM第一放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 送信所・中継局 ===&lt;br /&gt;
*[[RFT天王台送信所|天王台送信所]] 88.5MHz 10mW（垂直偏波）&lt;br /&gt;
2009年12月現在、中継局の開局は計画段階にとどまっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制作番組 ===&lt;br /&gt;
'''生放送番組'''&lt;br /&gt;
*[[白河どりぬのフライデーショー]] （金 22:00-23:00 第2週・第4週は22:30まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''収録番組'''&lt;br /&gt;
*[[アニソン+α]]&lt;br /&gt;
*[[RFTミュージックタイム]]&lt;br /&gt;
*[[電波でGO！ラジオ]]&lt;br /&gt;
*[[RFT DAILY MUSIC]]&lt;br /&gt;
*[[グッデイ！東関東]]&lt;br /&gt;
*[[NIGHT HEAD]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 編成 ===&lt;br /&gt;
主にFM多摩川回線受け、[[デジタルラジオ]]難聴取補完[[サイマル放送]]（[[超!A&amp;amp;G+]]）、ローカル枠で構成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主なネット番組 ====&lt;br /&gt;
*[[MF SANWAのノシ A-SIDE -IKI IKI TALK NETWORK-]]（[[FM多摩川]]）&lt;br /&gt;
*[[MF SANWAのノシ B-SIDE -MUSIC NETWORK-]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[はつゆきラジオ]]（[[はつゆき]]）&lt;br /&gt;
*[[超ラジ!]]（[[超!A&amp;amp;G+]]）&lt;br /&gt;
*[[ねっとおおやまらじおあき]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送時間の遍歴 ====&lt;br /&gt;
*2006年5月5日～6月14日 平日18時～25時　金曜18時～26時　土日7時～26時&lt;br /&gt;
*2006年6月15日～2006年9月 24時間放送（日曜深夜26時～翌5時休止）&lt;br /&gt;
*2006年10月～2008年3月 24時間放送（日曜深夜26時～翌5時休止）&lt;br /&gt;
*2008年4月～現在 24時間放送（不定期27時～翌4時・5時休止）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ放送 ==&lt;br /&gt;
2009年9月より休止中。再開は未定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
ミニFM局では珍しく、[[keyholeTV]]上で放送する実験を行った。今後何度か試験放送を行い、2010年4月に正式にサイマル放送を実施する予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://rft.usamimi.info/rft/ RFT東関東放送]&lt;br /&gt;
*[http://rft.usamimi.info/rft/radio/ RFT-FM885]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%81%B4%E3%81%9F%E3%83%86%E3%83%B3&amp;diff=65531</id>
		<title>ぴたテン</title>
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				<updated>2009-12-05T16:34:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: 新しいページ: '{{Infobox animanga/Header | タイトル = ぴたテン | 画像 =  | サイズ =  | 説明 =  | ジャンル = コメディ, ファンタジー }} {{Infobox animanga/M...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
| タイトル = ぴたテン&lt;br /&gt;
| 画像 = &lt;br /&gt;
| サイズ = &lt;br /&gt;
| 説明 = &lt;br /&gt;
| ジャンル = [[コメディ]], [[ファンタジー]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
| タイトル = &lt;br /&gt;
| 作者 = [[コゲどんぼ]]&lt;br /&gt;
| 作画 = &lt;br /&gt;
| 出版社 = [[メディアワークス]]&lt;br /&gt;
| 連載 = [[月刊電撃コミックガオ!]]&lt;br /&gt;
| 開始 = [[1999年]]10月号&lt;br /&gt;
| 終了 = [[2003年]]8月号&lt;br /&gt;
| 冊数 = 全8巻&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Novel&lt;br /&gt;
| タイトル = &lt;br /&gt;
| 著者 = [[落合ゆかり]]&lt;br /&gt;
| イラスト = (表紙) [[コゲどんぼ]]&amp;lt;br /&amp;gt;(挿絵) [[山口りな]]&lt;br /&gt;
| 出版社 = [[メディアワークス]]&lt;br /&gt;
| レーベル = [[電撃G's文庫]]&lt;br /&gt;
| 開始 = [[2002年]]4月&lt;br /&gt;
| 終了 = [[2003年]]2月&lt;br /&gt;
| 冊数 = 全3巻&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
| タイトル = &lt;br /&gt;
| 監督 = [[川瀬敏文]]・[[佐藤雄三]]&lt;br /&gt;
| アニメーション制作 = [[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
| 製作 = ぴた組&lt;br /&gt;
| 放送局 = {{flagicon|Japan}}[[テレビ大阪]]（[[テレビ東京]]系）&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
{{flagicon|South Korea}} [[Tooniverse]] &amp;lt;br/&amp;gt; {{flagicon|Hong Kong}} [[無綫電視|TVB]]&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
| 放送開始 = [[2002年]][[4月7日]]&lt;br /&gt;
| 放送終了 = [[9月29日]]&lt;br /&gt;
| 話数 = 全26話&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''ぴたテン'''』は、[[コゲどんぼ]]の[[漫画]]作品。「[[月刊電撃コミックガオ!]]」（[[メディアワークス]]）で[[1999年]]10月号から[[2003年]]8月号まで連載され、[[2002年]]には[[アニメ]]化もされた。単行本は全8巻。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
中学受験を控えた、ちょっぴりクールな小学6年生「樋口湖太郎」が、天界から彼の元にやって来た見習い天使「美紗」や、突然どこかから現れた謎の女性「紫亜」、同級生のテンちゃん、小星達と共に悩み、成長して行くストーリー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ化されて幅広い年齢層に関心が持たれたことなどから、7巻や8巻は、一部コミックスランキングでは、台頭する週刊少年誌系の単行本と順位を争う場面も見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作は序盤はコメディを基調としていたが、中盤には登場人物の抱える悩みがクローズアップされていき、終盤は湖太郎の家系をめぐる謎がストーリーの軸となっている。アニメ版では原作とは違いコメディ色が強く、結末も全く異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「ぴたテン」のタイトルは、「ぴたっと天使」（=[[ストーカー]]天使）を略したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
声の項はアニメ版による。&lt;br /&gt;
;樋口 湖太郎 （ひぐち こたろう）&lt;br /&gt;
:[[声優|声]]：[[沢城みゆき]]&lt;br /&gt;
:主人公。小学6年生。中学受験を控えている。隣に引っ越してきた'''美紗'''に追い掛け回される。&lt;br /&gt;
:母親はすでに他界（アニメ版、原作ともに交通事故で他界したとされている。原作では母親とともに交通事故に遭遇、湖太郎だけが助かり、この時の思い出が深刻なトラウマとなっている）。父親と二人暮しだが父親は多忙なためほとんど一人で生活している。&lt;br /&gt;
:最初はしつこく追い掛け回す美紗を煙たがっていたが、彼女の持ち前の明るさに少しずつ心を開いていく。&lt;br /&gt;
:また、紫亜に対しては特別な感情を抱いており、惹かれていく（亡き母の姿と重ねているようなところもあった）。そのため、同じく紫亜にほのかな恋心を抱く天と喧嘩になる場面もあったが、紫亜が自分と血が繋がっていることが発覚し、あきらめる。それからは天とも和解。&lt;br /&gt;
:悪魔の血を引いているため、幽霊・天使など普通の人間には見えないものが見える（ただし美紗は普通の人間にも見える）。悪魔に近付くと頭痛がしていたが、美紗の力によって平気になった。また霊感によって無意識にテストやスポーツで先読みすることもあり、成績は良い。&lt;br /&gt;
:曽祖父の息子（要するに大伯父にあたる）小太郎の生まれ変わり。魂が同じなので美紗は湖太郎の事を小太郎だと思い込み、湖太郎を幸せにしようとした。&lt;br /&gt;
:原作では母親がいないせいかクールで大人びた性格。アニメ版ではクールさが薄れ、年齢相応の性格になっている。成績は至って普通。また、見えないものが見える特性は血に起因するものではなく、特殊な体質の為である。&lt;br /&gt;
;美紗（みしゃ）&lt;br /&gt;
:声：[[田村ゆかり]]&lt;br /&gt;
:本作のもう一人の主人公で、天界からやって来た見習い天使。天使なのに黒い服を着ていることが多く、また他の天使とは異なり人間の目に見え触れる事もできる。明るく開放的な性格で、「てひひ～」「○○っス」などといった特徴的な口調で喋る。敵対関係である悪魔の'''紫亜'''と同居するという天然っぷりも見られる。&lt;br /&gt;
:下界へは湖太郎を幸せにするためにやって来たのだが、その理由は、過去に出会った湖太郎の前世'''小太郎'''を死なせてしまった事から、転生した彼を今度こそ幸せにするため（それが正式な天使への昇格試験）。また、湖太郎と初めて会った時のセリフ'''「私とつきあってください!!」'''も、特徴的な口調も、すべて小太郎との逢瀬に起因する。&lt;br /&gt;
:アニメ版では、湖太郎の前世にかかわるエピソードが一切ないため、美紗の最初のセリフも口調も単なる謎のセリフになってしまっている。原作では最後は自立を望む湖太郎の意思を汲み取って湖太郎の前（視界）から姿を消すが、アニメ版では消滅して忘れ去られた紫亜を救う為に「記憶を取り戻す魔法」を使って消滅。その後、早紗の計らいにより見習い天使に降格して（紫亜の消滅が天使試験の課題だった為、一度は昇格した）再び湖太郎の元へ戻って来る。その時のセリフは「また私と付き合ってくださいっス!!」だった。&lt;br /&gt;
:原作では美紗が天使であることは湖太郎の友人には最後まで秘密のままであったが、アニメ版では第三話で湖太郎、小星、天にばらしてしまっている。&lt;br /&gt;
:ちなみに、第一巻で「母に頼ってばっかのダメな娘で～」というセリフがあったが、最後までその「母」は登場せず、登場する美紗の身内は姉の「早紗」のみである。&lt;br /&gt;
:アニメ版では完全な主役であり、キャスト欄も湖太郎ではなく彼女が一番上になっている。&lt;br /&gt;
;紫亜 （しあ）&lt;br /&gt;
:声：[[ゆかな]]&lt;br /&gt;
:魔界からやって来た見習い悪魔。悪魔なのに白い服を着ていて、とても心優しい。おっとりしていて家庭的で少々天然だがミステリアス。天使である美紗とは正反対の性格。&lt;br /&gt;
:かなり悪魔の力が弱っており、物語初期では力を増幅するための杖を持っていたが、美紗の天使の力によって先端の球が半分に砕かれ、美紗から相反する天使の命の力を注ぎ込まれた為に更に弱っている。&lt;br /&gt;
:その後、美紗の部屋に転がり込み、綾小路天の紹介で、天の親戚が経営する喫茶店tricotでウェイトレスのバイトを始める。&lt;br /&gt;
:過去に魔界の事故に巻き込まれ、人間界に迷い込み記憶を失って、米屋に拾われ、うわ言で本名の「しあ」とつぶやいていた事から'''志摩'''と名付けられた。そして湖太郎の曽祖父となる太郎と仲良くなり、米屋が暴動で襲撃され行方がわからなくなるも、数年後に[[芸妓]]となって再会、妾としてもらわれていく事になっていたが、[[関東大震災]]を機に駆け落ちして小太郎と志乃という二人の子をもうけた。つまり、紫亜は湖太郎の曽祖母である。&lt;br /&gt;
:体が弱ってニャーが魔界に連れ帰りに来た際に、人間界での記憶を消されたため志摩としての記憶は失ったが、太郎との再会の約束の記憶は完全には消え去らず、何を探したいのか思い出せずにその何かを探しに人間界を訪れた。&lt;br /&gt;
:原作では上記のとおり「探し物をするため」に人間界に来ており、湖太郎の命を吸い取るなど悪魔らしいところを見せていたが、アニメ版では上記の設定は無く修業の為に人間界に来ている見習い悪魔と言う事になっている。悪魔らしさなど微塵も無く、物を浮かせたりする程度の力しか持たない。しかも体力もない。また、「見習い悪魔」であることが強調されていたり、天然色が強いキャラクターになっているなど、原作との相違点が多いキャラクターである。11話で湖太郎や天達にあっさりと自分が悪魔である事を明かす。&lt;br /&gt;
:アニメ版終盤で（あまりの悪魔らしくなさから）見習い悪魔をクビになり、自身もそれを受け入れて消滅、同時に皆に忘れ去られてしまう。しかし早紗曰く、天使も悪魔も人が想う事によって存在出来るらしく、美紗の「記憶を取り戻す魔法」によって思い出され、復活する。&lt;br /&gt;
:ちなみに、料理や掃除など家事はとても得意だが、読み書きがほとんどできない。常識はずれな一面もあり、仕事を探す際に、「なにかできます。」「ごはんとかできます。」と書かれた看板を提げ路上に立つ、など時々不思議な行動をとる。ちなみにカメラで写真を撮られると必ず目をつぶってしまう。また、カメラで魂を吸い取られるという迷信を信じているようだ。&lt;br /&gt;
:丁寧な口調で、口癖は「はぅ～。」&lt;br /&gt;
;植松 小星 （うえまつ こぼし）&lt;br /&gt;
:声：[[釘宮理恵]]&lt;br /&gt;
:湖太郎のクラスメイトで、幼馴染。強気な性格。湖太郎のことが好きで、美紗から湖太郎を守ろうとする。美紗が湖太郎に抱き付く度に引き離している。&lt;br /&gt;
:なぜか猫耳をつけているが、原作の終盤で付け耳であったことが発覚する。&lt;br /&gt;
:小説版第一巻によると、湖太郎と出合ったのは幼稚園時代で、そのころから湖太郎のことを好きになっていた。&lt;br /&gt;
;綾小路 天（あやのこうじ たかし）&lt;br /&gt;
:声：[[斎賀みつき]]&lt;br /&gt;
:湖太郎のクラスメイト。愛称は「テンちゃん」。&lt;br /&gt;
:全国模試で一位になるほどの秀才で、クラスの女子にも好かれているが、陰で努力する様子を隠していたり、家庭の事情（父が長期入院しているため経済的に苦しく、合格確実と言われている難関私立中に進学できない）を表に出さないようにしているため、妬みを受ける事も多い。&lt;br /&gt;
:原作では、紫亜に思いを寄せていたが、物語終盤で本当は小星のことが好きであることが判明する。（明言されるのは原作八巻で、それ以前にもそれをほのめかせるシーンがあった）&lt;br /&gt;
:アニメ版では、紫亜だけに思いを寄せていて、結構いい感じになっていた。一度は紫亜が悪魔である事を知って思い悩むが、最終的に種族は関係無いと悟る。&lt;br /&gt;
;ニャー &lt;br /&gt;
:声：[[冬馬由美]]&lt;br /&gt;
:紫亜がいつも連れている黒猫。その正体は、紫亜のお目付け役の悪魔。名前を聞かれて鳴き声で答えたためにニャーと呼ばれている。&lt;br /&gt;
:原作では、後半になって人型の姿を見せる。小説版第三巻で「クラウス・ローゼンバーグ」という本名が明かされた。原作6巻のあとがきでは、原作者のコゲどんぼはニャーの本名について「考えつかないんで、うすぼんやりとごまかしていた」と述べている。&lt;br /&gt;
:志摩を見守り記憶を消して連れ帰った。そのため紫亜の探し物が何であるかも知りながら同行している。&lt;br /&gt;
:同族の命は格別の栄養源となるため、紫亜の命が尽きる前に湖太郎の命を吸い取って生き永らえるように奨めている。&lt;br /&gt;
:アニメ版では、最後まで黒猫のままで、性格もかなり違っていた。原作では冷たい感じの性格であるのに対し、アニメでは紫亜の教育係およびツッコミ役としての性質の強い性格となっている。紫亜の悪魔らしくなさに苦悩するが、紫亜を復活させる為に記憶を取り戻す薬を調合したり、妨害する早紗と死闘を繰り広げたりと優しさも見せている。挙句、紫亜が消滅した後は悪さをする気にもなれず、そのまま普通の猫となって余生を過ごす事すら考えていた。&lt;br /&gt;
;御手洗 大（みたらい ひろし）&lt;br /&gt;
:声：[[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
:湖太郎のクラスメイト。御手洗家の御曹司。私立校に通っていたが、全国模試で天に勝てない悔しさから天・湖太郎と同じクラスに転校してきた。天をライバル視しているが、相手にされていない。&lt;br /&gt;
:美紗に一目ぼれし、それ以来美紗を想っている。[[霊感]]が強いらしく、美紗を天使と言い（おそらく比喩的な意味合いだろうが）、紫亜を[[物の怪]](＝悪魔)だと即座に見破った。&lt;br /&gt;
:通称「ダイちゃん」。この名前(御手洗と大)のために綾小路天から「ウンコ」呼ばわりされることもある。&lt;br /&gt;
:アニメ版では、さすがに「ウンコ」はまずいのか、天からの呼び名は「御手洗」となっていた。（ただし、一度だけ天から「何が御手洗だ！このトイレ男！」と言われている）&lt;br /&gt;
;御手洗 薫 （みたらい かおる）&lt;br /&gt;
:声：[[野川さくら]]&lt;br /&gt;
:大の妹。一途な性格で、天に一目惚れしている。天にちょっかいを出そうとする大を力づくで阻止することもしばしば。&lt;br /&gt;
:頭に[[メジャー (測定機器)|メジャー]]状の髪飾りをつけている。&lt;br /&gt;
;早紗（さしゃ）&lt;br /&gt;
:声：[[岡村明美]]&lt;br /&gt;
:美紗の姉で免許のある正式な天使。通称「さっちゅん」。というか自分でそう名乗っている。小太郎の事件で塞ぎこんでいた美紗を、なかば強引に社会復帰させた。その後は美紗の天使昇格試験をサポートするため下界に降臨し、湖太郎を「試験の邪魔になる」と言って排除しようとする。天界でも一目置かれており、誰も逆らえないという。&lt;br /&gt;
:アニメ版では美紗の様子を見に来たり、美紗の試験官を務める為に降臨。湖太郎に天使である自分の姿が見えたり、美紗が紫亜と同居している事などの予期せぬ事態には「（下界は）ストレンジワールドだわ」と大騒ぎし、湖太郎に「よく驚く人」と称された。「誰かが困っているビーム」を受信し、ついつい人助けをしてしまう。また、ニャーとは犬猿の仲となり、顔を合わせる度に喧嘩している。&lt;br /&gt;
:[[てるてる坊主]]風の髪飾りをつけている。&lt;br /&gt;
;湖太郎の父  &lt;br /&gt;
:声：[[檜山修之]]&lt;br /&gt;
:子想いではあるが、仕事で家を空けていることが多い。また湖太郎の母は事故で他界しているため、湖太郎はほぼ一人暮らし状態。&lt;br /&gt;
:湖太郎の曽祖父の家では、亡き妻の実家にあたるため何かと気を使う模様。&lt;br /&gt;
;紫乃 （しの）&lt;br /&gt;
:声：[[川田妙子]]&lt;br /&gt;
:湖太郎の母方の従妹。母親は他界しており、父親は病気で入院しているため湖太郎の家で面倒を見ることに。&lt;br /&gt;
:悪魔の血が流れているため霊感があり、悪魔に近付くと頭痛がするため紫亜を避けている。&lt;br /&gt;
:語尾に「～ぅ」をつけるという、独特な口調でしゃべる。&lt;br /&gt;
:原作では、引っ込み思案ではにかみやな性格。アニメ版では、かなりやんちゃな性格に変更されている。&lt;br /&gt;
;太郎（たろう）&lt;br /&gt;
:原作にのみ登場する人物。湖太郎の母方の曽祖父で、小太郎の父親。志摩(昔の紫亜)と仲良くなるも生き別れになり、茜という許嫁が居たが、学校も辞めて、志摩と駆け落ち同然の田舎暮らしをして、小太郎と志乃という二人の子をもうけた。&lt;br /&gt;
:原作開始時点では老齢ながら存命で、毎年りんごを大量に送っていたが、原作終盤で他界。最期まで紫亜を待ち続けていたが、再会は叶わなかった。&lt;br /&gt;
:紫乃から見ても曽祖父であるが「おじいちゃん」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
:アニメ版には登場しないが、第二話で湖太郎が「田舎のじいちゃんから箱一杯のりんごが届いてさ」と言うシーンがある。&lt;br /&gt;
;小太郎 （こたろう）&lt;br /&gt;
:原作にのみ登場する人物。樋口湖太郎の前世にして大伯父。幽霊が見えるためにその存在を語ったり、他人に迫る「死」が見えたため出兵する若者の死を予言したりした為に、不吉な存在として村八分に遭っていた。そのような身体である自分を呪っていたが、天使・美紗の姿を見る事ができるのもその力のためであり、唯一の救いだった。&lt;br /&gt;
:しかし美紗が天界に帰ることになり、後を追おうとして湖に入水して死亡。それが原因で、美紗は黒い服を着せられ、人間に触れられるほど低級な存在になってしまった。&lt;br /&gt;
;志乃 （しの）&lt;br /&gt;
:原作にのみ登場する人物。小太郎の妹で、湖太郎の母方の祖母。故人。&lt;br /&gt;
:湖太郎の母、紫乃の母、湖太郎の叔母、の3人姉妹をもうけた。&lt;br /&gt;
;一ノ瀬 葵&lt;br /&gt;
:小説版2巻のみの人物で、大の幼馴染。大より一つ年上で、中学一年生。大からは「あおちゃん」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
:両親の離婚により、父親とニューヨークへ行くことになった。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
[[2002年]][[4月7日]]～[[9月26日]]、[[テレビ大阪]]製作・[[テレビ東京]]系6局で放送（関西の独立U局3局、そのほか系列外7局でも主に深夜に遅れネットで放送）、後に[[アニメシアターX|AT-X]]でも放送された。全26話。&amp;lt;!--他に[[東日本放送]]、[[新潟テレビ21]]、[[広島ホームテレビ]]、[[熊本朝日放送]]、[[南海放送]]、&lt;br /&gt;
[[びわ湖放送]]、[[奈良テレビ]]、[[テレビ和歌山]]でも放送。&lt;br /&gt;
また、キー局である[[テレビ大阪]]では、2002年8月3日～2002年8月31日に曜日も時間も変則的に再放送。ただし第13話まで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国外では、香港で「'''天使・愛・美紗'''」（但し、DVDは単行本と同じ「'''迷糊天使'''」）のタイトルで放送された他、[[ブラジル]]など[[中南米]]でも[[衛星放送|CS]]のアニメ専門チャンネルで放送されたが、[[英語圏]]では今のところ放送・DVD発売ともされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[小学館]]の[[幼稚園 (雑誌)|幼稚園]]でも女児向けキャラクターとして連載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
*企画：[[木谷高明]]、[[佐藤辰男]]、[[川城和実]]、[[丸山正雄]]&lt;br /&gt;
*シリーズ構成：[[面出明美]]、[[小林靖子]]&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン：[[坂井久太]]&lt;br /&gt;
*美術監督：西山礼児&lt;br /&gt;
*色彩設定：児玉尚子&lt;br /&gt;
*撮影監督：松田成志&lt;br /&gt;
*編集：[[瀬山武司]]&lt;br /&gt;
*音楽：[[伊藤真澄|七瀬光]]&lt;br /&gt;
*音響監督：[[たなかかずや]]&lt;br /&gt;
*アニメーションプロデューサー：白井勝也&lt;br /&gt;
*プロデューサー：金岡英司⇒原弘之、渡辺和哉、横沢隆、[[里見哲朗]]、森本浩二&lt;br /&gt;
*監督：[[川瀬敏文]]、[[佐藤雄三]]&lt;br /&gt;
*アニメーション制作：[[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
*アニメーション制作協力：[[スタジオマトリックス]]&lt;br /&gt;
*製作：[[テレビ大阪]]、[[読売広告社]]、ぴた組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
;オープニングテーマ『Wake Up Angel ～ねがいましては∞（無限）なり～』&lt;br /&gt;
:歌：[[Funta]]、作詞・作曲：UCO、吉見、編曲：Funta、深澤秀行&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ちいさなまほう』&lt;br /&gt;
:歌：沢城みゆき、作詞：谷口正明、作曲・編曲：七瀬光&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||天使とのつきあい方||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[面出明美]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[佐藤雄三]]||中原清隆&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||おいしいアップルパイの作り方||[[川瀬敏文]]||[[奥村よしあき|奥村吉昭]]||権允姫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||きもだめしの楽しみ方||佐藤雄三||山田雄三||南伸一郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||楽しい温泉の入り方||中村賢太郎||磨積良亜澄||野口和夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||アルバイトの探し方||ふでやすかずゆき||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒井一也||赤尾良太郎&amp;lt;br/&amp;gt;南伸一郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||新しいともだちの迎え方||[[ときたひろこ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木村隆一||中原清隆&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||いたずらの仕方||[[江夏由結]]||中野新道||松園公||相坂直紀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||ライバルとの戦い方||杉原研二||蔭山康生||[[富沢信雄]]||馬場健&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||天使の見つけ方||ときたひろこ||ひいろゆきな||山田雄三||金相燁&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||上手な仲直りの仕方||江夏由結||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐藤真二||安田好孝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||素敵なダンスの誘い方||ふでやすかずゆき||空廻稔&amp;lt;br/&amp;gt;ひいろゆきな||溝渕康人||森下真澄&amp;lt;br/&amp;gt;中原清隆&amp;lt;br/&amp;gt;赤尾良太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||ガラクタの集め方||[[小林靖子]]||新留俊哉||[[高橋丈夫]]&amp;lt;br/&amp;gt;宍戸淳||Lee Si Min&amp;lt;br/&amp;gt;広田知子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||お城の歩き方||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ときたひろこ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木村隆一||南伸一郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||しあわせの感じ方||平田豊||大西景介||桜井木ノ実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||遊園地のあそび方||江夏由結||増田敏彦||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|古谷渓一郎||宮本佐和子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||下界の歩き方||ときたひろこ||青山浩行||馬場健&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||休日の楽しみ方||江夏由結||新留俊哉||岡崎幸男||玉井公子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||バカンスのすごし方||ふでやすかずゆき||佐藤雄三||磨積良亜澄||[[坂井久太]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||見習い天使のがんばり方||小林靖子||青山浩行||古谷渓一郎||馬場健&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||なくしたものの見つけ方||杉原研二||プリンちゃん||桝井剛||金相燁&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||女の子のがんばり方||ときたひろこ||[[田中敦子 (アニメーター)|田中敦子]]||古谷渓一郎||宮本佐和子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||運動会の燃え方||ふでやすかずゆき&amp;lt;br/&amp;gt;小林靖子||佐藤真二||[[太田雅彦]]||中原清隆&amp;lt;br/&amp;gt;森下真澄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||ハイキングの楽しみ方||杉原研二&amp;lt;br/&amp;gt;小林靖子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[松尾衡]]||阿部純子&amp;lt;br/&amp;gt;北野幸広&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||お見舞いの行き方||江夏由結||新留俊哉||岡崎幸男||玉井公子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||お別れの仕方||ときたひろこ||ひいろゆきな||関田修||岩井優器&amp;lt;br/&amp;gt;飯飼一幸&amp;lt;br/&amp;gt;斎藤和也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||想いのつなぎ方||小林靖子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐藤雄三||坂井久太&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!放送区分!!放送日時!!放送開始日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|日曜 9時30分 - 10時00分||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|2002年4月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]||土曜 9時30分 - 10時00分||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2002年4月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本朝日放送]]||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||土曜 深夜1時00分 - 1時30分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||土曜 深夜2時30分 - 3時00分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]||月曜 17時30分 - 18時00分||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2002年4月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[南海放送]]||[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]||月曜 深夜1時55分 - 2時25分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[長野放送]]||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||火曜 深夜1時10分 - 1時40分||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2002年4月16日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||火曜 深夜1時41分 - 2時11分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||火曜 深夜1時25分 - 1時55分||2002年4月17日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]||金曜 7時30分 - 8時00分||2002年4月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[東日本放送]]||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||土曜 深夜2時45分 - 3時15分||2002年4月20日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|全国||[[アニメシアターX|AT-X]]||[[衛星放送|CS放送]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
[[ぴたぴたエンジェル♪]]&lt;br /&gt;
*放送局：[[ラジオ大阪]]、[[文化放送]]他 &lt;br /&gt;
*放送期間：2002年4月～2002年10月 &lt;br /&gt;
*パーソナリティ：田村ゆかり、[[新谷良子]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ぴたぴたエンジェル♪A]]&lt;br /&gt;
*放送局：ラジオ大阪、文化放送他 &lt;br /&gt;
*放送期間：2002年10月～2003年3月 &lt;br /&gt;
*パーソナリティ：田村ゆかり、新谷良子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
コミックスは日本だけでなく[[アメリカ合衆国|米国]]・[[イギリス]]・[[ドイツ]]・[[フランス]]・[[大韓民国|韓国]]・[[香港]]・[[台湾]]・[[タイ王国|タイ]]でも刊行されている。&lt;br /&gt;
;電撃コミックス&lt;br /&gt;
#2000年4月初版 ISBN 4-8402-1528-6&lt;br /&gt;
#2000年10月初版 ISBN 4-8402-1692-4&lt;br /&gt;
#2001年4月初版 ISBN 4-8402-2202-9&lt;br /&gt;
#2001年10月初版 ISBN 4-8402-1984-2&lt;br /&gt;
#2002年4月初版 ISBN 4-8402-2110-3&lt;br /&gt;
#2002年10月初版 ISBN 4-8402-2222-3&lt;br /&gt;
#2003年4月初版 ISBN 4-8402-2367-X&lt;br /&gt;
#2003年9月初版 ISBN 4-8402-2480-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぴたテン 公式コミックファンブック（[[アンソロジーコミック|アンソロジー]]）&lt;br /&gt;
#2002年3月初版 ISBN 4-8402-2089-1&lt;br /&gt;
#2002年6月初版 ISBN 4-8402-2133-2&lt;br /&gt;
#2002年9月初版 ISBN 4-8402-2209-6&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[電撃G's文庫]]&lt;br /&gt;
{{文学}}&lt;br /&gt;
[[落合ゆかり]]・著。表紙：コゲどんぼ、本文挿絵：[[山口りな]]。&lt;br /&gt;
#ちょっと昔の過ごし方 2002年4月初版 ISBN 4-8402-2082-4&lt;br /&gt;
#大切な人の守り方 2002年8月初版 ISBN 4-8402-2184-7&lt;br /&gt;
#さよならの伝え方 2003年2月初版 ISBN 4-8402-2202-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ムック&lt;br /&gt;
*ぴたテン ポストカード画集&lt;br /&gt;
:2002年3月初版 ISBN 4-8402-2081-6&lt;br /&gt;
*ぴたテンの楽しみ方 その1&lt;br /&gt;
:2002年8月初版 ISBN 4-8402-1968-0&lt;br /&gt;
*ぴたテンの楽しみ方 その2&lt;br /&gt;
:2002年12月初版 ISBN 4-8402-2244-4&lt;br /&gt;
*コゲどんぼ画集 ぴたテン&lt;br /&gt;
:2004年1月初版 ISBN 4-8402-2542-7&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]より発売。全巻とも通常版の他に限定版「フィギュアスペシャル」が有る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※以下の商品番号は通常版。&lt;br /&gt;
:ぴたテン 1 '''BCBA-1156'''&lt;br /&gt;
:ぴたテン 2 '''BCBA-1167'''&lt;br /&gt;
:ぴたテン 3 '''BCBA-1158'''&lt;br /&gt;
:ぴたテン 4 '''BCBA-1159'''&lt;br /&gt;
:ぴたテン 5 '''BCBA-1160'''&lt;br /&gt;
:ぴたテン 6 '''BCBA-1161'''&lt;br /&gt;
:ぴたテン 7 '''BCBA-1162'''&lt;br /&gt;
:ぴたテン 8 '''BCBA-1163'''&lt;br /&gt;
:ぴたテン 9 '''BCBA-1164'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ東京]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[ブロッコリー枠|日曜9:30 ブロッコリー枠]]|&lt;br /&gt;
番組名=ぴたテン|&lt;br /&gt;
前番組=[[ギャラクシーエンジェル (アニメ)|ギャラクシーエンジェル（第2期）]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ギャラクシーエンジェル (アニメ)|ギャラクシーエンジェル（第3期）]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひたてん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ひ|たてん]]&lt;br /&gt;
[[Category:月刊電撃コミックガオ!]]&lt;br /&gt;
[[Category:電撃G's文庫]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 ひ|たてん]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ大阪のアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:2002年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:幼稚園 (雑誌)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=RFT%E6%9D%B1%E9%96%A2%E6%9D%B1%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=65530</id>
		<title>RFT東関東放送</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=RFT%E6%9D%B1%E9%96%A2%E6%9D%B1%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=65530"/>
				<updated>2009-12-05T16:27:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''RFT東関東放送'''（RFTひがしかんとうほうそう）とは、[[千葉県]][[我孫子市]]柴崎台にある[[ミニFM]]放送局。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2005年12月3日に天柴放送として設立、2006年5月5日開局。当初は2004年12月の開局を目指していたが諸事情により遅れた。&lt;br /&gt;
当初から[[FM多摩川]]からのネットワーク供給を受けることを想定していた。&lt;br /&gt;
放送対象地域は[[我孫子市]]と北隣の[[茨城県]][[取手市]]。2009年11月末現在、約2500世帯（２市の総世帯数の約2.5%）をカバーしている。[[日本ミニFM・インターネットラジオ放送協会]]（IRNFMグループ）加盟。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*2004年 ミニFM放送局開設計画浮上（諸事情により頓挫） &lt;br /&gt;
*2005年12月3日 天柴放送（TSBC）設立。 &lt;br /&gt;
*2006年4月15日 天王台総合放送へ改称。（略称は同じ）&lt;br /&gt;
*2006年4月29日 77.4MHzで試験電波発射。&lt;br /&gt;
*2006年5月5日 天王台総合放送開局。(当初の周波数は77.4MHz) &lt;br /&gt;
*2006年6月15日 JMFNに加盟し、FM多摩川系列局に。周波数を88.8MHzに変更。 &lt;br /&gt;
*2006年9月1日 RFTへ略称変更。&lt;br /&gt;
*2006年12月 周波数を88.3MHzに変更。 &lt;br /&gt;
*2007年4月1日 東関東放送へ改称。JMFN解散につきFMT-NETに加盟。 &lt;br /&gt;
*2007年6月 テレビ放送試験実施。 &lt;br /&gt;
*2007年11月1日 周波数を88.5MHzに変更。 &lt;br /&gt;
*2007年12月31日 テレビ本放送開始&lt;br /&gt;
*2008年1月23日 テレビ放送休止。&lt;br /&gt;
*2008年3月1日 テレビ放送再開。 &lt;br /&gt;
*2008年4月1日 RFT+放送開始。&lt;br /&gt;
*2008年4月25日 [[RFTグループ]]設立。&lt;br /&gt;
*2008年7月17日 大幅な組織改正開始、RFT-FMを東関東放送から分離 &lt;br /&gt;
*2008年8月1日 RFT-FMがみるく広帯域通信網（MBCN）と合併、MBCN天王台支局に。東関東放送プロダクションに改称。RFT+をRFT+FMに改称。 &lt;br /&gt;
*2008年10月15日 RFT東関東放送に改称。 &lt;br /&gt;
*2009年4月1日 RFT+FMをRFT-FM885に改称。 &lt;br /&gt;
*2009年6月18日 MBCNとの提携解消に伴い、MBCN天王台支局の業務を移管。 &lt;br /&gt;
*2009年9月23日 FM放送の通常編成とテレビ放送休止。&lt;br /&gt;
*2009年10月23日 FM放送通常編成再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FMラジオ放送 ==&lt;br /&gt;
愛称：RFT-FM885 正式局名：RFT東関東放送FM第一放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 送信所・中継局 ===&lt;br /&gt;
*天王台送信所 88.5MHz 10mW（垂直偏波）&lt;br /&gt;
2009年12月現在、中継局の開局は計画段階にとどまっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制作番組 ===&lt;br /&gt;
'''生放送番組'''&lt;br /&gt;
*白河どりぬのフライデーショー （金 22:00-23:00 第2週・第4週は22:30まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''収録番組'''&lt;br /&gt;
*アニソン+α&lt;br /&gt;
*RFTミュージックタイム&lt;br /&gt;
*電波でGO！ラジオ　&lt;br /&gt;
*RFT DAILY MUSIC&lt;br /&gt;
*グッデイ！東関東&lt;br /&gt;
*NIGHT HEAD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 編成 ===&lt;br /&gt;
主にFM多摩川回線受け、[[デジタルラジオ]]難聴取補完[[サイマル放送]]（[[超！A&amp;amp;G+]]）、ローカル枠で構成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送時間の遍歴 ====&lt;br /&gt;
*2006年5月5日～6月14日 平日18時～25時　金曜18時～26時　土日7時～26時&lt;br /&gt;
*2006年6月15日～2006年9月 24時間放送（日曜深夜26時～翌5時休止）&lt;br /&gt;
*2006年10月～2008年3月 24時間放送（日曜深夜26時～翌5時休止）&lt;br /&gt;
*2008年4月～現在 24時間放送（不定期27時～翌4時・5時休止）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ放送 ==&lt;br /&gt;
2009年9月より休止中。再開は未定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
ミニFM局では珍しく、[[keyholeTV]]上で放送する実験を行った。今後何度か試験放送を行い、2010年4月に正式にサイマル放送を実施する予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://rft.usamimi.info/rft/ RFT東関東放送]&lt;br /&gt;
*[http://rft.usamimi.info/rft/radio/ RFT-FM885]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>アダルトゲーム</title>
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				<updated>2009-12-05T16:23:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アダルトゲーム'''(Adult Game)&lt;br /&gt;
#性的表現がある成人向けのコンピュータゲーム。本稿で詳述。&lt;br /&gt;
#[[ボードゲーム]]や[[カードゲーム]]など、[[テーブルゲーム]]の中で、交渉や駆け引きなどが遊ぶ際に必要とされ、主に大人向けにデザインされたゲーム。ただし、現在では1.の意味での使われ方が主流となっているため、この意味では使われなくなっている。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
{{expand|アダルトゲームのダウンロード販売の遍歴について}}&lt;br /&gt;
{{seetalk|提案|肥大した記事の整理}}&lt;br /&gt;
{{成人向け}}&lt;br /&gt;
'''アダルトゲーム'''とは性的表現があるために成人向けに販売されている[[コンピューターゲーム]]ソフトのことを指す。通常、18歳未満の者の購入を禁じている（まれに18歳以上推奨、15歳または16歳未満禁止のものもある）。特に断り書きがない限り、[[日本]]での事例について述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''なお、暴力的・反社会的な表現などがあるために一定の[[道徳|社会規範性]]をユーザーに求めるゲームについては[[成人向けゲーム]]の項を参照。また、過度の暴力表現などを含む成人向けゲームについては、[[残酷ゲーム]]を参照。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 呼称 == &lt;br /&gt;
年齢制限に着目して「'''18禁ゲーム'''」、あるいは性的表現があることに着目して「H（エッチ）ゲーム」、もっと俗に「'''エロゲー'''」とも呼ばれる。近年では「エロゲ」と呼ばれることが多いが、「エロゲー」・「エロゲ」という表現には自虐的ながらも侮蔑的な響きがあるため、この呼び方を好まない人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語では「[[:en:Adult computer and video games|Adult computer and video games]]」（成人向けのコンピューターゲーム）の中の「Nudity in games」（ヌード画像が含まれるゲーム）というが、このうち「[[日本]]の[[漫画]]や[[アニメ]]の絵を基調にした[[CG]]で[[ヌード]]が表現される成人向けコンピューターゲーム」を特に「[[:en:Eroge|Eroge]]」もしくは「H-game（Hentai-gameの略）」と呼んでおり、「Manga（マンガ）」・「Anime（アニメ）」・「Seiyuu（[[声優]]）」・「Otaku（[[おたく]]・オタク）」と並んで日本語読みが英語化されたサブカルチャー用語である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、アダルトゲームのうち男性プレイヤー向けに女性キャラクターが登場するものは、アニメやマンガなどのそれに習い「[[美少女ゲーム]]」という呼び方もされる。ただし「美少女ゲーム」という場合には性的表現のない[[ギャルゲー]]を含んで呼ばれる事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性プレイヤー向けに少年愛を描いた「[[ショタゲー]]」や、女性プレイヤー向けに男性キャラクターの同性愛を描いた「[[ボーイズラブ|ボーイズラブゲーム]]」、女性視点で描かれる「18禁[[乙女ゲーム]]」もあるので、「アダルトゲーム＝美少女ゲーム」の図式は当てはまらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
今日のアダルトゲームのほとんどは、[[Microsoft Windows]]をプラットフォームとする[[パーソナルコンピュータ]]（以下パソコン）向けソフトとしてリリースされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラフィックは、[[マンガ]]・[[アニメ]]調の平面的な[[2DCG]]による静止画像が主流で、海外に多い実写映像や[[3DCG]]をもとにした作品は少ない。これは、[[日本におけるゲーム機戦争#1990年代中期　32ビットゲーム機戦争|32ビットゲーム機戦争以降]]3DCGの[[動画]]による表現が増加した日本のコンピューターゲームでも独特な存在となっている。このことが、マンガ・アニメの[[サブカルチャー]]と結びつき、[[オタク]][[文化]]の一翼を形成するに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームジャンルは、育成[[シミュレーションゲーム]]・[[シミュレーションRPG]]・[[アクションゲーム]]・[[コンピューターRPG|RPG]]もあるが、[[アドベンチャーゲーム]]・[[ビジュアルノベル]]が圧倒的に多い。一方、[[シューティングゲーム]]等は珍しく、WindowsOSが普及してからの市販ソフトに限定すると、『[[とびでばいん]]』（[[アボガドパワーズ]] 2001）、『ソニックプリンセス』シリーズ（[[PARSLEY]] 2001～）、『あおぞらマジカ!!』（[[Studio e.go!]] 2006）がある程度である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性を購入対象とするタイトルが中心だが、女性向けアダルトゲームも存在する。ただし、女性向けゲームは[[全年齢対象|全年齢向け]]ゲーム(主に家庭用)が主流のため、『[[王子さまLV1]]』([[Alice Blue]] 2001)等のようにソフト本体は全年齢対象で作成し、18禁要素を追加する拡張ディスクを発売する方式もある（女性向けについては、[[ボーイズラブ]]も参照）。[[男性]]向け作品を作るアダルトソフトメーカーが、女性向けのゲームを積極的に開発、販売してきたこと等が、アダルトゲームの市場規模拡大に影響している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製作については、主なプラットホームがPC上の一般的なオペレーティングシステムであるため、[[コンシューマーゲーム|家庭用ゲーム]]と違い高価な[[ライセンス]]権や開発専用機器（例：ゲーム開発専用[[ワークステーション]]）等を購入する必要が無く、ゲーム本体は一般的なソフトウェア開発ツールが使用可能であり、画像や音声も一般的なツールを使って作成することが可能なため、資金が少ない小規模会社でも参入しやすい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売に当たっては、メーカー間の自主規制や各都道府県の[[青少年保護育成条例]]等により、18歳未満の人物が購入することのないよう販売店における陳列の分離や販売時の年齢確認を徹底するよう通達されている（実際には従っていない販売店も少なくない。書店における成人向け冊子と同様の問題を抱えている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※性的描写の規制そのものの問題に関しては、[[日本における性的描写を含むゲームの規制に関する議論]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、[[2006年]]4月より[[経済産業省]]の指導でCESA、ソフ倫、[[日本アミューズメントマシン工業協会]]、[[映倫管理委員会]]、[[日本ビデオ倫理協会]]と[[映像コンテンツ倫理連絡会議]]（仮称）において審査基準・表示の一本化を協議することが決定しているため、大幅に変わる可能性はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史と作品の傾向 ==&lt;br /&gt;
=== 創生期（1980年代） ===&lt;br /&gt;
[[1982年]]に販売された光栄マイコンシステム（現[[コーエー]]（KOEI））が8ビットパソコン用ソフトとして発売した『[[ストロベリーポルノシリーズ|ナイトライフ]]』が「性」を取り扱った最初のソフトウェアとなる。翌1983年には10本以上のアダルトゲームが販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期には、前述の光栄マイコンシステム、[[エニックス]]（現[[スクウェア・エニックス]]）など後に[[コンシューマーゲーム]]で名をはせるソフトメーカーや、PSK（[[パソコンショップ高知]]）、[[九十九電機]]のような現在のパソコンショップも、アダルトゲームの製作・販売を行っていた。また、[[1980年代]]半ばからアダルトゲームの制作販売を専門とするジャスト、[[エルフ (ブランド)|エルフ]]、[[アリスソフト|チャンピオンソフト]]、[[F&amp;amp;C|キララ]]等のソフトメーカーが現れ始めた。1980年代は[[PC-9800シリーズ|PC-9801]]シリーズを初めとする国産パソコンによって[[パーソナルコンピューター|パソコン]]市場が拡大しており、拡大する市場を狙ってアダルトゲームが数多く製作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在主流のアドベンチャー形式のアダルトゲームは、『[[天使たちの午後]]』（[[1985年]] [[ジャスト (ブランド)|JAST]] ）に始まる。当時はまだ話の途中でゲームオーバーになり、話の流れはだれしも一様であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、一般のゲームでも当たり前にビジュアルシーンが導入されるようになり、アダルトゲームも絵だけではなくゲーム性を重視する作品が次第に増えてきた。1980年代後半には、RPGでは『[[カオスエンジェルズ]]』（[[1988年]] [[アスキー]]）、アドベンチャーでは『[[殺しのドレス (Ides)|殺しのドレス]]』（[[1987年]] [[フェアリーテール (ブランド)|フェアリーテール]]）が登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームセンターにおいて、業務用ゲーム『[[スーパーリアル麻雀]]PII』（[[1987年]] [[セタ]] ）がヒットし、「脱衣もの」というジャンルが確立されたのもこの頃である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年代前半===&lt;br /&gt;
非アダルトの[[美少女ゲーム]]『[[プリンセスメーカー]]』（[[1991年]] [[ガイナックス]]）と、『[[卒業 (ゲーム)|卒業 ～Graduation～]]』（[[1992年]] [[ジャパンホームビデオ]]）が登場した事で、パソコンゲームに[[育成シミュレーションゲーム]]という新たなジャンルが加わり、「美少女が題材でも面白いゲームが作れる」・「CGでもマンガ・アニメに劣らない魅力的な美少女が表現できる」ことが提示された。この事がアダルトゲームにも大きな進歩をもたらした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この流れの中で頭角を現したのが[[エルフ (ブランド)|エルフ]]で、[[1992年]]12月にリリースされた『[[同級生 (ゲーム)|同級生]]』は10万本を越えるベストセラーとなった。この作品は当初[[シミュレーションゲーム]]の要素を取り入れた[[ナンパゲーム]]として企画されていたが、各ヒロインに個性とHシーンに至るまでの恋愛[[ドラマ]]を盛り込んだ結果、それまでのアダルトゲームのイメージを覆す[[恋愛ゲーム]]として評価された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして『同級生』のドラマ性を参考にして開発された『[[ときめきメモリアル|ときめきメモリアル ～forever with you～]]』（[[1994年]] [[コナミ]]）がコンシューマー市場にて大ヒットした事により、[[コンピューターゲーム]]において[[美少女ゲーム]]が次第に市場に認知され、その中でアダルトなシーンまで踏み込むものとしてアダルトゲームが知られるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、アダルトゲーム制作企業の社長がわいせつ図画販売目的所持で逮捕される事件が発生した([[沙織事件]])。こうしたことから、業界による自主規制団体が立ち上げられることとなり、[[コンピュータソフトウェア倫理機構]]が設立された（後述の[[アダルトゲーム#性表現への規制]]も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代中頃 ===&lt;br /&gt;
この頃のアダルトゲームは「どうゲームとして面白くするか」が試行錯誤された時期であった。その中で、プレイヤーの選択によって異なる物語と結末が訪れるマルチシナリオ・マルチエンディング形式のゲーム『[[弟切草]]』（[[1992年]] [[チュンソフト]] ）が[[スーパーファミコン]]で発売されヒットする。この作品のシステムはアダルトゲームにも大きな影響を及ぼした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アダルトゲームで初のマルチシナリオ作品は『[[河原崎家の一族]]』（[[1993年]] [[シルキーズ]]）である。その後、[[菅野ひろゆき]]により、『[[DESIRE ～背徳の螺旋～]]』（[[1994年]] [[シーズウェア]] ）・『[[EVE burst error]]』（[[1995年]] シーズウェア）、『[[この世の果てで恋を唄う少女YU-NO]]』（[[1996年]] エルフ）と発展してゆく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、マルチシナリオ以外ではファンタジーアドベンチャーとウォーシミュレーションの融合『[[ドラゴンナイト4]]』（[[1994年]] エルフ）と、本格的ダンジョンRPGの『[[闘神都市]]Ⅱ』（1994年 [[アリスソフト]]）がリリースされ、以降[[1995年]]にエルフが迷宮脱出推理アドベンチャーの『[[遺作 (ゲーム)|遺作]]』、アリスソフトがマルチシナリオの『[[夢幻泡影]]』をリリース、[[1996年]]にはエルフが前述の『YU-NO』を、アリスソフトが[[地域制圧型シミュレーション]]『[[Rance|鬼畜王ランス]]』をリリースと、エルフとアリスソフトの2社を中心とした開発競争が繰り広げられ、「東のエルフ、西のアリス」と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、この中で発展を遂げてゆくのは、より恋愛物語色を強めた『同級生』の後継作『[[同級生2]]』（1994年）で、以降のアダルトゲームはセックス描写を含む恋愛物語要素やシナリオを重視した、選択肢と[[イラスト]]が付いた読み物とでも言うようなトレンドに傾いてゆく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代後半 ===&lt;br /&gt;
技術面では[[1995年]]の[[Windows95]]シリーズのヒットやパソコンの低価格化によるパソコンユーザーの増加と、技術開発や記録媒体の大容量化による画像、音楽表現能力の著しい向上が見られるようになる。市場面では、テレビアニメ『[[美少女戦士セーラームーン]]』・『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』の大ヒットと、いわゆる「[[オタク]]」と呼ばれる成人男性向けの、漫画・アニメ市場が拡大した時期でもある。アダルトゲームがオタク文化と呼ばれる文化の一翼を担い、純粋に性的興奮を目的とした[[アダルトビデオ]]等とは異なる道を進むようになるにはこの頃である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この流れを作った初めの作品は『[[Piaキャロットへようこそ!!|Pia&amp;amp;hearts;キャロットへようこそ!!]]』（[[1996年]] [[カクテルソフト]]）である。ゲームシステムは『[[ときめきメモリアル]]』の簡易・縮小版とでもいうものであったが、徹底して美しさ･エロさより可愛らしさを追及したキャラクター作りと等身大のラブストーリーが話題を呼び、翌[[1997年]]に発売された続編『[[Piaキャロットへようこそ!!2|Pia&amp;amp;hearts;キャロットへようこそ!!2]]』で10万本以上の大ヒット作となった。この作品の人気は後に[[秋葉原]]から始まったオタク文化の代名詞的存在、『[[コスプレ系飲食店|メイド喫茶・コスプレ喫茶]]』のアイディア母体にもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム性をばっさりと切り捨て、ビジュアルとストーリーに特化した「[[ビジュアルノベル]]」と呼ばれる形式の作品が出るのもこの頃である。[[Leaf]]による 『[[雫]]』・『[[痕]]』（ともに[[1996年]]）は、初め『弟切草』の流れを汲み、狂気や怪奇をテーマとする攻略難易度も高い重い作品であったが、翌[[1997年]]に出た『[[To Heart]]』 が日常を舞台とする[[ラブコメ]]にひとつまみのファンタジーと涙を入れた爽やかな作風で大ヒットを記録し、後の作品のキャラクター設定法則・パターンに影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Leaf]]とは別の方向でストーリー重視を打ち出して成功したのが『[[ONE～輝く季節へ～]]』（[[1998年]] [[Tactics (ブランド)|Tactics]] ）で、ラブストーリーに感動できる要素と泣ける要素を盛り込み、それを音楽によって高める演出の秀逸さで人気を集めた。この方向はのちに製作スタッフの一部が[[ビジュアルアーツ]]に移り旗揚げした新ブランド[[Key]]の第一作『[[Kanon (ゲーム)|Kanon]]』（[[1999年]]）、第二作『[[AIR (ゲーム)|AIR]]』（[[2000年]]）が立て続けに大ヒットとなり、俗に「[[泣きゲー]]」と呼ばれる「純愛系」のジャンルが形成されていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『Pia&amp;amp;hearts;キャロットへようこそ!!』・『To Heart』・『Kanon』の三作品の大ヒットは、[[コミックマーケット]]を中心とした[[同人]]･[[コスプレイヤー]]達の興味を引き、ここから女性ユーザーを獲得する事に成功、アダルトゲームはアダルト･ポルノ業界で異色の存在となってゆく事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代前半 ===&lt;br /&gt;
2000年代にはいると、アダルトゲームは漫画・アニメに次ぐキャラクター産業の色彩を帯びるようになり、主題歌を歌う歌手がアルバムを発売したり、テレビアニメ・漫画・ラジオ・カードゲームなど他の業界でもアダルトゲームを元にした商品が製作されることになる。（後述の[[アダルトゲーム#メディアミックス展開]]も参照）。また、日本国外への進出も、[[姫屋ソフト]]、[[Studio e.go!]]など一部メーカーによって、早い段階&amp;lt;!-- 具体的な時期はいつでしょうか？ --&amp;gt;からアメリカ、台湾等日本国外の市場を意識した商法も行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]冬の[[コミックマーケット]]で登場したオリジナル[[同人]]アダルトゲーム『[[月姫 (ゲーム)|月姫]]』（[[TYPE-MOON]]）のヒットと前後して多くの同人サークルが商業ブランド化されたり、老舗ブランドの会社から一部スタッフが独立して新会社が立ち上げられたり、他業種・近隣業種の企業による参入などが相次いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代後半から拡大した「泣きゲー」とは正反対に、嫉妬・すれ違い・失恋・修羅場といった恋愛における「負」の部分も描き出す作品が出始めたのがこの時期である。実写ドラマさながらのドロドロの三角関係を描いた『[[君が望む永遠]]』（2001年　[[アージュ]]）は「[[鬱ゲー]]」というジャンルを開拓したとともに、本来の意味でのアダルトの為のゲームと呼べるものがユーザーに受け入れられたことをアダルトゲーム市場の成熟と捉える向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
純愛系ではソフ綸の規制強化を逆手に取るように、[[義妹]]･[[幼馴染]]・[[いとこ]]（主に従兄妹）がメインヒロインの作品が急増。その中で『[[みずいろ]]』（[[2001年]]　[[ねこねこソフト]]）、『[[D.C. ～ダ・カーポ～]]』（[[2002年]]　[[CIRCUS (ブランド)|CIRCUS]]）が相次いでヒットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方老舗のメーカーで[[エルフ (ブランド)|エルフ]]は鬼畜・凌辱物の『[[臭作]]』（[[1998年]]）・『[[鬼作]]』（[[2001年]]）といった純愛以外の作品や、[[ライトノベル]]作家[[あかほりさとる]]原作で、萌え重視・メディアミックス重視の『[[らいむいろ戦奇譚 ～明治日本、乙女 防人ス。～]]』（[[2002年]]）を送り出す。もう一方の雄[[アリスソフト]]はあくまでエロさとゲーム性を重視した作風の『[[大悪司]]』（[[2001年]]）、『ランスVI-ゼス崩壊-』（[[2004年]]）といった作品や、[[希望小売価格]]が2800円の『[[妻みぐい]]』（[[2002年]]）で低価格路線を打ち出して新たな流れに対抗した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代中盤～現在 ===&lt;br /&gt;
恋愛アドベンチャーゲーム、特に学園物はほぼ飽和状態になったとの指摘もあることから、その他のジャンルへの再評価の動きが高まっている。その中で『[[月姫 (ゲーム)|月姫]]』を手がけた[[TYPE-MOON]]が商業化、その商業化第一作『[[Fate/stay night]]』は、[[神話]]・[[伝承]]を元に設定されたキャラクター達の活写、シナリオによってキャラクターの人間関係が変わる意外性に溢れる壮大なストーリーなどが評価され、初年度で14万本以上の売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これと前後して恋愛物はひねりを加えたストーリー展開を持たせるものが増えてきた。『[[SHUFFLE!]]』（[[2004年]]　[[Navel]]）は、ドタバタコメディーを混ぜつつ悩み・物語を盛り込んだストーリーで、『[[夜明け前より瑠璃色な]]』（[[2005年]]　[[オーガスト]]）は[[サイエンス・フィクション|SF]]と学園物に加え、身分違いの恋の現実がもたらす苦悩とそれに立ち向かう様を盛り込んだストーリーで、6万本を超えるヒット作となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ハードさも凄まじく進行しており、『[[School Days (ゲーム)|SchoolDays]]』（[[2005年]]　[[オーバーフロー]]）や、『[[マブラヴ オルタネイティヴ]]』（[[2006年]]　[[アージュ]]）など一部の作品ではグロテスクな描写を表現として取り入れるゲームもある。これに関しては、ユーザー側では賛否両論である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 性表現への規制 ==&lt;br /&gt;
=== ソフ倫の登場 ===&lt;br /&gt;
1980年代は「成人向け」という概念も無く、性的描写を含むソフトウェア類は単純に「エロソフト」等と呼ばれていおり、年齢制限には無頓着であった。&lt;br /&gt;
これはパソコン本体を購入する層は、一般者層より（本体自体の価格が、当時の新入社員初任給の2か月分以上程度のうえ、操作法が複雑であったため）、[[オタク]]とよばれることの多い操作技術の習得と投資をいとわない人間層が多かったことも一因と考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性の表現についてはメーカーの裁量に委ねられており、際どい部分を全く表現しないか「自主規制」という形での修正処理をするのが一般的となっていた（もっとも、これら修正処理は「裏ワザ」で外せる場合も多かった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、次第にアダルトゲームは問題視されるようになる。[[1986年]]には、[[刑法]][[強姦|177条]]（[[強姦罪]]）からタイトルを取った『[[177 (ゲーム)|177]]』（マカダミアソフト＝[[デービーソフト]]の一部門）が、[[草川昭三]]により[[国会]]で取り上げられた。そして[[1988年]]に起こった[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]や、それに端を発した[[有害コミック騒動]]によってポルノ業界そのものへの批判が強くなっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]、京都で中学生がアダルトゲームを窃盗した事件をきっかけに、アダルトゲームの規制の緩さが追及され、開発会社の社長が逮捕された（[[沙織事件]]）。これに対し日本パーソナルコンピュータソフトウェア協会は、性的描写が存在する旨を明記したシールをメーカーに販売した。しかし、[[宮崎県]]でソフトウェアを有害図書の一種とする条例が成立するなど、アダルトゲームを槍玉に挙げる流れは続いたことから、アダルトゲームを一括して管理する団体が求められるようになる。他の分野では[[1990年]]に[[コミックマーケット]]が[[幕張メッセ]]を使用できなくなる事件、それに伴いコミックマーケットでの性的表現自主規制が強化される事件が発生し、非実写性表現のあり方を問われた時代でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]、自主規制団体[[コンピュータソフトウェア倫理機構]]（以下ソフ倫）が設立された。性表現の規制については[[日本ビデオ倫理協会]]（以下ビデ倫）初期の規制を参考にしたが、実写を管理することを目的としたビデ倫の規制は、主に絵が主体であるアダルトゲームでは必ずしも実態に見合ったものとはならず、後に規制及びソフ倫に対する不信感を生むこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 審査機構の多様化 ===&lt;br /&gt;
ソフ倫は業務内容が公表されず、協会に人員を提供している制作会社には審査が甘いという意見を持つ人もいたりと不透明感が高い、ユーザーサイドの求めるものとの格差が大きいことから、ユーザーやメーカーは不信感を抱いていた。その上、1999年に施行された[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律]]の影響などにより、18歳未満の男女キャラの性的描写の禁止や、ゲーム内において使ってはいけない言葉（いわゆる「NGワード」）の規制が年々強まり（例えば「学校」という言葉を「学園」に言い換える、など）の拡充など、規制は増すばかりであった。ソフ倫はパソコンソフト卸会社との連携を重視していたため、ソフ倫に加盟し規制に従わなければ事実上アダルトゲームを売れない状況にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]、当時人気を博していた『[[君が望む永遠]]』（[[アージュ]] 2001）が、画像の修正処理に不手際があるとして回収された。ソフ倫は部分審査の体制を取っているため、審査漏れ自体は珍しいことではなく、規制漏れによる回収もこれが初めてではない。しかし、この部分審査の体制と回収の際に何ら補助の無いこと等に不信感をあらわにしたアージュはソフ倫を脱退する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アージュ作品を取り扱っていたソフトウェア卸売会社[[ホビボックス]]は、アダルトビデオの自主審査機構だったメディア倫理協会（現・[[コンテンツ・ソフト協同組合]]、以下メディ倫）にアダルトゲームの審査を行うように働きかける。そしてアージュは2003年にメディ倫審査のアダルトゲーム第1号となる『[[マブラヴ]]』を発売した。当時のメディ倫はソフ倫と違い、全ての素材を審査する完全審査体制を取っており、かつ規制も若干緩いもの（卑猥な用語への修正の是非等）であった（この事態に一部の店舗ではソフ倫審査作品以外は扱わない方針を取ったため、一部店舗に『マブラヴ』が入荷しないという事態も起きる）。そして[[2004年]]初頭には数々のブランドを抱える大手・[[テックアーツ]]がメディ倫移行を表明、前後して主に中堅以下の数ブランドがメディ倫へ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し、ソフ倫は近親の性的描写の緩和等の規制緩和を行った。このことは、以前の審査基準には何ら明確な意味が無く、顧客（メーカー）の流出を恐れる儲け優先の体質が浮き彫りとなった。そのことにより、ユーザーやメーカー等からさらなる不信感を煽る事となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近親相姦描写 ===&lt;br /&gt;
1980年代は業界に明確な規定は存在せず、作ろうと思えば近親相姦ゲームは作れる状況にあった。しかし、1991年[[沙織事件]]が起こった後、[[近親相姦]]に関する規制は強まった。問題となった『沙織』には兄妹と父娘の相姦画像が幻覚という設定ではあったが含まれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件後、[[コンピュータソフトウェア倫理機構]]が設立されたが、その大まかな指針として近親相姦の描写のあるゲームの規制を行っていた。しかし、この時点では正式には規定されておらず、それほど過激でなければ許されており、通過する作品も少なくなかった。当時の作品としては[[兄妹相姦]]の描写のある『[[夢幻泡影]]』([[ALICE SOFT]] 1995)、『魅惑の調書』(BLACK PACKAGE 1996)、『[[アトラク＝ナクア (ゲーム)|アトラク=ナクア]]』(ALICE SOFT 1997)などの作品があるが、当時は近親相姦そのものよりもストーリーや性描写の方が重視される傾向にあった。ソフ倫を率先していたD.O.すら『雑音領域』(D.O. 1996)で兄妹相姦を扱っていた。シーンはないが『[[雫]]』([[Leaf]] 1996)でも兄妹相姦は話題にされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、1998年12月に発売された、父と息子、母と息子、妹と兄、姉と弟の相姦という過激な話を取り扱った『[[コ・コ・ロ・・・]]』(アアル 1998)が販売禁止処分を受け回収され事態は急変する。この作品は、近親相姦の相手を義理の関係にして再販され、後のゲームにおける近親相姦のパターンに大きな影響を与える事になった。義理であっても傍系血族であるから近親に分類されるが、近親婚の禁止について民法第734条の但し書きに養子の異性（傍系のみ）とはこの限りではないとあるため、婚姻は可能で公序良俗に反しないとされたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『コ・コ・ロ・・・』の販売禁止の半年後の1999年6月22日、コンピュータソフトウェア倫理機構・倫理規程の改定により、近親相姦描写の禁止は成文化された。これは1999年11月に施行された[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律]]に対応したものであった。同時に同性愛の表現も規制されたため、弟や兄や父との近親相姦の描写も困難となった。ちなみに、近親相姦の描写については、この時点で官能小説や成人漫画においては不可ではなかったが、AVでは[[日本ビデオ倫理協会]]が禁止事項としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この直後『[[シスター・プリンセス]]』のヒットによりいわゆるメディアミックスにかかる分野全般で「妹ブーム」と呼ばれる現象が起きた。しかしこの際アダルトゲーム業界ではソフ倫の審査があったため、審査を通過したゲームの中には血縁関係がある相手との近親相姦を扱ったゲームは存在していなかった。妹なら義理であろうといいという主張のある一方で、「原理主義」と呼ばれる実の妹を扱うべきと言う主張も多くあった。だが、ソフ倫の禁止する姿勢に変化はなかった。かつてはそのまま出せたゲームも移植などの再発売では規制の対象となり、[[父娘相姦]]のシーンのある『[[この世の果てで恋を唄う少女YU-NO]]』(elf 1996)もWindowsに移植される際に伏字だらけになってしまい、興趣を大きく殺がれるものとなってしまった。一方、ソフ倫の審査を通さずに出したゲームでは21禁の『実姉妹 ～濡れた相姦図～』(ANALOG FACTORY 2002)が存在したが、ゲーム内容もありそれほど評価は高くなく、ソフ倫非審査を理由にゲーム流通にもあまり乗れなかった事から話題性に欠ける事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他方、この頃から近親相姦を扱った官能小説のライターなどの働きかけをきっかけとして、ソフ倫加盟メーカーの間に規約改定を要求する風潮が高まってゆく。また、2003年にメディア倫理協会（メディ倫、現在の[[コンテンツ・ソフト協同組合]]の前身）との業務競合が始まると、メディ倫がゲーム向けに定めた規制内容との比較などからソフ倫は過剰規制という批判にさらされる事になった。さらには、表向きは別としても実態として顧客メーカーのメディ倫への流出を恐れたソフ倫が、それまでの規制の再検討を行う事態に発展してゆく。この結果として、規制の箍は徐々に緩み始め、仮想世界における兄妹相姦を描いた『こころナビ』(Q-X 2003)や、脳だけ姉という設定で展開される『タナトスの恋 ～淫姉弟相姦～』（Red Label 2003）が発売された。また一方で義理の弟との[[兄弟相姦]]の描写のある『[[恋する妹はせつなくてお兄ちゃんを想うとすぐHしちゃうの]]』(CAGE 2003)が発売されるなど同性近親相姦の規制も緩まっていく。一方同人でも2004年6月『夏の燈火』(Circle Mebius)などから兄妹相姦を扱うものが現れ始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、2004年秋に規約が改定され近親相姦の描写は解禁となった。同時に獣姦描写も可能となった。その後『[[死妹人形]]』(九頭龍,2004)が10月29日に発売され、一回のみながら実の兄妹の近親相姦シーンが出る。11月26日には『[[ALMA～ずっとそばに…～|ALMA～ずっとそばに…～ －Complete Edition－]]』([[Bonbee!]] 2004)も発売される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は近親相姦描写においてもニーズの多様化が起こっており、実の妹のみならず実の姉や実の母を対象としたゲームも存在しており、一定の売り上げを確保している。だが、義理の関係を扱ったゲームがそのストーリー性でメディアミックスが好調であったのに対し、こちらはメディアミックスに関しては低調である。近親相姦をテーマにした作品は少女漫画ではかなり著名なものが多いが（例：『[[天使禁猟区]]』『[[罪に濡れたふたり]]』『[[僕は妹に恋をする]]』）、アダルトゲームの場合は精神的葛藤や苦悩がさほど描かれず、即物的にその背徳感を楽しむのが主眼であるものが多いためか、アダルトゲームのプレイヤーたちの間すら広範な一般受けはしておらず、好き嫌いがはっきりと分かれる傾向が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 技術の進歩とゲーム ==&lt;br /&gt;
{{Template:正確性S}}&lt;br /&gt;
===グラフィック===&lt;br /&gt;
コンピュータ技術の進歩がゲームに与える影響は大きく、特にグラフィック面においては顕著に見られてきた。アダルトゲームも例外ではなく、ソフトの登場と、[[PC-8800シリーズ|PC-8801]]や[[FM-7]]から見れば格段にグラフィック性能が向上した16ビット[[パーソナルコンピューター|パソコン]]の登場はほぼ同時期であり、グラフィック性能の向上によりコンピュータによるアダルト表現が可能になったと見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以後もハードの進化と共にグラフィックの向上は進み、8ビットパソコン時代の末期から16ビットパソコン全盛期には、写真などの静止画像をキャプチャーするハードウェアも出始め、従来のプログラマー兼デザイナーの描くドット絵から専門のイラストレーターが作画した物や、実写した写真のキャプチャー画像が増えた。更にはその後の32ビットパソコンが普及し、[[1995年]]の[[Microsoft Windows 95|Windows 95]]登場の際には解像度と発色数が増加したのみならず、実写や動画・3DCGによる多彩な表現が可能になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、パソコン本体の価格の低下にともなうパソコンの普及と販売量の増大によって、潤沢な資金を背景に高度な映像機材が投入されるなど、製作側の設備投資関連の進歩も挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===音声と声優===&lt;br /&gt;
グラフィックが女優による映像でなく絵による画像が主流のアダルトゲームにおいてキャラクターの音声は別途充てる必要があるが、極めてごく少数の例外を除いては[[AV女優]]や[[風俗嬢]]といったアダルト業界の人間ではなく、[[声優]]として演技の修養を積んだ人物が圧倒的多数を占めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アダルトゲームの音声の導入は[[CD-ROM]]・大容量[[ハードディスク]]というハードウェアの技術進歩があって可能になった要素で、家庭用ゲーム機における導入とそれほど大差は無く、1980年代後半～1990年代前半頃から徐々に普及し始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンピューターゲーム業界全体では「第三次声優ブーム」のあおりを受けて高騰する声優のギャラを巡って[[1997年]]9月から[[CESA]]と[[日俳連]]の間で交渉の場がもたれたが、ランクをアニメのそれより高額を要求し、さらにハード間移植の際の音声二次使用料の要求と、強気の日俳連の前に交渉は難航、仲裁に[[日本音声製作者連盟]]（音声連）が加わり、日俳連がかなり譲歩する形で[[1999年]][[2月10日]]に合意、ゲームにもランク制が導入された。（[http://plusd.itmedia.co.jp/games/news/9902/10/news01.html 合意についての参考サイト]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アダルトゲーム制作会社はCESAには加盟しておらずこの合意の適用外でギャラは声優とその所属事務所との個別交渉で決まるのでランク制の設定額より数倍は高額になると言われている。導入初期は声優業界側の各種取り決めは試行錯誤で、キャストは一切公開されないか、逆に普段使っている芸名のままで公開されることも珍しくは無かった。また、アダルトの規制基準が媒体によってまちまちで、媒体ごとに声優を交代させる必要があり、1990年代中期の作品では1キャラあたり4人も5人も声優がいるものも存在した。この流れも1999年の法改正（詳細別節）と、ハード間競争がソニーの[[プレイステーション]]・[[プレイステーション2]]が優勢になった事を受け、1キャラあたりアダルト表現まで請け負う声優と、非アダルトの関連作品を担う声優の2名に大別されるケースが多くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名についても日俳連と[[マネ協]]で取り決めを整備し、「アダルト作品出演については日俳連に登録している以外の芸名で出演する事が望ましい」という通達を出し、現在多くの声優はアダルト作品用に別の芸名（風俗業界になぞらえて[[源氏名]]とも呼ばれている）を設けている。この為1キャラに2人声優がいても実際は同一人物というケースもあるが、建前上は別の芸名を名乗っている以上はあくまで別人で、それ以上は「大人の事情」で処理される事が多い。現在日俳連・マネ協・各声優事務所共に誰がどの別芸名を名乗っているかは原則として非公開なので、本Wikipedia上でも建前に沿って別人格として編集されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在アダルトゲームでは[[アトリエピーチ]]や[[イエローテイル]]（この2社を指してエロゲー界の「桃色黄色」という通称がある）といったプロダクション会社が制作会社に替わって大まかな選考・スケジュール調整を各声優事務所や声優と行う形態が主流で、大抵事務所所属者はグロス単位でオファーが来るケースが多い。起用するゲーム会社もアダルトゲーム出演が出来て、かつ能力・条件の合う声優の絶対数がまだまだ少ないのと、キャラクターの性格設定がある程度パターン化されたことも手伝って一部の声優にオファーが殺到する傾向にあり、[[北都南]]や[[一色ヒカル]]は一時期年間50本以上、中堅声優でも30本前後はオファーが舞い込み、結果年間スケジュールの大半がアダルトゲーム関連で埋まってしまう声優も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加えてアダルトゲームの場合ノベル形式のアドベンチャーゲームが主流で台詞の量がアニメに比して多い。台本はおよそ[[タウンページ]]2冊前後、メインヒロインを引き当てるとその1.5～2倍に達する分量があり（但しアニメ用と異なり、ゲームスタッフがプリンターとコピー機を駆使して作った片面印刷の簡易製本のため、単純に多いわけではないが）、これを一人スタジオに籠って収録（掛け合いによる方式、いわゆる[[アフレコ]]は行われない）している。また、アニメ作品のように1話が30分で分割して収録できるに対して、ゲームの場合スタジオレンタル料との兼ね合いから短期で集中して収録する（1日あたりの拘束時間が長い）為、ゲームの仕事が入ると同時に他の仕事は取りづらく、アニメで成功している声優は呼びづらいという事情もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした制約がある声優に対して歌手[[栗林みな実]]が『[[君が望む永遠]]』において主題歌のみならず、メインヒロインの声優を兼ね、しかも自分がその声優である事を[[コスプレ]]姿で公言した事で声優界に一石を投じる格好になり、これに[[榊原ゆい]]、[[YURIA]]といった先に歌手として成功した人物が追随した為、アダルトゲームの声優は影の存在という流れは徐々に変わりつつある。もっとも、栗林・榊原の両名については、マネジメント担当の事務所がアダルトゲームの制作会社と同一法人であり、この様なスタイルを取ったという一面もある為、従来からの声優事務所に所属している声優についていえば、まだ大勢においては今の所は及び腰であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===歌と音楽（BGM）===&lt;br /&gt;
主題歌がつくことも一般的になった。『[[Kanon (ゲーム)|Kanon]]』([[Key]] 1999)の爆発的な大ヒットで主題歌の編曲を手がけた音楽製作プロダクションの[[I've]]に注目が集まった。I'veが音楽あるいは主題歌を手がけたアダルトゲームのパッケージにはI'veが音楽を担当したことを表すマークが付くことがあるなど高い人気を誇っている。2001年には音楽に定評のあるkeyのサウンドトラック等を専門に扱う[[Key Sounds Label]]が発足した。同年に発売された『[[吸血殲鬼ヴェドゴニア]]』（[[ニトロプラス]] 2001）では主題歌を[[紅白歌合戦]]に出場したこともある[[小野正利]]が歌うなど、音楽や主題歌に力を入れる動きが顕著になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アダルトゲームの主題歌を手掛ける音楽集団や音楽担当スタッフには、古くから[[ジャパメタ]]のフォロワーが多い。その為、ロックよりもかなりハードな[[ドラム]]や[[ギター]]、間奏のメロディカルなギターソロといったメタルの要素が盛り込まれた主題歌は珍しくない。その中でも特筆すべきはメーカーであるが[[ニトロプラス]]で、作品によっては歌詞と曲だけ聞かされてもアダルトゲームの主題歌とは到底信じ難い様なハードなメタルテイストの曲を主題歌や挿入歌に据える事も珍しくなく、普段はアダルトゲームとは全く無縁なメタルファンの一部にまでその名を知られる事となった。他方、アダルトゲームの主題歌であるため、メーカーによってはハードでハイテンポなメタル調の曲に、本項ではさすがに掲載がはばかられる様な物凄い歌詞を組み合わせたケースもあり、たとえメタル調のハードな曲であっても歌詞のバラエティという意味では、ラブソングやいわゆる「[[萌え]]」に属する歌詞がほとんど見られない本家ジャパメタとは比較にならない幅の広さを持っている。また、先述のニトロプラスのものを例外とすれば、メタルテイストの曲であってもほぼ全ての曲についてボーカル担当が女性である事は大きな特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、これら技術の進歩や業界の変化によってもたらされた様々な要素、特に声優や主題歌の起用に関する人件費を中心とする各種コストが、現在ではゲームソフトの価格に対する上昇圧力の一大要因になっている事も否定ができない。特にアダルトゲームファンの間でI'veが一大センセーションを巻き起こした2000年頃以降は、主題歌CDの初回特典としての添付がこの業界では販売促進策として至極当然のものとなっているが、これについては、多くのゲームに存在する初回特典の有無による価格差や、アダルトゲームでは初回限定版の発売後に通常版が最終的に発売されないケースが珍しくない事などを鑑みた場合、ゲームと主題歌CDの事実上の抱き合わせ販売の商法であるとして指摘する批判も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アダルトゲームで使用・作成されたBGMは広く地上波テレビ放送各局やラジオ局でも利用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企業・クリエイター ==&lt;br /&gt;
2006年7月現在、ソフ倫に加盟しているブランド数は541にのぼる。近年はメディ倫での審査を行っているブランドも少なくなく、こちらの加盟ブランドも考慮すれば、およそ600から700ものブランドが現存していると推定される（※ただし、この数字についてはブランド数であり企業数ではない。また[[Alice Blue]]の様に会社組織としては存続しているが、現在は活動を休止している派生ブランドなども含まれている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アダルトゲームの制作会社は、規模の大小こそあれ、家庭用ゲームの制作会社と比較すればおおむね小規模である。自社ビルを所有する会社はほんの数社程度であり、法人格を持たず普通のマンション（代表者の自宅の一室など）を仕事場にするケースも珍しくない。また、資金繰りの為のサイドビジネスとして中小企業向けの業務用アプリケーションやウェブデザインの下請け製作などを行っているメーカーも少なくなく、この事もありコンシューマーゲームと違って法人名よりもブランド名を前面に出している事が多い。そのため、消費者が母体となる企業名を知らないことも多く、プロデュースなどと謳われていても実態としては販売代行のみ行っている事が明らかで、実際の製作会社は非公開になっているケースもある。また労働条件については家庭用ゲーム同様に、ごく一部の例外を除きほぼ一様に劣悪と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームソフト卸や一部のゲーム会社が自社の傘下に入る事を条件に資金援助するシステムが確立されており、新規参入に際しては比較的容易である。このため毎年数十のブランドが新たに登場する一方で、それに近い数のブランドが消滅してゆく。中には発売予告は行っていたものの実際の発売にこぎつけられずにフェードアウトしてしまうブランドも見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、近年の大容量メディア技術の進歩が招いた大作化の傾向により自社で全ての制作作業をまかなうのが難しいため、製作の一部について外部に委託することも珍しくない。特に宣伝などにも用いられるムービーは専門的な技術が要求されるため、自社制作を行えるメーカーはほとんど無い（業界大手でもムービーと声の収録はほぼ全て外注である）。そして、このゲームの大作化は製作期間の長期化、ひいては人件費の増大を招く事が多く、今では制作コスト上昇の最大の要因となっている。このコストの上昇については、当然ながら最終的には小売価格に跳ね返って来る事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グラフィックについても特に背景画については、アニメ背景を主業とする下請けプロダクションがアダルトゲーム業界にも進出してきている事と、人物を上手に描ける人間であっても背景画の技術が伴っていない事が少なくない事から、近年では外注での制作が当たり前になってきている。また、[[I've]]や[[Feel (音楽プロジェクト)|feel]]などアダルトゲームの音楽を手掛ける集団が台頭し、彼らの音楽（特に主題歌）もゲームにとっては販売促進の効果を持つ話題となる事から、近年は主題歌やBGMについても内製率が低くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらには、ここ数年の間にムービー、主題歌、台詞の音声付加、初回特典などがごく標準的な要素となり、これらが売り上げ本数に大きな影響を及ぼす様になった為、ゲームに付随する部分での製作費用も雪だるま式に増大化する傾向が見られている。それゆえにアダルトゲームの売上規模では、販売本数的に成功と言われるものであっても製作費をゲーム単体では回収しきれないものすら出てきている。この為、利益確保の為に性的要素を排除した『全年齢版』を制作し、これのコンシューマ機への移植の他、キャラクターグッズや[[トレーディングカード]]、[[フィギュア]]など版権利用のサイドビジネスを積極的に展開しているブランドも中堅以上では珍しくはない。他方、特に台詞への音声の付加に掛かる人件費や主題歌の製作などのコストはアダルトゲーム業界全体のコスト上昇の要因となっているが、かといって現在のアダルトゲームの販売価格を考えた場合、これ以上の価格転嫁は事実上不可能に近い。かと言って、逆にこれら要素をコストダウンの為に除外する事も、低価格路線のゲームですら音声入りのものが出てきている近況を鑑みた場合、極めて困難と言わざるを得ない。その為、最近では5年以上の活動実績を持つブランドですら、この際限の無い制作費の増大に経営面で耐えきれなくなり、ゲームソフトの新規開発を断念するところも現れる様になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音声という要素が当たり前に付く様になって以降の大ヒット作であっても、『[[AIR (ゲーム)|AIR]]』『[[Fate/stay night|Fate]]』など音声がつけられていないものも存在する様に、音声がヒットの為に必須であるとは一概には言いきれない。ただし、音声がつかないものは異端扱いされる傾向にあり、ヒットした音声無し作品では、新たに収録した音声を付加したものが新バージョンとしてあらためて発売される事も珍しくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開発チームが小規模であるためゲーム制作の工程管理が難しいことから、ゲームの発売が延期されたり、発売されたゲームに[[バグ]]が存在するケースも枚挙に暇がない。近年は[[インターネット]]の普及により修正差分の配布が容易になったこともあり製品品質の維持が疎かになる傾向が見られ、バグの増加も顕著になっており、いまやバグも発売延期も無いゲーム自体が稀になってしまった。バグの内容は様々であるが、ゲームの進行において動作不能になるなど致命的な問題を引き起こすのみではなく、中には[[インストール]]の際に誤って[[ハードディスク]]の全内容を消去してしまうという深刻なバグを残したまま発売され、不具合が製品回収騒ぎに発展した作品もある。また、発売延期という点では、当初予定していたよりも構想が膨らみ過ぎ、シナリオや画像の追加を延々と繰り返すなどした挙げ句、年単位での発売遅延が発生するなど、工程管理が完全に破綻しているケースも見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、開発チームの多くが小規模であるが故に、会社や人材の離合集散が激しいのも特徴である。会社内部での問題から開発チームが独立したり解散する場合も多く、人気のスタッフは[[ヘッドハンティング]]による他社への転籍、自主的移籍、[[フリーランス]](外注)に転進することもある。特に人気の高い原画担当者については、その関与がゲームソフトやゲーム関連雑誌、さらには[[メディアミックス]]情報誌、[[ライトノベル]]（挿絵を担当）などの売上向上に大きく寄与するため、フリーランスになった途端に引っ張りだこになることも珍しくない。この事もあり、人気クリエイターの独立においては、一見した限りでは自主的な独立であるが、実態としては他社やマルチメディア系出版社が黒幕として糸を引いていたと噂されるケースも少なくない。その一方で、ライトノベルの挿絵などについて社内スタッフの副業を認めているメーカーも多い。これを認めている理由は主にスタッフの収入確保と社外への流出防止の為であるが、逆にこの副業で人気を博した原画担当者などが[[イラストレーター]]として独立してしまうケースもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他方、この業界はクリエイターへの依存度が極めて高いという事も特徴としてあげられる。キャラクター原画やシナリオなどの特定のクリエイターの人気度と、ブランドの人気度が全く同義となっている開発チームは別段珍しいものではない。その為、このブランド人気を一手に支えてきた社員スタッフが独立や移籍目的、逆に人間関係のもつれなどで退職した事をきっかけに、ブランドや開発チーム、場合によっては会社自体に存続問題が発生し、解散に至ったケースもある。また、前作の成功で一躍人気となったクリエイターがいわゆる「天狗」になってしまい、問題が起きたと言われているケースも多い。この場合、同僚もそのわがままを抑えられない状態となり、次回作の製作に際して他のスタッフの仕事にも干渉し、結果として作品全体に悪影響を及ぼしたり、グラフィック・シナリオなどの完成度にこだわり過ぎて製作期間の大幅な超過を引き起こすなど、小規模集団のクリエイター人気ゆえの問題に悩まされ、これにより終了に追い込まれた人気作品のシリーズもあると言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その一方でこの業界のクリエイターについては「'''消耗品'''」「'''使い捨て'''」と揶揄される事さえあるほどに、消長盛衰が大変激しいという一面も持ち合わせている。これについては創作活動での精神的な消耗、メインスタッフとして関わった作品の商業的失敗やインターネット上での低評価、新たな才能や表現技法が次々と登場してくる事による淘汰が主な要因となる。その他、加齢や生活の変化による心境の変化と共に性的な場面を描きにくくなり、この業界から離れてゆく者も特に原画担当者を中心に少なからず見られる。他方、コンシューマ機のゲームよりも売上規模が小さいものがほとんどであるだけに、特にフリーランスの立場にあって人気を得たクリエイターの場合、人気を博した事で起用に高い[[ギャランティー]]が必要になるというイメージをメーカー側に抱かれてしまい、人気・実力は認められながらも予算面の都合から起用を避けられる様になり、かえって仕事を失い、アダルトゲーム業界から離れていったと言われている者も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれにせよ、アダルトゲーム業界を離れたクリエイターについては、原画担当の場合には[[漫画家]]やイラストレーター、[[アニメーター]]に、シナリオライターの場合はライトノベルや[[ジュブナイルポルノ]]の作家、雑誌の[[ライター]]に転業したり、転業を試みたケースは多数見られる。この場合、[[ライトノベル]]関係の仕事などを足掛かりにして、アダルトジャンルではない分野に活動の軸足を移してゆく者も少なくないが、それでも結局はかなりの割合でいわゆる[[萌え]]産業の範囲内にその身を置く事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方、商業出版での創作活動について回る様々な制約や規制を嫌った者や、あるいは逆にゲームより日程管理の厳しい商業出版の世界に対応できなかった者、元々から[[同人]]の世界で大々的に活動していた者の中には、俗に『[[同人#「プロ同人」の概念と現状|プロ同人]]』と呼ばれる、[[コミックマーケット]]などの同人イベントや、[[同人ショップ]]での[[委託販売]]などに活路を見出していくケースも見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アダルトゲームとコンシューマーゲーム機との関係 ==&lt;br /&gt;
=== アダルトゲームとしての移植　===&lt;br /&gt;
[[コンシューマーゲーム|コンシューマーゲーム機]]において性表現のあるゲームの制作は、原則的に禁じられている。これは、[[任天堂]]社製家庭用ゲーム機[[ファミリーコンピュータ]]全盛時代に、任天堂の[[ライセンス]]を取得しないソフト（現在同人ソフトと呼ばれるもので、当時は裏ソフトと呼ばれていた）の撲滅に関して定めた自主規制が基盤となっている。詳細は[[任天堂]]の項を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時はマイコンと呼ばれていたパソコン用のアダルトゲームの制作、販売を行っていた[[コーエー|光栄]]（当時）、[[エニックス]]（当時）などがそれをやめたのも、当時の任天堂の方針に合わせたためという説がある。この当時、任天堂はパソコンを含む家庭用マシンでアダルトゲームの製作を行っているメーカーの参入については一切認めず、ファミコンへの参入についてはアダルト要素を含むゲームの製作をパソコンなどでも行わないことを条件としていたと言われている。過去には、[[ゲーム批評]]のような雑誌のインタビュー等から、[[ギャルゲー]]を質の低い作品が多い、家庭用ゲームソフト全体の質を大きく下げた元凶と見なしており、任天堂のゲーム機でこのようなゲームは、これまでは若干数存在する程度であったが、現在の任天堂はこれらのことに関しては、かなり方針を変えてきており、[[ニンテンドーDS]]や[[Wii]]では、美少女ゲーム、多少性的な描写を含むゲームの発売も許可しつつある。[[http://www.dokimajo.com/top.html 参考リンク]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、[[NEC]]は過去の任天堂とまったく逆のスタンス、即ち「ハードウェアが売れるならばソフトの質は問わない」というものであった。また、[[セガ]]もアダルトゲームに大幅な規制をかけなかったこともあり、[[日本電気|NEC]]の[[PC-FX]]や[[セガ]]の[[セガサターン]]用のソフトで、一時期アダルトゲームの制作が認められていたことがあり、過激な性的表現を抑え、レーティングを18禁（X指定）とした上で『[[野々村病院の人々]]』（[[1996年]] [[エルフ (ブランド)|エルフ]]）、『[[Piaキャロットへようこそ!!#Piaキャロットへようこそ!!|Pia&amp;amp;hearts;キャロットへようこそ!!]]』（1996年 [[カクテル・ソフト]]、[[PC-FX]]版は翌年自社発売）等が移植されていた。しかし、[[脱衣麻雀]]やPCアダルトゲームの緩和版ソフトといった、X指定におけるジャンルのマンネリ化があった上、アダルトのゲームを販売している事に対する風当たりが強まったこともあり、やがて性表現をさらに薄くした「18歳以上推奨」というレーティングに移行していった。『[[同級生 (ゲーム)|同級生]]』や『[[下級生 (ゲーム)|下級生]]』が18歳以上推奨ソフトとして[[セガサターン]]に移植されている。また、この時代の作品はバブル全盛期で、野々村病院の人々は初年度の売り上げで32万本、下級生は25万本、同級生ifは22万本を記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アダルトゲームのコンシューマ移植 ===&lt;br /&gt;
[[セガサターン]]と同時期の家庭用ゲーム機の雄、ソニーの[[プレイステーション]]への移植に関しては、ソニーチェックと呼ばれるほどCGなどの表現に対する厳しい規制があり、アダルトゲームの移植作はほとんど存在していなかった。この状況は『[[同級生2]]』（[[1997年]] [[バンプレスト]]）、『[[To Heart]]』（[[1999年]] [[アクアプラス]]）によって変化することになる。性的描写を全て排除し、ノンアダルトの[[ギャルゲー]]として売り出すことで[[プレイステーション]]移植を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後、「原作のゲームと同一タイトルをつける事を認めない」という決まりが制定され、著作権表示に元のブランド表記がない作品が多い、という制約はあったもの、アダルトゲームの[[ギャルゲー]]化は作品の販路拡大・メディアミックスの手法として定着してゆく事になる。また、これによってアダルトゲームと[[ギャルゲー]]との境界線が曖昧になってゆくことになった。と、同時に家庭用ゲーム機に性的表現を盛り込む事を放棄したとも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''参考情報'''&lt;br /&gt;
*1999年3月発売の『To Heart』ではタイトルが変わっておらず、同年4月1日発売の『ONE ～輝く季節へ～』は『輝く季節へ』とタイトルが変更されている。&lt;br /&gt;
*:ただし、カプコンは1999年3月に『ONE』というタイトルをPSで発売しているため、混同を避けるための処置とも言える。&lt;br /&gt;
*『[[With You ～みつめていたい～]]』のPS版『絆という名のペンダント with TOYBOXストーリーズ』は、後者における例外の一つである（著作権表記に原作側「カクテル・ソフト」の表記が入っている）。&lt;br /&gt;
*:ただし、With You自体は以前にセガサターンで発売されており、表面上はそれの移植に追加要素を付けたとする見方も可能。&lt;br /&gt;
*『[[ロマンスは剣の輝き|ロマンスは剣の輝きII]]』はPS版においてはサブタイトル「銀の虹をさがして」が付けられており、著作権表記にも原作のフェアリーテールの表記がある。&lt;br /&gt;
*:ただし、ロマ剣IIは18禁ではなくR指定（15禁）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[プレイステーション2]]主流の時代においては、タイトルにおいては過去に他ハードに移植されていないタイトルでもサブタイトルが付いている程度（元々サブタイトルがあるタイトルでもサブタイトル部分に変更がある）であり、原作者表記についてはブランド名でなく法人名が表記されていたケースがあったが全般的なものではなく、プレイステーション時代に比べれば緩和されている。中にはパッケージ裏に原作者のロゴが表示されているものも存在するほどである。だが過去の規制の名残で、プレイステーション2でもタイトルが完全に変わっている作品が存在するほか、表面上他機種からの移植といえる状況が発生しなくなった今日ではWindows版と同名で発売されるケースはない。[[プレイステーション2]]の後継機[[プレイステーション3]]の移植作は今の所発表されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[プレイステーション2]]と同時期のゲーム機、セガの[[ドリームキャスト]]は規制を早い段階に[[CERO]]のものに合わせていたこともあり移植作が作られ、[[ドリームキャスト]]生産が終了した後もしばらくは移植作品が発売され続けていた程である。しかし、SCEIの規制がCEROレーティングにある程度準拠したこと等により、ドリームキャストへの存在意義が薄れ、発売タイトル数が減少している。ちなみに末期ではDC版でもサブタイトルが付くなどしてPC版とタイトルが異なるケースもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===移植と逆移植===&lt;br /&gt;
アダルトゲームの美少女ゲーム化により、コンシューマゲーム機用の美少女ゲームが逆にWindows版に移植されるようになった。単純にWindowsに[[エミュレート]]しただけの作品もあるが、中には美少女ゲームをアダルトゲーム化して売り出す作品も存在する。『[[夏色の砂時計]]』（[[2002年]] [[プリンセスソフト]]）や、『[[ToHeart2]]』（2004年 [[アクアプラス]]）は初め美少女ゲーム（CERO15）で発売されているが、それぞれ翌年にはアダルトゲームとしてWindows版が発売されている（後者はWindows版は『ToHeart2 XRATED』とタイトルを変更している）。また、移植により新しいキャラクターを追加し、更にそのキャラクターに性的描写を加えたものを逆移植する、といった作品も存在する。（無論逆もある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その一方で[[アリスソフト]]のように、ほとんどの作品で性的な要素がゲーム内の根幹部に関わっており、ちょっとした改変によるギャルゲー化はコンセプト的に不可能という作品を作り続けているメーカーも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メディアミックス展開==&lt;br /&gt;
===OVA・テレビアニメ等映像作品 ===&lt;br /&gt;
====概略====&lt;br /&gt;
アダルトゲームのアニメ化は現在積極的に行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アダルトゲームのアニメ化は1990年代はじめから細々と行われていたが、アニメ化作品でヒット作と言えるだけのセールスを記録した最初の作品は[[1994年]]の『[[同級生 (ゲーム)|同級生 夏の終わりに]]』（[[ピンクパイナップル]]）であった。この頃は家庭用ゲームへの移植がはじめアダルト色を何とか残しつつ行われたのと同様、[[R指定]]（15禁）ないし18禁の[[アダルトアニメ]]で、[[レンタルビデオ]]店用の[[アダルトビデオ]]の一種として製作され、後に[[OVA]]として販売されていた。この流れが変わり始めたのは『[[下級生 (ゲーム)|エルフ版 下級生 ～あなただけを見つめて…～]]』（[[1997年]] [[ピンクパイナップル]]）で、性的描写のある[[R指定]]と、存在しない全年齢版の2系統が製作された。その後、[[1996年]]にアダルトOVAとして製作された『[[同級生2]]』（[[ピンクパイナップル]]）が、[[1998年]]に性的描写の全カット・話数追加をして再編集の上、初めてテレビ地上波で放映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初めから全年齢向けアニメとして企画された端緒は[[1999年]]に放送された『[[To Heart]]』であるが、これは[[プレイステーション]]移植版の[[美少女ゲーム]]化された側を直接の原作と位置づけている。以降[[美少女ゲーム]]としてコンシューマ機にも移植可能、あるいは移植されたストーリー重視型の作品がテレビアニメ化されている。多くはUHFアニメで、これについては'''[[UHFアニメ]]'''の項を参照されたい。独立UHF局以外では[[WOWOW]]や、[[東京放送|TBS]]のデジタル衛星放送[[BS-TBS]]、[[日本BS放送|BS11]]、がこの種のアニメの放映に比較的寛容である。例外的に[[キー局]]で放送された作品としては『[[Kanon (ゲーム)|Kanon]]』（[[2002年]] [[東映アニメーション]]）、『[[Phantom -PHANTOM OF INFERNO-]]』（[[2009年]]）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]1月から[[ボーイズラブ]]系（女性向け）のアダルトゲームからアニメ化された作品としては最初のものとなる、『[[好きなものは好きだからしょうがない!!]]』（[[ソフパル|プラチナれーべる]]　2000）がUHFアニメとして放映され、これに追随する形でアニメ化された、あるいは企画中のボーイズラブ系原作の作品が見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この様にアダルトゲーム原作作品を非アダルト作品にアレンジしてのテレビアニメ化が多数進められる様になった背景としては、コンシューマーゲーム機へ移植される作品が増加する中、アニメ化の素材としてこれらの作品に着目したアニメ製作会社と、大作化などに端を発する開発費の上昇に際限が見えない中、経営を安定させる為の収益チャンスや自社作品のPR機会の拡大を模索していたゲーム制作会社の利害が一致したというところが大きい。また、アニメ[[制作プロダクション]]の乱立とすら言える増加と、それに伴う[[コミック]]や[[ライトノベル]]の人気作品のアニメ化の権利を巡る競合の激化、それ以外にも近年のコミック・ライトノベル業界全体の体質的な変化で、低予算アニメ化には適さない難解な作品にヒット作が偏っている現状や、自社企画によるオリジナルアニメ作品全般の不振などといった要素により、アニメ業界にとっては低予算アニメ作品に適したコンテンツの不足が常態化しているという一面も見逃すことはできない。また、その様な事もあり、最近では人気原画家が関わる作品などでは、ゲーム発売予定日の数ヶ月前という販売見通しも定かではない段階から、アニメ化企画案がゲームメーカー側に持ち込まれるケースも珍しくなくなっている。また、最近ではアダルトアニメよりも宣伝効果と収益性の期待値がより高いテレビアニメ化を期待して、アダルトアニメ化の企画が持ち込まれても拒否したり留保する姿勢を取るゲームメーカーも珍しくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方凌辱物など性的描写メインで、家庭用ゲーム機移植やテレビアニメ化が望めない作品についても、[[OVA]]の[[アダルトアニメ]]によるメディア展開は現在でも根強く行われ、レンタルビデオ向けなど中心に一定規模の市場が構築されている。また、メディアミックスに対して消極的な姿勢を取っていた保守派ブランドの筆頭格ともいえる[[アリスソフト]]も、[[2002年]]頃より自社作品のOVA化を許諾する姿勢を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====テレビアニメ化作品の品質を巡る問題====&lt;br /&gt;
アダルトゲーム（特にマルチヒロイン型のアダルトゲーム）を原作とするテレビアニメには、様々な問題が指摘される事が少なくない。とりわけ最近では粗悪かつ安易な展開の[[ハーレムアニメ]]が製作される風潮が見られており、シナリオ・作画についての品質面に関する問題提起が、数多くの作品で原作ファンを中心になされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような風潮は、近年の深夜アニメの過半が該当する「'''1クール12～13話、もしくは2クール26話での終了を前提とし、企画立ち上げから放映まで短期間かつ低予算で制作できる小規模なアニメ'''」の濫造に、アダルトゲームのフォーマットが適していたために起きているという説を唱えるものも保守的なアニメファンの一部にはおり、この者たちからはアダルトゲームのアニメ化そのものについて激しい批判が起こされている。だが、そもそも、あまた存在するニーズの中からどの作品でどの程度の規模でアニメ企画を組むのか、その決定権を握っているのはアニメの販売会社及び制作会社、また彼らの背後に位置する事が多いマルチメディア系出版社であり、本来の製作能力を逸脱した無理のある企画をアニメ制作プロダクションが往々に抱え込んでしまう原因は、やはりこれらアニメ業界側の体質にあるのではないか、とも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アダルトゲームのアニメ化企画はほとんどが俗に言う低予算アニメであり、この予算の少なさも作品の品質向上にとっては障壁となっている。過去の低予算アニメで品質破綻が作品そのものの致命的な破綻を招いたケースとしては[[ライトノベル]]原作の『[[ロスト・ユニバース]]』で起きた画質破綻、いわゆる「[[ロスト・ユニバース#ヤシガニ問題|'''ヤシガニ問題''']]」が著名であるが、次に品質面の問題から同様の大きな騒動を発生させるのは、アダルトゲーム原作の低予算アニメではないかと危惧している者もいる（実際、2005年以降、作画や脚本において著しい破綻が発生した作品が複数あるという声もあり、それは2006年の『[[夜明け前より瑠璃色な]]』のアニメ化作品、『[[夜明け前より瑠璃色な#TVアニメ|夜明け前より瑠璃色な ～Crescent Love～]]』における、いわゆる「[[夜明け前より瑠璃色な#キャベツ問題|'''キャベツ問題''']]」で顕在化した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アダルトゲーム原作作品のアニメ化は、その過半が低予算・小規模の深夜アニメではあるが、特に声優関連の人件費や広報宣伝費などについては削減が困難であるため、多くの作品では予算圧縮の圧力が作画や脚本に向けられる事になる。この影響により、アダルトゲーム原作アニメでは、低コストであるが技術力が低い海外の下請け制作プロダクションへ動画制作の大部分が委託されるケースも珍しくはなく、ほぼ全てを丸投げしている作品も見受けられる。国内にメイン制作が置かれているケースでも、経験した場数は少ないがその一方でギャラが安い若手スタッフが作画ではコンテや原画、脚本ではメインシナリオやシリーズ構成を担当する事が珍しくない。確かに期待される若手アニメスタッフに実践経験を積ませる事ができる貴重な場という見方もできるが、逆にその経験不足や技量不足によって品質面に問題が発生した作品は存在し、また脚本面では単調粗悪なハーレムシナリオや、ゲーム内の名台詞をただ丸写しに羅列しただけの無味乾燥な恋愛劇・愛憎劇だけが盛大に繰り広げられてしまったケースもある。特にアダルトゲーム原作作品はキャラクターへの「[[萌え]]」要素が生命線となるアニメが多いだけに、キャラクター描写の不足や破綻が作品評価に際して破滅的なマイナス要因となったケースも見られる。この様な状態に陥った作品では、放映中の段階で原作ファンからアニメ作品についての危惧や不満が語られ、批判が噴き出す事も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚本の品質面についてはキャラクターの人間関係などの原作との差異などを中心に、他にも問題が指摘される事がある。特にボーイズラブ系原作の作品では、同性愛的要素はたとえ深夜の時間帯の番組であっても表現上の制約がより大きいため、男女の恋愛模様を描くアダルトゲーム原作作品以上に安易なハーレム展開を物語終盤まで続け、表面上は少女漫画調にも近い友情劇や人間模様劇の様な雰囲気を見せておいて、物語最終盤に至りようやくメインターゲットとの深い関係へと一気に物語を集中させるという展開がなされる事も少なくない。これもファンからは「物語の掘り下げ方が浅い」とされて不満要因となり、ひいては作品全体の品質の低さの一因として挙げられる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、テレビ放送上の制約や都合から行われる場合もあるが、アニメ製作サイドの中心スタッフの独断によりゲームで人気となった要因を排除・否定したり、主人公・ヒロインの性格や言動などストーリー根幹部に関わる大幅な改変が行われたケースもあり、これによりファンの間でアニメ作品へ反発や批判が示され、アニメ制作側にとっては想定外の不人気となった作品も存在する。これはメディアミックス的に製作されたアニメ作品について、アダルトゲーム原作作品以外にも総じて言える事ではあるが、この種の作品では原作ファンからの期待値が高く、また原作に対するファンの支持をそのままアニメの人気の拠り所とするものが多いだけに深刻な問題といえる。また声優についても原作ゲームで声を当てていた声優の一部が「（所属事務所の方針などで）テレビアニメ版への出演NG」という事になったり、製作の幹事会社を務めるレコード会社の意向などからアニメ化に際して声優の総入れ替えが行われる事が珍しくないが、これも原作ファンからの不満発生などのリスク要因となる。これらの様な事柄を要因としてアニメ化作品に対する拒否反応が発生した場合、原作ゲームのファンからの支持は一転して強烈なバッシングへと変化していく事も少なくなく、場合によってはその存在自体が否定され、ファンの間では暗黙の了解として最初から存在しなかった事として扱われることすらある。さらにはこの不評がインターネットなどを通じてファンの間に伝播してゆき、後々のDVD販売などで不振に陥ったケースも見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にも原作ゲームの持つ独特の雰囲気やコンセプトを、アニメの監督や脚本家などがほとんど理解しないままに制作し、作品のメディアミックス効果を台無しにしてしまった作品も散見されている。この様な制作者間の意識の乖離によりファンから低品質と批判を受けてしまうアニメ作品が少なからず製作されてしまっている現実に対して、最近ではメディアミックスに否定的でこそないが内々では懐疑的な見方を示している者は、アダルトゲーム業界側の当事者であるゲーム制作者にすら現れており、現在では低予算アニメにおける品質管理の水準向上がアニメ業界にとっても大きな課題となっている状況さえ見られている（なお、最近の『製作委員会』形式によるアダルトゲーム原作アニメの制作に際しては、ゲームメーカーも原作企業という立場から、少なからぬ金額の[[出資]]を要求される事が珍しくはない。だが、経営規模が小さいアダルトゲームのメーカーにとっては、アニメ制作への出資は経営判断上も決して小さくない事実上の[[投機]]行為と言える。それを鑑みれば、最近のメディアミックス効果の創出に失敗する粗悪なアニメ作品の発生に対する、ゲーム制作者側のこの懐疑的な反応や不安は当然のものとも言える）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OVA・テレビアニメ以外の映像作品====&lt;br /&gt;
[[2002年]]に『[[Piaキャロットへようこそ!!3]]』（[[2001年]] [[F&amp;amp;C|F&amp;amp;C FC02]]）、[[2005年]]に『[[AIR (ゲーム)|AIR]]』（[[2000年]] [[key]]）劇場アニメとして上映された。こちらは共にアダルトゲームを直接の原作にしながらも性的描写はカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正反対に『[[夜勤病棟]]』（[[1999年]] [[ミンク (企業)|ミンク]]）は[[実写]]の[[アダルトビデオ]]化されている（この他アダルト[[OVA]]も存在する）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながらコストや収益性、メディアミックス効果の実効性などで課題があり、どちらもメディアミックス展開としてはごく少数の例外といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===漫画・小説等書籍===&lt;br /&gt;
アダルトゲームを原作にした[[ノベライズ]]作品は多数刊行されている。大半は[[ジュブナイルポルノ]]と呼ばれる[[ジャンル]]に属する[[官能小説]]で、多くは[[新書]]判で刊行されている。その一方で、一部ではあるが性的要素を排除するなど大幅なアレンジを加えたメディアミックス色が強いノベライズもあり、こちらは[[ライトノベル]]のレーベルから刊行されている。ジュブナイルポルノの場合、ゲームのシナリオライターと原画担当者がそのまま本文と挿絵を担当する場合が多い。対照的にライトノベルの場合、本文ではかなりの割合で、挿絵についてもある程度の割合で、出版社と繋がりのある別の若手作家が起用される。その為、ライトノベル化作品では雰囲気が大きく変わる事も珍しくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コミカライズ]]も一部に見られるが、これについてはテレビアニメとのタイアップであったり、あるいはテレビアニメ化への動向調査を兼ねるなど、大半が何らかの別のメディアミックス企画やその構想に深く関連しており、性的要素を排除した形で雑誌掲載、単行本化されている。この場合、大半のケースでコミカライズ担当の漫画家が起用され、原作ゲームの原画担当者自身が漫画を作画することはあまり見られない。その為、ライトノベル化と同様、コミカライズで作品の雰囲気が大きく変わる事は別段珍しいものではなく、原作の原画担当者の人気がカリスマ化している場合などに、原作ファンの間で物議を醸す事もよく見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、ゲームメーカーの意向として、ノベライズやコミカライズの担当者に裁量を大きく与えたり、ゲーム側を『正伝』、出版作品側を『外伝』などと位置づけて、意図的に雰囲気を変えさせているケースも存在するため、作品の雰囲気が変わる原因については、一概にノベライズ・コミカライズ担当者の技量不足とばかり決めつける事はできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラマCD・BGM集等音楽作品===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他のメディアミックス===&lt;br /&gt;
チャンピオンソフト（[[アリスソフト]]）、[[ビジュアルアーツ]]、[[アクアプラス]]（[[リーフ]]）、ノーツ （[[TYPE-MOON]]）、葉月（[[オーガスト]]）、オメガビジョン（[[Navel]]）（※括弧内は各ブランド名）が合同企画として[[TCG]]・[[リセ (カードゲーム)|リセ]]（lycee）を立ち上げたように、映像媒体以外にもメディアミックスは広がりを見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[東京証券取引所|東証]]1部[[上場]]企業である[[ドワンゴ]]が、[[2005年]]7月から放送された[[着メロ]]配信サイト「[[いろメロミックス]]」の[[テレビ]][[コマーシャル]]の[[バックグラウンドミュージック|BGM]]に、『[[巫女みこナース]]』（[[2003年]]、[[PSYCHO]]）主題歌の『巫女みこナース・愛のテーマ』が採用された。更に、同曲は2005年[[12月27日]]に[[第一興商]]の[[通信カラオケ]]「[[DAM (カラオケ)|cyber DAM]]」で配信されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
*『[[加奈 ～いもうと～]]』（[[ディーオー]]、1999）は病弱の義妹をヒロインに据えた作品だが、[[東京放送|TBS]]の『[[NEWS23]]』の2001年2月14日放送で「美少女ゲーマーの涙」と題して、このヒロインに家族のような愛情を感じているという30代の[[おたく]]男性が取り上げられ、ネット上で大きな話題を呼んだ（[[2ちゃんねる]]内に実況中継の[[スレッド]]が残っている）（本人による、TBSの意図的な編集に対する批判も行われた）。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、TYPE-MOONのシナリオライター[[奈須きのこ]]が『[[空の境界]]』を[[講談社]]から発表した。この他にも『[[WHITE ALBUM]]』（Leaf 1998）のシナリオを手がけた[[原田宇陀児]]が、[[ファウスト (文芸誌)|ファウスト]]で小説を発表した。横田守、[[林家志弦]]、[[ひよひよ]]のようなアダルトゲームの原画家が、少年向け文庫（いわゆるティーンズ文庫や[[ライトノベル]]と呼ばれているもの）の挿絵作家や少年マンガ家を兼任する等、アダルトゲームの制作者が一般の作品に進出するケースが増えている。これが[[おたく]]層以外から受け入れられたかどうかはわからない。仕事のし易さを考え、別名義を使っている場合もある。また、逆にライトノベルの作家が筆名を変えてアダルトゲームのシナリオを書いている例もある。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]、[[アリスソフト]]が公式サイト上で『[[ALICEの館7]]』に収録されていた『[[しまいま。]]』の全編無料配布に踏みきった。新作『[[よくばりサボテン]]』の販売促進の宣伝とはいえここまで思い切った形をとるものは珍しく、新たな販売戦略としてその効果が注目された。PC NEWSによる2006年4月下半期ソフト売り上げランキングで販促対象ソフトが1位を獲得したことなどから、この無料配布は低価格路線と相まって新規購買層の開拓にある程度貢献したといえる。&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]などで使用される[[インターネットスラング]]として、アダルトゲームの[[シチュエーション]]のような体験談があったとき、返しとして「'''それなんてエロゲ?'''」「'''sneg?'''」（省略形）というものがある。&lt;br /&gt;
*:例:A「昨日妹の部屋入ったら、ちょうど着替え中だった」 B「それなんてエロゲ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[8ビット御三家]]&lt;br /&gt;
*:黎明期において、日本国内のパソコン市場における覇権を争っていた[[8ビットパソコン]]普及に伴い、これらのパソコンを保有するアマチュア・プログラマーが盛んに同種ソフトウェアを開発・販売していた。この中には、後に大手ゲーム・ソフトウェア企業を興した人もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アダルトゲームに関する一覧&lt;br /&gt;
* [[アダルトゲームのタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[アダルトゲームメーカー一覧]]&lt;br /&gt;
* [[アダルトゲーム関連企業一覧]]&lt;br /&gt;
* [[アダルトゲーム関連人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[:Category:アダルトゲーム雑誌]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他成人向け関連項目&lt;br /&gt;
* [[成人向け漫画]]&lt;br /&gt;
* [[アダルトアニメ]]&lt;br /&gt;
* [[レイティング]]&lt;br /&gt;
* [[コンピュータソフトウェア倫理機構]]&lt;br /&gt;
* [[コンテンツ・ソフト協同組合]]&lt;br /&gt;
* [[コンピュータエンターテインメントレーティング機構]]&lt;br /&gt;
* [[表現の自由]]&lt;br /&gt;
* [[日本における性的描写を含むゲームの規制に関する議論]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の関連項目&lt;br /&gt;
* [[美少女ゲーム]]&lt;br /&gt;
* [[ショタゲー]]&lt;br /&gt;
* [[妹ゲー]]&lt;br /&gt;
* [[姉ゲー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*「東大オタク学講座」、[[講談社]]刊・[[岡田斗司夫]]著　&amp;lt;ISBN 4-06-208292-6&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「萌え萌えジャパン」、講談社刊・堀田純司著　&amp;lt;ISBN 4-06-364635-1&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「趣都の誕生　萌える都市アキハバラ」、[[幻冬舎]]刊・森川嘉一郎著　&amp;lt;ISBN 4-344-00287-3&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「季刊 アニメ批評」1999年夏号　マイクロデザイン出版局刊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://9shift.net/pkwiki/index.php?%B9%B1%B5%D7%CA%DD%C1%B4%A4%F2%A1%C1%A5%B9%A5%EC 恒久保全スレまとめwiki] 企業の離合集散についてまとめているwiki&lt;br /&gt;
*[http://erogamescape.dyndns.org/~ap2/ero/toukei_kaiseki/ ErogameScape－エロゲー批評空間－] 大規模なユーザー参加型アダルトゲーム批評サイト・データベース&lt;br /&gt;
*[http://www.shii.org/geekstories/eroge.html A History of Eroge] 日本のアダルトゲームの歴史を要領良くまとめてある（英語）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:アダルトゲーム|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:表現規制問題|あたるとけーむ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Eroge]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:アダルトゲーム]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=tvk&amp;diff=65527</id>
		<title>tvk</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=tvk&amp;diff=65527"/>
				<updated>2009-12-05T16:11:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: テレビ神奈川へのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[テレビ神奈川]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D&amp;diff=65524</id>
		<title>テレビ神奈川</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D&amp;diff=65524"/>
				<updated>2009-12-05T16:08:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: 新しいページ: '{{基礎情報 会社 |社名 = 株式会社テレビ神奈川 |英文社名 = Television KANAGAWA, Inc. |ロゴ =  |種類 = 株式会社 |市場情報 =  |略称 = tvk |国...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 株式会社テレビ神奈川&lt;br /&gt;
|英文社名 = Television KANAGAWA, Inc.&lt;br /&gt;
|ロゴ = &lt;br /&gt;
|種類 = 株式会社&lt;br /&gt;
|市場情報 = &lt;br /&gt;
|略称 = tvk&lt;br /&gt;
|国籍 = 日本&lt;br /&gt;
|郵便番号 = 231-8001&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[神奈川県]][[横浜市]][[中区 (横浜市)|中区]]太田町2丁目23番地&lt;br /&gt;
|電話番号 = 045-651-1711（代表）&lt;br /&gt;
|設立 = [[1971年]][[4月20日]]&lt;br /&gt;
|業種 = [[:Category:日本の情報・通信業|情報・通信業]]&lt;br /&gt;
|統一金融機関コード = &lt;br /&gt;
|SWIFTコード = &lt;br /&gt;
|事業内容 = [[放送法]]に基づくテレビジョン放送&lt;br /&gt;
|代表者 = 代表取締役社長 [[小宮邦安]]&lt;br /&gt;
|資本金 = 36億円&lt;br /&gt;
|売上高 = 73億円（2007年度）&lt;br /&gt;
|従業員数 = 114人&lt;br /&gt;
|決算期 = 3月&lt;br /&gt;
|主要株主 = [[神奈川新聞]]社 (12.9%)&amp;lt;br /&amp;gt;[[神奈川県]] (9.5%)&amp;lt;br /&amp;gt;[[横浜市]] (8.3%)&amp;lt;br /&amp;gt;[[横浜銀行]] (4.2%)&amp;lt;br /&amp;gt;[[中日新聞社]] (3.9%)&lt;br /&gt;
|主要子会社 = &lt;br /&gt;
|関係する人物 = &lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.tvk-yokohama.com/&amp;lt;ref&amp;gt;以前の[[ドメイン名]]は「tvk42.co.jp」であった。なお現在は、「tvk42.co.jp」（旧ドメイン）は使用されていない。&lt;br /&gt;
ちなみに「tvk.co.jp」は[[大阪府]]の[[ケーブルテレビ]]局「[[テレビ岸和田]]」に先に取られたため使えなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|特記事項 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''テレビ神奈川'''（テレビかながわ）は、[[神奈川県]]を[[放送#放送対象地域|放送対象地域]]とする[[放送局]]である。略称は'''tvk'''（ティーブイケー）。地上波アナログ放送の[[識別信号|コールサイン]]は'''JOKM-TV'''。地上波デジタル放送のコールサインは'''JOKM-DTV'''。[[神奈川新聞]]と、密接な関係を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==所在地==&lt;br /&gt;
*本社・スタジオ　横浜市中区太田町2丁目23 横浜メディアビジネスセンター &lt;br /&gt;
*（045）651-1711（代）&lt;br /&gt;
*東京支社　東京都千代田区内幸町一丁目3-3 内幸町ダイビル7F &lt;br /&gt;
*（03）3597-8718&lt;br /&gt;
*大阪支社　大阪市北区中之島三丁目2-4 朝日ビル5F &lt;br /&gt;
*（06）6222-0368&lt;br /&gt;
*名古屋支局　名古屋市中区橘二丁目9-18 メ～テレアネックス4F &lt;br /&gt;
*（052）332-0601&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===株式===&lt;br /&gt;
*資本金：36億円&lt;br /&gt;
*発行済株式：720万株&lt;br /&gt;
*株主数：149名&lt;br /&gt;
*売上高：73億円（2007年度）&lt;br /&gt;
*主要株主&lt;br /&gt;
**神奈川新聞社：93万株 (12.9%)&lt;br /&gt;
**神奈川県：68万3650株 (9.5%)&lt;br /&gt;
**横浜市：60万株 (8.3%)&lt;br /&gt;
**横浜銀行：30万株 (4.2%)&lt;br /&gt;
**中日新聞社：28万株 (3.9%)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の事由により、テレビ神奈川は[[第三セクター]]に属する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革とサービスエリア==&lt;br /&gt;
[[1972年]][[4月1日]]開局。関東地方で3番目に開局した[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]である。視聴エリアはアナログ放送では、[[神奈川県]]全域、[[山梨県]]の約半数、[[東京都]]（23区、多摩）の2/3位、[[千葉県|千葉]]・[[埼玉県|埼玉]]・[[静岡県|静岡]]各県の一部565万3千世帯である（[http://www.harvesttime.tv/TV/TVkngw.htm エリア表]）&amp;lt;ref&amp;gt;エリア世帯数は1996年11月1日現在。以降神奈川県を含む首都圏の人口増大や地上デジタル放送開始の影響などにより、現在のエリア世帯数は異なる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。デジタル放送では、[[神奈川県]]内と東京都の大部分、千葉県の一部、2006年7月からケーブルテレビを通じて山梨県中西部などの一部地域も加わる（[http://www.tvk-yokohama.com/kaisya/digital.html デジタル放送のエリア表]）ただし、東京都を経由し受信する埼玉県・千葉県などの場合、都内のビルなどに遮られ受信困難になることもある。また埼玉県北部・[[茨城県]]・[[栃木県]]・[[群馬県]]では混信などの影響で受信困難である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]4月、[[横浜市]][[中区 (横浜市)|中区]]太田町に横浜メディア・ビジネスセンター（神奈川新聞社と同居）が完成。[[5月10日]]、開局以来三十数年使われてきた中区山下町の社屋から移転した。社屋移転を契機として、局の愛称が長年使われた「'''TVKテレビ'''」から「'''tvk'''」&amp;lt;ref&amp;gt;[[新聞]]の[[番組表|テレビ欄]]表記も「TVKテレビ」から「tvk」に変更されたが、[[毎日新聞]]のテレビ欄では「'''tvkテレビ'''」として表記されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、に変更され、またコーポレート・スローガンとして「'''ヨコハマ開放区'''」が導入された。なお、旧社屋跡地には記念碑が建立されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年[[12月1日]]12:01に[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]（18ch・[[リモコンキーID]]3）を開始した。デジタル放送開始時の放送エリア (10W) は横浜市、[[川崎市]]の大部分（両市の北部を除く）および[[横須賀市]]、東京都の一部となっていた。[[2005年]]12月1日には平塚送信所（100W）が開局し、鶴見送信所の出力もフルパワー（1kWとなったため[[神奈川県]]東部の全域と千葉県の一部と[[湘南]]地区の大部分（三浦半島の一部を除く）でも視聴できるようになった。なお、2007年3月には[[小田原]]デジタル中継局が本放送を開始（エリアは南西部と静岡県[[伊豆半島]]東部）した。また、データ放送は2005年4月より自治体情報を中心に開始、[[ワンセグ]]も2006年6月1日に開始している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送エリアは神奈川県全域はもちろん、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]が開局するまで長らくUHF局がなかったため東京都内でも受信している世帯が多い。またUHF局の中でも、音楽番組を中心に魅力的な番組編成からか県内でのUHFアンテナ普及率は他県に比べて高く、埼玉県、千葉県でもアナログ放送で受信している世帯がある。条件によっては静岡県、山梨県などでもアナログ受信は可能。デジタル受信は出力や送信設備の関係でアナログよりシビアではあるものの、アナログが良好に視聴できる状態であれば基本的には可能なおアナログ波区域外再送信している[[ケーブルテレビ]]局も多く、順次デジタル波の再送信も開始されている。また、アナログ時代再送信されていなかった栃木県、群馬県でもデジタル再送信をするケーブルテレビも現れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、過去には一部の[[ケーブルテレビ]]と[[ディレクTV]]局向けに「TVKスーパーステーションTV」→「ch Yokohama」→「YOKOHAMAベイサイドTV」として全国に神奈川県向けと同じ内容を放送したことがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットワークの移り変わり===&lt;br /&gt;
* [[1972年]][[4月1日]] - [[神奈川県]]県域をサービスエリアとする独立局として開局。以降、[[千葉テレビ放送]]・[[テレビ埼玉]]・[[京都放送|近畿放送→京都放送]]・[[サンテレビジョン]]らと相互関係を結び独立UHF放送局ネットワークの構築に取り組んでいるが開局時から[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]にオブザーバー加盟し[[全国高等学校サッカー選手権大会]]の制作にも参加している。また、[[1986年]]までは[[後楽園球場]]での[[読売ジャイアンツ]]主催試合のトップ&amp;amp;amp;リレー中継も放送していた。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]4月1日 - テレ玉・チバテレビと[[首都圏トライアングル]]を結成する。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]4月1日 - テレビ埼玉（テレ玉）・千葉テレビ放送（チバテレビ）・[[三重テレビ放送]]・京都放送（KBS京都）・サンテレビジョンと[[東名阪ネット6]]を結成する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組編成 ==&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
* 音楽番組に力をいれており、現在では「[[saku saku]]」が人気。前身の「[[saku saku morning call]]」時代には[[ユースケ・サンタマリア]]や[[PUFFY]]が司会をしていたことでも知られる。現在はパペット人形である白井ヴィンセントとタレントの[[三原勇希]]（2008年度末までは[[中村優]]、2005年年度末までは[[木村カエラ]]、2002年度末までは[[あかぎあい]]）の2人をメインパーソナリティーとしている。このような番組スタイルは、[[増田ジゴロウ]]とあかぎの時期に番組スタッフ一同との掛け合いトーク中心という独自スタイルを確立。この形が受け、各地でネット放送も開始。番組グッズも各地で販売されている。メジャーな歌手・声優もゲストとして登場し、tvkの看板番組に成長した。また、1983年にスタートした長寿番組「[[全米TOP40]]」も未だ健在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
* スポーツ中継にも特に力を入れており、プロ[[サッカー]]・[[横浜F・マリノス]]主催試合（[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]発足時は[[横浜フリューゲルス]]、[[東京ヴェルディ|ヴェルディ川崎（現・東京ヴェルディ）]]、[[鹿島アントラーズ]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[茨城県]]にはこの当時も現在も[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]が存在しない。アントラーズ戦主催試合の中継は1995年ごろまであったが、茨城県では南西部などの一部を除いて直接受信は困難でケーブルテレビでの再配信（地上波・または当時実施されたCS利用）を利用する以外に視聴法がなかった。ディレクTVの廃止によるサービス終了=[[2000年]][[9月]]以後、茨城県でのケーブルテレビでの配信は[[リバーシティ・ケーブルテレビ]]（[[2004年]]中止）の1局のみで、事実上茨城県のほぼ全域で視聴不可能となった&amp;lt;/ref&amp;gt;主催試合も放送された）、[[プロ野球]]・[[横浜ベイスターズ]]の主催試合（[[読売ジャイアンツ|巨人]]戦は除く）や関東大学[[ラグビー]]、社会人ラグビー（[[ジャパンラグビートップリーグ|トップリーグ]]）、日本[[ハンドボール]]リーグを積極的に放送している。以前（[[1980年]]代後半）はバレーボール日本リーグ（現在の[[プレミアリーグ (バレーボール)|Vリーグ]]）[[オレンジアタッカーズ|ダイエーオレンジアタッカーズ]]の昼の試合中継を[[サンテレビジョン|サンテレビ]]の[[番組販売|番組購入]]により当日夜に放送していた。また地域に根付いたやまゆり杯[[小田急]]旗争奪神奈川県家庭婦人バレーボール（ママさんバレー）大会中継もある。&lt;br /&gt;
* 横浜F・マリノス中継は、前身である旧[[日本サッカーリーグ]][[日産自動車サッカー部]]時代から続いている。日産時代は、日曜昼間のゲームを当日夜に「日産サッカーダイジェスト」と銘打った番組でダイジェストでオンエア。ときには当時の監督だった[[加茂周]]自らが解説者として番組に出演し、当日の試合を事細かく解説することもあった。&lt;br /&gt;
* 横浜ベイスターズ戦の中継は大洋（後に横浜大洋）時代は「[[YOKOHAMAベイサイドナイター]]」、[[1993年]]に横浜ベイスターズとなってからは「[[YOKOHAMAベイスターズナイター|ベイスターズナイター]]」として巨人戦を除く[[横浜スタジアム]]や[[平塚球場]]での試合を中継している（[[草薙球場]]といった地方でのホームゲームの中継は近年なくなった）。以前は18時のニュースの後18時15分からの中継開始であったが、近年は18時45分～19時からとなっている（2007年4月以降は19時から21時30分の放送）。また以前は横浜のビジターゲーム（[[阪神タイガース|阪神]]、[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦、まれに[[三重テレビナイター]]中継時に[[中日ドラゴンズ|中日]]戦も）もU局ネットで（ヤクルト戦はtvk）中継していたが、近年はサンテレビや[[ABCテレビ]]で阪神・横浜戦を中継している場合にネットする程度で、それ以外はほぼなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報 ===&lt;br /&gt;
* 現在まで続く平日昼の帯ワイドは『[[TVグラフィックおしゃべりトマト]]』が端緒である。『おしゃトマ』と略されたこの番組は、開始当初から予算をかけない手作り感覚のワイド番組となり、司会者を幾度も変更しながら長きにわたり続いた。この番組には、（当時）現役大学生もMC陣の一人として参加することもあり、現在フジテレビアナウンサーの[[福原直英]]も一時木曜などの曜日担当MCをしていた時期がある。『おしゃトマ』終了後は『[[たてながHAMA大国]]』→『[[HAMA大国]]』と続き、社屋移転後は『とっておき自遊食感ハマランチョ』→『[[1230アッと!!ハマランチョ]]』と、タイトルや内容は変わりつつも、この「枠」自体は現在まで維持されている。&lt;br /&gt;
* 他には長年、土曜22時から[[日本広報センター]]協力の政府広報番組枠を制作しており、現在は「[[Just Japan]]」が放送されている。過去には「コンパスU」&amp;lt;!--「霞ヶ関レポート」は旧総理府提供番組--&amp;gt;、「アクセスNOW」やクイズを織り交ぜた「クイズハッピーチャンス」「[[クイズバトンタッチ]]」などがこの枠で流れた。この枠は全ての独立UHF局にネットされているほか、[[衛星放送|CS放送]]の[[朝日ニュースター]]でも放送されている。（「[[Just Japan]]」では[[BS日本|BS日テレ]]および[[静岡朝日テレビ]]にもネットされていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* 近年は[[アニメ]]番組（[[UHFアニメ]]）にも力を入れており、幹事局としてアニメ制作に携わっている作品も多いため、[[関東]]圏におけるUHFアニメの雄として西のサンテレビと並び称されるほどである。特に土曜日は3～4本集中して放送している（2008年1月期は24:30～28:00までテレビショッピング1本を除いた6本）&amp;lt;ref&amp;gt;ファンや関係者からはこのtvk土曜深夜帯を『[[テレビ神奈川アニメ番組放送一覧#tvkアニメマラソン|tvkアニメマラソン]]』と称されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。加えて、[[WOWOW]]やCS放送のアニメ専門チャンネルで放映された作品の再放送も積極的に引き受けたり、[[声優]]の[[藤田咲]]を司会に迎えたアニメ情報番組「[[Anime TV]]」を放送するなどしてアニメ声優関連番組の充実を図っている（新作のUHFアニメは、[[千葉テレビ放送|チバテレ]]、[[テレビ埼玉|テレ玉]]同様、ほぼtvkで放送されている）。ただ最近は前述の3局はネットされるが、tvkのみオンエアされない作品も存在する。&lt;br /&gt;
* 2008年に入ると、自社幹事作品を中心としたイベント『tvkアニメまつり』を不定期的に開催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の番組編成 ==&lt;br /&gt;
* tvkは開局時から「'''音楽に強い局'''」という評価がある。これは、後のテレビ東京に先駆けシングル・ジャンルの番組なら小さな局でも営業面で有利と読んでいたこと、プロモーションビデオの経費が当時安かったこと、それに横浜らしいカッコよさを追求した結果といえよう。黎明期はCMや番組がなかなか埋まらず、プロモーションビデオ（フィルム送出）が格好の時間潰しとなり、昼間を中心に沢山放映された。皮肉にもそれが「音楽局」へ傾倒させる要因になった。まず1970年代にかけて制作・放送された「ヤング・インパルス」、そしてその流れをくんで1980年代に制作・放送された「ファイティング80's」では、キー局などには出演しないアーティストが多数出演したことでも知られている。一例として、基本的にテレビ出演をしないミュージシャンの[[山下達郎]]が、音楽グループ[[シュガー・ベイブ]]の一員として「ヤング・インパルス」にゲスト出演したこともある。洋楽電話リクエスト番組「ファンキートマト」は[[南佳孝]]や[[シャーリー富岡]]の[[ビデオジョッキー|VJ]]で知られ、[[米米CLUB]]や元東京JAPのドラマーでFMのDJとして人気が出た[[赤坂泰彦]]も登場した。邦楽情報番組「[[ミュージックトマト]]JAPAN」はシャーリーの弟の[[マイケル富岡]]の出世番組となり、全国区になり得るタレントをいち早く世に送り出す役割を果たしていた。&lt;br /&gt;
* 現在においては、CS放送で視聴できるMTVであるが、このテイストを取り入れ200分間（[[ベータマックス|ベータ]]のテープ1本分）、途中に入るCMを除きノンストップで洋楽の新着ビデオクリップや視聴者からのリクエストによるビデオクリップをただひたすら放送するという、しがらみのない独立UHF局ならではの番組として存在していたのが「[[SONY MUSIC TV]]」（金曜23:30～26:50）であった。ソニーの一社提供で途中に入るCMも少なめにまとめてあり、さらには放送するビデオクリップのすべてにおいて、頭と終わりにアーチスト・曲名・アルバム名・レーベル名を入れる親切さが、洋楽ファンを中心に長く支持され、tvkローカルではなく、東阪の独立U局を中心に、途中からは[[テレビ東京]]系である[[テレビ愛知]]でもネットされるなどした。しかし、予算などの問題もあってか番組末期には放送時間が90分に短縮され、その後終了した。終了後この番組のテイストを受け継ぐ番組はTVKローカルで火曜夕方に「シャッフル55」（[[ミュートマワールド]]→[[16ers TV]]枠）として移り、この番組の時間帯には引き続きソニー提供で、演出や選曲コンセプトを明確にした「SONY MUSIC DISC」「SONY MUSIC ACCESS」と続いた（番組枠は60分と更に縮小）が、ソニーが[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]に出資した影響もあり、これらも既に終了している。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]の[[昭和天皇]]崩御の際、崩御当日および翌日に限り、テレビ神奈川を含む関東地区の独立UHF局は、オブザーバー加盟している[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]（日本テレビ系列）の放送に切替えた。なお、'''2008年度[[北京オリンピック]]の一部中継をtvk、チバテレ (CTC)、テレ玉 (TVS) の3社は日テレから受けた'''。&lt;br /&gt;
* [[1980年]]代の後半から90年代前半にかけて、国際都市横浜や米軍関連が多い神奈川を象徴するかの様な全編英語放送の30分間の国内ニュース「[[the world today]]」がウィークデーの23時台に放映された。この番組はJCTVとの共同制作で、JCTVでは19時からの38分間の番組であった（ちなみに提供の五洋建設の[[コマーシャルメッセージ|CM]]も英語放送。スポンサーや商品によっては日本語や日本語バージョン）。&lt;br /&gt;
* 横浜[[そごう]]とのタイアップが行われていた1980年代中期～1990年代中期にかけては、横浜そごうが入居する「新都市センタービル」内に「キャプテンロコスタジオ」「みなとみらい21スタジオ」という2つのサテライトスタジオを持ち、ここから正午の帯枠『カフェシティ・ヨコハマ』や夕方の音楽情報番組『[[ミュージックトマト]]』が生放送されていたほか、現在ベイブリッジ横にある情報カメラも、最初は横浜そごう屋上に設置されていた。&lt;br /&gt;
* 現在は再放送番組や購入番組が幅を効かせる夜8時台だが、1980年代後半～1990年代中期にかけては生放送の情報番組が編成されていた。ナイター中継終了後にOAされていた『[[YOKOHAMAベイサイドスタジオ]]』（後に木曜夜にOAになった『[[ヒューマンTV・ベイサイドスタジオ]]』）、金曜夜に放送の『[[TVグラフィック42番街]]』（後の『[[たてながHAMA大国ナイト]]』『[[HAMA大国ナイト]]』『[[北原照久のTin Toy Box]]』）の2番組がそれである。&lt;br /&gt;
* 1980年頃～1990年まで毎週金曜22時から山谷親平と細川隆一郎、飯島清らによる政治討論番組「[[直言苦言]]」が放送されていた（[[京都放送]]、[[群馬テレビ]]、[[びわ湖放送]]にもネット）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソードおよび現況 ==&lt;br /&gt;
* 近年の最長寿番組は「[[農業協同組合|JA]]グループ神奈川」提供の「[[緑への歩み]]」だった（[[2008年]][[3月]]、35年の歴史に幕を下ろし終了）。開局翌日の[[1972年]][[4月2日]]スタートである。当初は今のような紀行チックな番組ではなく、淡々と農業の実情を伝えるだけの[[日本放送協会|NHK]]の「[[明るい農村]]」を彷彿とさせる番組だった。&lt;br /&gt;
* もともとは[[神奈川県]]を筆頭に、[[横浜市]]、[[朝日新聞]]、[[毎日新聞]]、[[読売新聞]]、[[産経新聞]]、[[中日新聞]]（5紙が同じ持株数を堅持）、[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ関東（のちのアール・エフ・ラジオ日本）]]などが主要株主で、TVK自体が報道というものを半ば放棄していた時期もあり（1983年～2002年）、[[神奈川新聞]]の陰は薄かった。神奈川県が経営権を握っていた頃は、平日9:35 - 11:00、金曜夕方に[[神奈川県]][[教育委員会]]制作の教育放送（[[学校放送]]）が組まれていた（「[[のびる子きょうしつ]]」はその生き残りで長寿番組だったが、08年3月で終了）。経営は80年代前半まで実に苦しいものだったが、まだBSアナログ放送がなく番組表がキー局の横に大きく載るなどしていたので、倒産寸前までいった[[千葉テレビ放送|千葉テレビ]]、また[[テレビ埼玉]]よりまだ恵まれていた。&lt;br /&gt;
*経営不振で80年初頭にリストラなどで壊滅状態になっていた制作体制だが、90年代初頭の自社制作率は約70%にまでなり、東の'''TVK'''、西の'''KBS京都'''であった。むろんキー局を除けばダントツの数字である（キー局系列局ではABCテレビの約45%が最高であった）。またKBS京都はラジオ部門を持っており制作で有利だった（80年代後半には同時生放送までしていた）ことを考えれば、tvkは驚異的だったといえよう。&lt;br /&gt;
* かつてはキー局よろしくチャンネル数を模した■に○を配したものの中に'''42'''（42はヘルベチカ体）と書かれたマークが各所で重用されたが、80年代初頭に姿を消した。&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、旧本社のみ本社移転まで残っていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、やはり隣県（というより東京）を意識してか、県央・県西や三浦半島では中継局受信となるのに「42」への数字の拘りは強かった。当時、関東地方などVHFチャンネル(親局が1ch～12ch)の局では独立U局以外にUHFが使われることがなく馴染みが薄かったことが思われる。これは90年代前半の「♪Channel '''42''' Yokohama、broad to you by Ultra High Frequency」というジングルの穴埋めスポットや、[[ミューコム]]の[[武内和之]]プロデューサーが制作に関わった[[木村カエラ]]（木村のデビューのきっかけは木村本人が[[渋谷]]に武内Pを呼びつけアプローチしたことから始まる）のデビュー曲が「[[Level42]]」（イギリスの有名[[フュージョン (音楽)|フュージョン]]バンドにあやかってもいる）というタイトルであったことからも伺える。&lt;br /&gt;
* 80年代の[[フィラー]]は横浜そごうにお天気カメラが設置されるまで[[カラーバー]]であり、下部に'''42''TVKテレビ'''''という表示に時刻が表示されていた。[[音声多重放送]]開始後は前述の'''42'''のマークが消え、上部に'''''TVKテレビ'''''の表示、下部に時刻表示とCD（Compact '''disc''' Digital AUDIO）のマークが表示されていた。当時はまだCDが本格的に普及していなかったので、音声多重（ステレオ）放送とともに高音質をアピールするためと思われる。&lt;br /&gt;
* TVKでの字幕（テロップ）は長らく[[写真植字]]による「紙テロップ」送出であったが、1990年代初頭には[[ソニー]]製のデジタルテロッパーといえる「SMC-3000C」がまず導入された（「おしゃトマ」末期ではスーパーがこの機材で作成・送出されていた）。しかし当時の電子テロッパーには、写真植字機ほどの汎用度がなかったうえ、「SMC-3000C」は文字よりは画像デザインの汎用度が高かったことから、あくまで番組で使われるテロップの補助的役割として使用されてきた。&amp;lt;br /&amp;gt;その後、1995年に[[ラムダシステムズ]]製のデジタルテロッパー（TVKにおいては初代機）が導入され、テロップ電子化の先駆けとなったが、当初は生放送情報番組中心の運用となった。その後、スタジオサブのスイッチャーがリニアキー対応となり、透過ベースや透過文字など、綺麗なテロップが出せるように進化した。2002年にはテロッパー自体から多種多様な特殊効果を出せる「後継機」へ更新され、新社屋移転後もフル稼動している。しかしこの機材も1サブ、2サブを中心にHD送出には対応していない機材も存在するため、HD出力が可能な「完全HD対応機」への完全更新が今後の課題と言えよう* スポーツコーダー（スポーツ中継用の電子テロッパー）としては[[興和]]製の機材が古くから導入されており、80年代半ばにプロ野球中継、東京六大学野球連盟リーグ戦・東都大学野球連盟リーグ戦・神奈川大学野球連盟リーグ戦野球中継、高校野球中継では写植同様の綺麗なフォントによるスコア表示が実用化されていた。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]の横浜が舞台だったテレビドラマ『[[あぶない刑事]]』（セントラル・アーツ制作、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）の第22話「動揺」において、スタジオ調整室のシーンで撮影協力をしている（撮影協力のクレジットは「テレビ神奈川」ではなく「TVKテレビ」）。&lt;br /&gt;
* [[内田康夫]]の小説「横浜殺人事件」の主人公である横浜テレビの藤本紅子のモデルは、映画通で知られ「[[TVグラフィックおしゃべりトマト|おしゃべりトマト]]」「[[TVグラフィック42番街]]」などの映画コーナー、「[[HAMA大国]]」の司会、「[[1230アッと!!ハマランチョ|とっておき自遊食感ハマランチョ]]」のプロデューサーを担当していた坂本紅子氏（報道制作局→現・編成局広報担当）である。&lt;br /&gt;
* 『ファンキートマト』『おしゃべりトマト』『ミュージックトマト』などのいわゆる「トマトもの」では、MCのことをDJ（[[ディスクジョッキー]]）ならぬVJ（[[ビデオジョッキー]]）と称していた。これは当時の地上波としては異例といえる、プロモーションビデオを大量に流す構成を踏まえ、DJをテレビらしい呼び名に置き換えた結果である。この名残で、現在でもtvkの放送中の番組での最長寿番組である「[[全米TOP40|ビルボードTOP40]]」での中村真理はVJと呼ばれている。なお「トマト」とはニューヨークの比喩である「ビッグアップル」の「アップル」にあやかって付けられたという説がある。&lt;br /&gt;
* [[PUFFY|パフィー]]が[[1997年]]、TVKの年越しライブ中継『PATIPATI TOMATO』へ出演したが、この際のエピソードとして、裏番組となるNHK（日本放送協会）の[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]から出演依頼をうけていたものの、TVKの出演を選択した。これは売れる前からTVKの常連でパフィーをプロデュースしていた[[奥田民生]]がライブに出演していたという面も大きいとされ、「TVKを蹴ってNHKを取るだろう」との観測がされる中「TVKが天下のNHKに勝った」と一部には報道された。&lt;br /&gt;
* 1993年からはCATV向けの「Ch Yokohama」や、[[衛星放送|CS]]放送（[[ディレクTV]]）で「横浜ベイサイドテレビ」として同時放送されていたこともあった。（[[1998年]]の横浜ベイスターズ優勝時は、このCS放送でベイスターズナイターを観ていた県外のベイスターズファンも多かった）が、[[2000年]]のディレクTVのサービス終了と同時に終了している。これは[[スカパー!|スカイパーフェクTV!]]でなくディレクTVを選択した経営判断の失敗であり、のちのTVKの経営に尾を引くことになる。&lt;br /&gt;
* かつて横浜そごう（現・[[そごう]]横浜店）とTVKの関係は緊密で、「キャプテンロコスタジオ」（2F）「みなとみらい21スタジオ」（地下1階）という2つのサテライトスタジオを設け、「カフェシティ」やかねてからあった夕方の[[ミューコム]]制作の生番組に威力を発揮した。しかし、バブル崩壊後にそごうが経営不振に陥ると、それらの番組は打ち切りとなり、ついにはスタジオ閉鎖、横浜そごうのTVK持株売却と、TVKとそごうとの関係は急速に悪化していった。&lt;br /&gt;
* TVKは1980年代から1990年代初頭にかけ、好景気と横浜そごうなど大スポンサーの存在が後ろ盾となり、経営状態は好調を持続していたが、バブル景気の終焉とともに、大スポンサー中の大スポンサーであったそごうの経営不振が経営の屋台骨を大きく揺さぶった。さらに[[神奈川県]]の財政危機（広報番組予算が7億円から数千万単位まで縮小された）により売り上げが30億円近くも減少（売上最高期の1/4近く、90億円→60億円）した。この煽りを受け自社制作番組は急速（70%→40%）に減り、2002年には売り上げで東京MXテレビに、2003年には自社制作率でも[[テレビ埼玉]]に抜かれる「非常事態」となった。このような事態に発展した原因としては、公安出身者を社長に据えるという報道機関にはあってはならない人事が県の意向で行われたこと、「ワンソフト・マルチユース」の意味をはき違えた再放送中心の番組編成（ほとんどの番組を再放送して枠を埋める）により、社内の士気が失われていったことなどが挙げられる。&lt;br /&gt;
* まさに存亡の危機的状況のなか、TVKの凋落を見て「県が県域メディアを経営する時代は終わった」という[[岡崎洋]]県知事（当時）の意向により、2001年に株式売却が行われ経営権が[[神奈川県]]から[[神奈川新聞]]社に移ることとなった。当初は新聞社とテレビ局の違いもあって両社の連携はしっくりいかなかったが、その後、第三者割当増資（県内市区町村などが応じる）、新社屋（横浜メディア・ビジネスセンター）&amp;lt;ref&amp;gt;現本社であるこのビルをもってtvkはテナントビルに入居したと評されることもあるが、土地は神奈川新聞社所有、建設は神奈川新聞社とtvk、横浜産業振興公社との共同事業体なので、テナントビル入居というのは誤りである。&amp;lt;/ref&amp;gt;建設・移転、「ヨコハマ開放区」のVI導入（[[電通]]との本格タッグ開始）、県域独立U局初の地上デジタル放送開始（[[2004年]][[12月1日]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]はキー局と同時、[[サンテレビジョン|サンテレビ]]はtvkと同時スタートであったが、tvk以外はどちらも簡易マスターでの完全アップコンバート放送でのスタートであり、両局の自社制作のハイビジョン番組の供給は[[2006年]]になってからであるので、tvkが初の本格スタートといえる。&amp;lt;/ref&amp;gt;）、独立U局には珍しい[[インデックス]]社との提携による携帯公式サイトオープン（全キャリア対応）など、積極的な戦略に出ることになる。これにより、2005年度は3期連続増収、新社屋移転後初の黒字決算を達成、売り上げでは東京MXテレビを再び抜いた&amp;lt;ref&amp;gt;しかし、2007年度に東京MXテレビに再び抜かれている。地デジによる都内での可聴世帯の増加、認知度の増加が影響していると思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また大幅に減少した自社制作率も40%代に回復した。&amp;lt;ref&amp;gt;[[週刊ダイヤモンド]] 2007年6月2日号、tvkについては2009年改編に伴う最新の数字。また2008年度よりTOKYO MXは本格的マルチ編成開始に伴い現状自社制作率は大幅にアップしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* tvkの新ロゴは新しいイメージカラーの空とハイビジョンの画面比16:9、tvkの文字を模してデザイン化したものである。&lt;br /&gt;
* デジアナ統合マスターは[[東芝]]製である&amp;lt;ref&amp;gt;関東では他に、フジテレビ、[[とちぎテレビ]]、[[放送大学学園|放送大学]]が東芝製マスターを使用してるが、他の関東の放送局はすべて[[日本電気|NEC]]製。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 地上、ワンセグ共にデータ放送に力を入れており、神奈川の県市町村単位の情報に特化、独立U局の意義や有り様を考えれば秀逸の出来である。地上データ放送では[[大日本印刷]]と共同開発した[[QRコード]]での携帯端末への地図取り込み機能も備えている。ワンセグ放送では音楽番組、高校野球等で番組連動型データ放送も行っている。データ放送開始は地デジ開始より4か月、ワンセグでは千葉テレビやテレビ埼玉より2か月遅れとなったが、その分内容の充実を図った（[http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20060625/241692/ 参考]）。[[2007年]][[9月1日]]からは川崎市と共同で緊急防災情報の提供を開始した。避難情報が流れた際は緊急度に応じ画面がポップアップ。ワンセグでも同様の情報提供。また、[[2007年]][[4月]]には本格的なネットショップ「tvkショップ」をオープン、[[saku saku]]のオリジナルグッズやライブ帝国のDVDなどはもちろんのこと、地産地消をキーワードに神奈川に根ざした名産品を大々的に扱い、地元に貢献している。&lt;br /&gt;
* 携帯サイトは「saku saku」の出演者やキャラ、アナウンサーの着うた、着ボイス、着ムービーなど非常に充実しており、有料サイトではキー局・準キー局を除く地方局でトップ3の加入者数を誇る。また、tvkがレコメンドするアーティストのCDのオンライン販売（tvk music store）も開始している。&lt;br /&gt;
* tvkの新社屋移転とVI導入・新編成告知広告（コピーは「TVK、変わる。」）は、神奈川新聞、神奈川県内の鉄道各線等に掲示された。これは神奈川県外の[[東京地下鉄|東京メトロ]]全路線にも掲示され、大きな反響を呼んだ。&lt;br /&gt;
* 2009年5月現在、地上デジタル放送による[[ウォーターマーク]]常時表示および、アナログ放送においての[[ウォーターマーク|アナログロゴ]]常時表示を、南関東に所在する地上波局では唯一行っていない。（代わりにアナログ放送では、[[ウォーターマーク|アナログロゴ]]を白テロップにおいて各番組開始時、最初のCM明けなどに1分間表示する）これは、[[スポンサー]]等の都合により、常時表示が難しいと局で判断したためである。機材が対応していないという一部の説は誤りであり、実際にスポーツ中継や「[[あっぱれ!KANAGAWA大行進]]」「[[1230アッと!!ハマランチョ]]」で透過テロップがキャプションで使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==トラブルおよび問題点==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--アニメ関係のことは「テレビ神奈川アニメ一覧」でやってください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 神奈川県内人口カバー率100%を謳っているが、巨大マーケットである東京を意識して親局を鶴見の[[神奈川県立三ツ池公園]]に置いたために、実際には[[川崎市]][[多摩区]]や[[横浜市]][[青葉区 (横浜市)|青葉区]]、[[鎌倉市]]、[[横須賀市]]、[[葉山町]]など多摩三浦丘陵の谷あいを中心に多くの難視聴区域が存在する。その割に中継局が少なく、神戸の[[サンテレビジョン|サンテレビ]]とは対照的である。これについては共聴やケーブルテレビの普及、および地上デジタルで新規中継局置局が明らかになっているので、徐々に解消しつつあるといってよい（青葉区や多摩区に関しては鶴川局がカバーする予定であるが、所在が都内のため、tvkは置局することができない）。&lt;br /&gt;
* 人気番組「saku saku」においてキャラクター「[[増田ジゴロウ]]」を巡る肖像権や著作権など金銭や権利が絡んだ問題が発生し、番組から増田ジゴロウ他のキャラクターが引き上げられる（2005年7月）事態が発生した。詳しくは[[増田ジゴロウ#増田ジゴロウ・ペパーsakusaku降板問題|増田ジゴロウ・ペパーsakusaku降板問題]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
* 出演者とのトラブルとしては、同局の看板番組であった「[[新車情報]]」のキャスター、三本和彦が、新社屋のある横浜メディアビジネスセンター1F（当時はオープンカフェが同所にあり、カフェの営業中に番組収録を行った）での収録に変更されたことに立腹し、『30年は続けても良かった』という新車情報を降板（2005年3月）、番組も終了することとなる（[http://www.motorfan.jp/modules/xfsection/article-80.html 新車情報終了にあたっての三本コラム]）&amp;lt;ref&amp;gt;三本に非が無いわけではない。過去に本人が[[日産自動車]]の[[カルロス・ゴーン]]社長に対し「あのフランス野郎、どうも気に入らねえ」と暴言を吐く舌禍事件をおこしてしまい、ネット局、スポンサーを次々失う羽目になった。またプラザ収録の件では三本が社長に猛抗議したことから、収録時についてはプラザをすぐ貸切に改めている。それでも三本は被害者意識が強かったようで、試乗も辞めてしまった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* せっかくの新社屋設備であるのに、地上デジタル開始当初は機器の減価償却の関係でお世辞にもHD率は高くなかった。周辺UHF局と比べて大幅に後れをとっていたが、[[2007年]]4月に小型HD中継車およびワイヤレス[[ENG (放送)|ENG]]カメラを導入、5月にデジタル[[FPU (放送)|FPU]]の運用開始、その後[[2007年]][[7月30日]]より2サブがHD化されたことで、飛躍的にHD率が向上した。しかし大型HD中継車の導入には至っていない。また、HD収録可能なスタジオで収録しているにもかかわらず、スタッフ、制作会社の機材や意向によりいまだにSD収録を行っている番組もある（[[saku saku]]など）。現在のHD率は約33％としているが、ニュース素材などは一切HD化されておらず、パッケージのHD化の完了したテレビ埼玉やTOKYO MXに遅れをとっている。2008年度末からは順次スポーツ中継がHD化が進行しているものの、2009年度から実施されるはずだった[[YOKOHAMAベイスターズナイター]]のHD化は会場の設備の都合などから見送られている。&lt;br /&gt;
* 前橋のフジテレビ地上波デジタル（42ch）が主に西埼玉でtvkアナログ親局とデジアナ混信を引き起こしており、埼玉県内のケーブルテレビは対応に追われた。&lt;br /&gt;
* 2007年度において50%を超えていた自社制作率だが、2009年春の改編では不況の煽りを受け45.5%と再び50%を切っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な番組・過去に放送した番組 ==&lt;br /&gt;
'''''[[テレビ神奈川番組放送一覧]]を参照のこと。アニメ関連の番組は[[テレビ神奈川アニメ番組放送一覧]]を参照のこと。'''''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作映画 ==&lt;br /&gt;
* [[イヌゴエ]] 幸せの肉球（2006年）（tvk《幹事》・テレビ埼玉・チバテレビ・三重テレビ・KBS京都・サンテレビ）&lt;br /&gt;
* [[棚の隅]]（2006年）（tvk《幹事》・テレビ埼玉・チバテレビ・三重テレビ・KBS京都・サンテレビ）&lt;br /&gt;
* [[WHITE MEXICO]] [[大江千里 (アーティスト)|大江千里]]主演（2007年）（tvk《幹事》・テレビ埼玉・チバテレビ・三重テレビ・KBS京都・サンテレビ）&lt;br /&gt;
* [[サンシャイン デイズ]] （2008年）（tvk単独、制作プロダクションとの共同制作）&lt;br /&gt;
* [[音符と昆布]]（2008年）（tvk《幹事》・テレビ埼玉・チバテレビ・三重テレビ・KBS京都・サンテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ネコナデ]]（2008年）（tvk《幹事》・テレビ埼玉・チバテレビ・三重テレビ・KBS京都・サンテレビ）&lt;br /&gt;
* [[コラソン de メロン]] [[西川貴教]]主演（2008年）（tvk《幹事》・三重テレビ・KBS京都・サンテレビ）&lt;br /&gt;
* [[GSワンダーランド]]（2008年）（tvk《幹事》・テレビ埼玉・チバテレビ・三重テレビ・KBS京都・サンテレビ）&lt;br /&gt;
* [[幼獣マメシバ]] （2009年）（tvk《幹事》・テレビ埼玉・チバテレビ・三重テレビ・KBS京都・サンテレビ）&lt;br /&gt;
* [[悲しいボーイフレンド]]（2009年）（tvk《幹事》・テレビ埼玉・チバテレビ・三重テレビ・KBS京都・サンテレビ）&lt;br /&gt;
* [[PLASTIC CITY]] （2009年）（tvk《幹事》・テレビ埼玉・チバテレビ・三重テレビ・KBS京都・サンテレビ）&lt;br /&gt;
** このように近年は東名阪ネット6加盟局とともに幹事社として映画制作に意欲的に取り組み、「棚の隅」「ネコナデ」「GSワンダーランド」など、在京メディアもにぎわす作品を多く生んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 提携局 ==&lt;br /&gt;
テレビ朝日系列の[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ放送（メ～テレ）]]、[[静岡朝日テレビ]]と社業全般にわたり交流を図り協力をする「相互協力に関する友好協力関係協定」を結んだ。これは親会社の神奈川新聞が朝日新聞と関係が深いことによる。[[2004年]][[5月10日]]の新社屋移転時、メ～テレの「[[ぱっぱ屋|大須ぱっぱ屋]]」へ向け尾辻舞アナが新社屋を生で紹介をした。tvkの応接室にはメ～テレのキャラ「ウルフィ」のぬいぐるみが飾られている。2009年、メ～テレが制作した映画「[[ハイキック・ガール!]]」や、イベント「ガンダム生誕30年祭」のCM・PRを[[首都圏トライアングル]]枠を含めて精力的に流した。また新社屋移転に伴う営業体制再構築時に設けられたtvk名古屋支局は、メ～テレの旧本社社屋（現・メ～テレアネックス）に所在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、テレビ東京系に次ぐネットワークを作るべく2007年に結成された[[東名阪ネット6]]の旗振り役を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー==&lt;br /&gt;
===男性===&lt;br /&gt;
*[[森田浩康]]（もりた ひろやす、[[RKB毎日放送]]より移籍）&lt;br /&gt;
*[[吉井祥博]]（よしい よしひろ、アナウンス部長、[[IBC岩手放送]]より移籍）&lt;br /&gt;
*[[富樫吉樹]]（とがし よしき、[[宮崎放送]]より移籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女性===&lt;br /&gt;
*[[三崎幸恵]]（みさき ゆきえ、プロパー）&lt;br /&gt;
*[[尾辻舞]]（おつじ まい、[[高知さんさんテレビ]]より移籍）&lt;br /&gt;
*[[佐藤亜樹]]（さとう あき、[[仙台放送]]より移籍）&lt;br /&gt;
*[[中村理恵]]（なかむら りえ、[[富山テレビ放送]]より移籍）&lt;br /&gt;
*[[仲山今日子]]（なかやま きょうこ、[[テレビ山梨]]より移籍）&lt;br /&gt;
*[[三浦綾子 (アナウンサー)|三浦綾子]]（みうら あやこ、[[新潟テレビ21]]より移籍）&lt;br /&gt;
*[[小林咲夏]]（こばやし さっか、[[テレビ愛媛]]より移籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去に所属したアナウンサー==&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[阿部実]]（元・[[福島テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[大野義和]]（現・[[横浜エフエム放送|FMヨコハマ]]取締役）&lt;br /&gt;
*[[岡村光芳]]（元・[[石川テレビ放送|石川テレビ]]・[[広島ホームテレビ]]、1972年～1997年、元アナウンス部長）&lt;br /&gt;
*[[久保弘毅]]（プロパー、1995年～2005年）&lt;br /&gt;
*[[田中大士]]（プロパー、現在はWOWOWのアナウンサー、有田真子は夫人）&lt;br /&gt;
*[[辻豊人]]（元・[[朝日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[豊川浩]]（元・[[テレビ岩手]]、現在は重役）&lt;br /&gt;
*[[藤村義美]]（元・[[エフエム東京]]）&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[青山頼子]]&lt;br /&gt;
*[[有田真子]]&lt;br /&gt;
*[[上田陽子]]（プロパー、1989年～1993年、結婚退社、現・[[阪田陽子]]）&lt;br /&gt;
*[[原良枝]]（プロパー、後年、嘱託で一度復帰）&lt;br /&gt;
*[[鎗田圭子]]（プロパー）&lt;br /&gt;
*[[秋山雅子]]&lt;br /&gt;
*[[長瀬佳美]]（元・[[テレビユー福島]]）&lt;br /&gt;
*鈴木美佳（元・[[新潟総合テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[平松由美]]（元・[[山陽放送]]）&lt;br /&gt;
*[[武田川彩子]]（元・[[静岡朝日テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[松本麻美]]（元・[[静岡エフエム放送|静岡エフエム放送［K-MIX］]]）&lt;br /&gt;
*[[内田朱美]]（元・[[テレビ山梨]]、1998年～2000年）&lt;br /&gt;
*[[清水美穂]]（元・[[長野朝日放送]]、2000年～2001年）&lt;br /&gt;
*[[森麻緒]]（元・[[中部日本放送]]、2000年～2001年）&lt;br /&gt;
*[[野澤はづき]]（プロパー、1997年～1999年、結婚退社）&lt;br /&gt;
*[[松本尚子]]（元・[[南日本放送]]、2002年～2003年）&lt;br /&gt;
*[[野中美里]]（元・[[新潟テレビ21]]、1999年～2005年）&lt;br /&gt;
*[[相賀真理子]]（元・[[北海道放送]]、2003年～2005年、結婚退社）&lt;br /&gt;
*[[大原裕美]]（元・[[静岡放送]]、2004年～2006年、結婚退社して台湾に在住したが2008年帰国、フリーでtvkの番組に単発出演）&lt;br /&gt;
*[[東美咲]]（元・[[山梨放送]]、2005年～2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==輩出したアナウンサー==&lt;br /&gt;
歴代の昼ワイド（「おしゃべりトマト」～「HAMA大国」）のアシスタントはアナウンサー志望大学生の登龍門となっていた。そのエッセンスが「[[みんなが出るテレビ]]」に受け継がれた。&lt;br /&gt;
*[[TVグラフィックおしゃべりトマト]]&lt;br /&gt;
**[[吉井祥博]]（[[岩手放送|IBC岩手放送]]→tvk）まさに本人である。&lt;br /&gt;
**[[青嶋達也]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
**[[福原直英]]（フジテレビ）通称・ダミアン。最終回に有給休暇（有休）を取って出演。&lt;br /&gt;
*[[HAMA大国]]&lt;br /&gt;
**[[山下剛]]（[[朝日放送]]）放送当時は「山下剛生」。&lt;br /&gt;
**[[中村守]]（[[エフエム山形|FM山形]]→[[テレビ信州]]）&lt;br /&gt;
**[[横山剛]]（フリー）&lt;br /&gt;
*[[みんなが出るテレビ]]&lt;br /&gt;
**[[松尾翠]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
**[[宮前景]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBS R&amp;amp;C]]リポーター→タレント）&lt;br /&gt;
**[[水木香]]（[[東京ケーブル・プロダクション]]リポーター）&lt;br /&gt;
**[[原渕由布奈]]（[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]）&lt;br /&gt;
**[[佐藤友香 (フリーアナウンサー)|佐藤友香]]（[[圭三プロダクション]]→[[湘南ケーブルネットワーク]]）&lt;br /&gt;
**[[市野瀬瞳]]（[[新潟総合テレビ]]）&lt;br /&gt;
**[[多田紗耶子]]（[[福島テレビ]]）&lt;br /&gt;
**[[坂本洋子 (アナウンサー)|坂本洋子]]（[[福島放送]]）&lt;br /&gt;
**[[阪中香織]]（[[日本BS放送]]）&lt;br /&gt;
**[[成嶋早穂]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）&lt;br /&gt;
**[[井手麻実]]（[[四国放送]]）&lt;br /&gt;
**[[木村佳那子]]（[[静岡放送]]リポーター）&lt;br /&gt;
**[[荒木麻里子]]（静岡放送）&lt;br /&gt;
**[[林藍菜]]（[[ラジオ福島]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャッチフレーズ==&lt;br /&gt;
* TVKism （ismはInformation Sports Musicの意味がかかっている）&lt;br /&gt;
* サクッと見せるTVK&lt;br /&gt;
* おかずテレビ（1993年～1996年頃）&lt;br /&gt;
* ジャンプ2乗 TVKテレビ（1997年頃）&lt;br /&gt;
* ホネつきテレビ（1998年頃）&lt;br /&gt;
* テレビ～ニョ（1999年～2004年3月）&lt;br /&gt;
* Good-bye TVKテレビ（2004年4月～2004年5月9日）&lt;br /&gt;
* ヨコハマ開放区 （2004年5月10日～）&lt;br /&gt;
* かながわワールド～あすの地球と子どもたち（2007年～2008年、開局35周年記念。「ヨコハマ開放区」も継続して使用）&lt;br /&gt;
* 地デジは3ch tvk（2009年4月～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イメージキャラクター==&lt;br /&gt;
*テレビ～ニョ（1999年4月～2004年3月）&lt;br /&gt;
*tvkids（アース、ピース、キース）（開局35周年記念、[[伊藤有壱]]がデザイン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オープニング・クロージング==&lt;br /&gt;
*開局～1984年&lt;br /&gt;
:周波数・中継局を全て読み上げる&lt;br /&gt;
*1984年～1989年 &lt;br /&gt;
:OP:横浜港と三ツ池送信所&lt;br /&gt;
:ED：氷川丸と夜の横浜市内（関内、尾上町、伊勢佐木町等）とTVKの本社演奏所屋上看板&lt;br /&gt;
:ナレーション:鎗田圭子&lt;br /&gt;
:（この間に大船局、仙石原局開局があるが、テロップの変化以外なし）&lt;br /&gt;
*1989年～1993年 &lt;br /&gt;
:OP:神奈川県内の映像＜各名所の説明テロップ付き＞&lt;br /&gt;
:ED：氷川丸と夜の横浜市内、TVKの本社演奏所屋上看板&lt;br /&gt;
:ナレーション:鎗田圭子&lt;br /&gt;
*1993年～2003年3月 &lt;br /&gt;
:OP:神奈川県内の風景＜横浜みなと局開局にともないそごうの[[お天気カメラ]]からのみなとみらいの映像が入る。各地の説明テロップがなくなり、中継局テロップがワイプになる＞&lt;br /&gt;
:ED:氷川丸とランドマークタワー&lt;br /&gt;
:ナレーション:鎗田圭子&lt;br /&gt;
*2003年4月～2004年5月9日 &lt;br /&gt;
:OP:横浜市内の風景（同、中継局テロップは電子テロップ・横スクロール、途中に[[地上デジタルテレビジョン放送#アナアナ変換|アナアナ変換]]によるチャンネル表示変更あり） &lt;br /&gt;
:ED:[[横浜ランドマークタワー]]や[[横浜ベイブリッジ]]、[[コスモクロック]]、[[山下公園]]周辺などの[[夜景]]（同、中継局テロップは電子テロップ・横スクロール、途中にアナアナ変換によりチャンネル変更あり）&lt;br /&gt;
:ナレーション：鎗田圭子&lt;br /&gt;
*2004年5月10日～現在 &lt;br /&gt;
:OP:みなとみらいなどの横浜の朝・日中の風景をデザイン化し、「tvk」のロゴを飛んで行く電波としてイメージングしたもの。&lt;br /&gt;
:ED:横浜ランドマークタワーと横浜ベイブリッジなど、横浜の代表的な夜景をデザイン化した映像 また、デジタル放送は横浜市の観光スポットの朝、夜の静止画に「tvk」のロゴを飛んで行く電波としてイメージングしたものをかけわせたもの。&lt;br /&gt;
:OP/EDともに、英語と日本語のアナウンスを織り交ぜて使用。「こちらはtvk、ヨコハマ開放区です」と言うが、過去の「こちらはTVKテレビです」同様、「テレビかながわ」という局の送出呼称を言わない珍しい形態が踏襲されている。過去のオープニング・クロージングと比べると都会的で近未来的な出来になっている。なお、デジタル放送では局名・コールサインは言うものの、テロップは局ロゴ以外表示されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;楽曲情報&lt;br /&gt;
*OP：SunnySide Feelin'／[[カシオペア (バンド)|CASIOPEA]]&lt;br /&gt;
*ED：眠れぬ海の男達／[[サディスティックス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらはいずれも、1984年～2004年5月9日の長期にわたって使用された楽曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==時間外放送==&lt;br /&gt;
*時間外の場合、多くの時間は何も放送されておらず、ほとんど停波している。OP開始30分前からオープニングまでの間は、[[横浜スカイウォーク]]の[[横浜スカイウォーク#スカイタワー（SKY TOWER）|スカイタワー]]、または[[国土交通省]]河川事務所が神奈川県内の河川に設置しているカメラからの映像提供を受け放送している。この時、国土交通省京浜河川事務所カメラ、または横浜ベイブリッジ・スカイウォークカメラと画面下に表示され、左上には時刻表示・tvkの局のロゴが表示される。デジタル放送では「朝の周波数カード」として、番組として扱われている。なお、デジタル放送ではEDから30分程度カラーバーを放送している（こちらも「夜の周波数カード」として、番組として扱われている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*新年最初（元旦）のこの枠では、横浜市内の映像（横浜ベイブリッジスカイウォークカメラ）から富士山の望める方向にカメラを向け、左上には時刻表示・tvkの局のロゴ、右上に「横浜ベイブリッジスカイウォークカメラ」、画面下に「明けましておめでとうございます」と表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==時刻出し==&lt;br /&gt;
*5:30 - 10:00まで（日曜は9:30まで）。&lt;br /&gt;
*平日 11:30 - 13:58まで、16:30 - 18:58（平日17:34 - 17:55 の経済ニュース放送時は表示オフ）まで。&lt;br /&gt;
*かつては、オープニングの[[フィラー]]と[[日本放送協会|NHK]]のように定時に10秒間表示。表示場所は左上。じき、フィラーとトマトパーティ内（CM中を除く）で右下に表示。1984～1989年に段階的に[[主調整室|マスター]]改修が行われたが、本格的な時刻表示は1999年春から。表示時間帯は以後、一貫して変わらない（経済ニュース放送中を除く）。&lt;br /&gt;
*ベイブリッジの天カメのフィラーや「[[saku saku morning call]]」が生放送の頃の一時期、時刻が巨大&amp;amp;amp;グラデーション表示されていた。&lt;br /&gt;
*なお、時刻表示フォントは、フジテレビのカスタム（[[スパイスTV どーも☆キニナル!]]のみで使用されている）、チバテレビ、[[静岡第一テレビ]]、[[中京テレビ放送]]などと同じ後期丸フォントである（tvkのように[[東芝]]製のマスター使用局で、後期丸フォントを使用しているのは[[北日本放送]]、[[仙台放送]]など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==時報==&lt;br /&gt;
*開局から長らく独特の音色の3点時報も鳴っていたが、1986年のマスター改修で姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お天気カメラ==&lt;br /&gt;
*横浜[[そごう]]屋上（1985.9 - 1998.3）&lt;br /&gt;
*[[横浜スカイウォーク]][[横浜スカイウォーク#スカイタワー（SKY TOWER）|スカイタワー]]（1989.9 - ）[HV]&lt;br /&gt;
:スカイタワーカメラがメンテナンス時や故障時などは、本社屋上カメラや河川事務所の監視カメラを利用することもある。かつて横浜そごうの休業日にはカメラが使えず、花の静止画のスライドやマスター室やサブの映像を使用していた。デジタルFPU運用開始、2サブHD化に伴い、2007年7月にHV化されている。&lt;br /&gt;
*tvk本社屋上（2007.12.10 -）[HV]&lt;br /&gt;
:2007年夏にスカイウォークのカメラが故障を起こし、対策として急遽設置された。中心部の横浜の光景や晴れ渡ると見事な富士山が撮影できるカメラだが、あくまで補助的扱いにとどまっている。2008年の元日にはフィラーで初日の出の模様がスカイウォークカメラと交互に放映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ神奈川で放送されているCM==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
*[[神奈川新聞]]&lt;br /&gt;
*[[tvkハウジング]]&lt;br /&gt;
*[[tvkコミュニケーションズ|tvkエコライフ]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川工科大学]]&lt;br /&gt;
*[[第一高等学院]]&lt;br /&gt;
*[[横浜ポルタ|ポルタ]]&lt;br /&gt;
*[[イセザキモール]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県民共済]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川県]][[国民年金基金]]&lt;br /&gt;
*神奈川県行政書士会&lt;br /&gt;
*[[川崎信用金庫]]&lt;br /&gt;
*[[日本ソフト店舗]]&lt;br /&gt;
*[[東海メガネ・コンタクト]]&lt;br /&gt;
*[[平成建設]]&lt;br /&gt;
*[[マルナカ]]&lt;br /&gt;
*[[安曇野木材]]&lt;br /&gt;
*[[有明製菓]]（[[ありあけのハーバー]]）&lt;br /&gt;
*[[天狗屋養蜂]]&lt;br /&gt;
*パンニーダー&lt;br /&gt;
*リハビリポート横浜&lt;br /&gt;
*広美&lt;br /&gt;
*ペットヘブン&lt;br /&gt;
*横浜[[みなとみらい]][[万葉倶楽部]]&lt;br /&gt;
*[[ジャガー (自動車)|ジャガー]]湘南・ジャガー横浜&lt;br /&gt;
*[[カードッグ]]&lt;br /&gt;
*[[イーグルスター]]&lt;br /&gt;
*[[フライスター]]&lt;br /&gt;
*[[Fドリーム平塚]]&lt;br /&gt;
*[[アクアクララ]]&lt;br /&gt;
*[[日の丸自動車グループ]]&lt;br /&gt;
*[[特別警備保障]]&lt;br /&gt;
*[[横浜レンタル]]&lt;br /&gt;
*[[魚敬グループ]]&lt;br /&gt;
*[[久津間製粉]]&lt;br /&gt;
*[[勝烈庵]]&lt;br /&gt;
*[[大富農園]]&lt;br /&gt;
*[[道の駅伊東マリンタウン]]&lt;br /&gt;
*西伊豆[[戸田温泉]]御宿きむらやつわぶき亭&lt;br /&gt;
*[[海のホテル いさば]]&lt;br /&gt;
*[[魚河岸丸天]]&lt;br /&gt;
*[[伊東温泉競輪場|伊東温泉けいりん]]&lt;br /&gt;
*[[河口湖宝刀屋敷みさか路]]&lt;br /&gt;
*[[河口湖猿まわし劇場]]&lt;br /&gt;
*[[真木温泉]] (弥生の湯)&lt;br /&gt;
*[[ヨコカン]]&lt;br /&gt;
*[[ワイケー]]&lt;br /&gt;
*[[パイプおじさん]]&lt;br /&gt;
*[[総商]]&lt;br /&gt;
*[[清水康益社]]サバスホール&lt;br /&gt;
*「リサイクル4社」（横浜アルコ・大成金属・マルニ商店・工藤紙業の共同CM）&lt;br /&gt;
*[[ミューザ川崎シンフォニーホール|音楽のまち・かわさき]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去に流れていたCM ==&lt;br /&gt;
*[[トヨタ]]ディーラー神奈川八社&lt;br /&gt;
*[[神奈川スバル]]&lt;br /&gt;
*[[かもめ文庫]]&amp;lt;ref&amp;gt;かなしん出版、穴埋めCMとして公共広告機構（現：[[ACジャパン]]）やTVKハウジングより流れていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*横浜[[そごう]]（現：そごう横浜店）&lt;br /&gt;
*横浜駅西口ダイヤモンド地下街（現：[[ザ・ダイヤモンド]]）&lt;br /&gt;
*横浜[[高島屋]]（現：高島屋横浜店）&lt;br /&gt;
*[[シァル]]&lt;br /&gt;
*[[相鉄ジョイナス]]&lt;br /&gt;
*[[ミハマ]]&lt;br /&gt;
*[[有隣堂]]&lt;br /&gt;
*[[ノジマ]]&lt;br /&gt;
*[[シナノ]]&lt;br /&gt;
*[[アート宝飾]]&lt;br /&gt;
*[[ダイクマ]]&lt;br /&gt;
*[[アリック日進|ALiC日進]]&lt;br /&gt;
*どっきりカメラの[[岸フォート]]&lt;br /&gt;
*[[ラオックス]]&lt;br /&gt;
*[[テレナ]]&lt;br /&gt;
*[[糸でんわ]]&lt;br /&gt;
*[[原地所]]&lt;br /&gt;
*横浜銀行協会&lt;br /&gt;
*[[アゼリア]]&lt;br /&gt;
*[[花のプロデュース]]&lt;br /&gt;
*[[サンテック]]&lt;br /&gt;
*[[濱田酒造]]&lt;br /&gt;
*[[スエヒロ]]&lt;br /&gt;
*横浜[[瀬里奈 (企業)|瀬里奈]]&lt;br /&gt;
*[[ハングリータイガー]]&lt;br /&gt;
*[[華正楼]]&lt;br /&gt;
*[[翠華楼]]&lt;br /&gt;
*[[明揚]]（閉店）&lt;br /&gt;
*[[順海閣]]&lt;br /&gt;
*[[三本コーヒー]]（MMCコーヒー）&lt;br /&gt;
*[[小川食品]]（小川の長崎ちゃーめん）&lt;br /&gt;
*[[コスモ食品]]&lt;br /&gt;
*[[平和交通 (神奈川県)|平和交通]]&lt;br /&gt;
*[[小田原]][[露木木工所]]&lt;br /&gt;
*[[オーシャンスパおおぎじま]]&lt;br /&gt;
*箱根[[ホテル花月園]]&lt;br /&gt;
*[[岩崎一彰宇宙美術館]]&lt;br /&gt;
*[[中鉢ホーム]]&lt;br /&gt;
*[[武松商事]]&lt;br /&gt;
*[[サンエス]]&lt;br /&gt;
*[[松永工務店]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川エコハウス]]&lt;br /&gt;
*[[サンテック]]&lt;br /&gt;
*[[ティー・エム・シー]]&lt;br /&gt;
*[[リサイクルマスタージャパン]]&lt;br /&gt;
*[[中銀ライフケア]]&lt;br /&gt;
*[[レストヴィラ]]&lt;br /&gt;
*[[トーエル]]&lt;br /&gt;
*[[早慶外語ゼミ]]&lt;br /&gt;
*[[ほのぼのレイク]]&lt;br /&gt;
*リッチ（現：[[セディナ|クォークローン]]）&lt;br /&gt;
*[[新興産業]]（倒産）&lt;br /&gt;
*[[エル商会]]（倒産）&lt;br /&gt;
*[[和田斎場]]&lt;br /&gt;
*[[ホテル王城]]（廃業）&lt;br /&gt;
*神奈川建設十社（現在は建設四社）&lt;br /&gt;
*MAX&lt;br /&gt;
*グレイス（旧グレイス住販、2008年1月頃破産）&lt;br /&gt;
*[[ヤマク食品]]&lt;br /&gt;
*[[一休商事]]&lt;br /&gt;
*[[マモール]]&lt;br /&gt;
*[[多摩テック]]&lt;br /&gt;
*[[ノリタケテーブルウェア|ノリタケスクエア]]&lt;br /&gt;
*[[ハリウッドビデオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
*その他、都内で視聴している世帯が多いからかキー局で流れている大手企業のスポットが多いのが、近隣独立U局にはない特徴である。また、静岡県（主に[[伊豆半島]]東部）でも視聴している世帯が多いからか伊豆地方のスポットも流れている。[[コーワ|興和]]や[[ハウス食品]]のCMも近隣独立U局とは違い大量に流れている（但し、キー局とは違い早朝深夜は流れない）。&lt;br /&gt;
*1970年代の穴埋めスポットはかもめ文庫（かなしん出版）のCMや長尺の啓蒙CMなどで、[[ACジャパン]]のCMは1990年代（当時：公共広告機構）に入るまで流れなかった。&lt;br /&gt;
*1970 - 1980年代は1分程の長尺なアニメーションによる「交通ルールを守りましょう」や「動物をかわいがりましょう」といった啓蒙フィルムCMが多数流れていた（提供元不明）。   &lt;br /&gt;
*1970 - 1980年代にかけて[[ペドロ&amp;amp;カプリシャス]]が歌う「ヨコハマ・レイニーブルー」に乗せた静止画CMが多く流れていた（レコードショップの「テイトムセン」他）。[[ナレーション]]は無く、歌と静止画の写真や店の[[ロゴタイプ|ロゴ]]が写るだけのものであった。   &lt;br /&gt;
*1990年代は神奈川の風景と企業ロゴテロップを組み合わせた5秒スポットが多数放映された。[[長野放送]]を除くと、全国的にも珍しい試みであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==社屋・放送施設==&lt;br /&gt;
[[画像:Mitsuike Park02.jpg|thumb|right|300px|三ツ池送信所（横浜市鶴見区[[神奈川県立三ツ池公園|三ツ池公園]]）]]&lt;br /&gt;
;本社・演奏所&lt;br /&gt;
: [[郵便番号|〒]]231-8001 横浜市中区太田町二丁目23番地 横浜メディア・ビジネスセンター内&lt;br /&gt;
;旧本社・演奏所（放送センター）&lt;br /&gt;
:〒231-8542 横浜市中区山下町69番1号（現在は高層マンションになっている）&lt;br /&gt;
;旧業務センター&lt;br /&gt;
: 〒231-0023 横浜市中区山下町123番1号 クリードビル内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アナログ放送===&lt;br /&gt;
;送信所&lt;br /&gt;
*横浜市[[鶴見区 (横浜市)|鶴見区]][[神奈川県立三ツ池公園|三ツ池公園]]&lt;br /&gt;
**42ch･映像周波数645.25MHz･出力10kW(ERP125kW)、音声周波数649.75MHz･出力2.5kW(ERP31kW)&lt;br /&gt;
;中継局&lt;br /&gt;
*◆[[山下町中継局|山下町]]（山下町SSKビル） 63ch（[[センチメートル波|SHF]]）&lt;br /&gt;
*◆横浜みなと（[[横浜ランドマークタワー]]） 48ch&lt;br /&gt;
*[[鶴ヶ峰中継局|鶴ヶ峰]] 34ch&lt;br /&gt;
*[[根岸岡村中継局|根岸岡村]] 47ch&lt;br /&gt;
*●[[大船中継局|大船]] 38ch&lt;br /&gt;
*●[[逗子テレビ中継局|逗子]] 47ch&lt;br /&gt;
*[[横須賀逸見中継局|横須賀逸見]] 47ch&lt;br /&gt;
*[[衣笠テレビ中継局|衣笠]] 44ch&lt;br /&gt;
*[[大矢部中継局|大矢部]] 38ch&lt;br /&gt;
*[[横須賀鴨居中継局|横須賀鴨居]] 53ch&lt;br /&gt;
*●[[横須賀武中継局|横須賀武]] 47ch&lt;br /&gt;
*◆（南方向は●）[[久里浜中継局|久里浜]] 47ch&lt;br /&gt;
*◆●[[平塚テレビジョン中継放送所|平塚]]（[[湘南平]]） 31ch - 基幹中継局&lt;br /&gt;
*◆●[[秦野テレビ中継局|秦野]] 61ch&lt;br /&gt;
*◆[[湯ノ沢テレビ中継局|湯ノ沢]] 32ch&lt;br /&gt;
*◆[[南足柄中継局|南足柄]] 45ch&lt;br /&gt;
*◆[[山北テレビ中継局|山北]] 46ch&lt;br /&gt;
*◆[[小田原テレビ中継局|小田原]] 46ch&lt;br /&gt;
*◆●[[湯河原中継局|湯河原]] 51ch&lt;br /&gt;
*●[[仙石原テレビ中継局|仙石原]] 48ch&lt;br /&gt;
*[[愛川中継局|愛川]] 33ch&lt;br /&gt;
*[[tvk串川中継局|串川]] 44ch&lt;br /&gt;
*[[tvk青野原中継局|青野原]] 45ch&lt;br /&gt;
*●[[津久井テレビ中継局|津久井]] 48ch&lt;br /&gt;
*[[相模湖中継局|相模湖]] 47ch&lt;br /&gt;
*[[tvk藤野中継局|藤野]] 59ch&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆…キー局共建 ●…垂直偏波&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:*横浜みなと局開局の際は「キー局もTVKもこれ1本」というUHFアンテナ設置キャンペーンが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル放送 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|送信所･中継局名||物理チャンネル&amp;lt;br /&amp;gt;中心周波数||空中線電力||ERP||中継局置局箇所||偏波面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|横浜送信所||rowspan=3|18ch&amp;lt;br /&amp;gt;503.142857MHz||1kW||12.5kW||[[神奈川県立三ツ池公園|三ツ池公園]]||水平偏波&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[平塚テレビジョン中継放送所|平塚中継局]]||100W||370W||[[湘南平]]||垂直偏波&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小田原テレビ中継局|小田原中継局]]||10W||120W||[[真鶴岬]]||水平偏波&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[南足柄中継局]]||35ch&amp;lt;br /&amp;gt;605.142857MHz||1W||3.5W||[[21世紀の森]]||水平偏波&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[湯河原中継局]]||37ch&amp;lt;br /&amp;gt;617.142857MHz||100mW||185mW||[[一本松]]||垂直偏波&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛川中継局]]||17ch&amp;lt;br /&amp;gt;497.142857MHz||1W||3.1W||[[愛川中継局|内山]]||水平偏波&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[箱根湯本中継局]]||47ch&amp;lt;br /&amp;gt;677.142857MHz||100mW||280mW||[[箱根湯本]]||垂直偏波&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[横須賀武中継局]]&amp;lt;br/&amp;gt;||17ch&amp;lt;br /&amp;gt;497.142857MHz||rowspan=2|300mW||990mW||[[武山中腹]]||垂直偏波　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仙石原テレビ中継局|仙石原中継局]]&amp;lt;br/&amp;gt;||35ch&amp;lt;br /&amp;gt;605.142857MHz||1.2W||[[丸岳中腹]]||垂直偏波&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*平塚デジタル（SFN＝同一周波数送信）もアナログ同様、垂直偏波である。これを知らない視聴者が、垂直偏波非対応の簡易アンテナを購入し、受信できないと訴えるクレームが多発したため、都内を含む家電量販店に「平塚局は垂直偏波です」という注意書きが張り出される騒動があった（簡易アンテナは東京タワーから30km圏が限界の模様）。&lt;br /&gt;
*デジタル波は北方面へはチャンネルが近接するアナログ[[放送大学]]の影響などから南・西・東方面ほど輻射できない。このためアナログ放送では問題なく受信できていた東京都内でも受信困難な地域があるほか、埼玉県中北部・千葉県北部・茨城県南部など、同一チャンネルの宇都宮・水戸送信所の影響を大きく受けている地域もある。都内や埼玉南部・千葉西部などを視聴ターゲットに考えているtvkでも頭を抱えている。&lt;br /&gt;
*基本的にデジタル中継局は、現在のアナログ中継局に併設の形で設置の予定。なお、2009年（平成21年）以降のデジタル中継局開局予定は次の通り。&lt;br /&gt;
2009年度（平成21年度）&lt;br /&gt;
*[[相模湖中継局|相模湖]]（相模原市　旧相模湖町）（水平偏波）3月31日 開局済&lt;br /&gt;
*[[逗子テレビ中継局|逗子]]（逗子市）（12月25日（金）開局予定）（11月28日（金）付、総務省より、地上デジタル放送予備免許交付）&lt;br /&gt;
*[[津久井テレビ中継局|津久井]]（相模原市　旧津久井町）（垂直偏波）3月31日 開局済&lt;br /&gt;
*[[久里浜中継局|久里浜]]（横須賀市）（12月21日（月）開局予定）（8月28日（金）付、総務省より、地上デジタル放送予備免許交付）「11月17日（火）より、[[試験放送]]（アナログ波との[[サイマル放送]]）開始。（[[ワンセグ]]受信可、[[データ放送]]受信、利用可）」&lt;br /&gt;
2010年度（平成22年度）&lt;br /&gt;
*[[秦野テレビ中継局|秦野]]（秦野市）（3月開局予定）&lt;br /&gt;
*[[横須賀鴨居中継局|横須賀鴨居]] （横須賀市）（3月開局予定）&lt;br /&gt;
*[[衣笠テレビ中継局|衣笠]]（横須賀市）&lt;br /&gt;
*[[釜利谷中継局|釜利谷]]（横浜市金沢区）（デジタル新規設置局）（3月開局予定）&lt;br /&gt;
*[[大船中継局|大船]]（鎌倉市）&lt;br /&gt;
*[[笹下中継局|笹下]]（横浜市港南区）（デジタル新規設置局）（3月開局予定）　&lt;br /&gt;
*[[湯ノ沢テレビ中継局|湯ノ沢]]（松田町）（3月開局予定）&lt;br /&gt;
*[[横浜泉テレビ中継局|横浜泉]]（横浜市泉区）（デジタル新規設置局）&lt;br /&gt;
*[[戸塚テレビ中継局|戸塚]] （横浜市戸塚区）（デジタル新規設置局）&lt;br /&gt;
*[[秦野菩提中継局|秦野菩提]]（秦野市）（デジタル新規設置局）&lt;br /&gt;
*[[中井中継局|中井]]（中井町）（デジタル新規設置局）&lt;br /&gt;
*[[青野原テレビ中継放送局|青野原]]（相模原市　旧津久井町）(1)&lt;br /&gt;
*[[藤野テレビ中継放送局|藤野]]（相模原市　旧藤野町）(1)&lt;br /&gt;
上記以外の、神奈川県内新規設置予定の、デジタル中継局は次の通り。　&lt;br /&gt;
*[[城ヶ島]]（[[三浦市]]）（非該当）(2)&lt;br /&gt;
* 葉山芳ヶ久保（[[葉山町]]）（非該当）(2)&lt;br /&gt;
*(1) 先行開局する他のデジタル中継局からの電波の受信状況により、新たに中継局を設置するか否か、[[総務省]]が判断する。及び、共聴施設の新設、[[CATV]]、[[光ファイバー]]との接続など、複数の処置により、当中継局エリアをカバーする。&lt;br /&gt;
*(2) 現在のアナログ放送の受信エリア外、その他の理由により、デジタル新規設置局検討の対象外の中継局。（他局による単独および、複数局での設置の予定。変更の可能性有り）&lt;br /&gt;
*なお、これ以外のアナログ中継局は、デジタル中継局の併設は無く、アナログ放送終了「2011年（平成23年）7月24日正午」と同時に停波し、そのまま廃局となる。　&lt;br /&gt;
*[[総務省]]より、開局日のおよそ2ヶ月～2週間前、各[[中継局]]に[[電波法]]による放送[[予備免許]]を交付、その後[[試験電波]]を発射し、[[送信機|送信機器]]動作確認の為の[[試験放送]]を開始する予定。　その後、本免許を交付し、正式にデジタル本放送を開始する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ケーブルテレビ再送信局 ==&lt;br /&gt;
*神奈川県内では、全てのケーブルテレビ局で再送信されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*東京都&lt;br /&gt;
**'''[[新宿ケーブル]]'''（デジタル波のみ）&lt;br /&gt;
**'''[[台東ケーブルテレビ]]'''（デジタル波のみ）&lt;br /&gt;
**'''[[江戸川ケーブルテレビ|J:COM江戸川]]'''（デジタル波のみ）&lt;br /&gt;
**'''[[大田ケーブルネットワーク]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[ケーブルビジョン新宿]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[ケーブルビジョン葛西]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[多摩ケーブルネットワーク]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[日野ケーブルテレビ]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[豊島ケーブルネットワーク]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[シティテレビ中野]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[多摩テレビ]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[北ケーブルネットワーク]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[みなとケーブル]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[ケーブルテレビ足立]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[武蔵野三鷹ケーブルテレビ]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[南東京ケーブルテレビ]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[東京ケーブルネットワーク]]''' - デジタルは試験配信&lt;br /&gt;
**[[東京ベイネットワーク]]&lt;br /&gt;
**[[八王子テレメディア]]&lt;br /&gt;
**[[マイ・テレビ]]&lt;br /&gt;
**[[J:COM東京]]&lt;br /&gt;
**[[J:COM板橋]]&lt;br /&gt;
**[[J:COM西東京]]&lt;br /&gt;
**[[J:COM調布・世田谷]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*千葉県&lt;br /&gt;
**[[いちはらコミュニティー・ネットワーク・テレビ]]&lt;br /&gt;
**[[いちかわケーブルネットワーク]]&lt;br /&gt;
**[[ケーブルネットワーク千葉]]&lt;br /&gt;
**[[JCN船橋習志野]]&lt;br /&gt;
**[[千葉ニュータウンセンター]]&lt;br /&gt;
**[[広域高速ネット二九六]]&lt;br /&gt;
**[[イースト・コミュニケーション]]&lt;br /&gt;
**[[J:COM浦安]]&lt;br /&gt;
**[[J:COM木更津]]&lt;br /&gt;
**[[J:COM YYやちよ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*埼玉県&lt;br /&gt;
**'''[[川越ケーブルビジョン]]'''（デジタル波のみ）&lt;br /&gt;
**'''[[熊谷ケーブルテレビ]]'''（デジタル波のみ）&lt;br /&gt;
**'''[[蕨ケーブルビジョン]]'''（デジタル波のみ）&lt;br /&gt;
**'''[[テプコケーブルテレビ]]'''&lt;br /&gt;
**[[飯能ケーブルテレビ]]&lt;br /&gt;
**[[メディアッティ所沢]]&lt;br /&gt;
**[[ケーブルネット埼玉]]&lt;br /&gt;
**[[狭山ケーブルテレビ]]&lt;br /&gt;
**[[入間ケーブルテレビ]]&lt;br /&gt;
**[[メディアッティ東上]]&lt;br /&gt;
**[[関東ケーブルテレビジョン]]&lt;br /&gt;
**[[J:COMさいたま]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*山梨県&lt;br /&gt;
**'''[[河口湖有線テレビ放送]]'''（デジタル波のみ）&lt;br /&gt;
**'''[[CATV富士五湖]]'''（デジタル波のみ）&lt;br /&gt;
**'''[[富士川シーエーティーヴィ]]'''（デジタル波のみ）&lt;br /&gt;
**'''[[上野原ブロードバンドコミュニケーションズ]]'''（デジタル波のみ）&lt;br /&gt;
**'''[[白根ケーブルネットワーク]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[日本ネットワークサービス]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[山梨CATV]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[峡東ケーブルネット]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[峡西シーエーテーブイ]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[北富士有線テレビ放送]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[北杜市ケーブルテレビ]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[笛吹きらめきテレビ]]'''（デジタル波のみ）&lt;br /&gt;
*静岡県&lt;br /&gt;
**'''[[下田有線テレビ放送]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[東伊豆有線テレビ放送]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[伊豆急ケーブルネットワーク]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[小林テレビ設備]]'''&lt;br /&gt;
**[[ビック東海]]&lt;br /&gt;
**[[御殿場ケーブルメディア]]&lt;br /&gt;
**[[小山町テレビ共聴組合]]&lt;br /&gt;
**'''[[伊豆有線]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[伊東アンテナ協会]]'''&lt;br /&gt;
**'''[[伊東テレビクラブ]]'''&lt;br /&gt;
*栃木県&lt;br /&gt;
**'''[[宇都宮ケーブルテレビ]]'''（デジタル波のみ）&lt;br /&gt;
**'''[[佐野ケーブルテレビ]]'''（デジタル波のみ）&lt;br /&gt;
**'''[[鹿沼ケーブルテレビ]]'''（デジタル波のみ）&lt;br /&gt;
**'''[[ケーブルテレビ (企業)|ケーブルテレビ]]'''（デジタル波のみ）&lt;br /&gt;
'''太字'''の局はデジタル波も再送信を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタジオ==&lt;br /&gt;
===山下町旧社屋===&lt;br /&gt;
;第1スタジオ（1F）&lt;br /&gt;
:メインスタジオ。開局記念特番「はばたけTVK」が最初の番組。その後、さまざまな番組に使用される。旧社屋末期には3台のカメラが常設されていた。なお一部特番ではスタジオ内にカメラクレーンを搬入して運用したこともある。&lt;br /&gt;
;第1スタジオ・サブ （2F）&lt;br /&gt;
:[[ステレオ]]対応の[[副調整室]]である。&lt;br /&gt;
;第2スタジオ（1F）&lt;br /&gt;
:ニュースやミニ番組の収録などを想定して作られた学校の放送室並みの超狭小スタジオ。しかし、1スタからのOAでコストがかかっていた昼ワイドの省力化から「スタジオ・きょう」（60分→のち45分）開始（[[1980年]]）時に改装され、カメラは当時珍しいリモコン操作が可能、生の無人運行が可能なスタジオとなった。「日本大通り情報」「おしゃべりトマト」「情報ステーション」「[[キックオフ!!F・マリノス|KICK OFF F・Marinos]]」、そして[[ユースケ・サンタマリア]]、[[IZAM]]、[[井手功二]]&amp;amp;[[佐々木ゆう子]]&amp;amp;[[久保弘毅]]、[[あかぎあい]]、[[木村カエラ]]時代の「[[saku saku]]（[[saku saku morning call]]）」はこのスタジオで収録されるなど、皮肉にも小回りが利くことからフル稼働となった。なお、前述のとおり[[1980年]]にサブを改修したため、1980年代中期のマスター、サブ更新まで1スタ収録の番組よりテロップなどの質がよかった。&lt;br /&gt;
;第2スタジオ・サブ（2F）&lt;br /&gt;
:第2スタジオのサブコンとして、またSEAスタジオのサブコンとしても使用された。サブコンの端にアナウンスブースが併設されていた。&lt;br /&gt;
;SEAスタジオ（3F）&lt;br /&gt;
:1995年、社長室の一部を取り払いオフィス内に開設されたガラス張りのスタジオ。「たてながHAMA大国」→「HAMA大国」、[[PUFFY]]、[[Say a Little Prayer]]の生放送時の「[[saku saku morning call]]」、ニュース、スポーツ番組（[[1998年]]の[[横浜ベイスターズ]]優勝特番も含む）はここから放送。SEAスタジオの名称は一般公募で決まった。「SEA」はオフィスが見える「see」の意味と横浜の海、そして「S」にSports、「E」にEntertainment、「A」にAreaをかけた。その後「SEA戦略」と局のステーションポリシーにも使用。第2スタジオ同様、小回りが利くため重宝された。「HAMA大国」放送中に小学生の社会見学でガラス越しに子供が手を振るのは、恒例だった。&lt;br /&gt;
;マスタールーム（2F）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===横浜メディア・ビジネスセンター (Yokohama MBC)===&lt;br /&gt;
;ヨコハマNEWSハーバー（1F、HD、180坪）&lt;br /&gt;
:[[1230アッと!!ハマランチョ]][HV]。1台の小型固定カメラとハンディカメラ（状況に応じて脚をつけて固定カメラとして使用する）、計2台のカメラで運用。&lt;br /&gt;
;第1スタジオ（2F～中3F、HD）&lt;br /&gt;
:[[saku saku]]、[[カルチャーSHOwQ～21世紀テレビ検定～]][HV]、[[オンガクのDNA]][HV]、[[Hi!横濱編集局]][HV]、コンシェルジュ神奈川[HV]、[[Just Japan]][HV]、[[岡崎五朗のクルマでいこう!]][HV]、[[キックオフ!!F・マリノス|KICK OFF F・Marinos]][HV]などさまざまな番組を収録するメインスタジオ。サブ、カメラなどはすべて新規納入。カメラは3台（「カルチャーSHOwQ」はハンディカメラを含めて4カメから5カメで収録）。&lt;br /&gt;
*このようにメインスタジオが2階にあるが、他局の新社屋のように大規模エレベーターや搬入路がない。そのため「新車情報」のような自動車や大規模大道具が搬入できないなどの問題がある。しかし、収録はそのような番組の場合1階で行えばいい判断し、あえて設置しなかった経緯がある。しかし、1階も大規模搬入路はない。&lt;br /&gt;
;第2スタジオ（2F、HD）&lt;br /&gt;
:[[tvk NEWSハーバー]][HV]、[[ニュース930]][HV]。2スタは当初減価償却の問題もあり、山下町のSEAスタジオの設備を改修（カメラに[[プロンプター (電気機器)|プロンプター]]設置、など）して再利用していたが、HD対応機器への更新が完了し[[2007年]][[7月30日]]よりHD対応スタジオ・サブとして使用を再開した。3台のカメラがあり、すべてプロンプター設置、リモート方式である。&lt;br /&gt;
;第3スタジオ（2F、SD）※仮設のため現存せず&lt;br /&gt;
:2スタ及び2サブ工事のため、[[2007年]]7月にスタジオロビーに仮設されていた。セットは2スタに設置してあったものを移設して対応。[[tvk NEWSハーバー]]、[[高校野球ニュース]]2007で使用された。サブはマスターサブを使用。&lt;br /&gt;
;[[主調整室]]（マスタールーム、HD）、第1・第2スタジオ[[副調整室]]（サブ、共にHD）（3F）&lt;br /&gt;
;第4スタジオ（4F、SD）&lt;br /&gt;
:報道制作局と編成局のオフィスの境にあり、敷居のような存在。4階にあるので4スタと呼ばれているに過ぎない。サブはマスターサブを使用している（挿入されるお天気カメラの映像はHV）が、カメラが山下町2スタにあったSD方式のため、HD放送はできない。リモート式。[[Tvkニュース・天気|tvkニュース]]、tvkスポットニュース、ニュース速報等で使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「LOVE CHR」（終了）、「YOKOHAMA MUSIC EXPLORER」（終了）など、第1会議室で収録している番組もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連施設==&lt;br /&gt;
*ヨコハマNEWSハーバー（横浜メディア・ビジネスセンター1F）&lt;br /&gt;
*[[関内ホール]]（横浜市からの管理業務委託）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他の神奈川県の放送局==&lt;br /&gt;
*[[アール・エフ・ラジオ日本]]（RF）&lt;br /&gt;
*[[横浜エフエム放送]]（FMヨコハマ・Fmyokohama・YFM）&lt;br /&gt;
*[[NHK横浜放送局]]（GP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[テレビ神奈川番組放送一覧]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ神奈川アニメ番組放送一覧]]&lt;br /&gt;
*[[UHFアニメ一覧]]&lt;br /&gt;
*[[tvkコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
**[[ミューコム]]&lt;br /&gt;
*[[首都圏トライアングル]]&lt;br /&gt;
*[[東名阪ネット6]]&lt;br /&gt;
*[[神奈川新聞]]&lt;br /&gt;
*[[読売新聞]]&lt;br /&gt;
*[[横浜ベイスターズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tvk-yokohama.com/index.html tvk]&lt;br /&gt;
*[http://www.tvk-coms.co.jp/ tvkコミュニケーションズ]&lt;br /&gt;
*[http://www.tvk-bb.tv/ tvk-bb.tv]&lt;br /&gt;
*[http://tvkshop.net/ tvkショップ]&lt;br /&gt;
*[http://tvkcom.net/ tvkチケットカウンター]&lt;br /&gt;
*[http://www.newsharbor.tv/ ヨコハマNEWSハーバー]&lt;br /&gt;
*[http://www.tvk-plazayokohama.jp/ tvkハウジングプラザ横浜]&lt;br /&gt;
*[http://www.sanfuji.co.jp/ サンフジ企画（tvkハウジング主催企業）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{独立UHF放送局}}&lt;br /&gt;
{{東名阪ネット6}}&lt;br /&gt;
{{Tv-kanto}}&lt;br /&gt;
{{中日新聞社}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てれひかなかわ}}&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ神奈川|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本民間放送連盟会員|14てれひかなかわ]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県のマスメディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

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		<title>東関東放送</title>
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&lt;hr /&gt;
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		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: RFT東関東放送へのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
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		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: 新しいページ: 'REDIRECT #RFT東関東放送'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
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		<title>魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: 新しいページ: '{{Pathnav|魔法少女リリカルなのはシリーズ|frame=1}}  『'''魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st'''』（まほうしょうじょリリカルなのは ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|魔法少女リリカルなのはシリーズ|frame=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st'''』（まほうしょうじょリリカルなのは ザ ムービー ファースト）は、[[2010年]][[1月23日]]に公開予定の[[アニメーション映画]]作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2004年に制作された[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]の第1期である[[テレビアニメ]]作品『[[魔法少女リリカルなのは]]』全13話をベースに、ストーリーを再構築した完全新作を制作することが2008年7月に発表され、その後公開日時が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストーリーなどの詳細は、[[魔法少女リリカルなのは|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作は時空管理局の資料をもとに制作された劇中劇映画という側面を持っている。ただし最新作時点での設定や作風を取り入れたり、物語をドラマチックに再構築する都合上、正史である第1期本編の設定との食い違いや本編よりオーバーに味付けされた演出が多々見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画・製作：[[製作委員会方式|NANOHA The MOVIE 1st PROJECT]]&lt;br /&gt;
* 原作・脚本：[[都築真紀]]&lt;br /&gt;
* 監督：[[草川啓造]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン・総作画監督：奥田泰弘&lt;br /&gt;
* 美術監督：片平真司&lt;br /&gt;
* 色彩設定：田崎智子&lt;br /&gt;
* 撮影監督：中山敦史&lt;br /&gt;
* 編集：関一彦&lt;br /&gt;
* 音響監督：[[明田川仁]]&lt;br /&gt;
* 主題歌・挿入歌：[[水樹奈々]]（[[キングレコード]]）&lt;br /&gt;
* エンディングテーマ：[[田村ゆかり]]（キングレコード）&lt;br /&gt;
* 音楽：[[佐野広明]]&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[セブン・アークス]]&lt;br /&gt;
* 配給：[[アニプレックス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
*[[高町なのは]]:[[田村ゆかり]]&lt;br /&gt;
*[[フェイト・テスタロッサ]]:[[水樹奈々]]&lt;br /&gt;
*ユーノ・スクライア:[[水橋かおり]]&lt;br /&gt;
*アルフ:[[桑谷夏子]]&lt;br /&gt;
*[[クロノ・ハラオウン]]:[[高橋美佳子]]&lt;br /&gt;
*プレシア・テスタロッサ:[[五十嵐麗]]&lt;br /&gt;
*リニス:[[浅野真澄]]&lt;br /&gt;
*エイミィ・リミエッタ:[[松岡由貴]]&lt;br /&gt;
*リンディ・ハラオウン:[[久川綾]]&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公開館 ==&lt;br /&gt;
*東京　　新宿ミラノ／渋谷東急／シネ・リーブル池袋&lt;br /&gt;
*神奈川　109シネマズ川崎／109シネマズMM横浜&lt;br /&gt;
*千葉　　シネリーブル千葉ニュータウン&lt;br /&gt;
*埼玉　　MOVIXさいたま&lt;br /&gt;
*栃木　　MOVIX宇都宮&lt;br /&gt;
*茨城　　シネプレックス水戸&lt;br /&gt;
*群馬　　109シネマズ高崎&lt;br /&gt;
*北海道　スガイシネプレックス札幌劇場&lt;br /&gt;
*仙台　　MOVIX仙台&lt;br /&gt;
*新潟　　T・ジョイ新潟万代&lt;br /&gt;
*愛知　　109シネマズ名古屋&lt;br /&gt;
*京都　　MOVIX京都&lt;br /&gt;
*大阪　　シネ・リーブル梅田&lt;br /&gt;
*兵庫　　シネ・リーブル神戸&lt;br /&gt;
*広島　　109シネマズ広島&lt;br /&gt;
*福岡　　シネ・リーブル博多駅 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ番組 ==&lt;br /&gt;
2009年10月10日より、毎週土曜日24:30〜25:00に映画の公開に先駆けて、「'''[[RADIOアニメロミックス|RADIOアニメロミックス ラジオStrikerS]]'''」が放送される。パーソナリティーは[[高橋美佳子]]。内容は、映画の最新情報などを送る予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送時間 ===&lt;br /&gt;
*[[文化放送]] 毎週土曜日24:30〜25:00&lt;br /&gt;
*[[ABCラジオ]] 毎週土曜日25:00〜25:30&lt;br /&gt;
*[[東海ラジオ]] 毎週土曜日23:00〜23:30&lt;br /&gt;
*[[超!A&amp;amp;G|超!A&amp;amp;G＋]] 毎週金曜日19:00〜19:30&lt;br /&gt;
*[[ニコニコ動画|ニコニコアニメチャンネル]] 毎週月曜日 19:00更新&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談であるが関西地方（ABCラジオ）では、なのはシリーズのキャストであった[[清水香里]]と[[植田佳奈]]がパーソナリティーを務める「[[アニたまどっとコム standard まるなげ♪]]」（[[ラジオ関西]]）が裏番組となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
*[[田村ゆかり]]（第1回）&lt;br /&gt;
*[[水樹奈々]]（第2回）&lt;br /&gt;
*[[桑谷夏子]]（第3回）&lt;br /&gt;
*[[真田アサミ]]（第4回）&lt;br /&gt;
*[[一条和矢]]（第6回）&lt;br /&gt;
*[[水橋かおり]]（第7回）&lt;br /&gt;
*[[ゆかな]]（第7回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=文化放送&lt;br /&gt;
|放送枠=土曜日深夜0時台後半枠（24:30~25:00）&lt;br /&gt;
|番組名=RADIOアニメロミックス ラジオStrikerS&lt;br /&gt;
|前番組=[[RADIOアニメロミックス|RADIOアニメロミックス（平野綾）]]&lt;br /&gt;
|次番組=放送中&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/ 魔法少女リリカルなのはTHE MOVIE 1st公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{魔法少女リリカルなのは}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まほうしようしよりりかるなのはさむうひい1}}&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのは|* 劇1]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:2010年の映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: 不要になったので白紙化&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

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		<title>魔法少女リリカルなのはシリーズ</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: 魔法少女リリカルなのはへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[魔法少女リリカルなのは]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;margin:1em auto; clear:both; font-size:90%; text-align:left&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#CCF; text-align:center&amp;quot;|[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;vertical-align:top;white-space:nowrap&amp;quot; | '''作品'''&lt;br /&gt;
| [[魔法少女リリカルなのは|第1期]]（[[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st|劇場版]]） - [[魔法少女リリカルなのはA's|A's]] - [[魔法少女リリカルなのはStrikerS|StrikerS]] - ''第4期'' （[[魔法戦記リリカルなのはForce|Force]] - [[魔法少女リリカルなのはViVid|ViVid]]） - [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ|サウンドステージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;vertical-align:top;white-space:nowrap&amp;quot; | '''登場人物'''&lt;br /&gt;
| ''主人公''　[[高町なのは|なのは]] - [[フェイト・テスタロッサ|フェイト]] - [[八神はやて|はやて]] &amp;lt;br&amp;gt; ''[[ヴォルケンリッター]]''　[[ヴォルケンリッター|シグナム]] - [[ヴォルケンリッター|ヴィータ]] - [[ヴォルケンリッター|シャマル]] - [[ヴォルケンリッター|ザフィーラ]] &amp;lt;br&amp;gt; ''その他主要人物''　[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|ユーノ]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|アルフ]] - [[クロノ・ハラオウン|クロノ]] &amp;lt;br&amp;gt; ''[[機動六課]]''　前線フォワード部隊（[[機動六課|スバル]] - [[機動六課|ティアナ]] - [[機動六課|エリオ]] - [[機動六課|キャロ]]）&amp;lt;br&amp;gt; ''[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|時空管理局]]''　[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|A's関連]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|陸士108部隊]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|その他]] &amp;lt;br&amp;gt; ''[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|魔法関係の勢力]]''　[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|テスタロッサ家関係]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|闇の書関係]] [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|ヴィヴィオ]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|聖王教会]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|スカリエッティ &amp;amp; ナンバーズ]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|ルーテシア一行]] &amp;lt;br&amp;gt; ''[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|海鳴市の人々]]''　[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|高町家]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|その他の人々]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;vertical-align:top;white-space:nowrap&amp;quot; | '''カテゴリ'''&lt;br /&gt;
|[[:Category:魔法少女リリカルなのは]]&lt;br /&gt;
|}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AF&amp;diff=65446</id>
		<title>テンプレート:魔法少女リリカルなのは</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;margin:1em auto; clear:both; font-size:90%; text-align:left&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#CCF; text-align:center&amp;quot;|[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;vertical-align:top;white-space:nowrap&amp;quot; | '''作品'''&lt;br /&gt;
| [[魔法少女リリカルなのは|第1期]]（[[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st|劇場版]]） | [[魔法少女リリカルなのはA's|A's]] | [[魔法少女リリカルなのはStrikerS|StrikerS]] | ''第4期''　[[魔法戦記リリカルなのはForce|Force]] - [[魔法少女リリカルなのはViVid|ViVid]] | [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ|サウンドステージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;vertical-align:top;white-space:nowrap&amp;quot; | '''登場人物'''&lt;br /&gt;
| ''主人公'' [[高町なのは|なのは]] | [[フェイト・テスタロッサ|フェイト]] | [[八神はやて|はやて]] | ''[[ヴォルケンリッター]]'' [[ヴォルケンリッター|シグナム]] | [[ヴォルケンリッター|ヴィータ]] | [[ヴォルケンリッター|シャマル]] | [[ヴォルケンリッター|ザフィーラ]] | ''その他主要人物'' [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|ユーノ]] | [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|アルフ]] | [[クロノ・ハラオウン|クロノ]]  ''機動六課'' 前線フォワード部隊（[[機動六課|スバル]] - [[機動六課|ティアナ]] - [[機動六課|エリオ]] - [[機動六課|キャロ]]） ''[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|時空管理局]]'' [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|A's関連]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|陸士108部隊]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|その他]]  ''[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|魔法関係の勢力]]'' [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|テスタロッサ家関係]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|闇の書関係]] [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|ヴィヴィオ]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|聖王教会]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|スカリエッティ &amp;amp; ナンバーズ]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|ルーテシア一行]]  ''[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|海鳴市の人々]]'' [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|高町家]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|その他の人々]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
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|[[:Category:魔法少女リリカルなのは]]&lt;br /&gt;
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		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

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!colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#CCF; text-align:center&amp;quot;|[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;vertical-align:top;white-space:nowrap&amp;quot; | '''作品'''&lt;br /&gt;
| [[魔法少女リリカルなのは|第1期]]（[[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st|劇場版]]） | [[魔法少女リリカルなのはA's|A's]] | [[魔法少女リリカルなのはStrikerS|StrikerS]] | 第4期　[[魔法戦記リリカルなのはForce|Force]] - [[魔法少女リリカルなのはViVid|ViVid]] | [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ|サウンドステージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;vertical-align:top;white-space:nowrap&amp;quot; | '''登場人物'''&lt;br /&gt;
| ''主人公'' [[高町なのは|なのは]] | [[フェイト・テスタロッサ|フェイト]] | [[八神はやて|はやて]] | ''[[ヴォルケンリッター]]'' [[ヴォルケンリッター|シグナム]] | [[ヴォルケンリッター|ヴィータ]] | [[ヴォルケンリッター|シャマル]] | [[ヴォルケンリッター|ザフィーラ]] | ''その他主要人物'' [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|ユーノ]] | [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|アルフ]] | [[クロノ・ハラオウン|クロノ]]  ''機動六課'' 前線フォワード部隊（[[機動六課|スバル]] - [[機動六課|ティアナ]] - [[機動六課|エリオ]] - [[機動六課|キャロ]]） ''[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|時空管理局]]'' [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|A's関連]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|陸士108部隊]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|その他]]  ''[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|魔法関係の勢力]]'' [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|テスタロッサ家関係]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|闇の書関係]] [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|ヴィヴィオ]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|聖王教会]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|スカリエッティ &amp;amp; ナンバーズ]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|ルーテシア一行]]  ''[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|海鳴市の人々]]'' [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|高町家]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|その他の人々]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|[[:Category:魔法少女リリカルなのは]]&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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| [[魔法少女リリカルなのは|第1期]]（[[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st|劇場版]]） | [[魔法少女リリカルなのはA's|A's]] | [[魔法少女リリカルなのはStrikerS|StrikerS]] | 第4期　　[[魔法戦記リリカルなのはForce|Force]] - [[魔法少女リリカルなのはViVid|ViVid]] | [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ|サウンドステージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:right;vertical-align:top;white-space:nowrap&amp;quot; | '''登場人物'''&lt;br /&gt;
| ''主人公'' |[[高町なのは|なのは]] | [[フェイト・テスタロッサ|フェイト]] | [[八神はやて|はやて]] | ''[[ヴォルケンリッター]]'' | [[ヴォルケンリッター|シグナム]] | [[ヴォルケンリッター|ヴィータ]] | [[ヴォルケンリッター|シャマル]] | [[ヴォルケンリッター|ザフィーラ]] | ''その他主要人物'' | [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|ユーノ]] | [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|アルフ]] | [[クロノ・ハラオウン|クロノ]] | ''機動六課'' | 前線フォワード部隊（[[機動六課|スバル]] - [[機動六課|ティアナ]] - [[機動六課|エリオ]] - [[機動六課|キャロ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|[[京都市立芸術大学]] | [[ワイオミング大学]] | [[ノースフロリダ大学]]  &lt;br /&gt;
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|[[:Category:野田憲太郎]] | [[:Category:野田憲太郎の楽曲]] | [[:Category:Noda,Kentaroの操り人形だと疑われるユーザー]]&lt;br /&gt;
|}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

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}}&amp;quot; style=&amp;quot;{{{style|}}}&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{#ifeq:{{{image|}}}|none&lt;br /&gt;
| &amp;lt;!-- No image. Cell with some width or padding necessary for text cell to have 100% width. --&amp;gt;&amp;lt;td class=&amp;quot;mbox-empty-cell&amp;quot; style=&amp;quot;border: none; padding: 0px; width: 1px;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;td class=&amp;quot;mbox-image&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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  | [[File:{{{image-file}}}|{{{image-size|40}}}px]]&lt;br /&gt;
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  }}&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;td class=&amp;quot;mbox-text&amp;quot; style=&amp;quot;{{{textstyle|}}}&amp;quot;&amp;gt;{{#if:{{{text|}}}| {{{text}}} }}&amp;lt;!-- {{{text}}}内冒頭のウィキマークアップによる箇条書きを正しく表示させるために条件文にしています。 --&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{#if:{{{imageright|}}}&lt;br /&gt;
| {{#ifeq:{{{imageright|}}}|none&lt;br /&gt;
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    | {{{imageright}}}&lt;br /&gt;
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  }}&lt;br /&gt;
| &amp;lt;!-- {{{imageright}}}指定なし＆{{{imageright-file}}}指定あり --&amp;gt;{{#if:{{{imageright-file|}}}| &amp;lt;td class=&amp;quot;mbox-imageright&amp;quot;&amp;gt;[[画像:{{{imageright-file}}}|{{{imageright-size|40}}}px]]&amp;lt;/td&amp;gt; }}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&amp;lt;!-- Detect and report usage with faulty &amp;quot;type&amp;quot; parameter:&lt;br /&gt;
--&amp;gt;{{#switch:{{{type|}}}&lt;br /&gt;
|   &amp;lt;!-- No type fed, is also valid input --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| speedy&lt;br /&gt;
| delete&lt;br /&gt;
| content&lt;br /&gt;
| style&lt;br /&gt;
| move&lt;br /&gt;
| protection&lt;br /&gt;
| notice     =    &amp;lt;!-- Do nothing, valid &amp;quot;type&amp;quot; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| #default   = &amp;lt;div style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&amp;gt;This message box is using an invalid &amp;quot;type={{{type|}}}&amp;quot; parameter and needs fixing.&amp;lt;/div&amp;gt;[[Category:Wikipedia message box parameter needs fixing|{{Main other|Main:}}{{FULLPAGENAME}}]]&amp;lt;!-- Sort on namespace --&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Documentation}}&lt;br /&gt;
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;{{Notice|&lt;br /&gt;
* このテンプレートは[[:Template:魔法少女リリカルなのは]]または[[:Template:とらいあんぐるハート]]から呼び出して使用します。&lt;br /&gt;
* 関連テンプレート：[[:Template:魔法少女リリカルなのは]]（[[:Template‐ノート:魔法少女リリカルなのは|ノート]]） - [[:Template:とらいあんぐるハート]]（[[:Template‐ノート:とらいあんぐるハート|ノート]]）&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&amp;lt;includeonly&amp;gt;{{Navbox with collapsible groups|child&lt;br /&gt;
|groupstyle = background:#ffce42;&lt;br /&gt;
|state1 = plain&lt;br /&gt;
|group1 = 作品&lt;br /&gt;
|list1 = {{Navbox|child&lt;br /&gt;
|group1 = [[魔法少女リリカルなのはシリーズ|シリーズ概要]]&lt;br /&gt;
|list1 = [[魔法少女リリカルなのは|第1期]]（[[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st|劇場版]]） - [[魔法少女リリカルなのはA's|A's]]（[[魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-|ゲーム版]]） - [[魔法少女リリカルなのはStrikerS|StrikerS]] - 第4期（[[魔法戦記リリカルなのはForce|Force]] - [[魔法少女リリカルなのはViVid|ViVid]]） - [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ|サウンドステージ]]&lt;br /&gt;
|group2 = 背景設定&lt;br /&gt;
|list2 = [[魔法少女リリカルなのはシリーズ#デバイス|デバイス]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズ#魔法|魔法]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズ#時空管理局|時空管理局]] - [[機動六課]]&lt;br /&gt;
 - [[魔法少女リリカルなのはシリーズ#用語|用語]]（[[魔法少女リリカルなのはStrikerS#用語|StrikerS関係]]）}}&lt;br /&gt;
|state2 = collapsed&lt;br /&gt;
|group2 = [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|登場人物]] &amp;lt;small&amp;gt;（[[:Category:魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物|カテゴリ]]）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|list2 = {{Navbox|child&lt;br /&gt;
|group1 = 主人公&lt;br /&gt;
|list1 = [[高町なのは|なのは]] - [[フェイト・テスタロッサ|フェイト]] - [[八神はやて|はやて]]&lt;br /&gt;
|group2 = [[ヴォルケンリッター]]&lt;br /&gt;
|list2 = [[ヴォルケンリッター#シグナム|シグナム]] - [[ヴォルケンリッター#ヴィータ|ヴィータ]] - [[ヴォルケンリッター#シャマル|シャマル]] - [[ヴォルケンリッター#ザフィーラ|ザフィーラ]]&lt;br /&gt;
|group3 = その他主要人物&lt;br /&gt;
|list3 = [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#ユーノ・スクライア|ユーノ]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#アルフ|アルフ]] - [[クロノ・ハラオウン|クロノ]]&lt;br /&gt;
|group4 = [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#なのは達の友人・仲間|なのは達の友人・仲間]]&lt;br /&gt;
|list4 = [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#魔法関係|魔法関係]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#日常関係|日常関係]]&lt;br /&gt;
|group5 = [[機動六課]]&lt;br /&gt;
|list5 = [[機動六課#前線フォワード部隊|前線フォワード部隊]]（[[機動六課#スバル・ナカジマ|スバル]] - [[機動六課#ティアナ・ランスター|ティアナ]] - [[機動六課#エリオ・モンディアル|エリオ]] - [[機動六課#キャロ・ル・ルシエ|キャロ]]） - [[機動六課#ロングアーチ|ロングアーチ]]&lt;br /&gt;
|group6 = [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#時空管理局|時空管理局]]&lt;br /&gt;
|list6 = [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#『A's』から登場|A's関連]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#陸士108部隊|陸士108部隊]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#その他|その他]]&lt;br /&gt;
|group7 = [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#魔法関係の勢力|魔法関係の勢力]]&lt;br /&gt;
|list7 = [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#テスタロッサ家関係|テスタロッサ家関係]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#闇の書関係|闇の書関係]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#『ViVid』の主要人物|ヴィヴィオ]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#聖王教会|聖王教会]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#スカリエッティ&amp;amp;amp;ナンバーズ|スカリエッティ &amp;amp;amp; ナンバーズ]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#ルーテシアと仲間達|ルーテシア一行]]&lt;br /&gt;
|group8 = [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#海鳴市の人々|海鳴市の人々]]&lt;br /&gt;
|list8 = [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#高町家|高町家]] - [[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物#その他の人々|その他の人々]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
|state3 = collapsed&lt;br /&gt;
|group3 = 主題歌・挿入歌&lt;br /&gt;
|list3 = {{Navbox|child&lt;br /&gt;
|group1 = 第1期&lt;br /&gt;
|list1 =  [[innocent starter]] - [[Little Wish 〜lyrical step〜]] - [[ALIVE&amp;amp;KICKING|Take a shot]]&lt;br /&gt;
|group2 = A's&lt;br /&gt;
|list2 = [[ETERNAL BLAZE]] - [[Spiritual Garden]] - [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#魔法少女リリカルなのはA's|Snow Rain]] - [[SUPER GENERATION|BRAVE PHOENIX]]&lt;br /&gt;
|group3 = StrikerS&lt;br /&gt;
|list3 = [[SECRET AMBITION]] - [[星空のSpica]] - [[MASSIVE WONDERS]] - [[Beautiful Amulet]] - [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#魔法少女リリカルなのはStrikerS|空色の約束]] - [[MASSIVE WONDERS|Pray]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/includeonly&amp;gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのは|Template/Body]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメのテンプレート|まほうしようしよりりかるなのは/Body]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: 新しいページ: '&amp;lt;noinclude&amp;gt;{{Notice| * テンプレートの本体部分（関連項目を除く）は:Template:魔法少女リリカルなのは/Bodyにあります。 * 関連各項目...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;noinclude&amp;gt;{{Notice|&lt;br /&gt;
* テンプレートの本体部分（関連項目を除く）は[[:Template:魔法少女リリカルなのは/Body]]にあります。&lt;br /&gt;
* 関連各項目のノートへのリンクが[[:Template:魔法少女リリカルなのは/TalkNavigation]]にあります。&lt;br /&gt;
* 関連テンプレート：[[:Template:とらいあんぐるハート]]（[[:Template‐ノート:とらいあんぐるハート|ノート]]） - [[:Template:魔法少女リリカルなのは/Body]]（[[:Template‐ノート:魔法少女リリカルなのは/Body|ノート]]）&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/noinclude&amp;gt;{{Navbox&lt;br /&gt;
|name = 魔法少女リリカルなのは&lt;br /&gt;
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|titlestyle = background:#ef0d71; color:#fff;&lt;br /&gt;
|title = [[魔法少女リリカルなのはシリーズ|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:#fff&amp;quot;&amp;gt;魔法少女リリカルなのは&amp;lt;/span&amp;gt;]]&amp;lt;small&amp;gt;（[[:Category:魔法少女リリカルなのは|&amp;lt;span style=&amp;quot;color:#fff&amp;quot;&amp;gt;カテゴリ&amp;lt;/span&amp;gt;]]）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
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|list2 = {{Navbox|child&lt;br /&gt;
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|title = 関連項目&lt;br /&gt;
|group1 = 原作関連&lt;br /&gt;
|list1 = [[とらいあんぐるハートシリーズ]] - [[とらいあんぐるハート3 〜Sweet Songs Forever〜|とらいあんぐるハート3]] - [[とらいあんぐるハート3 リリカルおもちゃ箱|魔法少女リリカルなのは（ミニシナリオ版）]]&lt;br /&gt;
|group2 = 制作関連&lt;br /&gt;
|list2 = [[ivory (アダルトゲームブランド)|ivory]] - [[都築真紀]] - [[キングレコードMM制作部|キングレコードMM制作部（旧：VC制作部）]] - [[セブン・アークス]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのは|Template]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメのテンプレート|まほうしようしよりりかるなのは]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>魔法少女リリカルなのはStrikerS</title>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|[[魔法少女リリカルなのは]]シリーズ|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはStrikerS&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=[[都築真紀]]&lt;br /&gt;
|監督=[[草川啓造]]&lt;br /&gt;
|脚本=[[都築真紀]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[奥田泰弘]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=[[宮沢努]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[セブン・アークス]]&lt;br /&gt;
|製作=なのはStrikerS PROJECT&lt;br /&gt;
|放送局=[[#放送局|放送局]]参照&lt;br /&gt;
|放送開始=2007年4月1日&lt;br /&gt;
|放送終了=9月23日&lt;br /&gt;
|話数=全26話&lt;br /&gt;
|コピーライト=なのはStrikerS PROJECT&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはStrikerS&amp;lt;br/&amp;gt;THE COMICS&lt;br /&gt;
|作者=[[都築真紀]]&lt;br /&gt;
|作画=[[長谷川光司]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[学研ホールディングス|学習研究社]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[メガミマガジン]]&lt;br /&gt;
|レーベル=[[ノーラコミックス]]&lt;br /&gt;
|開始=[[2006年]]11月号&lt;br /&gt;
|終了=2008年2月号&lt;br /&gt;
|巻数=全2巻&lt;br /&gt;
|話数=全14話&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/RadioDrama&lt;br /&gt;
|メディア=ドラマCD&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはStrikerS&amp;lt;br/&amp;gt;サウンドステージM The StrikerS&lt;br /&gt;
|書籍=[[メガミマガジン]]&lt;br /&gt;
|発売元=[[学研ホールディングス|学習研究社]]&lt;br /&gt;
|発売日=2007年3月30日&lt;br /&gt;
|枚数=全1巻&lt;br /&gt;
|その他=2007年5月号付録&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/RadioDrama&lt;br /&gt;
|メディア=ドラマCD&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはStrikerS&amp;lt;br/&amp;gt;サウンドステージ&lt;br /&gt;
|発売元=[[セブン・アークス]]&lt;br /&gt;
|販売元=[[キングレコード]]&lt;br /&gt;
|レーベル=[[キングレコードMM制作部|VCレーベル]]&lt;br /&gt;
|開始=2007年5月23日&lt;br /&gt;
|終了=2007年12月12日&lt;br /&gt;
|枚数=全4巻&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/RadioDrama&lt;br /&gt;
|メディア=ドラマCD&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはStrikerS&amp;lt;br/&amp;gt;サウンドステージM3&lt;br /&gt;
|書籍=[[メガミマガジン]]&lt;br /&gt;
|発売元=[[学研ホールディングス|学習研究社]]&lt;br /&gt;
|発売日=2008年7月30日&lt;br /&gt;
|枚数=全1巻&lt;br /&gt;
|その他=2008年9月号付録&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Other&lt;br /&gt;
|タイトル=関連作品&lt;br /&gt;
|コンテンツ=&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのは]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはA's]]&lt;br /&gt;
** [[魔法戦記リリカルなのはForce]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはViVid]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ]]&lt;br /&gt;
* [[とらいあんぐるハートシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[とらいあんぐるハート3 〜Sweet Songs Forever〜]]&lt;br /&gt;
** [[とらいあんぐるハート3 リリカルおもちゃ箱]]&lt;br /&gt;
** [[とらいあんぐるハート'S サウンドステージ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクト アニメ}}&lt;br /&gt;
『'''魔法少女リリカルなのはStrikerS'''』（'''まほうしょうじょリリカルなのはストライカーズ'''、英:''Magical girl lyrical Nanoha StrikerS''）は、[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF系各局]]および[[ファミリー劇場]]で2007年4月から9月にかけて全26話が放送された[[テレビアニメ]]作品である。『[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]』の第3期の作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチコピーは「'''魔法少女、育てます。'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- あらすじなどを本項へアップロードする場合、著作権が存在している文章を、そのまま当項目にコピー&amp;amp;ペースト（コピペ）する事の無い様にして下さい。これを守れない場合、当記事自体が削除対象になり、編集が出来なくなる恐れがあります。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
本作は『[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]』の第3作目の作品&amp;lt;!--。なのはシリーズの完結編--&amp;gt;である。2006年8月の[[コミックマーケット|コミックマーケット70]]において制作が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前作『[[魔法少女リリカルなのはA's]]』本編の10年後を舞台としている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[#漫画版|StrikerS THE COMICS]]』第1話・第2話は前作の6年後が舞台。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前作からは既存の主要キャラクターの立場・容姿が大きく変わり、ある種の社会人として一定の地位を得た者が多くなっている。また新キャラクターも多数登場している（ただし声優は1人複数役が多い）。特に本作は従来の主要キャラの魔法バトルアクション以外に『機動六課』に配属された4人の新人フォワードの面々（スバル・ナカジマ等）の友情と成長を主軸として描いた青春群像劇的な味付けがなされており、彼女ら新キャラが物語の根幹に深く関わっている。魔法では前2作とは違い、（高速高々度の）飛行魔法が高ランク扱いとなり、「飛べない」魔道士が数多く登場する。また、舞台も日本の町（[[とらいあんぐるハートシリーズ|原作]]の舞台でもある海鳴市）から魔法文明の中心地ミッドチルダへ、更に次元世界全域へと広がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、スピンオフ元である『[[とらいあんぐるハート3 〜Sweet Songs Forever〜|とらいあんぐるハート3]]』から由来する設定（なのはの家族など）は大幅にオミットされており&amp;lt;ref&amp;gt;アニメ本編中に登場している原作キャラは第1期回想シーンのアリサを除けばなのは、クロノ、リンディの3人のみである。それを補うためか、サウンドステージ01では海鳴市に赴く話で出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、その影響から前作までに比べて登場回数が著しく少なくなったキャラもいる。これらの点から、前2作とは大きく異なる性格を持つ作品となった。とくに、本作をもって原作版とアニメ版は完全に別物となったと断じる原作ファンが多い&amp;lt;ref&amp;gt;これは特に、[[高町なのは#原作との相違点|原作版なのはとアニメ版なのはの在り方の違い]]が前作までになく強調されたことによる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、設定やキャラクターの同一性に拘らなければ作者が同じということもあり、原作シリーズに類似する要素や描写が見られる&amp;lt;ref&amp;gt;たとえば、なのはの事故の原因やティアナを教育する一連の流れは『とらいあんぐるハート3』での恭也と相似である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作風も、シリーズ原点である『魔法少女リリカルなのは』よりはそこから発展させた『魔法少女リリカルなのはA's』を起点にしてさらに大きく発展させたカラーが強く、第1期のファンには苦言を呈するものもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作の経緯について、プロデューサーの三嶋章夫は「A'sの制作が終わった段階でこれでなのはシリーズは終わりなのかなとぼんやりと思っていたが、そこに都築さんが十九歳のなのはのラフイラストを持ち込んできたところから企画が始まった」と[[アニカン]]35号で語っており、StrikerSの企画は原作者である都築真紀が切っ掛けとなって開始した。また、都築によればコンセプトは「（機動六課の）全員が主人公」。なお企画は最初、続編ではなく継承作という形でタイトルから『なのは』も外し、ミッドチルダを舞台にスバルを主役として、なのはたちは中心人物から外す方向で動き出したという&amp;lt;ref&amp;gt;『[[メガミマガジン]]』2007年12月号、[[学研ホールディングス|学習研究社]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのはをはじめメインキャラの多くは10代後半と成人に近い年齢だが、タイトルはこれまでに引き続き「魔法少女」のままである。これについて、都築はメガミマガジンで'''「女の子は心がキラキラ輝いていればいつまでだって少女ですよ？」'''と冗談交じりに答えている。三嶋も、タイトルに関してはスタッフと激論を交わしたが、「魔法少女リリカル」という看板は外したくなかったという意味の事をインタビューで述べている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[メガミマガジン]]』2007年12月号、[[学研ホールディングス|学習研究社]]。なお、同誌の別の文面では『なのは』というシリーズの流れは止めちゃいけない気持ちがあるとも語っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前2作はそれぞれ1クール全13話で構成され、なおかつ4:3サイズでの制作・放送だったのが、本作は2クール全26話であり、16:9サイズのワイド画面での制作となっている&amp;lt;ref&amp;gt;なおCMも含めて[[映像編集|完パケ]]納品されている関係上、全ての局で[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]状態で放送されており、[[地上デジタル放送]]では全局[[額縁放送]]となっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- あらすじなどを本項へアップロードする場合、著作権が存在している文章を、そのまま当項目にコピー&amp;amp;ペースト（コピペ）する事の無い様にして下さい。削除対象になり、しばらくの期間編集が出来なくなってしまう恐れがあります。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
「'''闇の書事件'''」（[[魔法少女リリカルなのはA's]]）から10年後の新暦0075年。19歳になった'''[[高町なのは]]'''、'''[[フェイト・テスタロッサ|フェイト・T・ハラオウン]]'''、'''[[八神はやて]]'''の3人は、育まれた絆を胸に、それぞれの夢を追うべく時空管理局に所属。一流の魔導師として活躍していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中で新たに発見されたロストロギア「'''レリック'''」とそれを狙う謎の機械兵器「ガジェットドローン」の出現。「'''レリック事件'''」と呼ばれるそれらの状況に対応するため、はやては迅速に対応できる部隊が必要だと思い、ロストロギア関連の任務を扱うための部隊「'''[[機動六課]]'''」を立ち上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、遡ること4年前。'''[[機動六課#スバル・ナカジマ|スバル・ナカジマ]]'''は空港火災に巻き込まれた際、なのはによって命を救われる。自身の理想を体現したかのような彼女に憧れたスバルは、満天の星空の下、管理局の魔導師になることを決意する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから4年経ち、紆余曲折の末に晴れて管理局魔導師として2年の実績を積んだスバルは、訓練校時代からのコンビパートナー、'''[[機動六課#ティアナ・ランスター|ティアナ・ランスター]]'''と共に魔導師の昇格試験に挑んでいた。それを見つめるのは「機動六課」の有望な人材として二人に目をつけたはやてとフェイト、そしてなのは。三人が見つめる中、試験開始を告げる[[機動六課#リインフォースII|リインフォースII（ツヴァイ）]]とともに『'''StrikerS'''』の物語が幕をあける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
=== 技術・能力 ===&lt;br /&gt;
; AMF&lt;br /&gt;
: 正式名称は「アンチマギリンクフィールド（Anti Magi-link Field）」。&lt;br /&gt;
: 効果範囲内の魔力結合を解いて魔法を無効化するAAAランクの高位防御魔法で、フィールド系に分類される。その効果範囲内では攻撃魔法どころか移動系魔法も妨害される。しかし無効化するのはあくまで魔力の結合であり、魔力によって加速された物体や魔力以外のエネルギーは防御出来ず、強化が成された物体に対しても充分な防御はできない。&lt;br /&gt;
; プロジェクトF（またはF計画）&lt;br /&gt;
: 第1期で初登場し、当初は「プロジェクトF.A.T.E」と呼ばれていた計画（劇中で略称としてF計画とプロジェクトFが使われ迷走していたが2クール目に入ってプロジェクトFで統一された）。プレシアはこの技術を用いてアリシアのクローン「フェイト・T・ハラオウン（当時はフェイト・テスタロッサ）」を生み出し、モンディアル家では病死した息子のクローンを「エリオ・モンディアル」本人と偽って育てていた。&lt;br /&gt;
: 生命操作技術の一つで、スカリエッティが構築した基礎理論をプレシア・テスタロッサが発展させ完成させた。クローニングした素体に記憶を定着させる事により、従来の技術では考えられない程の知識や行動力を最初から与える事が出来る。その最大の目的は、元となった人物の肉体と記憶の複製。しかし、元となった人物の完全再現だけはどうやっても叶わなかったようで、フェイトにしてもエリオにしても、生み出した者達からは劣化コピーや失敗作といった評価をされている&amp;lt;ref&amp;gt;能力が低いと言う意味ではなく、オリジナルを忠実に再現出来ていないと言う意味(そもそもアリシア・テスタロッサには魔導士としての素質は無く、エリオは元となった本人の描写が存在しないためどこが違っているのか不明）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: ジェイル・スカリエッティは元の理論を構築した人物である為、全ての人造生命体の父という言い方もされている。彼はF計画の産物であるフェイトやエリオを「F計画の残滓」と呼び、強い興味を抱いていた。&lt;br /&gt;
; シューティングアーツ&lt;br /&gt;
: 劇中に登場する格闘術の一種。スバルとギンガが用いるが、元々は彼女達の母親が得意としたもので、2人は母親から教わっている（スバルの場合は基礎が終わった段階で一度止めており、本格的に教わったのはギンガ）。&lt;br /&gt;
; プロフェーティン・シュリフテン&lt;br /&gt;
: カリム・グラシアが持つ古代ベルカの希少技能。その性質は一種の未来予知能力であり、来る未来の出来事を古代ベルカ語による詩文として表記する事である。しかし内容は半年〜数年後の出来事をランダムに記す曖昧なものであり、他にも幾つかの難点を抱える、的中率・実用性共にかなり低い「良くあたる占い程度のもの」らしい。聖王教会と次元航行部隊のトップは参考程度に目を通すが、地上部隊は余り目を通さないとの事。数年前からある事件を記す様になり、それが機動六課設立の切っ掛けとなる。&lt;br /&gt;
; ウンエントリヒ・ヤークト&lt;br /&gt;
: ヴェロッサ・アコースが持つ古代ベルカの希少技能。その能力は、黒い半透明の猟犬を無数に発生させて操る、一種の探索能力である。「無限の猟犬」とも称される事からこの猟犬は大量に発生させられる事が伺え、更に猟犬自体の隠密性と耐久力にも富んでおり、並みのセキュリティでは探知出来ず、よしんば出来たとしても破壊は難しい。&lt;br /&gt;
; 能力限定（のうりょくげんてい）&lt;br /&gt;
: 文字通り対象の能力を制限する技術で、いわゆる[[リミッター]]の様なもの。&lt;br /&gt;
: 主にデバイスが対象となる様だが、対人に用いれば能力低下によって魔導師ランクが下がり、一部隊に優れた魔導師を幾人も所属させる裏技ともなる。解除権限は限定された対象の上司に委託される。また解除の回数には制限があり、回数を補填するには申請が必要である。ちなみに地上本部は査定が厳しく、申請が中々受理されないらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 部署・組織 ===&lt;br /&gt;
{{main2|時空管理局関連の組織・部署については[[魔法少女リリカルなのはシリーズ#時空管理局]]}}&lt;br /&gt;
; 聖王教会&lt;br /&gt;
: 数多くの次元世界に影響力を持つ有数の大規模組織。&lt;br /&gt;
: 教会騎士団を有しており、カリム・グラシアはここに所属している。ロストロギアの保守・管理も行っているため、時空管理局とは関係が深い。しかし、管理局員の中には強い権力を持つ聖王教会を敵視している者もいる。その名称と関係者の会話から「'''聖王'''」を主神とする宗教組織である事が伺える。&lt;br /&gt;
; ナンバーズ&lt;br /&gt;
: ジェイル・スカリエッティに造られ、その命令に従って行動する集団。&lt;br /&gt;
: 全員が数字に由来する名前を持ち、各々の胸元には名前が示す番号を刻んだプレートが着いている。数字は開発ナンバーであり必ずしも稼動順ではないが、数の小さい者は大きい者を妹と呼びその逆は姉と呼ぶ。個々に固有の武装とインヒューレントスキル（通称：IS）という特殊技能を持つ。&lt;br /&gt;
: 仲間意識は強く、ナンバーズ同士での信頼や友好は勿論、フェイトを始めとする人造魔導師達も親を同じくする仲間としている。またスカリエッティが逮捕された場合に備え、各々の体内にはスカリエッティの記憶を複写したクローンが仕込まれている。&lt;br /&gt;
: その生誕は「純粋培養」と「クローン培養」の二種があり、前者は安定した量産型、後者は素体の能力再現を目的としたクローンで造られている。例外的にセインは純粋培養型ながら突然変異によって「ディープダイバー」というレアスキルを得た。1から4までのメンバーはスカリエッティの因子が強く反映されており、ナンバーズの中でも特殊な存在となっている。ウーノ、チンク、セッテ、ノーヴェはクローン培養、それ以外が純粋培養となっている。&lt;br /&gt;
: 「JS事件」の後、死亡したドゥーエを除く全員が捕縛・保護される。ウーノ、トーレ、クアットロ、セッテの4人は捜査に非協力的だったのでスカリエッティと共に軌道拘置所に収監され、残りの7人は更生保護施設で更生プログラムを受ける事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== インヒューレントスキル ====&lt;br /&gt;
戦闘機人が有する、魔力以外の力を原動力とした特殊技能の総称。そのためにAMFの影響を受けずに発動出来る。綴りは「inherent skill」。劇中では「IS」と略称される事が多い。戦闘機人1人ずつに異なるものが与えられており、それぞれが特定の分野に特化されている。その多くは固有武装を用いる事によって発動する。発動時はテンプレートと呼ばれる何重もの円が回転しながら不規則に動き回る特殊な陣形が発現するが、それは魔法陣ではない。&lt;br /&gt;
; 不可触の秘書（フローレス・セクレタリー）&lt;br /&gt;
: ナンバーズ1、ウーノが持つIS。&lt;br /&gt;
: 自分や自分のいる施設をレーダー等の探知から隠す「ステルス能力」と、知能の加速による「情報処理・統括力の向上」という二つの能力の総称。&lt;br /&gt;
; 偽りの仮面（ライアーズ・マスク）&lt;br /&gt;
: ナンバーズ2、ドゥーエが持つIS。&lt;br /&gt;
: 自身の姿形を変える偽装能力。管理局と主要世界の身体検査を欺けられるように調整されている。劇中、正式な名称については明かされておらず、公式HPの人物紹介にて明らかになった。&lt;br /&gt;
; ライドインパルス&lt;br /&gt;
: ナンバーズ3、トーレが持つIS。&lt;br /&gt;
: 機動力の強化に重点を置き、高速移動に特化した身体強化系の能力。両の太ももと踝の部分に備えられた装甲から伸びる、虫状の羽として発現する。&lt;br /&gt;
; シルバーカーテン&lt;br /&gt;
: ナンバーズ4、クアットロが持つIS。&lt;br /&gt;
: [[電子]]を操る能力で、効果範囲が非常に広い。レーダーや通信系統の混乱、コンピュータへのクラッキングは勿論、幻影や姿を隠す[[光学迷彩]]を起こす事も出来る。手の甲に備えられた逆三角形の部品を介して発動する。&lt;br /&gt;
; ランブルデトネイター&lt;br /&gt;
: ナンバーズ5、チンクが持つIS。&lt;br /&gt;
: 金属を爆発物に変化させる能力で、平時は投げナイフ型の固有武装「スティンガー」を用いて発動させる。「スティンガー」は投げて用いる為射程が広く、また転送によって唐突に出現させる事も出来る。&lt;br /&gt;
; ディープダイバー&lt;br /&gt;
: ナンバーズ6、セインが持つIS。&lt;br /&gt;
: [[無機物]]を透過し自在に潜行できる能力。人差し指に小型カメラ型の固有武装「ペリスコープ・アイ」が付いており、潜行時はそれを潜望鏡の様に突き出して地表の様子を伺う。基本的に使用者であるセインのみに効果があるが、密着状態ならばセイン以外にも透過効果を与える事が出来る。また連れ込む対象がバリアジャケット等の防護系能力が強く展開していると連れ込む事が出来ない。&lt;br /&gt;
; スローターアームズ&lt;br /&gt;
: ナンバーズ7、セッテが持つIS。&lt;br /&gt;
: ブーメラン型の固有武装「ブーメランブレード」の扱いや投擲時の軌道制御等を為す能力。&lt;br /&gt;
; レイストーム&lt;br /&gt;
: ナンバーズ8、オットーが持つIS。&lt;br /&gt;
: 手の平より無数の光線を放つ。その性質は攻撃には勿論、対象を束縛するバインドや結界としても用いる事ができ、「レイストーム」はそれらの総称。&lt;br /&gt;
; ブレイクライナー&lt;br /&gt;
: ナンバーズ9、ノーヴェが持つIS。&lt;br /&gt;
: 固有武装であるガンナックルとジェットエッジ、そしてウィングロードに酷似した能力「エアライナー」の三種を統合した、蹴りを主体とする格闘技術の総称。ちなみにガンナックルには射撃機能があり、それは牽制程度に使われる。&lt;br /&gt;
; ヘヴィバレル&lt;br /&gt;
: ナンバーズ10、ディエチが持つIS。&lt;br /&gt;
: ディエチの体内で生成されるエネルギーを大型の砲身、イノーメスカノンで砲撃として出力する能力。砲撃の性質は変更する事が可能で、スコープ機能を持つ左目と連携させる事で長距離狙撃を可能としている。&lt;br /&gt;
; エリアルレイヴ&lt;br /&gt;
: ナンバーズ11、ウェンディが持つIS。&lt;br /&gt;
: 巨大な盾型の固有武装を飛行させる能力。速度と運搬性に優れ、発動者であるウェンディに加えて、人一人を詰めた大型スーツケースを楽々と運搬する事が出来る。&lt;br /&gt;
; ツインブレイズ&lt;br /&gt;
: ナンバーズ12、ディードが持つIS。&lt;br /&gt;
: 赤い光を刃とする双剣型の固有武装を用いる能力。&lt;br /&gt;
; 振動破砕&lt;br /&gt;
: タイプゼロ・セカンド（スバル）が持つIS。&lt;br /&gt;
: 攻撃対象を超振動させ、内部から破壊する能力。生身の人間に対しても有効だが、精密機械を搭載する戦闘機人に対しては一撃必殺の効果を発揮する。その性質は接触兵器に分類され、触れる、又は密接した相手にのみ発動出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロストロギア ===&lt;br /&gt;
; レリック&lt;br /&gt;
: 『StrikerS』の中核となる赤い結晶状のロストロギア。複数存在し、漫画版（新暦72年）の時点で3つが確認されている。&lt;br /&gt;
: その使用用途は一切不明。強大な魔力を秘めた危険度の高いロストロギアで、確認された内の一つは周囲を巻き込んで消滅している。漫画版一話（『A's』エピローグ直後）で聖王教会のカリムから要請を受けた、なのは、フェイト、はやてが護送任務についている。なお、スバル・ナカジマが巻き込まれた空港火災の原因でもある。&lt;br /&gt;
:正体不明ながら、その存在はカリム・グラシアのプロフェーティン・シェリフティンに謳われる「旧き結晶」であるとされ、「無限の欲望」との関連によって陸上部隊と管理局システムの崩壊を起こす危険物と目されている。スカリエッティはこのレリックを何十個も確保していた。&lt;br /&gt;
; ジュエルシード&lt;br /&gt;
: 第1期でなのはがユーノと出会い、そして当時のフェイトと争う原因となったロストロギア。&lt;br /&gt;
: 全部で21個存在しており、PT事件で9個が失われ、残り12個が時空管理局に保管されていた。スカリエッティは地方に貸し出されていたこれを奪取、ガジェット・ドローンの動力源として流用していた。搭載されているものが本物なのかレプリカなのか、それが全てのガジェット・ドローンに内蔵されているのかどうかは不明。&lt;br /&gt;
; 聖王のゆりかご&lt;br /&gt;
: 古代ベルカの遺産の一つ。&lt;br /&gt;
:その正体は、旧暦において一度は世界を滅ぼした強大な質量兵器、巨大飛行戦艦であった。それは聖王のみが操る事が可能で、制御中枢である玉座に座らせる事で起動する。ジェイル・スカリエッティがこれを発見し、以降の行動は全て聖王のゆりかごを起動させる為の準備であった。ちなみにスカリエッティ一派の本拠地は起動前の聖王のゆりかごを使用したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 機械・兵器 ===&lt;br /&gt;
; ガジェット・ドローン&lt;br /&gt;
: レリックの発掘と同時に現れた謎の機械兵器群で、複数の機種が確認されている。&lt;br /&gt;
: ジェイル・スカリエッティがレリックを探索・確保する為に制作した物で、障害となるものは攻撃するように設定されている。半自律型であり、完全な行動制御はスカリエッティ本人にも出来ない。AMFを発生させる機能を持っており、並みの魔導師では手に余る相手。大型機であるIII型はAMFの効果範囲が広い。またナンバーズに曰く「名無しの鉄屑」らしく、彼女達からは使い捨ての道具として見られている。スカリエッティは特に命名しなかったので、時空管理局側の呼称を彼らも使うようになった。&lt;br /&gt;
: 以下、現在確認されている機種&lt;br /&gt;
:* ガジェット・ドローンI型 - 最も多く確認される機種。[[カプセル]]に似た円錐型で、コードを延ばして他の機械を制御する機能がある。&lt;br /&gt;
:* ガジェット・ドローンI型改 - ガジェット・ドローンI型に、Tの字型シールドをバックに付け左右に6連装ミサイルポット二個装備している。&lt;br /&gt;
:* ガジェット・ドローンII型 - [[全翼機]]型の飛行専用機種。その武装は対空武器に限定されており、対地戦闘は行っていない。&lt;br /&gt;
:* ガジェット・ドローンIII型 - 最も巨大な機種で、普段は球体の状態で待機している。火力と防御力に優れる。戦闘時はベルト状のアームを伸ばし、格闘戦も可能。&lt;br /&gt;
:* ガジェット・ドローンIV型 - [[クモ|蜘蛛]]を連想させる多脚型の機種。IV型というのは管理局が4番目に確認したからであり、元々は発掘された聖王のゆりかごに艦載機として配備されていたものである。スカリエッティはこの機体を参考にしてガジェットを設計したらしい。[[光学迷彩]]に近いステルス機能と騎士服を易々と貫く攻撃力を有する事から、奇襲などを得意としている。なのはが11歳の時、彼女に瀕死の重傷を負わせたのがこのタイプで、その当時、スカリエッティが既に聖王のゆりかごを発見してアジトにしていた事が伺える。&lt;br /&gt;
; JF704式ヘリ&lt;br /&gt;
: 機動六課発足にあたって配備された輸送用[[ヘリコプター|ヘリ]]。最初に導入された物のパイロットはヴァイス・グランセニック。二年前から採用され始めた最新鋭機。ヴァイスにより彼のデバイス「ストームレイダー」が組み込まれ、音声による応答や会話が可能となっている。前線メンバーを目的地まで運ぶ際などに用いられたが、機動六課襲撃の際に破壊される。その後別の同機種機体が配備され、そちらはアルト・クラエッタがパイロットとなっている。&lt;br /&gt;
; 質量兵器&lt;br /&gt;
: 魔力を用いない兵器の総称で、フェイトに曰く「大雑把に言えば魔力を使わない物理兵器」。現実の[[兵器]]を発展させた様なもの。&lt;br /&gt;
: 実質は「'''火薬や化学など魔力によらず大量破壊を生み出す兵器'''」を指す。&lt;br /&gt;
: ミッドチルダ、ベルカを問わず古代はそちらを主に使っていたらしい。しかし指先一つで世界を滅ぼせるその危険性故に、後世に発足された時空管理局によって根絶、開発や所持も禁止された（それが『StrikerS』から約150年前。ちなみにロストロギアの規制が始まったのも同時期）。&lt;br /&gt;
: そして代わりに用いられる様になったのが、比較的クリーンで安全な力、魔法である。&lt;br /&gt;
; [[アインヘリヤル]]&lt;br /&gt;
: レジアス・ゲイズと最高評議会が開発、運用を推し薦める地上防衛用の迎撃兵器。&lt;br /&gt;
: レジアスの補佐であるオーリスが完成を危惧し、公開意見陳述会での議論の主題となる程高い戦闘力を秘めた危険なものらしい。3体が開発されていたが、全てナンバーズによって破壊された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 能力の分類 ===&lt;br /&gt;
個人単位の能力に寄る種名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 陸戦魔導師&lt;br /&gt;
; 射撃型魔導師&lt;br /&gt;
; 召喚魔導師&lt;br /&gt;
: {{main|魔法少女リリカルなのはシリーズ#魔法}}&lt;br /&gt;
; フロントアタッカー&lt;br /&gt;
: 魔導師のポジションの一つ。単身で敵陣に切り込み、味方の防衛ラインを守るのが主な役目。前線の中でも更に最前線に立つ事が求められる。その性質上、防御能力等の生存スキルが高い事が最重要である。フロントアタッカーは武装隊流の呼び方で、救助隊ではフォワードトップと呼ばれる。&lt;br /&gt;
; ガードウィング&lt;br /&gt;
: 魔導師のポジションの一つ。高機動力と優れた回避能力を持ち、如何なる位置からでも攻撃と防御が行なえる事が求められる。フロントアタッカーとの連携や、センターガード・フルバックの保護が主な役目。&lt;br /&gt;
; センターガード&lt;br /&gt;
: 魔導師のポジションの一つ。陣形の中央に立って誰よりも早く中 - 遠距離を制し、正確な援護射撃と前衛指揮を行うポジション。その役目柄、射撃型魔導師が担う。&lt;br /&gt;
; フルバック&lt;br /&gt;
: 魔導師のポジションの一つ。後衛に控えて前衛の支援に勤め、時には大威力の攻撃魔法で敵に決め手となる攻撃をぶつけるポジション。後衛だからといって、動きが鈍かったり回避能力が低くてもいいという事にはならず、動きの激しい前衛の行動を把握し、そのフォローに最適なポジションに素早く移動する事が必要とされる。&lt;br /&gt;
; 人造魔導師&lt;br /&gt;
: 優秀な遺伝子を使って人工的に産み出した子供に投薬や機械移植等を行って後天的に優れた魔導師とする技術。またはそうされた魔導師達の総称。倫理面を初めとした幾つもの問題があり、ティアナ曰く「よっぽどどうかしている連中」でもなければ手を出さない技術。&lt;br /&gt;
: あくまでも「人体の改造」に留まっている為か戦闘機人に比べて失敗が多い。しかしジェイル・スカリエッティが戦闘機人を完成させる為にこの技術を学び、大きく発展させた。多くの人造魔導師、戦闘機人はスカリエッティの技術を元に製作されている。&lt;br /&gt;
; 戦闘機人（せんとうきじん）&lt;br /&gt;
: 人体に身体能力を強化する為の機械部品をインプラントした存在の総称で、いわゆる[[サイボーグ]]の様なもの。倫理的、技術的な問題からタブー視されているが、非合法組織では未だに開発が進んでいるらしい。&lt;br /&gt;
: 本来人体に機械を移植・融合させる事は免疫を初めとした幾つもの問題があり、実用化は不可能と目されていた。しかしジェイル・スカリエッティは素体に人造魔導師という「誕生段階で肉体が調整された素材」を用いる事により、戦闘機人技術を完成させた。この技術がスカリエッティによって実用段階まで開発された事で、何人もの違法研究者が戦闘機人を開発している。&lt;br /&gt;
:かつてスバルとギンガの母親が死亡する事件を起こしたのも戦闘機人であるらしい。その為か、ナカジマ家の人間は戦闘機人に対して複雑な感情を抱いている。劇中で登場する中では、ナンバーズ及びナカジマ姉妹がこれに含まれる。&lt;br /&gt;
; タイプゼロ&lt;br /&gt;
: ナンバーズがスバルとギンガに対して使った呼称。&lt;br /&gt;
:スカリエッティとは異なる組織により生み出された戦闘機人の形式番号。ギンガは「'''タイプゼロ・ファースト'''」、スバルは「'''タイプゼロ・セカンド'''」と呼ばれる。俗にいう試作機の一号と二号。&lt;br /&gt;
; レリックウェポン&lt;br /&gt;
: ジェイル・スカリエッティがルーテシアとゼストに対して使った種名。「レリックに関する戦闘力を有した存在」である事が伺えるが、それが何なのか、如何なる能力、特徴、欠点を有しているのかは一切が不明&amp;lt;!---魔導師であるという明言もないのだが、用語の区別に当てはめる上で「人物の能力の分類」に該当する為、この項目に記す---&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 役職・通称 ===&lt;br /&gt;
過去の行いや職業による種名、もしくは自称。&lt;br /&gt;
; 伝説の三提督&lt;br /&gt;
: かつての時空管理局黎明期を支えた、最大の功労者とされる3人の提督。現在は一線を退き、それぞれ別の部署の長を努めている。ヴィータに曰く「（好意的な意味で）普通の老人会」。依然として時空管理局内での人望が厚いが、最高評議会によれば「最早人も世界も動かせはしない」らしい。ちなみにあくまでも尊称であり、役職ではない。なのでこれによる権限は与えられていない。&lt;br /&gt;
; 免許による資格&lt;br /&gt;
: 現実にもある様に、劇中でも試験の合格者に対し、「そう呼ぶに値する技量の持ち主」として与えられる資格がある（実際する資格もある）。A'sで登場した執務官や提督もその一種。だが『StrikerS』で新たに登場した資格の多くは、管理局内のみの資格ではなく、[[検定]]の様な一般人でも取れる類のもののようだ。『StrikerS』以前に登場した資格については[[魔法少女リリカルなのはシリーズ|こちら]]を参照の事。&lt;br /&gt;
: 以下『StrikerS』で新たに登場した資格&lt;br /&gt;
:* 通信士 時空管理局での通信を管理する局員。試験形式ではなく研修形式で、難易度は低い。&lt;br /&gt;
:* ヘリ操縦士 ヘリの操縦資格。アルファベットで力量を分けられ、最高位は「A」。&lt;br /&gt;
:* デバイスマイスター デバイスの設計や開発に携わる資格。未成年でも取得が可能。&lt;br /&gt;
; 聖王（せいおう）&lt;br /&gt;
: 遥か古代、古代ベルカを統治していた人物。聖王の遺体や衣服類は聖王教会によって保存されており、それらには管理者が存在している。聖王自身の肉体が「聖王のゆりかご」の起動キーとなっている。&lt;br /&gt;
; 聖王の器（せいおうのうつわ）&lt;br /&gt;
: ジェイル・スカリエッティが探し求めている存在。その真価は「聖王の証」と呼ばれるレリックを移植される事によって発揮する。劇中ではヴィヴィオが「聖王の器」であり、事件の重要な位置を占めている。&lt;br /&gt;
:その実態は聖王の遺物からクローニングされた、肉体的には聖王と全く同じ体を持つ人造魔導師素体である。スカリエッティは古代ベルカの巨大飛行船艦「聖王のゆりかご」を起動させる管制体としてこれを求め、制御中枢として組み込み聖王のゆりかごを起動させた。&lt;br /&gt;
; アンリミテッド・デザイア「無限の欲望」&lt;br /&gt;
: 最高評議会が生み出したアルハザードの遺児、ジェイル・スカリエッティの開発コードネーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 新暦&lt;br /&gt;
: 魔法文化発展と共に始まった年号で、『StrikerS』時点で新暦75年を数える。ちなみに「伝説の三提督」が活躍したのは新暦が始まる前後の時代。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作・脚本：[[都築真紀]]&lt;br /&gt;
* 監督：[[草川啓造]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[三嶋章夫]]、田中辰弥&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：奥田泰弘&lt;br /&gt;
* [[メカニックデザイン]]：宮澤努&lt;br /&gt;
* [[美術監督]]・美術設定：片平真司&lt;br /&gt;
* 美術監督補佐：仲田優子&lt;br /&gt;
* [[色彩設計]]：田崎智子&lt;br /&gt;
* [[撮影監督]]・3DCGI監督：中山敦史&lt;br /&gt;
* 3DCGI：小森稲穂、福士直也&lt;br /&gt;
* 2Dモニターデザイン：福士直也&lt;br /&gt;
* 編集：布施由美子、野尻由紀子&lt;br /&gt;
** オフライン編集：ウインズ&lt;br /&gt;
** オフライン編集協力：[[ジェイ・フィルム]]（古谷桃子）&lt;br /&gt;
** ビデオ編集：[[東京現像所]]（山本洋平、大谷美香子）&lt;br /&gt;
* 音楽：[[佐野広明]]&lt;br /&gt;
* [[音響監督]]：[[亀山俊樹]]&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：OPレクイエムスタジオ、スタジオT&amp;amp;T&lt;br /&gt;
* ミキサー：大坪恵美&lt;br /&gt;
* 音響効果：高梨絵美（[[ena (音響効果)|ena]]）&lt;br /&gt;
* 音響制作：[[オムニバスプロモーション]]&lt;br /&gt;
* 音響制作デスク：神田直美&lt;br /&gt;
* オープニングアニメーション&lt;br /&gt;
** 絵コンテ：草川啓造（前期）宮澤努（後期）、演出：中山敦史、作画監督：小森篤&lt;br /&gt;
* エンディングアニメーション&lt;br /&gt;
** 絵コンテ・演出・コンポジット：草川啓造、作画監督：小森篤&lt;br /&gt;
* 制作デスク：江里口武志&lt;br /&gt;
* 制作管理：千原剛、神里祐也、畑中悠介&lt;br /&gt;
* アシスタントディレクター：小平麻紀&lt;br /&gt;
* プロモーション：向後友紀子、石岡朋子、黒木宏昌&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー：田中勇&lt;br /&gt;
* アソシエイトプロデューサー：岩瀬繁功&lt;br /&gt;
* [[エグゼクティブプロデューサー]]：上村修&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[セブン・アークス]]&lt;br /&gt;
* [[グロス請け|制作協力]]：[[アークトゥールス]]（1〜3・6・8・9・12・13・15〜17・19・21・23・25・26話）、[[スタジオロン]]（4話）、[[サンシャインコーポレーション|サンシャイン・コーポレーション]]（5・14・22話）、[[ジェイ・シー・エフ|JCF]]（7・18・24話）、[[カオスプロジェクト]]（10話）、[[スタジオパストラル]]（11話）、[[デジタルネットワークアニメーション]]（20話）&lt;br /&gt;
* 製作：[[製作委員会方式|なのはStrikerS PROJECT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ（第1期）（1 - 17話）「[[SECRET AMBITION]]」&lt;br /&gt;
: 2007年4月18日発売&lt;br /&gt;
: 作詞：[[水樹奈々]]　作曲：[[志倉千代丸]]　編曲：[[藤間仁]]（[[Elements Garden]]）　歌：水樹奈々&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ（第2期）（18 - 26話）「[[MASSIVE WONDERS]]」&lt;br /&gt;
: 2007年8月22日発売&lt;br /&gt;
: 作詞：水樹奈々　作曲・編曲：[[矢吹俊郎]]　歌：水樹奈々&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ（第1期）（1 - 14話）「[[星空のSpica]]」&lt;br /&gt;
: 2007年5月9日発売&lt;br /&gt;
: 作詞：[[椎名可憐]]　作曲・編曲：[[太田雅友]]　歌：[[田村ゆかり]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ（第2期）（15 - 26話）「[[Beautiful Amulet]]」&lt;br /&gt;
: 2007年8月1日発売&lt;br /&gt;
: 作詞：椎名可憐　作曲・編曲：太田雅友　歌：田村ゆかり&lt;br /&gt;
; 挿入歌（第8話）：「[[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#魔法少女リリカルなのはStrikerS|空色の約束]]」&lt;br /&gt;
: 2007年5月23日発売&lt;br /&gt;
: 作詞：[[都築真紀]]　作曲・編曲：[[佐野広明]]　歌：[[斎藤千和]]&lt;br /&gt;
; 挿入歌（第24話）：「[[MASSIVE WONDERS|Pray]]」&lt;br /&gt;
: 2007年8月22日発売&lt;br /&gt;
: 作詞：Hibiki　作曲・編曲：[[上松範康]]（Elements Garden）　歌：水樹奈々&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!!DVD収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||空への翼||rowspan=&amp;quot;26&amp;quot;|[[都築真紀]]||[[草川啓造]]||中山敦史||小森篤||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| Vol.1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||機動六課||杉山正樹||畠山茂樹||橋本貴吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||集結||友田政晴||古川政美||藤原利恵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||ファースト・アラート||colspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|久米一成||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| Vol.2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||星と雷||[[うえだひでひと]]&amp;lt;br/&amp;gt;日野一||吉田泰三||小森篤&amp;lt;br/&amp;gt;内田孝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||進展||井上修||内山まな||古池敏也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||ホテル・アグスタ||井草かほる||笹木史郎||清山滋崇||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| Vol.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||願い、ふたりで||杉山正樹||畠山茂樹||小田裕康&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||たいせつなこと||武内宣之||古川政美||橋本貴吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||機動六課のある休日（前編）||[[福田道生]]||喜多村菜穂||飯村真一||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| Vol.4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||機動六課のある休日（後編）||静野孔文||宮崎修治||清水慶太&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||ナンバーズ||杉山正樹||園田雅裕||倉橋希&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||命の理由||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|吉田泰三||小森篤||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| Vol.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||Mothers&amp;amp;Children||井上修||内山まな||古池敏也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||Sisters&amp;amp;Daughters||福田道生||畠山茂樹||大城勝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||その日、機動六課（前編）||友田政晴||古川政美||倉橋希||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| Vol.6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||その日、機動六課（後編）||草川啓造||中山敦史||橋本貴吉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||翼、ふたたび||櫻井美知代||笹木史郎||鈴木佐智子&amp;lt;br/&amp;gt;清山滋崇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||ゆりかご||[[大森英敏]]||宮崎修治||清水慶太||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| Vol.7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||無限の欲望||静野孔文&amp;lt;br/&amp;gt;杉山正樹||中山敦史||阿部智之&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||決戦||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|園田雅裕||石山寛&amp;lt;br/&amp;gt;小田裕康&amp;lt;br/&amp;gt;斎藤圭&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||Pain to Pain||井上修||内山まな||古池敏也||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| Vol.8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||Stars Strike||草川啓造||畠山茂樹||倉橋希&amp;lt;br/&amp;gt;大城勝&amp;lt;br/&amp;gt;青島克己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||雷光||長尾粛||笹木史郎||佐藤天昭&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ファイナル・リミット||[[まついひとゆき]]&amp;lt;br/&amp;gt;草川啓造||古川政美||橋本貴吉||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| Vol.9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||約束の空へ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|吉田泰三||小森篤&amp;lt;br/&amp;gt;古川英樹&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; padding:1; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送区分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2007年4月1日 - 9月23日||日曜 25時10分 - 25時40分||rowspan=7|[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||2007年4月2日 - 9月24日||月曜 26時00分 - 26時30分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[京都府]]||[[京都放送|KBS京都]]||rowspan=2|2007年4月3日 - 9月25日||火曜 26時00分 - 26時30分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[千葉県]]||[[千葉テレビ放送|チバテレビ]]||火曜 26時30分 - 27時00分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[埼玉県]]||[[テレビ埼玉|テレ玉]]||2007年4月5日 - 9月27日||木曜 25時00分 - 25時30分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東京都]]||[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]||rowspan=2|2007年4月6日 - 9月28日||金曜 26時30分 - 27時00分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[神奈川県]]||[[テレビ神奈川|tvk]]||金曜 27時15分 - 27時45分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[全国放送]]||[[ファミリー劇場]]||2007年4月14日 - 10月6日||土曜 13時30分 - 14時00分&amp;lt;br/&amp;gt;（リピート有り）||rowspan=2|[[衛星放送|CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2008年6月21日 - ||土曜 10時00分 - 10時30分&amp;lt;br/&amp;gt;（リピート有り）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
関西地区においては第1期が[[テレビ大阪]]、『A's』が[[サンテレビジョン|サンテレビ]]で放送されていたが、本作ではKBS京都とテレビ和歌山の放送となったため、「関西地区では各シリーズごとにネット局が異なる」ことになる。また、TOKYO MXではシリーズ初放送である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファミリー劇場]]では、これまでのシリーズで行なわれていた「地上波放送終了後の全話一挙放送」から「同時期の週一の放送」となった（ただし2007年7月6日に1 - 12話までの一挙放送を行った）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連作品 ==&lt;br /&gt;
『StrikerS』は、ドラマCDや漫画でのみ登場する情報・人間関係や、アニメ本編に先駆けて登場する初出情報などの補完が多く、作品を理解する上で非常に重要な位置づけにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
; 魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ01「出張・機動六課!!〜緊急捜索任務in海鳴市〜」 （2007年5月23日発売）&lt;br /&gt;
: 6話と7話の中間の話。ロストロギアが海鳴市で発見され、機動六課の面々が海鳴市へ出張する話。新人達と海鳴市の人々との邂逅や、ティアナの焦りの芽生えなどを描く。&lt;br /&gt;
; 魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ02「機動六課 家族の肖像」（2007年7月18日発売）&lt;br /&gt;
: 14話と15話の中間の話。ヴィヴィオが保護され、機動六課で暮らす様になった後のある日の話。ヴィヴィオとなのは、エリオとキャロとフェイトの絆と今後の在り方などを描く。&lt;br /&gt;
; 魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ03「蒼天の風、宵闇の炎」（2007年10月3日発売）&lt;br /&gt;
: 18話と19話の中間の話。&lt;br /&gt;
; 魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ04「青空」（2007年12月12日発売）&lt;br /&gt;
: TVアニメの物語終了後の話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
; 魔法少女リリカルなのはStrikerS THE COMICS&lt;br /&gt;
: 原作・[[都築真紀]] 画・[[長谷川光司]]。&lt;br /&gt;
: 「[[メガミマガジン]]」（[[学研ホールディングス|学習研究社]]）2006年11月号（9月30日発売）より2008年2月号（2007年12月29日発売）まで連載。&lt;br /&gt;
: 『魔法少女リリカルなのはA's』最終話エピローグ終了直後から始まる公式ストーリー。&lt;br /&gt;
: 『A's』本編から6年後、15歳となったなのは達の現状や、スバルとティアナの出会いと訓練校時代などが描かれる。「'''A'sとStrikerSの間の空白を埋める'''」物語とされており、7話の次回予告が『StrikerS』1話になっている。&lt;br /&gt;
: 8話から12話はアニメ本編の間の話となっており、エリオとキャロが互いに名前で呼び合う事になった時の事などが描かれる。&lt;br /&gt;
: 13、14話はアニメ本編終了後の話となり、機動六課の事件後、解散に向かってのエピソードが綴られている。&lt;br /&gt;
: 原作者曰く「読まなくても理解はできるようになっている」との事だが、なのはの事故やスバルのウィングロードがインヒューレント魔法である事など漫画版が初出の情報が多かったり、スバルとティアナ、エリオとキャロが親しくなる過程を描いているなど、『StrikerS』の物語において重要な位置づけにある。&lt;br /&gt;
: 単行本第1巻が2007年5月30日発売。第2巻（最終巻）が2008年3月28日発売。&lt;br /&gt;
:その後、「[[メガミマガジン]]」（[[学研ホールディングス|学習研究社]]）2009年9月号（7月30日発売）にて特別編が掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファンブック ===&lt;br /&gt;
; 魔法少女リリカルなのはStrikerS オフィシャルファンBOOK&lt;br /&gt;
: 2008年4月1日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯ゲーム ===&lt;br /&gt;
[[ドワンゴ]]が運営する携帯サイト・[[携帯ゲーム百選]]においてミニゲームが配信されている。現在配信されているのは以下の通り。&lt;br /&gt;
* 魔法少女リリカルなのはStrikerS [[落ち物パズル|デフレス]]&lt;br /&gt;
* 魔法少女リリカルなのはStrikerS BATTLE SCENE PUZZLE STARS&lt;br /&gt;
* 魔法少女リリカルなのはStrikerS BATTLE SCENE PUZZLE LIGHTNING&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
; リリカル☆パーティーIII&lt;br /&gt;
: 2007年4月1日&amp;lt;ref&amp;gt;『StrikerS』の最速放送局である[[テレビ和歌山]]での第1話放送と同日。&amp;lt;/ref&amp;gt;に従来の約3倍の規模（約7000人）である[[東京国際展示場]]の一部スペースを貸し切って開催（チケットも完売）という、一テレビアニメ作品のイベントとしては異例の規模での開催となった。&lt;br /&gt;
:「'''19歳になったなのは達は、もう少女ではない？'''」の質問に対し、参加していた'''出演者10人全員がYesと答えた'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==続編==&lt;br /&gt;
{{main|魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#StrikerS サウンドステージX}}&lt;br /&gt;
続編としてCDドラマ『'''StrikerS サウンドステージX'''』が発表されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/archive3/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{魔法少女リリカルなのは}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まほうしようしよりりかるなのはすとらいかす}}&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのは|* 3]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:携帯電話アプリゲーム]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AFA%27s&amp;diff=65415</id>
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				<updated>2009-12-05T05:44:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|[[魔法少女リリカルなのは]]シリーズ|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはA's&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはA's THE COMICS&lt;br /&gt;
|作者=[[都築真紀]]&lt;br /&gt;
|作画=[[長谷川光司]]&lt;br /&gt;
|出版社={{flagicon|Japan}} [[学研ホールディングス|学習研究社]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[台湾]]・[[香港]] [[台湾国際角川書店]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[メガミマガジン]]・[[メガミマガジン#コミックキラリティー|コミックキラリティー]]&lt;br /&gt;
|レーベル=[[月刊コミックNORA#ノーラコミックス|ノーラコミックス]]&lt;br /&gt;
|発売日=2006年2月18日&lt;br /&gt;
|開始=2005年8月&lt;br /&gt;
|終了=2006年1月&lt;br /&gt;
|巻数=全1巻&lt;br /&gt;
|話数=全8話&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはA's&lt;br /&gt;
|原作=[[都築真紀]]/[[ivory (アダルトゲームブランド)|ivory]]&lt;br /&gt;
|監督=[[草川啓造]]&lt;br /&gt;
|企画=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|脚本=[[都築真紀]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[奥田泰弘]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[セブン・アークス]]&lt;br /&gt;
|製作=なのはA's PROJECT&lt;br /&gt;
|放送局={{flagicon|Japan}}[[#放送局|放送局]]参照&amp;lt;br/&amp;gt;台湾：Momo Kids&lt;br /&gt;
|放送開始=2005年10月&lt;br /&gt;
|放送終了=2005年12月&lt;br /&gt;
|話数=全13話&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|コピーライト=なのはA's PROJECT&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/RadioDrama&lt;br /&gt;
|メディア=ドラマCD&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ&lt;br /&gt;
|制作=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|演出=&lt;br /&gt;
|発売元=[[セブン・アークス]]&lt;br /&gt;
|販売元=[[キングレコード]]&lt;br /&gt;
|レーベル=[[キングレコードMM制作部|キングレコード（VCレーベル）]]&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始=2005年11月23日&lt;br /&gt;
|終了=2006年3月8日&lt;br /&gt;
|販売価格=&lt;br /&gt;
|売上本数=&lt;br /&gt;
|レイティング=&lt;br /&gt;
|収録時間=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|枚数=全3巻&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/RadioDrama&lt;br /&gt;
|メディア=ドラマCD&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージM&lt;br /&gt;
|制作=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|演出=&lt;br /&gt;
|書籍=[[メガミマガジン]]&lt;br /&gt;
|発売元=[[学研ホールディングス|学習研究社]]&lt;br /&gt;
|販売元=&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|発売日=2005年11月30日&lt;br /&gt;
|開始=&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|販売価格=&lt;br /&gt;
|売上本数=&lt;br /&gt;
|レイティング=&lt;br /&gt;
|収録時間=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|枚数=全1巻&lt;br /&gt;
|その他=2006年1月号付録&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Other&lt;br /&gt;
|タイトル=関連作品&lt;br /&gt;
|コンテンツ=&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのは]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]&lt;br /&gt;
** [[魔法戦記リリカルなのはForce]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはViVid]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ]]&lt;br /&gt;
* [[とらいあんぐるハートシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[とらいあんぐるハート3 〜Sweet Songs Forever〜]]&lt;br /&gt;
** [[とらいあんぐるハート3 リリカルおもちゃ箱]]&lt;br /&gt;
** [[とらいあんぐるハート'S サウンドステージ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクト アニメ}}&lt;br /&gt;
『'''魔法少女リリカルなのはA's'''』（'''まほうしょうじょリリカルなのはエース'''、英:''Magical girl lyrical Nanoha A's''）は、[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF系各局]]で2005年10月から12月にかけて全13話が放送された[[テレビアニメ]]作品。『[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]』の第2期の作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチコピーは「'''魔法少女、続けてます。'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
前作『[[魔法少女リリカルなのは]]』の続編であり、『[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]』の第2作目にあたる。前作からちょうど1年後に放映された。なお、作品内の時間では、『[[魔法少女リリカルなのは]]』の約半年後となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たな魔法体系である「ベルカ式魔法」を使う敵が登場する、主人公達が敗北し、しかる後にパワーアップする等、前作で好評を得た「魔法バトルアクション」路線をさらに押し進めている&amp;lt;ref&amp;gt;都築真紀の公式サイト[http://web.archive.org/web/20051030025700/homepage1.nifty.com/tuz/INDEXore.htm 2005/07/10のweb拍手レス]によると、1期とは製作理念が「またぜんぜんべつ」であるとのこと。&amp;lt;/ref&amp;gt;。あまりの過激さに「魔'''砲'''少女リリカルなのは」と呼ばれる程。さらに前作のヒロインだったなのは、フェイトに加え、新たなヒロイン'''[[八神はやて]]'''とそのはやてに従う[[ヴォルケンリッター|騎士達]]など、一気に主要な登場人物が前作の倍近くに増加し、さらに前作では無かった、敵か味方かも不明な第三勢力も登場し（1期時点での時空管理局は第三勢力とはいえ、一貫してなのは側だった）、それぞれの思惑で行動するなど、物語も前作よりさらに複雑化した。一方で、前作から一転してスピンオフ元である『[[とらいあんぐるハート3 〜Sweet Songs Forever〜|とらいあんぐるハート3]]』に由来する設定の影は次第に薄れ&amp;lt;ref&amp;gt;例えばクロノがなのはを急に意識しなくなったり、原作では料理ができない美由希が料理上手であると判明するなど。&amp;lt;/ref&amp;gt;、本作から本格的にアニメ独自の方向へと向かい始めることとなる。サブタイトル、その画面も9話以降は第1期よりのスタイルから変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、前作から登場しているデバイス（本作において「ミッドチルダ式魔法」という体系付けがされた）に対し、「ベルカ式魔法」のデバイスはドイツ語で喋り、担当声優にもドイツ語のネイティブスピーカーを採用&amp;lt;ref&amp;gt;グラーフアイゼン、レヴァンティンの声を担当している[[柿原徹也]]は日本人だがドイツ生まれのネイティブスピーカーである。&amp;lt;/ref&amp;gt;している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、前述の通り作品内での時間は前作からそれほど経過していないことにより、前作から登場している人物の立場や舞台となる場所には、それほど変化はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、本作からは約1年半の間を空けて、第3作となる『[[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]』が製作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2009年10月より[[Japan News Network|TBS系列]][[東名阪]]ネット（TBS・MBS・CBC）で[[再放送]]が行われているが、『'''元は[[UHFアニメ]]として放映された作品が在京[[キー局]]系列で再放送'''』される事例は極めて異例である&amp;lt;ref&amp;gt;その逆のパターンは多数存在する。似たような事例として、第1期がUHFアニメとして放映された『[[灼眼のシャナ]]』の第2期が、同じくTBS系列（第1期の幹事局を担当したMBS製作）東名阪ネットで放映された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、再放送版には『[[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st]]』の番組オリジナルCM（シリーズの登場人物が放送回ごとに異なるペアで宣伝）が挿入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--とりあえず、あらすじとしては、第1話部分相当の記述を行うようにしてください。でないと無駄に冗長になりますので。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
次元世界を揺るがした「'''PT事件（プレシア・テスタロッサ事件）'''」からおよそ半年後の12月。'''[[高町なのは]]'''は戦いを通じて得た絆を胸に魔法の訓練を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある夜、そんな彼女の下に「所属不明の魔導師が急速接近中」との警告が響く。不穏なものを感じながらも、それを迎えるべく家を出るなのは。それが、後に「'''闇の書事件'''」と呼ばれる、ある冬の悲しくも優しい出来事の幕開けだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
;ヴォルケンリッター&lt;br /&gt;
:闇の書が有する機能の一つ、「守護騎士システム」によって発生した4人の騎士の総称。&lt;br /&gt;
:闇の書本体や当代所有者を護衛し、また所有者の命令に従って行動し、リンカーコアの確保を行う事が主な役目。その体は生粋の肉体ではなく、魔力で構成された疑似的なものである。本体となる情報は闇の書内にある為、消滅（殺害）しても次の所有者に代われば再び出現する。各々にリンカーコアを有している為、闇の書のページを埋める為にも用いられるようだ（その場合騎士は消滅する）。各人物の詳細は[[ヴォルケンリッター]]を参照の事。&lt;br /&gt;
;闇の書事件&lt;br /&gt;
:闇の書を中心とした事件の総称。&lt;br /&gt;
:闇の書が転生と再生を繰り返す以上、幾度となくこの名を冠する事件は発生しており、劇中でも「現代の」闇の書事件と「11年前の」闇の書事件の二つが登場している。闇の書事件が発生する間隔は不明だが、登場人物の発言や時系列を鑑みるに、最低でも10年の間隔があると思われる。&lt;br /&gt;
;アルカンシェル&lt;br /&gt;
:時空管理局が有する、大型艦船用の強力無比な魔導砲。&lt;br /&gt;
:その強大な威力から普段は艦船に搭載されておらず、必要とされる事が予想される場合にのみ艦船に搭載され、その発動は搭載された艦船の提督に一任される。今まで時空管理局は闇の書への対処はアルカンシェルによる広域殲滅で行っており、局員達は闇の書の出現に際してアルカンシェル搭載が通例化している事を述べ、ヴォルケンリッター達も用いられた過去に居合わせたのかアルカンシェルの性能を知っていた。&lt;br /&gt;
:ユーノ曰く「発動地点を中心に、百数十キロメートル範囲の空間を歪曲させながら反応消滅を起こさせる魔導砲」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作：[[都築真紀]]／[[ivory (アダルトゲームブランド)|ivory]]&lt;br /&gt;
* 監督：[[草川啓造]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[三嶋章夫]]、田中辰弥&lt;br /&gt;
* 脚本：都築真紀&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：奥田泰弘&lt;br /&gt;
* [[美術監督]]・美術設定：片平真司&lt;br /&gt;
* 美術監督補佐：田村真衣子&lt;br /&gt;
* [[色彩設定]]：田崎智子&lt;br /&gt;
* [[撮影監督]]：小澤次雄&lt;br /&gt;
** 撮影：あどりぶ（南口大助、久野利和、内山国博、山岸真由美）&lt;br /&gt;
* ビジュアルデザイン：[[斉藤良成|斎藤良成]]&lt;br /&gt;
* ビジュアルエフェクト：南口大助&lt;br /&gt;
* 編集：関一彦（関編集室）&lt;br /&gt;
** ビデオ編集：[[東京現像所]]（山本洋平、金沢佳明）&lt;br /&gt;
* 音楽：[[佐野広明]]&lt;br /&gt;
* [[音響監督]]：[[亀山俊樹]]&lt;br /&gt;
* ミキサー：大坪恵美&lt;br /&gt;
* 音響効果：高梨絵美（[[ena (音響効果)|ena]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：OPレクエイムスタジオ&lt;br /&gt;
* 音響制作：[[オムニバスプロモーション]]&lt;br /&gt;
* オープニング・エンディングアニメーション&lt;br /&gt;
** 絵コンテ・演出：草川啓造、作画監督：奥田泰弘&lt;br /&gt;
* 制作デスク：江里口武志&lt;br /&gt;
* 設定制作：千原剛&lt;br /&gt;
* 進行チーフ：山本龍&lt;br /&gt;
* 制作管理：高江勇次&lt;br /&gt;
* プロモーション：向後友紀子、北風匡康&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー：田中勇&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：岩瀬繁功&lt;br /&gt;
* [[エグゼクティブプロデューサー]]：上村修&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[セブン・アークス]]&lt;br /&gt;
* [[グロス請け|制作協力]]：[[アークトゥールス]]（1〜3・5〜13話）、[[スタジオ旗艦]]（4話）&lt;br /&gt;
* 製作：[[製作委員会方式|なのはA'sPROJECT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
オープニング、エンディングともに全話を通して変更はないが、実はオープニングの最後にある各人のデバイスが次々と表示されるシーンで、闇の書がはやての杖（シュベルトクロイツ）に、またクロノのS2Uがデュランダルに、13話（最終話）のみ変更されている（一瞬の事なので気付きにくい）。&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ「[[ETERNAL BLAZE]]」&lt;br /&gt;
: 作詞：[[水樹奈々]] 作曲・編曲：[[上松範康]] 歌：水樹奈々（[[キングレコード]]）　&lt;br /&gt;
: コーラス：[[広谷順子]] 演奏：[[落合徹也|弦一徹オーケストラ]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ「[[Spiritual Garden]]」&lt;br /&gt;
: 作詞：三井ゆきこ 作曲・編曲：太田雅友 歌：[[田村ゆかり]]（[[コナミ]]）&lt;br /&gt;
; 挿入歌（第11話）：「[[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#魔法少女リリカルなのはA's|Snow Rain]]」&lt;br /&gt;
: 作詞：[[都築真紀]] 作曲：happy soul man 編曲：[[安井歩]] 歌：[[植田佳奈]]&lt;br /&gt;
; 挿入歌（第12話）：「[[SUPER GENERATION|BRAVE PHOENIX]]」&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲・編曲：上松範康　歌：水樹奈々&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!絵コンテ!!作画監督!!総作画監督!!DVD収録巻&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||はじまりは突然になの||rowspan=&amp;quot;13&amp;quot;|[[都築真紀]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[草川啓造]]||奥田泰弘||-||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||戦いの嵐、ふたたびなの||[[斉藤良成|斎藤良成]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|武蔵境孝||内田孝&amp;lt;br /&amp;gt;斎藤良成（エフェクト）||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|奥田泰弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||再会、そしてお引っ越しなの!||栗本宏志||尾尻進矢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||新たなる力、起動なの!||佐土原武之||三島由紀世・斎藤良成&amp;lt;br /&amp;gt;佐土原武之||澤崎誠||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||それは小さな願いなの（前編）||西村博昭||武内宣之||宇佐美皓一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||それは小さな願いなの（後編）||畠山茂樹||高山誠||小森篤||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||壊れた過去と現在となの||colspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|斎藤良成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||悲しい決意、勇気の選択なの||栗本宏志||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|武蔵境孝||木下裕孝||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|奥田泰弘||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||クリスマス・イブ||佐土原武之||内田孝・岡本健一郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||運命||畠山茂樹||高山誠||小森篤・高鋒誠&amp;lt;br /&amp;gt;藤本明子（補佐）||-||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||聖夜の贈り物||栗本宏志||武内宣之||田中ちゆき||奥田泰弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||夜の終わり、旅の終わり||西村博昭&amp;lt;br /&amp;gt;佐土原武之||くるおひろし||二宮壮史・斎藤良成&amp;lt;br /&amp;gt;加藤剣・岡本健一郎（補佐）||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||スタンバイ・レディ||畠山茂樹||[[坂田純一]]||小森篤・高鋒誠&amp;lt;br /&amp;gt;藤本明子（補佐）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
=== 本放送 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--AT-Xの事例は省略--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!系列放送局!!放送期間!!放送日時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[千葉県]]||[[千葉テレビ放送|ちばテレビ]]||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]||[[2005年]][[10月1日]] - [[12月24日]]||土曜 25時35分 - 26時05分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||rowspan=3|2005年[[10月4日]] - [[12月27日]]||火曜 24時30分 - 25時00分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[埼玉県]]||[[テレビ埼玉]]||火曜 25時30分 - 26時00分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[兵庫県]]||[[サンテレビジョン|サンテレビ]]||火曜 26時05分 - 26時35分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[神奈川県]]||[[テレビ神奈川|tvk]]||2005年[[10月6日]] - [[12月29日]]||木曜 25時45分 - 26時15分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[ファミリー劇場]]|||[[日本における衛星放送#CSデジタル|CS放送]]||[[2006年]][[5月2日]]&amp;lt;br&amp;gt;2006年[[5月24日]]&amp;lt;br&amp;gt;2006年[[5月25日]]&amp;lt;br&amp;gt;2006年[[5月26日]]||土曜 23時30分 - 日曜 06時00分&amp;lt;br&amp;gt;水曜 25時30分 - 28時00分(#1 - #5)&amp;lt;br&amp;gt;木曜 25時00分 - 28時00分(#6 - #11)&amp;lt;br&amp;gt;金曜 26時30分 - 27時30分(#12 - #13)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年再放送 ===&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
下記の3局で共通するスポンサーは付いているものの、厳密にはローカルセールス扱いの番組となるため、TBSでの放送時しか付かないスポンサーも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送系列!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[毎日放送]]（MBS）&amp;lt;ref&amp;gt;過去に『[[頭文字D]]』シリーズ（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）が関西圏のみ本放送当時は独立UHF局の[[京都放送|KBS京都]]のみの放送で、後に同じMBS『アニメシャワー』枠で放送された展開に近い形となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||[[2009年]][[10月3日]] - ||土曜 27時28分 - 27時58分&amp;lt;ref&amp;gt;初回のみ27時58分開始。前週の『[[戦場のヴァルキュリア]]』放送終了後の時間告知では、初回も定刻通りとされていたが、当日の『アニメシャワー』枠の冒頭に『[[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]』特別編が急遽組み込まれ、本来のレギュラー各作品が30分繰り下げとなるため、結果的には「なのは」劇場版公式サイトの告知通りの27時58分開始となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[アニメシャワー]]&amp;lt;/br&amp;gt;第4部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[TBSテレビ]]||2009年[[10月7日]] - [[12月30日]]||水曜 26時24分 - 26時54分||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中部日本放送]]（CBC）||2009年[[10月9日]] - [[2010年]][[1月15日]]||金曜 26時30分 - 27時00分||[[あにせん]]枠&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=TBSテレビ&lt;br /&gt;
|放送枠=水曜深夜26:24 - 26:54枠&lt;br /&gt;
|番組名=魔法少女リリカルなのはA's&lt;br /&gt;
|前番組=[[CBSドキュメント]]&amp;lt;br /&amp;gt;※当時の基本時間26:04 - 26:59&amp;lt;br/ &amp;gt;放送時間を35分繰り上げて継続&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=毎日放送&lt;br /&gt;
|放送枠=アニメシャワー 第4部&lt;br /&gt;
|番組名=魔法少女リリカルなのはA's&lt;br /&gt;
|前番組=[[戦場のヴァルキュリア]]&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=中部日本放送&lt;br /&gt;
|放送枠=金曜深夜26:30 - 27:00枠（あにせん）&lt;br /&gt;
|番組名=魔法少女リリカルなのはA's&lt;br /&gt;
|前番組=戦場のヴァルキュリア&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;!--次番組未確定のため、MBSとCBCは個別記載--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連作品 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
全て[[キングレコード]]より発売&amp;lt;ref&amp;gt;ただし同社のアニメ系レーベルとして知られる[[スターチャイルド]]ではなく[[キングレコードMM制作部|VC制作部（現・MM制作部）]]の制作である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。サウンドステージ&amp;lt;ref&amp;gt;この名称は本作の親作品である[[とらいあんぐるハートシリーズ]]の[[とらいあんぐるハート'S サウンドステージ|ドラマCDシリーズ]]に由来。&amp;lt;/ref&amp;gt;は本編の合間を[[ドラマCD]]にした番外編である。また、本作の[[サウンドトラック]]はセルDVD各巻に付属しており、単品としては発売されていない&amp;lt;ref&amp;gt;このような方法をとる場合は初回特典とすることが多いが、本作においてはそうではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。収録内容の詳細は[[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ01（第3.5話 ドキドキ!お風呂場は熱き戦場なの!、品番・KICA-733）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ02（第6.5話 今は遠き夜天の光、品番・KICA-743）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ03（第14話 これから、品番・KICA-768）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージボーカルベストコレクション（コミックマーケット70で販売・一般非売品）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's Vol.1（品番・KIBA-1301）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's Vol.2（品番・KIBA-1302）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's Vol.3（品番・KIBA-1303）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's Vol.4（品番・KIBA-1304）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's Vol.5（品番・KIBA-1305）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's Vol.6（品番・KIBA-1306）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
;魔法少女リリカルなのはA's THE COMICS&lt;br /&gt;
:原作：[[都築真紀]]、作画：[[長谷川光司]]&lt;br /&gt;
:単行本（全1巻）：2006年2月18日初版・[[月刊コミックNORA#ノーラコミックス|ノーラコミックス]]・ISBN 4-05-604335-3&lt;br /&gt;
:[[メガミマガジン]]に、放送開始に先立ち2005年10月号（2005年7月30日発行）から連載開始、以後放送終了と同時期の2006年2月号（2005年12月30日発行）まで掲載された。全6話。また、[[メガミマガジン#コミックキラリティー|コミックキラリティー]]vol.1にプロローグ、vol.2にエピローグが掲載された。以上は単行本発行時にすべて1冊にまとめられている。&lt;br /&gt;
:掲載された号が本編の放送開始前に発行されている前半3話は、「[[魔法少女リリカルなのは]]」と「魔法少女リリカルなのはA's」の間に起こった出来事を、3人のヒロインを中心にして綴ったエピソードが収録されている。&lt;br /&gt;
:また、本編の放送中に掲載された後半2話は、本編の幕間となるエピソードが、最終回放送後の掲載となった最終話とエピローグは、本編終了後のエピソードが収められている。&lt;br /&gt;
:基本的には読まなくとも本編の理解には問題はないが、漫画版が初出となる登場人物や出来事、後の「[[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]」に関連するエピソードなどもあり、読むことによって、より一層作品世界への理解が深まるようになっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--書店によっては入手は困難があるが現在第7版まで増刷されている。--&amp;gt;&amp;lt;!--入手の困難さや増刷状況は、特に記述の必要はないのでは？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファンブック ===&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは/魔法少女リリカルなのはA's ビジュアルファンブック（[[晋遊舎]]刊・2006年3月10日初版・ISBN 4-88-380515-8）&lt;br /&gt;
*メガミマガジンスペシャルセレクション 魔法少女リリカルなのはビジュアルコレクション（[[メガミマガジン]]編集部編・2006年10月31日初版・ISBN 4-05-403260-5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
==== 家庭用ゲーム ====&lt;br /&gt;
{{予定|section=1}}&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-]]&lt;br /&gt;
:2010年1月21日に、[[バンダイナムコゲームス]]のナムコレーベルより[[プレイステーション・ポータブル|PSP]]ソフトが発売予定。ジャンルは魔法対戦格闘アクション。シリーズのファンで都築とも親しい[[金子彰史]]が製作の主軸を務めている。ストーリーはアニメ本編以降のエピソードとなるオリジナルストーリー。[[figma]]他特典同梱の初回限定生産「リリカルBOX」も同時発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 携帯アプリ ====&lt;br /&gt;
[[ドワンゴ]]が運営する携帯サイト・[[携帯ゲーム百選]]においてミニゲームが配信されている。現在配信されているのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's [[15パズル|BATTLE SCENE PUZZLE]]&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's [[マインスイーパ|LOST LOGIA SWEEPER]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
;リリカル☆パーティーSP&lt;br /&gt;
:2005年9月25日にSTUDIO COASTで開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.nanoha.com/archive2/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{魔法少女リリカルなのは}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まほうしようしよりりかるなのはええす}}&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのは|* 2]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AFA%27s&amp;diff=65414</id>
		<title>魔法少女リリカルなのはA's</title>
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				<updated>2009-12-05T05:42:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: /* 2009年再放送 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|魔法少女リリカルなのはシリーズ|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはA's&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはA's THE COMICS&lt;br /&gt;
|作者=[[都築真紀]]&lt;br /&gt;
|作画=[[長谷川光司]]&lt;br /&gt;
|出版社={{flagicon|Japan}} [[学研ホールディングス|学習研究社]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[台湾]]・[[香港]] [[台湾国際角川書店]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[メガミマガジン]]・[[メガミマガジン#コミックキラリティー|コミックキラリティー]]&lt;br /&gt;
|レーベル=[[月刊コミックNORA#ノーラコミックス|ノーラコミックス]]&lt;br /&gt;
|発売日=2006年2月18日&lt;br /&gt;
|開始=2005年8月&lt;br /&gt;
|終了=2006年1月&lt;br /&gt;
|巻数=全1巻&lt;br /&gt;
|話数=全8話&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはA's&lt;br /&gt;
|原作=[[都築真紀]]/[[ivory (アダルトゲームブランド)|ivory]]&lt;br /&gt;
|監督=[[草川啓造]]&lt;br /&gt;
|企画=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|脚本=[[都築真紀]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[奥田泰弘]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[セブン・アークス]]&lt;br /&gt;
|製作=なのはA's PROJECT&lt;br /&gt;
|放送局={{flagicon|Japan}}[[#放送局|放送局]]参照&amp;lt;br/&amp;gt;台湾：Momo Kids&lt;br /&gt;
|放送開始=2005年10月&lt;br /&gt;
|放送終了=2005年12月&lt;br /&gt;
|話数=全13話&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|コピーライト=なのはA's PROJECT&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/RadioDrama&lt;br /&gt;
|メディア=ドラマCD&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ&lt;br /&gt;
|制作=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|演出=&lt;br /&gt;
|発売元=[[セブン・アークス]]&lt;br /&gt;
|販売元=[[キングレコード]]&lt;br /&gt;
|レーベル=[[キングレコードMM制作部|キングレコード（VCレーベル）]]&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始=2005年11月23日&lt;br /&gt;
|終了=2006年3月8日&lt;br /&gt;
|販売価格=&lt;br /&gt;
|売上本数=&lt;br /&gt;
|レイティング=&lt;br /&gt;
|収録時間=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|枚数=全3巻&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/RadioDrama&lt;br /&gt;
|メディア=ドラマCD&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージM&lt;br /&gt;
|制作=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|演出=&lt;br /&gt;
|書籍=[[メガミマガジン]]&lt;br /&gt;
|発売元=[[学研ホールディングス|学習研究社]]&lt;br /&gt;
|販売元=&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|発売日=2005年11月30日&lt;br /&gt;
|開始=&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|販売価格=&lt;br /&gt;
|売上本数=&lt;br /&gt;
|レイティング=&lt;br /&gt;
|収録時間=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|枚数=全1巻&lt;br /&gt;
|その他=2006年1月号付録&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Other&lt;br /&gt;
|タイトル=関連作品&lt;br /&gt;
|コンテンツ=&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのは]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]&lt;br /&gt;
** [[魔法戦記リリカルなのはForce]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはViVid]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ]]&lt;br /&gt;
* [[とらいあんぐるハートシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[とらいあんぐるハート3 〜Sweet Songs Forever〜]]&lt;br /&gt;
** [[とらいあんぐるハート3 リリカルおもちゃ箱]]&lt;br /&gt;
** [[とらいあんぐるハート'S サウンドステージ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクト アニメ}}&lt;br /&gt;
『'''魔法少女リリカルなのはA's'''』（'''まほうしょうじょリリカルなのはエース'''、英:''Magical girl lyrical Nanoha A's''）は、[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF系各局]]で2005年10月から12月にかけて全13話が放送された[[テレビアニメ]]作品。『[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]』の第2期の作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチコピーは「'''魔法少女、続けてます。'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
前作『[[魔法少女リリカルなのは]]』の続編であり、『[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]』の第2作目にあたる。前作からちょうど1年後に放映された。なお、作品内の時間では、『[[魔法少女リリカルなのは]]』の約半年後となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たな魔法体系である「ベルカ式魔法」を使う敵が登場する、主人公達が敗北し、しかる後にパワーアップする等、前作で好評を得た「魔法バトルアクション」路線をさらに押し進めている&amp;lt;ref&amp;gt;都築真紀の公式サイト[http://web.archive.org/web/20051030025700/homepage1.nifty.com/tuz/INDEXore.htm 2005/07/10のweb拍手レス]によると、1期とは製作理念が「またぜんぜんべつ」であるとのこと。&amp;lt;/ref&amp;gt;。あまりの過激さに「魔'''砲'''少女リリカルなのは」と呼ばれる程。さらに前作のヒロインだったなのは、フェイトに加え、新たなヒロイン'''[[八神はやて]]'''とそのはやてに従う[[ヴォルケンリッター|騎士達]]など、一気に主要な登場人物が前作の倍近くに増加し、さらに前作では無かった、敵か味方かも不明な第三勢力も登場し（1期時点での時空管理局は第三勢力とはいえ、一貫してなのは側だった）、それぞれの思惑で行動するなど、物語も前作よりさらに複雑化した。一方で、前作から一転してスピンオフ元である『[[とらいあんぐるハート3 〜Sweet Songs Forever〜|とらいあんぐるハート3]]』に由来する設定の影は次第に薄れ&amp;lt;ref&amp;gt;例えばクロノがなのはを急に意識しなくなったり、原作では料理ができない美由希が料理上手であると判明するなど。&amp;lt;/ref&amp;gt;、本作から本格的にアニメ独自の方向へと向かい始めることとなる。サブタイトル、その画面も9話以降は第1期よりのスタイルから変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、前作から登場しているデバイス（本作において「ミッドチルダ式魔法」という体系付けがされた）に対し、「ベルカ式魔法」のデバイスはドイツ語で喋り、担当声優にもドイツ語のネイティブスピーカーを採用&amp;lt;ref&amp;gt;グラーフアイゼン、レヴァンティンの声を担当している[[柿原徹也]]は日本人だがドイツ生まれのネイティブスピーカーである。&amp;lt;/ref&amp;gt;している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、前述の通り作品内での時間は前作からそれほど経過していないことにより、前作から登場している人物の立場や舞台となる場所には、それほど変化はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、本作からは約1年半の間を空けて、第3作となる『[[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]』が製作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2009年10月より[[Japan News Network|TBS系列]][[東名阪]]ネット（TBS・MBS・CBC）で[[再放送]]が行われているが、『'''元は[[UHFアニメ]]として放映された作品が在京[[キー局]]系列で再放送'''』される事例は極めて異例である&amp;lt;ref&amp;gt;その逆のパターンは多数存在する。似たような事例として、第1期がUHFアニメとして放映された『[[灼眼のシャナ]]』の第2期が、同じくTBS系列（第1期の幹事局を担当したMBS製作）東名阪ネットで放映された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、再放送版には『[[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st]]』の番組オリジナルCM（シリーズの登場人物が放送回ごとに異なるペアで宣伝）が挿入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--とりあえず、あらすじとしては、第1話部分相当の記述を行うようにしてください。でないと無駄に冗長になりますので。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
次元世界を揺るがした「'''PT事件（プレシア・テスタロッサ事件）'''」からおよそ半年後の12月。'''[[高町なのは]]'''は戦いを通じて得た絆を胸に魔法の訓練を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある夜、そんな彼女の下に「所属不明の魔導師が急速接近中」との警告が響く。不穏なものを感じながらも、それを迎えるべく家を出るなのは。それが、後に「'''闇の書事件'''」と呼ばれる、ある冬の悲しくも優しい出来事の幕開けだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
;ヴォルケンリッター&lt;br /&gt;
:闇の書が有する機能の一つ、「守護騎士システム」によって発生した4人の騎士の総称。&lt;br /&gt;
:闇の書本体や当代所有者を護衛し、また所有者の命令に従って行動し、リンカーコアの確保を行う事が主な役目。その体は生粋の肉体ではなく、魔力で構成された疑似的なものである。本体となる情報は闇の書内にある為、消滅（殺害）しても次の所有者に代われば再び出現する。各々にリンカーコアを有している為、闇の書のページを埋める為にも用いられるようだ（その場合騎士は消滅する）。各人物の詳細は[[ヴォルケンリッター]]を参照の事。&lt;br /&gt;
;闇の書事件&lt;br /&gt;
:闇の書を中心とした事件の総称。&lt;br /&gt;
:闇の書が転生と再生を繰り返す以上、幾度となくこの名を冠する事件は発生しており、劇中でも「現代の」闇の書事件と「11年前の」闇の書事件の二つが登場している。闇の書事件が発生する間隔は不明だが、登場人物の発言や時系列を鑑みるに、最低でも10年の間隔があると思われる。&lt;br /&gt;
;アルカンシェル&lt;br /&gt;
:時空管理局が有する、大型艦船用の強力無比な魔導砲。&lt;br /&gt;
:その強大な威力から普段は艦船に搭載されておらず、必要とされる事が予想される場合にのみ艦船に搭載され、その発動は搭載された艦船の提督に一任される。今まで時空管理局は闇の書への対処はアルカンシェルによる広域殲滅で行っており、局員達は闇の書の出現に際してアルカンシェル搭載が通例化している事を述べ、ヴォルケンリッター達も用いられた過去に居合わせたのかアルカンシェルの性能を知っていた。&lt;br /&gt;
:ユーノ曰く「発動地点を中心に、百数十キロメートル範囲の空間を歪曲させながら反応消滅を起こさせる魔導砲」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作：[[都築真紀]]／[[ivory (アダルトゲームブランド)|ivory]]&lt;br /&gt;
* 監督：[[草川啓造]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[三嶋章夫]]、田中辰弥&lt;br /&gt;
* 脚本：都築真紀&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：奥田泰弘&lt;br /&gt;
* [[美術監督]]・美術設定：片平真司&lt;br /&gt;
* 美術監督補佐：田村真衣子&lt;br /&gt;
* [[色彩設定]]：田崎智子&lt;br /&gt;
* [[撮影監督]]：小澤次雄&lt;br /&gt;
** 撮影：あどりぶ（南口大助、久野利和、内山国博、山岸真由美）&lt;br /&gt;
* ビジュアルデザイン：[[斉藤良成|斎藤良成]]&lt;br /&gt;
* ビジュアルエフェクト：南口大助&lt;br /&gt;
* 編集：関一彦（関編集室）&lt;br /&gt;
** ビデオ編集：[[東京現像所]]（山本洋平、金沢佳明）&lt;br /&gt;
* 音楽：[[佐野広明]]&lt;br /&gt;
* [[音響監督]]：[[亀山俊樹]]&lt;br /&gt;
* ミキサー：大坪恵美&lt;br /&gt;
* 音響効果：高梨絵美（[[ena (音響効果)|ena]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：OPレクエイムスタジオ&lt;br /&gt;
* 音響制作：[[オムニバスプロモーション]]&lt;br /&gt;
* オープニング・エンディングアニメーション&lt;br /&gt;
** 絵コンテ・演出：草川啓造、作画監督：奥田泰弘&lt;br /&gt;
* 制作デスク：江里口武志&lt;br /&gt;
* 設定制作：千原剛&lt;br /&gt;
* 進行チーフ：山本龍&lt;br /&gt;
* 制作管理：高江勇次&lt;br /&gt;
* プロモーション：向後友紀子、北風匡康&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー：田中勇&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：岩瀬繁功&lt;br /&gt;
* [[エグゼクティブプロデューサー]]：上村修&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[セブン・アークス]]&lt;br /&gt;
* [[グロス請け|制作協力]]：[[アークトゥールス]]（1〜3・5〜13話）、[[スタジオ旗艦]]（4話）&lt;br /&gt;
* 製作：[[製作委員会方式|なのはA'sPROJECT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
オープニング、エンディングともに全話を通して変更はないが、実はオープニングの最後にある各人のデバイスが次々と表示されるシーンで、闇の書がはやての杖（シュベルトクロイツ）に、またクロノのS2Uがデュランダルに、13話（最終話）のみ変更されている（一瞬の事なので気付きにくい）。&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ「[[ETERNAL BLAZE]]」&lt;br /&gt;
: 作詞：[[水樹奈々]] 作曲・編曲：[[上松範康]] 歌：水樹奈々（[[キングレコード]]）　&lt;br /&gt;
: コーラス：[[広谷順子]] 演奏：[[落合徹也|弦一徹オーケストラ]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ「[[Spiritual Garden]]」&lt;br /&gt;
: 作詞：三井ゆきこ 作曲・編曲：太田雅友 歌：[[田村ゆかり]]（[[コナミ]]）&lt;br /&gt;
; 挿入歌（第11話）：「[[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#魔法少女リリカルなのはA's|Snow Rain]]」&lt;br /&gt;
: 作詞：[[都築真紀]] 作曲：happy soul man 編曲：[[安井歩]] 歌：[[植田佳奈]]&lt;br /&gt;
; 挿入歌（第12話）：「[[SUPER GENERATION|BRAVE PHOENIX]]」&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲・編曲：上松範康　歌：水樹奈々&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!絵コンテ!!作画監督!!総作画監督!!DVD収録巻&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||はじまりは突然になの||rowspan=&amp;quot;13&amp;quot;|[[都築真紀]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[草川啓造]]||奥田泰弘||-||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||戦いの嵐、ふたたびなの||[[斉藤良成|斎藤良成]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|武蔵境孝||内田孝&amp;lt;br /&amp;gt;斎藤良成（エフェクト）||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|奥田泰弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||再会、そしてお引っ越しなの!||栗本宏志||尾尻進矢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||新たなる力、起動なの!||佐土原武之||三島由紀世・斎藤良成&amp;lt;br /&amp;gt;佐土原武之||澤崎誠||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||それは小さな願いなの（前編）||西村博昭||武内宣之||宇佐美皓一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||それは小さな願いなの（後編）||畠山茂樹||高山誠||小森篤||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||壊れた過去と現在となの||colspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|斎藤良成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||悲しい決意、勇気の選択なの||栗本宏志||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|武蔵境孝||木下裕孝||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|奥田泰弘||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||クリスマス・イブ||佐土原武之||内田孝・岡本健一郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||運命||畠山茂樹||高山誠||小森篤・高鋒誠&amp;lt;br /&amp;gt;藤本明子（補佐）||-||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||聖夜の贈り物||栗本宏志||武内宣之||田中ちゆき||奥田泰弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||夜の終わり、旅の終わり||西村博昭&amp;lt;br /&amp;gt;佐土原武之||くるおひろし||二宮壮史・斎藤良成&amp;lt;br /&amp;gt;加藤剣・岡本健一郎（補佐）||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||スタンバイ・レディ||畠山茂樹||[[坂田純一]]||小森篤・高鋒誠&amp;lt;br /&amp;gt;藤本明子（補佐）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
=== 本放送 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--AT-Xの事例は省略--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!系列放送局!!放送期間!!放送日時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[千葉県]]||[[千葉テレビ放送|ちばテレビ]]||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]||[[2005年]][[10月1日]] - [[12月24日]]||土曜 25時35分 - 26時05分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||rowspan=3|2005年[[10月4日]] - [[12月27日]]||火曜 24時30分 - 25時00分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[埼玉県]]||[[テレビ埼玉]]||火曜 25時30分 - 26時00分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[兵庫県]]||[[サンテレビジョン|サンテレビ]]||火曜 26時05分 - 26時35分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[神奈川県]]||[[テレビ神奈川|tvk]]||2005年[[10月6日]] - [[12月29日]]||木曜 25時45分 - 26時15分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[ファミリー劇場]]|||[[日本における衛星放送#CSデジタル|CS放送]]||[[2006年]][[5月2日]]&amp;lt;br&amp;gt;2006年[[5月24日]]&amp;lt;br&amp;gt;2006年[[5月25日]]&amp;lt;br&amp;gt;2006年[[5月26日]]||土曜 23時30分 - 日曜 06時00分&amp;lt;br&amp;gt;水曜 25時30分 - 28時00分(#1 - #5)&amp;lt;br&amp;gt;木曜 25時00分 - 28時00分(#6 - #11)&amp;lt;br&amp;gt;金曜 26時30分 - 27時30分(#12 - #13)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年再放送 ===&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
下記の3局で共通するスポンサーは付いているものの、厳密にはローカルセールス扱いの番組となるため、TBSでの放送時しか付かないスポンサーも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送系列!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[毎日放送]]（MBS）&amp;lt;ref&amp;gt;過去に『[[頭文字D]]』シリーズ（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）が関西圏のみ本放送当時は独立UHF局の[[京都放送|KBS京都]]のみの放送で、後に同じMBS『アニメシャワー』枠で放送された展開に近い形となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||[[2009年]][[10月3日]] - ||土曜 27時28分 - 27時58分&amp;lt;ref&amp;gt;初回のみ27時58分開始。前週の『[[戦場のヴァルキュリア]]』放送終了後の時間告知では、初回も定刻通りとされていたが、当日の『アニメシャワー』枠の冒頭に『[[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]』特別編が急遽組み込まれ、本来のレギュラー各作品が30分繰り下げとなるため、結果的には「なのは」劇場版公式サイトの告知通りの27時58分開始となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[アニメシャワー]]&amp;lt;/br&amp;gt;第4部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[TBSテレビ]]||2009年[[10月7日]] - [[12月30日]]||水曜 26時24分 - 26時54分||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中部日本放送]]（CBC）||2009年[[10月9日]] - [[2010年]][[1月15日]]||金曜 26時30分 - 27時00分||[[あにせん]]枠&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=TBSテレビ&lt;br /&gt;
|放送枠=水曜深夜26:24 - 26:54枠&lt;br /&gt;
|番組名=魔法少女リリカルなのはA's&lt;br /&gt;
|前番組=[[CBSドキュメント]]&amp;lt;br /&amp;gt;※当時の基本時間26:04 - 26:59&amp;lt;br/ &amp;gt;放送時間を35分繰り上げて継続&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=毎日放送&lt;br /&gt;
|放送枠=アニメシャワー 第4部&lt;br /&gt;
|番組名=魔法少女リリカルなのはA's&lt;br /&gt;
|前番組=[[戦場のヴァルキュリア]]&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=中部日本放送&lt;br /&gt;
|放送枠=金曜深夜26:30 - 27:00枠（あにせん）&lt;br /&gt;
|番組名=魔法少女リリカルなのはA's&lt;br /&gt;
|前番組=戦場のヴァルキュリア&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;!--次番組未確定のため、MBSとCBCは個別記載--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連作品 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
全て[[キングレコード]]より発売&amp;lt;ref&amp;gt;ただし同社のアニメ系レーベルとして知られる[[スターチャイルド]]ではなく[[キングレコードMM制作部|VC制作部（現・MM制作部）]]の制作である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。サウンドステージ&amp;lt;ref&amp;gt;この名称は本作の親作品である[[とらいあんぐるハートシリーズ]]の[[とらいあんぐるハート'S サウンドステージ|ドラマCDシリーズ]]に由来。&amp;lt;/ref&amp;gt;は本編の合間を[[ドラマCD]]にした番外編である。また、本作の[[サウンドトラック]]はセルDVD各巻に付属しており、単品としては発売されていない&amp;lt;ref&amp;gt;このような方法をとる場合は初回特典とすることが多いが、本作においてはそうではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。収録内容の詳細は[[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ01（第3.5話 ドキドキ!お風呂場は熱き戦場なの!、品番・KICA-733）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ02（第6.5話 今は遠き夜天の光、品番・KICA-743）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ03（第14話 これから、品番・KICA-768）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージボーカルベストコレクション（コミックマーケット70で販売・一般非売品）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's Vol.1（品番・KIBA-1301）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's Vol.2（品番・KIBA-1302）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's Vol.3（品番・KIBA-1303）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's Vol.4（品番・KIBA-1304）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's Vol.5（品番・KIBA-1305）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's Vol.6（品番・KIBA-1306）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
;魔法少女リリカルなのはA's THE COMICS&lt;br /&gt;
:原作：[[都築真紀]]、作画：[[長谷川光司]]&lt;br /&gt;
:単行本（全1巻）：2006年2月18日初版・[[月刊コミックNORA#ノーラコミックス|ノーラコミックス]]・ISBN 4-05-604335-3&lt;br /&gt;
:[[メガミマガジン]]に、放送開始に先立ち2005年10月号（2005年7月30日発行）から連載開始、以後放送終了と同時期の2006年2月号（2005年12月30日発行）まで掲載された。全6話。また、[[メガミマガジン#コミックキラリティー|コミックキラリティー]]vol.1にプロローグ、vol.2にエピローグが掲載された。以上は単行本発行時にすべて1冊にまとめられている。&lt;br /&gt;
:掲載された号が本編の放送開始前に発行されている前半3話は、「[[魔法少女リリカルなのは]]」と「魔法少女リリカルなのはA's」の間に起こった出来事を、3人のヒロインを中心にして綴ったエピソードが収録されている。&lt;br /&gt;
:また、本編の放送中に掲載された後半2話は、本編の幕間となるエピソードが、最終回放送後の掲載となった最終話とエピローグは、本編終了後のエピソードが収められている。&lt;br /&gt;
:基本的には読まなくとも本編の理解には問題はないが、漫画版が初出となる登場人物や出来事、後の「[[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]」に関連するエピソードなどもあり、読むことによって、より一層作品世界への理解が深まるようになっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--書店によっては入手は困難があるが現在第7版まで増刷されている。--&amp;gt;&amp;lt;!--入手の困難さや増刷状況は、特に記述の必要はないのでは？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファンブック ===&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは/魔法少女リリカルなのはA's ビジュアルファンブック（[[晋遊舎]]刊・2006年3月10日初版・ISBN 4-88-380515-8）&lt;br /&gt;
*メガミマガジンスペシャルセレクション 魔法少女リリカルなのはビジュアルコレクション（[[メガミマガジン]]編集部編・2006年10月31日初版・ISBN 4-05-403260-5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
==== 家庭用ゲーム ====&lt;br /&gt;
{{予定|section=1}}&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-]]&lt;br /&gt;
:2010年1月21日に、[[バンダイナムコゲームス]]のナムコレーベルより[[プレイステーション・ポータブル|PSP]]ソフトが発売予定。ジャンルは魔法対戦格闘アクション。シリーズのファンで都築とも親しい[[金子彰史]]が製作の主軸を務めている。ストーリーはアニメ本編以降のエピソードとなるオリジナルストーリー。[[figma]]他特典同梱の初回限定生産「リリカルBOX」も同時発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 携帯アプリ ====&lt;br /&gt;
[[ドワンゴ]]が運営する携帯サイト・[[携帯ゲーム百選]]においてミニゲームが配信されている。現在配信されているのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's [[15パズル|BATTLE SCENE PUZZLE]]&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's [[マインスイーパ|LOST LOGIA SWEEPER]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
;リリカル☆パーティーSP&lt;br /&gt;
:2005年9月25日にSTUDIO COASTで開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.nanoha.com/archive2/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{魔法少女リリカルなのは}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まほうしようしよりりかるなのはええす}}&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのは|* 2]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AFA%27s&amp;diff=65413</id>
		<title>魔法少女リリカルなのはA's</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AFA%27s&amp;diff=65413"/>
				<updated>2009-12-05T05:40:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|魔法少女リリカルなのはシリーズ|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはA's&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはA's THE COMICS&lt;br /&gt;
|作者=[[都築真紀]]&lt;br /&gt;
|作画=[[長谷川光司]]&lt;br /&gt;
|出版社={{flagicon|Japan}} [[学研ホールディングス|学習研究社]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[台湾]]・[[香港]] [[台湾国際角川書店]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[メガミマガジン]]・[[メガミマガジン#コミックキラリティー|コミックキラリティー]]&lt;br /&gt;
|レーベル=[[月刊コミックNORA#ノーラコミックス|ノーラコミックス]]&lt;br /&gt;
|発売日=2006年2月18日&lt;br /&gt;
|開始=2005年8月&lt;br /&gt;
|終了=2006年1月&lt;br /&gt;
|巻数=全1巻&lt;br /&gt;
|話数=全8話&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはA's&lt;br /&gt;
|原作=[[都築真紀]]/[[ivory (アダルトゲームブランド)|ivory]]&lt;br /&gt;
|監督=[[草川啓造]]&lt;br /&gt;
|企画=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|脚本=[[都築真紀]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[奥田泰弘]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[セブン・アークス]]&lt;br /&gt;
|製作=なのはA's PROJECT&lt;br /&gt;
|放送局={{flagicon|Japan}}[[#放送局|放送局]]参照&amp;lt;br/&amp;gt;台湾：Momo Kids&lt;br /&gt;
|放送開始=2005年10月&lt;br /&gt;
|放送終了=2005年12月&lt;br /&gt;
|話数=全13話&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|コピーライト=なのはA's PROJECT&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/RadioDrama&lt;br /&gt;
|メディア=ドラマCD&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ&lt;br /&gt;
|制作=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|演出=&lt;br /&gt;
|発売元=[[セブン・アークス]]&lt;br /&gt;
|販売元=[[キングレコード]]&lt;br /&gt;
|レーベル=[[キングレコードMM制作部|キングレコード（VCレーベル）]]&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始=2005年11月23日&lt;br /&gt;
|終了=2006年3月8日&lt;br /&gt;
|販売価格=&lt;br /&gt;
|売上本数=&lt;br /&gt;
|レイティング=&lt;br /&gt;
|収録時間=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|枚数=全3巻&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/RadioDrama&lt;br /&gt;
|メディア=ドラマCD&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージM&lt;br /&gt;
|制作=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|演出=&lt;br /&gt;
|書籍=[[メガミマガジン]]&lt;br /&gt;
|発売元=[[学研ホールディングス|学習研究社]]&lt;br /&gt;
|販売元=&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|発売日=2005年11月30日&lt;br /&gt;
|開始=&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|販売価格=&lt;br /&gt;
|売上本数=&lt;br /&gt;
|レイティング=&lt;br /&gt;
|収録時間=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|枚数=全1巻&lt;br /&gt;
|その他=2006年1月号付録&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Other&lt;br /&gt;
|タイトル=関連作品&lt;br /&gt;
|コンテンツ=&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのは]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]&lt;br /&gt;
** [[魔法戦記リリカルなのはForce]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはViVid]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ]]&lt;br /&gt;
* [[とらいあんぐるハートシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[とらいあんぐるハート3 〜Sweet Songs Forever〜]]&lt;br /&gt;
** [[とらいあんぐるハート3 リリカルおもちゃ箱]]&lt;br /&gt;
** [[とらいあんぐるハート'S サウンドステージ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクト アニメ}}&lt;br /&gt;
『'''魔法少女リリカルなのはA's'''』（'''まほうしょうじょリリカルなのはエース'''、英:''Magical girl lyrical Nanoha A's''）は、[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF系各局]]で2005年10月から12月にかけて全13話が放送された[[テレビアニメ]]作品。『[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]』の第2期の作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチコピーは「'''魔法少女、続けてます。'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
前作『[[魔法少女リリカルなのは]]』の続編であり、『[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]』の第2作目にあたる。前作からちょうど1年後に放映された。なお、作品内の時間では、『[[魔法少女リリカルなのは]]』の約半年後となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たな魔法体系である「ベルカ式魔法」を使う敵が登場する、主人公達が敗北し、しかる後にパワーアップする等、前作で好評を得た「魔法バトルアクション」路線をさらに押し進めている&amp;lt;ref&amp;gt;都築真紀の公式サイト[http://web.archive.org/web/20051030025700/homepage1.nifty.com/tuz/INDEXore.htm 2005/07/10のweb拍手レス]によると、1期とは製作理念が「またぜんぜんべつ」であるとのこと。&amp;lt;/ref&amp;gt;。あまりの過激さに「魔'''砲'''少女リリカルなのは」と呼ばれる程。さらに前作のヒロインだったなのは、フェイトに加え、新たなヒロイン'''[[八神はやて]]'''とそのはやてに従う[[ヴォルケンリッター|騎士達]]など、一気に主要な登場人物が前作の倍近くに増加し、さらに前作では無かった、敵か味方かも不明な第三勢力も登場し（1期時点での時空管理局は第三勢力とはいえ、一貫してなのは側だった）、それぞれの思惑で行動するなど、物語も前作よりさらに複雑化した。一方で、前作から一転してスピンオフ元である『[[とらいあんぐるハート3 〜Sweet Songs Forever〜|とらいあんぐるハート3]]』に由来する設定の影は次第に薄れ&amp;lt;ref&amp;gt;例えばクロノがなのはを急に意識しなくなったり、原作では料理ができない美由希が料理上手であると判明するなど。&amp;lt;/ref&amp;gt;、本作から本格的にアニメ独自の方向へと向かい始めることとなる。サブタイトル、その画面も9話以降は第1期よりのスタイルから変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、前作から登場しているデバイス（本作において「ミッドチルダ式魔法」という体系付けがされた）に対し、「ベルカ式魔法」のデバイスはドイツ語で喋り、担当声優にもドイツ語のネイティブスピーカーを採用&amp;lt;ref&amp;gt;グラーフアイゼン、レヴァンティンの声を担当している[[柿原徹也]]は日本人だがドイツ生まれのネイティブスピーカーである。&amp;lt;/ref&amp;gt;している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、前述の通り作品内での時間は前作からそれほど経過していないことにより、前作から登場している人物の立場や舞台となる場所には、それほど変化はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、本作からは約1年半の間を空けて、第3作となる『[[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]』が製作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2009年10月より[[Japan News Network|TBS系列]][[東名阪]]ネット（TBS・MBS・CBC）で[[再放送]]が行われているが、『'''元は[[UHFアニメ]]として放映された作品が在京[[キー局]]系列で再放送'''』される事例は極めて異例である&amp;lt;ref&amp;gt;その逆のパターンは多数存在する。似たような事例として、第1期がUHFアニメとして放映された『[[灼眼のシャナ]]』の第2期が、同じくTBS系列（第1期の幹事局を担当したMBS製作）東名阪ネットで放映された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、再放送版には『[[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st]]』の番組オリジナルCM（シリーズの登場人物が放送回ごとに異なるペアで宣伝）が挿入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--とりあえず、あらすじとしては、第1話部分相当の記述を行うようにしてください。でないと無駄に冗長になりますので。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
次元世界を揺るがした「'''PT事件（プレシア・テスタロッサ事件）'''」からおよそ半年後の12月。'''[[高町なのは]]'''は戦いを通じて得た絆を胸に魔法の訓練を続けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある夜、そんな彼女の下に「所属不明の魔導師が急速接近中」との警告が響く。不穏なものを感じながらも、それを迎えるべく家を出るなのは。それが、後に「'''闇の書事件'''」と呼ばれる、ある冬の悲しくも優しい出来事の幕開けだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
;ヴォルケンリッター&lt;br /&gt;
:闇の書が有する機能の一つ、「守護騎士システム」によって発生した4人の騎士の総称。&lt;br /&gt;
:闇の書本体や当代所有者を護衛し、また所有者の命令に従って行動し、リンカーコアの確保を行う事が主な役目。その体は生粋の肉体ではなく、魔力で構成された疑似的なものである。本体となる情報は闇の書内にある為、消滅（殺害）しても次の所有者に代われば再び出現する。各々にリンカーコアを有している為、闇の書のページを埋める為にも用いられるようだ（その場合騎士は消滅する）。各人物の詳細は[[ヴォルケンリッター]]を参照の事。&lt;br /&gt;
;闇の書事件&lt;br /&gt;
:闇の書を中心とした事件の総称。&lt;br /&gt;
:闇の書が転生と再生を繰り返す以上、幾度となくこの名を冠する事件は発生しており、劇中でも「現代の」闇の書事件と「11年前の」闇の書事件の二つが登場している。闇の書事件が発生する間隔は不明だが、登場人物の発言や時系列を鑑みるに、最低でも10年の間隔があると思われる。&lt;br /&gt;
;アルカンシェル&lt;br /&gt;
:時空管理局が有する、大型艦船用の強力無比な魔導砲。&lt;br /&gt;
:その強大な威力から普段は艦船に搭載されておらず、必要とされる事が予想される場合にのみ艦船に搭載され、その発動は搭載された艦船の提督に一任される。今まで時空管理局は闇の書への対処はアルカンシェルによる広域殲滅で行っており、局員達は闇の書の出現に際してアルカンシェル搭載が通例化している事を述べ、ヴォルケンリッター達も用いられた過去に居合わせたのかアルカンシェルの性能を知っていた。&lt;br /&gt;
:ユーノ曰く「発動地点を中心に、百数十キロメートル範囲の空間を歪曲させながら反応消滅を起こさせる魔導砲」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作：[[都築真紀]]／[[ivory (アダルトゲームブランド)|ivory]]&lt;br /&gt;
* 監督：[[草川啓造]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[三嶋章夫]]、田中辰弥&lt;br /&gt;
* 脚本：都築真紀&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：奥田泰弘&lt;br /&gt;
* [[美術監督]]・美術設定：片平真司&lt;br /&gt;
* 美術監督補佐：田村真衣子&lt;br /&gt;
* [[色彩設定]]：田崎智子&lt;br /&gt;
* [[撮影監督]]：小澤次雄&lt;br /&gt;
** 撮影：あどりぶ（南口大助、久野利和、内山国博、山岸真由美）&lt;br /&gt;
* ビジュアルデザイン：[[斉藤良成|斎藤良成]]&lt;br /&gt;
* ビジュアルエフェクト：南口大助&lt;br /&gt;
* 編集：関一彦（関編集室）&lt;br /&gt;
** ビデオ編集：[[東京現像所]]（山本洋平、金沢佳明）&lt;br /&gt;
* 音楽：[[佐野広明]]&lt;br /&gt;
* [[音響監督]]：[[亀山俊樹]]&lt;br /&gt;
* ミキサー：大坪恵美&lt;br /&gt;
* 音響効果：高梨絵美（[[ena (音響効果)|ena]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：OPレクエイムスタジオ&lt;br /&gt;
* 音響制作：[[オムニバスプロモーション]]&lt;br /&gt;
* オープニング・エンディングアニメーション&lt;br /&gt;
** 絵コンテ・演出：草川啓造、作画監督：奥田泰弘&lt;br /&gt;
* 制作デスク：江里口武志&lt;br /&gt;
* 設定制作：千原剛&lt;br /&gt;
* 進行チーフ：山本龍&lt;br /&gt;
* 制作管理：高江勇次&lt;br /&gt;
* プロモーション：向後友紀子、北風匡康&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー：田中勇&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：岩瀬繁功&lt;br /&gt;
* [[エグゼクティブプロデューサー]]：上村修&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[セブン・アークス]]&lt;br /&gt;
* [[グロス請け|制作協力]]：[[アークトゥールス]]（1〜3・5〜13話）、[[スタジオ旗艦]]（4話）&lt;br /&gt;
* 製作：[[製作委員会方式|なのはA'sPROJECT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
オープニング、エンディングともに全話を通して変更はないが、実はオープニングの最後にある各人のデバイスが次々と表示されるシーンで、闇の書がはやての杖（シュベルトクロイツ）に、またクロノのS2Uがデュランダルに、13話（最終話）のみ変更されている（一瞬の事なので気付きにくい）。&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ「[[ETERNAL BLAZE]]」&lt;br /&gt;
: 作詞：[[水樹奈々]] 作曲・編曲：[[上松範康]] 歌：水樹奈々（[[キングレコード]]）　&lt;br /&gt;
: コーラス：[[広谷順子]] 演奏：[[落合徹也|弦一徹オーケストラ]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ「[[Spiritual Garden]]」&lt;br /&gt;
: 作詞：三井ゆきこ 作曲・編曲：太田雅友 歌：[[田村ゆかり]]（[[コナミ]]）&lt;br /&gt;
; 挿入歌（第11話）：「[[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#魔法少女リリカルなのはA's|Snow Rain]]」&lt;br /&gt;
: 作詞：[[都築真紀]] 作曲：happy soul man 編曲：[[安井歩]] 歌：[[植田佳奈]]&lt;br /&gt;
; 挿入歌（第12話）：「[[SUPER GENERATION|BRAVE PHOENIX]]」&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲・編曲：上松範康　歌：水樹奈々&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!絵コンテ!!作画監督!!総作画監督!!DVD収録巻&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||はじまりは突然になの||rowspan=&amp;quot;13&amp;quot;|[[都築真紀]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[草川啓造]]||奥田泰弘||-||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||戦いの嵐、ふたたびなの||[[斉藤良成|斎藤良成]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|武蔵境孝||内田孝&amp;lt;br /&amp;gt;斎藤良成（エフェクト）||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|奥田泰弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||再会、そしてお引っ越しなの!||栗本宏志||尾尻進矢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||新たなる力、起動なの!||佐土原武之||三島由紀世・斎藤良成&amp;lt;br /&amp;gt;佐土原武之||澤崎誠||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||それは小さな願いなの（前編）||西村博昭||武内宣之||宇佐美皓一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||それは小さな願いなの（後編）||畠山茂樹||高山誠||小森篤||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||壊れた過去と現在となの||colspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|斎藤良成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||悲しい決意、勇気の選択なの||栗本宏志||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|武蔵境孝||木下裕孝||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|奥田泰弘||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||クリスマス・イブ||佐土原武之||内田孝・岡本健一郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||運命||畠山茂樹||高山誠||小森篤・高鋒誠&amp;lt;br /&amp;gt;藤本明子（補佐）||-||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||聖夜の贈り物||栗本宏志||武内宣之||田中ちゆき||奥田泰弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||夜の終わり、旅の終わり||西村博昭&amp;lt;br /&amp;gt;佐土原武之||くるおひろし||二宮壮史・斎藤良成&amp;lt;br /&amp;gt;加藤剣・岡本健一郎（補佐）||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||スタンバイ・レディ||畠山茂樹||[[坂田純一]]||小森篤・高鋒誠&amp;lt;br /&amp;gt;藤本明子（補佐）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
=== 本放送 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--AT-Xの事例は省略--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!系列放送局!!放送期間!!放送日時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[千葉県]]||[[千葉テレビ放送|ちばテレビ]]||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]||[[2005年]][[10月1日]] - [[12月24日]]||土曜 25時35分 - 26時05分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||rowspan=3|2005年[[10月4日]] - [[12月27日]]||火曜 24時30分 - 25時00分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[埼玉県]]||[[テレビ埼玉]]||火曜 25時30分 - 26時00分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[兵庫県]]||[[サンテレビジョン|サンテレビ]]||火曜 26時05分 - 26時35分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[神奈川県]]||[[テレビ神奈川|tvk]]||2005年[[10月6日]] - [[12月29日]]||木曜 25時45分 - 26時15分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[ファミリー劇場]]|||[[日本における衛星放送#CSデジタル|CS放送]]||[[2006年]][[5月2日]]&amp;lt;br&amp;gt;2006年[[5月24日]]&amp;lt;br&amp;gt;2006年[[5月25日]]&amp;lt;br&amp;gt;2006年[[5月26日]]||土曜 23時30分 - 日曜 06時00分&amp;lt;br&amp;gt;水曜 25時30分 - 28時00分(#1 - #5)&amp;lt;br&amp;gt;木曜 25時00分 - 28時00分(#6 - #11)&amp;lt;br&amp;gt;金曜 26時30分 - 27時30分(#12 - #13)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年再放送 ===&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
下記の3局で共通するスポンサーは付いているものの、厳密にはローカルセールス扱いの番組となるため、TBSでの放送時しか付かないスポンサーも存在する&amp;lt;!-- 前者は劇場版CMなど、後者はA'sゲーム版のCMなどが該当。具体的な企業名は申し合わせがあるため記載しない ---&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送系列!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[毎日放送]]（MBS）&amp;lt;ref&amp;gt;過去に『[[頭文字D]]』シリーズ（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）が関西圏のみ本放送当時は独立UHF局の[[京都放送|KBS京都]]のみの放送で、後に同じMBS『アニメシャワー』枠で放送された展開に近い形となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||[[2009年]][[10月3日]] - ||土曜 27時28分 - 27時58分&amp;lt;ref&amp;gt;初回のみ27時58分開始。前週の『[[戦場のヴァルキュリア]]』放送終了後の時間告知では、初回も定刻通りとされていたが、当日の『アニメシャワー』枠の冒頭に『[[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]』特別編が急遽組み込まれ、本来のレギュラー各作品が30分繰り下げとなるため、結果的には「なのは」劇場版公式サイトの告知通りの27時58分開始となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[アニメシャワー]]&amp;lt;/br&amp;gt;第4部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[TBSテレビ]]||2009年[[10月7日]] - [[12月30日]]||水曜 26時24分 - 26時54分||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中部日本放送]]（CBC）||2009年[[10月9日]] - [[2010年]][[1月15日]]||金曜 26時30分 - 27時00分||[[あにせん]]枠&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=TBSテレビ&lt;br /&gt;
|放送枠=水曜深夜26:24 - 26:54枠&lt;br /&gt;
|番組名=魔法少女リリカルなのはA's&lt;br /&gt;
|前番組=[[CBSドキュメント]]&amp;lt;br /&amp;gt;※当時の基本時間26:04 - 26:59&amp;lt;br/ &amp;gt;放送時間を35分繰り上げて継続&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
|2放送局=毎日放送&lt;br /&gt;
|2放送枠=アニメシャワー 第4部&lt;br /&gt;
|2番組名=魔法少女リリカルなのはA's&lt;br /&gt;
|2前番組=[[戦場のヴァルキュリア]]&lt;br /&gt;
|2次番組=&lt;br /&gt;
|3放送局=中部日本放送&lt;br /&gt;
|3放送枠=金曜深夜26:30 - 27:00枠（あにせん）&lt;br /&gt;
|3番組名=魔法少女リリカルなのはA's&lt;br /&gt;
|3前番組=戦場のヴァルキュリア&lt;br /&gt;
|3次番組=&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;!--次番組未確定のため、MBSとCBCは個別記載--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連作品 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
全て[[キングレコード]]より発売&amp;lt;ref&amp;gt;ただし同社のアニメ系レーベルとして知られる[[スターチャイルド]]ではなく[[キングレコードMM制作部|VC制作部（現・MM制作部）]]の制作である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。サウンドステージ&amp;lt;ref&amp;gt;この名称は本作の親作品である[[とらいあんぐるハートシリーズ]]の[[とらいあんぐるハート'S サウンドステージ|ドラマCDシリーズ]]に由来。&amp;lt;/ref&amp;gt;は本編の合間を[[ドラマCD]]にした番外編である。また、本作の[[サウンドトラック]]はセルDVD各巻に付属しており、単品としては発売されていない&amp;lt;ref&amp;gt;このような方法をとる場合は初回特典とすることが多いが、本作においてはそうではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。収録内容の詳細は[[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ01（第3.5話 ドキドキ!お風呂場は熱き戦場なの!、品番・KICA-733）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ02（第6.5話 今は遠き夜天の光、品番・KICA-743）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ03（第14話 これから、品番・KICA-768）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージボーカルベストコレクション（コミックマーケット70で販売・一般非売品）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's Vol.1（品番・KIBA-1301）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's Vol.2（品番・KIBA-1302）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's Vol.3（品番・KIBA-1303）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's Vol.4（品番・KIBA-1304）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's Vol.5（品番・KIBA-1305）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's Vol.6（品番・KIBA-1306）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
;魔法少女リリカルなのはA's THE COMICS&lt;br /&gt;
:原作：[[都築真紀]]、作画：[[長谷川光司]]&lt;br /&gt;
:単行本（全1巻）：2006年2月18日初版・[[月刊コミックNORA#ノーラコミックス|ノーラコミックス]]・ISBN 4-05-604335-3&lt;br /&gt;
:[[メガミマガジン]]に、放送開始に先立ち2005年10月号（2005年7月30日発行）から連載開始、以後放送終了と同時期の2006年2月号（2005年12月30日発行）まで掲載された。全6話。また、[[メガミマガジン#コミックキラリティー|コミックキラリティー]]vol.1にプロローグ、vol.2にエピローグが掲載された。以上は単行本発行時にすべて1冊にまとめられている。&lt;br /&gt;
:掲載された号が本編の放送開始前に発行されている前半3話は、「[[魔法少女リリカルなのは]]」と「魔法少女リリカルなのはA's」の間に起こった出来事を、3人のヒロインを中心にして綴ったエピソードが収録されている。&lt;br /&gt;
:また、本編の放送中に掲載された後半2話は、本編の幕間となるエピソードが、最終回放送後の掲載となった最終話とエピローグは、本編終了後のエピソードが収められている。&lt;br /&gt;
:基本的には読まなくとも本編の理解には問題はないが、漫画版が初出となる登場人物や出来事、後の「[[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]」に関連するエピソードなどもあり、読むことによって、より一層作品世界への理解が深まるようになっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--書店によっては入手は困難があるが現在第7版まで増刷されている。--&amp;gt;&amp;lt;!--入手の困難さや増刷状況は、特に記述の必要はないのでは？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファンブック ===&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは/魔法少女リリカルなのはA's ビジュアルファンブック（[[晋遊舎]]刊・2006年3月10日初版・ISBN 4-88-380515-8）&lt;br /&gt;
*メガミマガジンスペシャルセレクション 魔法少女リリカルなのはビジュアルコレクション（[[メガミマガジン]]編集部編・2006年10月31日初版・ISBN 4-05-403260-5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
==== 家庭用ゲーム ====&lt;br /&gt;
{{予定|section=1}}&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-]]&lt;br /&gt;
:2010年1月21日に、[[バンダイナムコゲームス]]のナムコレーベルより[[プレイステーション・ポータブル|PSP]]ソフトが発売予定。ジャンルは魔法対戦格闘アクション。シリーズのファンで都築とも親しい[[金子彰史]]が製作の主軸を務めている。ストーリーはアニメ本編以降のエピソードとなるオリジナルストーリー。[[figma]]他特典同梱の初回限定生産「リリカルBOX」も同時発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 携帯アプリ ====&lt;br /&gt;
[[ドワンゴ]]が運営する携帯サイト・[[携帯ゲーム百選]]においてミニゲームが配信されている。現在配信されているのは以下の通り。&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's [[15パズル|BATTLE SCENE PUZZLE]]&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのはA's [[マインスイーパ|LOST LOGIA SWEEPER]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
;リリカル☆パーティーSP&lt;br /&gt;
:2005年9月25日にSTUDIO COASTで開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.nanoha.com/archive2/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{魔法少女リリカルなのは}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まほうしようしよりりかるなのはええす}}&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのは|* 2]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E6%B3%95%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AF&amp;diff=65412</id>
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				<updated>2009-12-05T05:37:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;;魔法少女リリカルなのは&lt;br /&gt;
* [[ivory (アダルトゲームブランド)|ivory]]制作・[[スペースプロジェクト#JANIS|JANIS]]発売の[[アダルトゲーム|18禁]][[恋愛アドベンチャーゲーム]]作品『[[とらいあんぐるハートシリーズ|とらいあんぐるハート]]』シリーズ内の作品。&lt;br /&gt;
# 『[[とらいあんぐるハート3 〜Sweet Songs Forever〜]]』において、ゲームクリア後のおまけシナリオとして収録された「CMスポット」において新番組として予告された架空のテレビアニメ作品のタイトル。本編のパロディ的な内容で嘘企画であると明記されており、後に実際に制作された以下に挙げるいずれの作品とも全くの別物である。&lt;br /&gt;
# 1.の[[ファンディスク]]『[[とらいあんぐるハート3 リリカルおもちゃ箱]]』に収録されているミニシナリオ。狭義にはこの作品がテレビアニメ版の原作にあたる&amp;lt;ref&amp;gt;広義には[[とらいあんぐるハートシリーズ]]全体を指す。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、実質的には1.をはじめとした[[とらいあんぐるハートシリーズ]]全体の後日談にあたる作品でありテレビアニメ版とは全くの別物である。&lt;br /&gt;
# [[とらいあんぐるハート3 〜Sweet Songs Forever〜#とらいあんぐるハート 〜Sweet Songs Forever〜|1.のOVA版]]に先行して発売されたミュージッククリップ集『[[とらいあんぐるハート3 〜Sweet Songs Forever〜#とらいあんぐるハート 〜Sweet Songs Forever〜 サウンドステージVA|とらいあんぐるハート 〜Sweet Songs Forever〜 サウンドステージVA]]』に2.のオープニングアニメという名目で収録されている短編アニメ作品&amp;lt;ref&amp;gt;正式なトラックタイトルは『'''リリカル・マジック 〜素敵な魔法〜'''』。また、曲名でもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、この作品及びOVA本編はテレビアニメ版と同一スタッフによる制作である。&lt;br /&gt;
* 上記から[[スピンオフ作品|スピンオフ]]し、世界設定を大幅に変更した上で制作された[[テレビアニメ]]作品のシリーズ。&amp;lt;br /&amp;gt;''シリーズ全体の概要に関しては[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]を、登場人物に関しては[[魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
# 第1期『'''魔法少女リリカルなのは'''』は、2004年10月から2004年12月にかけて全13話が放送された。'''本項ではこの作品について記述する。'''&lt;br /&gt;
# 第2期『'''[[魔法少女リリカルなのはA's]]'''（エース）』は、2005年10月から2005年12月にかけて全13話が放送された。&lt;br /&gt;
# 第3期『'''[[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]'''（ストライカーズ）』は、2007年4月から2007年9月にかけて全26話が放送された。&lt;br /&gt;
# 劇場版『'''[[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st]]'''』の製作が2008年7月に発表された。第1期をベースとした、新設定・新デザインによるパラレルストーリー&amp;lt;ref&amp;gt;[[メガミマガジン]]通巻100号記念特大号「魔法少女リリカルなのは特集」／[http://www.mainichi.jp/enta/mantan/news/20080730mog00m200023000c.html 魔法少女リリカルなのは：劇場版アニメ化決定 第1シリーズをリニューアルし09年公開へ(まんたんウェブ) - 毎日jp(毎日新聞)]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
# 第4期は以下の2作品からなる。&lt;br /&gt;
#* 『'''[[魔法戦記リリカルなのはForce]]'''（フォース）』は、｢[[娘TYPE]]｣Vol.1から連載中の漫画作品。&lt;br /&gt;
#* 『'''[[魔法少女リリカルなのはViVid]]'''（ヴィヴィッド）』は、｢[[月刊コンプエース]]｣2009年7月号から連載中の漫画作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Pathnav|魔法少女リリカルなのはシリーズ|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのは&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=[[都築真紀]]/[[ivory (アダルトゲームブランド)|ivory]]&lt;br /&gt;
|監督=[[新房昭之]]&lt;br /&gt;
|企画=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|脚本=[[都築真紀]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[奥田泰弘]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[セブン・アークス]]&lt;br /&gt;
|製作=なのはPROJECT&lt;br /&gt;
|放送局={{flagicon|Japan}}[[#放送局|放送局]]参照&amp;lt;br/&amp;gt;[[台湾]]：Momo Kids&amp;lt;br/&amp;gt;[[香港]]：HKCTV&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|South Korea}}Qwiny&amp;lt;br/&amp;gt;[[タイ]]：TrueVisions&amp;lt;br/&amp;gt;[[マレーシア]]NTV7&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|放送開始=2004年10月&lt;br /&gt;
|放送終了=12月&lt;br /&gt;
|話数=全13話&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|コピーライト=なのはPROJECT&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/RadioDrama&lt;br /&gt;
|メディア=ドラマCD&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのは サウンドステージ&lt;br /&gt;
|制作=[[ディスカバリー (アニメレーベル)|ディスカバリー]]&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|演出=&lt;br /&gt;
|発売元=[[セブンエイト]]&lt;br /&gt;
|販売元=[[キングレコード]]&lt;br /&gt;
|レーベル=キングレコード（[[キングレコードMM制作部|VC制作部]]担当）&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始=2004年11月26日&lt;br /&gt;
|終了=2005年4月6日&lt;br /&gt;
|販売価格=&lt;br /&gt;
|売上本数=&lt;br /&gt;
|レイティング=&lt;br /&gt;
|収録時間=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|枚数=全3巻&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Novel&lt;br /&gt;
|タイトル=魔法少女リリカルなのは&lt;br /&gt;
|著者='''原作''' [[都築真紀]]/[[ivory (アダルトゲームブランド)|ivory]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''文''' [[都築真紀]]&lt;br /&gt;
|イラスト='''カバー・口絵''' [[奥田泰弘]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''本文''' [[長谷川光司]]&lt;br /&gt;
|出版社={{flagicon|Japan}} [[学研ホールディングス|学習研究社]]&amp;lt;br /&amp;gt;台湾・香港 [[台湾国際角川書店]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=&lt;br /&gt;
|レーベル=[[メガミ文庫]]&lt;br /&gt;
|発売日=2005年9月27日&lt;br /&gt;
|開始=&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|巻数=全1巻&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Other&lt;br /&gt;
|タイトル=関連作品&lt;br /&gt;
|コンテンツ=&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはA's]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]&lt;br /&gt;
** [[魔法戦記リリカルなのはForce]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはViVid]]&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ]]&lt;br /&gt;
* [[とらいあんぐるハートシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[とらいあんぐるハート3 〜Sweet Songs Forever〜]]&lt;br /&gt;
** [[とらいあんぐるハート3 リリカルおもちゃ箱]]&lt;br /&gt;
** [[とらいあんぐるハート'S サウンドステージ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクト アニメ}}&lt;br /&gt;
『'''魔法少女リリカルなのは'''』（まほうしょうじょリリカルなのは、{{lang-en-short|Magical girl lyrical Nanoha}}）は、[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF系各局]]で2004年10月から12月にかけて全13話が放送された[[テレビアニメ]]作品。『[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]』の第1期の作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチコピーは「'''魔法少女、はじめました。'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
本作は、[[テレビアニメ]]としての、『[[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]』の第1作目にあたり、良くも悪くもこのシリーズの流れを決定付けた作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作となったゲーム『[[とらいあんぐるハートシリーズ]]』のシナリオを担当した[[都築真紀]]が本作の全話の脚本も担当したのだが、当初から都築は「ゲームをそのままアニメ化することは難しい」という持論を持っており、また原作の『リリカルなのは』は『とらいあんぐるハート』という土壌があって初めて成立するもので、原作の『リリカルなのは』の部分だけをアニメ化しても上手くいかないと考えていたため、登場人物の設定を流用しただけで、内容についてはオリジナルで行くことに決めていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;vfb&amp;quot;&amp;gt;『魔法少女リリカルなのは/魔法少女リリカルなのはA's ビジュアルファンブック』[[晋遊舎]]、2006年、138ページ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、当初から[[UHFアニメ]]として深夜に放送されることは決まっていたため、その時間帯に視聴する層にアピールするため、派手なアクションを取り入れたとも語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;vfb&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、原作では重要なファクターだった男女間の恋愛というものは本作では極力オミットされ&amp;lt;ref&amp;gt;同サイトのweb拍手レス「[http://web.archive.org/web/20060903220425/homepage1.nifty.com/tuz/log2005-1.htm 過去ログ(*´A｀)2005年1月〜]」の5/10などを信じるならば、恋愛もまた「アニメで表現するのは難しい」テーマだと考えていたようだ。&amp;lt;/ref&amp;gt;、代わりになのはと、当初敵対する立場だったフェイトという2人の少女の間で、次第に友情が育まれていく様が丁寧に描かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、従来は単なる「道具」としてしか描かれないことが多かった「魔法の杖」を、自立判断し英語で喋る&amp;lt;ref&amp;gt;担当声優にネイティブスピーカーを起用していたことも。&amp;lt;/ref&amp;gt;パートナーとして描いたことも特徴の1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--これらの点を、視聴者はおおむね好意的に受け止め、製作側も試聴者側の好評を得て、放送終了後いくばくもたたないうちに、--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--検証不能な部分をコメントアウト--&amp;gt;&lt;br /&gt;
2004年12月に、全13話の放映を終了した『魔法少女リリカルなのは』だったが、翌年2月のファンイベント「リリカルパーティ」にて、早くも続編である『[[魔法少女リリカルなのはA's]]』の製作が公式に発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
自称・平凡な小学3年生'''[[高町なのは]]'''は言葉を話す[[フェレット]]が負傷し倒れているところを発見、保護する。フェレットの正体は異世界ミッドチルダからやってきた少年'''ユーノ・スクライア'''だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼がこの世界に来た理由。それは彼が発掘した'''ロストロギア'''（異世界に存在した高度な魔法技術の遺産）「'''ジュエルシード'''」が散らばってしまったためであった。成り行きから事情を知ったなのはは、ユーノと共にジュエルシードを集め、封印することを決意した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ユーノから魔法の訓練を受けながら、順調にジュエルシードを集めていたなのは。だがその前に、同じくジュエルシードを集める黒衣の魔法少女、'''フェイト・テスタロッサ'''が現れる。心ならずもフェイトとジュエルシードを奪い合う羽目になるなのは、突如現れた第三勢力の時空管理局と、そこに所属する魔法使い、クロノの登場。そして、次第に明らかになっていくフェイトの目的と、その背後にいる人物の存在。複雑になってゆく事態の中で、フェイトに寂しさの影を感じたなのはは、彼女と友達になりたいと願うようになっていく。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|魔法少女リリカルなのはシリーズの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
;ロストロギア&lt;br /&gt;
:過去に何らかの要因で消失した世界、ないしは滅んだ古代文明で造られた遺産の総称。多くは現存技術では到達出来ていない超高度な技術で造られた物で、使い方次第では世界はおろか全次元を崩壊させかねない程危険な物もあり、これらを確保・管理する事が「時空管理局」の任務の一つである。&lt;br /&gt;
;ジュエルシード&lt;br /&gt;
:「ロストロギア」の一種で、碧眼の瞳を思わせる色と形状をした宝石。&lt;br /&gt;
:全部で21個存在し、それぞれシリアルナンバーとして[[ローマ数字]]がふられている。一つ一つが強大な「魔力」の結晶体で、周囲の生物が抱いた願望（自覚の有る無しに関わらず）を叶える特性を持っている。ユーノ・スクライアが発掘、その後の事故で海鳴市周辺に漂流する。&lt;br /&gt;
:「PT事件」の中核であると同時に、高町なのはが「魔導師」となり、フェイト・テスタロッサや「時空管理局」と出会うきっかけとなった「ロストロギア」である。&lt;br /&gt;
:なお、後年の事件である「JS事件」（[[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]参照）でも登場する。&lt;br /&gt;
;プロジェクトF.A.T.E&lt;br /&gt;
:詳細は[[魔法少女リリカルなのはStrikerS#用語|こちら]]。&lt;br /&gt;
;傀儡兵（くぐつへい）&lt;br /&gt;
:所有者の意に従い、行動する人型機械。往々にして戦闘用であり、西洋風の鎧と武器を武装した様な姿をしている。&lt;br /&gt;
;アルハザード&amp;lt;ref&amp;gt; 原作の[[都築真紀]]は[[ワイルドアームズシリーズ]]のファンであり、ワイルドアームズシリーズにも人物として「[[ワイルドアームズ#魔族|アルハザード]]」が登場する。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:またの名を「忘れられし都」。古代ベルカよりさらに昔に存在したといわれている世界で、そこには時を操り、死者さえも蘇らせる秘術があるという。だが次元断層に沈みその存在は伝説上のものとされ、実在しないというのが通説。しかしプレシア・テスタロッサはジュエルシードの力で次元震を起こしアルハザードへの航行を果たそうとした事から、リンディ・ハラオウンは「彼女はアルハザードの実在を確認していたのではないか」と推測した。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]』でも取り上げられ「アルハザードの遺児」なる人物が出てくるが本作の段階ではまだ具体的な設定が作られておらず、都築もアトランティスやムー大陸のようなものとコメントしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;虚数空間&lt;br /&gt;
:次元断層によって引き起こされる空間の穴。あらゆる魔法が消去される無限の空間が広がり、一度落ちれば重力の続く限り墜落を続け、二度と出る事は出来ない。&lt;br /&gt;
;海鳴市&lt;br /&gt;
:海に隣接した街で、第1期からA'sまでの主な舞台。海辺といっても山もあれば丘もあり、果てには温泉宿やスーパー銭湯も備えた、至れり尽くせりな街。登場人物のほとんどはこの街に住んでいる。土地に関する設定は原作からの変更がほとんど無いため[[とらいあんぐるハートシリーズ#地名|こちら]]も参照。&lt;br /&gt;
;翠屋&lt;br /&gt;
:海鳴市にある、高町家が家族営業する喫茶店。洋菓子類の販売も行っており、店の雰囲気や味には定評がある。今でこそ人気の店だが、一時は高町士郎の重傷によって経営が傾いたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作：[[都築真紀]]／[[ivory (アダルトゲームブランド)|ivory]]&lt;br /&gt;
* 監督：[[新房昭之]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[三嶋章夫]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー：田中辰弥&lt;br /&gt;
* 脚本：都築真紀&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：奥田泰弘&lt;br /&gt;
* [[美術監督]]・美術設定：片平真司&lt;br /&gt;
* [[色彩設定]]：田崎智子&lt;br /&gt;
* [[撮影監督]]：森下成一&lt;br /&gt;
** 撮影：スタジオトゥインクル&lt;br /&gt;
* 文芸監修：久島一仁&lt;br /&gt;
* プロップデザイン・メカニック作画監督：[[斉藤良成|斎藤良成]]&lt;br /&gt;
* ビジュアルエフェクト：藤野智史（スタジオトゥインクル）、[[草川啓造]]&lt;br /&gt;
* 編集：関一彦（関編集室）&lt;br /&gt;
** ビデオ編集：[[東京現像所]]（山本洋平、居村智仁）&lt;br /&gt;
* 音楽：[[佐野広明]]&lt;br /&gt;
* [[音響監督]]：[[亀山俊樹]]&lt;br /&gt;
* ミキサー：大坪恵美&lt;br /&gt;
* 音響効果：高梨絵美（[[ena (音響効果)|ena]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：OPレクエイムスタジオ&lt;br /&gt;
* 音響制作：[[オムニバスプロモーション]]&lt;br /&gt;
* オープニングアニメーション&lt;br /&gt;
** 演出：草川啓造、作画監督：奥田泰弘&lt;br /&gt;
* エンディングアニメーション：[[鈴木博文 (アニメーター)|鈴木博文]]&lt;br /&gt;
* 制作デスク：千原剛&lt;br /&gt;
* 制作管理：高江勇次&lt;br /&gt;
* プロモーション：曾津明子、石岡朋子、向後友紀子&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：岩瀬繁功&lt;br /&gt;
* [[エグゼクティブプロデューサー]]：田中勇&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー：上村修&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[セブン・アークス]]&lt;br /&gt;
* [[グロス請け|制作協力]]：[[アークトゥールス]]（1・2・5・6・8〜13話）、[[サニーサイドアップ (アニメ制作会社)|サニーサイドアップ]]（3話）、[[フィール (アニメーション制作会社)|フィール]]（4・7話）&lt;br /&gt;
* 製作：[[製作委員会方式|なのはPROJECT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ「[[innocent starter]]」&lt;br /&gt;
: 作詞：水樹奈々　作曲・編曲：大平勉　歌：[[水樹奈々]]（[[キングレコード]]）&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ「[[Little Wish 〜lyrical step〜]]」&lt;br /&gt;
: 作詞：[[椎名可憐]]　作曲・編曲：[[太田雅友]]　歌：[[田村ゆかり]]（[[コナミデジタルエンタテインメント|コナミメディアエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
; 挿入歌（第12話）「[[ALIVE&amp;amp;KICKING|Take a shot]]」&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲・編曲：[[矢吹俊郎]]　歌：水樹奈々&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!絵コンテ!!作画監督!!総作画監督!!DVD収録巻&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||それは不思議な出会いなの?||rowspan=&amp;quot;13&amp;quot;|[[都築真紀]]||[[草川啓造]]||一分寸僚安||奥田泰弘||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||魔法の呪文はリリカルなの?||秋田谷典昭||田所修||田中千幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||街は危険がいっぱいなの?||守田芸成||[[小寺勝之|こでらかつゆき]]||高梨光||奥田泰弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||ライバル!?もうひとりの魔法少女なの!||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|阿部雅司||[[大田和寛]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||ここは湯のまち、海鳴温泉なの||[[斉藤良成]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|こでらかつゆき||斉藤良成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||わかりあえない気持ちなの?||上坪涼樹||田中千幸||奥田泰弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||三人目の魔法使いなの!?||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|阿部雅司||大田和寛||-||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Vol.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||それは大いなる危機なの?||西山明樹彦||田所修||高鉾誠||奥田泰弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||決戦は海の上でなの||上坪涼樹||こでらかつゆき||友岡新平||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||それぞれの胸の誓いなの||中山岳洋||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|田所修||中山岳洋||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|奥田泰弘||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||思い出は時の彼方なの||草川啓造||田中千幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||宿命が閉じるときなの||斉藤良成||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|こでらかつゆき||金子誠・水上ろんど&amp;lt;br /&amp;gt;斉藤良成（メカニック）&amp;lt;br /&amp;gt;友岡新平（エフェクト）||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Vol.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||なまえをよんで||上坪涼樹||奥田泰弘||-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||[[2004年]][[10月1日]] - [[12月24日]]||金曜 24時10分 - 24時40分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[埼玉県]]||[[テレビ埼玉]]||rowspan=3|2004年[[10月2日]] - [[12月25日]]||土曜 24時30分 - 25時00分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]&amp;lt;ref&amp;gt;1話で放送事故があり、翌週に再放送、最終週に2話放送した。&amp;lt;/ref&amp;gt;||土曜 26時20分 - 26時50分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref&amp;gt;本放送においては、地上波の放映局ではシリーズを通して唯一のキー局系列局である。&amp;lt;/ref&amp;gt;||土曜 27時10分 - 27時40分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[千葉県]]||[[千葉テレビ放送|ちばテレビ]]||2004年[[10月4日]] - [[12月27日]]||月曜 25時40分 - 26時10分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[神奈川県]]||[[テレビ神奈川|tvk]]||2004年[[10月7日]] - [[12月30日]]||木曜 25時35分 - 26時05分&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連作品 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
全て[[キングレコード]]より発売&amp;lt;ref&amp;gt;ただし同社のアニメ系レーベルとして知られる[[スターチャイルド]]ではなく[[キングレコードVC制作部|VC制作部]]の制作である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。サウンドステージ&amp;lt;ref&amp;gt;この名称は本作の親作品である[[とらいあんぐるハートシリーズ]]の[[とらいあんぐるハート'S サウンドステージ|ドラマCDシリーズ]]に由来。&amp;lt;/ref&amp;gt;は本編の合間を[[ドラマCD]]にした番外編である。収録内容の詳細は[[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは サウンドステージ01（第2.5話 ドキ!水着でプールで大ピンチなの?、品番・KICA-666）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは サウンドステージ02（第5.5話 風の向こうの記憶なの、品番・KICA-667）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは サウンドステージ03（第14話 それから、品番・KICA-668）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは Original Sound Track（品番・KICA-693）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは Vol.1（品番・KIBA-1138）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは Vol.2（品番・KIBA-1139）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは Vol.3（品番・KIBA-1140）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは Vol.4（品番・KIBA-1141）&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは Vol.5（品番・KIBA-1142）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===小説 ===&lt;br /&gt;
*魔法少女リリカルなのは（原作：[[都築真紀]]/[[ivory (アダルトゲームブランド)|ivory]]、文：[[都築真紀]]、イラスト：[[奥田泰弘]]・[[長谷川光司]]、2005年10月11日初版・[[メガミ文庫]]・ISBN 4-05-903506-8）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
;リリカル☆パーティー&lt;br /&gt;
:2005年2月6日に東京・新木場の[[STUDIO COAST]]で開催。『A's』の制作はここで発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nanoha.com/archive/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{魔法少女リリカルなのは}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まほうしようしよりりかるなのは}}&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女リリカルなのは|* 1]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メガミ文庫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%91%E9%80%B2%E5%85%9A&amp;diff=65411</id>
		<title>民進党</title>
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				<updated>2009-12-05T05:30:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''民主党'''（'''みんしゅとう'''）は、[[日本]]の[[政党]]。[[党首]]（呼称：[[民主党代表|代表]]）は、[[鳩山由紀夫]]（第7代）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の民主党|みんしゆとう1998]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

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		<title>民主党 (カンボジア)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%91%E4%B8%BB%E5%85%9A_(%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%82%B8%E3%82%A2)&amp;diff=65410"/>
				<updated>2009-12-05T05:29:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{OTHERUSES|カンボジアにかつて存在した政党|その他の民主党|民主党 (曖昧さ回避)}}&lt;br /&gt;
{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''民主党'''（みんしゅとう）とは、かつて、[[カンボジア]]に存在した政党である。大東亜戦争終結直後に[[ノロドム・シハヌーク]]らが中心となって結成。[[フランス]]からの独立を推し進めた。しかしそれは同時にシハヌーク国王を中心とする王政復古であり、民主的とは言いがたいものであった。とはいえカンボジア国民にとってシハヌークは、フランス・[[日本]]からの長年に亘る抑圧からの解放を主導した人物であり、概ね好意的であった。[[1955年]]の総選挙ではシハヌーク率いる民主党が圧勝している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし1960年代に入り米軍による[[北爆]]が始まると、民主党政権はアメリカに対して断行を宣言。これにより[[ベトナム戦争]]の余波を受けることになったカンボジアでは、政情不安が引き起こされた。[[1970年]]に[[ロン・ノル]]が[[クメール共和国]]を建設すると、シハヌークは亡命生活に入り、民主党は解散となった。しかし地下政党としては存続しており、民主の名は[[1975年]]誕生の[[民主カンプチア]]に引き継がれることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みんしゆとう}}&lt;br /&gt;
[[Category:カンボジア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ベトナム戦争]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

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		<title>民主党 (曖昧さ回避)</title>
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				<updated>2009-12-05T05:29:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: 新しいページ: ''''民主党'''（'''みんしゅとう'''）は各国に存在する政党。  #日本に現存する民主党については、''民主党 (日本 1998-)'' を参照...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''民主党'''（'''みんしゅとう'''）は各国に存在する[[政党]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#日本に現存する民主党については、''[[民主党 (日本 1998-)]]'' を参照。&lt;br /&gt;
#日本に存在した民主党については、''[[民主党 (日本)]]'' を参照。&lt;br /&gt;
#[[カンボジア]]に存在した民主党については、''[[民主党]]'' を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みんしゆとう}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%AF%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E9%9D%92%E5%B9%B4%E6%AE%BA%E5%AE%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=65405</id>
		<title>イラク日本人青年殺害事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%AF%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E9%9D%92%E5%B9%B4%E6%AE%BA%E5%AE%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=65405"/>
				<updated>2009-12-05T05:14:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: /* 参考文献 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!-- 加害者・被害者の氏名など個人が特定できる情報を記載しないようお願いします --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語・中国語の被害者名の記事をリンクに加えないで下さい --&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{保護}}&lt;br /&gt;
'''イラク日本人青年殺害事件'''とは2004年10月に発生した、国際的[[テロ]]集団である[[アルカーイダ]]の有力者であるヨルダン人幹部[[アブー＝ムスアブ・アッ＝ザルカーウィー]]が率いているとされる[[イラクの聖戦アルカーイダ組織]]を名乗るグループによって日本人青年（当時24歳）が殺された事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件の概要 ==&lt;br /&gt;
[[2003年]][[5月1日]]、[[イラク戦争]]終結宣言が行われた。その後のイラク国内では、旧政権の残存勢力や[[イスラム過激派]]によるテロが多発していた。[[2004年]]4月には、[[イラク日本人人質事件]]を含む一般人を人質とするテロも発生していた。そうした最中の同年10月頃、「イラクの聖戦アルカイダ組織」を名乗るグループが、[[インターネット]]で[[日本人]]青年（当時24歳）を人質にしたと犯行声明を出し、[[日本政府]]が48時間以内に、[[イラク]]からの[[自衛隊]]撤退に応じなければ[[殺害]]すると[[脅迫]]してきた。それに対し日本政府は、青年の解放を求めたが、要求については[[テロリスト]]とは交渉しないとの立場から拒否した。その後、青年はグループにナイフによって首を切断され殺害された。遺体は[[2004年]][[10月31日]]未明に、[[バグダード]]市内で死体となって発見された。また、[[11月2日]]には犯行グループが犯行声明とともに、青年を[[アメリカ合衆国の国旗|星条旗]]の上で殺害する場面をネット上で動画配信した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件に対する反応 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究S}}&lt;br /&gt;
* [[小泉純一郎]][[首相]]が即座に要求を拒絶したことについて、[[町村信孝]][[外務大臣]]は問題無いとしたが、それに対し賛否両方の意見があった（即答する必要はなかったのではないかといった意見）。&lt;br /&gt;
* 一部の勢力では「被害者の死の責任は自衛隊を派遣した小泉首相にある」という意見があった。&lt;br /&gt;
* 青年は制止を振り切って隣国[[ヨルダン]]より[[バス (交通機関)|バス]]でイラク国内に入っており、[[外務省]]など関係機関が把握しきれるものではないとする擁護論があった。&lt;br /&gt;
* また、殺害現場の動画は[[ヴィジュアル系]]バンドが[[コンサート]]上映したり、動物園職員が勤務中に見ていたところを通りがかりの親子が目撃してストレス障害になったり、中学校で生徒が授業中にパソコンで動画をダウンロードしたり、殺害画像が携帯電話のメールに添付されるとともに、複数の第三者にメール転送するよう強要するメッセージが入ったチェーンメールの手法で出回ったりするなどした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[:en:Iraq-Japanese beheading|イラク日本人惨殺事件]]（英語版ウィキペディア）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語版の被害者名の記事へのリダイレクト記事にリンク --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いらくにほんしんせいねんさつかいしけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:アルカイダ]]&lt;br /&gt;
[[Category:中東の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 加害者・被害者の氏名など個人が特定できる情報を記載しないようお願いします --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英語・中国語の被害者名の記事をリンクに加えないで下さい --&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

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		<title>カテゴリ:取手市</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Category:茨城県の市町村]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: 新しいページ: 'Category:茨城県'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Category:茨城県]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

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		<title>カテゴリ:茨城県の市町村</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: 新しいページ: 'Category:茨城県'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Category:茨城県]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

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		<title>取手市</title>
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				<updated>2009-12-05T04:38:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: 新しいページ: ''''取手市'''（とりでし）は、茨城県南部に位置する市である。  == 概要 == 主要街道の一つである[[水戸街...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''取手市'''（とりでし）は、[[茨城県]][[茨城県南地域|南部]]に位置する[[市]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
主要[[街道]]の一つである[[水戸街道]]（[[国道6号]]）が通り、また[[利根川]]の水運とあいまって、古くは宿場町だった。また、昭和40年代後半から昭和50年代にかけて東京都心の[[ベッドタウン]]として開発され、人口が増加した。それ以降、いわゆる「[[茨城都民]]」と呼ばれる住民が多くなった。&lt;br /&gt;
現在も、鉄道ではJR[[常磐線]]、[[関東鉄道]][[関東鉄道常総線|常総線]]が、道路では国道6号と、そこから分岐する[[国道294号]]の事実上の始点があり、県南の交通の要衝として機能している。また、市内にある[[取手駅]]はJR[[常磐線]]の[[常磐快速線|快速電車]]・[[常磐緩行線|各駅停車]]（共に緑色の線が入った電車）の始発駅となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県庁所在地の[[水戸]]まで60km、[[首都]][[東京]]までは約40km（取手駅～[[上野駅]]間、または[[日本橋 (東京都中央区)|日本橋]]まで）であり、市街地が広がる一方、緑も多い。また、古くは水戸街道の宿場町だったことから史跡・文化財も多く見られる。&lt;br /&gt;
また井野や[[戸頭 (取手市)|戸頭]]といった団地・公団分譲地では、当初から[[核家族]]が目立った。[[国土交通省]]発表の平成20年都道府県[[地価]]調査によれば、商業地の下落率は[[東京圏]]のワースト10位のうち4ヶ所を同市が占め、対前年変動率は商業・住宅地共に同市がワースト3位と地価下落が進んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]頃に旧取手市域のみで人口8万を超えたのをピークとして以降、[[都心回帰|都心回帰現象]]の影響や、子供が成長して家を離れるケース（井野や戸頭では、[[団塊の世代|団塊世代]]前後の夫婦のみが暮らし、子供は進学・就職・結婚等で取手を離れて他地域を生活拠点とするケース）も多く見受けられ、その後の人口は横ばいから減少傾向に推移している。その一方で、世帯数は増加しており、少数世帯化・高齢化が進んでいる。それに絡んで市内の小、中学校の大幅な統合が検討されており、小学校を6校、中学校を2校廃校にすることを検討している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]に[[北相馬郡]][[藤代町]]との合併によって人口10万人を突破するとともに、茨城県の「まちづくり特例市」に認定され、土地利用や福祉関係等の県主要事務の権限移譲を受けており、現在取手駅周辺再開発・土地区画整理事業・宅地開発などが新たに行われている。市内では、現在UR([[都市再生機構]])による[[常総ニュータウン]]最後の宅地開発となる下高井特定土地区画整理事業（仮称：たかいの里）が進められており、平成23年春から[[常総線]]新駅の開設にあわせて一部街開き、平成27年度の事業終了までに約80ha・計画人口6100人となる宅地開発が進んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[東京芸術大学]]取手キャンパスが市内にあることから、「アートのまち取手」としてまちづくりを展開しており、その一環として[[1999年]]より市民と取手市、東京芸術大学の三者が共同で、[http://www.toride-ap.gr.jp/ 取手アートプロジェクト（TAP=Toride Art Project略）]を行なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、取手駅周辺の商業施設の撤退が相次いでいる。&lt;br /&gt;
1973年に開店したカタクラショッピングプラザ（開店当時県下最大のSCで[[イトーヨーカドー]]をキーテナントに約50の専門店で構成)が、イトーヨーカドーの撤退後、キーテナントに[[マルエツ]]、[[ダイソー]]などを入れたが2007年に閉店。現在は取り壊されている。&lt;br /&gt;
1985年に[[東急ストア|取手とうきゅう]]が開店し、1986年には[[西友]]が撤退したが、90年頃には取手駅前は最盛期を迎える。しかし取手とうきゅうは2009年7月の発表により、2010年8月に閉店することが決まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、市西部郊外の戸頭地区は、[[ケーズデンキ]]、[[ホーマック]]、[[ヤオコー]]などの郊外型店舗が新規出店。井野団地隣接の青柳地区には、ヤオコー、[[マツモトキヨシ]]、[[シュープラザ]]、[[ファッションセンターしまむら]]等が新規出店。市東部藤代地区にも、ヤオコー、マツモトキヨシ、ファッションセンターしまむら、ダイソーなどで構成される郊外型店舗が新規出店し、商業の郊外化が進行しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
* [[関東平野]]に位置し、[[利根川]]と[[小貝川]]に面している。そのことからかつては水害が多かった。現在でも、市南西部の台地上の地域を除くと、市域の多くで浸水の危険性が見られる。詳しくは[http://www.ktr.mlit.go.jp/shimodate/08_hanra/map_2/index.htm 浸水想定区域図]を参照。しかし、近年は利根川、小貝川などの堤防の高機能化により、河川の氾濫に伴う浸水被害はほとんどなくなっている。一方、[[集中豪雨]]により、市内の低地域などでは道路が一部冠水したりなどの被害がおこる。&lt;br /&gt;
* 市内を流れる河川：利根川、小貝川、北浦川、相野谷川、谷田川、西浦川、大野川&lt;br /&gt;
* 明治44年から大正9年の利根川河川改修によりできた、[[利根川]]を挟んだ[[千葉県]]側に「取手市小堀（おおほり）」と呼ばれるいわゆる[[対岸飛び地|対岸飛地]]があり、市営[[渡船|渡し船]]である[[小堀の渡し]]によって結ばれている。また、小堀地区を循環するバスも運行されている。尚、この地区は[[古利根沼]]が千葉県[[我孫子市]]との境である。&lt;br /&gt;
* 「取手」の都市名の由来は、[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]に大鹿太郎左衛門の砦（大鹿城：現在の取手競輪場付近）があったことから名づけられたといわれている。ただし、平安時代末の11世紀には[[伊勢神宮]]の[[相馬御厨]]として、取手市周辺の地名がすでに史料に記されており、さらに13世紀になると、稲村、戸頭、高井、大鹿などの地名も[[相馬氏]]の領地として史料に登場することから、正確な由来は判明していない。[[平将門]]が城堡（砦：とりで）を築いた事に由来するとの説もある。また、「取手」「鳥手」「鳥出」という標記がされている歴史書なども見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 隣接している自治体 ===&lt;br /&gt;
;茨城県&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[つくばみらい市]]&lt;br /&gt;
* [[龍ケ崎市]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[守谷市]]&lt;br /&gt;
* [[北相馬郡]][[利根町]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[千葉県]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[我孫子市]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[柏市]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 面積と人口 ===&lt;br /&gt;
*面積 69.96km²&lt;br /&gt;
*総人口 109,543人（推計人口、2009年10月1日） &lt;br /&gt;
*人口密度 1,570人/km²&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1871年]]（明治 4）- 廃藩置県により、現在の市域のうち久賀地区が[[新治県]]、小貝川以南が[[印旛県]]に属する。&lt;br /&gt;
* [[1873年]]（明治 6）- 同、[[千葉県]]に属する。&lt;br /&gt;
* [[1875年]]（明治 8）- 同、[[茨城県]]に編入される。（新治県は廃止）&lt;br /&gt;
* [[1885年]]（明治18）- 地積編成により、取手宿と大鹿村が合併して取手駅になる。&lt;br /&gt;
* [[1889年]]（明治22）- 市制町村制の施行により、取手駅と台宿村が合併して[[北相馬郡]]取手町になる。&lt;br /&gt;
* [[1947年]]（昭和22）- 井野村を編入。&lt;br /&gt;
* [[1955年]]（昭和30）- 寺原村、稲戸井村、高井村（旧同地村は守谷町へ分割編入）、小文間村を編入。&lt;br /&gt;
* [[1963年]]（昭和38）[[3月1日]] - 町章を制定。&lt;br /&gt;
* [[1970年]]（昭和45）[[10月1日]] - 市制施行。&lt;br /&gt;
* [[1972年]]（昭和47） - 市の木、市の花を制定。&lt;br /&gt;
* [[1975年]]（昭和50） -「取手市民憲章」を制定。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13） - 市の鳥を制定。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17）[[3月28日]] - [[北相馬郡]][[藤代町]]を編入。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17）[[10月1日]] - 市の木・花・鳥を改訂（旧藤代町分も含めた形に）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行政 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代市長 ===&lt;br /&gt;
*中村金左衛門 - （1970年（昭和45年）、1期）※1955年（昭和30年）～1970年（昭和45年）まで4期　旧取手町長&lt;br /&gt;
*海老原一雄 - （1970年（昭和45年）～1979年（昭和54年）、2期）&lt;br /&gt;
*菊地勝志郎 - （1979年（昭和54年）～1995年（平成7年）、4期）&lt;br /&gt;
*大橋幸雄 - （1995年（平成7年）～2003年（平成15年）、2期）&lt;br /&gt;
*塚本光男 - （2003年（平成15年）～2007年（平成19年）、1期）&lt;br /&gt;
*藤井信吾 - （2007年（平成19年）～、現在1期目）※現職&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 市役所庁舎 ===&lt;br /&gt;
取手市は本所機能を分散させた分庁舎方式を採用している。&lt;br /&gt;
*取手市役所 - 取手市寺田5139&lt;br /&gt;
（総務部、市民部、政策推進部、財政部、健康福祉部、建設部、まちづくり振興部、議会事務局、監査事務局ほか）&lt;br /&gt;
*藤代庁舎 - 取手市藤代700&lt;br /&gt;
（教育委員会、農業委員会、藤代総合窓口課、農政課）&lt;br /&gt;
*取手駅西口都市整備事務所 - 取手市白山2-1-44&lt;br /&gt;
（都市整備部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*窓口等を設置している施設&lt;br /&gt;
**取手支所（福祉会館内） - 東1-1-5 &lt;br /&gt;
**取手駅前窓口（取手とうきゅう7階） - 新町1-9-13 &lt;br /&gt;
**戸頭窓口コーナー（戸頭公民館内） -  戸頭6-30-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 財政 ===&lt;br /&gt;
*2008年度（平成20年度）は341億3,000万円の一般会計予算が組まれており、歳入の約57%が市税で、そのうち約35%が個人市民税、約27%がキヤノンやキリンビールなどの市内に事業所・工場が所在する企業の法人市民税で占める（法人税収入では、つくば市、水戸市に次ぐ県内第3位、法人税割ではつくば市に次ぐ県内第2位の収入をもつ）。一般会計からの支出は民生費が最も多くを占め、ついで総務費、土木費、公債費が並ぶ。また、同年度は9つの特別会計で188億2,796万7,000円の予算が組まれている。&lt;br /&gt;
*企業による法人税収入が県内第3位と企業に恵まれた環境だが、全体では近年市町村民税法人税割が大幅に落ち込んでおり2009年に地方交付税の交付団体となった。 &lt;br /&gt;
*負債に関しては、2006年度（平成18年度）末時点で、地方債現在高比率174.0%（県内ワースト20）、実質的な債務残高比率186.3%（県内ワースト21）、将来にわたる財政負担比率173.3%（県内ワースト13）と平均的である。その一方で、経常収支に占める人件費率が34.9%（県内ワースト8）と、近隣と比較して非常に高い人件費率となっており、旧藤代町との合併の影響による職員数の適正な定員管理が大きな課題となっている。なお、人件費については、近隣の市町村では消防事務を一部事務組合で共同で行っている事が多く消防職員は市職員ではないが、取手市では市営で行っているため、消防職員を市職員としてカウントしていることにも起因しているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広域事務 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.jyouso-koiki.or.jp/ 常総地方広域市町村圏事務組合]&lt;br /&gt;
*:[[守谷市]]・[[常総市]]（旧[[水海道]]市域）・[[つくばみらい市]]・取手市のごみ処理などを行っている。守谷市に組合運営の常総環境センター（ごみ処理施設）・組合事務所・常総運動公園が設置されている。&lt;br /&gt;
*[http://business2.plala.or.jp/ibananww/ 茨城県南水道企業団]&lt;br /&gt;
*:[[龍ケ崎市]]・[[牛久市]]・取手市の上水道供給を行っている。&lt;br /&gt;
* 取手地方広域下水道組合&lt;br /&gt;
*:つくばみらい市の一部・取手市の下水道処理を行っている。&lt;br /&gt;
* 龍ケ崎地方衛生組合&lt;br /&gt;
*:龍ケ崎市・牛久市・[[稲敷市]]・[[美浦村]]・[[阿見町]]・[[利根町]]・[[河内町]]・取手市のし尿などの処理を行っている。&lt;br /&gt;
* 取手市外二市火葬場組合&lt;br /&gt;
*:守谷市・つくばみらい市・取手市で斎場の運営を行っている。&lt;br /&gt;
* 利根川水系県南水防事務組合&lt;br /&gt;
*:龍ケ崎市・牛久市・[[つくば市]]・つくばみらい市・取手市の広域的な水防事務を行っている。&lt;br /&gt;
* 茨城県市町村総合事務組合&lt;br /&gt;
*:県内市町村の職員退職手当の管理や県民交通災害共済事業等の事務を行っている。&lt;br /&gt;
* 茨城租税債権管理機構&lt;br /&gt;
*:県内市町村の一部の市税徴収代行事務を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第三セクター等 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*取手市土地開発公社&lt;br /&gt;
*取手市都市開発公社&lt;br /&gt;
*取手市健康福祉医療事業団&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*取手市文化事業団&lt;br /&gt;
*取手市農業公社&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警察・消防 ===&lt;br /&gt;
==== 管轄警察署 ====&lt;br /&gt;
*[[取手警察署]]（市内の国道6号線沿いにある警察署で、管轄は守谷市と北相馬郡利根町と当市である。）&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*井野交番 &lt;br /&gt;
:*取手駅前交番&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*戸頭交番&lt;br /&gt;
:*藤代地区交番&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*小文間駐在所&lt;br /&gt;
:*山王駐在所&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*久賀駐在所&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 管轄消防署 ====&lt;br /&gt;
*[[取手市消防本部]] - 井野1264-1  &lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*取手消防署 - 井野1264-1&lt;br /&gt;
:*戸頭消防署 - 戸頭4-20-1 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*吉田消防署 - 吉田545  &lt;br /&gt;
:*椚木消防署 - 椚木950-1&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*宮和田消防署 - 宮和田1782-1&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の機関===&lt;br /&gt;
*水戸地方[[法務局]]取手出張所 - 宮和田1784-1&lt;br /&gt;
*取手簡易[[裁判所]] - 取手3-2-20&lt;br /&gt;
*取手区[[検察庁]] - 取手3-2-21&lt;br /&gt;
*[[国土交通省]]下館工事事務所藤代出張所 - 小浮気144-1&lt;br /&gt;
*国土交通省利根川下流河川事務所取手出張所 - 新町1-1-2&lt;br /&gt;
*茨城県[[自転車競技]]事務所（[[取手競輪場]]） - 白山6-2-8 &lt;br /&gt;
*:※取手市ではなく、茨城県所管の施設である。&lt;br /&gt;
*なお、国税の所管は竜ヶ崎税務署（龍ケ崎市）、県税の所管は稲敷県税事務所（稲敷市）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
=== 特産品 ===&lt;br /&gt;
* [[米]]&lt;br /&gt;
* [[日本酒]]（君萬代・田中酒造、金門・金門酒造、賜杯桜・賜杯桜酒造）&lt;br /&gt;
* [[漬物]]（[[奈良漬]]・[http://www.shinroku.co.jp/ 新六本店]）&lt;br /&gt;
* [[リーキ]]（西洋ネギ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 農業 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[岡堰]]土地改良区&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[福岡堰]]土地改良区&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商工業 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[キヤノン]]取手事業所&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒]]取手工場&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]関東工場&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[小森コーポレーション|小森エンジニアリング]]取手工場&lt;br /&gt;
* [[東京鉄骨橋梁]]取手工場&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金融機関 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[みずほ銀行]]&lt;br /&gt;
** 取手支店　新町2-1-3 &lt;br /&gt;
* [[三井住友銀行]]&lt;br /&gt;
** 取手支店　取手2-10-15&lt;br /&gt;
* [[東日本銀行]]&lt;br /&gt;
** 取手支店　取手2-4-3&lt;br /&gt;
* [[常陽銀行]]&lt;br /&gt;
** 取手支店　取手2-11-5&lt;br /&gt;
** 戸頭支店　戸頭4-22-1&lt;br /&gt;
** 取手西支店　新町2-1-31&lt;br /&gt;
** 藤代支店　片町312-5&lt;br /&gt;
* [[茨城銀行]]&lt;br /&gt;
** 取手支店　白山6-24-5&lt;br /&gt;
* [[関東つくば銀行]]&lt;br /&gt;
** 取手支店　取手2-16-44&lt;br /&gt;
** 藤代支店　片町252&lt;br /&gt;
** 新取手出張所　新取手1-3-10&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[中央労働金庫]]&lt;br /&gt;
** 取手支店　寺田6340-2&lt;br /&gt;
* [[水戸信用金庫]]&lt;br /&gt;
** 取手支店　白山3-2-30&lt;br /&gt;
** 藤代支店　片町312-2&lt;br /&gt;
* [[茨城県信用組合]]&lt;br /&gt;
** 取手支店　新町5-16-10&lt;br /&gt;
** 藤代支店　藤代556-2&lt;br /&gt;
* [[JAバンク]]&lt;br /&gt;
** 取手支店　青柳356-1&lt;br /&gt;
** 寺原支店　本郷3-6-25&lt;br /&gt;
** 藤代支店　毛有111&lt;br /&gt;
** 久賀支店　浜田2420-2&lt;br /&gt;
* [[ゆうちょ銀行]]&lt;br /&gt;
** 市内各郵便局が代理店として業務を行っている。（所在地は「郵便」節を参照）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 郵便 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[取手郵便局]]（[[郵便事業|日本郵便]]取手支店併設） - 西2-37-1&lt;br /&gt;
* 小文間郵便局 - 小文間4356-2&lt;br /&gt;
* 取手寺田郵便局 - 新取手1-9-1&lt;br /&gt;
* 取手白山郵便局 - 白山6-21-14&lt;br /&gt;
* 取手[[ボックスヒル]]内郵便局 - 中央町2-5&lt;br /&gt;
* 取手井野郵便局 - 井野1-5-15&lt;br /&gt;
* 取手一郵便局 - 取手1-12-18&lt;br /&gt;
* 藤代山王郵便局 - 山王202&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 稲戸井郵便局 - 米ノ井1-1&lt;br /&gt;
* 取手新道郵便局 - 台宿235&lt;br /&gt;
* 取手戸頭郵便局 - 戸頭6-30-3-107&lt;br /&gt;
* 藤代清水郵便局 - 清水403-3&lt;br /&gt;
* 藤代新川郵便局 - 新川729-4&lt;br /&gt;
* [[藤代郵便局]]（[[龍ケ崎郵便局|日本郵便龍ケ崎支店]]藤代集配センター併設） - 片町339-1&lt;br /&gt;
* 宮和田郵便局　- 宮和田531-7&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国際交流 ==&lt;br /&gt;
* {{flagicon|CHN}} [[桂林市]]（[[中華人民共和国]]）&lt;br /&gt;
* {{flagicon|USA}} [[ユーバ市]]（[[アメリカ合衆国]]）&lt;br /&gt;
* 取手市国際交流協会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地域 ==&lt;br /&gt;
=== 学校教育 ===&lt;br /&gt;
==== 大学 ====&lt;br /&gt;
* 国立&lt;br /&gt;
** [[東京芸術大学]]取手キャンパス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 高等学校 ====&lt;br /&gt;
* 茨城県立&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* [[茨城県立取手第一高等学校]]&lt;br /&gt;
:* [[茨城県立取手第二高等学校]]&lt;br /&gt;
:* [[茨城県立取手松陽高等学校]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* [[茨城県立藤代高等学校]]&lt;br /&gt;
:* [[茨城県立藤代紫水高等学校]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 私立&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* [[江戸川学園取手中学校・高等学校|江戸川学園取手高等学校]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* [[聖徳大学附属聖徳中学校・高等学校|聖徳大学附属聖徳高等学校]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中学校 ====&lt;br /&gt;
取手市では、少子化と人口減少に伴い、中学校再編計画がある。&lt;br /&gt;
* 取手市立  &lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 取手第一中学校&lt;br /&gt;
;:(取手東中に統合検討)&lt;br /&gt;
:* 取手第二中学校&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 永山中学校&lt;br /&gt;
:* 戸頭中学校&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 取手東中学校&lt;br /&gt;
:* 野々井中学校&lt;br /&gt;
;:(永山,取手第二中に統合検討)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 藤代中学校&lt;br /&gt;
:* 藤代南中学校&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 私立&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* [[江戸川学園取手中学校・高等学校|江戸川学園取手中学校]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* [[聖徳大学附属聖徳中学校・高等学校|聖徳大学附属聖徳中学校]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 小学校 ====&lt;br /&gt;
取手市では、少子化と人口減少に伴い、小学校再編計画がある。&lt;br /&gt;
* 取手市立  &lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 取手小学校&lt;br /&gt;
:* 白山小学校&lt;br /&gt;
:* 小文間小学校&lt;br /&gt;
;:(吉田小に統合検討)&lt;br /&gt;
:* 寺原小学校&lt;br /&gt;
:* 永山小学校&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*(吉田小に統合検討)&lt;br /&gt;
:* 白山西小学校&lt;br /&gt;
;:(稲小に統合検討)&lt;br /&gt;
:* 戸頭西小学校&lt;br /&gt;
;:(戸頭東小に統合検討)&lt;br /&gt;
:* 吉田小学校&lt;br /&gt;
:* 戸頭東小学校&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 稲小学校&lt;br /&gt;
:* 高井小学校&lt;br /&gt;
:* 宮和田小学校&lt;br /&gt;
:* 藤代小学校&lt;br /&gt;
:* 六郷小学校&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 山王小学校&lt;br /&gt;
;:(六郷小に統合検討)&lt;br /&gt;
:* 久賀小学校&lt;br /&gt;
;:(藤代小に統合検討)&lt;br /&gt;
:* 桜が丘小学校&lt;br /&gt;
;:(高須小を統合済)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 幼稚園 ====&lt;br /&gt;
* 取手市立  &lt;br /&gt;
:* 藤代幼稚園&lt;br /&gt;
* 私立&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*[http://www.kofudai.ed.jp/ 光風台幼稚園]&lt;br /&gt;
:* あづま幼稚園&lt;br /&gt;
:* チューリップ幼稚園&lt;br /&gt;
:* チューリップ第二幼稚園&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 取手幼稚園&lt;br /&gt;
:* 取手ふたば文化幼稚園&lt;br /&gt;
:* 白山幼稚園&lt;br /&gt;
:* みどりが丘幼稚園&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 戸頭幼稚園&lt;br /&gt;
:* めぐみ幼稚園&lt;br /&gt;
:* さつき幼稚園&lt;br /&gt;
:* つつみ幼稚園&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====専修学校====&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*取手歯科衛生専門学校&lt;br /&gt;
*日本医療秘書専門学校&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*成田航空専門学校&lt;br /&gt;
*関東高等専修学校&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 職業訓練 ===&lt;br /&gt;
* [[日本情報処理短期大学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 社会教育 ===&lt;br /&gt;
==== 図書館 ====&lt;br /&gt;
* 取手市立  &lt;br /&gt;
** [http://www.toride-toshokan.jp/ 取手図書館]&lt;br /&gt;
** ふじしろ図書館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の教育・文化施設 ====&lt;br /&gt;
* 取手市立&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* [http://toride-gsc.com/ 取手グリーンスポーツセンター]&lt;br /&gt;
:* 藤代スポーツセンター&lt;br /&gt;
:* [http://homepage2.nifty.com/3251/ 市民会館、福祉会館]&lt;br /&gt;
:* 埋蔵文化財センター&lt;br /&gt;
:* 白山子育て支援センター&lt;br /&gt;
:* 戸頭子育て支援センター&lt;br /&gt;
:* 藤代子育て支援センター&lt;br /&gt;
:* 東部子育て支援センター&lt;br /&gt;
:* 働く婦人の家・勤労青少年ホーム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 中央公民館&lt;br /&gt;
:* 小文間公民館&lt;br /&gt;
:* 永山公民館&lt;br /&gt;
:* 井野公民館&lt;br /&gt;
:* 寺原公民館&lt;br /&gt;
:* 戸頭公民館&lt;br /&gt;
:* 白山公民館&lt;br /&gt;
:* 藤代公民館&lt;br /&gt;
:* 山王公民館&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 六郷公民館&lt;br /&gt;
:* 相馬公民館&lt;br /&gt;
:* 相馬南公民館&lt;br /&gt;
:* 久賀公民館&lt;br /&gt;
:* 高須公民館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 福祉 ===&lt;br /&gt;
==== 保健衛生 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*取手保健センター&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*藤代保健センター&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 児童福祉（保育所） ====&lt;br /&gt;
* 取手市立  &lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 井野保育所&lt;br /&gt;
:* 永山保育所&lt;br /&gt;
:* 吉田保育所&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 舟山保育所&lt;br /&gt;
:* 白山保育所&lt;br /&gt;
:* 台宿保育所&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 戸頭北保育所&lt;br /&gt;
:* 戸頭東保育所&lt;br /&gt;
:* 稲保育所&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 中央保育所&lt;br /&gt;
:* 久賀保育所&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 私立&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 取手保育園&lt;br /&gt;
:* ふたば保育園 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 育英保育園&lt;br /&gt;
:* たちばな保育園&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 共生保育園&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 高齢者福祉 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*老人福祉センターさくら荘&lt;br /&gt;
*かたらいの郷&lt;br /&gt;
*デイサービスセンターふれあいの郷&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特別擁護老人ホームふれあいの郷&lt;br /&gt;
*取手市介護老人保健施設緑樹荘&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 障害福祉 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あけぼの&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*つつじ園&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*もくせい園&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 医療 ===&lt;br /&gt;
==== 総合病院 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*取手協同病院&lt;br /&gt;
*取手北相馬保健医療センター医師会病院&lt;br /&gt;
*医療法人中村会常総病院&lt;br /&gt;
*取手中央病院&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*西間木病院&lt;br /&gt;
*医療法人社団輝峰会東取手病院&lt;br /&gt;
*医療法人社団耕潤会藤代病院&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）[[常磐線]] - [[取手駅]]、[[藤代駅]]&lt;br /&gt;
* [[関東鉄道]][[関東鉄道常総線|常総線]] - [[取手駅]]、[[西取手駅]]、[[寺原駅]]、[[新取手駅]]、[[稲戸井駅]]、[[戸頭駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バス ===&lt;br /&gt;
* [[関東鉄道]] - [[関東鉄道取手営業所|取手営業所]]、[[関東鉄道竜ヶ崎営業所|竜ヶ崎営業所]]、[[関東鉄道つくば中央営業所|つくば中央営業所]]、[[関東鉄道水海道営業所|水海道営業所]]&lt;br /&gt;
* [[大利根交通自動車]]&lt;br /&gt;
*[[JRバス関東]]【[[深夜バス]]のみ】&lt;br /&gt;
* [[取手市コミュニティバス|ことバス]] - 市が運営する[[コミュニティバス]]（運行は関東鉄道・大利根交通自動車に委託）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路 ===&lt;br /&gt;
* [[一般国道]] - [[国道6号]]、[[国道294号]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 船 ===&lt;br /&gt;
* [[小堀の渡し]]（市営渡船） - 小堀渡船場、取手緑地運動公園サッカー場前、取手ふれあい桟橋を発着する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
取手市では在京[[キー局]]と[[千葉テレビ放送|チバテレ]]の視聴エリアであるほか、[[放送大学]]、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]が視聴エリアに入っている。[[テレビ埼玉|テレ玉]]はデジタル放送では放送エリア外だが、[[受信ブースター]]を使用することで受信が可能。[[テレビ神奈川|tvk]]・[[群馬テレビ]]は通常のアンテナでの受信は非常に困難（全く不可能という訳ではない）。また、隣接の茨城県ではNHK水戸放送局が県域放送を行っており、ケーブルテレビ経由で視聴できる。なお、将来的には東京地区の放送のほかに水戸放送局の茨城県域放送も直接受信で視聴できるようになる見込み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
![[リモコンキーID]]!!放送局名!!コールサイン!!チャンネル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||[[NHK放送センター|NHK東京]][[NHK総合テレビジョン|総合]]||JOAK-DTV||27&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||NHK東京[[NHK教育テレビジョン|教育]]||JOAB-DTV||26&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||JOAX-DTV||25&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||[[テレビ朝日]]||JOEX-DTV||24&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||[[TBSテレビ]]||JORX-DTV||22&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||[[テレビ東京]]||JOTX-DTV||23&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]||JOCX-DTV||21&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]||JOMX-DTV||20&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[放送大学学園|放送大学]]||JOUD-DTV||28&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||[[千葉テレビ放送|チバテレ]]||JOCL-DTV||30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||[[テレビ埼玉|テレ玉]]||JOUS-DTV||32&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケーブルテレビは、[[土浦ケーブルテレビ]]（J:COM茨城）のサービスエリアである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ放送 ===&lt;br /&gt;
取手市では県内をカバーしている[[茨城放送]]のほか、千葉県の[[ベイエフエム|BayFM]]をはじめとして、在京AM・FM局や埼玉県の[[エフエムナックファイブ|NACK5]]、が聴取エリアである。また、一部難聴取エリアがあるが、神奈川県の[[FMヨコハマ]]や山梨県の[[FM-FUJI]]、栃木県の[[RADIO BERRY]]も聴取可能な場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名所・旧跡・観光スポットなど==&lt;br /&gt;
*小貝川サイクリングロード&lt;br /&gt;
*:利根川の合流地点から茨城県下館市までの約60キロメートルのコースで、小貝川の左岸・右岸を取りかえながら堤防上を走っていける。また利根川との合流地点からそのまま利根川沿いを走ることもできる。(取手駅方面等) &lt;br /&gt;
*新四国相馬八十八カ所霊場&lt;br /&gt;
*:現在の取手市〜我孫子市周辺に現存する250年の歴史の巡礼地（[http://www.toride-kankou.net/henro/ 取手市観光ガイド]）&lt;br /&gt;
*とりで利根川大花火&lt;br /&gt;
*:取手駅にほど近い利根川の河川敷で行われる花火大会。規模は8000発、有料観覧席2000席（例年7月1日に販売）開催は例年8月中旬。取手駅東側の旧水戸街道一帯は車両通行止めとなり多くの出店で賑わう、また花火大会には珍しく仮設ゴミ捨て場が多く設けられる。しかし向かいの千葉側では出店も少なく本部やスピーカー・ゴミ捨て場は設置されない。橋の開通を記念し昭和5年に始まった。&lt;br /&gt;
*[http://www.kirin.co.jp/about/brewery/factory/toride/index.html/ キリンビアパーク取手]&lt;br /&gt;
*小貝川フラワーカナル&lt;br /&gt;
*:小貝川土手沿い約3キロ程のエリアに5～6月と9～10月頃にポピーやコスモスが一面に咲き、毎年花まつりが開催される&lt;br /&gt;
*八坂神社（取手市指定文化財）例大祭&lt;br /&gt;
*:関東三大御輿とされる大御輿の渡御や底抜け山車、神楽ばやしなど、例年8月1日～3日に行われ、取手駅東側の旧水戸街道一帯は車両通行止めとなり人で賑わう、神社は寛永3年（1626年）創建、神輿は文政9年（1812年）に造られたもの&lt;br /&gt;
*[http://www.toride-ap.gr.jp/ 取手アートプロジェクト（TAP=Toride Art Project略）]&lt;br /&gt;
*旧取手宿[[本陣]]（茨城県指定文化財、取手市指定史跡）&lt;br /&gt;
*:[[水戸街道]]の[[本陣]]跡、寛政7年（1795年）に建てられた建物が現存し無料公開されている、[[徳川斉昭]]歌碑が建っている&lt;br /&gt;
*龍禅寺三仏堂（国の[[重要文化財]]）&lt;br /&gt;
*:延長2年（924年）創建とも、承平7年（937年）[[平将門]]建立とも言われる、現建物は室町時代後期の貴重な遺跡&lt;br /&gt;
*本多作左衛門重次（[[本多重次]]）の墓（茨城県指定史跡）&lt;br /&gt;
*:妻宛の「一筆啓上、火の用心、お仙泣かすな馬肥やせ」の簡潔な手紙で有名、晩年を現取手市井野で過ごした。重次の菩提寺（本願寺：墓の東南約1km）に遺品等が収蔵されている。&lt;br /&gt;
*長禅寺三世堂（茨城県指定文化財）&lt;br /&gt;
*:長禅寺は[[取手駅]]東側、急な階段を上り詰めた丘の上にある、承平元年（931）[[平将門]]が創建と伝えられる名刹&lt;br /&gt;
*大日山古墳（茨城県指定文化財）&lt;br /&gt;
*:言い伝えではここは[[平将門]]の墳墓で、隣に将門の愛妾桔梗の住居があったとも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 取手市出身・ゆかりの有名人 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[平将門]]（武将）&lt;br /&gt;
*[[本多重次]]（三河三奉行）&lt;br /&gt;
*酒詰治左衛門（治水）&lt;br /&gt;
*広瀬誠一郎（利根運河開削者）&lt;br /&gt;
*[[武藤清]]（建築家）、東京大学教授、文化勲章受章&lt;br /&gt;
*[[服部正一郎]]（画家）&lt;br /&gt;
*[[高野素十]]（俳人・医学博士）旧山王村生まれ&lt;br /&gt;
*[[坂口安吾]]（小説家）1938年から2年間取手病院に住み込む。&lt;br /&gt;
*[[木内幸男]]（高校野球監督）、取手二高甲子園優勝時の監督&lt;br /&gt;
*[[松沼博久]]（プロ野球（西武））、取手二高OB &lt;br /&gt;
*[[大野久 (野球)|大野久]]（プロ野球（阪神-ダイエー-中日））、取手二高OB   &lt;br /&gt;
*[[石田文樹]]（プロ野球（横浜））、取手二高OB   &lt;br /&gt;
*[[吉田剛]]（プロ野球（近鉄-阪神））、取手二高OB   &lt;br /&gt;
*[[野口祥順]]（プロ野球（ヤクルト））、藤代高OB   &lt;br /&gt;
*[[田口昌徳]]（プロ野球（日本ハム-ソフトバンク））、藤代紫水高OB   &lt;br /&gt;
*[[井坂亮平]]（プロ野球（楽天））、取手東中、藤代高OB   &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt; &lt;br /&gt;
*[[吉田豊 (騎手)|吉田豊]]（JRA騎手）、藤代中OB   &lt;br /&gt;
*[[吉田隼人]]（JRA騎手）、藤代中OB   &lt;br /&gt;
*[[長塚智広]]（競輪）、アテネオリンピック銀メダル、取手一高OB   &lt;br /&gt;
*[[十文字貴信]]（競輪）、アトランタオリンピック銅メダル、取手一高OB   &lt;br /&gt;
*[[井上貴子]]（女子プロレスラー） 、取手松陽高OG   &lt;br /&gt;
*[[小川良成]]（プロレスラー）&lt;br /&gt;
*[[堂島孝平]]（ミュージシャン）、大阪生まれ取手市育ち、取手松陽高OB   &lt;br /&gt;
*[[伊原直子]]（声楽家）取手市在住、アルト歌手   &lt;br /&gt;
*[[豊嶋真千子]]（声優）    &lt;br /&gt;
*[[西村美月]]（NHK新潟放送局キャスター）    &lt;br /&gt;
*[[蛯原哲]]（日本テレビアナウンサー）    &lt;br /&gt;
*[[斎藤哲也]]（TBSアナウンサー）  &lt;br /&gt;
*[[中村慶子]]（NHKアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[結城さとみ]]（NHKアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[木内美穂]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[琴吉 (呼出)|琴吉]]（大相撲呼出）&lt;br /&gt;
*[[加藤啓子 (囲碁棋士)|加藤啓子]]（[[女流棋士 (囲碁)|女流棋士]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
===取手を舞台にした作品・歌謡===&lt;br /&gt;
*「[[一本刀土俵入]]」[[長谷川伸]]&lt;br /&gt;
*:[[歌舞伎]]の演目にもなっている、江戸時代の取手宿が舞台（取手宿の旅籠屋の安孫子屋、取手の宿から少し離れた利根川を望む高台にあるお蔦の家 等）&lt;br /&gt;
*「[[海と風と虹と]]」「[[平将門]]」[[海音寺潮五郎]]&lt;br /&gt;
*:NHK大河ドラマ「[[風と雲と虹と]]」の原作でもある&lt;br /&gt;
*「日本文化私観」[[坂口安吾]]&lt;br /&gt;
*:筆者が取手に住んだ時のことについて書かれている。利根川に沿った小さな町で、トンカツ屋とソバ屋の外に食堂がなかったこと、框へ腰かけてコップ酒を飲む習慣「トンパチ」があり、村の百姓が「トンパチやんべいか」と言って親しんだこと、酒屋は一杯十五銭だったり十七銭だったり日によって仕入れ値段でまちまちだったことなど、1938年～1940年の取手の様子が書かれている。&lt;br /&gt;
*「人情取手宿」歌:[[氷川きよし]]、作詞:[[松井由利夫]]、作曲:[[水森英夫]]&lt;br /&gt;
*:一本刀土俵入を題材とした演歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[全国市町村一覧]]&lt;br /&gt;
*[[茨城県の合併新市・新町一覧]]&lt;br /&gt;
*[[元気戦隊トリディンジャー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.city.toride.ibaraki.jp/ 取手市]&lt;br /&gt;
*[http://www.toride-kankou.net/ 取手市観光ガイド]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とりてし}}&lt;br /&gt;
[[Category:茨城県の市町村]]&lt;br /&gt;
[[Category:取手市|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E6%88%91%E5%AD%AB%E5%AD%90%E5%B8%82&amp;diff=65235</id>
		<title>我孫子市</title>
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				<updated>2009-12-04T10:15:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: 新しいページ: ''''我孫子市'''（あびこし）は、千葉県北西部の市である。  == 概要 == 利根川と手賀沼に挟まれた、茨城県との境に位...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''我孫子市'''（あびこし）は、[[千葉県]]北西部の[[市]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[利根川]]と[[手賀沼]]に挟まれた、[[茨城県]]との境に位置する。JR[[常磐線]]と[[成田線]]、[[国道6号]]と[[国道356号]]が分岐する交通の要衝。[[我孫子宿]]及び布佐の市街地を除き、概ね農業地域であったが、1970年代からはベッドタウンとして一部区画が開発され、人口が増加した。利根川沿い・手賀沼沿いを中心とした稲作、台地上での野菜の生産が盛んに行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]には水運が栄え、特に東端の布佐地区は利根川の主要な河岸であった。大正時代から昭和初期にかけて我孫子は「北の鎌倉」と称され&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.excite.co.jp/News/bit/00051078124824.html エキサイトニュース はなわの第2の故郷（？）、”北の鎌倉”を歩く&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[志賀直哉]]、[[武者小路実篤]]、[[柳宗悦]]、[[バーナード・リーチ]]など多くの著名な文化人が居を構えたり、別荘を持った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
[[千葉県]]北西部[[東葛飾]]地域の利根川と手賀沼に挟まれた海抜約20mのなだらかな台地が東西に約14km、南北に約4km～6kmにわたってひろがり、南東部の手賀沼沿いと北西部の利根川沿いは平らな水田になっている。南東は[[印西市]]、南西は手賀沼をはさんで[[柏市]]、北は利根川をはさんで[[茨城県]]の[[取手市]]、[[北相馬郡]][[利根町]]と隣接している。東京からは40km圏内に位置している。&lt;br /&gt;
* [[川]] ： [[利根川]]、[[手賀川]]、[[北千葉導水路]]&lt;br /&gt;
* [[沼]] ： [[手賀沼]]、[[古利根沼]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 面積と人口 ===&lt;br /&gt;
*面積 43.19km²&lt;br /&gt;
*総人口 134,778人（推計人口、2009年10月1日）&lt;br /&gt;
*人口密度 3,120人/km²&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
旧石器時代より[[人類]]が住んでいた痕跡が確認されており&amp;lt;ref&amp;gt;布佐平和台を造成中、旧石器時代の余間戸遺跡が発見された。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[江戸時代]]には利根川の水運が隆盛したこと、[[水戸街道]]沿いに[[我孫子宿]]ができたことで、交通の要衝として大きく発展した&amp;lt;ref&amp;gt;このころは隣町の[[木下]]と共に、布佐が現市域で一番繁栄していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[明治時代]]に入り鉄道や自動車、汽船などの交通機関が発達するにつれて、利根川の水運は衰退したが、現在のJR[[常磐線]]・[[成田線]]の開通に伴いベッドタウンとして人口が増加した。&lt;br /&gt;
* [[1889年]]（明治22）5月、[[町村制]]施行により[[南相馬郡]]我孫子町、[[湖北村]]、[[布佐町]]が誕生。&lt;br /&gt;
* [[1897年]]（明治30）4月、[[東葛飾郡]]が南相馬郡を編入し東葛飾郡我孫子町、湖北村、布佐町になる。&lt;br /&gt;
* [[1954年]]（昭和29）11月、東葛飾郡[[富勢村]]の一部が我孫子町に編入。（残部は東葛市（現在の[[柏市]]）へ編入。）&lt;br /&gt;
* [[1955年]]（昭和30）4月、我孫子町、湖北村、布佐町が合併し新制'''我孫子町'''が誕生。&lt;br /&gt;
* [[1970年]]（昭和45）7月、市制施行により'''我孫子市'''が誕生。全国で565番目、県下で22番目。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12）5月、降[[雹]]被害。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14）4月、[[平成の大合併]]の流れで周辺の柏市、[[沼南町]]と共に「柏市・我孫子市・沼南町まちづくり研究会」発足。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14）12月、[[手賀沼]]、全国水質ワースト1を返上。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15）2月、住民の反対などから「まちづくり研究会」を離脱、合併を白紙に。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19）1月、[[福島浩彦]]の任期満了に伴う我孫子市長選挙で、星野順一郎が当選。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行政 ==&lt;br /&gt;
*議会：仁成会（6名）、緑政クラブ（5名）、[[公明党]]（4名）、市政クラブ（3名）、あびこ21（3名）、政策グループあびこ（3名）、[[日本共産党]]（2名）、無会派（2名）　　　　　　　&lt;br /&gt;
* 市長：星野順一郎（ほしのじゅんいちろう）&lt;br /&gt;
*柏市と共に手賀沼花火大会（毎年8月初旬）を共同主催する。&lt;br /&gt;
*利根川を挟んで隣接する茨城県取手市とは、公共施設の相互利用がなされており、我孫子市の市民体育館・老人福祉センター「つつじ荘」、取手市の「グリーンスポーツセンター」は、いずれも市内料金で利用できる。また、図書館については取手市立図書館・利根町図書館についても相互利用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===市町村合併===&lt;br /&gt;
かつて[[流山市]]・[[柏市]]・東葛飾郡[[沼南町]]との合併研究会が設けられたことがあるが、合併に向けた市民の関心は薄かった。当時の[[福嶋浩彦]]市長は、[[地方分権]]による自立を掲げ、平成15年1月6日から1月24日に市民3,000人を対象に世論調査方式の「市民意向調査（住民アンケート）」（人口比2.3％・有権者数比2.9％・回答率は56.76％）を行ない、その結果を参考に平成15年2月、合併協議（研究会）からの離脱を表明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在も、[[野田市]]・[[柏市]]・[[流山市]]・[[松戸市]]・[[鎌ケ谷市]]と我孫子市のいわゆる「東葛6市」での合併による[[政令指定都市]]構想があり、この6市で構成される東葛広域行政連絡協議会内に「政令指定都市研究会」を設けている。この研究会の委員は、6市の企画担当部長職で構成され、その下に担当課長等で構成するワーキンググループを設けている。研究会は基本的に公開されており、会議の開催情報や結果の概要について、ホームページ等で公開されている。この研究会は、「社会経済情勢の変化と生活圏の拡大から、東葛地域の現状と課題および将来像に関する調査・研究、政令市に関する情報の収集および調査・研究を行うもので、東葛地区で合併することを前提としたものではない」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地域 ==&lt;br /&gt;
=== 名所・旧跡 ===&lt;br /&gt;
* 相島芸術文化村&lt;br /&gt;
* 岡田武松邸跡&lt;br /&gt;
* 嘉納治五郎別荘跡&lt;br /&gt;
* 旧我孫子宿名主邸跡&lt;br /&gt;
* 旧根戸新田名主邸&lt;br /&gt;
* 旧武者小路実篤邸&lt;br /&gt;
* 志賀直哉邸跡&lt;br /&gt;
* 白樺文学館&lt;br /&gt;
* 楚人冠公園&lt;br /&gt;
* 竹内神社&lt;br /&gt;
* 千葉県手賀沼親水広場&lt;br /&gt;
* 布佐河岸跡&lt;br /&gt;
* 将門神社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公園・自然 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Teganuma Park in Ciba Japan.jpg|thumb|300px|right|手賀沼公園]]&lt;br /&gt;
* 気象台記念公園&lt;br /&gt;
* 湖北台中央公園&lt;br /&gt;
* 五本松公園&lt;br /&gt;
* 手賀沼公園&lt;br /&gt;
* 利根川ゆうゆう公園&lt;br /&gt;
* 中峠亀田谷公園&lt;br /&gt;
* 宮ノ森公園&lt;br /&gt;
* 古利根公園「自然観察の森」&lt;br /&gt;
* 根戸船戸緑地&lt;br /&gt;
* 岡発戸市民の森&lt;br /&gt;
* 中里市民の森&lt;br /&gt;
* 布佐市民の森&lt;br /&gt;
* 谷津ミュージアム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌・民謡 ===&lt;br /&gt;
* 市民の歌 あびこ市民の歌&lt;br /&gt;
: （作詞:平塚歌子、作曲:小椋佳）&lt;br /&gt;
* 河童音頭&lt;br /&gt;
: （作詞:松島たまみ、作曲:飯田景応）&lt;br /&gt;
* 一緒に歌おう 我孫子の子供たちのための歌&lt;br /&gt;
: （作詞:駒崎亜衣菜、作曲:[[黒澤吉徳]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
; ラグビー&lt;br /&gt;
* [[ジャパンラグビートップリーグ]]&lt;br /&gt;
** [[NECグリーンロケッツ]]&lt;br /&gt;
:: 毎年7月に、NEC我孫子事業場ラグビーグラウンドにて「あびこラグビーフェスタ」を開催している。&lt;br /&gt;
; サッカー&lt;br /&gt;
* [[日本プロサッカーリーグ]]（Jリーグ）&lt;br /&gt;
** [[柏レイソル]]&lt;br /&gt;
:: ホームタウンは隣の柏市だが、[[東葛地域]]の'''我孫子'''、[[鎌ケ谷市|鎌ケ谷]]、[[白井市|白井]]、[[流山市|流山]]、[[野田市|野田]]、[[松戸市|松戸]]と、印旛郡市の[[印西市|印西]]の8市を活動エリアとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教育 ==&lt;br /&gt;
=== 小学校 ===&lt;br /&gt;
* 我孫子市立  &lt;br /&gt;
** [[我孫子市立我孫子第一小学校|我孫子第一小学校]]&lt;br /&gt;
** [[我孫子市立我孫子第二小学校|我孫子第二小学校]]&lt;br /&gt;
** [[我孫子市立我孫子第三小学校|我孫子第三小学校]]&lt;br /&gt;
** [[我孫子市立我孫子第四小学校|我孫子第四小学校]]&lt;br /&gt;
** [[我孫子市立並木小学校|並木小学校]]&lt;br /&gt;
** [[我孫子市立根戸小学校|根戸小学校]]&lt;br /&gt;
** [[我孫子市立高野山小学校|高野山小学校]]&lt;br /&gt;
** [[我孫子市立湖北台西小学校|湖北台西小学校]]&lt;br /&gt;
** [[我孫子市立湖北台東小学校|湖北台東小学校]]&lt;br /&gt;
** [[我孫子市立湖北小学校|湖北小学校]]&lt;br /&gt;
** [[我孫子市立新木小学校|新木小学校]]&lt;br /&gt;
** [[我孫子市立布佐小学校|布佐小学校]]&lt;br /&gt;
** [[我孫子市立布佐南小学校|布佐南小学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中学校 ===&lt;br /&gt;
* 我孫子市立  &lt;br /&gt;
** [[我孫子市立我孫子中学校|我孫子中学校]]&lt;br /&gt;
** [[我孫子市立白山中学校|白山中学校]]&lt;br /&gt;
** [[我孫子市立久寺家中学校|久寺家中学校]]&lt;br /&gt;
** [[我孫子市立湖北中学校|湖北中学校]]&lt;br /&gt;
** [[我孫子市立湖北台中学校|湖北台中学校]]&lt;br /&gt;
** [[我孫子市立布佐中学校|布佐中学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高等学校 ===&lt;br /&gt;
* 千葉県立&lt;br /&gt;
** [[千葉県立我孫子高等学校|我孫子高等学校]]&lt;br /&gt;
** [[千葉県立湖北高等学校|湖北高等学校]]&lt;br /&gt;
** [[千葉県立布佐高等学校|布佐高等学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 私立&lt;br /&gt;
** [[中央学院高等学校]]&lt;br /&gt;
** [[我孫子二階堂高等学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別支援学校 ===&lt;br /&gt;
:* [[千葉県立我孫子特別支援学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学 ===&lt;br /&gt;
* 私立&lt;br /&gt;
** [[中央学院大学]]&lt;br /&gt;
** [[川村学園女子大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===近隣センター===&lt;br /&gt;
**布佐南近隣センター&lt;br /&gt;
**天王台北近隣センター&lt;br /&gt;
**根戸近隣センター&lt;br /&gt;
**新木近隣センター&lt;br /&gt;
**湖北台近隣センター&lt;br /&gt;
**久寺家近隣センター&lt;br /&gt;
**[[近隣センターこもれび]]&lt;br /&gt;
**[[我孫子南近隣センター]]&lt;br /&gt;
**[[近隣センターふさの風]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道]]&lt;br /&gt;
** [[常磐線]]&lt;br /&gt;
*** [[我孫子駅 (千葉県)|我孫子駅]] - [[天王台駅]]&lt;br /&gt;
** [[成田線]]&lt;br /&gt;
*** 我孫子駅 - [[東我孫子駅]] - [[湖北駅]] - [[新木駅 (千葉県)|新木駅]] - [[布佐駅]]&lt;br /&gt;
; 今後の予定&lt;br /&gt;
{{予定|section=1}}&lt;br /&gt;
* 2000年1月の[[運輸政策審議会答申第18号]]で「目標年次の2015年までに整備着手することが適当である路線」に、[[東京地下鉄]][[東京地下鉄半蔵門線|11号線]]（半蔵門線）の[[押上駅|押上]]－[[松戸駅|松戸]]の延伸計画が明記された。さらに「必要に応じ、松戸から千葉県北西部方面への延伸の可能性を検討する」と付記されており、市内では布佐駅がルートに含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バス ===&lt;br /&gt;
* [[阪東自動車]]&lt;br /&gt;
* つつじ荘 送迎バス（つつじ荘・市民体育館利用者のみ利用可能）&lt;br /&gt;
* 市民バス（[[あびバス]]/ABIBUS）&lt;br /&gt;
**我孫子市が阪東自動車に運行委託する[[コミュニティバス]]。33人乗りのノンステップ小型バスを使用している。料金は一律100円（小学生以下は無料）。現在は「新木ルート」、「栄・泉・並木ルート」、「船戸・台田ルート」の3ルートを運行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路 ===&lt;br /&gt;
; 一般国道&lt;br /&gt;
* [[国道6号]]&lt;br /&gt;
* [[国道294号]]（国道6号と重複）&lt;br /&gt;
* [[国道356号]]&lt;br /&gt;
; 都道府県道&lt;br /&gt;
* 主要地方道&lt;br /&gt;
** [[千葉県道・茨城県道4号千葉竜ヶ崎線]] &lt;br /&gt;
** [[千葉県道7号我孫子関宿線]]&lt;br /&gt;
** [[千葉県道8号船橋我孫子線]]（船取県道）&lt;br /&gt;
* 一般県道&lt;br /&gt;
** [[千葉県道・茨城県道170号我孫子利根線]]（[[利根水郷ライン]]、青山バイパス）&lt;br /&gt;
** [[千葉県道195号我孫子停車場線]]&lt;br /&gt;
** [[千葉県道196号湖北停車場線]]&lt;br /&gt;
** [[千葉県道197号布佐停車場線]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 今後の予定&lt;br /&gt;
{{予定|section=1}}&lt;br /&gt;
* [[国道16号]][[バイパス]]として建設される予定の[[千葉柏道路]]が市内を通過する計画がある。&lt;br /&gt;
** 2007年に公表された計画のたたき台で、[[野田市]]から我孫子市東部まで利根川沿いを進むルートで具体化を目指すこととなった。&lt;br /&gt;
* 現在、国道356号我孫子バイパスの整備が進められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア ==&lt;br /&gt;
=== テレビ放送 ===&lt;br /&gt;
我孫子市では在京[[キー局]]と[[千葉テレビ放送|チバテレ]]の視聴エリアであるほか、[[放送大学]]、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]が視聴エリアに入っている。[[テレビ埼玉|テレ玉]]はデジタル放送では放送エリア外だが、[[受信ブースター]]を使用することで受信が可能。[[テレビ神奈川|tvk]]・[[群馬テレビ]]は通常のアンテナでの受信は非常に困難（全く不可能という訳ではない）。また、隣接の茨城県ではNHK水戸放送局が県域放送を行っており、将来的には東京地区の放送のほかに水戸放送局の茨城県域放送も視聴できるようになる見込み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
![[リモコンキーID]]!!放送局名!!コールサイン!!チャンネル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||[[NHK放送センター|NHK東京]][[NHK総合テレビジョン|総合]]||JOAK-DTV||27&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||NHK東京[[NHK教育テレビジョン|教育]]||JOAB-DTV||26&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||JOAX-DTV||25&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||[[テレビ朝日]]||JOEX-DTV||24&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||[[TBSテレビ]]||JORX-DTV||22&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||[[テレビ東京]]||JOTX-DTV||23&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]||JOCX-DTV||21&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]||JOMX-DTV||20&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[放送大学学園|放送大学]]||JOUD-DTV||28&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||[[千葉テレビ放送|チバテレ]]||JOCL-DTV||30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||[[テレビ埼玉|テレ玉]]||JOUS-DTV||32&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケーブルテレビは、[[ジェイコム関東]]東関東局（J:COM東関東）と[[スカイパーフェクTV!光]]（フレッツ・テレビ）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ放送 ===&lt;br /&gt;
我孫子市では県内をカバーしている[[ベイエフエム|BayFM]]をはじめとして、在京AM・FM局や埼玉県の[[エフエムナックファイブ|NACK5]]、茨城県の[[茨城放送]]が聴取エリアである。また、一部難聴取エリアがあるが、神奈川県の[[FMヨコハマ]]や山梨県の[[FM-FUJI]]、栃木県の[[RADIO BERRY]]も聴取可能な場合がある。また、柴崎、柴崎台、青山台、天王台の一部では[[ミニFM]]局の[[RFT東関東放送|RFT-FM885]]が聴取可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出身有名人 ==&lt;br /&gt;
*プロゴルファー選手&amp;lt;br /&amp;gt;＜我孫子一門＞&lt;br /&gt;
** [[青木功]]&lt;br /&gt;
** [[林由郎]] &lt;br /&gt;
** [[飯合肇]] &lt;br /&gt;
** [[海老原清治]] &lt;br /&gt;
** [[鷹巣南雄]] &lt;br /&gt;
* [[磯崎憲一郎]] - [[小説家]]。「終の住処」で第141回[[芥川賞]]受賞&lt;br /&gt;
* [[赤羽智行]] - レーシングドライバー&lt;br /&gt;
* [[遠野あすか]] - [[女優]]。元[[宝塚歌劇団]][[星組]]トップ娘役&lt;br /&gt;
* [[岡田武松]] - 第4代中央気象台長、[[文化勲章]]受章 &lt;br /&gt;
* [[金子誠]] - プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[篠田歩]] - バレーボール選手&lt;br /&gt;
* [[ジョイまっくす]] - アダルトゲーム会社[[ニトロプラス]]広報担当&lt;br /&gt;
* [[竹脇無我]] - 俳優&lt;br /&gt;
* [[血脇守之助]] - 歯科医師&lt;br /&gt;
* [[松本清]] - [[松戸市|旧：松戸市市長]]。[[マツモトキヨシ]]創業者&lt;br /&gt;
* [[山田愛里]] - [[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[ナイツ (お笑いコンビ)|塙宣之（ナイツ）]] - 芸人&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[ワッキー]] - 芸人  は我孫子出身でも在住経験もありません--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==縁のある有名人==&lt;br /&gt;
居住・勤務経験がある又は、我孫子市に関係がある著名な人物。&lt;br /&gt;
* [[秋篠宮文仁親王]] - 市内にある[[山階鳥類研究所]]総裁&lt;br /&gt;
* [[紀宮清子内親王]]（現姓・黒田） - [[山階鳥類研究所]]元非常勤研究員&lt;br /&gt;
* [[嘉納治五郎]]- 一時期居住。柳宗悦に当地居住を勧めた。&lt;br /&gt;
* [[川村ゆきえ]] - 一時期居住&lt;br /&gt;
* [[志賀直哉]] - 一時期居住&lt;br /&gt;
* [[佐々木愛]] - 居住&lt;br /&gt;
* [[山遊亭金太郎]] - 居住&lt;br /&gt;
* [[三遊亭とん楽]] - 居住&lt;br /&gt;
* [[杉村楚人冠]] - 一時期居住&lt;br /&gt;
* [[瀧井孝作]] &lt;br /&gt;
* [[中勘助]] - 一時期居住&lt;br /&gt;
* [[はなわ]] - 一時期居住&lt;br /&gt;
* [[バーナード・リーチ]]&lt;br /&gt;
* [[細川ふみえ]] - 一時期居住&lt;br /&gt;
* [[武者小路実篤]] - 一時期居住&lt;br /&gt;
* [[柳田國男]] - 一時期居住&lt;br /&gt;
* [[柳宗悦]] - 嘉納治五郎の甥に当たる。友人の文化人に当地居住を勧めた。&lt;br /&gt;
* [[山下清]]&lt;br /&gt;
* [[和田豊]] - 元プロ野球選手（[[千葉県立我孫子高等学校|我孫子高等学校]]出身）&lt;br /&gt;
* [[藤田咲]] - 声優（[[川村学園女子大学]]出身）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[北千葉導水路]]&lt;br /&gt;
* [[日本電気]]（我孫子に事業場がある）&lt;br /&gt;
* [[我孫子市鳥の博物館]]&lt;br /&gt;
* [[山階鳥類研究所]]&lt;br /&gt;
* [[健康都市連合]]&lt;br /&gt;
* [[ジャパン・バード・フェスティバル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
===難読地名===&lt;br /&gt;
難読地名が多い。市名の「我孫子」も難読地名のひとつであり、かつては[[日本国有鉄道]]の採用試験の問題にされた。&lt;br /&gt;
* 高野山（こうのやま）&lt;br /&gt;
* 岡発戸（おかほっと　又は　おかぼっと）&lt;br /&gt;
* 下ヶ戸（さげと）&lt;br /&gt;
* 都部（いちぶ）&lt;br /&gt;
* 中峠（なかびょう）&lt;br /&gt;
* 日秀（ひびり）&lt;br /&gt;
* 江蔵地（えぞうち、えぞち）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.city.abiko.chiba.jp/ 我孫子市公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.abisuta.city.abiko.chiba.jp/ 我孫子市生涯学習センター]&lt;br /&gt;
* [http://www.yamashina.or.jp/ 財団法人 山階鳥類研究所]&lt;br /&gt;
* [http://www.bird-mus.abiko.chiba.jp/ 我孫子市鳥の博物館]&lt;br /&gt;
* [http://www.yc-katou.com/mytown/jyoban/index.html マイタウンガイド柏･我孫子版]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あひこし}}&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県の市町村]]&lt;br /&gt;
[[Category:我孫子市|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:健康都市連合]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>59.166.19.251</name></author>	</entry>

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		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=RFT%E6%9D%B1%E9%96%A2%E6%9D%B1%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=65234</id>
		<title>RFT東関東放送</title>
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				<updated>2009-12-04T10:03:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;59.166.19.251: 新しいページ: ''''RFT東関東放送'''（RFTひがしかんとうほうそう）とは、千葉県我孫子市柴崎台にあるミニFM放送局。  == 概要 == 2005年12月3...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''RFT東関東放送'''（RFTひがしかんとうほうそう）とは、[[千葉県]][[我孫子市]]柴崎台にある[[ミニFM]]放送局。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2005年12月3日に天柴放送設立、2006年5月5日開局。当初は2004年12月の開局を目指していたが諸事情により遅れた。&lt;br /&gt;
当初から[[FM多摩川]]からのネットワーク供給を受けることを想定していた。&lt;br /&gt;
放送対象地域は[[我孫子市]]と北隣の[[茨城県]][[取手市]]。2009年11月末現在、約2500世帯（２市の総世帯数の約2.5%）をカバーしている。[[日本ミニFM・インターネットラジオ放送協会]]（IRNFMグループ）加盟。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*2004年 ミニFM放送局開設計画浮上（諸事情により頓挫） &lt;br /&gt;
*2005年12月3日 天柴放送（TSBC）設立。 &lt;br /&gt;
*2006年4月15日 天王台総合放送へ改称。（略称は同じ）&lt;br /&gt;
*2006年4月29日 77.4MHzで試験電波発射。&lt;br /&gt;
*2006年5月5日 天王台総合放送開局。(当初の周波数は77.4MHz) &lt;br /&gt;
*2006年6月15日 JMFNに加盟し、FM多摩川系列局に。周波数を88.8MHzに変更。 &lt;br /&gt;
*2006年9月1日 RFTへ略称変更。&lt;br /&gt;
*2006年12月 周波数を88.3MHzに変更。 &lt;br /&gt;
*2007年4月1日 東関東放送へ改称。JMFN解散につきFMT-NETに加盟。 &lt;br /&gt;
*2007年6月 テレビ放送試験実施。 &lt;br /&gt;
*2007年11月1日 周波数を88.5MHzに変更。 &lt;br /&gt;
*2007年12月31日 テレビ本放送開始&lt;br /&gt;
*2008年1月23日 テレビ放送休止。&lt;br /&gt;
*2008年3月1日 テレビ放送再開。 &lt;br /&gt;
*2008年4月1日 RFT+放送開始。&lt;br /&gt;
*2008年4月25日 [[RFTグループ]]設立。&lt;br /&gt;
*2008年7月17日 大幅な組織改正開始、RFT-FMを東関東放送から分離 &lt;br /&gt;
*2008年8月1日 RFT-FMがみるく広帯域通信網（MBCN）と合併、MBCN天王台支局に。東関東放送プロダクションに改称。RFT+をRFT+FMに改称。 &lt;br /&gt;
*2008年10月15日 RFT東関東放送に改称。 &lt;br /&gt;
*2009年4月1日 RFT+FMをRFT-FM885に改称。 &lt;br /&gt;
*2009年6月18日 MBCNとの提携解消に伴い、MBCN天王台支局の業務を移管。 &lt;br /&gt;
*2009年9月23日 FM放送の通常編成とテレビ放送休止。&lt;br /&gt;
*2009年10月23日 FM放送通常編成再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FMラジオ放送 ==&lt;br /&gt;
愛称：RFT-FM885 正式局名：RFT東関東放送FM第一放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 送信所・中継局 ===&lt;br /&gt;
*天王台送信所 88.5MHz 10mW（垂直偏波）&lt;br /&gt;
2009年12月現在、中継局の開局は計画段階にとどまっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制作番組 ===&lt;br /&gt;
'''生放送番組'''&lt;br /&gt;
*白河どりぬのフライデーショー （金 22:00-23:00 第2週・第4週は22:30まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''収録番組'''&lt;br /&gt;
*アニソン+α&lt;br /&gt;
*RFTミュージックタイム&lt;br /&gt;
*電波でGO！ラジオ　&lt;br /&gt;
*RFT DAILY MUSIC&lt;br /&gt;
*グッデイ！東関東&lt;br /&gt;
*NIGHT HEAD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 編成 ===&lt;br /&gt;
主にFM多摩川回線受け、デジタルラジオ難聴取補完サイマル放送（超！A&amp;amp;G+）、ローカル枠で構成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送時間の遍歴 ====&lt;br /&gt;
2006年5月5日～6月14日 平日18時～25時　金曜18時～26時　土日7時～26時&lt;br /&gt;
2006年6月15日～2006年9月 24時間放送（日曜深夜26時～翌5時休止）&lt;br /&gt;
2006年10月～2008年3月 24時間放送（日曜深夜26時～翌5時休止）&lt;br /&gt;
2008年4月～現在 24時間放送（不定期27時～翌4時・5時休止）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ放送 ==&lt;br /&gt;
2009年9月より休止中。再開は未定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
ミニFM局では珍しく、[[keyholeTV]]上で放送する実験を行った。今後何度か試験放送を行い、2010年4月に正式にサイマル放送を実施する予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://rft.usamimi.info/rft/ RFT東関東放送]&lt;br /&gt;
*[http://rft.usamimi.info/rft/radio/ RFT-FM885]&lt;/div&gt;</summary>
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