<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=60.128.79.59</id>
		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
		<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://34.219.76.139/mediawiki/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=60.128.79.59"/>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/60.128.79.59"/>
		<updated>2026-05-25T11:09:53Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
		<generator>MediaWiki 1.25.1</generator>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=348006</id>
		<title>エンペディア</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=348006"/>
				<updated>2018-01-13T01:58:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.128.79.59: /* 厳選された珠玉の記事 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''エンペディア'''（'''Enpedia'''）とは情報源倉庫として[[2009年]][[4月21日]]に設立されたウィキサイトで、現在は良質な情報源を持つ百科事典となるべく方針の調整や記事作成が行われている。創設者失踪の為[[2010年]][[12月1日]]に'''enpedia'''.myht.orgから'''enpedia2'''.myht.org（およびenpedia.rxy.jp）へ移設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
エンペディアは[[ウィキペディア]]の信頼性を高めるために不可欠な堅苦しさ、[[ニコニコ大百科]]に月数百円払うこと、[[アンサイクロペディア]]のネタが浮かばなくなった、などの理由から逃れるために創立された。記事は事実を書いてさえいれば出典の必要がなく、ある程度個人の主観が記事に反映されることも許されている。また馴れ合いやまとめWikiでやるべき内容にも寛容であり、自由度が高い。&amp;lt;!---志を同じくしつつも荒廃した[[Yourpedia]]を反面教師として目下方針の充実や、規模の拡張などの努力が続いている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンペディアは創立から1年が経過しマイナーな語句の検索結果はある程度上位に出て来れるようになっているが相変わらずその立場としては辺境惑星そのもので、他のプロジェクトのようなヲチスレも（立たなくていいが）立ってはいない。正確に言えば、立った事はあるがレスが入らず過去ログ逝きになっているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中の数少ない話題から分かる事だが、エンペディアは[[ウィキペディア]]や[[アンサイクロペディア]]等から駄目なユーザーが行くべき'''ゴミ箱のような扱い'''をされており、日々サイトの適合性の無いユーザーの名が挙げられては「エンペディアに行くべき」等と批判を浴びせられている（因みに元々その様な扱いを受けていたウィキプロジェクトと言えば[[Yourpedia]]が挙げられていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[2011年]][[7月4日]]、正体と目的が不明である[http://enpedia1.myht.org/index.php/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 新しいEnpedia]が作成され、同年[[8月23日]]に本家エンペディア側のウェブマスターはこれを報告、同時に本家を騙ることが目的であると推測していた。作成者は本家エンペディアの利用者である村立さくらんぼ中学校と同名のアカウントを持っており、同一人物である可能性があるようである。このサイトの設立目的はウェブマスターの解任を要求することであり、同サイト内でウェブマスターの解任投票も行われた。解任投票は設立者による賛成票の1票のみが投票されてウェブマスターの解任が決定したが無論本物のエンペディア側にその結果が反映されることはなく、何の成果もあげることなく閉鎖した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
エンペディアの創設者失踪から現在の新エンペディアに移設されたあとに創設者である[[User:オレリ|オレリ]]が自身の利用者ページにて記述した情報（[[User:オレリ|こちら]]）によると、かつて、創立当時のエンペディアは創設者であるオレリの個人サイトに近い形の運営方式で運営されていた。特に、創設直後にオレリ氏の個人サイトからコピーされて作られた記事[[ドナルド・マクドナルド]]や[[キャプテン・クォーク]]等から、かつてはオレリ個人のみで作られたページを誰でも編集できるように置き場にしていたという形の運営方法をとっていたと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし様々なウィキ百科事典の運営方式に対する解決方法を探るため、「他サイトで削除されそうになっている、もしくは削除されてしまった価値ある情報をかき集め、更にウィキペディアでは載せさせてもらえない情報も付加した自由度の高いウィキ百科事典を作る」という風に方針を制定した事によって、現在の「自由度の高いWiki百科事典」という目標を持ったWikiサイトとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、いつまで経っても利用者の増えなかったエンペディアはスパムや荒らしが対処の追いつかないレベルまでエスカレートした結果、創設者によって他の僅かな有力利用者に管理者権限が無断で付与されるという事件もあった。これに関しては、同じメディアウィキサイトであるアンサイクロペディアでもかつてこのような事があったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在に至るまでにエンペディアは管理者権限を付与された有力利用者達によって運営方式が整えられ、かつてのエンペディアとは大幅に運営方式や方針が変更されている。特に、拡張機能の追加によってスパムなどの投稿が一切無くなったというのは大きな進歩であると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なにやら荒らしに対する規制強化が議論されるようになった。あまり加熱すぎた場合、ウィキペディアみたいになってしまうことが懸念される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==管理者==&lt;br /&gt;
創立者は[[利用者:オレリ|オレリ]]でエンペディアが移設される少し前までは管理者もオレリのみで独裁を行っていたが、「'''I retired Enpedia'''」のメッセージを残して失踪してしまった為、[[利用者:Hosiryuhosi|Hosiryuhosi]]がウェブマスターとして代わりにエンペディアを受け継ぐ形で新しいエンペディアを創設。合わせてエンペディアもenpedia2.myht.org（およびenpedia.rxy.jp）へと移設された（跡地には「旧エンペディア（OldEnpedia）」としてメインページ等を除く元々のエンペディアが残っており、管理者のみ操作・変更可能、新規アカウント登録不能という状態になっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンペディアの管理者は、他サイト（主に八百科事典サイト「アンサイクロペディア」）での活動をしている、所謂[[アンサイクロペディアン]]が多いのが特徴である。これらの管理者は、エンペディアの議論に於いても積極的に発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は創設者も復活しているが長き失踪故に管理者権限を剥奪された上、自身も失踪の際に他の数多くの利用者に権限を分けてしまった事や利用者がかなり増加した事から以前のような独裁はしておらず、活動としてはしばしば議論に参加したり記事の作成や編集をしたりしている。本人いわく「これからは創設者として、エンペディアの利用者としての信頼をすっかり取り戻せるよう努力しようと思っています」とのこと。現在はコミュニティでの決議によって管理者としての権限は行使できないようにされているが、創設者であることを証明するためにウェブマスターから[[Enpedia:創設者|創設者]]なる権限グループが与えられている。&amp;lt;!--これの持っている特殊な権限は「半保護のページが編集できる」程度の能力で実際の目的は「このアカウントグループに所属する事でエンペディアの創設者である事を証明し、万が一記事に於ける名誉棄損などの理由でエンペディアが起訴された場合は創設者が法的責任を負う事になる」という事である。つまり、かつて旧エンペディアを構築したオレリは実質エンペディアを操作したりなどする権限を失っていながら'''法的責任は未だに負っている'''という事になる。--&amp;gt;この権限は後に「特別スタッフ」権限に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他、エンペディアには'''ウェブマスター'''という特殊な権限が存在している。これは、エンペディアにおけるシステムなどのサポートを担当するシステムエンジニア的な存在と思われる。ウェブマスターには現在、ウィキペディアの管理者でもあるHosiryuhosiが就任しており、外部サイトEnpediaSupportCenter（エンペディアサポートセンター）を開設している他、一定期間ごとにアクセス統計文書を公開したりもしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==厳選された珠玉の記事==&lt;br /&gt;
2012年4月現在、エンペディアの記事数は577である。しかし、少ないと侮るなかれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの記事はどのサイトにも掲載されていない、完全オリジナルの記事なのである。厳格な管理者たちの承認を得られたこれらの記事は、あたかも[[ルーヴル美術館]]に展示されている作品のような輝きを放っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2015年]][[10月27日]]現在、エンペディアの記事数は12533であり、かなり記事数が増加している。[[アニメ]]、[[声優]]、[[サッカー]]、[[歴史]]などの分野が特に増加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、[[2016年]][[10月4日]]現在、エンペディアの記事数は16,672である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事に関してはサッカーが停滞しているが、アニメ、歴史、地理などが確実に増えており、中にはWikpediaより参考文献を使っていたり、良質な記事もある模様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2017年]][[5月18日]]現在、記事数は18836と増大している。記事の内容も、Wikipediaにはない記事が歴史、地理、アニメ、子役などで生まれている模様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2017年]][[10月]]頃、記事数が20,000を突破したようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==一向に増えないユーザーと記事==&lt;br /&gt;
[http://enpedia.rxy.jp/w2/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%A0:%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E9%81%8E%E7%96%8E%E3%81%A3%E3%81%B7%E3%82%8A%E3%81%A8%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%AB%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%99%E3%82%8B%E5%95%8F%E9%A1%8C&amp;amp;t=20111220153922 エンペディアの過疎っぷりとそれに関係する問題]では管理者たちが論じており、それはあたかも山奥の過疎小学校の新聞委員が「いかにして読者と部員を増やすか」を話し合っているようで、実に微笑ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年現在、利用者は平均して20人前後である。&lt;br /&gt;
2016年現在、利用者は平均して30人前後である。一応増えている。記事に関しては2016年12月時点で17465件と増えつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーザーが増えない理由としてあまり当サイトが有名ではないからとみる説もある。もっと有名だったら利用者が増える……かな❓&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[Enpedia:エンペディアについて]] - エンペディア公式の方針文書&lt;br /&gt;
*[[百科事典]]&lt;br /&gt;
*[[過疎ペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えんへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:エンペディア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:MediaWikiプロジェクト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.128.79.59</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E9%81%8E%E7%96%8E%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=336040</id>
		<title>過疎ペディア</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E9%81%8E%E7%96%8E%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=336040"/>
				<updated>2017-04-16T01:49:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.128.79.59: /* 主な過疎ペディア */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''過疎ペディア'''（かそ - ）とは、個人がレンタルサーバを借りて創設したはいいが利用者が集まらず、次第に創設者のモチベーションが下がる悪循環で過疎化した[[MediaWiki]]サイトの通称。利用者たちのモチベーションが高く、発展途上でありながら一日の更新が50件以下のサイトも便宜上含める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
MediaWikiサイトの大手としては方針の異なる「[[ウィキペディア]]」、「[[アンサイクロペディア]]」、「[[Chakuwiki]]」の3つが挙げられる（いわゆる「まとめ」用にMediaWikiを使用しているサイトを除く）。これらのサイトのコミュニティは発展途上を終えて成熟しきっており、いわゆる自浄作用によって無能な利用者、無価値な記事は排他される傾向にある。当然、精神的にまだ発達していなかったり経験の浅い（ネット用語でいうところの）「[[厨房 (ネット用語)|厨房]]」が利用者登録することも多く、己の行動によって周囲からしごかれることを皆経験する。これで厨房期を乗り越え普通に活動できる利用者もいるが、本人の耐性がなかったり、先輩利用者の態度が悪かったり、サイトの方針に疑問を抱く場合はサイトを去ることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
去った利用者の多くはそのまま[[ニコニコ動画]]や[[2ちゃんねる]]に帰ってMediawikiのことなど忘れることがほとんどだ。しかし、一部の利用者は自らサイトを創設する道を選ぶ。多くの場合サイトの方針、著作権の問題を解決することや、利用者を集めることができずに放置され、どこからきたのかSPAM荒らしが跋扈したのち数ヶ月後閉鎖される。特に2011年10月以降はMediaWikiに本当の&amp;quot;嵐&amp;quot;と呼べるほどのスパム荒らしが横行しているため、{{ソース募集|MediaWikiの閉鎖率はこれによって年々上昇している傾向がある|リンク名=ソースあればよろしく}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、初めのうちは創設者の個人サイトといった色合いが濃いことが多いが、コミュニティの拡大に伴い民主化が進むのも特徴と言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運営 ==&lt;br /&gt;
百科事典形式のサイトを一人で運営するのは困難である。運営を手伝う物好きを集めるには、上記3つの大手サイトからのコネクション、リンクなどが肝心だ。また、種類が多く、素人では見る気も起きないライセンスの設定、荒らしの発信元を突き止めて[[投稿ブロック]]する[[Wikicollect:チェックユーザー|チェックユーザー]]などの知識を持った利用者が数人必要とされるため、その辺りは運に任されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またサイト自体際立った方針でない場合は大手で済んでしまう情報ばかりになってしまい、存続の価値が問われることになりかねない。大手サイトの問題点を解決するような形で方針を決めることがコツであるといえよう。さらに少々ゴリ押しでもサイトの宣伝をすることも必要である。中には「誰得」と思われるような用途の限られた百科事典サイト乱立を趣味する輩も存在し、そのようなサイトは突如削除されることがあるため、そこに定着した利用者を路頭に迷わせることが問題にもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体の傾向として、百科事典を目指す場合[[wikicollect:マイサイトユーザーズ|myht]]のサーバを借り、まとめ風にしたい場合は[[@wiki]]や[[Wikia]]を利用することが主流なようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な過疎ペディア ==&lt;br /&gt;
過疎ペディアにおける純粋市民（上記大手サイトで活動経験がない）は少なく、既に大手サイトで運営に手慣れた物好きな利用者が過疎ペディアにおいても活動することが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://vikipedia.myht.org/index.php/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8/ Vikipedia]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vikipedia氏によって運営されているwiki。&lt;br /&gt;
まあまあの過疎ペディアであり、ぼこぼこにしてやる氏が管理者に成りすましていた時期があった。&lt;br /&gt;
管理者は、ポッポッポ、パパパッパ、WiiU、sysopである。&lt;br /&gt;
暇人というユーザーがまあまあ活発に働いている。&lt;br /&gt;
ぜひアカウントを作ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[Yourpedia|ユアペディア]]&lt;br /&gt;
:当サイトも、過疎ペディアである。過疎ペディア内では規模のあるサイトであり、Wikipediaからあぶれた素行の悪い利用者が真っ先に流入する先でもある。途中から管理が行われなかったせいでアングラ化し、[[グーグル八分]]を受けるなどある意味大物扱いである。&lt;br /&gt;
;[[Copipedia:メインページ|コピペディア]]&lt;br /&gt;
:ライセンスが謎のサイト。コピペ自体は[[ひろゆき]]自身咎めていないので大丈夫であろう。サーバーが何度も重くなるため、アクセス不能な状態が起きたりしている。&lt;br /&gt;
;[[エンペディア]]&lt;br /&gt;
:{{CURRENTYEAR}}年現在の更新数においては過疎ペディアの枠に入る。少ないながら利用者たちのモチベーションに関しては高い。著作権の問題から2013年に改めてオープンしたが、その後は一時更新が減少したようである。ウィキペディアに対しては非常に排他的であり、ウィキペディアからの少しの転載も許さない。「使い方」では参考程度の転載は許されているというが、実際はたちまち削除される。かなりの保守的サイト。&lt;br /&gt;
;[https://wiki.ducca.org/wiki/ ウィキデュッカ]&lt;br /&gt;
;[http://vikipedia.myht.org/ ヴィキペディア]&lt;br /&gt;
;[http://www10.atwiki.jp/trivia-mike/pages/1474.html ウィキリバティア]&lt;br /&gt;
;[http://goldpedia.myht.org/ ゴールドペディア]&lt;br /&gt;
;[[ウソペディア]]&lt;br /&gt;
:ユアペディアのパロディとしてアンサイクロペディアに対抗する形で設立された。ユーモアの情報源を目指すことを基本方針としている反面、掲載できる内容の幅が広いため、誹謗中傷をブラックユーモアと呼称することによって受け入れる傾向が強い。特に、2ちゃんねるとユアペディアの関係者を誹謗中傷する場合が多い。しかし、一般人を誹謗中傷すると即時削除が入る。なお、利用者層はウィークペディアと[[Yourpedia|ユアペディア]]とアンサイクロペディアの利用者によって構成されているとのこと。設立者がアンサイクロペディアで破壊行為や不正行為を行って半年ブロックされたことが設立の契機となった。&lt;br /&gt;
;[http://happyjapan.wikia.com/ 日本さいころペディア]&lt;br /&gt;
:Wikiaを借り、アンサイクロペディアとChakuwikiの利用者達が2007年頃に活動していたサイト。現在は見事なウェブ廃墟となっている。ドロドロした過去の議論が観光の見所。&lt;br /&gt;
;[http://fekepedia.wiki.fc2.com/wiki/トップページ Fakepedia]&lt;br /&gt;
:FC2Wikiを借り、ウソペディアなどに対抗しようと設立されたサイト。記事は幾つか存在するが、いずれもお粗末と言わざるえない内容となっている。サイト自体は存在しており編集可能である。&lt;br /&gt;
;[http://tk22.wiki.fc2.com/ みんなの国語辞典]&lt;br /&gt;
:FC2Wikiを借り、みんなの国語辞典を目指したが、参加者が集まらず廃墟と化した。サイト設立者は建て逃げしたようであり、その後の消息は不明。Fakepedia同様、サイト自体は存在。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 閉鎖されたサイト ===&lt;br /&gt;
;[[クレイジーペディア]]&lt;br /&gt;
:方針の定まらなかった悪い例。結果的にアンサイクロペディアの二番煎じであり、個人サイトの域を出なかったが、閉鎖に伴い一部の質の高い記事と利用者を行方知れずにしたのが惜しまれる。&lt;br /&gt;
;マーダーペディア&lt;br /&gt;
:殺人者の情報について集めることが目的とされているが、個人のサイトで質の高い情報が提供されている現状では不要であることが判明した企画倒れの例。閉鎖済み。&lt;br /&gt;
;[[日本帝國電磁通信百科事典]]&lt;br /&gt;
:ユアペディアのアクセス不能時にとある「憂国の士」によって創設された。個人サイト以外の価値については疑問である。ソフトウェアのエラーにより閉鎖した。&lt;br /&gt;
;納豆ペディア&lt;br /&gt;
:ウィキコレクトと同じHanakayuによって運営していたウィキサイト。大きく荒らされてしまったために、一度ウィキの初期化が行われたが、後に予告なく閉鎖してしまった。オレリ時代のエンペディアにこのウィキを宣伝したりしていた。&lt;br /&gt;
;Uramiki&lt;br /&gt;
:グチを書くためのウィキ。チャクウィキと同じ箇条書き形式の体裁をとっていた。&lt;br /&gt;
;ウィークペディア&lt;br /&gt;
:エンペディアに類似しているサイト。最初は方針を定めておらず、ふざけて作ったようなサイトだったが、後に真面目な利用者が定着し、熱心な活動を続け、エンペディアと提携しての拡大が期待された。旧エンペディアの初期の構想をめざし、百科事典と八百科事典を両立させていたが、2015年末には閉鎖され、2016年初頭にはアクセス不可能となった。&lt;br /&gt;
;ウィキコレクト&lt;br /&gt;
:もとはウィキペディアのパロディサイトを集める「ウィキパロディ」として創設されたサイト。しかしそのようなサイトは実際に少ないため、サイトの発展上問題からウィキサイトを集めるサイトに方針を変更した（その際、サイト名も「ウィキコレクト」に改めた）。用途が限られているのが難点ではあるものの、少し活気が出てきており期待された。テンプレートを使用して記載されている情報が多く、各Wikiのページ数リストをカテゴリでまとめたものなど、海外のウィキ収集サイトのWikiIndexから導入されたシステムも一部あった。また、2014年には、有志によってウィキサイトの利用者の間で使われる用語集「ウィキディクショナリー」（ウィクショナリーではない）が開始された。しかし、ウィキコレクトおよびウィキディクショナリーは2015年末には閉鎖され、アクセス不可能となった。&lt;br /&gt;
;[http://mywikisite.myht.org/index.php/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 Undictionary]&lt;br /&gt;
:アンサイクロペディアのアンディクショナリーの方針を元に、実用に耐えうるように独立させたようなサイト。一時期は数名の利用者が活動していたが、現在は廃墟状態であった。{{CURRENTYEAR}}年現在はアクセスブロックがかかっており、アクセスできない。&lt;br /&gt;
;[http://news.70.kg/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 涙目ニュース速報公認Wiki]&lt;br /&gt;
:ν速wikiの復活を目指す者たちによって創設されたサイト。詳しくは[http://qb5.2ch.net/operate/kako/1220/12202/1220250993.html ここ]を参照。&lt;br /&gt;
:2013年10月頃にトップページにおいて星になってしまったと書かれており、一時は閉鎖したと思われていたが、同年12月初旬ごろに復活した。しかし、結局2014年頃にリンク切れになってしまった。&lt;br /&gt;
;Atrainwiki&lt;br /&gt;
:A列車に関するウィキ。2009年1月18日と、myht内のウィキでは随分前から存在しているが、利用者は少なかった。2012年にMediaWiki横断系のスパム（アカウント作成系スパム）が現れたため、現在はアビューズフィルターと言う編集のワナを仕掛けていた。2014年初頭頃には閉鎖された。&lt;br /&gt;
;[http://ezopedia2.myht.org/index.php/ Ezopedia]&lt;br /&gt;
:北海道に関することを執筆するウィキ。御三家という独自の権限制度を設けている。2016年11月アクセス不可確認。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[MediaWiki]]&lt;br /&gt;
*[[MediaWiki (2)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かそへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:MediaWikiサイト]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:ウィキ]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:編集インポートされた記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.128.79.59</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=329196</id>
		<title>エンペディア</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=329196"/>
				<updated>2016-10-04T22:02:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.128.79.59: /* 一向に増えないユーザーと記事 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''エンペディア'''（'''Enpedia'''）とは情報源倉庫として[[2009年]][[4月21日]]に設立されたウィキサイトで、現在は良質な情報源を持つ百科事典となるべく方針の調整や記事作成が行われている。創設者失踪の為[[2010年]][[12月1日]]に'''enpedia'''.myht.orgから'''enpedia2'''.myht.org（およびenpedia.rxy.jp）へ移設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
エンペディアは[[ウィキペディア]]の信頼性を高めるために不可欠な堅苦しさ、[[ニコニコ大百科]]に月数百円払うこと、[[アンサイクロペディア]]のネタが浮かばなくなった、などの理由から逃れるために創立された。記事は事実を書いてさえいれば出典の必要がなく、ある程度個人の主観が記事に反映されることも許されている。また馴れ合いやまとめWikiでやるべき内容にも寛容であり、自由度が高い。&amp;lt;!---志を同じくしつつも荒廃した[[Yourpedia]]を反面教師として目下方針の充実や、規模の拡張などの努力が続いている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンペディアは創立から1年が経過しマイナーな語句の検索結果はある程度上位に出て来れるようになっているが相変わらずその立場としては辺境惑星そのもので、他のプロジェクトのようなヲチスレも（立たなくていいが）立ってはいない。正確に言えば、立った事はあるがレスが入らず過去ログ逝きになっているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中の数少ない話題から分かる事だが、エンペディアは[[ウィキペディア]]や[[アンサイクロペディア]]等から駄目なユーザーが行くべき'''ゴミ箱のような扱い'''をされており、日々サイトの適合性の無いユーザーの名が挙げられては「エンペディアに行くべき」等と批判を浴びせられている（因みに元々その様な扱いを受けていたウィキプロジェクトと言えば[[Yourpedia]]が挙げられていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[2011年]][[7月4日]]、正体と目的が不明である[http://enpedia1.myht.org/index.php/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 新しいEnpedia]が作成され、同年[[8月23日]]に本家エンペディア側のウェブマスターはこれを報告、同時に本家を騙ることが目的であると推測していた。作成者は本家エンペディアの利用者である村立さくらんぼ中学校と同名のアカウントを持っており、同一人物である可能性があるようである。このサイトの設立目的はウェブマスターの解任を要求することであり、同サイト内でウェブマスターの解任投票も行われた。解任投票は設立者による賛成票の1票のみが投票されてウェブマスターの解任が決定したが無論本物のエンペディア側にその結果が反映されることはなく、何の成果もあげることなく閉鎖した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
エンペディアの創設者失踪から現在の新エンペディアに移設されたあとに創設者である[[User:オレリ|オレリ]]が自身の利用者ページにて記述した情報（[[User:オレリ|こちら]]）によると、かつて、創立当時のエンペディアは創設者であるオレリの個人サイトに近い形の運営方式で運営されていた。特に、創設直後にオレリ氏の個人サイトからコピーされて作られた記事[[ドナルド・マクドナルド]]や[[キャプテン・クォーク]]等から、かつてはオレリ個人のみで作られたページを誰でも編集できるように置き場にしていたという形の運営方法をとっていたと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし様々なウィキ百科事典の運営方式に対する解決方法を探るため、「他サイトで削除されそうになっている、もしくは削除されてしまった価値ある情報をかき集め、更にウィキペディアでは載せさせてもらえない情報も付加した自由度の高いウィキ百科事典を作る」という風に方針を制定した事によって、現在の「自由度の高いWiki百科事典」という目標を持ったWikiサイトとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、いつまで経っても利用者の増えなかったエンペディアはスパムや荒らしが対処の追いつかないレベルまでエスカレートした結果、創設者によって他の僅かな有力利用者に管理者権限が無断で付与されるという事件もあった。これに関しては、同じメディアウィキサイトであるアンサイクロペディアでもかつてこのような事があったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在に至るまでにエンペディアは管理者権限を付与された有力利用者達によって運営方式が整えられ、かつてのエンペディアとは大幅に運営方式や方針が変更されている。特に、拡張機能の追加によってスパムなどの投稿が一切無くなったというのは大きな進歩であると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==管理者==&lt;br /&gt;
創立者は[[利用者:オレリ|オレリ]]でエンペディアが移設される少し前までは管理者もオレリのみで独裁を行っていたが、「'''I retired Enpedia'''」のメッセージを残して失踪してしまった為、[[利用者:Hosiryuhosi|Hosiryuhosi]]がウェブマスターとして代わりにエンペディアを受け継ぐ形で新しいエンペディアを創設。合わせてエンペディアもenpedia2.myht.org（およびenpedia.rxy.jp）へと移設された（跡地には「旧エンペディア（OldEnpedia）」としてメインページ等を除く元々のエンペディアが残っており、管理者のみ操作・変更可能、新規アカウント登録不能という状態になっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンペディアの管理者は、他サイト（主に八百科事典サイト「アンサイクロペディア」）での活動をしている、所謂[[アンサイクロペディアン]]が多いのが特徴である。これらの管理者は、エンペディアの議論に於いても積極的に発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は創設者も復活しているが長き失踪故に管理者権限を剥奪された上、自身も失踪の際に他の数多くの利用者に権限を分けてしまった事や利用者がかなり増加した事から以前のような独裁はしておらず、活動としてはしばしば議論に参加したり記事の作成や編集をしたりしている。本人いわく「これからは創設者として、エンペディアの利用者としての信頼をすっかり取り戻せるよう努力しようと思っています」とのこと。現在はコミュニティでの決議によって管理者としての権限は行使できないようにされているが、創設者であることを証明するためにウェブマスターから[[Enpedia:創設者|創設者]]なる権限グループが与えられている。&amp;lt;!--これの持っている特殊な権限は「半保護のページが編集できる」程度の能力で実際の目的は「このアカウントグループに所属する事でエンペディアの創設者である事を証明し、万が一記事に於ける名誉棄損などの理由でエンペディアが起訴された場合は創設者が法的責任を負う事になる」という事である。つまり、かつて旧エンペディアを構築したオレリは実質エンペディアを操作したりなどする権限を失っていながら'''法的責任は未だに負っている'''という事になる。--&amp;gt;この権限は後に「特別スタッフ」権限に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他、エンペディアには'''ウェブマスター'''という特殊な権限が存在している。これは、エンペディアにおけるシステムなどのサポートを担当するシステムエンジニア的な存在と思われる。ウェブマスターには現在、ウィキペディアの管理者でもあるHosiryuhosiが就任しており、外部サイトEnpediaSupportCenter（エンペディアサポートセンター）を開設している他、一定期間ごとにアクセス統計文書を公開したりもしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==厳選された珠玉の記事==&lt;br /&gt;
2012年4月現在、エンペディアの記事数は577である。しかし、少ないと侮るなかれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの記事はどのサイトにも掲載されていない、完全オリジナルの記事なのである。厳格な管理者たちの承認を得られたこれらの記事は、あたかも[[ルーヴル美術館]]に展示されている作品のような輝きを放っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2015年]][[10月27日]]現在、エンペディアの記事数は12533であり、かなり記事数が増加している。[[アニメ]]、[[声優]]、[[サッカー]]、[[歴史]]などの分野が特に増加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、[[2016年]][[10月4日]]現在、エンペディアの記事数は16,672である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==一向に増えないユーザーと記事==&lt;br /&gt;
[http://enpedia.rxy.jp/w2/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%A0:%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E9%81%8E%E7%96%8E%E3%81%A3%E3%81%B7%E3%82%8A%E3%81%A8%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%AB%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%99%E3%82%8B%E5%95%8F%E9%A1%8C&amp;amp;t=20111220153922 エンペディアの過疎っぷりとそれに関係する問題]では管理者たちが論じており、それはあたかも山奥の過疎小学校の新聞委員が「いかにして読者と部員を増やすか」を話し合っているようで、実に微笑ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年現在、利用者は平均して20人前後である。&lt;br /&gt;
2016年現在、利用者は平均して30人前後である。一応増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[Enpedia:エンペディアについて]] - エンペディア公式の方針文書&lt;br /&gt;
*[[百科事典]]&lt;br /&gt;
*[[過疎ペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えんへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:エンペディア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:MediaWikiプロジェクト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.128.79.59</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=329195</id>
		<title>エンペディア</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://34.219.76.139/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=329195"/>
				<updated>2016-10-04T22:01:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;60.128.79.59: /* 厳選された珠玉の記事 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''エンペディア'''（'''Enpedia'''）とは情報源倉庫として[[2009年]][[4月21日]]に設立されたウィキサイトで、現在は良質な情報源を持つ百科事典となるべく方針の調整や記事作成が行われている。創設者失踪の為[[2010年]][[12月1日]]に'''enpedia'''.myht.orgから'''enpedia2'''.myht.org（およびenpedia.rxy.jp）へ移設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
エンペディアは[[ウィキペディア]]の信頼性を高めるために不可欠な堅苦しさ、[[ニコニコ大百科]]に月数百円払うこと、[[アンサイクロペディア]]のネタが浮かばなくなった、などの理由から逃れるために創立された。記事は事実を書いてさえいれば出典の必要がなく、ある程度個人の主観が記事に反映されることも許されている。また馴れ合いやまとめWikiでやるべき内容にも寛容であり、自由度が高い。&amp;lt;!---志を同じくしつつも荒廃した[[Yourpedia]]を反面教師として目下方針の充実や、規模の拡張などの努力が続いている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンペディアは創立から1年が経過しマイナーな語句の検索結果はある程度上位に出て来れるようになっているが相変わらずその立場としては辺境惑星そのもので、他のプロジェクトのようなヲチスレも（立たなくていいが）立ってはいない。正確に言えば、立った事はあるがレスが入らず過去ログ逝きになっているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中の数少ない話題から分かる事だが、エンペディアは[[ウィキペディア]]や[[アンサイクロペディア]]等から駄目なユーザーが行くべき'''ゴミ箱のような扱い'''をされており、日々サイトの適合性の無いユーザーの名が挙げられては「エンペディアに行くべき」等と批判を浴びせられている（因みに元々その様な扱いを受けていたウィキプロジェクトと言えば[[Yourpedia]]が挙げられていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[2011年]][[7月4日]]、正体と目的が不明である[http://enpedia1.myht.org/index.php/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 新しいEnpedia]が作成され、同年[[8月23日]]に本家エンペディア側のウェブマスターはこれを報告、同時に本家を騙ることが目的であると推測していた。作成者は本家エンペディアの利用者である村立さくらんぼ中学校と同名のアカウントを持っており、同一人物である可能性があるようである。このサイトの設立目的はウェブマスターの解任を要求することであり、同サイト内でウェブマスターの解任投票も行われた。解任投票は設立者による賛成票の1票のみが投票されてウェブマスターの解任が決定したが無論本物のエンペディア側にその結果が反映されることはなく、何の成果もあげることなく閉鎖した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
エンペディアの創設者失踪から現在の新エンペディアに移設されたあとに創設者である[[User:オレリ|オレリ]]が自身の利用者ページにて記述した情報（[[User:オレリ|こちら]]）によると、かつて、創立当時のエンペディアは創設者であるオレリの個人サイトに近い形の運営方式で運営されていた。特に、創設直後にオレリ氏の個人サイトからコピーされて作られた記事[[ドナルド・マクドナルド]]や[[キャプテン・クォーク]]等から、かつてはオレリ個人のみで作られたページを誰でも編集できるように置き場にしていたという形の運営方法をとっていたと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし様々なウィキ百科事典の運営方式に対する解決方法を探るため、「他サイトで削除されそうになっている、もしくは削除されてしまった価値ある情報をかき集め、更にウィキペディアでは載せさせてもらえない情報も付加した自由度の高いウィキ百科事典を作る」という風に方針を制定した事によって、現在の「自由度の高いWiki百科事典」という目標を持ったWikiサイトとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、いつまで経っても利用者の増えなかったエンペディアはスパムや荒らしが対処の追いつかないレベルまでエスカレートした結果、創設者によって他の僅かな有力利用者に管理者権限が無断で付与されるという事件もあった。これに関しては、同じメディアウィキサイトであるアンサイクロペディアでもかつてこのような事があったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在に至るまでにエンペディアは管理者権限を付与された有力利用者達によって運営方式が整えられ、かつてのエンペディアとは大幅に運営方式や方針が変更されている。特に、拡張機能の追加によってスパムなどの投稿が一切無くなったというのは大きな進歩であると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==管理者==&lt;br /&gt;
創立者は[[利用者:オレリ|オレリ]]でエンペディアが移設される少し前までは管理者もオレリのみで独裁を行っていたが、「'''I retired Enpedia'''」のメッセージを残して失踪してしまった為、[[利用者:Hosiryuhosi|Hosiryuhosi]]がウェブマスターとして代わりにエンペディアを受け継ぐ形で新しいエンペディアを創設。合わせてエンペディアもenpedia2.myht.org（およびenpedia.rxy.jp）へと移設された（跡地には「旧エンペディア（OldEnpedia）」としてメインページ等を除く元々のエンペディアが残っており、管理者のみ操作・変更可能、新規アカウント登録不能という状態になっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンペディアの管理者は、他サイト（主に八百科事典サイト「アンサイクロペディア」）での活動をしている、所謂[[アンサイクロペディアン]]が多いのが特徴である。これらの管理者は、エンペディアの議論に於いても積極的に発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は創設者も復活しているが長き失踪故に管理者権限を剥奪された上、自身も失踪の際に他の数多くの利用者に権限を分けてしまった事や利用者がかなり増加した事から以前のような独裁はしておらず、活動としてはしばしば議論に参加したり記事の作成や編集をしたりしている。本人いわく「これからは創設者として、エンペディアの利用者としての信頼をすっかり取り戻せるよう努力しようと思っています」とのこと。現在はコミュニティでの決議によって管理者としての権限は行使できないようにされているが、創設者であることを証明するためにウェブマスターから[[Enpedia:創設者|創設者]]なる権限グループが与えられている。&amp;lt;!--これの持っている特殊な権限は「半保護のページが編集できる」程度の能力で実際の目的は「このアカウントグループに所属する事でエンペディアの創設者である事を証明し、万が一記事に於ける名誉棄損などの理由でエンペディアが起訴された場合は創設者が法的責任を負う事になる」という事である。つまり、かつて旧エンペディアを構築したオレリは実質エンペディアを操作したりなどする権限を失っていながら'''法的責任は未だに負っている'''という事になる。--&amp;gt;この権限は後に「特別スタッフ」権限に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他、エンペディアには'''ウェブマスター'''という特殊な権限が存在している。これは、エンペディアにおけるシステムなどのサポートを担当するシステムエンジニア的な存在と思われる。ウェブマスターには現在、ウィキペディアの管理者でもあるHosiryuhosiが就任しており、外部サイトEnpediaSupportCenter（エンペディアサポートセンター）を開設している他、一定期間ごとにアクセス統計文書を公開したりもしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==厳選された珠玉の記事==&lt;br /&gt;
2012年4月現在、エンペディアの記事数は577である。しかし、少ないと侮るなかれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの記事はどのサイトにも掲載されていない、完全オリジナルの記事なのである。厳格な管理者たちの承認を得られたこれらの記事は、あたかも[[ルーヴル美術館]]に展示されている作品のような輝きを放っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2015年]][[10月27日]]現在、エンペディアの記事数は12533であり、かなり記事数が増加している。[[アニメ]]、[[声優]]、[[サッカー]]、[[歴史]]などの分野が特に増加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、[[2016年]][[10月4日]]現在、エンペディアの記事数は16,672である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==一向に増えないユーザーと記事==&lt;br /&gt;
[http://enpedia.rxy.jp/w2/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%A0:%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E9%81%8E%E7%96%8E%E3%81%A3%E3%81%B7%E3%82%8A%E3%81%A8%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%AB%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%99%E3%82%8B%E5%95%8F%E9%A1%8C&amp;amp;t=20111220153922 エンペディアの過疎っぷりとそれに関係する問題]では管理者たちが論じており、それはあたかも山奥の過疎小学校の新聞委員が「いかにして読者と部員を増やすか」を話し合っているようで、実に微笑ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年現在、利用者は平均して20人前後である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[Enpedia:エンペディアについて]] - エンペディア公式の方針文書&lt;br /&gt;
*[[百科事典]]&lt;br /&gt;
*[[過疎ペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えんへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:エンペディア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:MediaWikiプロジェクト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.128.79.59</name></author>	</entry>

	</feed>